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「CDドライブ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「CDドライブ」に関する情報が集まったページです。

サイズを超える音とプレミアム感、テクニクスの一体型オーディオ「OTTAVA f 」誕生
テクニクスの「OTTAVA f 」(オッターヴァ フォルテ)は、シンプルながらも高級感のある一体型のネットワークオーディオシステムだ。トップパネルはアルミ製で、透明な円形のカバーが水平に回転してCDドライブが現れる。(2017/9/20)

PCいらずのCDリッピングをもっと便利に――Lightning接続に対応した初めての「CDレコ」登場
アイ・オー・データ機器は、スマートフォンでCDのリッピングが行える外付けCDドライブ「CDレコ」の新製品2機種を発表した。Lightning接続に対応したモデルが初登場。(2017/2/1)

スマホで就活な就活生に朗報 カメラのキタムラ、スマホ向け証明写真転送サービスをスタート
タブレットやCDドライブのないPCが増えたことも後押ししているようです。(2016/2/2)

女性にも聴いてほしい「音の宝石箱」――テクニクスがオールインワンオーディオ「OTTAVA」を来年発売
CDドライブの丸いガラスカバーが特徴的なセンターユニットと、スリムなステレオスピーカーを組み合わせた洒落たコンパクトオーディオ「OTTAVA」がテクニクスから登場。(2015/9/30)

アイ・オー、iOS/Androidデバイス向け音楽CDドライブ「CDレコ」のアプリがNASへの書き出しに対応
アイ・オー・データ機器は、iOS/Androidデバイス用となる音楽CD取り込みドライブ「CDレコ」付属アプリのバージョンアップを発表した。(2015/3/12)

アイ・オー、スマホにCDの音楽を直接取り込めるCDドライブ発売
CDの音楽データをAndroid端末に直接取り込める機器「CDレコ」が4月下旬に発売される。(2014/4/10)

アイ・オー、Androidスマホやタブレットに音楽CDのデータを取り込めるCDドライブ「CDレコ」
アイ・オー・データ機器は、Androidスマホやタブレットにケーブルを接続し、音楽CDの楽曲を取り込めるCDドライブ「CDレコ」を4月下旬から発売する。(2014/4/9)

実践しながら学ぶ Android USBガジェットの仕組み(13):
UMSクラスドライバを改造し、Androidを“CD-ROMドライブ”として認識させる!!
最終回となる今回は、AndroidのUSBマスストレージ(UMS)クラスドライバを改造し、ホストPCにUSB接続したAndroidを“CD-ROMドライブ”として認識させて、Android内のLinux(CDイメージ)にアクセスできるようにする!(2013/11/8)

実践しながら学ぶ Android USBガジェットの仕組み(12):
Android USBマスストレージクラスのパケットを理解しよう!
今回は、USBマスストレージクラスのパケットを解析する上で前提となる「USBプロトコル」の基礎を理解し、解析作業を進める。果たして、Androidをリムーバブルディスクではなく、“CD-ROMドライブ”として認識させるための改造ポイントはどこか?(2013/7/12)

iPod/iPhone対応のCDクロックラジオ「TY-CR60」、東芝エルイーから
東芝エルイートレーディングからコンパクトなCDクロックラジオ「TY-CR60」が登場。iPod接続に加え、CDドライブやFMラジオも装備。(2012/4/16)

矢野渉の「金属魂」Vol.22:
存在の耐えられる“重さ”――TEACの光学ドライブ
PC USERのカメラマンとして活躍している矢野渉氏が、被写体への愛を120%語り尽くす連載「金属魂」。今回は、CD-Rドライブが最も熱かった時代までさかのぼる。(2011/12/18)

サエク、「PLEXWRITER Premium2」専用のDC電源装置「SDP-0512」
音楽CDの高精度リッピング機として定評があるPLEXTOR製のCD-Rドライブ「PLEXWRITER Premium2」。この製品専用の低ノイズなDC電源装置「SDP-0512」が発売された。(2011/11/25)

仕事耕具:
Netbookにもワンクリックでお引っ越し――ジャングル、「完全パソコン引越」にミニノートPC版
ジャングルは、「完全パソコン引越」のミニノートPC対応版を発売する。引っ越し先のPCにセットするメディアがUSBメモリになり、CD-ROMドライブを内蔵しないミニノートPCでも利用できる。(2009/6/12)

要望に応え:
プレクスター、“究極”の高品質CD-RWドライブ「Premium2」にUSB外付けモデル
プレクスターブランドを展開するシナノケンシは、“音”の記録に特化した高品位記録型外付けCD-RWドライブ「Premium2U」を2009年6月に発売する。価格は1万9980円前後。(2009/5/12)

弾いてその場でCDに ローランドがCD-Rドライブ内蔵ピアノ
弾いた演奏をそのままCDにできる――こんな電子ピアノが登場する。マイクとテレビを接続すれば、カラオケマシンにもなる。(2008/10/10)

愛聴盤をCDに保存するターンテーブル
TEAC onlineは、ノスタルジックデザインのターンテーブル&CDレコーダー「GF-350」を9月4日に発売する。記録型CDドライブ搭載により、お気に入りのレコードから手軽にCD録音が行える。(2006/9/1)

ベンキュー、ATAPI内蔵CD-ROMドライブ「652T」発売
ベンキュー ジャパンは、ATAPI接続対応の5インチベイ内蔵型CD-ROMドライブ「BenQ CD652T」を発売する。(2006/8/24)

究極のCD-RWドライブ「Premium2」は本当に“究極”か
2006年に新モデルとして登場した“CD-RW”ドライブがある。CDへの書き込み品質──とくにオーディオCDの記録品質に徹底的にこだわるユーザー向けに開発された“究極”のCD-RWドライブであるという。今回はこのプレクスター「Premium2」をチェックしてみよう。(2006/6/22)

“究極の進化版”なる高音質記録機能搭載CD-RWドライブ「Premium2」発売──プレクスター
プレクスターは、高音質記録機能技術「AudioMASTER」を搭載するATAPI内蔵型CD-RWドライブ「Premium2」を発売する。価格は1万9980円。(2006/4/18)

アイ・オー、52倍速CD-R/32倍速CD-RW対応のCD-RWドライブ
アイ・オー・データ機器は、CD-R 52倍速書き込み/CD-RW 32倍速書き換えに対応するATAPI内蔵/USB2.0外付けCD-RWドライブの計2製品を発表した。(2005/8/24)

ロジテック、52倍速記録対応CD-RWドライブのラインアップを更新
ロジテックは、52倍速記録対応CD-RWドライブのラインアップを一新、接続インタフェース別4製品を発売する。価格は7400円から。(2005/6/27)

アイ・オー、52倍速記録対応外付けCD-RWドライブ
アイ・オーは、52倍速記録に対応したUSB2.0外付けCD-RWドライブを発表した。価格は9800円。(2005/1/19)

52倍速記録対応の内蔵CD-RWドライブ――ロジテック
ロジテックは、52倍速CD-R記録対応の内蔵CD-RWドライブを発売した。価格は7400円。(2004/12/6)

DVD/CDドライブでレーベル面に直接プリント 「LightScribe」メディアが来年登場
DVD/CDドライブの記録/読み取り用レーザーでレーベル面に文字や絵をプリントできる「LightScribe」。三菱化学メディアが来年初頭に対応メディアを発売する。(2004/9/28)

オリンピックのITセキュリティはどうなっている?
インターネットにはほとんど接続せず、PC・サーバのCDドライブやUSBポートはすべて無効――オリンピックのITインフラを構築したAtosは冬季五輪の反省に立ち、このような対策を取っている。(IDG)(2004/8/16)

NECパーソナル、CD-ROMドライブ内蔵のポータブルネット端末
NECパーソナルプロダクツは、8.4インチの液晶ディスプレイとCD-ROMドライブを搭載した業務用の情報端末「LOOK PAL」を6月下旬に出荷開始する。6万5000円。(2004/3/30)

ケーブル&コネクタ図鑑:
80芯IDEケーブル
「80芯IDEケーブル」は、内蔵用IDEハードディスクやATAPI CDドライブをPCと接続するためのケーブルの一種だ。40芯IDEケーブルよりノイズ耐性が向上しており、より速くデータを転送できる。(2016/6/15)

ケーブル&コネクタ図鑑:
40芯IDEケーブル
「40芯IDEケーブル」は、内蔵用IDEハードディスクやATAPI CDドライブをマザーボードや拡張カードと接続するためのケーブルだ。(2016/6/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。