ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「カレンダー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カレンダー」に関する情報が集まったページです。

複数のパーツを重ねて作る スチームパンクみたいな組み立て式カレンダーに「これは欲しい」の声
名前もなんかカッコイイ。(2018/11/26)

「鉄板ネタ」にも変化あり:
「宇野VS. 羽生」「プーチンの肉体美」……カレンダー商戦を追った
2018年も残すところわずかだが、19年用のカレンダー商戦が熱を帯びてきた。どのような商品が売れているのだろうか。取材を進めると「宇野VS. 羽生」「プーチンの肉体美」といったトレンドが見えてきた。(2018/11/23)

かわいい猫ちゃんと過ごす1年 アサヒカメラ12月号の特別付録は岩合光昭カレンダー「猫にまた旅 2019」
カレンダーの写真は全て撮り下ろしです。(2018/11/20)

App Town ビジネス:
iOS向けカレンダーアプリ「予定」、240円を無料にするキャンペーン
スケジュール管理が簡単に行えるiOS向けアプリ「予定」の無料キャンペーンが開催。11月10日から通常240円が無料となる。(2018/11/9)

入場無料がうれしいニャ 「ねこ休み展」埼玉・浦和に初上陸 カレンダーなどのグッズも充実
浦和パルコでお待ちしますニャ。(2018/10/31)

スマホからアラーム設定 スマート目覚まし時計「リンクタイム」をキングジムが発売
スマートフォンで操作でき、カレンダーと連動させることができます。(2018/10/15)

スマホから操作できる置き時計「リンクタイム」 音声で予定読み上げも キングジム
スマートフォンやPCからアラーム設定したり、Googleカレンダーの予定の読み上げなどが可能な置き時計「リンクタイム」がキングジムから。(2018/10/11)

頑張るニャンコを相棒に 「必死すぎるネコ」の2019年カレンダーが登場
必死な姿に癒される。(2018/9/23)

三角のお耳がかわいい もふもふな秋田犬のカレンダーが登場
パンダやシマエナガ、北極・南極の動物もカレンダーに。(2018/9/6)

Tech TIPS:
Windows 10の[カレンダー]アプリの基本的な使い方TIPS 8本
Windows 10に標準搭載されている[カレンダー]アプリの基本的な使い方を紹介する。Googleカレンダーなどとも同期できるので、仕事用とプライベート用などに分けて管理している人は便利に使えるはずだ。(2018/8/24)

日めくりカレンダーがマステに 元旦からおおみそかまでを1ロールに収録 「特別な日」の演出に
ユニークなマステで知られる和紙田大学が、大阪の印刷会社・共進社印刷の協力で、「全ての柄が異なるテープ」を実現。(2018/8/17)

AlexaとCortanaの連携、まずは米国でパブリックプレビュー開始
MicrosoftとAmazonが昨年8月に発表したCortanaとAlexaの連携が、ようやく米国でパブリックプレビューとしてスタートした。例えば「Alexa, open Cortana」でMicrosoftアカウントのメールやカレンダーをチェックでき、「Hey Cotana, open Alexa」でAmazonの配送状況をチェックできる。(2018/8/16)

赤いとんがり屋根がかわいい 「となりのトトロ」の草壁家がカレンダーになって登場
トトロたちが見守ってくれる安心感。(2018/8/3)

こんなの出されたら忘れられないでしょ! 「おっさんずラブ」、毎日はるたんに会える日めくりカレンダーを発売
これでまたはるたんに会える……!。(2018/7/2)

「G Suite」に休暇中の会議への参加を自動的に断る機能 digital wellbeingの一環で
「ditigal wellbeing(デジタルでの健康)」を推進するGoogleが、「G Suite」の「Googleカレンダー」の就業時間を曜日ごとに設定する機能と休暇を入力する機能を追加した。設定した就業時間外の会議への招待は自動的に断る。(2018/6/28)

“貝殻ビキニ”の衝撃再び! 仮面ライダー俳優の中村優一、2019年カレンダーで美しき人魚と化す
中村さん「ライバルは武田久美子さん!」。(2018/6/25)

Web版Gmailに大型アップデート到来 カレンダーやToDoリストの表示、メールのスヌーズ機能など
今のところ適用は任意で、旧バージョンのまま使うこともできます。(2018/4/26)

「Gmail」大幅アップデートの新機能まとめ
「Gmail」に「Inbox」のAIフィルタなどの便利な機能が複数取り込まれ、Googleカレンダーをその場で表示できるなどの新機能が追加された。「G Suite」なら「コンフィデンシャルモード」も使える。(2018/4/26)

荷物の受け取り「平日はコンビニ、土日は自宅」……曜日ごとに事前指定 ヤマトの「Myカレンダー」に新機能
ヤマト運輸の「MYカレンダーサービス」に、受け場所も指定できる機能が加わった。平日は最寄りのコンビニに配送してもらい、休日は指定時間に自宅で受け取る――といった指定が可能だ。(2018/3/22)

auユーザー限定「三太郎の日」 2月特典はミスドとデジタルコンテンツ
auユーザーを対象とした「三太郎の日」。2月の特典は、ミスタードーナツで利用できる216円分電子ギフトチケットと、「三太郎カレンダー」を始めとするデジタルコンテンツとなる。(2018/1/17)

東京ガスのパッチョカレンダーがカワイイと話題に! どこでもらえるのか聞いた
パッチョのありがとうイラストも一挙紹介。(2017/12/30)

マストドンつまみ食い日記:
メリークリスマストドン!
今年のアドベントカレンダーは明日でおしまい。(2017/12/24)

来年こそ貯金! 1年で10万円たまるカレンダーを2000円で購入した
今回紹介するのは、お金をためることができるカレンダー「卓上 ザ・10万円カレンダー2018」。毎日100円または500円の硬貨をはめ込んでいくことで、1年で10万円をためることができる。(2017/12/22)

『週刊朝日』が丸ごと1冊ネコ特集 岩合光昭さん撮影のネコちゃんが表紙とカレンダーに
グラビアやコラム、連載漫画にもネコが登場します。(2017/12/19)

Spigen、iPhone Xケース&ガラスフィルムがセットで500円オフになるキャンペーン
Spigenは、対象のiPhone X用ケースとガラスフィルムがセット価格から500円オフになるクリスマスイベントを開催。さらに購入者の中から抽選で30人にオリジナルカレンダーをプレゼントする。(2017/12/8)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン関連アドベントカレンダー、さらに追加
Qiitaとますとどんちほー。(2017/11/30)

どなたですかニャ? アサヒカメラの特別付録は岩合光昭カレンダー「猫にまた旅2018」
表紙はイタリアの路地で出会った茶トラさん。(2017/11/23)

UQが10周年キャンペーン第2弾開催 カレンダーや「Wowma!」クーポンをプレゼント
2017年で創業10周年を迎えたUQコミュニケーションズが、記念キャンペーンの第2弾を実施する。新規契約者には先着順で「2018年 三姉妹オリジナルカレンダー」を、UQ mobile既存契約者には「Wowma!」のクーポンをもれなくプレゼントする。(2017/11/16)

マストドンつまみ食い日記:
12月はマストドンの記事をたくさん読めるぞ
マストドン関連で5つのアドベントカレンダーが立ち上がっている。(2017/10/31)

「ハンコはここへ」が一目で分かる 輪っかがついた「マルするふせん」が便利そう
手帳やカレンダーに使っても。(2017/10/29)

化学式を速くキレイに描けるルーズリーフ 「ベンゼン環」が書きやすい
東京理科大学文具研究同好会と新日本カレンダーの共同開発。(2017/10/15)

iOS/Android版Outlookに共有カレンダーの同期などの新機能
MicrosoftがiOSおよびAndroid向けに公開しているメールアプリ「Outlook」をアップデートし、共有している予定表の同期などを可能にした。(2017/10/10)

ポストペット「モモ」デザインのスマホカバー発売 「ピンクリボン活動」を支援
ソニーネットワークコミュニケーションズは「ピンクリボン活動」に対する独自のチャリティ活動として、ポストペットのモモをデザインしたオリジナルデザインの「ピンクリボン スマホカバー」や卓上カレンダーを発売する。(2017/10/6)

教科書のエレン先生がカレンダーになって登場 サイズは選べる3タイプ
コンプしたくなる。(2017/9/1)

Microsoft、企業向け組織横断分析ツール「Workplace Analytics」提供開始
Microsoftが、企業向け「Office 365」のアドオンとして企業の組織横断分析ツール「Workplace Analytics」の提供を開始した。メールやカレンダーのメタデータを基に、グループ単位での働き方を解析する。(2017/7/6)

Google検索で自分の写真やメールを検索できる「パーソナル」タブ登場
Google検索の「もっと見る」タブに「パーソナル」が追加され、Gmail、Googleカレンダー、Googleフォトの関連項目が検索結果として表示されるようになった。(2017/5/27)

Google、カレンダーや写真を6人で共有できる「ファミリーグループ」提供開始
Googleが、各種サービスのファミリープランやGoogleカレンダー、Googleフォトのコンテンツを6人までのメンバーで共有し、管理するためのツール「ファミリーグループ」を発表した。(2017/5/24)

「Googleカレンダー」のiOS版がようやくiPad対応に
2015年3月に公開されたiOS版「Googleカレンダー」が、ようやくiPadにも最適化された。(2017/3/30)

再配達減らせる? 在宅時間帯あらかじめ指定 ヤマト運輸の「MYカレンダー」が話題
ヤマト運輸の「Myカレンダーサービス」が、「再配達を減らせそうだ」と話題になっている。(2017/3/7)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第6回】
「Googleカレンダー」で予定とタスクを一緒に確認、効率化を後押しする補助機能
「Googleカレンダー」を使うと、どのようにスケジュールを管理できるのだろうか。今回は、Googleカレンダーの特徴的な機能を紹介する。(2017/3/1)

「キレちゃいないよ」もあります 長州力の名言つき日めくりカレンダー、数量限定で予約受付開始だコラ!
全体的に「コラ」が多い。(2017/1/28)

Uber、スマホのカレンダー連係で予定からの配車が可能に
配車サービスのUberが、カレンダーに入れた予定から配車する機能を発表した。Uberアプリをカレンダーアプリと連係させると利用できる。予定には住所を入力しておく必要がある。(2017/1/12)

Linux基本コマンドTips(76):
【 cal 】コマンド――カレンダーを表示する
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、「cal」コマンドです。(2017/1/11)

Googleカレンダー、AndroidとiPhoneのフィットネスアプリと連係してゴール達成をサポート
モバイル版「Googleカレンダー」の目標達成サポート機能「ゴール」が「Google Fit」および「Apple Health」と連係し、フィットネス関連の目標であれば、自分で「完了」をタップしなくても達成状況が自動的に表示されるようになる。(2017/1/6)

iCloudカレンダーの招待スパムが横行、迷惑な予定登録の被害続出
iCloudあてに招待スパムを送ってカレンダーに直接予定を登録させる手口が急増している。(2016/12/2)

ニャンとも言えない脱力感 アサヒカメラ特別付録・岩合光昭カレンダー「猫にまた旅2017」
中に人間入ってない?(2016/11/18)

需要があるから今年も出た タクシー運転手のタプタプお腹カレンダー2017年版が公開
カレンダー界の奥深さ……。(2016/11/16)

「ヨシヒコ」「銀魂」「孤独のグルメ」などラインアップ テレビ東京が2017年版カレンダーを発表
「モヤさま」や女性アナウンサー、公式キャラクター「ナナナ」のカレンダーも。(2016/11/5)

インバウンドの“商機”を探る:
【保存版】ソーシャルビッグデータで見る中国「爆買い」カレンダー
中国人観光客による「爆買い」が盛り上がる時期として、「国慶節」「春節」などのイベントの名前を耳にする機会が増えてきました。今回は日本経済を下支えする中国人の消費意欲はいつ盛り上げるのかを探ってみます。(2016/11/4)

Tech TIPS:
Googleカレンダーからの予定通知アラートのせいで、Chromeが操作できなくなるのを防ぐ
ChromeブラウザでGoogleカレンダーが予定を通知した瞬間、Chromeのタブやウィンドウが操作できなくなり、慌てることがある。これは通知方法をアラートダイアログからデスクトップ通知に切り替えると解消できる。(2016/10/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。