ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  D

  • 関連の記事

「DIGIC」最新記事一覧

キヤノン、Wi-Fi搭載のエントリー一眼レフ「EOS Kiss X80」を発表
キヤノンがエントリークラスのデジタル一眼レフカメラを2年ぶりにリニューアル。Wi-Fiを搭載したほか、画像処理エンジンをDIGIC4+に強化した「EOS Kiss X80」を発売する。(2016/3/14)

キヤノン、新映像エンジン「DIGIC 7」搭載のGシリーズ最新モデル「PowerShot G7 X Mark II」
キヤノンは、映像エンジンを刷新し、光学手ブレ補正を4段分に強化したPowerShot Gシリーズの小型・高機能モデル「PowerShot G7 X Mark II」を発表。4月下旬に発売予定。(2016/2/18)

キヤノン、光学10倍のスタンダードIXY「IXY 140」
IXYシリーズのスタンダードに位置づけられる「IXY 140」をキヤノンが発売する。有効2000万画素センサーに光学10倍ズームレンズ、「DiGiC 4+」を組み合わせる。(2014/2/12)

“G”の正統進化、Wi-Fiや新撮影機能搭載の「PowerShot G16」
キヤノンのハイエンドコンパクト「PowerShot G」に、13代目の「PowerShot G16」が登場する。F1.8-F2.8は既存モデルを踏襲し、Wi-FiやDiGiC 6を搭載した“正統進化”の製品だ。(2013/8/22)

ライブビューAFが超高速化、写真愛好家への新スタンダード キヤノン「EOS 70D」
キヤノンがミドルクラスのデジタル一眼レフ新製品「EOS 70D」を発売する。2020万画素CMOSセンサーやDIGIC 5+といった最新デバイスを惜しみなく投入したほか、新方式のCMOSセンサーAFの搭載によってライブビューや動画撮影でも高速なAFを楽しめる。(2013/7/2)

DiGiC 6と5軸手ブレ補正、動画に強い多機能コンパクト「PowerShot SX280 HS」
キヤノンがDiGiC 6による強力な動画撮影機能が特徴の多機能コンパクト「PowerShot SX280 HS」を発売する。MP4形式による1080/60p動画を撮影可能なほか、5軸ブレ補正で積極的に動画を楽しめる。(2013/4/10)

Wi-Fi対応、光学10倍ズームに進化した薄型コンパクトモデル「IXY 610F」
キヤノンの薄型高倍率コンパクト、“IXY F”に、光学10倍ズームレンズ搭載モデルが登場。新たにWi-Fiに対応したほか、画像処理エンジンに「DiGiC 5」を採用するなど、最新のスペックに強化されている。(2013/1/29)

撮像素子 位相差AFにDiGiC 5、多くの「初」を詰め込んだ キヤノン「EOS Kiss X6i」
キヤノンが「EOS Kiss」最新作「EOS Kiss X6i」を発売する。撮像素子で位相差AFを行う「ハイブリッドCMOS AF」のほか、Kissシリーズ初のDiGiC 5や9点オールクロスAFなどさまざまな「初」で進化した。(2012/6/8)

無線LANに24ミリからの5倍ズーム、タッチパネルも備えた「IXY 420F」
キヤノンがIXYの新製品「IXY 420F」を発売する。スリムボディに35ミリ換算24〜120ミリの光学5倍ズームレンズ、DiGiC 5、無線LAN、タッチパネルと利便性の高い機能を多く搭載した。(2012/2/7)

「キヤノン史上最高画質」 1.5型センサー搭載の「PowerShot G1 X」
キヤノンはコンパクトデジタルカメラ「PowerShot G1 X」を3月上旬より販売開始する。“コンパクトデジカメでキヤノン史上最高画質”をうたい、新レンズにDiGiC5、1.5型の大型センサーを組み合わせた。(2012/2/7)

新センサーとDiGiC 5で新しい「S」へ――キヤノン「PowerShot S100」
「PowerShot S100」は新センサーとDiGiC 5、光学5倍ズームレンズ、GPSを搭載し、新しい「S」へと進化した。気になる1210万画素CMOSセンサーと、DiGiC 5による画質をチェックしていこう。(2011/11/22)

匠が語る「PowerShot S100」
「PowerShot S100」は映像エンジンを「DiGiC 5」に、センサーも自社開発の新型CMOSとすることで定評ある描写性能をさらに進化させたモデル。企画と開発に携わった「匠」たちがS100の細部について語った。(2011/11/11)

さらに磨かれた「S」 DiGiC 5&新CMOSの「PowerShot S100」
キヤノンはコンパクトデジタルカメラ「PowerShot S100」を発売する。映像エンジンを「DiGiC 5」に、センサーも自社開発の新型CMOSとすることで定評ある描写性能をさらに進化させた。(2011/11/10)

新エンジン「DiGiC 5」搭載 光学35倍ズームの「PowerShot SX40IS」
キヤノンから35ミリ換算24ミリからの光学35倍ズームレンズを搭載したズームデジカメ「PowerShot SX40IS」が登場。画像処理エンジンが「DiGiC 5」へと進化し、より美しく、快適な撮影を行える。(2011/9/16)

タッチパネルで多機能を使いやすく キヤノン「IXY 31S」
キヤノンの2011年春コンデジメインモデルが「IXY 31S」。裏面照射型CMOSセンサーと「DiGiC 4」を組み合わせた「HS SYSTEM」と明るいレンズはそのままにタッチパネルを導入、多機能モデルながら使いやすさも兼ね備える。(2011/2/24)

広角24ミリ、暗闇でもきれいなタッチパネル搭載IXY キヤノン「IXY 31S」
裏面照射型CMOSセンサーと「DiGiC 4」を組み合わせた「HS SYSTEM」と明るいF2.0レンズを備えたIXY 30Sが、広角化対応とタッチパネルを搭載した「IXY 31S」へと進化した。(2011/2/7)

裏面照射CMOSとF2.0レンズ搭載で“攻める”IXY――「IXY 30S」
裏面照射型CMOSセンサーと「DiGiC 4」を組み合わせたノイズ低減/ダイナミックレンジ拡大システム「HS SYSTEM」とF2.0レンズを搭載した“攻め”のIXY、IXY 30Sが登場。(2010/5/11)

キヤノン、より高画質な8メガCMOS“ダブルメモリー”「iVIS HF S10」
キヤノンがデジタルビデオカメラ“iVIS”「iVIS HF S10」を発売。ダブルメモリーや24Mbps記録など好評の機能はそのままに新開発の859万画素CMOSセンサーや大口径レンズ、DiGiC DV IIIでさらなる高画質化を果たした。(2009/1/15)

2009 International CES:
米キヤノン、「DiGiC DV III」搭載ビデオカメラ新製品を展示
キヤノンブースには米キヤノンが発表したばかりのビデオカメラ“VIXIA”が多数展示されている。新エンジン「DiGiC DV III」搭載製品も。(2009/1/10)

「DiGiC 4」でパワーアップしたIXY&PowerShot
キヤノンが“IXY DIGITAL”“PowerShot”シリーズの新機種5モデルを発表。いずれも「DiGiC 4」で基本性能を向上させた。(2008/9/17)

DiGiC 4&広角28ミリの「G」――「PowerShot G10」
マニュアル撮影派に人気のコンパクト「PowerShot G」が「G10」に進化。DiGiC 4で処理能力を高めたほか、レンズは待望の28ミリスタートに変更された。(2008/9/17)

28ミリからの“広角IXY”が進化、「IXY DIGITAL 920 IS」
キヤノンが“広角IXY”910 ISの後継「IXY DIGITAL 920 IS」を発売。ズーム倍率は4倍に、撮像素子は10メガに強化され、DiGiC 4ももちろん搭載する。(2008/9/17)


()

10メガに進化したハイアマ向けデジ一眼「EOS 40D」
キヤノンはハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ「EOS 40D」を発売する。CMOSセンサーが10メガに、エンジンはDIGIC IIIに進化した。背面液晶も3インチへと大型化。(2007/8/20)

8メガになった手ブレ補正+光学4倍ズーム機「IXY DIGITAL 810 IS」
キヤノンが、小型コンパクトデジカメ“IXY DIGITAL”の新製品「IXY DIGITAL 810 IS」を発表。手ブレ補正+光学4倍ズームに8メガピクセルのCCDを採用。映像エンジンはDIGIC IIIにパワーアップ。(2007/5/17)

キヤノン、10メガCMOS搭載のプロ向けデジ一眼「EOS-1D Mark III」
キヤノンはプロ向けデジタル一眼レフカメラ「EOS-1D Mark III」を発売する。10メガCMOSを搭載するほか、「DIGIC III」をデュアル搭載するなどシステムが一新され、操作性も大きく向上した。(2007/2/22)

レビュー:
新映像エンジンDIGIC III搭載で広角28ミリ、「IXY DIGITAL 900 IS」を試す
コンパクトデジカメの定番「IXY DIGITAL」の新モデルは新映像エンジン「DIGIC III」や広角28ミリなどの新機能を搭載しながら、美しいデザインと使いやすいインタフェースを併せ持っている。早速試してみた。(2006/9/29)

手ブレ補正搭載IXYが広角28ミリに――「IXY DIGITAL 900 IS」
キヤノンの手ブレ補正搭載“IXY DIGITAL”に新製品「IXY DIGITAL 900 IS」が登場。広角28ミリ相当からの3.8倍ズームと、新映像エンジンDIGIC IIIを搭載。CCDも有効約710万画素に。(2006/9/15)

7.1メガ+新DIGICの超小型スタイリッシュ機「IXY DIGITAL L4」
キヤノンが、スタイリッシュな超小型機IXY DIGITAL Lシリーズの新製品「IXY DIGITAL L4」を発表。有効710万画素CCDと新映像エンジン「DIGIC III」を搭載。(2006/9/15)

IXYが1000万画素に――キヤノン「IXY DIGITAL 1000」
キヤノンが、薄型コンパクトなIXY DIGITALシリーズ新製品「IXY DIGITAL 1000」を発表。1000万画素CCD+新DIGIC IIIを純チタンのボディに収めた高級仕様。液晶も約23万画素の高精細タイプに。(2006/9/15)

Gが2年ぶりに復活――1000万画素+アナログデザイン「PowerShot G7」
キヤノンがコンパクト機フラッグシップ「Gシリーズ」を2年ぶりに復活させ「PowerShot G7」を発表。アナログ感覚の操作系を持つクラシカルなボディに、1000万画素CCD+DIGIC IIIを搭載。(2006/9/15)

8メガ広角ズーム機にバリアングル機――キヤノン、新PowerShot
キヤノンが、広角ズーム機「PowerShot S80」と、バリアングル液晶搭載「PowerShot A610」「PowerShot A620」を発表。高画素化とDIGIC II搭載で、よりパワーアップした。(2005/9/14)

キヤノン、DIGIC IIで高速化したコンパクトフォトプリンタ「SELPHY CP600」
キヤノンは写真印刷に特化したコンパクトプリンタの新製品としてバッテリー駆動可能な「SELPHY CP600」を発表した。映像処理エンジン「DIGIC II」によって印字と画像処理の高速化を図った。(2005/5/18)

キヤノン、手ぶれ補正付き12倍ズームの5メガ機「PowerShot S2 IS」
キヤノンはデジタルカメラ「PowerShot S2 IS」を発表した。同S1 ISの後継機種で、500万画素CCD/手ぶれ補正付き光学12倍レンズ/DIGIC IIなどで全体的な機能向上が図られた。(2005/5/18)

世界最軽量デジ一眼――キヤノン、“新Kiss D”発表
キヤノンがレンズ交換式一眼レフデジタルカメラ「EOS Kiss Digital N」を発表。新しい“Kiss D”は、本体重量が485グラムと世界最軽量。DIGIC IIを搭載し、連写性能向上、レスポンス高速化を図った。(2005/2/18)

キヤノン、光学20倍ズーム搭載DVカメラのミドル/エントリー機
キヤノンが、ミドルクラスモデル「FV M200 KIT」とエントリー機「FV M500 KIT」などDVカメラ新製品2機種を発表。両機種とも独自映像エンジン「DIGIC DV」を採用し、光学20倍ズームを搭載した高倍率モデル。(2005/1/25)

ITmedia PCUPdate Weekly Access Top10
持てる者、持たざる者
先週のトップは「DIGIC 2」を積んだ話題のIXY「IXY DIGITAl 50」。それはそれとして、先週は各メーカーから、新潟県中越地震に対するサポートが矢継ぎ早に表明された1週間でした。(2004/11/3)

キヤノン、デジ一眼と同じ映像エンジンをコンパクト機にも搭載──IXY DIGITAL 40/50
キヤノンは9月22日、コンパクトモデルとしては初めて映像エンジン「DIGIC II」を搭載したIXY DIGITALの新モデル2機種を10月上旬より順次発売すると発表した。予想実売価格は4万円前後から。(2004/9/22)

28ミリからの広角撮影に対応した高級コンパクトデジカメ――キヤノン「PowerShot S60」
「PowerShot S60」は、中級以上のユーザーにずっと望まれていた広角系ズームを搭載して登場したSシリーズの最新作。搭載されている「DIGIC」エンジンの完成度は高く、やや影が薄くなりかけていた「全部入り高級高機能コンパクト」に新たな魅力を追加した製品と言えよう。(2004/6/25)

キヤノン、縦型IXY DVや14倍ズーム機など220万画素DVカメラ2機種
キヤノンが、縦型「IXY DV M3 KIT」や光学14倍ズーム機「FV M20 KIT」など2.2メガピクセルCCD搭載DVカメラ2モデルを発表。高画素CCDを生かした動画/静止画撮影が行えるほか、高画質化エンジン「DIGIC DV」、RGB原色フィルターなどを搭載した。(2004/6/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。