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「Cortana」最新記事一覧

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
これでWindows 10を導入する気になる? 公開1年記念アップデートで変わること
強引な無料アップグレード施策が物議を醸す「Windows 10」。今夏に控えた大型アップデート「Anniversary Update」でOSとしての完成度、評価は高まるだろうか。(2016/6/23)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(60):
コルタナ(Cortana)さんと遊ぼう――Cortanaを乗っ取る“いけない”遊びとは
Windows 10にはパーソナルアシスタント「Cortana(コルタナ)」が標準搭載されています。さまざまな理由でこの機能をオフにしている人もいるでしょう。筆者もそんな一人ですが、オフにする前にちょっと遊んでみました。遊んでくれる機能はCortanaに標準で組み込まれているのですが、ちょっとイケナイ遊びにも誘ってみました。(2016/6/21)

Tech TIPS:
WindowsでOneDriveフォルダの同期が失敗する(終わらない)場合の対処方法
OneDriveでいつまでたっても同期が終了しなかったり、OneDriveのプロセスが突然終了してしまったりするなどの問題が発生している場合は、設定を見直したり、リンクを解除したり、同期をリセットしたりすると直る可能性がある。(2016/6/20)

要素別に比べてみた
徹底比較: Surface Pro 4 vs. ThinkPad X1 Tablet、比べて分かった最強タブレットの“選ばれる理由”
市場で最高級のハードウェアといわれるWindows 10タブレット「Surface Pro 4」。似ているデザインの「ThinkPad X1 Tablet」は、Surface Pro 4と比べて、優れているのだろうか。(2016/6/19)

Microsoft、チャットbot技術のWand Labsを買収 CEOは「Google Now」開発者
「プラットフォームとしての会話」ビジョンを掲げるMicrosoftが、チャットbot技術を手掛ける新興企業Wand Labsを買収した。「Google Now」開発者だったシャルマCEO率いるWandのチームは、BingやCortanaのコグニティブサービス開発に参加する。(2016/6/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが2.8兆円もかけて「LinkedIn」を買収した理由
世界で4億人以上の会員を抱えるビジネスSNS「LinkedIn」がMicrosoftのサービスとなる。約2.8兆円というMicrosoft史上最高額の買収は、その価値に見合うものなのだろうか。(2016/6/17)

Siriの開放は遅すぎた? 人工知能競争で後手に回るApple
Siriで業界に先駆けたAppleだが、今や人工知能(AI)の分野ではGoogleやAmazonといった競合他社に後れを取っている。(ロイター)(2016/6/16)

Tech Basics/Catalog:
Microsoft製モバイルアプリ
マイクロソフトは、Officeアプリ以外にもさまざまなモバイルアプリを提供している。その中から単独で利用できるアプリを紹介する。(2016/6/16)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10のEdgeブラウザ、Anniversary Updateでどう変わる?
Windows 10の標準ブラウザとなる「Edge」は、当初こそ荒削りだったが、Anniversary Updateで大きな進化を見せるようだ。その姿とまだ不十分なところとは?(2016/6/14)

特集:「人工知能」入門(2):
女子高校生AI「りんな」や食べ物画像判定サービスに見る、精度向上の鍵とは
多くの人々にとって身近な存在になりつつある「人工知能」。「Microsoft Innovation Day 2016」で紹介された、2つのサービスを取り上げることで、要素技術や課題、応用分野、活用業種などを考察する。(2016/6/8)

ITエンジニアの未来ラボ(10):
未来のコンピューティングに向けてMSナデラCEOが抱く「3つの野心」――de:code 2016基調講演
「de:code 2016」基調講演に、米マイクロソフトのCEOであるSatya Nadella(サティア・ナデラ)氏が登壇。マイクロソフトに起こっている「変化」と、その変化が開発者にもたらす「機会」についてスピーチを行った。(2016/6/9)

調査リポート:
Siriを人前で使うのはわずか3%──米調査結果
米調査会社Creative Strategiesによると、iPhoneユーザーの98%はSiriに呼び掛けたことがあるが、人前で使ったことがあるのはわずか3%だった。「OK Google」を人前で使ったことがあるのは12%だった。(2016/6/7)

Xbox Oneに今夏、Cortanaがやってくる
Microsoftが今夏に予定している「Xbox One」のアップデート内容について発表した。新機能の1つとして、現在「Windows 10」で利用できている音声認識パーソナルアシスタントの「Cortana」を追加する。今夏段階で日本でも利用できるようになるかどうかはまだ不明だ。(2016/6/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
近い将来、「Office」を使っているとスタバの常連になる?
Microsoft Officeは集積された膨大なデータの活用でより賢く進化し、それを他のアプリと組み合わせることで、さまざまな応用が効くようになる。例えば、スタバのアプリとOutlookが連携すると何が起こるのか。(2016/6/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
無料アップグレードは来月終了 Windows 10の導入を迷っている人へ
来月に迫ったWindows 10無料アップグレード期限。無料のうちにWindows 10にアップグレードすべきなのか。まだ導入していないユーザー向けに注意点をまとめた。(2016/6/5)

ITはみ出しコラム:
感情的にならないでWindows 10と付き合えますか?
本当に「いつでも楽しい気分でいられる」といいのですが……。(2016/6/4)

ITエンジニアの未来ラボ(9):
VR、人工知能、画像/音声/動画解析、IoTの最先端16事例が披露されたMicrosoft Innovation Day 2016
Microsoft Innovation Day 2016では、先進的な技術やサービスを提供する企業やスタートアップを表彰するInnovation Award 2016のファイナルピッチと表彰式が行われ、日本のスタートアップの最新の取り組みが明らかになった。本稿ではファイナリストたちが発表した優れたアイデアや最先端のサービスの一端をお届けする。(2016/6/3)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
“パソコンの斜陽化”でMicrosoftがパートナーに打ち出すメッセージとは
PC斜陽化が叫ばれるなか、Windows 10 Mobileの市場はそれほど拡大しておらず、Microsoftの市場支配力は以前よりも弱まっていると言われる。MicrosoftのCOMPUTEX基調講演から見えてきたのは……(2016/6/2)

Inkの定規にコンパスが追加 Windows 10プレビュー版の最新ビルド「14352」公開
米Microsoftが、Windows 10プレビューのビルド「14352」を公開した。コルタナやInkの機能強化が中心となる。(2016/5/27)

de:code 2016:
ついに明かされる「りんな」の“脳内” マイクロソフト、「女子高生AI」の自然言語処理アルゴリズムを公開
日本マイクロソフトは「de:code 2016」で、“女子高生AI”「りんな」の自然言語処理アルゴリズムについて詳細を語った。(2016/5/27)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Cortana」「Siri」はまだ時期尚早? 音声アシスタントのビジネス利用の未来像
Windowsの「Cortana」やAppleの「Siri」など、音声アシスタントは、個人利用で人気を博しているが、ビジネス利用はどうなのだろうか。その可能性について紹介する。(2016/5/27)

新たな勝ち組企業の条件 デジタルビジネスへの挑戦と企業変革:
PR:PayPalやトヨタが挑むデジタル化による企業変革とは? 老舗も危機感を募らせる創造的破壊とデジタル変革
「変化」が常態化する中、デジタルテクノロジーを活用して常にビジネスを変革していく力が、新たな勝ち組企業の条件となりつつある。FinTechの「老舗」ともいえるPayPalやトヨタ自動車では、デジタル化によってより良い顧客体験を提供し、新たな企業価値を生み出す挑戦が始まっている。(2016/5/26)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10の1周年アップデート、UIを徹底解剖してみる
Windows 10最初のリリースから1周年としてリリースされるAnniversary Update は、さらに大きな変化をみせるようだ。今回はInsider Previewからその実態と解き明かしていこう。(2016/5/25)

PR:Surfaceでキャンパスライフはどう変わる? 「キラキラ女子大生」「理系男子」が2週間試してみた
勉強も遊びも充実させたい大学生にとって、ノートPCやタブレットはマストアイテム。だが、両方購入するのはハードルが高い。そんな大学生にお薦めしたいのが「Surface 3」と「Surface Pro 4」だ。(2016/5/25)

Enterprise IT Kaleidoscope:
次のWindows 10、「Anniversary Update」とは何者か
3月、Windows 10の最初のリリースから1周年を記念する「Anniversary Update」の提供が発表された。どんな点が注目されるのだろうか。(2016/5/23)

ITはみ出しコラム:
Windows 10はMicrosoftアカウントで使うべき?
その方が便利なのは分かるのですが……。(2016/5/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windowsの会社から脱皮するMicrosoft 悩ましいのはMobileか
かつては「WindowsとOfficeの会社」と呼ばれたMicrosoftだが、それも過去の話となりつつある。(2016/5/6)

バグ検証クエスト機能「Bug Bash」実装 Windows 10プレビュー版の最新ビルド「14332」公開
米Microsoftが、Windows 10プレビューのビルド「14332」を公開した。ユーザーがバグ検証に参加できる「Bug Bash」を追加している。(2016/4/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが仕掛ける「会話Bot」の仕組みとは?
Microsoftを筆頭に、FacebookやLINEからも続々と「会話Bot」の開発環境が発表され、今後の盛り上がりを予感させる。Microsoftが発表したBot開発の仕組みを見ていこう。(2016/4/25)

定規、使えます:
新機能の“インク”やエクスプローラのアイコン変更など Windows 10プレビュー版の最新ビルド「14328」公開
米Microsoftが、Windows 10プレビューのビルド「14328」を公開した。Build 2016で発表した新機能「Windows Ink」や、スタートメニュー、日本語入力IMEなどユーザーエクスペリエンスに関わる多数の改良が加えられた。(2016/4/25)

「Windows 10」、インク機能も使える最新プレビュー(ビルド14328)公開
MicrosoftがFast Ring向けに最新Windows 10プレビュー「ビルド14328」をリリースした。「Anniversary Update to Windows 10」で公開予定の手書き機能「Windows Ink」が使えるようになり、スタートメニュー、Cortana、アクションセンター、タスクバーが改善された。(2016/4/24)

ベンチマークテストで分かった意外な実力
徹底比較: Windows 10“最強タブレット”「Surface Pro 4」に「Galaxy TabPro S」が挑戦、勝ち目は?
Windows 10タブレットの最高峰ともいえる「Surface Pro 4」。Samsung Electronicsの「Galaxy TabPro S」は、このSurface Pro 4にどこまで追い付き、また追い越せたのか。ベンチマークで比較する。(2016/4/24)

設定変更でプライバシーは守れる
「Windows 10」の“気味の悪さ”、ユーザーデータ収集に不安は?
「Windows 10」は大量のユーザーデータを収集している。Microsoftに言わせれば、その目的は全て、ユーザーに最適な使用感を実現することにある。その背景と、設定の変え方のポイントを解説する。(2016/4/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
日本からの声でWindows 10はどう改善された? Meetupイベントで明らかに
Windows 10はもっとこうすればいいのに……そんな要望があるユーザーはWindows Insider Programに参加し、Microsoftの開発陣にフィードバックしてみてはいかがだろうか。もちろん、日本語でのコメントも受け付けてくれる。(2016/4/21)

変わるWindows、変わる情シス:
第8回 「Windows 10」が“最後のWindows”ってどういう意味?
マイクロソフトの新OS「Windows 10」。もう使ったという人も、まだ試していないという人もいると思うが、あらためてそのポイントを“マイクロソフトの人”に解説してもらおう。第8回はWindows 10で採用された、新たなOSの提供形態「Windows as a Service」について。(2016/4/20)

PR:IoTの“ラストワンマイル”を埋める「Microsoft Azure Certified for IoT」
IoTの重要性は誰もが認識するところだが、多種多彩なデバイスが「つながる」ことを確認するのは至難の業だ。マイクロソフトの提供する「Microsoft Azure Certified for IoT」はOSやデバイスの種類を問わずクラウドへつながることを無料で認証する注目のプログラムだ。(2016/4/20)

このまま使い続けられるはずだが……
無料でアップデートできるWindows 10は“巨大な釣り餌”なのか
Microsoftが提供するWindows 10への無料アップグレードの期限が7月に迫り、この制度を利用する企業が増えている。だがIT管理者にとって、コストやプライバシーに関する不安以外にも疑念が残る。(2016/4/20)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(56):
Windows 10にもあった「タスクトレイ」
今回のタイトルを見て、“Windowsなんだから「タスクトレイ」があるに決まってるでしょ”と思ったあなた。あなたが「タスクトレイ」と信じているWindowsのその場所は、正しくは「タスクトレイ」とは呼びません。これは、古くから知られているWindows用語の誤用です。(2016/4/19)

Windows 10 Mobileプレビュー版の最新ビルド「14322」公開
米Microsoftが、Windows 10 Mobileプレビューのビルド「14322」を公開した。内容はユーザーインタフェースの改善や新規絵文字の追加など。(2016/4/15)

シャープの“ロボット型電話”19万8000円で5月に発売(月額料金など追記)
シャープが二足歩行する“ロボット型電話”「RoBoHoN(ロボホン)」の発売日と価格を発表した。発売日は2016年5月26日、本体価格は19万8000円(税別)。月額料金やアプリケーションなど追記)(2016/4/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10で動く「Bash」を試す Mac使いの開発者にもアピールする?
Windows 10の次期大型アップデート「Anniversary Update」が「Bash」をサポートすることとなった。プレビュー版を試しつつ、Bash対応の背景を探る。(2016/4/12)

Windows 10 The Latest:
Windows 10でUbuntuのシェル「Bash」が動き始める! だが日本語はどうなる?
Windows 10にLinuxサブシステムが実装され、UbuntuのBashが利用できるようになるという。その用途や仕組みは? 日本語に関するWindowsならではの宿命的課題にも触れる。(2016/4/11)

特集: Build 2016:
現在そして未来のマイクロソフトを示す2つのキーワード
Build 2016で示された2つのキーワードを通して、マイクロソフトはどんな会社になったのか、何を成し遂げようとしているのかを見てみよう。(2016/4/11)

人類には早すぎた:
最強AIはどれだ! Siri×りんな×Pepperで俳句大会を開催してみた
出落ちでも気にしない。(2016/4/9)

コヴィア、Windows 10 Mobile搭載SIMフリースマホ「BREEZ X5」を4月下旬に発売
コヴィアがWindows 10 Mobile搭載のSIMフリースマホ「BREEZ X5」を4月下旬に発売する。オンライン価格は2万4800円(税別)。(2016/4/7)

Bashが利用可能に:
夏の大型アップデート「Anniversary Update」に向けたWindows 10プレビュー版の最新ビルド「14316」公開
米Microsoftが、Windows 10プレビューのビルド「14316」を公開した。夏に予定する大型アップデート「Anniversary Update」で追加する新機能などを多数実装している。(2016/4/7)

Build 2016:
Microsoftが「会話Bot」に力を注ぐ理由
米Microsoftの開発者会議「Build 2016」で少々予想外だったのが、会話Botや認識コンピューティングに関する発表だ。ITを直接的な生産性向上ツールに限らず、アシスタントとして活用する方向性がより明確になってきた。(2016/4/7)

「Windows 10」、Bashも使えるAnniversary Updateプレビュー(ビルド14316)公開
MicrosoftがBuild 2016で発表した今夏実施予定の「Anniversary Update to Windows 10」の多くの機能が利用できるプレビュー「ビルド14316」がFast Ring向けに公開された。Bashシェルや新しい拡張機能が利用できる。(2016/4/7)

「コグニティブ」で究極の先取り
顧客の要望は「Siri」や「Watson」が知っているという未来がやってくる?
企業の最高情報責任者(CIO)たちは、自社をデジタルエンタープライズに変革する取り組みの真っ最中だが、ITの専門家たちは新たな分野に目を向け始めた。次の変革の波が既に始まったという。(2016/4/7)

Build 2016:
Windows 7時代のアプリを「10」対応にするメリットは?
Windows 10世代のモダンなアプリより、Windows 7以前のデスクトップアプリを好んで使っているユーザーは少なくないだろう。Microsoftはそんな旧世代アプリのモダン化を訴えているが、どのようなメリットが得られるのだろうか。(2016/4/6)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。