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「Baidu IME」最新記事一覧

Baidu Typeから名称変更

PR:「Simeji」は本当にアブないアプリなのか? ホワイトハッカーが厳しくチェックした結果……
セキュリティに対する懸念がもたれている日本語入力アプリ「Simeji」。ならばと、世界中のハッカーにアプリの脆弱性をチェックしてもらうプログラムが行われた。果たしてその結果とは……。(2016/6/30)

バイドゥ、Facebook Messengerで顔文字やAAが使える“文字化けしない”アプリをリリース
文字化けしない!(2015/7/14)

PR:産みの親が語る「Simeji」のこれまでとこれから――純国産アプリが見た“これが世界か!”
AndroidだけでなくiPhoneでも人気のスマホ向け日本語入力アプリ「Simeji」。たった2人で始めたプロジェクトが、世界規模のネット企業に買収され、人気アプリに成長した経緯を産みの親に聞いた。(2015/2/16)

積極的な情報公開で信頼を回復したい――バイドゥが事業戦略を説明、「Simeji」新製品も明らかに
スマホ向け日本語入力アプリ「Simeji」を提供しているバイドゥが事業説明会を開催。中国のネットビジネスでシェアナンバーワンを誇る同社が、日本市場を重視する理由を説明した。(2015/2/3)

2014年 記事ランキング(セキュリティ編)
米ハッカー集団「TAO」に悪寒 2014年、セキュリティで最も読まれた記事は?
米NSAのハッカー集団「TAO」から、OpenSSLの脆弱性「Heartbleed」まで、2014年はセキュリティ関連のさまざまな話題を取り上げました。2014年の記事ランキングで振り返ります。(2015/1/15)

ISO27001も取得:
「Simeji」などの技術情報を首都大准教授が解説 バイドゥが来春から取り組み
バイドゥは、首都大で言語処理を研究する小町准教授らとともに、来春からSimejiなど日本語入力サービスの技術情報を分かりやすく解説する取り組みを開始する。(2014/12/19)

ソフトニック:
流行語や顔文字入力が便利、Androidで1000万ダウンロードを突破した人気の日本語入力キーボードがiOS8に登場――「Simeji」
日本語入力アプリ「Simeji」がついにiOS 8向けにリリースされた。無料ながらも多機能で、顔文字を含めた辞書も3万語が登録されている。(2014/10/2)

“Baiduショック”で見直す「アプリ管理」【最終回】
“Baiduショック”の再来を防ぐ「アプリ識別」の仕組みとは
正規なアプリケーションが突如脅威に変わる事件が相次ぐ今、重要性が高まりつつあるのが次世代ファイアウォールの「アプリケーション識別機能」だ。その仕組みを解説する。(2014/7/22)

Baidu IMEアップデートシステムに障害 インストールしていないソフトがインストールされる不具合
自動アップデートの条件設定を誤っていたことが原因。(2014/7/7)

週間記事ランキング
王者「Surface Pro 3」 そして伝説へ……
最高レベルのデバイスという評価の声もある「Surface Pro 3」。ベンチマーク結果などを踏まえて、その理由を解説します。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/6/20)

“Baiduショック”で見直す「アプリ管理」【第4回】
「Baidu IME」「GOM Player」だけじゃない、まだある正規アプリ悪用事件
正規のアプリケーションを舞台とした脅威の広がりは、とどまるところを知らない。主に海外を中心に発生した2種の攻撃と、その対処法を解説する。(2014/6/16)

“Baiduショック”で見直す「アプリ管理」【第3回】
更新ファイルだと思ったらマルウェア――「GOM Player事件」の脅威と対策
正規のアプリケーションを正規のプロセスでアップデートしたら、マルウェアに感染してしまった――。そんな悪夢のような事態を招いた「GOM Player事件」を例に、同様の事件にどう対処すべきかを解説する。(2014/5/20)

半径300メートルのIT:
みんなの顔文字アプリに忍び寄る中国企業
「みんなの顔文字辞典」というアプリがあります。ユーザーが登録した「顔文字」をアプリユーザーが自由に使えるものです。そこに日本語変換ソフトを開発する中国系企業から異常なアクセスが……。(2014/4/28)

週間ランキング
世界で「Chromebook」が売れている納得の理由
日本での発売も近いといわれるChrome OS搭載のノートPC「Chromebook」を徹底レビュー。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/4/25)

“Baiduショック”で見直す「アプリ管理」【第2回】
「Baidu IME」「Simeji」の勝手利用と情報流出を防ぐには?
中国Baidu製の「Baidu IME」経由の情報漏えいを懸念し、Baidu IMEのインストールを禁止したり、Baiduへの情報送信を制限したいと考える企業は少なくない。セキュリティ製品でどこまで制御できるのか?(2014/4/21)

週間記事ランキング
使いづらさの原因は「Windows 8.1」ではなく、その設定
無料で簡単にでき、「Windows 8.1」の生産性を確実に上げる設定方法とは? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/3/20)

“Baiduショック”で見直す「アプリ管理」【第1回】
“正規アプリ”が情報漏えいの根源に? 「Baidu IME/GOM Player事件」の衝撃
「入力した文字情報を無断で外部へ送信」「アップデートプログラムだと思ったら実はマルウェア」――。こうした事件が“正規アプリ”で発覚した。詳細をひも解く。(2014/3/17)

“Baiduショック”で見直す「アプリ管理」
“正規”のアプリが情報漏えいの原因に変わる――。「Baidu IME」や「GOM Player」を舞台に発生した“事件”の詳細を整理しつつ、具体的な対策を示していく。(2014/7/22)

@IT Security Live UP! 速報リポート:
エキスパートが示す、これからのセキュリティ対策
2014年2月25日、東京・品川にて@IT編集部が主催するセミナー「@IT Security Live UP! 絶対に守らなければならないシステムがそこにはある」が開催された。各セッションの速報リポートをお届けする。(2014/3/7)

川口洋のセキュリティ・プライベート・アイズ(48):
2013年のセキュリティインシデントを振り返る
2013年、さまざまなセキュリティインシデントが発生しました。事件に対して、皆さんはどう行動しましたか?(2014/1/29)

DNS通信のモニタリング機能も:
パロアルト、クラウド型仮想サンドボックス機能を強化
パロアルトネットワークスは2014年1月15日、アプリレベルでの可視化機能を特徴とするファイアウォール製品「PAシリーズ」用OSの最新バージョン、「PAN-OS 6.0」を発表した。(2014/1/16)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2013年12月版:
「安全なSQLの呼び出し方」や「定期変更」で盛り上がる
年の瀬だというのに、セキュリティクラスターはパスワードの定期変更でまた盛り上がりました。(2014/1/10)

「Baudu IME」バージョンアップ 「クラウド変換」デフォルトでオフに
「Baidu IME」がバージョンアップ。入力した文字列をクラウド上のサーバに送信して変換精度を高める「クラウド入力」機能について、デフォルトでオフにした。(2014/1/6)

バイドゥ、「Baidu IME」をバージョンアップ クラウド変換をデフォルトで「オフ」に
バージョンアップの際に、クラウド変換の使用についてあらためて事前了承を取る。(2013/12/29)

Baidu IME / Simejiのログ送信問題にバイドゥがコメント 「無断送信はしておりません」
「ユーザーの入力情報を無断で中国のサーバーに送信している」は「誤解を生じる報道」と説明。(2013/12/27)

PC DEPOT、バイドゥのIMEに関するPC、タブレットの無料点検を開始
バイドゥのIMEが入力内容を外部に送信しているという報道を受け、PC DEPOTがPCやタブレットの無料点検サービスをスタート。(2013/12/27)

「バグ」も一因と説明:
まとめ:「Baidu IME」と「Simeji」で入力データを外部送信
ネットエージェントは2013年12月26日、バイドゥが提供するPC用のIME「Baidu IME」とAndroid用の日本語入力ソフト「Simeji」の送信データを解析したところ、日本語入力の文字列が外部に送信されているとの結果を公表。これを受けてバイドゥも同日、見解を公表した。(2013/12/26)

「Simeji」の入力ログ無断送信は「実装バグ」 バイドゥ、IMEログ収集の意図を説明
バイドゥは、Android用日本語入力システム「Simeji」について、「バージョンアップ時の実装バグ」で、ユーザーに無断でログを送信する仕様になっていたと説明。26日中のアップデートで改善する。(2013/12/26)

百度「Simejiのバグでログ情報が送信」 修正版をリリースへ
実装バグにより、Simejiのログ情報の送信機能がオフになっていても、一部のデータが送信されていたと百度は認めている。(2013/12/26)

百度の「Baidu IME」「Simeji」が入力情報を無断で送信 セキュリティ会社が指摘
セキュリティ会社のネットエージェントが、百度が提供する日本語変換ソフト「Baidu IME」「Simeji」が文字入力のログを無断で送信していると指摘しています。(2013/12/26)

バイドゥ、「Baidu IME」「Simeji」でユーザーの入力内容を無断送信 ネットエージェントが解析
バイドゥが無償配布している日本語IME「Baidu IME」「Simeji」を使って入力された文字列が、ユーザーに無断で外部サーバに送信されているとネットエージェントが解析。対策されるまで両アプリの使用を控えるよう呼びかけている。(2013/12/26)

エンジニアなら3分以内、弁護士は解けない? Twitterで話題の数学問題
1万回以上リツイートされた問題にチャレンジしてみませんか?(2013/9/2)

Simejiがバージョンアップ、音声をそのまま登録できる「録音入力」を搭載
バイドゥがSimejiの新バージョンをリリース。アニメ辞書を搭載したほか、音声をSNS等に投稿できる録音入力機能も採用した。(2012/11/20)

富士通、ATOKとも併用できる学習型日本語入力補助ソフトを発売
富士通は学習型の日本語入力補助ソフト「Simplewrite」を発売した。再利用性の高い文章を表示候補として表示する学習機能が付いており、Microsoft IMEやATOK、Japanistなど既存の日本語入力システムとも併用が可能だ。(2012/9/20)

Baidu IMEは「てへぺろ」に特化していたことが判明
☆(ゝω・)vキャピ(2012/9/14)

Baidu IMEは何処へ向かうのか 「2012年秋アニメ辞書」提供開始
またまたやってくれました。(2012/9/10)

「Baidu IME」に進化する「アスキーアート辞書」 500個以上のAAを瞬時に入力!
Twitter用のAAもある……。(2012/8/29)

バイドゥ、新「Simeji」で長文予測変換や顔文字入力を強化
Android向けの日本語入力アプリ「Simeji」がバージョンアップ。変換エンジンを刷新し、長文予測変換機能や顔文字などを追加した。(2012/8/22)

Android向けIME「Simeji」が変換エンジンを刷新、精度向上
Andoroid向け日本語入力システム「Simeji」が、PC向けIME「Baidu IME」の変換エンジンを搭載してバージョンアップ。変換効率を向上させたほか、語数も増やしたという。(2012/8/21)

Android向けIME「Simeji」に「クラウド入力機能」 変換をサーバで実施、精度向上
Android向けIME「Shimeji」に、ネット経由で変換支援を行う「クラウド入力機能」。端末自体の性能にかかわらず登録単語数や変換精度を大幅に向上させるとしている。(2012/5/11)

日本語入力システム「Simeji」、クラウド入力機能で変換精度を向上
Androidスマートフォン向けの日本語入力システム「Simeji」がバージョンアップし、OpenWnnに加えてクラウド入力機能を利用した日本語入力が可能になった。(2012/5/11)

ねとらぼ知ったかぶりβ版(2/25〜3/2):
思わず「うるぁああああああああぁあああ!!!」――うるう年が招いた真夜中の惨劇
今週の人気記事をランキングで振り返る「ねとらぼ知ったかぶり」。今週はTENGA、スケスケ水着、いつでもワインが飲めちゃう水着など、なんだかそっち系のネタが多めでした。(2012/3/2)

これはキモい! BaiduIMEに「キモい顔文字辞書」
バイドゥがBaiduIME用に不気味な顔や変な顔の「キモい顔文字」が使えるオプション辞書の無償提供を始めた。「ギリギリ気持ち悪くなる程度」の顔文字が約200個入っている。(2012/2/23)

ねっと知ったかぶりβ版(12/19〜12/22):
ブラ外しアプリに学んだ“記者の喜び”
注目ニュースをまとめてお届けする「ねっと知ったかぶり」。今週は作家の東野圭吾さんらが、「自炊」代行業者を提訴したニュースなどに注目が集まりました。「Winny」開発者の無罪確定もネットで話題になりました。(2011/12/22)

ねっと知ったかぶりβ版(12/12〜12/16):
心苦しさと安堵――被災地のGoogleストリートビューで、記者の田舎も見てみた
注目ニュースをまとめてお届けする「ねっと知ったかぶり」。今週はGoogleが公開した、東日本大震災の被災地のストリートビューをが話題に。記者の田舎である岩手の港町の風景もそこには含まれていました。(2011/12/16)

バイドゥ、Android向け日本語入力「Simeji」を取得 変換精度向上へ
バイドゥは「Simeji」に関する全事業を取得。同社のPC向け日本語入力システム「Baidu IME」と開発体制を一元化する。(2011/12/13)

バイドゥがSimejiを買収――タブレットに特化した日本語入力システムなども検討
検索サイト「Baidu」を運営するバイドゥは、Android端末向け日本語入力システム「Simeji」の事業を買収。「Baidu IME」と合わせてプラグイン機能などが充実した日本語入力システムの開発を進める。(2011/12/13)

バイドゥ、Android向け日本語入力システム「Simeji」を取得 「Baidu IME」と融合
バイドゥが、Android向けの日本語入力システム「Simeji」の事業を取得したと発表。Baidu IMEとの融合を目指す。Simejiを開発したAdamrocker氏こと足立昌彦氏とデザイナーの矢野りん氏はバイドゥに入社し、Simejiの企画・開発を継続する。(2011/12/13)

「Baidu IME」に翻訳検索機能――特設サイトもオープン
バイドゥの日本語入力システム「Baidu IME」に、エキサイトと連携した翻訳検索機能が加わった。下川みくにさんが登場する特設サイトもオープン。(2011/5/18)

ソースネクストのソフトとBaidu Typeをセットで無料配布
ソースネクストが自社製品のユーザーに、別の自社製品とBaidu Typeをセットにして無料配布する。業務提携による取り組み第1弾。(2010/9/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。