ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「新聞」最新記事一覧

関連キーワード

「テレビ離れ」指摘されるが……:
テレビの影響力はまだまだ強い、一方「新聞離れ」は急速に
ニュース・情報を取得する際に利用するメディアは、いずれの世代でも「テレビ」がトップに――デロイトトーマツコンサルティング調べ。(2017/10/17)

しょぼいイベントに問題も:
盛り上がらぬ「プレミアムフライデー」に曜日変更案浮上
月末の金曜日に会社の早帰りを促す「プレミアムフライデー」。回を重ねるごとに新聞やテレビで取り上げられることは少なくなり、逆にインターネットでは「誰も参加できない取り組み」と悪評ぷんぷんだ。(2017/10/17)

総務省が12年前に製作した投票啓発動画「希望の党☆」YouTubeから削除 「希望の党」現実化で
虚構新聞社主の謝罪が待たれます(無関係)。(2017/10/6)

日経新聞が23年ぶり値上げ 電子版は据え置き
朝夕刊セットが月額4509円から4900円に。(2017/10/6)

配達費高騰と設備投資:
日経新聞が23年ぶり値上げ 朝夕刊セット4900円に
日本経済新聞社が、11月1日から「日本経済新聞」を値上げすると発表。配達費の高騰などが要因。(2017/10/6)

日経新聞、紙の購読料を値上げ 「配達費上昇」で
日経新聞が紙の購読料を値上げ。朝刊・夕刊を届ける「セット版」は約400円値上げする。「配達費が上昇し、販売網の維持が厳しさを増している」ことなどを理由に挙げている。(2017/10/6)

JOLEDが印刷方式による有機ELパネル量産に向け資金調達か 「当社の発表ではない」
JOLED(ジェイオーレッド)が印刷方式での有機ELパネル量産にメドをつけ、設備投資のために1000億円規模の資金調達に乗り出したと10月4日付けの新聞各紙が伝えた。(2017/10/4)

「逃げよう。自分を縛りつけるものから」 元SMAPの3人、公式ファンサイト「新しい地図」開設
新聞には全面広告も。(2017/9/22)

ニッチ市場の暗号通貨(前編)
それでも暗号通貨がニッチであり続ける理由
ビットコインをはじめとする暗号通貨の話題が新聞やWebメディアに掲載されない日はないほど、メジャーになってきた。それでもニッチなニーズを満たす存在であり続けるという理由は?(2017/9/14)

かほく市ママ課の「独身税提案」報道 市は「事実でない」と否定、苦情に困惑
北國新聞の記事「かほく市ママ課『独身税』提案 財務省主計官と懇談」をきっかけに、市に苦情が数十件寄せられたとのこと。(2017/9/4)

キリスト新聞社が「キリスト教ライトノベルレーベル」創設 宗教不問・改宗不要で応募できるぞ
きこえますか……ラノベを……ラノベを書くのです……。(2017/8/26)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがQRコードを使った決済サービスを開始か――「財布がいらない日」は本当にやってくるのか
一部の新聞で、NTTドコモが「QRコードを使った決済サービス」を始めるという報道があった。中国では急速に普及が進んだQRコード決済だが、果たして日本では普及するのだろうか……?(2017/8/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
訪日外国人がレンタカーで事故りまくっているのは本当か
沖縄で外国人観光客によるレンタカー事故が増えている、らしい。現地の琉球新聞がそのように報じたわけだが、関係者に話を聞いたところ、事情はちょっと違うようだ。どういうことかというと……。(2017/8/24)

スピン経済の歩き方:
なぜマスゴミの「ブーメラン報道」が目立ってきているのか
マスコミの「ブーメラン報道」が目立ってきている。最低賃金の問題について、中日新聞は政府が掲げる「時給1000円」を目指すべきと主張したものの、自社のデスク補助業務の学生アルバイトを「時給910円」で募集していることが判明。なぜこのような報道が起きるかというと……。(2017/8/22)

なぜ大穴は理不尽がいっぱいなのか 『メイドインアビス』の作者つくしあきひと、初インタビュー
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第85回。アニメが絶賛放映中『メイドインアビス』の作者・つくしあきひと先生に、緻密なファンタジー世界はどうやって生み出しているか根掘り葉掘り聞いてみました!(2017/8/4)

「ゲームOK」の子の方が勉強に集中し、親との会話も長い……朝日小学生新聞調査
「ゲームOK」の子どものほうが、勉強への集中力が高く、宿題にも自主的に取り組む――朝日小学生新聞がこんなアンケート結果を発表した。【更新】(2017/7/12)

子会社がモバイル広告事業に参入:
西日本新聞社、米ジオターゲティング広告企業に資本参加
西日本新聞社は、米Chalk Digitalに資本参加すると発表した。併せて、同社子会社がChalk Digitalと業務提携を行い、モバイル広告配信事業に参入する。(2017/7/12)

ファイターズ愛が試される時? 北海道のテレビ局が新聞のラテ欄に縦読みの挑戦状
結構難しいです。(2017/6/28)

意外と自由気ままだし闇の権力もないよ! 生徒会のリアルな姿をほのぼの描くマンガ『ふたり生徒会』
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」の第84回。生徒会に「優等生集団」イメージ持っていた人、これが彼らの実態だ!(2017/6/18)

英字新聞「The Japan Times」、PR会社News2uの傘下に
120年の歴史ある英字新聞「The Japan Times」を、News2uグループが買収した。(2017/6/12)

新聞記事を抜粋:
「月刊新聞ダイジェスト」休刊
就活中の学生などに読まれていた「新聞ダイジェスト」が休刊した。(2017/5/29)

キンチョールの新聞広告「超難解折り紙」が話題 黒い折り紙を折っていくと“アレ”を作らされる結果に
分かってはいたけど……。(2017/5/28)

海軍カレーならぬ“陸軍ナポリタン”って知ってる? 『モキュメンタリーズ』に感じるマンガの可能性
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第83回。現実と虚構の狭間をよく知る社主が感じたマンガの新境地。(2017/5/29)

将棋「叡王戦」、公式タイトル戦に昇格 ドワンゴ主催
主催するドワンゴの川上会長は「(他タイトルの主催は新聞社だが)ドワンゴはIT企業。ネットの時代だからこそ、伝統を守ることの一端も担うべき」とコメント。(2017/5/20)

防災グッズを紙面に並べて災害発生直後の混乱期をしのぐ相談を―― 神戸新聞が紙上で「並べる防災」を提案
防災袋に必要な物を、各家庭で話し合って準備しようという提案。(2017/5/17)

スピン経済の歩き方:
「読売新聞読んで」発言への抗議が、不毛なワケ
安倍首相が「自民党総裁としての考え方は相当詳しく読売新聞に書いてある。ぜひそれを熟読していただいてもいい」と発言して大騒ぎになった。ネット上で「さすがにこれはひどい」といった声が出ているが、筆者の窪田氏はこの問題をどのように見ているのか。目くそ鼻くそを笑う、低次元の不毛な争いで……。(2017/5/16)

「レベルの高い魔物は勇者の村へ直行で」 人間界の有能秘書が魔王の世界征服にバリバリ協力する「魔王の秘書」
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第82回。さらってきた人間の奴隷は、超有能な女性秘書だった!(2017/5/14)

Facebookは若者の負の感情を分析し広告展開に利用している? リーク情報をもとに豪新聞が報じる
Facebookは誤解だとして一部否定しています。(2017/5/1)

購読者が減少:
週刊住宅新聞社が事業停止 「週刊住宅」や資格本発行
帝国データバンクによると、不動産専門紙「週刊住宅」などを発行していた週刊住宅新聞社が事業を停止した。(2017/5/1)

「艦これ」赤城さんが新聞の全面広告に 「餃子、美味しいです」
赤城さんと餃子食べたいです。(2017/4/22)

亡くなった「ガロ」漫画家の作品を単行本にするため SNS・新聞で情報提供求め「見つかりました!」
悲願だった単行本が実現しそうです。(2017/4/20)

虚構新聞「日本人の謙虚、海外アピール」記事で謝罪 “謙虚さを積極的に紹介する矛盾”が現実化した形
経産省が発表した「世界が驚くニッポン!」により誤報に。(2017/4/7)

Uber競合のLyft、利用者が手軽に寄付できるツールのテストを開始
トラブル続きのUberを尻目に、Lyftがユーザー向けの手軽なチャリティーツール「Round Up & Donate」を大手新聞の一面広告で発表した。料金の端数分をまるめて、差額を自動的に寄付にまわすオプトイン機能だ。(2017/3/27)

IT投資、どうすれば経営陣を説得できる? 日本IBMのCTOに聞いてみた
新聞でもAIやFintechといったキーワードが毎日のように取り上げられている今、ITトレンドに興味を持つ企業の経営者が増えつつある。「何か新しいビジネスができないか」と考える“経営陣”に正しくITを伝える重要性は増しているという。(2017/3/27)

「新聞から『餃子の王将』クーポン切り取らないで」――ある図書館の訴えが話題に 図書館側「やむを得ない措置でした」
(追記あり)現在被害は止んでいるそうです。(2017/3/22)

「東北がんばれ心つなげ」新聞のラテ欄に縦読みでメッセージ
ラテ欄のNHK「東日本大震災6年特集」の部分を縦読みすると……。(2017/3/11)

スマホを新聞に置くとレコード針に ジャズ漫画「BLUE GIANT」折り込み広告でジャズが楽しめる
新聞で本格ジャズ!(2017/3/10)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
「少年の顔」を報じて何の意味があるのか WBCの捕球騒動
WBCの日本VS.キューバ戦でハプニングが起きた。ホームラン性の打球をキャッチした少年の顔写真が、複数の新聞社で報じられたのだ。ボールをキャッチしたことは許されることではないが、顔写真を報じる必要があったのか。米国の場合は……。(2017/3/10)

PR:ビジネスマンや就活生は要注目! 「日経電子版+SIM」がお得な理由
新生活を前にして、新聞の購読を検討しているユーザーも多いだろう。そんな人にオススメなのが、ケイ・オプティコムの「日経電子版+SIM」。日経電子版と5GBまたは10GBの通信量がセットになっており、新聞をお得に読める。その詳細を見ていこう。(2017/3/8)

茨城県の地方紙「常陽新聞」が休刊を発表 職員は全員退職、今後は第三者による事業継続を模索
本誌・電子版共に休刊となります。(2017/3/1)

赤字が続き決断:
茨城県の地方紙「常陽新聞」、休刊 購読者伸び悩み
茨城県南部の地方紙・常陽新聞が3月末で休刊すると発表した。(2017/3/1)

ネット広告成長、「運用型」けん引 新聞・雑誌は苦戦 電通「日本の広告費」
電通が発表した「2016年 日本の広告費」によると、国内の総広告費は5年連続で前年実績を上回った。ネット広告は2ケタ成長を維持した一方、紙媒体は苦戦が続いた。(2017/2/24)

難病の親友を救うためギャグをかまし続ける女子高生 漫画「NKJK」がコメディなのに切ない
漫画レビュー連載「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第81回。幼馴染のためにピエロになりきる彼女は救われるのか。(2017/2/18)

真面目な自伝本「夫のちんぽが入らない」が新聞広告に掲載……も、タイトルが「入らない」 斬新な広告デザインが話題に
一度は掲載を断られていました。(2017/2/12)

静岡県に密着した情報ポータル「@Sモバイル」「@Sひかり」登場 通信回線と一体で提供
静岡新聞社と静岡放送(SBS)が、地域情報ポータルサービスの提供を開始した。携帯電話回線または光回線と一体化して提供することが大きな特徴で、携帯電話回線・光回線のセット割も提供する。(2017/2/1)

今年で4回目! 「このマンガがすごい!」にランクインしなかったけどすごい! 2017
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」、毎年恒例の特別企画。2016年に発表された作品の中でUKお気に入りのマンガベスト10を発表!(2017/1/14)

「SMAP大応援プロジェクト」朝日新聞朝刊に8ページのぶち抜き応援メッセージ公告掲載 隠しメッセージも存在
SMAPの皆さんにもきっと届いているはず。(2016/12/30)

劉備「弊社と御社を間違えて使ってた……」 日経新聞、横山三国志コラ画像を使った広告の特設サイト開設
経済ネタ連発で、三国志の英雄たちがキャラ崩壊。(2016/12/29)

「SMAP大応援プロジェクト」12月30日の朝日新聞朝刊に1万人分のメッセージ 「見開きどころじゃない」規模で掲載
「私たちはこれからも応援し続けます」(2016/12/28)

東京新聞の伝言コーナーをSMAPファンがジャック! ベストアルバムの発売を盛り上げる大規模企画のもよう
3日間にわたってSMAPへのお祝いメッセージが掲載されるようです。(2016/12/21)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。