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「東京ビッグサイト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東京ビッグサイト」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

キーサイトとNTTドコモが連携:
5G実験、空間電波伝搬特性を8ch同時計測
キーサイト・テクノロジーは、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2018」(2018年5月23〜25日、東京ビッグサイト)で、28GHz帯チャンネルサウンディングソリューションなどを展示した。(2018/5/24)

L6受信とマルチ衛星対応を1チップに:
いよいよ登場、JRCのセンチメートル級GNSSチップ
日本無線(JRC)は、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク2018」(2018年5月23〜25日、東京ビッグサイト)で、マルチ衛星システムに対応したGNSS(全球測位衛星システム)チップ「JG11」を展示した。同チップは9×9mmと小型パッケージでありつつも、最大でセンチメートル級の測位精度を提供するという。(2018/5/24)

AI・人工知能EXPO:
何となくそこにいて話している、アマゾンがAlexaで目指す到達点
「第2回 AI・人工知能 EXPO」(2018年4月4〜6日、東京ビッグサイト)で「AmazonによるAIの民主化」をテーマにAmazon.com(以下、アマゾン)Alexa マシンラーニングプラットフォーム バイスプレジデントのRavi Jain(ラヴィ・ジェイン)氏が特別講演を実施。アマゾンのスマートスピーカー「Amazon Alexa(以下、Alexa)」をよりスマートにするビジョンなどを紹介した。(2018/5/24)

ワイヤレスジャパン2018:
マルチプロトコル対応の小型無線モジュール Digi
Digi International(ディジ インターナショナル)は2018年5月23日から25日までの会期で開催されている展示会「ワイヤレスジャパン2018」(会場:東京ビッグサイト)で、新しい小型無線モジュール「Digi XBee3シリーズ」の展示を実施している。(2018/5/23)

ESEC2018&IoT/M2M展:
協働ロボットを自社開発した豆蔵、売り物は産業用ロボットの開発支援サービス
豆蔵は、「第7回 IoT/M2M展 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)において、自社開発した協働ロボット「Beanusシステム」を展示した。(2018/5/21)

リアルタイム処理の仮想化に強み:
日本に切り込むcongatec、組み込みを集積化する技術
congatecの日本法人であるコンガテック ジャパンは、「第7回 IoT/M2M展【春】」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)で、同社が販売する産業用組み込みコンピュータモジュールとリアルタイムOS(RTOS)仮想化に対応するハイパーバイザー「Real-Time Hypervisor」について、製品展示やデモを行った。(2018/5/18)

ESEC2018&IoT/M2M展:
仮想センサー「NAONA」は「Mbed」でデバイス管理、2018年内に実用化目指す
村田製作所は、「第7回 IoT/M2M展 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)において、仮想センサープラットフォーム「NAONA」向けのハードウェアソリューションを披露した。(2018/5/17)

ESEC2018&IoT/M2M展:
TLS1.3はIoTデバイスに最適な暗号化技術、キヤノンITSがデモを披露
キヤノンITソリューションズ(以下、キヤノンITS)は、「第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC2018)」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)において、同年3月末に仕様が確定したTLS(Transport Layer Security)1.3のデモを披露した。(2018/5/16)

ESEC2018&IoT/M2M展:
NECが42型バータイプディスプレイを発売、インバウンド需要に対応
NECは、「第7回 IoT/M2M展 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)において、42型のバータイプディスプレイを展示した。交通機関における運行案内、ショッピングセンターや集合施設などの案内表示における、インバウンド対策に向けた多言語対応の需要に応える。同年7月に発売する計画だ。(2018/5/15)

ESEC2018&IoT/M2M展:
「Node-RED」によるIoTシステムの実機レス開発へ、PC上でIoTデバイスを仮想化
イーソルトリニティは、「第7回 IoT/M2M展 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)において、PC上でIoT(モノのインターネット)デバイス環境をシミュレートできる「トリニティIoTシミュレータ(仮称)」を参考展示した。(2018/5/15)

アヴネットが展示:
レベル4〜5の自動運転車向け、“A4サイズ”の開発基板
アヴネットは「第7回 IoT/M2M展【春】」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)で、高度自動運転向けの開発ソリューションや、チップレベルでセキュリティを実現するセキュアIoT(モノのインターネット)ソリューション、エンドユーザー事例などを展示した。(2018/5/15)

等身大ロボット製作サービス「キャラロイド」が「アニメキャラらしさ」を取り入れた理由
等身大のキャラクターロボット制作サービス「Chararoid」は、顧客の注文に応じたロボットの外見や顔のデザインだけでなく「表情」「しぐさ」などの喜怒哀楽を通して、企業や店舗の「キャラクター性」を表現できるロボット作りにこだわる。その理由を、「第7回IoT/M2M展」(東京ビッグサイト、5月9〜11日)の同社展示ブースで聞いた。(2018/5/11)

「まずはPoCレベルで」に応える:
20万円で始められる、ADIのIoTプラットフォーム
アナログ・デバイセズ(ADI)は、「第7回 IoT/M2M展 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)で、IoT(モノのインターネット)向けプラットフォームや、構造物モニタリングなどに適用できる低ノイズのMEMS加速度センサーなどを展示した。(2018/5/10)

「第18回 光通信技術展」:
持ち運びできるミリ波対応スペアナ、アンリツが展示
アンリツは、「第18回 光通信技術展」(2018年4月4〜6日、東京ビッグサイト)で、ミリ波に対応する、持ち運びできるスペクトラムアナライザー(スペアナ)を展示した。(2018/4/11)

記者は“イマイチ”73点:
AIで“イケメン度”採点 「SNOW」のセンスタイムが開発 婚活アプリに応用も?
「第2回 AI・人工知能 EXPO」(4月4〜6日、東京ビッグサイト)が開幕。センスタイムジャパン(京都市)は、カメラに顔を写すと、AIが年齢と“顔の魅力”を採点し、鏡に映し出す技術を出展した。勞社長は「婚活アプリに応用できれば面白い」と話す。(2018/4/4)

アニメ制作会社が企画・開発:
「ポプテピピック」の“クソみくじ”巨大になって東京ビッグサイトに降臨 神風動画の新アプリ
アニメ「ポプテピピック」の制作で知られる神風動画が動画再生フォーマット「タテヨコ」を発表。スマホの向きを変えると映像が切り替わるアプリなどで、広告や特典配布などにも使えるとアピールした。(2018/4/4)

QNAP、「AI EXPO」に家庭向けコンパニオンロボット「AfoBot」を出展
QNAPは、東京ビッグサイトで4月4日から開催される「AI EXPO」への出展を発表した。(2018/4/3)

ヤマハやADIVAが初公開:
「東京モーターサイクルショー」開幕 「電動バイク」に熱視線
バイクの祭典「東京モーターサイクルショー」が開幕。最新モデルが東京ビッグサイトに集結した。(2018/3/23)

CHAdeMO急速充電器のテストも:
クルマに載せて走行試験、携帯性重視のデータロガー
横河計測は「第10回 国際カーエレクトロニクス技術展」(2018年1月17〜19日、東京ビッグサイト)で、2017年6月に発売したスコープコーダー「DL350」を展示した。オシロスコープとデータロガーの長所を併せ持つ計測器だ。自動車向けに、GPSと連携して走行試験を行うデモや、「CHAdeMO」方式のEV(電気自動車)急速充電器のテストのデモなどを披露した。(2018/1/23)

第4回 ウェアラブルEXPO:
テクノロジーで「命」守りたい “医療用ウェアラブル”続々登場
東京ビッグサイトで開催中の展示会「第4回 ウェアラブルEXPO」では、医師・消防士のサポートや、深刻な容体にある患者の救命が目的のものが多数出展されていた。健康管理や業務サポートが主流だったウェアラブル市場で、「医療用」がトレンドになりつつあるようだ。(2018/1/19)

モビリティ開発が盛んな国:
イスラエル企業11社、自動運転向け技術を披露
「第1回 自動運転EXPO」(2018年1月17〜19日、東京ビッグサイト)に設立されたイスラエルパビリオンでは、自動運転関連の技術を手掛けるイスラエル企業11社が出展し、製品のデモを行った。その中から3社を紹介する。(2018/1/18)

SiCダイオードも18年中に発表:
EV用パワー半導体「全てそろえている」 オンセミ
オン・セミコンダクターは「第10回 国際カーエレクトロニクス技術展」(2018年1月17〜19日、東京ビッグサイト)で、電気自動車(EV)やハイブリッド自動車(HEV)向けのパワー半導体などを展示。EVやHEVに必要な製品をほぼ全てそろえていると強調した。(2018/1/18)

技術活用の幅広がる:
「ラストワンマイル」を自動運転で 人手補うクルマたち
1月17日に東京ビッグサイトで開幕した「第1回自動運転EXPO」では、短い距離を低速で自動走行する車両が提案されていた。店舗などから個人宅までの「ラストワンマイル」を自動運転で担う需要を狙う。(2018/1/18)

ビッグサイトの壁に穴が……! コミケで目撃されたアイデアポスターが「天才」「この発想はなかった」と話題に
穴の向こうには美少女がいました。(2017/12/30)

ソフトバンク、コミックマーケット93の電波対策で「魔法使いの嫁」とコラボ
ソフトバンクは、12月29日〜31日まで東京ビッグサイトで行われる「コミックマーケット93」の電波対策において、「魔法使いの嫁」とコラボする。それを記念したプレゼントキャンペーンも実施する。(2017/12/21)

日立化成が提案:
熱圧着プロセスを10分の1に短縮、新しい実装技術
日立化成は「SEMICON Japan 2017」(2017年12月13〜15日、東京ビッグサイト)で、TCB(Thermal Compression Bonding:熱圧着)プロセスにかかる時間を最大10分の1に短縮する実装技術を提案した。(2017/12/15)

住宅・都市イノベーション総合展(2017年12月13〜15日、東京ビッグサイト):
PR:住宅・ビル・都市開発に“イノベーション”をどう起こすか、そのヒントが一堂に集結(2017年12月13〜15日、東京ビッグサイト)
(2017/12/5)

ルネサスが「SCF 2017」でデモ:
既存装置にAIを、ハードの後付けで予知保全が容易に
ルネサス エレクトロニクスは「システムコントロールフェア(SCF)2017」(2017年11月29日〜12月1日、東京ビッグサイト)で、既存の製造装置に取り付けるだけで、機械学習を活用した予知保全などを行える「AIユニットソリューション」などのデモを行った。(2017/11/30)

5・7・9月の計40日間:
東京ビッグサイト、五輪前後に一部利用可能に
東京ビッグサイトが、東京オリンピック・パラリンピック前後に一部の展示棟が利用可能になったことを明らかにした。(2017/11/8)

今、何ができる? 「東京モーターショー2017」で見たコネクテッドカーの最先端
いわゆるコネクテッドカーは今、何につながり、どんなことができるのか。東京ビッグサイトで開催された東京モーターショー2017のイベント会場を取材した。(2017/10/27)

SEMICON Japan主催者に聞く:
夢はここから――SEMICON Japan 2017が照らす未来
マイクロエレクトロニクス国際展示会である「SEMICON Japan 2017」(2017年12月13〜15日/東京ビッグサイト)は、今回で41回目の開催となる。近年ではIoTアプリケーションの展示やベンチャー企業のピッチ開催など、新しい取り組みを次々と始めているSEMICON Japan。今回の見どころを主催者であるSEMIジャパンの代表を務める中村修氏に聞いた。(2017/10/25)

18年夏ごろ発売:
トヨタ、新型「クラウン」コンセプトモデルを披露へ
トヨタは、新型「クラウン」のコンセプトモデルを東京モーターショー(10月25日〜11月5日、東京ビッグサイト)で初披露すると発表した。(2017/10/4)

東京ビッグサイト問題、都知事の対応は「焼け石に水」 「対応の余地ある」と展示会関係者
オリンピックの関係で東京ビッグサイトが一定期間利用できなくなる問題。「コミケ関連で調整中」はどれだけ意味があるのか――関係者に取材しました。(2017/10/3)

東京モーターショー:
日産、「リーフ NISMO」コンセプトや「セレナ NISMO」など出展
日産は東京モーターショー(一般公開:10月27日〜11月5日、東京ビッグサイト)にEV「リーフ」のNISMOコンセプトモデルなどを出展する。(2017/10/3)

小池知事が五輪で東京ビッグサイトが使用できない問題に言及 「コミケ関連で使えるように調整している」
「大変なファンのいるイベントであり、オリンピックだけでなくいつもの方々にお使いいただけるような工夫をしております」と語った。(2017/9/29)

ギフト・ショーの「iPhone 8」3モデル対応周辺機器で予想する、発表の中身と出荷時期
間近に迫ったAppleイベント。そこで発表されるiPhone新モデル(iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone 8 Edition)はどのようなスペックなのか、出荷時期はどうなのか。そのヒントは東京ビッグサイトにあった。(2017/9/7)

ビッグサイト付近のホテル、レストランの生演奏が「コミケ仕様」と評判に 店舗側は残念ながらピアノ撤去の可能性
すばらしいおもてなし精神。(2017/8/14)

東京ビッグサイトで特定外来生物のセアカゴケグモ発見 遭遇したらすぐ警備員へ
毒を持っていますが攻撃性はないので、発見時は触らずに。(2017/8/4)

DMS2017まとめ:
外資CADベンダー各社の“推し技術”に違いあり、ポリゴンとソリッドの歩み寄りも
2017年6月21〜23日、東京ビッグサイトで開催された「第28回 設計・製造ソリューション展(DMS2017)」に出展していた、外資系の主要CADベンダーや国産CADベンダーの展示製品や傾向について、IoT(モノのインターネット)、AR/VRといった技術キーワードも交えて紹介する。(2017/7/10)

DMS2017:
Fusion 360で作ったデータをクラウドでVRデータ化、皆で共有
オートデスクは「第28回 設計・製造ソリューション展(DMS2017)」(2017年6月21〜23日、東京ビッグサイト)において、「AR CAD Cloud」を展示し、体験スペースも設けた。(2017/7/1)

DMS2017:
工業用測定器や大手メーカーの開発現場でもプロトラブズ、モベリオやおむつポンでも
プロトラブズは「第28回 設計・製造ソリューション展(DMS2017)」(2017年6月21〜23日、東京ビッグサイト)において、日本電色工業やシヤチハタ、セイコーエプソンなど国内の顧客事例を披露した。(2017/6/30)

五輪で東京ビッグサイトが利用できない問題、展示会関係者がデモ実施
「展示会産業で働く人々の生活と雇用を守る会」を結成し、東京都庁周辺でデモを行います。(2017/6/20)

自然エネルギー:
廃プラスチックを燃料化、重油より安くエネルギーを得る
北海道札幌市に本社を置くエルコムは、「2017NEW環境展」(2017年5月23〜26日/東京ビッグサイト)で、廃プラスチック燃料化システム「イーペップ」を展示した。廃プラスチックおよび廃発泡スチロールを、ペレット燃料にすることで売却や再エネルギー化できるシステムだ。(2017/5/26)

エネルギー管理:
アモルファス合金を採用した変圧器、高い省エネ性を実現
日立産機システムは「JECA FAIR 2017〜第65回電設工業展〜」(2017年5月17日〜19日/東京ビッグサイト)で、高効率変圧器「SuperアモルファスZero」などを展示した。(2017/5/25)

自然エネルギー:
“身近に使える”バイオマス発電、廃食油を再エネに
ヤンマーエネルギーシステムは、2017年7月1日から受注を開始するマイクロコージェネレーションを、「2017NEW環境展」(5月23〜26日/東京ビッグサイト)で展示した。家庭や飲食店などで廃棄されていた使用済み油などを燃料として、発電および熱供給することが可能という。(2017/5/24)

エネルギー管理:
高圧の通電状態を“無電源”で確認できる装置 「世界初」
Wave Energyは「JECA FAIR 2017〜第65回電設工業展〜」(2017年5月17日〜19日/東京ビッグサイト)で、高圧の電気通電状態を無電源で確認できる表示装置などを展示した。(2017/5/23)

省エネ機器:
“空調を丸ごと外に出す”冷却システム、データセンターの新たな常識となるか
NTTファシリティーズは、2017年5月10〜12日に東京ビッグサイトで開催された「データセンター展」で、“空調を丸ごと外に出す”冷却システム「Oasis(オアシス)」を展示した。(2017/5/19)

ARMマイコンとBLEチップも:
指先にのる小型モジュール、7種のセンサーを搭載
エレックス工業は「第20回 組込みシステム開発技術展(ESEC2017)」(2017年5月10〜12日、東京ビッグサイト)で、5.2×9.0mmという超小型のセンサーモジュールを参考展示した。7種類のセンサーとBluetooth Low Energy(BLE)通信チップ、ARMマイコンを集積する。(2017/5/11)

ドラクエ誕生30周年の集大成! 「ドラゴンクエスト夏祭り 2017」、8月に東京ビッグサイトで開催
「ドラクエX」関連の演劇や最新情報コーナーといったスペシャルステージも。(2017/5/9)

ニコニコ超会議2017:
「コミケは通常通り開催されるんでしょうか」 小池都知事へレイヤーから質問 東京ビッグサイト問題について
4月29日「ニコニコ超会議2017」に出演した小池百合子都知事。オリンピックによる東京ビッグサイトの利用制限について質問が飛び出しました。(2017/4/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。