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「新聞」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「新聞」に関する情報が集まったページです。

「満期を過ぎた郵便貯金を放っておくとおろせなくなる」 新聞広告で注意呼びかけ 「知らなかった」と反響
郵政民営化前に作った口座の通帳を確認してみましょう。(2018/9/21)

「どうか届きますように」 安室奈美恵のファン4846人、新聞広告で4面にわたってメッセージを掲載
全面広告の中には隠れメッセージも。(2018/9/16)

キリスト新聞社が「聖書ラノベ新人賞」開催 「キリスト教を批判してもいいの?」「大丈夫だ、問題ない」
イーノックかて。(2018/9/12)

「無地の新聞紙」が話題に 包装や緩衝材に便利なアレが購読しなくてもネットで買える
要するに10キロ1980円の「紙」なんですが、インクがにじむ可能性がないのはいいかも。(2018/9/12)

マイコンソフトを電波新聞社が吸収合併
電波新聞社が100%子会社のマイコンソフトを10月1日付で吸収合併する。マイコンソフトのブランド、事業はそのまま引き継ぎ、取扱製品や担当窓口などに変更はない。(2018/8/16)

知られざるビジネスモデル:
いつも暇そうに新聞を読んでいる不動産屋はなぜベンツに乗っているのか
いつも店舗で暇そうにしている不動産屋を見かけたことはないだろうか。ビジネスパーソンがせっせと働いているのとは対照的だが、どのようにして稼いでいるのだろうか。そのビジネスモデルを解剖する。(2018/8/1)

「学校に来ると声が出せなくなる子」にどう寄り添うか 小学校に潜む病や障壁と向き合う『放課後カルテ』で作者が描こうとしたもの
マンガのレビュー連載「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第94回は6月に完結を迎えた『放課後カルテ』の日生マユ先生にインタビューしました。(2018/8/5)

飼い主さんが“今まさに読んでいる新聞”の上が好きなのだ! かまってほしい猫ちゃんが最高にかわいい
ニヤニヤが止まらない。(2018/7/25)

高校野球の戦評、AIが「1秒あまり」で自動作成、Twitter配信 神戸新聞「経過戦評ロボットくん」運用スタート
高校野球の一打席速報の内容を、機械学習を使った人工知能で解析し、戦評を自動作成するプログラム「経過戦評ロボットくん」を、神戸新聞社が開発した。試合終了後わずか1秒あまりで戦評を執筆。Twitterに配信中だ。(2018/7/24)

元自民党副総裁、YKKの一角が語る:
山崎拓氏に独占取材 「安倍一強」支えるネット世論を斬る
元自民党副総裁の山崎拓氏に「安倍一強」を支えるネット世論について聞いた。背景には新聞や本を読む人が減っていることや、イデオロギーが無く現状に甘んじる若者の傾向があると説く。(2018/7/20)

「小中学生の宿題に効果なし」って本当? 漫画家が一緒に取り組んで息子の苦手を克服した経験談で反証
漫画の発端となった「宿題に効果なし」とする新聞記事は、フェイクニュースとみられています。(2018/7/5)

モテたいのに「理想のガンマン」演じて今日も彼女なし 『保安官エヴァンスの嘘』が笑えると同時に耳痛い
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第93回。たてまえはクール、本音はスケベ。保安官のダンディズムが空回りするコメディ漫画を紹介。(2018/6/17)

郵便番号データ活用により最適なクリエイティブで広告を配信:
「ScaleOut DSP」、新聞の折り込みチラシやポスティングに代わる「エリアバナー」を提供開始
Supershipは、同社が提供する「ScaleOutDSP」において「エリアバナー」機能の提供を開始した。(2018/6/8)

新聞から殺虫スプレーが飛び出す、折ると「G」になる……KINCHOのユニークな新聞広告 制作の裏側は
たびたびSNSで話題になるKINCHOの新聞広告。宣伝担当者に心がけていることを取材しました。(2018/6/5)

5月18日から7月25日までの試験販売:
日本経済新聞、Amazonで定期購読 大手紙で初の試み
日本経済新聞がAmazonで定期購読の販売を開始。大手の日刊全国紙がAmazon上で定期購読を受け付けるのは初の試み。(2018/5/19)

難易度上がってませんか? 北海道のテレビ局が新聞ラテ欄に「元日本ハムの選手」を探すクイズを掲載
ファイターズ愛と記憶力が試される。(2018/5/9)

NAVERまとめ、無断転載34万件削除 新聞社など報道7社と合意
LINEは無断転載を防止するため、サイトごとの投稿制限措置も行います。(2018/4/26)

ネット広告のノウハウをマス広告にも:
売れるネット広告社、テレビCMや新聞広告でもA/Bテストを可能とするサービスを無料で提供
売れるネット広告社は、テレビCMや新聞広告の広告クリエイティブにおいてネット広告同様にA/Bテストを可能とするASPサービスの"無料開放"を発表した。(2018/4/23)

漫画『キングダム』、50巻発売記念キャンペーンが全国展開 信たちが主要駅と新聞広告で「感謝の構え」
キングダム風のキャラを生成できる「キングダムメーカー」も近日公開予定。(2018/4/19)

朝ドラのような読後感 和菓子が一人一人の人間ドラマに寄り添うマンガ『であいもん』
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第92回。社主が中学生の頃から好きなガンガン出身作家・浅野りん先生の最新作を紹介。(2018/4/16)

「紙が動く!」 日本直販がARアプリ カタログにかざすとAR動画再生
「日本直販」がARアプリ。カタログ紙面や新聞広告を写すと、関連動画などが再生される。アプリからそのまま買い物も可能だ。(2018/4/4)

「めちゃイケ」最終回、遊び心満載の新聞広告にファン感動 よく見ると“隠れ山本圭一”も
5時間の放送をもって終了。(2018/3/31)

新聞にも謝罪文掲載へ:
ディスプレイ広告で景表法違反のUPQが謝罪 「一つ一つ是正する」
液晶ディスプレイの広告に実際よりも高スペックに見せかける表現があったとして、29日に消費者庁から措置命令を受けたUPQが謝罪文を発表。「一つ一つ是正する」などとした。今後は改めて謝罪文を作成し、1〜2カ月後に全国紙の新聞2紙に掲載する予定。(2018/3/30)

ライザップ、サンケイリビングを子会社化 傘下の「ぱど」と合わせ2000万部規模に
RIZAPグループがサンケイリビング新聞社を買収。傘下の「ぱど」と合わせ、2000万部規模のフリーペーパー網となる。(2018/3/30)

Facebook、ザッカーバーグCEOの署名入り全面謝罪広告を日曜朝刊に
約5000万人のユーザーデータ流出スキャンダルの渦中にあるFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、米英の大手新聞各紙の日曜版に、署名入りの前面謝罪広告を出した。(2018/3/26)

PR:スーパーカブで通学する種子島の高校生 卒業式にHondaが新聞の「全面広告」で祝福
島に根付いた「カブ文化」に感謝を込めて。(2018/3/23)

「日経の報道は無責任だ」 世界最大手の仮想通貨取引所「Binance」ジャオCEOが批判
仮想通貨取引所「Binance」に対し、無登録のまま日本で営業しているとして金融庁が警告を出す方針だと、日本経済新聞が3月22日に報じた。報道を受け、BinanceのCEOであるジャオ・チャンペン氏は同日、Twitterで「日経は無責任なジャーナリズムを見せた」と批判した。(2018/3/22)

苦節5年で黒字化:
新聞購読が減っているのに凸版印刷がチラシで稼いでいる理由
新聞が読まれなくなり折り込みチラシの量は減っているのに、チラシの事業で凸版印刷が稼いでいる。本格的なビジネスモデルを確立してから黒字化するまでの道のりとは?(2018/3/22)

「週刊少年ジャンプ展」開催記念 『DRAGON BALL』『SLAM DUNK』などの「新聞号外」を配布
新宿駅には複製原画も。(2018/3/19)

雲も波紋も「数学で世界を全部知りたい」天才少年 漫画『はじめアルゴリズム』は数学の楽しさを教えてくれる
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第91回。数学を知れば失恋したお姉さんも慰められる、など数学のイメージをガラリと変えてくれる漫画を紹介。(2018/3/18)

「東北好き!」 新聞のラテ欄に縦読みでメッセージ
「感動した」「泣ける」との声が。(2018/3/11)

ネットと「新聞、雑誌、ラジオ、テレビ」どれを一番信用する? 女子高生が考える「マスメディアの信頼度」
「SNSは信用できない。だって私も“盛ってる”し」(2018/3/4)

二人ぼっちの終末世界で繰り広げる日常コメディ 『ぼっち博士とロボット少女の絶望的ユートピア』が笑えるけど、哀しい
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第90回は、コージーカタストロフ(心地よい破滅)なマンガを紹介。(2018/2/27)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
なぜこんなことに? 平昌五輪、運営側の問題
平昌五輪で活躍する選手たちの姿を見て、一喜一憂している人も多いのでは。テレビや新聞などは日本人選手の活躍を報じているが、筆者の臼北氏は大会運営で気になることがあるという。それは……。(2018/2/16)

町の本屋にしかない“紙の本との出会い”を描いたマンガ『ぶっきんぐ!!』と『書店員 波山個間子』
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第89回は、廃業に追い込まれている町の本屋さんの魅力を捉えたマンガ2冊を紹介。(2018/2/12)

とうとう5回目! 「このマンガがすごい!」にランクインしなかったけどすごい!2018
虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ! 第88回は、毎年恒例の特別企画。2017年の発表作からUK大おすすめのマンガベスト10を紹介。(2018/1/21)

スピン経済の歩き方:
「沖縄県が観光収入を過大発表」というフェイクニュースはなぜ生まれたか
産経新聞が「沖縄県が観光収入を過大発表 基地の恩恵少なく見せ、反米に利用か」というニュースを配信したことが、一部から「フェイクニュース」と叩かれている。このニュース、何がビミョーかというと……。(2018/1/9)

福井新聞、新年の朝刊で「2017年(平成29年)」と誤植 Twitterで福井タイムリープ説飛び交う
年始は間違えるよね……(自戒)。(2018/1/5)

70歳の妻が「妊娠しました」 マンガ『セブンティウイザン』には出オチで終わらない“出産のリアル”がある
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第87回。70歳で妊娠という奇抜設定が妊活・子育ての普遍性を教えてくれる作品。(2017/12/17)

コンテンツ制作4社とコンソーシアムを結成:
読売新聞社がコンテンツマーケティング事業に参入、「YOMIURI BRAND STUDIO」を設立
読売新聞社は企業のコンテンツマーケティングを支援するため「YOMIURI BRAND STUDIO」を設立し、2018年1月からサービスを開始すると発表した。(2017/12/14)

読売新聞、企業のコンテンツマーケティング事業参入 デジタル広告制作など4社と連携
読売新聞が、企業のコンテンツマーケティング支援を目的とするコンソーシアム「YOMIURI BRAND STUDIO」を結成。新聞広告や広告主のオウンドメディア制作などを行う。(2017/12/14)

「高く買わないでください」 人気酒「獺祭」の広告に驚きと称賛の声 社長「本当は広告出したくない」
読売新聞に掲載された、「獺祭」の高額購入に注意を呼び掛ける広告が話題に。旭酒造の桜井一宏社長に経緯を取材した。(2017/12/11)

正規店で購入を:
「獺祭」蔵元が「高く買わないで」 異例の広告に込めた思いとは?
日本酒「獺祭」の蔵元、旭酒造が「高く買わないでください」と呼びかける新聞広告を掲載。広告に込めた思いを聞いた。(2017/12/11)

スピン経済の歩き方:
それでもやっぱり、サンフランシスコと「姉妹都市」を解消してはいけない
サンフランシスコ市が「慰安婦」像の設置を承認したことで、大阪市長が姉妹都市解消の手続きに入ることを表明した。これを受け朝日新聞は「ちょっと待ってほしい」「冷静に」などと書いたことで、ネット上ではちょっとしたお祭り騒ぎに。本コラムの筆者、窪田氏はこの事態をどのように見ているのかというと……。(2017/11/28)

モブが主人公のマンガが立て続けに登場 なぜ今モブなのか
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第86回。モブを主人公にした『僕がモブであるために』『モブ子の恋』を紹介。(2017/11/19)

「テレビ離れ」指摘されるが……:
テレビの影響力はまだまだ強い、一方「新聞離れ」は急速に
ニュース・情報を取得する際に利用するメディアは、いずれの世代でも「テレビ」がトップに――デロイトトーマツコンサルティング調べ。(2017/10/17)

総務省が12年前に製作した投票啓発動画「希望の党☆」YouTubeから削除 「希望の党」現実化で
虚構新聞社主の謝罪が待たれます(無関係)。(2017/10/6)

日経新聞が23年ぶり値上げ 電子版は据え置き
朝夕刊セットが月額4509円から4900円に。(2017/10/6)

配達費高騰と設備投資:
日経新聞が23年ぶり値上げ 朝夕刊セット4900円に
日本経済新聞社が、11月1日から「日本経済新聞」を値上げすると発表。配達費の高騰などが要因。(2017/10/6)

日経新聞、紙の購読料を値上げ 「配達費上昇」で
日経新聞が紙の購読料を値上げ。朝刊・夕刊を届ける「セット版」は約400円値上げする。「配達費が上昇し、販売網の維持が厳しさを増している」ことなどを理由に挙げている。(2017/10/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。