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「CCD」最新記事一覧

エスプロス ToF式CCDセンサー:
3D距離計測スキャナーの開発が容易に、リンクスからToF式CCDセンサー
技術商社のリンクスは、ToF(Time of Flight)式CCDセンサーの開発製造を手掛けるスイスのEspros Photonics(エスプロス)と日本国内における総代理店契約を締結。2016年11月15日から国内販売を始める。市場の急拡大が見込まれる3次元距離計測スキャナーを容易に開発できるという。(2016/11/2)

組み込み開発ニュース:
3次元距離計測スキャナーの開発が容易に、リンクスがToF式CCDセンサーを発売
技術商社のリンクスは、ToF(Time of Flight)式CCDセンサーの開発製造を手掛けるスイスのEspros Photonics(エスプロス)と日本国内における総代理店契約を締結。2016年11月15日から国内販売を始める。市場の急拡大が見込まれる3次元距離計測スキャナーを容易に開発できるという。(2016/10/7)

アスペクト比16:9で複数車線も1台で:
暗闇も対応の交通監視用高感度CCDセンサー
シャープは2016年7月、交通監視用カメラ向けに高感度を特長にした800万画素クラスのCCDイメージセンサーを開発した。(2016/7/26)

ヨコオ CCDカメラ用超小型LEDリングライト:
LTCC基板を採用した超小型LEDリングライト
ヨコオと武蔵電機は共同で「CCDカメラ用超小型LEDリングライト」を開発。従来の樹脂基板の代わりに、耐久性の高い同社製セラミックのLTCC(低温同時焼成セラミックス)基板を採用する。(2016/2/17)

医療機器ニュース:
CCDカメラ用の超小型LEDリングライトを共同開発
ヨコオは、小型CCD用カメラの光源市場向けに、武蔵電機と共同で「CCDカメラ用超小型LEDリングライト」を開発した。従来の樹脂基板の代わりに、耐久性の高いヨコオ製セラミックのLTCC基板を採用した。(2016/2/17)

リンクス ace/dart/pulse:
Baslerのエリアセンサーカメラ量産、CCDからCMOSへの置き換えに
リンクスは、Baslerのエリアセンサーカメラ「ace/dart/pulse」シリーズの量産開始を発表。3シリーズともコストパフォーマンスに優れ、CCDカメラからCMOSカメラへの置換に最適なモデルとなっている。(2016/2/15)

FAニュース:
可視光感度3800mVのITS/FAカメラ向け1/3型35万画素CCDを開発
シャープはITS/FAカメラ向けの1/3型35万画素CCD「RJ33B3AA0DT」「RJ33B4AA0DT」「RJ33B3AD0DT」「RJ33B4AD0DT」を開発したと発表した。光を画像信号に変換する領域を拡大したことで、可視光感度3800mVを可能にした。(2015/8/1)

近赤外光を使えばナンバープレートも鮮明に:
1秒間に200枚撮影できる高感度CCD――シャープ
シャープは2015年7月15日、高速に移動する被写体を鮮明に撮影できる1/3型35万画素のCCDイメージセンサーを発表した。(2015/7/17)

矢野渉の「クラシック・デジカメで遊ぶ」:
その強烈な独創性を楽しめるか――東芝「Allegretto M70」
さかのぼること15年前。300万画素クラスの1/1.8型CCDセンサー搭載機がコンパクトデジカメのフラッグシップだった時代、東芝も独創的な機種を投入していた。(2015/6/29)

医療機器ニュース:
体積比約60%減の固定式1次元CCDスキャナを発売
IDECの固定式1次元CCDスキャナ「WB1F形」は、業界標準品と比べ体積を約60%小型化した。同時に、35mmという近距離での読み取りも可能にし、医療分析機器などの組み込み機器の小型化に貢献できる。(2015/2/12)

シャープ RJ3DT3AF0DTなど:
可視光感度1450mVで暗闇でも鮮明に撮影、1/1型600万画素CCDセンサー
シャープは、可視光感度1450mVを実現した1/1型600万画素のCCDイメージセンサー3機種を発売した。ITS(高度道路交通システム)などに用いられる交通監視用カメラの用途に向ける。(2015/1/29)

オン・セミコンダクター KAE-02150:
太陽光から星明りまで1台のカメラで対応、オン・セミのCCDイメージセンサー
オン・セミコンダクターは、太陽光から星明りまで、ダイナミックレンジの広い画像入力に対応できるCCDイメージセンサー「KAE-02150」を開発し、サンプル出荷を始めた。(2014/11/10)

医療機器ニュース:
“スーパーCCDハニカム”で高画質化、富士フイルムが細径内視鏡を発売
高い挿入性と処置機能、高画質化を実現した下部消化管用処置用スコープ(細径内視鏡)「EC-580RD/M」が富士フイルムから発売される。内視鏡検査や内視鏡下手術の時間が短縮されることにより、医師のストレス軽減や患者への負担軽減に寄与することが期待されている。(2014/5/8)

NEXX、プロ向きの高解像度CCDセンサー採用フィルムスキャナ2機種を発売
NEXXは、最大1万dpiの高解像度センサーを搭載したフィルムスキャナ「NFS-230」などプロ向きモデル2製品を発売する。(2014/5/7)

裁断不要で本をスキャン PFU、書画カメラ風ドキュメントスキャナ「ScanSnap SV600」
「ScanSnap SV600」は、ヘッド部に内蔵したCCDカメラで、卓上に置いたA3サイズまでの書籍や新聞などを裁断せずにスキャンできる。(2013/6/13)

カラフル6色、メイクも充実 2000万画素のカラフルエントリーモデル「COOLPIX S3500」
ニコンが2000万画素CCD搭載のコンパクトデジカメ「COOLPIX S3500」を発売する。スリムボディには7倍ズームレンズを搭載、チークやクマ軽減など8つの効果で顔をキレイにするメイクアップ機能も用意している。(2013/3/5)

キヤノン、高解像度CCDセンサーを採用したフラットベッドスキャナ「CanoScan 9000F Mark II」
キヤノンは、9600dpiの高精細CCDセンサーを採用する最上位フラットベッドスキャナ「CanoScan 9000F Mark II」を発売する。(2013/2/7)

Design Ideas アナログ機能回路:
CCD駆動ICの遅延誤差を除去する帰還回路
増幅器を用いて遅延ミスマッチを検出し、それを補正する回路を紹介する。(2013/1/8)

コンパクトデジカメも2000万画素に シャープが業界最高の1/2.3インチCCD開発
1/2.3インチCCDとしては業界最高となる2000万画素のCCDセンサーをシャープが開発。(2012/4/13)

シャープ RJ23G3BA0LT:
コンパクトデジカメ用CCD、1/2.3型で「業界最高」の2000万画素
シャープがコンパクトデジタルカメラ向けに発売した新型CCDイメージセンサーは、光学サイズが1/2.3インチで画素数が2000万画素と多い。この用途に向けた同サイズのCCDとしては、「業界最高の画素数だ」と同社は主張している。(2012/4/13)

20ミリのスリムボディに5倍ズームレンズ、選べる5色の「FinePix JX700」
厚さ約20ミリのスリムボディに、1600万画素CCDと“フジノン”5倍ズームレンズを搭載したコンパクトデジカメ「FinePix JX700」を富士フイルムが発売する。カラーは選べる5色を展開。(2012/1/18)

矢野渉の「クラシック・デジカメで遊ぶ」:
小春日和にこそ似合うカメラ――オリンパス「C-2020 Zoom」
オリンパスの名機として記憶に残る「CAMEDIA C-2020 Zoom」、10万円オーバーの高級機として登場したその実力は今でも健在だ。その補色系CCDが描く色合いは、厳しい寒さの合間に訪れた、柔らかな日差しが差し込む小春日和にこそ似合う。(2011/12/14)

富士フイルム、1600万画素5倍ズームのスリムコンパクト「FinePix JX420」
富士フイルムはコンパクトデジタルカメラ「FinePix JX420」を11月12日より販売開始する。コンパクトなボディに1600万画素CCDと5倍ズームレンズを搭載した。(2011/10/28)

STYLEシリーズ:
1610万画素CCDカメラ搭載のハイスペックケータイ――“AQUOS SHOT”「SH-03D」
ケータイのハイエンドモデル、AQUOS SHOT「SH-03D」は、回転2軸ボディにCCD 1610万画素カメラを備えたほぼ全部入りのケータイ。防水・防塵性能、Wi-FIなどにも対応し、高機能ケータイを求めるユーザーのニーズに応える。(2011/10/18)

「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」の“ここ”が知りたい:
第3回 カメラ機能の実力は? 3Dは楽しめる?――「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」
007SHには1610万画素CCDのカメラが搭載されている。スマートフォン向けカメラとしてはトップクラスのスペックだが、その実力やいかに。また3D撮影はどのように操作するのか。(2011/7/29)

キヤノン、有効1600万画素CCDのエントリーモデル「PowerShot A3300 IS」
キヤノン PowerShot Aのエントリーモデルが1600万画素へ高画素化、「PowerShot A3300 IS」として登場する。(2011/7/14)

ソフトバンク、「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」を6月17日に発売
ソフトバンクモバイルは、ケータイのような回転2軸ボディを採用したAndroid 2.3スマートフォン「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」を月17日に発売する。3D液晶や、16.1MのCCDカメラを搭載し、おサイフケータイ、赤外線通信(IrDA)、ワンセグ、緊急地震速報に対応する。(2011/6/14)

PR:あらゆるユーザーにフィットする――今こそ「SH-10C」が買いの理由
シャープ製ケータイの「SH-10C」は、1610万画素CCDカメラや3D液晶を搭載するなど性能の高さが目立つが、デザインやメールなど、単純なスペック以外にもこだわりが見られる。そんな隙のないSH-10Cのオススメ機能を、タイプ別に紹介しよう。(2011/6/13)

写真で解説する「SH-10C」
AQUOS SHOTシリーズの最新作となる「SH-10C」。従来モデルより更に高画素のCCDカメラと3D撮影機能を手に入れた。裸眼3D表示対応の液晶も搭載し、更に進化したハイエンドケータイに迫る。(2011/5/24)

PRIMEシリーズ:
1610万画素CCDカメラ搭載、3D液晶装備の防水・防塵AQUOS SHOT――「SH-10C」
ドコモの「SH-10C」は、ケータイならではの回転2軸ボディに1610万画素CCDカメラ、3D液晶など先進スペックを搭載したシャープのAQUOS SHOT最新モデルだ。(2011/5/16)

矢野渉の「クラシック・デジカメで遊ぶ」:
愛すべき二つ目小僧――コダック「EasyShare V570」
海外メーカーは時に突拍子もない製品を見せてくれる。コダックの2レンズ&2CCDデジカメ「EasyShare V570」もそうだが、このV570は23ミリ専用機として楽しむべきだろう。(2011/5/2)

タッチパネル搭載の薄型7倍ズームが進化――ニコン「COOLPIX S6100」
ニコンの薄型コンパクトモデル「COOLPIX S6000」の後継機として、撮像素子を1600万画素CCDに強化した「COOLPIX S6100」が登場した。(2011/2/9)

16.7ミリのスリムボディに5倍ズーム、1600万画素の「FinePix JX400」
富士フイルムが有効1600万画素CCDと28〜140ミリ相当の光学5倍レンズを組み合わせ、最薄部を16.7ミリと抑えたスリムモデル「FinePix JX400」を発売する。(2011/2/8)

広角28ミリ&5倍ズームのPowerShot Aスタンダード「PowerShot A3200 IS」
キヤノン「PowerShot A3200 IS」は、28ミリからの5倍ズームレンズに1410万画素CCD、32シーン識別の「こだわりオート」と充実装備のスタンダードだ。(2011/2/7)

荻窪圭のケータイカメラでこう遊べ:
操作性は003SHのTapFlow UIが秀逸、画質はどう?――シャープのAndroid3機種を比較
ドコモ、au、ソフトバンク向けにAndroidスマートフォンを投入しているシャープ。「SH-03C」「IS03」「003SH」はいずれも約960万画素CCDのハイスペックなカメラを備えているが、これら3機種に違いはあるのだろうか。撮影時の操作性と画質をチェックした。(2011/2/4)

PR:カメラとタッチUIは何が新しい?――ハイエンドiモード機「SH-05C」の実力を試す
光学3倍ズーム対応の1410万画素CCDカメラやフルタッチ形状のボディなど、シャープの徹底したこだわりを感じられる「SH-05C」。カメラの実力とタッチパネルの使い勝手をはじめ、主な機能のレビューをお届けしよう。(2011/2/3)

PR:目指したのは最高峰のAQUOS SHOT――フルタッチiモード端末「SH-05C」が誕生するまで
シャープ製の「SH-05C」は、ケータイカメラとしては高性能な、光学3倍ズーム対応の1410万画素CCDカメラを搭載したモデル。テンキーを備えないフルタッチ形状のボディも大きな特徴だ。最先端の技術を盛り込んだSH-05Cには、どんなこだわりが込められているのだろうか。(2011/1/27)

1400万画素CCDに5倍ズーム、充実装備の乾電池モデル「FinePix AX300」
富士フイルムが乾電池駆動に対応するコンパクトデジカメ「FinePix AX300」を発売する。有効1400万画素CCDに35ミリ換算33〜165ミリ相当の“フジノン”光学5倍ズームレンズを組み合わせるなど充実装備。(2011/1/25)

ドコモのLG製デジカメケータイ「L-03C」、1月28日発売
光学3倍ズーム対応の1210万画素CCDカメラを搭載するドコモの「L-03C」が、1月28日に発売される。(2011/1/19)

薄型ボディにタッチパネル、1610万画素CCDのサイバーショット「DSC-T110」
スライド式レンズカバーを備えたサイバーショット「T」シリーズに、有効1610万画素“Super HAD CCD”を搭載した「DSC-T110」が登場。(2011/1/13)

新開発の1610万画素CCD、カラー豊富な小型ボディのサイバーショット「W」
ソニーはサイバーショットのスタンダード機種新モデルを発表。上位のDSC-W570は新開発の1610万画素CCDや広角25ミリからの5倍ズームレンズ搭載し、キラキラの“ジュエリー”モデルも用意する。(2011/1/13)

写真で解説する「AQUOS SHOT 002SH」
シャープ製の「AQUOS SHOT 002SH」は、1410万画素のCCDカメラを搭載し、ハイビジョン動画撮影にも対応した防水ケータイ。高速起動やエフェクト撮影など、カメラをより快適に楽しめるようバージョンアップしている。(2010/11/29)

PR:コンパクトな防水ボディに9.6M CCDカメラを搭載――「SH-02C」の実力に迫る
ドコモの2010年冬モデルとして登場した「SH-02C」は、ビビッドなカラーと大きなカラー有機ELサブディスプレイが個性的なコンパクトなケータイだ。しかも、防水・防塵仕様でカメラも最新の機能を搭載。デザインも機能も楽しめる魅力的な1台に仕上がっている。(2010/11/26)

PR:メールやアドレス帳がさらに使いやすく――「AQUOS SHOT SH010」の便利機能に迫る
CCD14.1メガカメラやWi-Fi WIN、さらには防水性能に対応したauケータイ「AQUOS SHOT SH010」。スペックの高さが目立つが、メールやアドレス帳など“ケータイ”として頻繁に使う機能にも、細やかな気配りが施されている。(2010/11/22)

PR:フルハイビジョン動画も撮れる、AQUOS SHOT「SH-01C」CCD 1410万画素カメラの実力
多彩な撮影機能を簡単に使いこなし、美しい写真が撮れるドコモ向けのAQUOS SHOTシリーズ最新モデルが「SH-01C」だ。多彩な静止画撮影機能や、今後は必須になると思われるフルハイビジョン動画撮影機能に注目したい。(2010/11/19)

9.6M CCDカメラ搭載のコンパクトな防水端末「SH-02C」、11月26日に発売
NTTドコモのシャープ製ケータイ「SH-02C」が11月26日から販売される。SH-02Cは小型の防水ボディに960万画素CCDカメラを搭載している。(2010/11/17)

14.1M CCDカメラ搭載の防水ケータイ「AQUOS SHOT 002SH」、11月19日発売
ソフトバンクのシャープ製冬モデル「AQUOS SHOT 002SH」が11月19日に発売される。(2010/11/17)

PROシリーズ:
12.1M CCD、光学3倍ズーム、キセノンフラッシュ――LGの“デジカメケータイ”登場
LGエレクトロニクス製の「L-03C」は、デジタルカメラとしての形状と使い勝手を重視した、正真正銘の“デジカメケータイ”だ。1210万画素CCDセンサーや沈胴式光学3倍ズームレンズ、キセノンフラッシュなど、コンパクトデジカメに迫るスペックを持つ。(2010/11/8)

PROシリーズ:
光学3倍ズームレンズ搭載のフルタッチiモードケータイ――AQUOS SHOT「SH-05C」
光学3倍ズームレンズに有効約1410万画素のCCDカメラを搭載したシャープ製のドコモ向けデジカメケータイがAQUOS SHOT「SH-05C」。QWERTYキーやダイヤルキーを備えないが、iモードをはじめとするすべての操作をタッチパネル上で行える。(2010/11/8)

PRIMEシリーズ:
1410万画素CCDカメラ搭載の防水・防塵ハイエンド――AQUOS SHOT「SH-01C」
シャープのカメラケータイブランド“AQUOS SHOT”の名を持つハイエンドケータイ「SH-01C」は、1410万画素のCCDカメラやフルハイビジョン動画撮影機能を備えた高機能モデル。防水・防塵性能やWi-Fiも備える。(2010/11/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。