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「ブックフェア」最新記事一覧

ロバート秋山の連載「クリエイターズ・ファイル」が書籍化 渋谷ヒカリエで初の展覧会も
展覧会にはトップクリエイターたち(秋山さん)も来るらしい。(2016/9/20)

スピン経済の歩き方:
ジュンク堂「非公式アカウント騒動」が「言論問題」にすり替えられてしまった理由
MARUZEN&ジュンク堂書店が、渋谷店で実施されていた「自由と民主主義のための必読書50」というブックフェアを中止し、店頭にあった書棚を撤去した。事の発端は「ジュンク堂渋谷非公式」というアカウントが、Twitterでブックフェアを告知して……。(2015/10/27)

Weekly AccessTop10:
悠久の時の流れをお香に感じる
秋の夜長に図画工作も一興ですよね。(2015/10/26)

丸善ジュンク堂、渋谷店ブックフェアの選書を見直し “非公式”ツイートの経緯調査
MARUZEN&ジュンク堂書店渋谷店(東京・渋谷)を名乗る非公式Twitterアカウントをめぐる問題で、きっかけとなった同店のブックフェアについて選書を見直す方針。(2015/10/22)

アニメ・漫画ファン集う独フランクフルト・ブックフェア 書籍見本市でコスプレ・コンテスト開催の理由とは?
500年以上の歴史を有し、世界最大といわれる書籍見本市独フランクフルト・ブックフェア。そこにはアニメ・漫画ファンも集まり、コスプレコンテストも行われます。(2015/10/22)

「ジュンク堂渋谷非公式」のツイート、丸善ジュンク堂が「公式見解ではない」と表明 一部から“偏り”指摘
「ジュンク堂渋谷非公式」を名乗るアカウントのツイートの対し一部から“偏り”が指摘され、丸善ジュンク堂が「公式見解ではない」と表明。(2015/10/21)

電子書店完全ガイド:
「コミックシーモア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第6回目はNTTソルマーレの「コミックシーモア」を紹介する。(2015/8/18)

ドイツはアニメイベント大国? 大型アニメコンベンション「AnimagiC(アニマジック)」に行ってきた
ドイツで3日間にわたって開催される大型アニメコンベンションをリポート。ドイツってアニメ関連のイベントがかなり多いんです。(2015/8/8)

凸版印刷、書籍制作のクラウドサービス「TOPPAN Editorial Navi」を8月リリース
凸版印刷が培ってきたコンテンツ制作や構造化などのノウハウを機能化したクラウド型の制作サービスとなる。(2015/7/6)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年7月第1週
出版流通イノベーションジャパンが新物流構想などを発表したことが話題に。(2015/7/6)

DNPとミライト、デジタル情報スタンド「ぽん棚」を発表
公衆Wi-Fiサービスの普及を見込み、一般の書店と同じように書籍の立ち読みや購入が行えるデジタルサイネージユニットを展開する。(2015/7/4)

本に挟むだけじゃない DNPの「つながる栞プロジェクト」
タッチコード技術を活用し、電子コードが印刷されたしおりをスマホにかざすだけで、販促支援となる画像や動画などを表示できる。(2015/7/2)

デジタルサイネージから電子書籍配信「ぽん棚」 画面が書店の“本棚”に
デジタルサイネージ「ぽん棚」からスマートフォンやタブレットに電子書籍を配信するサービスを、DNPなどが年内に開始する。(2015/7/2)

国際電子出版EXPOリポート:
人が集まるのにはわけがある 人気ブースの中身をチェック
今回を最後に東京国際ブックフェアへの統合が決まっている「国際電子出版EXPO」。今回注目を集めているブースをチェック。(2015/7/1)

Amazonが期間限定で書籍を20%割引販売――これは再販制度違反になる?
主婦の友社が日経新聞の記事に「事実とまったく異なる」と怒った理由とは……?(2015/6/26)

片岡義男の全作品電子化計画 第1弾として100冊を各250円で
ボイジャーが作家・片岡義男さんの全作品を年代順に電子書籍化する計画を発表。(2015/6/26)

DNP、図書館向けにデジタル絵本サービスを提供
札幌市中央図書館では7月3日まで実証実験が行われている。(2015/6/24)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年6月第3週
賛否両論の『絶歌』5万部増刷、来年からの東京国際ブックフェア開催時期の変更、「ジュニア版 クレヨンしんちゃん」刊行などが話題になりました。(2015/6/22)

40年間ありがとう! 7月20日で閉店するリブロ池袋本店が最後のブックフェア開催
歴代スタッフが選ぶ、今も心に残る一冊を。(2015/6/21)

JEPAセミナーリポート:
いよいよサービスイン、日本電子図書館サービスのビジネスモデルが示される
2013年の「東京国際ブックフェア」でKADOKAWAの角川歴彦氏が講談社、紀伊國屋書店と共同でその構想を明かした図書館向けの電子書籍貸し出しサービスが、この4月からサービス提供を開始する。そのビジネスモデルなどが紹介された。(2015/3/24)

「リブロ池袋本店が閉店へ」 惜しむ声がネットに広がる
東京・池袋の大型書店「リブロ池袋本店」が今年6〜7月に閉店することが明らかになり、Twitterなどソーシャルメディアでは残念がる声が広がっている。(2015/3/4)

バンドル型だからビギナーにもやさしい、大日本印刷の「honto pocket」を使ってみた
12月11日に大日本印刷が販売を開始した「honto pocket」。コンテンツはあらかじめインストールされており、電子書籍リーダーに不慣れな人でも扱いやすい製品となっている。(2014/12/29)

本屋探訪記:情熱でつくる自費出版物 都立大学「MOUNT ZINE shop」
BOOKSHOP LOVER=本屋好きがお届けする詳細な本屋レポ。本屋が好きならここに行け! 今回は東京・都立大学駅にある「MOUNT ZINE shop」を紹介。(2014/7/26)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年7月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。7月第2週は紀伊國屋書店・高井昌史社長の講演が注目されました。(2014/7/14)

Weekly Access Top10:
とにかく文字を読みたい
「文字を読みたい」欲求を満たすものならよくて、紙でもディスプレイでもタイムラインでもよいのです。(2014/7/7)

東京国際ブックフェアリポート:
読書で人の脳は耕される――立花隆氏、東京国際ブックフェアで講演
東京国際ブックフェア初日。評論家・ジャーナリストの立花隆氏による基調講演が開催された。(2014/7/7)

国際電子出版EXPOリポート:
今年の電子出版EXPOを振り返る
いよいよ最終日をむかえた国際電子出版EXPO。展示の紹介や、クリエイターEXPOでのインタビューを交えつつ、2014年のEXPOを振り返る。(2014/7/4)

東京国際ブックフェアリポート:
DNPと凸版ブース、それぞれの最新展示をチェック
東京ビッグサイトで開催中の「第21回 東京国際ブックフェア」。国内の2大印刷会社、大日本印刷と凸版印刷ブースで参考展示されているものとは。(2014/7/3)

東京国際ブックフェアリポート:
第21回 東京国際ブックフェアを練り歩いた
7月2日から始まった「第18回 国際電子出版EXPO」と「第21回 東京国際ブックフェア」。ここでは、書籍や雑誌などを割引価格で購入できる後者の模様をお届けしよう。(2014/7/3)

東京国際ブックフェアリポート:
東京国際ブックフェアを360度ビューでグルッと体験
360度のパノラマVRを気軽に楽しめるリコーイメージングの全天球イメージカメラ「RICOH THETA」を手にして、「東京国際ブックフェア」の会場に潜入した。(2014/7/3)

東京国際ブックフェア:
DNP、スマートグラスで楽しむ電子雑誌 ハンズフリーでページめくり
DNPがスマートグラスで楽しむデジタル雑誌のプロトタイプを公開。手を使わずに頭を振るだけでページをめくれるなどの機能を紹介している。(2014/7/2)

国際電子出版EXPOリポート:
今見ておきたい電子出版ソリューション――気になるブースに行ってみた
東京ビッグサイトで開催中の「第18回国際電子出版EXPO」。電子書籍に関連した85の企業がひしめく会場で、注目のサービスやコンテンツをチェックしていく。(2014/7/2)

オトバンク、公共図書館でオーディオブックをレンタル可能に
今秋以降、大日本印刷の電子図書館ソリューションを導入する公共図書館で順次利用可能に。(2014/7/2)

Twitterのタイムライン上で電子書籍が読める! KADOKAWAが世界初の新技術をリリース
Twitterで好きな作品の布教活動が捗る!(2014/7/2)

KADOKAWA、Twitterと協力しタイムライン上で電子書籍を閲覧可能に
EPUBをTwitterのタイムライン上で直接閲覧できる世界初のサービス。(2014/7/2)

紀伊國屋書店、今年も東京国際ブックフェアで選書ツアーとセミナーを開催
(2014/6/16)

マニアックな雑誌を紹介したい――「中吊りアプリ」が新たな試みを開始
第1弾は『野宿野郎1号/2号』。(2014/6/13)

インディー著者差別、始まる
インディー著述家の差別は妄想ではなく、業界イベントで実際に起きはじめている。(2014/6/4)

ポイントためてグッズをゲット――アニメイト全店で「アニメイト ブックフェア 2014」が開催
目玉景品は、アニメイト書籍チームが注目する作品のサイン本が当たる応募券と、ニャンペローナとくまモンがコラボしたトートバッグらしい。(2014/5/28)

日本の成長を左右する“コンベンション産業”の行方
人々のネットワークを創出する場として注目されるコンベンション。コンベンション産業の現在と今後の課題を分析・解説する書籍を紹介する。(2014/1/30)

電子書籍を書店で検索、現金で購入:
表紙を読み込み電子書籍情報を表示できる「ヨミCam」アプリ
三省堂とBookLiveが、Androidスマートフォン/タブレット端末向けアプリ「ヨミCam」をリリース。アプリを起動した端末を本の表紙にかざすだけで、電子書籍の検索・書店員の手書きPOPなどさまざまな情報を表示できる。検索した電子書籍を購入したい場合は、バーコードを表示してレジで決済も可能。(2013/12/20)

電子書店の中の人 8回目――BookGateの中の人
いつもお世話になっている電子書店。電子書籍を購入しているこの端末の向こうにだってスタッフがいる。なかなか見えてこない「電子書店の中の人」にインタビューした。(2013/11/22)

NOOK、フランクフルトでデバイス・個人出版・将来展望について語る
Barnes & Nobleは米国依存の企業からの脱却を図るべく、NOOKに全力を傾ける考えが改めて示された。(2013/11/12)

KADOKAWA・紀伊國屋書店・講談社、図書館向け電子書籍貸し出しサービスの準備会社を設立
7月のブックフェアでKADOKAWA 取締役会長の角川歴彦氏の口から語られていた図書館向け電子書籍貸し出しサービスに向けた合併会社が設立された。(2013/10/15)

まつもとあつしの電子書籍セカンドインパクト:
「読書革命」第2幕なるか? 再起動したKoboの反省と挑戦
2013年、電子書籍は新たな局面に直面していた。そんな変化の最前線を行く人々にその知恵と情熱を聞くこの連載。今回は、楽天の舟木徹執行役員にKoboの現在と目指す未来、そしてその戦略について聞いた。(2013/9/10)

Fastask調査:
紙も買う、サービス終了に不安――電子書籍ユーザー調査
有料の電子書籍購入経験者を対象にアンケート調査で、「じっくり読みたいときには紙の本を買う」「現在利用しているサービスがなくなってしまうか不安」が6割近いという結果になった。(2013/8/29)

若い人ほど紙が好き――電子書籍に対する利用調査結果
BookLiveが、過日開催された東京国際ブックフェア来場者に対して行ったアンケートの結果がまとまった。“本好き”は電子書籍に対してどのような意識を持っているのか。(2013/8/14)

紀伊國屋書店のアジア向けネット通販事業に産業革新機構が出資
アジア向けに展開する書籍を中心としたEC事業として紀伊国屋書店が4月に設立した新会社に、産業革新機構も出資する。(2013/8/7)

電流協フォーラムリポート:
「本が売れなければ図書館の未来もない」――公共図書館電子化モデルの議論
わたしたちが近くの公共図書館で電子書籍を借りられる日が来るのはいつか。「これからの公共図書館の電子化モデルを考える」フォーラムから現状と課題を整理してみよう。(2013/8/5)

【番組告知】ブックフェア/電子出版EXPO 2013――eBook TV第13回
eBook USERの情報番組「eBook TV」。第13回の放送は7月26日21時から。今回は、7月上旬に開催された「ブックフェア/電子出版EXPO 2013」を大特集。何が注目で、何が新しく、これから何が起こるのかを読み解きます。(2013/7/23)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。