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「自動更新」最新記事一覧

Kaspersky、無料ウイルス対策ソフトの提供開始 日本では10月から
「Kaspersky Free」は電子メールとWebのウイルス対策、自動更新、隔離などのベーシックな機能を搭載する。(2017/7/28)

Googleマップ、情報更新にディープラーニングとストビュー画像を活用
Googleマップの精度向上に取り組む「Ground Truth」チームが、ストリートビューカーの膨大な画像をディープラーニングで解析することで、地名や店舗名を更新する取り組みについて説明。将来的には自動更新を目指すとしている。(2017/5/8)

iPhone Tips:
モバイルデータ通信でアプリの自動アップデートを防ぐ方法
(2017/4/19)

山市良のうぃんどうず日記(91:特別編):
続報、Windows 10 Creators Updateがやってきた!――Windows Updateによる自動更新の場合
マイクロソフトは2017年4月12日(日本時間、以下同)から、Windows 10の最新バージョン「Windows 10 Creators Update」のWindows Updateによる配布を開始しました。ただし、全てのPC向けに直ちに配布されるわけではなく、順次、配布対象を拡大しながら提供されることになります。(2017/4/17)

「バグだああ」「トラップ発動!! OSの自動更新!!」 情報系技術者のあるあるを描いたLINEスタンプ、情報処理学会から発売
「この分野は素人なのですが」の破壊力。(2017/3/1)

Tech TIPS:
Windows 10でWindows Updateの再起動を禁止する時間帯を設定する
Windows OSで更新プログラムを適用すると、再起動が必要になることがある。Windows 10では、自動更新が標準となっており、PCが勝手に再起動されてしまうことがある。それを防ぐには、Windows 10 Anniversary Updateで導入された「アクティブ時間の変更」を設定すればよい。(2017/1/6)

ナビタイム&KDDI、カーナビアプリで「地図自動更新機能」提供開始
KDDIとナビタイムジャパンは、12月13日に「au助手席ナビ」「auカーナビ」「カーナビタイム」などのカーナビアプリで新しい道路を地図に自動反映する「地図自動更新機能」を提供開始。最短で道路開通の翌日からルートの検索やナビゲーションが可能となる。(2016/12/14)

新しい道路をすぐに反映:
KDDIとナビタイム、地図の自動更新機能を提供
KDDIとナビタイムジャパンは、両社が提供するカーナビアプリで、新しい道路を自動で地図に反映する「地図自動更新機能」の提供を開始。(2016/12/13)

Android版Chrome 54、動画のバックグラウンド再生などの新機能
Android版Chromeが間もなくバージョン54にアップデートする。再生した動画をChromeを閉じてもバックグラウンドで再生し続ける機能や、ログインパスワードの変更を自動更新する機能などが追加される。(2016/10/20)

PC版LINE、自動アップデートで不正なファイルを実行される脆弱性 自動アップデートではなく再インストールを
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)セキュリティセンターおよび JPCERT/CC(一般社団法人 JPCERTコーディネーションセンター)は8月25日、PC版LINEにダウンロードファイル検証不備の脆弱性が存在することを発表した。(2016/8/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10のアップグレードは強制になったわけではない ただし、Windows 7/8.1ユーザーは要注意
今後Windows 7/8.1でWindows Updateを自動更新に設定していると、知らない間にWindows 10へのアップグレード用プログラムが導入されるようになる。Windows 10のインストール自体はキャンセルできるが、注意が必要だ。(2016/2/3)

アップグレード促進:
Windows 7/8.1のWindows UpdateでWindows 10が「推奨される更新」に格上げ
「Windows 7/8.1」のWindows Updateで、「Windows 10」へのアップグレードが「推奨される更新」に格上げされた。自動更新に設定しているユーザーは自動でアップグレードの準備が開始される。(2016/2/2)

Windows 7/8.1→Windows 10が“推奨される更新”に
Microsoftが予告通り、Windows 7/8.1ユーザー向け「Windows Update」で、これまで「オプション」だったWindows 10へのアップグレードサポートプログラムを「推奨」に昇格させた。自動更新設定にしているPCでは、アップグレードが自動的に始まる。(2016/2/2)

Computer Weekly製品導入ガイド
Windows 10をめぐるPC論争はMicrosoftの勝利
Microsoftは自動更新によって管理負担を軽減し、エンタープライズPCに同OSを普及させるチャンスを手にした。だがモバイルはそれより難しいかもしれない。(2015/12/29)

製造ITニュース:
技術文書の作成と配布を進化させるPLMベースの新アプリケーションを発表
Arasは、技術文書の作成と配布を進化させる、PLMベースの新たなアプリケーションを発表した。文書の改訂点を自動更新し、データの重複を防いで正確性向上に貢献する。(2015/12/28)

Office 365運用管理入門(12):
Office 365のセキュリティとコンプライアンスをさらに強化する
Office 2016のリリースに伴い、Office 365のセキュリティやコンプライアンス機能も強化された。2016年2月に予定されている「Office 365 ProPlus」の2016バージョンの自動更新までに変更点を確認しておこう。(2015/12/7)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(44):
Windows 10のあの疑問を調査──Homeエディションの「自動更新」はストップできる?
Windows 10ではWindows Updateが大きく変更されました。Windows 10ユーザーの多くは既定が「自動更新」で、オプションで再起動の日時を指定できるだけの二者択一と思っているでしょう。Homeエディションはその通りですが、本当にその二つしかないのか、他に設定方法はないのか、探してみました。(2015/11/2)

あ、課金されちゃった……「Apple Music」を解約する方法
うっかり自動更新をオフにし忘れて、課金されてしまった人は要チェック。(2015/10/2)

gooスマホ部:
昔使っていたスマホのアプリが勝手に自動更新されています
機種変更前に使用していたスマホなので、データ通信ができない状態なのにステイタスバーに更新されたという通知が表示されていました。(2015/7/29)

Microsoft、Windows 10最新プレビュー向け自動更新ブロックツールを提供
「Windows 10」ではWindows Updateが自動のみ(延期は可能)になるが、MicrosoftはInsider Preview向けに、問題のある更新ファイルの自動インストールをブロックするツールを公開した。(2015/7/28)

Windows 10、Windows Updateが自動更新のみに(再起動日の指定は可能)
Microsoftが16日にリリースしたWindows 10(プレビュー版)の最新ビルドのソフトウェアライセンスには、更新プログラムが「自動的にダウンロードおよびインストールされます」とあり、従来のようにインストールするかどうかを自分で選べなくなることが分かった。(2015/7/19)

Apple Music、3カ月後の自動更新をオフにするには? iTunes Matchとの関係は?
Apple Musicの提供が、日本でも7月1日午前0時からスタートした。初期設定で自動更新になっている有料サービスへの移行のオフ方法などについて説明する。(2015/7/1)

「Windows 10」のアップデートでも関心
Lenovo製品だけじゃない、「アップデートだと思ったら脆弱性」問題が収まらない訳
中国Lenovoの自動アップデートシステムに脆弱性の存在が発覚したことは、アップデートに潜むリスクの深刻さをあらためて浮き彫りにした。“危険なアップデート”はなぜ無くならないのか。(2015/6/4)

Tech TIPS:
Windows 8/8.1のWindows Updateで自動更新の時刻や間隔を変更する
Windows 8/8.1では、Windows Updateの自動更新が実行される時刻や間隔の設定項目が、Windows Updateのアプレットからなくなっている。Windows 7以前のように設定を変更するには?(2015/4/17)

三菱「REAL」不具合対策でソフト改修 13日から自動更新
三菱電機の「REAL」シリーズで、視聴中・録画予約中に電源がオン/オフを繰り返す問題が発生したことを受け、13日から改修したソフトを配信する。(2015/4/9)

Google、刷新した「連絡先」のプレビュー公開 重複削除や自動更新機能
Googleが、Gmailの新しい「連絡先」をプレビュー版として公開した。マテリアルデザインを採用し、相手のユーザーが更新したGoogleのプロフィールが自動的に反映される機能や、インポートなどで重複した連絡先をマージする機能などが追加された。(2015/3/4)

Adobe、Flash Playerの脆弱性を修正する更新版をリリース
最新版の「Flash Player 16.0.0.305」は、自動更新を有効にしているユーザー向けに米国時間の2月4日から配信を開始する。(2015/2/5)

Flash Playerの臨時パッチがリリース、攻撃発生の脆弱性に対処
脆弱性を修正した最新版のFlash Player 16.0.0.296は、自動更新を有効にしているデスクトップ版のユーザー向けに米国時間の1月24日から提供を開始した。(2015/1/27)

Google Chrome右上に「あなた」ボタン登場 消す方法と注意すべき点
自動アップデートで突如登場!(2015/1/15)

Apple、OS X更新版でNTPの脆弱性に対処 初の自動更新も
AppleはNTPの脆弱性を修正するためのセキュリティアップデートをOS X向けに公開した。今回初めて自動更新の仕組みを利用してプッシュ配信したという。(2014/12/24)

Tech TIPS:
Androidでアプリの自動更新を有効化・無効化する
Androidアプリの自動更新設定を変更する方法を解説する。無線LANに接続しているときにのみ自動で更新したり、アプリごとに自動更新のオン/オフを設定したりできる。(2014/12/10)

脆弱性対策の“時短”をサポート、テナブルが検査ツールをバージョンアップ
脆弱性スキャンツール「Nessus」の最新版ではポリシーの自動更新などが可能になり、運用性の向上やリスクへの迅速な対応を支援する。(2014/11/20)

川口洋のセキュリティ・プライベート・アイズ(51):
アップデート機能を悪用した攻撃に対抗セヨ!
自動アップデートサーバーを乗っ取るという手法が話題になりました。実はHardeningでも、ひそかにその手を仕込んでいました。(2014/9/12)

Windows更新プログラムに不具合、OSが起動しなくなる恐れ 対策方法は?
マイクロソフトは、PCが起動できなくなる可能性があるWindows更新プログラムの不具合を明らかにした。現在、配信を停止。意図せず自動更新されることはない。(2014/8/18)

沖縄・九州地方に続々と被害報告が 「台風リアルタイム・ウォッチャー」、台風情報を30分ごとに自動更新
一部の地域が真っ黄色です。(2014/7/10)

Baidu IMEアップデートシステムに障害 インストールしていないソフトがインストールされる不具合
自動アップデートの条件設定を誤っていたことが原因。(2014/7/7)

Gruntで始めるWeb開発爆速自動化入門(2):
CoffeeScriptやSassなどの使用時にオススメのGruntプラグイン一覧
JavaScriptメインでWeb開発を行う際にさまざまな作業を自動化して開発効率を爆発的に高めるツール(Grunt、Yeoman、Bowerなど)やエディター、IDE、実行環境などを紹介していく連載。今回は、Gruntプラグインの概要と便利なものをまとめたgrunt-contrib、ファイルが監視できるgrunt-contrib-watch、livereload(自動更新)を実現するgrunt-contrib-connectなどの使い方を解説する。(2014/4/8)

マイクロソフト、Windows 7向けIE 11の自動アップグレード開始──1月2週目より順次
Windows 7向けInternet Explorer 11の自動アップグレードが1月第2週よりはじまる。自動配布を無効化するツールも用意する。(2013/12/25)

ソフトバンク、「AQUOS PHONE 007SH/007SH J/007SH KT」のアップデートを開始
ソフトバンクモバイルは、シャープ製スマホ「AQUOS PHONE 007SH/007SH J/007SH KT」のソフトウェア更新を開始した。アップデートの自動更新などに対応する。(2013/12/9)

Chrome、Firefoxがまたアップデート……
頻繁なソフトウェア自動更新に振り回されるユーザーができること
Webブラウザに代表されるように、ソフトウェア更新が頻繁にリリースされるアプリケーションが増えている。アプリケーションの動作を正常に保つために、どう対処するのが最適か。(2013/11/29)

3分LifeHacking:
モバイル環境などでWindowsの自動アップデートを一時停止するには
Windows用のユーティリティソフト「UpdateFreezer」を使えば、Windowsソフトの自動アップデートを一時的に無効化できる。外出先でノートPCをバッテリー駆動で使用している際や、低速なモバイル回線でネット接続している際に便利だ。(2013/11/20)

Windows 7版Internet Explorer 11の正式版がリリース
MicrosoftがWindows 7向けIEをバージョン11にアップデートした。向こう数週間中に自動アップデートが実施されるが、ダウンロードすることも可能だ。(2013/11/8)

セキュリティ強化の「WordPress 3.7」リリース
自動更新機能やパスワードの強度チェック機能などを導入してセキュリティ対策の強化を図っている。(2013/10/29)

ソフトバンク、「ARROWS A 101F」「DIGNO R 202K」の不具合を改善するアップデート
ソフトバンクは、富士通製「ARROWS A 101F」と、京セラ製「DIGNO R 202K」の不具合を改善するソフトウェア更新を開始した。101Fには、ソフトウェアを自動更新する機能を追加する。(2013/10/8)

ウィルコム、迷惑電話を判別する固定電話機向け端末「迷惑電話チェッカー WX07A」を発売
ウィルコムが、迷惑電話を判別する固定電話機向けデバイス「迷惑電話チェッカー」を7月4日に発売。PHS回線を利用して自動更新される迷惑電話情報は、3万件まで保存できる。(2013/7/4)

ウイルス対策ソフトでの検出は可能:
Operaに不正アクセス、コードサイニング証明書悪用でマルウェア配布の恐れ
ノルウェーのOpera Softwareが標的型攻撃を受けた。攻撃者がコードサイニング証明書を手に入れ、Webブラウザ「Opera」の自動更新機能を悪用して悪意あるソフトウェアを配布した恐れがある。(2013/6/27)

ファイル共有ソフトのインストーラに改ざん:
韓国でのサイバー攻撃、正規ソフトの自動更新機能が悪用された恐れ
6月25日、韓国の政府機関や報道機関、放送局などのWebサイトが不正アクセスを受け、改ざんやサーバダウンの被害を受けた。トレンドマイクロは、一連の攻撃のうち少なくとも1つは、ファイル共有/オンラインストレージサービス「SimDisk」用ソフトウェアの改ざんが原因であると指摘している。(2013/6/26)

Facebookなどと連携が可能:
エリアや時間帯ターゲティングが可能なクーポン管理サービス 、博報堂グループ
博報堂アイ・スタジオなどの博報堂グループは2月4日、電子クーポンなどを一括管理できるサービス「Passbook」上で、クーポンの作成や自動配布ができる「Pass U」を提供開始した。(2013/2/5)

エリア、時間帯ターゲティングに対応――Passbook管理ツール「Pass U」
店舗ごとに異なるクーポンの配布や、配布したクーポンの週ごと、月ごとの自動更新にも対応する。(2013/2/4)

Microsoft、7件のセキュリティ情報を日本時間10日に公開
深刻度「緊急」は7件のうち1件。また、強度の不十分な暗号鍵を無効化する更新プログラムを同日からWindows Updateの自動更新機能を通じて配信する。(2012/10/5)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。