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「電通総研」最新記事一覧

リア垢、ダミ垢、オタ垢(早口言葉?):
オタクがTwitterアカウントの使い分け上級者になる理由
一体、大須先輩はいくつアカウントを持っているのでしょうか。(2016/6/9)

日本の広告費、4年連続プラスに ネット広告は2けた成長、スマホと動画が拡大
2015年の日本の総広告費は6兆1710億円で4年連続のプラス成長となった。インターネット広告が2けた成長を記録し、特にスマートフォン、動画市場の伸長が目立つ。(2016/2/25)

Weekly Access Top10:
さらば、約束の地
東京ビッグサイトを遠くから見ると、神殿みたい、っていつも思います。(2015/8/17)

「できれば働きたくない」若者の約3割 電通総研調査
「働くのは当たり前」と思っている割合は約4割。(2015/8/14)

「働きたくない」若者3割、「モーレツ社員」「企業戦士」という言葉を知らない――電通総研の就労意識調査
現代の働く若者は「モーレツ社員」「企業戦士」という言葉を知らない――電通総研は8月13日、働く若者の就労への意識を調べた「若者×働く」調査の結果を発表した。(2015/8/13)

伝統文化、食、自然:
外国人が好きな日本は? 電通が「ジャパンブランド調査2015」を実施
電通は2015年6月22日、「クールジャパン」関連事業で今年4月に実施した「ジャパンブランド調査2015」の結果を発表した。(2015/6/22)

高校生の6割がTwitterアカウント複数持ち、約6人の“キャラ”使い分け──電通総研調査
「Twitterアカウントの複数持ちは当たり前」――人間関係に合わせてキャラを使い分ける若者のコミュニケーション術が電通総研の調査で明らかになった。(2015/4/22)

「Twitterの複垢は当たり前」「女子高生の平均は3.4個」 電通総研が調査結果を発表
時代は複垢。(2015/4/21)

若者は「ウラハラ・マインド」を持つ:
Twitterの複数アカウント所有率、高校生の6割超——電通総研が調査
電通総研は4月20日、電通若者研究部(ワカモン)と共同で実施した「若者まるわかり調査2015」の調査結果を発表した。(2015/4/21)

3Dプリンタニュース:
「スマートウオッチ」や「4Kテレビ」を抑え、2015年も「3Dプリンタ」に高い関心
リクルートテクノロジーズは、ITエンジニア441人を対象に行ったITトレンドに関するアンケート調査結果について発表。「2014年に最も気になったネット業界のワード」および「2015年に最も流行しそうなもの」の双方で、「3Dプリンタ」が上位にランクインしている。(2014/12/26)

日本の広告費、2年連続で増加 ネット広告は堅調、単価上がらず制作費は横ばい
電通の「日本の広告費」によると、2013年の日本の広告費は2年連続で前年を上回り、特にネット広告は前年比8.1%増に。(2014/2/21)

首都圏に住む若者は、こんなことにハマっている
首都圏に住む若者は現在、どんなことにハマっているのだろうか。首都圏に住む15〜29歳の独身男女に聞いた。電通総研調べ。(2013/3/11)

消費者が選ぶ今年の話題注目商品、1位は3年連続「スマホ」 Facebookやロボット掃除機も
電通総研がまとめた、消費者が選ぶ今年の話題注目商品は3年連続でスマホが1位に。Facebookやロボット掃除機も上位に。(2012/12/7)

震災後の日本人、安全性重視から日常重視の生活に
日本に大きな被害をもたらしている東日本大震災とそれに伴う福島第一原発事故。時間が経つにつれて、日本人の意識も変化しているようだ。電通総研調べ。(2012/9/26)

【連載】走りながら考えるメディアマーケティング:
第3回 「若者の新聞離れ」ではなく「新聞の若者離れ」
日本の新聞読者は高齢化傾向にある――。40歳以下で新聞を読んでいるのはいまや「少数派」なのか。新聞読者数世界一の内訳に迫る。(2012/8/23)

「高齢者=ネット使えない人」ってホントですか?
マーケティングを考える時の重要な視点がPEST。そのポイントは「今どうなのか」ではなく「この先どうなるか」を考えることだ。では、これからの高齢者は、どうなっていくだろうか?(2012/8/10)

夏のボーナス、預貯金に回す金額が増えそう――電通総研
電通総研は、消費マインドの動向を定点観測する「消費気分調査」レポートを発表。この夏、一番楽しみにしているのは「ロンドンオリンピック」だった。(2012/6/15)

仕事をしたら“男女の関係”が見えてきた(後編):
心理分析でここまで分かる、男と女の相性
「自分と相性のいい人をどのように探せばいいのか」と感じたことがある人もいるのでは。そこで、ある心理分析を使っての「性格タイプ別・恋愛相関図」を紹介しよう。あなたにピッタリな女性のタイプは……?(2012/5/7)

ソーシャルメディアにも積極的な20代男子「カフェオレ様」って?
美容やファッションへの関心が高い一方、女性には“オレ様”的に男らしく振る舞うという20代男性「カフェオレ様」。新たな男性消費のけん引役になりうるという。(2012/5/2)

本当にいるの?:
新しい男子像「カフェオレ様」って何だ? 電通が20代男子のファッション意識を調査
男性同士で恋バナ、美容アイテムや下着にこだわり、女性にはオレ様キャラ、そして出世意欲が高い。草食男子に次ぐ新しい男子像を電通総研が定義した。(2012/5/2)

仕事をしたら“男女の関係”が見えてきた(前編):
イマドキのモテる人とモテない人――どこが違うの?
彼女がいない、彼氏がいない人が増えている。もちろんモテない人が急増しているわけではないので、なにか社会的要因があるのだろう。そこでマーケティングと精神分析などの切り口から、モテる人の共通点を探してみた。(2012/5/2)

調査リポート:
シニアのネット利用、広がる――都市部の60代は7割超に
電通総研の調査で、ネットを活用するシニア層が増えていることが分かった。都市部では60代の7割超がネットを活用しており、70代も2割超に達した。(2012/4/10)

ロンドン五輪で応援したい選手やチーム、「なでしこジャパン」が一番人気
7月27日から行われるロンドンオリンピック。2011年の女子ワールドカップで優勝したなでしこジャパンを応援する声が多いようだ。電通総研調べ。(2012/4/10)

20代はSNS利用に積極的:
五輪観戦は「自宅で」「家族と」が主流、電通総研が観戦スタイルを調査
電通総研が、7月から8月にかけて開催されるロンドンオリンピックに対する意識調査を実施した。(2012/4/9)

日米のタブレット利用傾向にこんな違いが――電通総研調査
電通総研がタブレットの利用傾向と意識に関する日米比較調査を実施。特に米国ではタブレットによる電子書籍利用の定着率が高いことなどが分かった。(2012/4/3)

日本人と米国人で違う、タブレット端末の使い方
米Pew Research Centerの調べによると、米国では2012年1月に、18歳以上人口の19%にタブレット端末が普及したという。今後も利用者は増えていきそうだが、日米でタブレット端末の使い方に違いはあるのだろうか。保有者に聞いた。電通総研調べ。(2012/3/30)

JASRACのシンポジウム 「コンテンツホルダーや権利者はプラットフォームとどう向き合うか」
日本音楽著作権協会(JASRAC)が開催するシンポジウム「大いなるガラパゴス第2弾 日本型の新たなデジタル市場の開拓に向けて〜コンテンツホルダーや権利者はプラットフォームとどう向き合うか〜」をライブ配信する。2部構成で、前半は電通・電通総研の奥律哉研究主席兼メディアイノベーション研究部長が「スマートデバイス時代の若者のコミュニケーション〜ネオ・デジタルネイティブ世代の視聴行動〜」と題した講演を、後半はドワンゴの川上量生会長、角川グループホールディングスの角川歴彦取締役らがディスカッションする。配信は3月27日14時0分〜。(2012/3/26)

震災後、日常生活の中で死を意識――66.2%
大震災から1年が経とうとしているが、生活者はどのような考え方をしているのだろうか。「自然現象に恐怖を感じながらも、日本で暮らしていきたい」という人が多かった。電通総研調べ。(2012/3/7)

誠 Weekly Access Top10(2011年12月3日〜12月9日):
各社発表の“2011年のヒット”をまとめてみた
12月に入り、ヒット商品番付や流行語大賞など、2011年を振り返るようなランキングが発表されている。どんなものが注目を集めたのか、各社発表の“2011年のヒット”をまとめてみた。(2011/12/12)

出版業界ニュースフラッシュ 2011年9月第5週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。こうしたトピックの中に今後のヒントが隠されているかも?(2011/10/1)

節電によって、男性50〜60代のクールビズが進む
「節電」によって、ワークスタイルやライフスタイルにどのような変化があったのだろうか。20代以上の人に聞いたところ「家庭でのこまめな節電」「クールビズもしくは軽装のスーパークールビズで勤務」と答えた人が多かった。電通総研調べ。(2011/9/14)

ツヴァイの無料コンサルティングで始める婚活:
PR:35歳ガジェット男子M、婚活の門をたたく
「身の回りに女性がいない。出会いがない」そう嘆きながらモバイルコンテンツ業界で働くMに、ある日、誠編集部から指令が下った。「結婚相談所ツヴァイで、無料コンサルティングを受けてきて!」おそるおそる現場に向かったMを待ち受けていたのは……。(2011/10/4)

「池絡王子」「シナがわ」って何? 「今の若者」をアニメで解説
「フツーが好き」「空気を読む」「女の子は持・森・萌(モテ・モリ・モエ)」――電通総研が今の若者をアニメで解説している。(2011/6/10)

63.6%の人が“自粛中”――その理由は
東日本大震災の発生を受け、何かを自粛している人はどのくらいいるのだろうか。電通総研の調査によると、63.6%の人が「自粛している」と回答した。(2011/4/27)

丸投げ質問は禁止すべき――京大カンニング問題から考えたこと
2月末からメディアを騒がせている京大カンニング問題。試験時間中にYahoo!知恵袋に京都大学の入試問題が投稿されたことが問題になったが、筆者はそもそも「丸投げ質問をどう見るか」という点で問題提起する。(2011/3/11)

調査リポート:
iPad、米国ユーザーの利用実態は
9割以上が毎日1回以上使っており、1日の平均利用時間は83分――。電通総研が、米国のiPadユーザーの利用実態調査の結果を発表した。(2011/2/4)

大学受験よりも不安なことは? イマドキの高校生
今の高校生は将来、どんな職業に就きたいと考えているのだろうか。現役高校生に聞いたところ「公務員」と答えた人が最も多く、次いで「大企業の正社員」だった。電通総研調べ。(2010/12/15)

10年注目商品は「スマートフォン」「Twitter」 消費者は「利己的スマート」に
電通総研が恒例の「話題注目商品ランキング」を発表。1位にスマートフォン、2位にTwitterがランクインした。来年は「利己的スマート」な消費がキーワードになるという。(2010/11/25)

消費者が選ぶ、2010年に話題になった商品
2010年はどのような商品が話題になったのだろうか。電通総研の調査によると「スマートフォン」や「Twitter」など、デジタル・IT系が上位に並ぶという結果に。(2010/11/25)

今年のクリスマスプレゼント、狙い目は「家電製品」かもしれない
クリスマスプレゼントはいくらくらいを予定していますか? 20〜40歳の男女に聞いたところ、男性の平均金額は2万1000円、女性は1万4000円であることが分かった。コミュニケーションデザイン総合研究所調べ。(2010/11/15)

イマドキ独身女子の、恋愛事情に迫る
現在、彼氏がいる女性はどのくらいいるのだろうか。23〜49歳の独身女性に聞いたところ、「付き合っている彼氏がいる」と答えた人は30.7%だった。電通総研調べ。(2010/11/2)

秋に食べたいモノ――男女年代によって違い
秋に読みたい本は何ですか? 20歳以上の人に聞いたところ「自分を高められる本」と答えた人が最も多く、次いで「心が落ち着く本」「実用的な本」と続いた。電通総研調べ。(2010/9/17)

夏ボで後悔しない、7.7万円のデジ一眼選び
とある調査によれば夏ボで「買い物・レジャー」に使う金額は7万7000円とのこと。それだけの予算があれば、デジイチが買える。7万7000円で買える機種の選び方を考えてみよう。(2010/6/21)

Wiiと大画面テレビで家族の会話が活発に 実験で実証
大画面テレビとWiiを家庭のリビングに設置すると、リビングでの家族間のコミュニケーションが活発になるという調査結果を「家ナカ研究会」が発表した。(2009/11/19)

マネジャーに贈るこの一冊:
人生の“壁期”を考える〜『いま20代女性はなぜ40代男性に惹かれるのか』
いま、20代女性と40代男性の恋愛が増えているという。2つの世代をつなげる共通の悩み“壁期”との向き合い方を考えてみよう。(2009/10/25)

巣ごもり家族が幸せになるポイントはテレビ!?――家ナカ研究会調べ
(2009/7/13)

夏のボーナス使い道トップは大画面薄型テレビ 電通総研調べ
夏のボーナスの使い道を消費者に聞いた電通総研の調査によると、トップは大画面薄型テレビ。2位は省エネ家電と、エコポイント対象商品だった。(2009/6/9)

山口揚平氏が教える“会社の本質”:
ミクシィの株は高い? 安い? 企業価値で考える
2006年9月に上場したミクシィは売上を一気に増加させ、2008年3月31日の時価総額は約1500億円。この価格を見て高いと思うか? それとも安いと思うか? ブルー・マーリン・パートナーズの山口揚平氏は「それを判断するのには、ミクシィの企業価値を見極める必要がある」と指摘する。(2009/1/6)

消費は「攻守切り替え」へ 08年話題・注目商品ベスト10
電通総研が発表した恒例の「消費者が選んだ話題・注目商品」。生活防衛の傾向を強めつつ、IT機器・サービスでプライベートを楽しむ姿勢やVOCALOIDなどの「未完の価値」に期待する「攻めの姿勢」も垣間見えた。(2008/11/27)

マーケティング入門〜売れる仕組みの作り方〜(5):
“最後のひと押し”販促策で、売り上げが決まる!
同一のジャンル・価格帯の中で、商品同士の実力が拮抗しているいま、購入を決意させる最後の決め手となるのが販売促進戦略だ。買う気にさせる“情報”が鍵を握る分野でもあるだけに、インターネットやITツールの活用も1つのポイントとなる。(2008/9/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。