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「Cortana」最新記事一覧

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

それでもヒトは機械との会話を求めている
音声認識の理想と限界、AmazonやGoogleの技術でも「魔法の呪文」には遠い?
「Amazon Echo」や「Google Home」、Appleの「Siri」のような音声認識はスマートホームIoTの構成要素として急速に定着している。だが音声認識の技術はまだまだ課題がある。(2017/2/12)

Cortana、メールを“読んで”リマインダーを自動作成スタート
Microsoftが、AI搭載パーソナルアシスタント「Cortana」に、Outlookのメールの内容を機械学習技術でスキャンし、期限を決めた予定があると自動的にリマインダーを作成し、適切なタイミングでそれを表示する機能を追加した。まずは米国のWindows 10でローリングアウトし、iOSおよびAndroidアプリでも使えるようになる。(2017/2/10)

CES 2017レポート:
「CES 2017」は自動運転車と人工知能のユートピアだった
2011年からモーターショー化してきた「CES」。2017年のCESは、ついに「自動運転車と人工知能のユートピア」となった。(2017/2/7)

2017年4月に提供開始か
「Windows 10 Creators Update」で何が変わる? 担当者歓迎の新プライバシー設定とは
「Windows 10」の次期大型アップデート「Creators Update」では、OSで収集してMicrosoftに送信するデータの設定においてユーザーやIT管理者による制御範囲が広がるという。(2017/2/2)

Dev Basics/Keyword:
LUIS(自然言語解析サービス)
LUISはマイクロソフトが提供する自然言語解析サービス。ユーザーが「何をしたいのか」(インテント)とそれに付随する情報(エンティティ)を取り出せる。(2017/1/31)

アナリストオピニオン:
「次世代ERP」のリリースラッシュが起きているのはなぜか
新コンセプトのERP製品が相次いで発表されている。従来型のERPから大きく刷新されているため、これらの製品は「次世代ERP」「モダンERP」と呼ばれ、新しいタイプのERPと見なされている。本稿では次世代ERPの最新事例として2つの製品を紹介する。(2017/1/31)

エンプラニュースナナメ読み:
話題の「AI」を巡る最新事情
2016年末から2017年の初頭にかけて、「AI」が話題に上ることが多かった。1月2日からラスベガスで開催されたConsuer Electronics Show(CES)での注目ポイントや、最近の米国での動向などから、AIの今を知っておくなら押さえておきたいポイントを解説する。(2017/1/30)

Tech TIPS:
Windows 10でCortanaアイコンを非表示にする
Windows 10でCortanaアイコンを非表示にする方法を紹介する。(2017/1/20)

Windows 10の「Creators Update」、「My People」機能は見送りに
Microsoftが「Windows 10」のInsider Preview「Build 15014」をリリースした。今春予定の「Creators Update」では昨年10月に紹介した「My People」機能を追加しないことも発表した。(2017/1/20)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2017年の年明けから急ピッチで改良が進むWindows 10 次期大型アップデートは今春配信へ
今春に配信予定のWindows 10次期大型アップデート「Creators Update」。Microsoftはその完成度を高めるべく、年明けから開発プレビュー版をハイペースで更新している。(2017/1/15)

MicrosoftがAIの成果をデモ
AIとOffice 365の融合でビジネスとコラボレーションはどう変わる?
Office 365のコラボレーション機能強化とAI研究に注力するMicrosoft。英ロンドンで開催されたイベントで、最新の成果が発表された。Office 365とAIが融合したとき、何が実現するのだろうか?(2017/1/12)

CES 2017:
自動運転車が判断できない場面はマネジャーが指導? NASAと組んだ日産の成果とは
自動運転車が状況判断するために“マネジャー”をつける――。民生機器テクノロジーの展示会「CES 2017」の基調講演に、日産自動車 会長兼最高経営責任者(CEO)のカルロス・ゴーン氏が登壇。ゼロエミッションとゼロフェイタリティ(交通事故による死傷者数ゼロ)に向けた取り組みの成果を語った。(2017/1/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windowsユーザーにとって恐怖のブルースクリーンがグリーンになる?
2016年から2017年の年末年始に入って来たWindows 10アップデートに関する注目の情報をまとめて紹介しよう。(2017/1/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
スマホは本当にポストPC時代の覇者なのか? Windowsデバイスが変わる2017年
ポストPCが叫ばれて久しいが、スマホ需要も一巡し、パーソナルコンピューティングの世界はその先へ進もうとしている。2017年にMicrosoftとWindowsが進む道を考察する。(2017/1/4)

ITはみ出しコラム:
2016年のGoogleを振り返る AlphaGoから虚偽ニュース問題まで
検索やAndroidに限らず、さまざまなニュースがありました。(2016/12/29)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2016年最後のWindows 10プレビュー更新は「音声」に注目
Windowsデバイスを音声で操作したり、自動翻訳機能を強化したり、Microsoftはより簡単にコンピュータを利用し、テクノロジーを活用できる仕組みを整えようとしている。(2016/12/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10が次に実現する「PCではない未来のデバイス」とは?
2017年春に予定されているWindows 10の次期大型アップデート「Creators Update」に伴い、いよいよPCのカタチが変わろうとする予兆がある。(2016/12/27)

車載情報機器:
マイクロソフトとHEREが協業、地図データをサービス開発から一般ユーザーまで活用
マイクロソフトは、地図データやサービスを提供するグローバルプロバイダーとして、地図データ大手のHEREと協業する。これにより、マイクロソフトはHEREのデータやサービスを自社の製品などに統合することができるようになる。(2016/12/22)

認知システム開発、汎用AI研究の推進に向け:
マイクロソフト、AI研究者向けに“10万件”のデータセット「MS MARCO」を無償公開
マイクロソフトが、AIシステムの訓練に使える10万件のデータセット「MS MARCO」を公開した。匿名化された実際のデータを使った質問と回答のセットが含まれ、AIを用いた認知システムの開発を支援できるという。(2016/12/20)

「Cortana Skills Kit」「Cortana Devices SDK」:
マイクロソフト、「コルタナ搭載デバイス開発」を支援する開発者向けキットを発表
マイクロソフトが、コルタナ搭載デバイスや機能の開発を支援する開発者向けキット「Cortana Skills Kit」と「Cortana Devices SDK」を公開する。PCやスマートデバイスだけでなく、家庭用デバイスやコネクテッドカーなどへの実装も可能となる。(2016/12/15)

Microsoft、Cortana版「Amazon Echo」を作れるサードパーティー向けツールを発表
Microsoftが、Alexaのスキルを簡単に移植できる「Cortana Skills Kit」と、Cortanaをサードパーティー製端末に搭載できる「Cortana Devices SDK」を発表した。(2016/12/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
ついにSnapdragonがPC向けWindows 10をサポート 新Surfaceの布石か?
Windows 10 Mobileの不調が伝えられる中、Qualcommの次世代SnapdragonプロセッサがPC向けWindows 10の動作をサポートすることが明らかになった。(2016/12/9)

AWS re:Invent 2016:
Amazon Alexaの世界を、Echo Dotで実体験する
AI音声アシスタント機能「Amazon Alexa」を搭載したスマートスピーカーの「Amazon Echoシリーズ」は、500万個以上が販売された推定されている。ここにどのような世界が広がっているのか。エントリ機種の「Echo Dot」で試してみた。(2016/12/8)

「アポロ計画」でAzureをアピール:
マイクロソフトが提案するデジタルトランスフォーメーションで大事な4つのことと、その実践事例
日本マイクロソフトは2016年12月1〜2日にMicrosoft Azure提案プロジェクト「アポロ計画(APOLLO PROJECT)」を開催。本稿では、その取り組みの中から、講演「マイクロソフトの経営企画室が語るデジタルトランスフォーメーション戦略とその進め方」の模様をお届けする。(2016/12/6)

Weekly Memo:
なぜ、MSは「Dynamics 365」でERPとCRMを統合したのか
マイクロソフトがERPとCRMを統合したクラウド型業務アプリケーション「Microsoft Dynamics 365」を提供開始した。両分野を統合した製品が登場したのはこれが初めてだ。同社の狙いはどこにあるのか。(2016/12/5)

Googleの「サンタを追いかけよう」、今年は「Pokemon GO」的ゲームも
Android版「サンタを追いかけよう」アプリでは、サンタさんがソリから落としたプレゼントを地図を見ながら歩いて探し、拾い集める位置情報を利用した「PRESENT QUEST」ゲームなどで遊べる。(2016/12/4)

アシスタントAIやVRなど傑出した機能を搭載
“史上初”を詰め込んだスマホ「Google Pixel XL」は「iPhone」の対抗馬か?
「Google Pixel XL」は、まあまあのハードウェアを、卓越したソフトウェアと優れたパフォーマンスが補っている。「iPhone」の対抗馬になるほどのスマートフォンなのだろうか。(2016/12/3)

使わないともったいない
「Windows 10」の地味だけど有能な“お宝機能”を紹介、あなたは幾つ知っていた?
「Windows 10」の主要な機能にはもう驚かなくなったかもしれない。だが、あまりもてはやされてはいないものの、キラリと光る機能もあり、あなたの利用を待っている。(2016/12/2)

キーボード、ペン込みで6万4800円から:
Core m搭載2in1「Diginnos DGM-S12Y」は「新しいWindows 10体験」を目指す
サードウェーブデジノスが東京の秋葉原で新製品発表会を開催し、12.2型液晶ディスプレイを搭載した新型2in1「Diginnos DGM-S12Y」を発表した。未発表製品のプレビュー展示も。(2016/11/22)

クラウドやコラボレーションの役割に変化か
ユーザーが注目、Microsoftに買収されたLinkedInの次のアクションは?
MicrosoftのLinkedIn買収で、どのようなクラウドアプローチが登場することになるのか。それはマイクロサービスに近いモデルで、従業員のニーズに合わせてもっとパーソナライズしたものになるだろう。(2016/11/16)

IoTと製造業の深イイ関係(3):
「ナイトライダー」が現実に、音声アシスタントの進化が止まらない
脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第3回は、IoTと人工知能(AI)との連携によって進化が加速している音声アシスタント機能の動向に迫る。(2016/11/15)

東京工科大学 創立30周年記念公開講座:
AI研究の第一人者、松原教授が語る「人工知能は未来をどう変えるのか」
「人工知能は近く人間を超える」といった論もあるが、そもそも人工知能とは何であり、どのように発展し、どのような課題に直面しているのか。人間社会は人工知能とどのように付き合っていくべきか。AI研究の第一人者、松原教授が語る。(2016/11/15)

アーリーアダプターが絶賛
Amazonの音声アシスタント「Alexa」に対話型インタフェースの未来を見た
音声アシスタント機能付きスピーカー「Amazon Echo」に採用された音声インタフェース「Amazon Alexa」は、セキュリティおよび管理上の制限が企業に利用拡大のネックになっているものの、将来は明るそうだ。(2016/11/11)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「人工知能の適用領域」
人工知能が適用されうる領域を、「人間の関与を前提とした」領域と「人間の関与を前提としない」領域に大別して、それぞれの特徴を整理しておきましょう。(2016/11/7)

Microsoft Tech Summit基調講演:
マイクロソフトは「セキュリティ」「管理」「イノベーション」で企業のデジタルトランスフォーメーションを強力に支援
日本マイクロソフトは2016年11月1〜2日の2日間、IT技術者向けのイベント「Microsoft Tech Summit」を開催。企業がデジタルトランスフォーメーションを実現していくための最新技術と実践的なノウハウを、100を超えるセッションで紹介。ここでは、初日に行われた基調講演の模様をレポートする。(2016/11/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
10月26日のWindows 10イベント直前まとめ Surface以外にサプライズは?
「Windows 10の次」を掲げたMicrosoftの発表会は、日本時間の10月26日午後11時にスタート。一体何が飛び出すのか。(2016/10/26)

マイクロソフトの研究者が音声認識率を劇的に高める“突破口”を開発:
コンピュータが、初めて会話内の単語を「人間並み」に認識できた
マイクロソフトが、「会話内の単語を人間並みに認識できる」音声認識システムを開発したと告知。音声認識率を劇的に向上させる突破口が開いたという。(2016/10/20)

マイクロソフトとCrowdFlowerが「人間参加型の機械学習製品」をリリース:
「Human-in-the-loop(HITL)機械学習」とは何か
マイクロソフトとCrowdFlowerが、「Human-in-the-loop(人間参加)」型の機械学習サービス「CrowdFlower AI Powered by Microsoft Azure Machine Learning」をリリースした。「Human-in-the-loop」とは何か。(2016/10/19)

「Data Lake Analytics」「HDInsight」など
「Microsoft Azure」、知っておくべき7つのビッグデータサービス
Microsoftは「Microsoft Azure」のビッグデータサービスポートフォリオを拡大している。ビッグデータで大躍進を遂げたいユーザー企業が知っておくべきAzureのサービスを説明する。(2016/10/17)

Samsung、Siri開発チームのAIアシスタント企業Vivを買収
Samsungが、「Googleアシスタント」や「Siri」、「Alexa」などと競合するAIアシスタント「Viv」の開発元を買収すると発表した。Viv Labsは独立子会社としてSamsung以外の製品やサービスにもプラットフォームを提供していく。(2016/10/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftがクラウドで目指す「AIの先にある世界」
Windows 10、クラウドサービス、Adobeとの提携、そしてAI技術――Microsoftの未来が語られたイベント「Ignite 2016」を現地レポート。(2016/10/4)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(4):
ロボットが人間と自然に話すための技術――音声認識、音声合成、知的エージェント、感情認識、感情生成
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、ロボットや人工知能が人間と自然に話すための技術として、音声認識、音声合成、知的エージェント、感情認識、感情生成を紹介。(2016/12/7)

Microsoft、AI部門を新設 研究部門統合で5000人規模に
新部門として「Microsoft AI and Research Group」を設立。人工知能に注力した製品開発を加速する。(2016/9/30)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(59):
ついに完成、Windows Server 2016 評価版をインストールしてみた
マイクロソフトのカンファレンス「Microsoft Ignite」でWindows Server 2016とSystem Center 2016が発表され、すぐに評価版の提供も始まりました。早速、Windows Server 2016評価版をインストール、試用したインプレッションをレポートします。(2016/9/30)

Adobe SystemsとMicrosoftが戦略的提携:
「Adobe Marketing Cloud」などの推奨プラットフォームに「Microsoft Azure」を認定
Adobe SystemsはMicrosoftとの戦略的提携を発表し、「Microsoft Azure」を同社のクラウドサービスの推奨プラットフォームに認定した。(2016/9/28)

知っておいて損のないトラブル解決法
「Windows 10の起動が遅くなってきた」――4つの“定番”トラブル解決法
「Windows 10」でよくあるトラブルとその解決方法を知っておき、早期解決することで、ユーザーの満足度も高めることができ、IT管理者もより重要な業務に専念することが可能だ。(2016/9/28)

「AI会話」の進歩を見る【後編】
IBMやGoogleのAI会話は「Siri」とは一味違う訳
Appleの「Siri」やMicrosoftの「Cortana」は、複雑な文脈を理解するまでには至ってない。一方でGoogleやIBMの会話プラットフォームは、単なる音声応答システム以上の水準まできている。(2016/9/13)

HP、ホームスピーカーのようなデスクトップPC「Pavilion Wave」を550ドルで発売へ
HPが家庭のインテリアに馴染みそうな三角柱のデスクトップPC「Pavilion Wave」を9月に549.99ドル(約5万7000円)で発売する。(2016/9/1)

Surface Pro 2で「Anniversary Update」を検証
徹底レビュー:「Windows 10」の1周年更新を見くびると後悔する“これだけの証拠”
「Windows 10」の1周年を記念したアップデートは、ペン対応の新しいアプリやスタート/ロック画面の改善など盛りだくさんの内容だ。これらのアップデートを「Surface Pro 2」で試した。(2016/8/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。