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「ベースバンドチップ」最新記事一覧

バラして見ずにはいられない:
「新しいiPad」 国内版の“中身”を分解して知る
Appleが発売した第3世代のiPadは、今後の同社の製品ラインアップを占う上でも重要なデバイスだ。すでにさまざまなメディアで「新しいiPad」の中身が明らかにされているが、6月のWWDCの開催を前に、改めて国内モデルのiPadを分解し、その中身を確認してみたい。(2012/5/24)

写真と動画で解説する「GALAXY S III SC-06D」
これまでのGALAXY Sシリーズは、どちらかというと「スペック推し」の印象が強かったが、GALAXY S IIIはスペックを向上させたのはもちろん、ユーザーの使い勝手に配慮した機能も充実させ、バランスの取れた1台に仕上がっている。(2012/5/17)

石野純也のMobile Eye(4月30日〜5月11日):
新型GALAXYとXperiaの魅力/auだけじゃないiOS版「LISMO unlimited」/「PayPal Here」の戦略
GW中に「GALAXY S III」、GW明けに「Xperia GX/SX」がメーカーから発表され、早くも夏モデルの足音が近づいてきた。ソフトバンクとPayPalは合弁会社を設立し、「PayPal Here」を導入する。また、KDDIの定額音楽配信サービス「LISMO unlimited」のiOS版も登場した。(2012/5/11)

速さじゃなく“体験”を重視:
Tegra 3が実現する「最高の性能と最小の消費電力」――NVIDIA ザン氏が説明
「世界初の4-PLUS-1クアッドコア」とうたわれているNVIDIAの「Tegra 3」。スマートフォンにクアッドコアが必要なのか? 気になる消費電力はどう抑えるのか――。NVIDIA Japanのスティーブン・ザン氏が詳細を説明した。(2012/3/30)

無線通信技術 ミリ波:
1W以下で2.5Gビット/秒を達成、モバイル向け60GHz帯チップをパナソニックが開発
パナソニックが開発した60GHz帯無線通信チップセットはWireless Gigabit(WiGig) Allianceの標準規格に対応している。モバイル機器への採用を狙い、消費電力の削減とチップセットの小型化を進めたことが特徴だ。(2012/3/19)

無線通信技術 Wi-Fi:
「超」高速無線LANがやってくる、IEEE802.11ac/adが変えるモバイルの世界(技術編)
2012年以降に実用化されるデータ伝送速度が1Gビット/秒超の高速無線LAN。既存のIEEE 802.11nに比べて大幅な高速化が図られている。そこにはどのような技術が採用されているのか? 「IEEE 802.11ac」と「IEEE 802.11ad」の高速化を支える技術的な側面に焦点を絞って解説しよう。(2012/3/16)

ビジネスニュース:
スマホ市場でのシェア拡大を狙うMediaTek、カギは中国メーカーとの連携強化
台湾の半導体ベンダーであるMediaTekは近年、中国の携帯電話機メーカーとの関係を強化している。MediaTekは、「当社は、次世代スマートフォンの担い手になると自負している」と述べる。(2012/3/14)

Mobile World Congress 2012:
“4+1”のクアッドコアCPUを搭載する「Tegra 3」の特長とは
NVIDIAが最新アプリケーションプロセッサー「Tegra 3」を発表し、MWCではTegra 3を搭載したスマートフォンも多数発表された。「クアッドコア」が大きなインパクトを与えるTegra 3だが、どんな特長を持つのだろうか。(2012/3/6)

センシング技術 GPS測位:
「原子時計の精度をあなたの腕に」、セイコーが業界初のGPS腕時計を開発
同社従来比1/5と消費電力を大幅に削減したGPSモジュールを新たに開発することで、ソーラー充電式の腕時計にGPS測位機能を載せることに成功した。全世界の39のタイムゾーンに対応するとともに、GPS衛星の原子時計の時刻情報を基に腕時計の時刻を自動で修正する機能を搭載した。(2012/3/5)

EE Times Japan Weekly Top10:
今後の展開は!? エルピーダ会社更生法適用のニュースが注目集める
EE Times Japanで先週(2012年2月26日〜3月3日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2012/3/5)

Mobile World Congress 2012:
NFC/FeliCaの世界標準化を推進、LTEスマホの消費電力を下げるチップも――ドコモ
MWCのドコモブースでは、3G+LTEの新型チップ、NFCへの取り組み、車と自転車向けナビゲーション、3月1日から提供する音声エージェントなどを主に紹介している。(2012/3/1)

Mobile World Congress 2012 無線通信技術:
LTE、LTE-Advanced、異種ネットワーク――無線基地局の進化に応える通信処理プロセッサが発表
Freescale Semiconductorは、「Basestation on a chip(基地局機能を1つのチップに)」をコンセプトにした無線基地局向けプロセッサ製品群「QorIQ Qonverge」を拡充した。(2012/2/29)

Mobile World Congress 2012 無線通信技術:
ドコモの4方式対応ベースバンドチップ、テンシリカのIPコアを採用
NTTドコモなど4社が発表した4種類の携帯電話通信方式に対応するベースバンドチップ。ベースバンド処理回路にはテンシリカのIPコアを採用している。(2012/2/28)

Mobile World Congress 2012:
カメラと音楽機能を強化――HTCがスマートフォンの新シリーズ「HTC One」を発表
HTCがMobile World Congress 2012の開催に先立ち、スマートフォンの新シリーズ「HTC One」に属する3機種を発表した。いずれもAndroid 4.0を搭載し、カメラと音楽を中心に機能や操作性が向上している。(2012/2/28)

ビジネスニュース:
Android 4.0搭載タブレット、ベースバンドチップにもMIPSアーキテクチャを採用
MIPSとIngenicが2011年に発表したAndroid 4.0搭載タブレット端末には、MIPSベースのアプリケーションプロセッサが搭載されている。同タブレットには、同じくMIPSアーキテクチャのベースバンドチップが採用されることになったという。(2012/2/27)

ビジネスニュース 企業動向:
4方式の携帯電話通信制御を1チップで実現、NTTドコモなど4社が開発
NTTドコモなど4社は、GSM、W-CDMA、HSPA+、LTEという4種類の携帯電話通信方式の通信制御を1チップで行えるベースバンドICを開発した。同ICは、2012年3月設立予定のベースバンドICの合弁会社を通じて国内外に販売する方針だ。(2012/2/24)

ドコモ、メーカー3社とGSM/W-CDMA/HSPA+/LTE対応モデム技術を共同開発
NTTドコモとNEC、パナソニック モバイルコミュニケーションズ、富士通の4社が、GSM/W-CDMA/HSPA+/LTEの4方式をサポートしたモデム技術を発表。1チップで主要な通信方式を全てカバーするベースバンドプロセッサが開発できるという。(2012/2/24)

ISSCC 2012 無線通信技術:
スマートフォンにも「TransferJet」、ソニーが新LSIを開発
ソニーが新たに開発した近距離無線通信技術「TransferJet」用LSIは、データ伝送速度と受信感度が高いことが特徴。スマートフォンやタブレットPCといったモバイル機器を狙い、消費電力や外付け部品を減らしたことも特徴である。(2012/2/24)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第2回 バッテリーの持つスマートフォンは? 省電力機能はどう?――35機種を検証
バッテリー性能は、スマートフォンで気になる部分の1つ。バッテリー容量や連続待受時間などの数値からある程度判断できるが、実際のところどれだけ持つのか。35機種をテストした。各社が採用している省電力機能も調べた。(2012/2/24)

ISSCC 2012 無線通信技術:
「最大6.3Gビット/秒」がモバイル通信の領域へ、ソニー/東工大が新技術開発
東工大とソニーは、60GHz帯に対応したRFトランシーバICとベースバンド処理LSIで構成した無線チップセットを開発した。さまざまな独自技術を盛り込むことで、超高速のデータ通信と低消費電力化の両立を図ったことに新規性がある。(2012/2/22)

川崎マイクロ KHN13200:
HD-PLC用通信IC、240Mビット/秒の高速伝送で0.4Wと低電力
アナログフロントエンド回路とベースバンド処理回路を1個のチップに統合した。物理層で240Mビット/秒の伝送速度を確保しながらも、「IEEE 1901に準拠するICとしては業界で最も低消費電力だ」と主張する。(2012/2/21)

製品解剖 スマートフォン:
Samsungの「Galaxy Nexus i515」を分解、LTEチップの価格が旧品種の半分に
この機種のモデムは、VIA Telecom製のCDMA/EV-DO Rev.AチップとSamsung製のLTEベースバンドチップを組み合わせて構成されている。そのうちSamsungのベースバンドチップは旧バージョンでは23米ドルだったが、今回はその約半分の価格になっているという。(2012/2/20)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第1回 基本スペックが充実/持ちやすいスマートフォンは?――36機種を横並び比較
2011年から新モデルの主役は従来のケータイからスマートフォンに替わり、それに伴ってスマートフォンの機種数も急増した。本コーナーでは2011年10月から発売、または発売予定の36機種を横並びで比較していくので、購入の参考になれば幸いだ。(2012/2/17)

無線通信技術 LTE:
LTEスマホを150〜300ドルの価格帯へ、ルネサスが新プラットフォーム発表
LTE/HSPA+/EDGEの3つの規格に対応するトリプルモードのモデム回路と、アプリケーションプロセッサを同社としては初めて1個のチップに統合した。これにRFトランシーバやパワーマネジメント、オーディオ処理を担うチップを組み合わせ、ソフトウェアを含むプラットフォームとして機器メーカーに提供する。(2012/2/15)

マキシム・ジャパン 代表取締役社長 滝口 修氏:
5000円高くても売れる、そんな製品作りましょう
Maxim Integrated Productsは、電源関連ICなどで知られるアナログ半導体メーカーだ。同社は今、機能集積度を大幅に高めた製品群を強化している。日本法人社長の滝口 修氏は、これにより国内の機器メーカーが付加価値を作り込むことで、「店頭で5000円高くても売れる製品」を実現できるように支援したいと語る。(2012/2/10)

緊急地震速報に対応:
ドコモ、「GALAXY NEXUS SC-04D」の機能バージョンアップを再開
NTTドコモは、一時停止していた「GALAXY NEXUS SC-04D」の機能バージョンアップを再開した。緊急地震速報に対応させるものだが、アップデート後に端末が起動しないケースがあり、一時停止していた。(2012/2/9)

電子ブックレット:
Verizon版iPhone 4を分解、「iPhone 5」でのマルチモード展開が視野
米国の大手携帯電話事業者であるVerizon Wirelessが2011年2月10日に新たに販売を始めたアップルのスマートフォン「iPhone 4」を分解したところ、クアルコムのマルチモード対応ベースバンドプロセッサが搭載されていることが明らかになった。(2012/2/3)

リニアテクノロジー LTC5585:
高線形の広帯域I/Q復調IC、複数の通信規格/周波数帯に1チップで対応
入力周波数範囲が700M〜3GHzと広いため、LTEやW-CDMA、TD-SCDMAといった複数の通信規格に対応でき、国や地域によって異なるさまざまな周波数帯の信号を復調することが可能だ。(2012/2/2)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサスは下期の黒字化が困難、2012年度の業績回復は選択と集中が鍵に
ルネサスは、欧州や中国の市況悪化とタイの洪水により、目標としていた2011年度下期の黒字化が困難な情勢にある。2012年度の業績回復は、「選択と集中」をどこまで進められるかが鍵になりそうだ。(2012/1/31)

カーエレ展/EV・HEV展 無線通信技術:
超高速無線がSDメモリーカードに載る、パナソニックがWiGig対応モデルを提案
パナソニックは、音楽や映像をといった大容量のマルチメディアコンテンツを車内で無線伝送することを想定したSDメモリーカードを提案した。想定している無線通信方式のデータ伝送速度は、1Gビット/秒に達する。(2012/1/20)

写真で解説する「GALAXY S II WiMAX ISW11SC」
Samsung電子製の「GALAXY S II WiMAX ISW11SC」は、WiMAXとNFC機能が特徴のauスマートフォン。4.7インチHD有機ELや1.4GHzデュアルコアなど高いスペックも目を引く。ISW11SCならではの特徴を中心にお伝えしよう。(2012/1/19)

NXP SAF356X:
SDR技術搭載のデジタルラジオ用プロセッサ、インド向けのDRM方式に対応
ソフトウェア無線(SDR)技術を搭載するNXP Semiconductorsのデジタルラジオベースバンド処理用プロセッサ「SAF356X」が、2012年内にインドやロシアで用いられているDRM方式に対応する。(2012/1/17)

「GALAXY S II LTE SC-03D」の“ここ”が知りたい:
第3回 本当にGALAXY S IIの半分?――「GALAXY S II LTE SC-03D」のバッテリー持ちを検証
Xiスマートフォン「GALAXY S II LTE SC-03D」の連続待受時間は、スペック上は「GALAXY S II SC-02C」の半分ほどだが、そこまでバッテリーの持ちが悪いのだろうか? Xi圏内/圏外でテストした。(2012/1/13)

ビジネスニュース 企業動向:
NTTドコモのLTEベースバンドIC合弁企業、Samsungはファウンドリを担当
NTTドコモなど6社が設立するLTE向けを中心としたベースバンドICの合弁企業において、各社の役割が明らかになった。Samsung ElectronicsはICの設計/開発には関与せず、生産のみを行うファウンドリとなる予定だ。(2011/12/28)

外観、スペック、速度の違いは?――「ARROWS X LTE」と「ARROWS Z」を比較する
秋冬モデルの“全部入り”として注目を集めているドコモの「ARROWS X LTE F-05D」とauの「ARROWS Z ISW11F」。兄弟機ともいえる2モデルにはどんな違いがあるのか。外観やスペック、そして気になる動作・通信速度を調べた。(2011/12/27)

「GALAXY NEXUS SC-04D」バージョンアップ、緊急地震速報に対応
12月21日から順次開始された「GALAXY NEXUS SC-04D」向けバージョンアップにより、緊急地震速報が利用できるようになる。(2011/12/21)

ビジネスニュース 企業動向:
スマホ/タブレット分野で攻勢をかけるIntel、モバイル事業部門を再編成
Intelは、スマートフォンやタブレット端末、無線通信関連の事業を統括する新しい事業部門を設立した。これらの市場では、ARMアーキテクチャを採用するメーカーに及ばないIntelだが、Googleとの協業を発表するなど、本格的に追い上げを狙っている。(2011/12/20)

NMR分光の応用で低コスト化に成功:
ポータブルがん検出器に見る回路設計の指針
人体におけるがんの発生を正確に診断する場合には、手間もコストもかかる免疫組織化学染色検査を行うことが多い。ハーバード大学とマサチューセッツ総合病院は、NMR分光を応用することにより低コストのポータブルがん検出器を開発した。本稿ではまず、NMR分光の原理を簡単に説明する。その上で、このがん検出器に用いた電子回路について詳しく紹介する。(2011/11/29)

製品解剖 スマートフォン:
「あなたの机上でiPhone 4Sを分解」、UBM TechInsightsがビデオアニメを公開
Appleの最新スマートフォン「iPhone 4S」。その内部はどうなっているのか? 既に分解・解析の結果は報じられているが、今回新たに、ユーザーが興味のある部分を詳しく探れる双方向的なビデオアニメーションが公開された。(2011/11/24)

無線通信技術 LTE:
「あの手この手が必要です」、モバイルの“トラフィック爆発”に立ち向かう
ノキア シーメンス ネットワークスの「Liquid Net」は、データトラフィックの変動に合わせた自律的なネットワーク構築を支援する新たなコンセプトだ。モバイル端末のデータトラフィックの急増に対応する無線ネットワークとして通信業界に提案している。(2011/11/17)

無線通信技術 Wi-Fi:
産業/医療分野にも無線LAN、無線事業の強化を続けるベンダーの戦略とは
サイレックス・テクノロジーは、エンタープライズ分野と医療分野にターゲットを絞り、無線LAN関連事業の強化を続けている。機器への組み込みやすさや技術サポートを売りに、採用拡大を目指す。(2011/11/14)

話せる“Honeycomb”タブレット:
写真で解説する「GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D」
7インチディスプレイを搭載するSamsung電子の「GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D」は、2010年冬モデルで登場した「Galaxy Tab」の後継モデル。OSはAndroid 3.2へと進化しており、タブレットに最適化されたUIも利用できる。また音声通話も可能だ。(2011/11/1)

“LTEといえばLG”をアピールしたい――「Optimus LTE L-01D」で先進性を打ち出すLG
NTTドコモから発売される「Optimus LTE L-01D」は、LGエレクトロニクス初の「Xi」対応スマートフォンである。Optimus LTEの特徴や、日本市場へ投入するにあたってのこだわりを韓国の開発拠点で聞いた。(2011/10/24)

「SIRIUS α IS06」アップデート、緊急地震速報に対応
auのPantech&Curitel製スマートフォン「SIRIUS α IS06」のソフトウェアアップデートが開始された。緊急地震速報に対応するほか、EメールやCメール機能も改善される。(2011/10/20)

製品解剖 フォトギャラリー:
iPhone 4Sを分解、やはりiPhone 4のVerizon版がマルチモード対応の布石
発売されたばかりのiPhone 4Sを分解し、主要部品のベンダーを分析した。本稿では、速報リポートとして、部品ベンダーのリストを掲載する他、主なチップのダイ写真や、分解の様子を数多くの写真でお伝えする。(2011/10/17)

本田雅一のTV Style:
CEATEC振り返り(1) 新しい映像処理技術の潮流
「CEATEC JAPAN 2011」では、4Kパネルの活用が1つのテーマになった。フルHDを表示するには当然アップコンバートと超解像処理などを併用することになるが、従来のアプコンと全く違う処理結果に思わずうなってしまった。(2011/10/11)

A5プロセッサ、8Mカメラ搭載の「iPhone 4S」発表 10月14日に発売
米Appleが、10月14日からiPhoneの最新モデル「iPhone 4S」の販売を開始すると発表した。日本でも同日販売が始まる予定で、通信事業者はソフトバンクモバイルに加えKDDIも選べる。(2011/10/5)

技術革新を生み出す果てなき闘争:
ARM vs. Intel:プロセッサアーキテクチャの覇権はどちらの手に?(後編)
ARMとIntelによるプロセッサアーキテクチャの主導権争いでは、多数のライセンシー企業が参加しているARM陣営の動きが活発である。後編では、前編のNVIDIAに続いて、Texas Instruments、Apple、Qualcommなど、有力なARMライセンシー企業の取り組みを紹介する。(2011/10/4)

CEATEC 2011:
4K映像を“創造”──シャープ、大型液晶パネル新技術を披露
CEATEC JAPAN 2011のシャープブースでは、I3(アイキューブド)研究所と共同開発した「ICC 4K液晶テレビ」の試作機を紹介。ハイビジョンの映像信号から4K映像を“創造”できる大画面テレビ向け新技術だ。(2011/10/4)

CEATEC JAPAN 2011:
シャープの次世代テレビ「ICC 4K 液晶テレビ」が2012年度に登場
シャープとアイキューブド研究所は9月29日、“次世代テレビ”をうたう「ICC 4K 液晶テレビ」を共同開発すると発表した。早ければ2012年度の年央にも製品が登場する。(2011/9/29)


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