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「スポーツ」最新記事一覧

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「スポーツ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

サードウェーブ、4月15日オープンのeスポーツ施設「LFS 池袋 esports Arena」の詳細を発表
サードウェーブは、このほど池袋にオープンするeスポーツ施設「LFS 池袋 esports Arena」の詳細発表を行った。(2018/4/13)

LANパーティーからeスポーツイベントまでカバーする「LFS 池袋 esports Arena」 GTX1080Ti搭載ゲーミングPC100台を用意
サードウェーブと同グループ会社のE5 esports Worksは、4月15日から池袋にeスポーツ施設「LFS 池袋 esports Arena」(ルフス池袋イースポーツアリーナ)をオープンする。「NVIDIA GeForce GTX1080Ti」を搭載したゲーミングPC「GALLERIA GAMEMASTER」を100台常設し、ゲームの練習スペースや、eスポーツイベントの開催場所として利用できる。(2018/4/12)

ノイキャンと防滴性能を加えた完全ワイヤレスイヤフォン、ソニーが発売 スポーツにも
ソニーが左右のハウジングが独立した“完全ワイヤレス型”イヤフォンの新製品「WF-SP700N」を4月下旬に発売する。ノイズキャンセリング機能とIPX4相当の防滴性能を合わせ持つ初のモデルだ。(2018/4/10)

ソニー、左右独立型で防滴機能も備えたスポーツ向けワイヤレスイヤフォン
ソニーは、ノイズキャンセリング機能と防滴機能を搭載した左右独立型Bluetoothワイヤレスイヤフォン「WF-SP700N」など3製品を発表した。(2018/4/10)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
「やらされ感」じゃなく「やってる感」で動く職場にする方法を教えよう――東急スポーツオアシス 代表取締役社長 平塚秀昭氏
「Apple Watchを着けて泳げるプール」を日本で初めて銘打ったフィットネスクラブ「東急スポーツオアシス」を率いる東急スポーツオアシの表取締役社長 平塚秀昭氏が語る、従業員が楽しく働く職場づくりの極意や、組織を変えるチャレンジマインドとは?(2018/4/6)

【スポーツ雑学】軟式テニスが日本で生まれたのは「ボールが足りなかったから」
最初の理由は、切ない。(2018/3/30)

5G活用で4K高精細映像をスタジアム観客席のタブレット50台に同時配信――KDDIらが実証実験
国際電気通信基礎技術研究所(ATR)、KDDI、KDDI総合研究所は、沖縄セルラースタジアム那覇で、5Gを活用して4K映像をタブレット50台に同時配信する実証実験を行い、安定的な伝送を確認。高精細映像のリアルタイム配信によるスポーツ観戦などに活用できるという。(2018/3/27)

サードウェーブ、シドニー開催のeスポーツ観戦ツアーが2名に当たるTwitterキャンペーン
サードウェーブは、2018年5月にシドニーで開催される「Intel EXTREME MASTERS シドニー大会」に抽選で2名を招待するTwitter連動キャンペーンを開始した。(2018/3/26)

PR:「G-SHOCK」のニューフェイス、タフでスタイリッシュな「G-SQUAD」を“相棒”に街歩き
カシオの「G-SHOCK」シリーズに、歩数計機能を内蔵し、スマホとの連携も可能な“G-SQUAD”「GBA-800」が加わった。スポーツはもちろん海外取材の際にも身に着け、相棒のように過ごしたので、そこで体験したGBA-800の魅力をリポートしよう。(2018/3/26)

ジェットパック装備で空中チャンバラするサムライ動画が話題に 「これマジか?」「アニメの世界が現実化した」
未来のスポーツ?(2018/3/25)

「子持ちのおじさんゲーマーにも夢を持ってほしい」 トッププロゲーマーを影で支え続ける“プロゲーマーの嫁”の内助の功
「西のウメハラ」とも呼ばれたトッププレイヤーの妻であり、マネジャーでもあるakikiさん。私生活やeスポーツシーンについて話を聞きました。(2018/4/1)

リア充以外使用不可 “2人で着る”カップル用スポーツ観戦コート登場
爆発コートと名付けよう。(2018/3/20)

サードウェーブが都内最大級のeスポーツ施設「LFS(ルフス) 池袋 esports Arena」をオープン 4月15日
サードウェーブは、都内最大級をうたうeスポーツ施設「LFS(ルフス) 池袋 esports Arena」の開設を発表した。(2018/3/19)

ナムコ、猛獣から逃げたり謎を解かないと巨大風船が爆発する“ヤバすぎスポーツ”集めた施設をオープン
全37種類のアクティビティーを用意。(2018/3/17)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
日本も「eスポーツ元年」か いま熱いゲーミングPCの魅力
日本では「eスポーツ」の話題が盛り上がっているが、高性能で高価格なゲーミングPCもいま注目を集めている。(2018/3/16)

CBR1000RRも一部変更:
ホンダ、ロードスポーツ「CB1100」カラーリングなど一部変更
ホンダは、大型ロードスポーツ「CB1100」シリーズのカラーバリエーションと一部仕様を変更。(2018/3/15)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
スポーツクラブ利用者に見る「口コミ・紹介」の流れ、いつまでに何人紹介してくれるのか――マックスヒルズ調査
スポーツクラブで顧客が友人にサービスを紹介するまでの期間は平均どのくらい? 何人紹介してくれる? ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、気になる調査データを紹介。(2018/3/14)

JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定:
「ぷよぷよ」eスポーツに 初の大会は優勝賞金100万円
セガの「ぷよぷよ」シリーズがeスポーツに。JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定した。4月14〜15日にJeSU認定の大会を開催する。(2018/3/12)

「ぷよぷよ」が待望のeスポーツに JeSUの認定タイトル化、4月の「セガフェス」で公認大会も実施
ぷよぷよのeスポーツ化を巡っては、2016年にぷよぷよプレイヤーが開発した「マジカルストーン」が物議を醸しました。(2018/3/12)

「ぷよぷよ」がeスポーツに 4月に優勝賞金100万円の大会
セガのパズルゲーム「ぷよぷよ」が、日本eスポーツ連合(JeSU)が発行するプロライセンスの認定タイトルになった。(2018/3/12)

Jリーグ、eスポーツ大会を初開催 優勝者は世界予選へ出場
Jリーグが「eスポーツ」の大会を初めて開催する。優勝者は、FIFAが主催する国際大会の世界予選へ出場できる。(2018/3/9)

eスポーツチーム「Team Liquid」にネモ、竹内ジョンの両氏が加入 初の日本人選手に
米国とオランダに拠点を構えるeスポーツチーム「Team Liquid(チームリキッド)」に、社会人プロゲーマーとして有名なネモ氏と若手ゲーマーとして注目を集める竹内ジョン氏が加入。同チームにとって初の日本人選手となる。(2018/3/8)

吉本興業「eスポーツ」参入 プロチーム発足、ゲーム実況配信、大会開催も
吉本興業がeスポーツ事業に本格参入。「よしもとゲーミング」としてプロチームを複数運営するほか、ゲーム実況に特化したタレントを育成。eスポーツイベントも主催する。(2018/3/8)

Mobile World Congress 2018:
東京五輪に期待大! ドコモが提供する新しいスポーツ観戦の形とは?
5GやARといった技術を使った分野で注目しておきたいのが、スポーツテック。2020年に控えている東京五輪は、最新のITや通信の技術を披露する場になりそうです。Mobile World Congress 2018のドコモブースで、その一端を見てきました。(2018/3/8)

吉本興業がプロゲーマーチーム「よしもとゲーミング」発足 eスポーツ事業にガチ参入
他にもイベント・大会実施などを通じ、国内eスポーツ産業の創出を目指していくとのこと。(2018/3/7)

トップチームへのボーナスは2000万円:
Supercell、eスポーツに参入 「クラロワリーグ」開催
「クラッシュ・ロワイヤル」運営のSupercellがeスポーツに参入。公式eスポーツリーグ「クラロワリーグ」を発足し、世界大会を行う。(2018/3/7)

稲垣、草なぎ、香取がパラ応援のチャリティーソング「雨あがりのステップ」発表 菅野よう子らが協力
3月19日にリリース、6月30日までの売り上げは全額パラスポーツの支援にあてられます。(2018/3/4)

日清食品による「近代五種」の応援サイトが心配になる切なさ 「やるのも辛い。見るのも辛い」「日本人選手、たったの33人」
日本では“キングオブマイナースポーツ”の「近代五種」を知っていますか……?(2018/3/1)

新社長は「スポーツ領域」を担当:
体制一新のミクシィはスポーツ事業に「本気」なのか
6月に社長を交代し、体制を一新するミクシィ。新社長就任が決まったのは木村弘毅氏。「モンスト」立ち上げで知られる木村氏は、4月1日付でスポーツ領域を担当する執行役員に就任する。新体制のミクシィは本格的にスポーツ事業に手を広げるのか?(2018/2/28)

「歯みがきをした後に飲食すると大抵まずい?」 歯磨き粉と味覚の謎、メーカーに聞いた
乳酸菌飲料、スポーツ飲料などが特にまずいという意見も。(2018/2/24)

ランボ、ジャガー、ボルボ…高級車ブランドのSUV続々 国産車からシェア奪取狙う
スポーツ用多目的車市場の活況が続く中、輸入車各社は相次いで新型の高級SUVを投入している。(2018/2/23)

平昌五輪:
女子選手メダルラッシュも苦しい台所事情 冬季スポーツ経費は男子の2倍 競技が続けられない
平昌五輪で女子選手たちが大活躍している。小平奈緒、高木美帆、高梨沙羅がメダルを獲得。「史上最強」の呼び声もある今回の日本選手団だが、夏季に比べると認知度が低い競技が多いのも事実。選手らを取り巻く環境を調べた。(2018/2/20)

プロライセンス制度、「消費者庁と相談して決めた」 eスポーツ団体の見解とプロゲーマーの思い
「ゲームと金」をテーマにプロゲーマーや有識者らがゲーム業界の課題や未来を語り合う座談会が開催された。日本eスポーツ連合(JeSU)の「プロライセンス制度」が議題に。(2018/2/19)

フィギュア羽生選手金メダル号外 メルカリなどで転売相次ぐ
スポーツ報知は号外の取り寄せを告知。ネットで公開されている号外もあります。(2018/2/18)

「プロ野球」も手中に:
スポーツ中継の“黒船”DAZNが日本市場を制覇するのか
DAZNが、2018年シーズンからプロ野球のコンテンツ配信を本格化すると発表。11球団のオープン戦の一部と公式戦全試合をライブ配信する。残る読売ジャイアンツとも交渉中という。(2018/2/16)

「DAZN」がコンテンツ拡充 プロ野球11球団の放映決定
スポーツのライフ中継を楽しめる「DAZN」のコンテンツが拡充。読売ジャイアンツを除く11球団が主催する試合を視聴できる。海外サッカーの試合も拡充する。(2018/2/16)

スピン経済の歩き方:
マスコミの「メダルの期待がかかります」報道がスポーツをダメにする
平昌五輪で、ようやく日本人選手がメダルを手にした。一般的なスポーツ報道は、一流のプレイヤーたちがみせる妙技やチームワークなどにフォーカスを当てるのに、なぜか日本は違う。とにもかくにも「日本人選手の勝利」にフォーカスを当てる。なぜそのような報道をするかというと……。(2018/2/13)

闘会議2018:
プロ制度は「選手の活動阻害しない」 日本eスポーツ連合の見解
日本eスポーツ連合の岡村会長と浜村副会長が「闘会議2018」のステージイベントに登壇。eスポーツの未来について語った。(2018/2/10)

DNAでスポーツを選ぶ時代? 得意分野が分かる遺伝子検査に挑戦してみた
「この遺伝子型は非常にまれで、全体の10%しかいない」「急激なエネルギーや素早い動きは不向き」「語学のスキル習得には時間がかかる」。そんなぁ……(2018/2/9)

JAEPO2018:
チームで戦う銃撃戦 全身で楽しむ、VR eスポーツ「TOWER TAG」
CAセガジョイポリスが、「JAEPO2018」でVR対戦型シューティングゲーム「TOWER TAG」の展示をしている。(2018/2/9)

サイコム、名古屋開催のeスポーツイベント「Nagoya eSports Festival Vol.0」に協賛
サイコムは、3月に名古屋で実施されるeスポーツイベント「Nagoya eSports Festival Vol.0」への協賛を発表した。(2018/2/9)

ソフトバンク、「スポナビライブ」終了 「DAZN」が引き継ぎ
ソフトバンクがスポーツ動画配信サービス「スポナビライブ」の提供を5月末に終了する。配信コンテンツの大半は、NTTドコモと提携する「DAZN」が引き継ぐ。(2018/2/8)

ウメハラ、ときど選手など21人 「ストリートファイター5」でプロライセンス発行
ウメハラ選手やときど選手など21人に、日本eスポーツ連合によるプロライセンスが発行された。(2018/2/5)

パズドラ、eスポーツ団体“認定プロゲーマー”誕生 中学生プロも
スマホゲーム「パズドラ」で、日本eスポーツ連合公認の「プロゲーマー」が誕生。13歳〜15歳までの選手が対象の中学生プロも。(2018/2/5)

日本eスポーツ連合認定プロに「パズドラ」プレイヤー2人 中学生プロも誕生
日本eスポーツ連合(JeSU)は2月1日に設立されたばかり。(2018/2/2)

日本eスポーツ連合、プロライセンス発行手数料は5000円 ジュニア3000円
日本eスポーツ連合によるプロライセンスの発行手数料が5000円であることが「闘会議2018」の公式サイトで明らかになった。(2018/2/2)

サッカーのシュート映像などを自動抽出するNTTのAI技術 プレイバック映像配信のトライアルを開始
NTTドコモは、サッカーのシュートやゴールシーンなどを自動抽出するAI技術「スポーツ動画センシング」を開発。自らのプレーをタブレット端末などで手軽に振り返ることができる。東京・両国のフットサル施設で、一般向けにトライアルを開始した。(2018/2/2)

「日本eスポーツ連合」設立 プロゲーマーライセンスの条件は「公認大会で優秀な成績を収めること」
講習も必要。(2018/2/1)

なぜパズドラ? eスポーツ団体「プロ認定」 疑問の声も
2月1日に日本eスポーツの普及・発展を目指す新団体「日本eスポーツ連合」が設立。国際大会への日本選手の海外派遣支援などが期待されるが、同団体が発表した「プロゲーマーのライセンス制度」を疑問視する声も。(2018/2/1)

「日本eスポーツ連合」設立 国内団体を統合 プロゲーマーの条件は
日本国内のeスポーツ産業の普及と発展を目指す団体「日本eスポーツ連合」が発足。eスポーツ大会におけるプロライセンスの発行や大会の認定などを行う。(2018/2/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。