ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「開発支援」最新記事一覧

関連キーワード

DMS 2016特別企画 オートデスク・ブースレポート:
PR:軽量化から他社CAD連携まで――設計者の悩みをズバリ解決する「Autodesk Inventor 2017」
“The Future of Making Things 〜ものづくりの未来〜”をメインテーマに掲げ、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS 2016)」に出展したオートデスク。競争力のある優れた製品開発を支援する「Autodesk Inventor 2017」の注目機能や“現場の生の声”を伝えるユーザー事例、そして、未来のものづくりの在り方をブース内メインステージで広く訴求。多くの来場者が足を止め、真剣なまなざしを送っていた。(2016/7/29)

性急な法制化の前にまず、するべきことがある
サイバー攻撃実行者の特定はなぜ重要か? Microsoftが独立機関の設立を提唱
Microsoftはグローバルなサイバーセキュリティの基準の開発の支援に向け、サイバー攻撃の犯人を特定するサイバーアトリビューションの強化を呼びかけている。(2016/7/21)

Synopsys Coverity:
車載ソフトウェア開発支援機能を強化――静的コード解析ツール新版
シノプシスは、静的コード解析ツール「Coverity」の最新バージョン「Coverity 8.5」の提供開始を発表した。(2016/7/20)

バーチャルセッションが楽しめるBluetoothイヤフォン、JVCがクラウドファンディングを実施
JVCケンウッドは7月12日、クラウドファンディングサイト「Makuake」(マクアケ)を利用して“マルチライブモニターイヤフォン”の開発支援プロジェクトを開始した。支援は早割限定の1万3000円コースから。(2016/7/12)

製造マネジメントニュース:
SOLIZE、インドと米国のエンジニアリングサービス・アウトソーシング会社を買収
SOLIZEは、インドと米国のESO会社であるCSMグループを買収した。両社の技術力や技術者が統合されることで、開発支援体制の多極化と技術者の多国籍化が進み、より高い技術力と高品質なサービス提供が可能になる。(2016/6/2)

ブロックチェーン技術の検証・導入を支援するサービスなどを提供:
IBM、先進的アプリの開発・導入を支援するコンサル組織「IBM Garage」を新設
日本IBMは、先進的なアプリケーションの短期開発を支援する「IBM Garage」を日本に新設した。ブロックチェーン技術の検証・導入を支援する新たなサービスの提供も始める。(2016/5/26)

アドバンテック ARMスターターキット:
「10分でARMの世界へ」――ARMアーキテクチャでの製品開発を支援する開発キット
アドバンテックは、ハードウェア設定からアプリケーション検証開始までわずか10分で実施できる、組み込み開発者向け「ARMスターターキット」を発表した。(2016/5/19)

IBMやCiscoなどとも提携
今度は「iPadでSAP ERP」、法人市場を狙ったAppleの“iOS提携”はそろそろ真価を問われる
AppleとSAPが提携を結ぶことで合意した。その内容はAppleとIBMとの提携に似ている。SAPは自社の技術を「iOS」用アプリで利用できるようにするといったものだ。両者は顧客企業のアプリ開発の支援でも協力する。(2016/5/19)

ESEC2016:
「Simulink」を用いたメニーコア向けの開発支援並列化ツール
イーソルがマルチコア/メニーコア環境向けのソフトウェア開発を支援する、モデルベース並列化ツール「eSOL MBP(仮)」を開発した。MathWorks「Simulink」で設計された制御モデルから生成されるCソースコードを並列化できる。(2016/5/16)

ESEC2016:
「10分でARMの世界に」アドバンテックがARM開発初心者に向けたパッケージ
アドバンテックがESEC2016で、「10分でARMの世界に」をキャッチコピーとした、ARM&Linuxアーキテクチャの開発を支援する「ARMスターターキット」を展示している。ボードからOS、開発環境、I/Oボード、PssSのAPIまでも含まれたオールインワンパッケージだ。(2016/5/12)

イーソル eSOL MBP:
「Simulink」を利用してCソースコードや制御アルゴリズムの並列化を実現
イーソルは、マルチ・メニーコアハードウェア環境向けのソフトウェア開発を支援する、モデルベース並列化ツール「eSOL MBP(仮称)」のプロトタイプを開発したことを発表した。(2016/5/12)

au OPEN DEVICE DEVELOPER SITE:
KDDI、LTEネットワークを活用したIoTデバイス開発を支援
KDDIは、同社ネットワークへの接続に必要な情報や接続確認済み機器の一覧、接続試験の申し込みまでを一元化した技術支援サイト「au OPEN DEVICE DEVELOPER SITE」を開設した。(2016/5/12)

KDDI、IoT機器の開発を支援する技術情報サイトを公開
検証体制がないデバイスメーカーや開発者でも、IoT製品や技術が開発しやすくなる。(2016/4/22)

KDDIがIoTデバイス開発を支援、同社ネットワークとの相互接続性を検証
KDDIがメーカーおよび開発者向けに、同社ネットワークとの相互情報や接続性検証を行うサイトをオープン。IoTデバイスの開発をサポートする。(2016/4/22)

車載情報機器:
トヨタが米国でテレマティクス保険、人工知能の活用も視野に
あいおいニッセイ同和損害保険とトヨタ自動車らは、米国でテレマティクス自動車保険を開発、提供する新会社を設立した。2016年秋から試験的にサービスを展開し、2017年から本格的な事業として動き出す。各社のノウハウを融合し、新たな保険サービスの開発を支援する。(2016/4/14)

ベンチャーニュース:
アイデアレベルのIoTを製品化、ソフトバンクが徹底支援
ソフトバンクは2016年3月30日、IoT(Internet of Things)製品などの開発を支援する消費者参加型のプラットフォームサービス「+Style(プラススタイル)」の提供を開始した。(2016/3/31)

「IoTデザインセンター」を強化:
ニフティがIoTシステム開発支援で米スタートアップ企業と提携
ニフティは、IoTサービス開発支援事業で米モードと提携したと発表した。(2016/2/19)

マクニカ Mpression Sodia:
SoC FPGA開発を支援する「Cyclone V SoC」評価ボード
マクニカは、「Mpression」ブランドの新製品として、アルテラの「Cyclone V SoC」を搭載した評価ボード「Mpression Sodia」の販売を開始する。(2016/2/15)

製造IT導入事例:
米EVメーカーが次世代型自動車開発を支援するソリューションを導入
ダッソー・システムズは、米EVメーカーのファラデー・フューチャーが、次世代型自動車の開発を支援する「ターゲット・ゼロ・デフェクト」と「スマート、セーフ&コネクテッド」を採用したと発表した。(2016/2/1)

CAEニュース:
「設計の上流から製造まで」ニュートンワークスとESIがCAEで業務提携
ニュートンワークスと日本イーエスアイがCAE関連ツールにおける業務提携を発表。「上流から製品化まで」の開発を支援する体制を整える。(2016/1/27)

開発支援から資金調達まで、村田製作所バックアップのIoTアイデアコンテスト
村田製作所とクラウドファンディング「Makuake」が共同で、開発支援から資金調達までをサポートするハードウェア製作支援プログラムを実施する。(2016/1/26)

オートモーティブワールド2016:
LEDヘッドランプの高度な制御技術の開発を支援、オン・セミコンダクター
オン・セミコンダクターは、「オートモーティブワールド2016」において、対向車の位置に合わせてLEDヘッドランプを部分的に消灯する「スマートヘッドライトソリューション」を出展した。複数のLED素子を個別に点灯/消灯させる「LEDピクセルコントローラー」は2016年内にも量産を開始する。(2016/1/22)

米連邦政府、自動運転車普及に40億ドル投資を提案
アンソニー・フォックス米運輸長官が、連邦政府が向こう10年で40億ドルを自動運転車普及のために投じる提案をしたと発表。自動運転者の全米統一ルールの作成や関連技術開発支援が目的だ。(2016/1/15)

セキュリティ面の「コードチェッカー」:
既存IDEのプラグインとして動作するセキュアコーディングツールに新版
アスタリスク・リサーチは2015年11月18日、EclipseやVisualStudioのプラグインとして動作し、セキュアなソフトウエア開発を支援するツールの最新版「SecureAssist 2.5」をリリースした。(2015/11/19)

電子ブックレット/自然エネルギー:
地熱発電プロジェクト最前線 −Part 3−
2015年度に入って地熱発電の開発プロジェクトが全国各地に広がってきた。政府は補助金を交付して自治体や事業者の開発を支援しながら、国立・国定公園に建設できる地熱発電所の規制緩和にも乗り出した。北海道と長崎県で進行中の事例を交えて地熱発電の最新動向をまとめた。(2015/11/16)

「スタートアップ、技術コミュニティと仲良くする方法。教えます」:
日本IBMがAPI開発支援サービス開始、管理ツールなども無償提供
日本IBMは、実際のAPI作成までを3ステップで支援する「APIクイック・スタート・プログラム」の提供を開始したと発表した。また、APIの活用に役立つAPI管理ソフトウエア「IBM API Management」と、APIを保護するゲートウエイ製品「IBM DataPower Gateway仮想エディション」の二つを開発者向けに1年間無償で提供することも明らかにした。(2015/11/12)

NEWS
イグアス、日本IBM“CAMSS製品”の評価・検証施設を開設
イグアスは、日本IBMパートナー企業の製品/サービス開発を支援する評価・検証センターを開設。日本IBMのクラウド、アナリティクス、モバイル、ソーシャル、セキュリティ製品の評価・検証を可能にする。(2015/11/2)

火山対応ロボット急募:
求む、箱根で活躍する火山対応ロボット
神奈川県が、箱根 大涌谷で活動する「火山活動対応ロボット」の開発支援を行う。「火山活動対応ドローン」「火山活動対応地上走行車」「火山活動対応地すべり警報システム」の3つに対してロボット開発プロジェクトを募集する。(2015/9/10)

経済産業省 医療・福祉機器産業室長 インタビュー:
「伴走コンサル」で“売れる”医療機器の開発につなげたい
2014年後半から2015年にかけて、日本政府から医療機器の開発を支援するための施策が続々と進められている。これらの施策の立案と実施に携わっている、経済産業省の商務情報政策局で医療・福祉機器産業室長を務める土屋博史氏に話を聞いた。(2015/8/20)

製造ITニュース:
IoT活用の事業開発を支援する専門チームを新設
日本IBMは、IoT関連の事業開発を支援する目的で、「IoT事業開発推進室」を2015年7月1日に新設した。ビッグデータの情報管理技術、同社コンサルティング部門が培ってきた各業界に関する知見、研究開発部門の技術力などを生かすとしている。(2015/7/28)

モノとWebをつなぐ開発支援プラットフォーム「myThings」、ヤフーが公開
IoT製品やサービスの開発に利用できるAPIを集約したプラットフォーム「myThings」をヤフーが公開。一般ユーザーが各種サービスを組み合わせて使えるスマホアプリもリリース。(2015/7/27)

Pepper:
「Pepper」中心のB2Bロボティクス事業、アプリ開発者支援も
エクスウェアがロボット「Pepper」を中心としたB2B向けソリューションを提供開始する。受託開発のみならず、法人向けにアプリ開発支援も行う。(2015/6/25)

ESEC2015特別企画ブースリポート(イーソル):
PR:RTOSプラットフォームから開発プロセス支援まで、ソリューションの幅を広げたイーソル
国産リアルタイムOSとして初めてISO 26262とIEC 61508の最高安全水準のプロダクト認証を取得するなど、組み込みソフト開発をリードするイーソルがESEC2015に出展。機能安全開発支援はもちろん、メニーコア向けRTOSや画像処理・認識ライブラリまで、組み込みソフト開発者ならば見逃せない展示が来場者の関心を集めていた。(2015/6/15)

“人の移動履歴”を生かしたサービス開発を支援 ACCESS、IoTソリューション提供へ
人の移動履歴に連動した新サービスの創出を支援――。ACCESSが位置情報を活用したIoTクラウド統合ソリューション、「ACCESS Connect Location Profile」の提供を開始する。(2015/6/11)

ビジネスニュース 企業動向:
Industry4.0に向けた製品戦略を加速、リファレンスデザインで開発支援
Maxim Integrated Productsは、Industry4.0に向けた製品戦略を加速する。リファレンスデザインなどを用意してIndustry4.0を実現するためのソリューションを、より具体的に提案していく。(2015/6/4)

車載ソフトウェア:
複雑化する車載機器開発をサポート、イーソルが専業子会社を設立
イーソルは、車載機器開発のサポートを専業とする100%子会社・イーソルトリニティを2015年4月1日に設立した。専門子会社の設立により、ソフトウェアの比重が増大している次世代車載システム開発の支援体制を強化していく構えだ。(2015/4/7)

自然エネルギー:
風力発電の「戦略的適地」が国内4カ所に、最大500MW級を洋上に展開
地域主導による風力発電を推進するため、環境省は2015年度から「戦略的適地」の開発支援に乗り出す。岩手・鳥取・福岡・長崎の4県で構想中のプロジェクトを対象に、環境に配慮した風力発電事業のモデルを構築する。福岡県と長崎県では洋上に100基を超える大型風車を展開する計画だ。(2015/3/19)

ロボット大国日本、“お家芸”に競争力を――DMM、新事業「DMM.make ROBOTS」スタート
DMM.comがロボット関連事業「DMM.make ROBOTS」をスタート。技術提携やハードウェア開発の支援や販売プラットフォームの構築で、産業全体の競争力を上げる狙いだ。(2015/1/27)

Git、Subversionユーザーにもお勧めのdiff+merge環境:
PR:開発中の「ややこしさ」と「小さな、たくさんのムダ」を排除する開発支援ツール
Gitクライアントなどを使って効率よくチーム開発を行うケースが増えた。だが、ソースコードの修正で衝突や不整合が起こった場合、手作業でマージするのが一般的のようだ。直感的に操作できるマージツールを使ってみよう。(2015/1/19)

製造ITニュース:
製品開発領域全体をカバーするシステムズエンジニアリングプラットフォーム
PTCは、スマート・コネクティッドの世界において、競争力のある製品開発を支援するソリューションを発表。革新的な製品の設計、収益性の高いプロダクトラインの開発、製品機能・品質要件の対応確認など、製品開発領域全体をカバーできる。(2015/1/6)

ET2014特別企画ブースリポート(日立産業制御ソリューションズ):
PR:自動車から社会インフラまで幅広く対応、日立産業制御ソリューションズの「支援力」
高い技術力で組み込み機器の開発と製品化に高い評価を得ている日立産業制御ソリューションズが「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展(ET2014)」に出展した。SoC導入をトータルでサポートする「SoCコンシェルジェ」やADAS開発支援、広域施設管理ソリューションなどで、同社の「支援力」が具体的に紹介されており、来場者の関心を集めていた。(2014/12/15)

組み込み開発ニュース:
ヤフーがIoT促進に開発支援プラットフォームを提供、ワイモバイルとの連携も
ヤフーがIoT(Internet of Things)に本腰を入れる。開発支援プラットフォームを立ち上げてAPIを提供する他、ワイモバイルの販売網やネットワークも利用する。(2014/12/5)

ヤフー、IoT開発支援プラットフォーム 来春始動
APIなどを公開するIoT事業者向け開発支援プラットフォームをヤフーが来春スタートする。(2014/12/4)

組み込み開発ニュース:
日本発のAUTOSARソリューション実現に向け車載ソフト6社が協業
車載ソフトウェア関連事業を手掛けるイーソル、SCSK、豆蔵、ビジネスキューブ・アンド・パートナーズ、キャッツ、未来技術研究所の6社が、AUTOSAR関連事業を共同で推進することを目的にした戦略的業務提携で合意。「日本の自動車メーカーおよびサプライヤのECUソフトウェア開発を支援し、日本の自動車産業の発展に寄与していく」という。(2014/11/28)

車載情報機器:
ホンダがクルマ向けアプリ開発支援のスタジオを開設、Android Autoに重点
ホンダは、コネクテッドカー技術(ネット接続型自動車技術)の研究開発機能強化を目的とするHonda Developer Studioを米国のシリコンバレーに開設する。まずは、「Android Auto」のソフトウェア開発キットを使ったアプリ開発を積極的に支援する方針だ。(2014/11/19)

補助金:
地熱開発の補助金が全国52地域に、ハウス栽培や養殖にも生かす
2014年度に28億円の国家予算をかけて実施する地熱開発の補助金の対象に新たに9件が加わった。すでに確定している43件と合わせて合計52地域に補助金を交付する。全国各地で地熱発電の開発を支援するほか、発電後の熱水を利用したハウス栽培や養殖事業も補助金で促進していく。(2014/11/5)

Renesas DevCon JAPAN2014 リポート:
ルネサスとADIの“協働”による本格的な心拍計を短期開発できるソリューションを公開
ルネサス エレクトロニクス(以下、ルネサス)とアナログ・デバイセズ(ADI)の両社は2014年9月2日にルネサスが東京都内で開催したプライベートイベント「Renesas DevCon JAPAN2014」でバッテリー駆動型心拍計の開発支援ソリューションを公開した。(2014/9/12)

3D道場も開講予定:
世田谷ものづくり学校が「ファブ」になる! 個人や中小企業のモノづくりを支援
IID 世田谷ものづくり学校(IID)の運営企業であるものづくり学校は、オリックス・レンテック、ケイズデザインラボと共同で、IID内に3Dプリンタや3Dスキャナなど3次元デジタルツールを備えた「プロトタイピングルーム」を開設したと発表。個人や中小製造業者などの製品の試作・開発の支援を目的とし、3社共同でプロトタイピングルームの貸し出しや製造の受託サービスなどを提供する。(2014/9/10)

キーサイト・テクノロジー B2980Aシリーズ:
新材料の開発を支援、0.01fA/10PΩまで測定可能なピコアンメータ/エレクトロメータ
キーサイト・テクノロジーの「B2980Aシリーズ」は、測定精度を高め、測定結果をグラフ表示する機能を搭載したピコアンメータ/エレクトロメータである。電流は0.01fAまで、抵抗は10PΩまで測定することが可能だ。ナノマテリアル、グラフェン、ポリマー、誘電体といった新材料の研究開発用途に向ける。(2014/9/5)

ビジネスニュース 企業動向:
産業用イーサネット対応機器開発を支援、ルネサスがコンソーシアム立ち上げ
ルネサス エレクトロニクスは、産業用イーサネットに対応する機器の開発を支援する目的で「R-IN(Renesas’s Platform for Industry)コンソーシアム」を設立することを明らかにした。2015年4月より活動を始める。(2014/9/2)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。