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「EXILIMケータイ CA006」最新記事一覧

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アデリーペンギンも登場:
写真で解説する“EXILIMケータイ”「CA-01C」
NTTドコモの夏モデルとして登場予定の「CA-01C」は、ドコモ初となるカシオ計算機ブランドの端末。カシオのデジタルカメラブランド「EXILIM」を冠し、フルハイビジョン動画撮影も可能な1610万画素の本格カメラケータイだ。(2011/6/20)

KDDI、auケータイ73機種のアップデートを実施
5月12日から順次、auケータイの通話品質を改善させるなどのアップデートが開始される。(2011/5/12)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

au「CA006」「S004」「S005」「S006」「T004」「X-RAY」に不具合
KDDIが、auケータイ「CA006」「S004」「S005」「S006」「T004」「X-RAY」の不具合を修正するケータイアップデートの提供を開始した。(2011/2/24)

KDDI、au携帯電話の通話品質を高めるEVRC-Bを導入
従来の1.4倍の音声情報を伝えることでau携帯電話の通話品質を向上させる「EVRC-B」技術が、2月25日から導入される。一部機種はすでに対応済みだが、未対応の機種は3月中旬より順次ケータイアップデートなどが提供される。(2011/2/24)

KDDI、auの端末代を最大24回割り引く「春セレクト割」開始
KDDIは、「G'zOne TYPE-X」や「Cyber-shotケータイ S006」などのauケータイの端末代金を、毎月の利用料金から一定額を最大24回割り引くキャンペーン「春セレクト割」を実施する。申し込みは1月28日から5月31日まで。(2011/1/25)

KDDIデザイニングスタジオで「IS03」「IS06」を無料貸し出し――1月19日から
1月19日から、auケータイの情報発信やイベント開催などを行っているKDDIデザイニングスタジオの端末無料貸し出しのラインアップに、「IS03」と「SIRIUSα IS06」が加わる。(2011/1/11)

年末商戦で各社大幅純増、ウィルコムは純減が続く――2010年12月契約数
TCAが発表した2010年12月末時点での携帯・PHS契約数は1億2070万8700件。前月比で0.5%増え、61万7900件増加となった。年末のボーナス商戦をにらんだ新製品が出そろい、ケータイ各社は純増したが、新生ウィルコムは引き続き苦戦を強いられている。(2011/1/11)

HD動画撮影対応の「EXILIMケータイ CA006」、12月3日から順次発売
auのカシオ計算機製の新モデル「EXILIMケータイ CA006」が12月3日から順次発売される。(2010/11/30)

写真で解説する「EXILIMケータイ CA006」
12月上旬に発売予定のau端末「EXILIMケータイ CA006」は、動画機能の進化が注目ポイント。720pのハイビジョン動画を撮影でき、HDMIケーブルを介して大画面テレビに動画を映し出せる。動画撮影時の超解像デジタルズームも可能だ。(2010/10/18)

ハイビジョン動画対応の13.2Mカメラ搭載――「EXILIMケータイ CA006」
「EXILIMケータイ CA006」は有効約1316万画素のCMOSカメラを搭載し、ハイビジョンムービーの撮影ができる。Wi-Fi対応も果たし、無線LAN環境での動画視聴やWebの閲覧を楽しめる。(2010/10/18)

下り9.2Mbps通信、16.2Mカメラ、高スペックiida:
au 2010年秋冬+2011年春モデル14機種、iida「X-RAY」「G11」発表
auの2010年秋冬モデルと2011年春モデルの計14機種と、iidaの2モデルが発表された。一部の機種には下り最大9.2Mbpsの通信が可能な「WIN HIGH SPEED」を導入。ブランドコラボモデルも豊富にそろえた。(2010/10/18)

「001SH」「L-03C」「CA006」などがJATE通過――各社の秋冬モデルか
ドコモ、au、ソフトバンクモバイルの秋冬モデルと思われる機種がJATE(電気通信端末機器審査協会)を通過した。(2010/10/8)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。