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「真ちゅう」最新記事一覧

真ちゅうハウジングの限定イヤフォン「DITA Brass」、アユートが発売
アユートは、シンガポールに本拠を置くオーディオブランド「DITA」の密閉型カナル型イヤフォン「DITA Brass」を発表した。管楽器などに使われる真ちゅう(ブラス)をハウジングに採用した150台の限定生産品。(2016/5/27)

光城精工から88台限定の復刻版ポタアン「KM01-BRASS.Re」が発売
光城精工は、ポータブルヘッドフォンアンプ「KM01-BRASS.Re」を5月27日に発売する。価格は6万6200円(税別)。(2016/5/16)

待望の通常版:
テクニクス、アナログターンテーブル「SL-1200G」を発売
テクニクスブランドはアナログターンテーブル「SL-1200G」を9月9日に発売する。先に登場した同ブランドの50周年記念モデル「SL-1200GAE」(2016/4/27)

Astell&Kernブースで「AK100 II けいおん!エディション」を参考展示――春のヘッドフォン祭
アユートは、4月29日に開幕する「春のヘッドフォン祭 2016」(主催:フジヤエービック)の展示概要を発表した。会場となる中野サンプラザの13階にAstell&Kernとアユートでそれぞれブースを構える。(2016/4/26)

Design Ideas 計測とテスト:
FETプローブでRFスペアナの測定範囲を拡大
今回は、安価で保護機能も十分な利得1のプローブで、実験室用の手頃なオシロスコープと同じ入力インピーダンスを提供し、スペアナの50Ω入力インピーダンスを駆動できる回路を紹介する。(2016/4/12)

3秒のメッセージが具現化 声紋を3Dプリンターで指輪に成形するサービス「Encode Ring」
声紋の形状がそのまま指輪のデザインに。(2016/4/7)

人気のアナログターンテーブルが高級機になって復活! テクニクス「SL-1200GAE」は国内300台限定販売
Thechnics(テクニクス)ブランドからアナログターンテーブル「SL-1200GAE」が発表された。同ブランドの50周年を記念したアニバーサリーモデルで、世界1200台の限定生産。このうち日本で販売されるのは300台だ。(2016/3/24)

TRIZ&TMでコマ大戦で勝てる!? コマを設計しよう(2):
L18直交表でコマの性能を評価する
前回、TRIZでひねり出したアイデアを基に、実験して評価してみましょう。(2016/3/18)

finalの「イヤフォン組立体験」、人気の真ちゅう製小型BAモデルがついにファイナル
finalの人気企画「自作イヤホンで音のチューニングを楽しもう!〜イヤホン組立体験〜」が3月26日(土)にヨドバシカメラの新宿西口店で開催される。(2016/3/9)

日本初、あのフリーメイスンがまさかの公認グッズを発売
×秘密結社 ○友愛団体(2016/3/2)

ヘッドフォンにも新色追加:
米MASTER & DYNAMICから真ちゅう製のカナル型イヤフォン「ME05」登場
アユートは、米国「MASTER & DYNAMIC」ブランドのカナル型イヤフォン「ME05」およびヘッドフォン最上位モデル「MH40」のカラバリ2種を発表した。(2016/2/26)

Technicsのターンテーブルが復活 「SL-1200G」発売へ
パナソニックが「Technics」ブランドのアナログターンテーブル「SL-1200G」を発表した。(2016/1/6)

ヒジリサワ↓ショウノスケ↑ダー!! ガンプラでおそ松さんの「聖澤庄之助」を作るあまりに革命的な人がニコニコに登場
ニューおそ松兄さんではない。(2015/12/20)

ブラウン管のゆがみも再現したレトロな木製の携帯型ゲーム機「Pixel Vision」 Kickstarterに登場
レトロ感倍増。(2015/11/18)

ゼンハイザー、伝説的なヘッドフォンシステム「オルフェウス」の後継機を正式発表――お値段なんと約665万円
独sennheiser(ゼンハイザー)は、ヘッドフォンとヘッドフォンアンプをセットにした高級ヘッドフォンシステム「HE 1060/HEV 1060」を発表した。伝説的なヘッドフォン・システム「Orpheus」(オルフェウス)の後継機となる。(2015/11/4)

FAニュース:
高反射材の安定加工を可能にした、ファイバーレーザー加工機を発表
ヤマザキマザックは、新型ファイバーレーザー加工機「OPTIPLEX NEXUS 3015 FIBER」を発表した。従来のモデルでは切削が難しかった、銅・真ちゅう・アルミなどの高反射材も安定して加工できる。(2015/10/26)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
この秋、注目の2アイテム――ヤマハ「CX-A5100」とソニー「CAS-1」を聴く
今回は、この秋に登場した2つの新製品をご紹介。ヤマハのAVプリアンプ「CX-A5100」と、ソニー入魂のデスクトップオーディオシステム「CAS-1」を取り上げる。(2015/9/29)

ケーブルは4芯:
ソニー、トリプルBAドライバー搭載の新フラグシップイヤフォン「XBA-300」
ソニーは、3基のバランスド・アーマチュア型ドライバーを搭載したカナル型イヤフォン「XBA-300」を発表した。「XBA-40」の後継となるBAイヤフォンのフラグシップモデルだ。(2015/9/8)

アパートでも使える静音性:
“カラフルなiMac“の衝撃をCNCに――5色展開の卓上CNC「KitMill Qt100」
オリジナルマインドは組み立て式卓上CNCフライス「KitMill Qt100」の販売を開始した。特徴はアパートでも使用可能な静音性と、5色展開のカラーバリエーションだ。(2015/8/21)

ニコニコ技術部のベテラン武器職人「どうのつるぎ」を作る カンカン打つ音が心地よい
金段さんがまたまたやってくれました。(2015/8/18)

オンキヨー、ミドルクラスのAVアンプ「TX-RZ800」とDolby Atmosイネーブルドスピーカー「D-309H」を発売
オンキヨーは、AVアンプの新製品「TX-RZ800」を8月下旬に発売する。あわせてDolby Atmosイネーブルドスピーカー「D-309H」も投入。(2015/7/30)

これなら月にさせるかも?!:
「ロンギヌスの槍」をモチーフとしたネクタイピンが登場――明光とSWANKによるコラボ
明光は、新世紀エヴァンゲリオンに登場する「ロンギヌスの槍」をモチーフにしたネクタイピンを7月1日に発売する。価格は、4500円(税別)。米SWANKブランドとのコラボ製品だ。(2015/6/24)

控えめに言っても超かっけー!!! 織田信長をモデルにした自転車「Azuchi」シリーズが革新者の野望に満ち溢れてる
織田信長生誕記念のプレゼントキャンペーンも。(2015/6/3)

渋カッコイイ! ハリポタの「スニッチ」をイメージした懐中時計ネックレス
魔法使いが持ってそう。(2015/5/27)

春のヘッドフォン祭2015:
2人のキーマンが語るフラッグシップ――パイオニア「SE-MASTER1」開発秘話
パイオニアブランドから登場したフラッグシップヘッドフォン「SE-MASTER1」。その担当エンジニアとオーディオ評論家の野村ケンジ氏が開発秘話を披露した。(2015/5/17)

貼ったところが黒板になる「貼る黒板」テープがかわいい この発想はなかったわ……!
クラフト感がたまらない!(2015/3/26)

「電卓の日」を前に電卓を知る(前編):
「計算機」と「小石」の関連は?! 電卓の日を前に電卓の資料館を訪ねてみた
正確に数字を打ち込めば、正確な答えを返してくれる電卓は、事務作業に従事していない人にとっても不可欠なものだろう。いわゆる「計算機」が今のような形になるのにどのような変遷があったのだろうか? 東京理科大学・近代科学資料館でその歴史に触れてきた。(2015/3/19)

こいつ、動くぞ……! インテリア&可動式という仰天進化を遂げているイマドキ仏壇の変貌ぶりが半端ない!
「魅せる仏壇」で仏壇もインテリア化?(2015/3/9)

想像は現実の科学を超えるか――第2回日経「星新一賞」の受賞作が決定
一般部門のグランプリは相川啓太さんの『次の満月の夜には』、中学生以下を対象としたジュニア部門は利根悠司さん『回路』となった。(2015/3/5)

シグマ、「Art」「Contenporary」ラインからシグマ用、キヤノン用、ニコン用交換レンズを発表
シグマが2月27日、同社が展開している「Art」ライン、「Contenporary」ラインからシグマ用、キヤノン用、ニコン用交換レンズ「SIGMA 24mm F1.4 DG HSM」と「SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM」を発表。3月19日に発売する。(2015/2/27)

audioquest初のヘッドフォン「NightHawk」登場――開発に苦節2年、細部にまでこだわりを凝縮 
ディーアンドエムホールディングスが「ポタ研」でaudioquestブランド初のヘッドフォン「NightHawk」を国内発表した。Westoneでチーフエンジニアを務めていたスカイラー・グレイ氏が2年をかけて開発したこだわりの製品だ。(2015/2/16)

6.5センチの中に込められた壮大なロマン 伊達政宗公の甲冑をミニチュアで製作した動画が美しい
精巧なアートの世界に感動!(2015/2/8)

メカメカしい! 手作りのメタルな鳥や虫にキュンと来る
ネジや歯車があらわなオブジェは、好きな人にはたまらない!(2015/1/24)

ソニー、ウォークマン最上位機「NW-ZX2」2月発売 実売12万円前後
ソニーはウォークマンの最上位機種「NW-ZX2」を2月14日に発売する。実売予想価格は12万円前後。(2015/1/15)

オンキヨー、30年目を迎えた大型3ウェイスピーカー「D-77」の最新モデル発売
ロングセラー「D-77」の最新モデルをオンキヨーが12月11日に発表。最新技術を詰め込み、大型スピーカーならではの開放感あふれる音を提供する。(2014/12/11)

色違いでおしゃれ:
iPhoneからワイヤレスでハイレゾ音源再生! パイオニア「ステラノヴァ」登場
パイオニアは、iPhoneやiPadからハイレゾ音源のワイヤレス再生が楽しめるスタイリッシュなオーディオシステム「Stellanova」(ステラノヴァ)を発売する。(2014/12/9)

週末は梅田へ:
ファイナル、「ヨドバシカメラ梅田」で自作イヤフォン講座――関西初登場のNEWモデル
ファイナルオーディオデザイン事務所は、11月22日(土)と23日(日)の2日間、大阪・梅田の「ヨドバシカメラ梅田」で「自作イヤホンで音のチューニングを楽しもう!〜イヤホン組立体験〜」を開催する。(2014/11/21)

黒木目:
JVCのウッドシリーズに最上位モデル「HA-FX1100」が登場
JVCケンウッドがハイレゾ音源再生に対応したカナル型イヤフォン「HA-FX1100」を発表した。ボディや振動板に木を使用したウッドシリーズの最上位モデルだ。(2014/11/7)

4万Hzまでカバー:
「ハイレゾ音源にふさわしい」――エレコムから音に注力したカナル型イヤフォン4シリーズが登場
エレコムは、音質に注力したカナル型イヤフォン4シリーズを発表した。いずれも4万Hzまでの高域再生に対応し、「ハイレゾ音源にふさわしい高音質を再現する」(同社)という。店頭想定価格は7980円(税別)から。(2014/10/28)

ツインドライブがさらに進化:
JVC、カナル型イヤフォン「FXTシリーズ」に3機種追加「HA‐FXT200LTD」「HA-FXT200」「HA‐FXT100」
JVCは、低域用と中高域用の2つのダイナミック型ドライバーを搭載したカナル型イヤフォン、「FXTシリーズ」に3機種を追加投入する。価格はオープンで、店頭想定価格は9500円(税別)前後から。(2014/10/22)

チュッパチャプスを入れる、ただそれだけでクール ヴィレッジヴァンガードより「スカルチュッパチャプスケース」が誕生
ガイアが俺にチュッパチャプスを持ち歩けと囁(ささや)いている。(2014/10/21)

JVC、チタンコート振動板を採用したカナル型イヤフォン「HA-FXH30」など4機種を発売
JVCケンウッドは、新たにチタンコート振動板を採用したカナル型イヤフォン4機種を発表した。(2014/10/20)

zenmono通信:
金型屋さんが生み出した自社製品ブランド――MGNETの武田修美さんに聞く
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は、金型製作所の商品開発と販売部門から新ブランドを立ち上げたMGNETの竹田修美さんお話を伺った。(2014/9/22)

新開発のBAドライバーを搭載、ソニーから黄金色に輝くイヤフォン「XBA-100」登場
ソニーは、独自のバランスド・アーマチュア型ドライバーを搭載したカナル型イヤフォン「XBA-100」を10月に発売する。真ちゅうの地金の色を活かした黄金色のイヤフォンだ。(2014/9/9)

「私たちが作りたかったアンプ」――マランツ、初のUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HD-DAC1」
マランツは、同社初となるUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HD-DAC1」を10月上旬に発売する。ヘッドフォンアンプでありながら、「Hi-Fiアンプの究極の姿を入れ込んだ」という自信作だ。(2014/9/3)

連続撮影でより多くの写真が撮れるように:
ライカ、プロ向けレンジファインダーデジカメ「ライカM-P」発売
ライカMの基本性能はそのままに、連写時に使用するバッファーメモリを倍増させるなどの改良を加えた新機種が登場する。(2014/8/25)

夏休みの自由研究にピッタリ?:
BAイヤフォンを組み立てて、チューニングして持ち帰れるイベント
夏休みの終わりが見えてくるころに、自分だけのイヤフォンを組み立てて持ち帰れるイベントをファイナルオーディオデザイン事務所が開催する。(2014/8/12)

30年の時を超え復活。大人の超合金:
「超合金」生みの親、村上克司氏プロデュースでロボット型腕時計 「TOKIMA」復刻
スカイ・ジェイは、ロボット型腕時計「TOKIMA」を発売する。シルバー/ブラックタイプの全2種、価格は2万5000円(税別)。(2014/8/12)

「HA-FXD80」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

ニコン、エボナイト樹脂を使用した「Df」用レリーズアクセサリ
ニコンが万年筆などに用いられるエボナイト樹脂を用いた「Df」用のシャッターレリーズ「AR-11」を7月中旬より販売開始する。(2014/6/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。