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「手ブレ補正」最新記事一覧

「3周遅れ」からトップに パナソニックのデジカメ「LUMIX」15周年……強敵・スマホにどう立ち向かう?
「LUMIX」シリーズが11月で15年。後発組だったが、手ぶれ補正などの新技術を次々と開発し、成長してきた。(2016/11/15)

スマホにどう立ち向かうのか パナソニックのデジカメ「ルミックス」
パナソニックのデジカメ「LUMIX」シリーズが11月で販売開始から15年を迎えた。後発組だったが、手ぶれ補正などの新技術を次々と開発。デジカメの世界販売台数がピークを迎えた2010年代を代表するブランドに成長した。ただ……。(2016/11/15)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
iPhone 7/7 Plusのカメラ画質はどれだけ向上したのか?――6s/6s Plusと撮り比べ
iPhone 7ではカメラ機能を強化してきた。光学式手ブレ補正に対応した7、デュアルカメラを搭載した7 Plusの画質はどれだけ良くなったのか? iPhone 6s/6s Plus/7/7 Plusの4機種で比較してみた。(2016/10/3)

iOS版「Googleフォト」に「Live Photos」の手ブレ補正→GIFアニメ化機能
Googleが、iOS版「Googleフォト」をバージョン2.0.0にアップデートした。「Live Photos」の手ブレを補正してムービーあるいはGIFアニメとして保存できる。Live PhotosをiOS端末以外でも動く状態で再生できる。(2016/9/9)

60m防水ハウジングが標準同梱:
ソニー、光学手ブレ補正機能搭載の4Kアクションカム「FDR-X3000」
ソニーは、光学手ブレ補正機能を搭載した4K対応アクションカム「FDR-X3000」と、フルHD対応モデルの「HDR-AS300」を発表した。6月24日から販売を開始する。(2016/6/20)

ソニー、「空間光学手ブレ補正」初搭載の4Kアクションカム
空間光学手ブレ機能を初めて搭載し、激しいブレを抑え動画を撮影できる4Kアクションカム「FDR-X3000R」をソニーが発売へ。(2016/6/20)

Google、iPhoneの「Live Photos」を滑らかなループGIFに変換するiOSアプリ「Motion Stills」
Googleが、最新iPhoneで撮影できる“動く写真”「Live Photos」をループGIFアニメに変換するiOSアプリ「Motion Stills」を公開した。手ブレ補正アルゴリズムで、滑らかなGIFに加工できる。(2016/6/8)

セルフィー特化の“ウルトラ”スーパーミドルレンジスマホ「Xperia XA Ultra」
ソニーモバイルコミュニケーションズが、Xperiaシリーズのスーパーミドルレンジと位置付ける新しい6型スマートフォン「Xperia XA Ultra」を7月に一部地域で発売する。動画もサポートする手ブレ補正機能や1600万画素のフロントカメラなど、セルフィー(自分撮り)機能が充実している。(2016/5/18)

交換レンズ百景:
三脚なしで楽しめる超望遠600mm相当の世界――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」
オリンパスの高級レンズ「M.ZUIKO PRO」シリーズ第5弾として登場したのは、600ミリ相当の超望遠レンズ。手持ちでもブレにくい強力な手ブレ補正機構が魅力の製品だ。(2016/5/10)

交換レンズ百景:
独特のパースが楽しめる、明るい超広角ズーム――タムロン「SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD」
極端なパースペクティブが楽しめることは超広角レンズのメリットの1つ。タムロンの手ブレ補正付き超広角ズームを使って、構造物の造形美を狙ってみよう。(2016/4/28)

パナソニック、ローパスレス16Mセンサー搭載の「LUMIX GX7 Mark II」を発表
パナソニックがボディ内5軸手ブレ補正とローパスフィルターレスセンサーを搭載したミラーレス一眼新モデル「LUMIX GX7 Mark II」を発表した。5月18日から販売する。(2016/4/5)

交換レンズ百景:
定評ある90mmマクロが現代風の装いで再登場――タムロン「SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD(Model F017)」
銀塩時代から人気の高いタムロンのマクロ90ミリがさらに洗練された。切れ味鋭い描写と自然で優しいボケ味はそのままに、手ブレ補正や防塵防滴などの機能を強化。ファインダーをのぞいた瞬間に思わず驚きの声が漏れた。(2016/3/31)

SIM通:
光学3倍デジカメにハイエンドの質感をプラス!「ZenFone Zoom」
光学3倍ズームに光学手ブレ補正を搭載した「ZenFone Zoom」。その気になるカメラ機能に加え、スマホとして完成度を増した点を紹介します。(2016/3/4)

中古交換レンズ販売ランキング キヤノン編(2月11日〜2月17日):
手ブレ補正機能搭載の標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS USM」がトップ
マップカメラで取り扱う中古交換レンズのランキング。今週はキヤノンのEF/EF-Sレンズのランキングをお届けする。(2016/2/23)

キヤノン、新映像エンジン「DIGIC 7」搭載のGシリーズ最新モデル「PowerShot G7 X Mark II」
キヤノンは、映像エンジンを刷新し、光学手ブレ補正を4段分に強化したPowerShot Gシリーズの小型・高機能モデル「PowerShot G7 X Mark II」を発表。4月下旬に発売予定。(2016/2/18)

PENTAX初のフルサイズセンサー搭載デジタル一眼レフ「PENTAX K-1」発表
リコーイメージングが、PENTAX初のフルサイズデジタル一眼「PENTAX K-1」を発表。5軸手ブレ補正機構、上下左右に向きを変えられるフレキシブルチルト式液晶などを搭載する。(2016/2/18)

SIM通:
ASUS、光学3倍ズーム手ブレ補正付き「ZenFone Zoom」発表
ASUS JAPANは、光学3倍ズーム、光学式手ブレ補正、Atomプロセッサ搭載したSIMフリースマートフォン「ZenFone Zoom」の発売を発表した。プレミアムモデルが2月5日、スタンダードモデルが2月中旬の発売を予定。(2016/2/10)

光学3倍ズーム搭載SIMフリースマホ「ZenFone Zoom」国内発売 光学手ブレ補正、5センチからのマクロ撮影も
光学3倍ズームカメラを搭載したSIMフリースマートフォン「ZenFone Zoom」が国内発売。光学手ブレ補正や最短5センチからのマクロ撮影機能も備えた。(2016/1/25)

PR:コンパクト&高画質スマートフォン――「AQUOS SERIE mini SHV33」を選ぶべき10の理由
「AQUOS SERIE mini SHV33」は、KDDIから発売される、シャープ製のコンパクトなスマートフォン。シャープならではの高画質かつ省電力なIGZO液晶や、光学式手ブレ補正対応の約1310万画素カメラを搭載しており、スペックも十分だ。そんな本機の魅力を解説したい。(2016/1/22)

600ミリ相当で光学式手ブレ補正搭載 超望遠レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」登場
オリンパスから、最高の画質と最強の手ブレ補正機能を備えた超望遠レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」が登場。35ミリ判換算で600ミリの焦点距離を持つレンズが2月下旬から販売を開始する。(2016/1/6)

交換レンズ百景:
手ブレ補正付き大口径ズームで撮る東京の紅葉――ニコン「AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR」
全域F2.8通しの標準ズームといえば、光学メーカーにとっては自社ブランドを代表する顔であり、看板のような存在だ。ニコンの新しい看板レンズを使って東京の紅葉を撮ってみた。(2015/12/16)

本格的な映像作品にも手が届く超高感度ミラーレス機――ソニー「α7S II」
超高感度ミラーレス機「α7S」の後継機にふさわしい、豊かな階調表現とダイナミックレンジの広さが魅力のソニー「α7S II」。新たに追加されたボディ内手ブレ補正機能と、大幅に強化された動画機能に確かな手応えを感じた。(2015/12/13)

コンデジすら超える約2300万画素の描写力――「Xperia Z5」のカメラ機能を試す
これまでのXperia Zシリーズとは一線を画したカメラ性能を備えた「Xperia Z5」。さらに進化した「プレミアムおまかせオート」と、手ブレ補正が強化された動画撮影機能を中心にカメラ機能を徹底検証した。(2015/12/11)

交換レンズ百景:
レンズ前約7センチまで寄れる新型ワイドレンズの実力――タムロン「SP 35mm F/1.8 Di VC USD」
タムロンの新しい広角単焦点「SP 35mm F/1.8 Di VC USD」を使ってみた。滑らかなボケを生み出す明るい開放値と効果3段分の手ブレ補正に加え、クラス最高をうたう近接性能が魅力の1本だ。(2015/11/6)

ペンタックスのフルサイズ一眼、大型ファインダーと5軸手ブレ補正搭載で来春登場?
ペンタックスブランドで来春発売される予定のフルサイズデジタル一眼レフについて、スペックが記載された新たなリーク画像が登場。(2015/10/16)

デュアル手ブレ補正と進化した4K PHOTOに注目せよ――パナソニック「LUMIX DMC-GX8」
パナソニックのミラーレス一眼のラインアップに、高機能モデル「GX8」が加わった。中上級者向けの、趣味性が高いカメラに仕上がっている。(2015/10/15)

フルサイズならではの立体感と4240万画素による豊かな描写――ソニー 「α7R II」
高解像度が魅力の「α7R」をベースに、ボディ内蔵の5軸手ブレ補正を搭載し、高感度特性も向上させた「α7R II」。その描写力はいかほどのものかチェックした。(2015/9/21)

超高感度+5軸手ブレ補正搭載のフルサイズミラーレス「α7S II」国内発表
ソニーから、α7シリーズの最新モデルとして、超高感度+5軸手ブレ補正の「α7S II」が登場。(2015/9/18)

小さくて軽いボディにミドルクラスの機能と操作性――「OM-D E-M10 Mark II」を試す
OM-Dシリーズのエントリーモデルに位置付けられるE-M10がMark IIとして新登場した。新たに5軸手ブレ補正やAFターゲットパッドなど、使い勝手を向上させる仕組みが取り入れられ、上位モデルに迫る機能と操作性を手に入れた。(2015/8/31)

交換レンズ百景:
品のある美しいボケが楽しめる中望遠――カールツァイス「Batis 1.8/85」
カールツァイスのフルサイズEマウント向け中望遠レンズ「Batis 1.8/85」は、光学式手ブレ補正と美しいボケ味が魅力。そのルックスはポートレート撮影にもよさそうだ。(2015/8/26)

エントリー一眼でもボディ内5軸手ブレ補正 オリンパス「OM-D E-M10 Mark II」を発表
ファミリー層をターゲットにした購入しやすい価格帯のミラーレス一眼、「OM-D E-M10」が5軸手ブレ補正機構を採用してパワーアップ。「OM-D E-M10 Mark II」として登場する。(2015/8/25)

Apple、「iPhone 6 Plus」の無償部品交換プログラム 背面カメラの故障で
昨年9月発売の“ごく一部の”「iPhone 6 Plus」の背面カメラに写真がぼやける問題があったとして、AppleがiSightカメラの部品無償交換プログラムを発表した。「光学式手ぶれ補正」の問題らしく、「iPhone 6」には問題ないようだ。(2015/8/23)

NIKKORレンズ初のED非球面レンズ搭載「AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR」、8月27日発売
ニコンイメージングジャパンから、ED非球面レンズを搭載したコンパクトな標準ズームレンズが登場。手ブレ補正機構も新たに搭載した。(2015/8/4)

手持ちでも使える軽量な超望遠ズーム「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」発表
「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」は、NIKKORレンズとしては最高クラスの最大4.5段分の手ブレ補正効果を持つVR機構を備えた超望遠ズームレンズだ。(2015/8/4)

ボディとレンズで6コントロール手ブレ補正を実現 4Kフォトも充実した「LUMIX DMC-GX8」発表
パナソニックから、ストリートスナップが手軽に撮れる取り回しの良さを備えつつ、高機能なミラーレス一眼「LUMIX DMC-GX8」が登場。20MピクセルのLive MOSや6コントロールでの手ブレ補正、充実の4K フォト機能など、注目の新機能を備えた。(2015/7/16)

高解像度、高感度、高速処理に手ブレ補正――α7シリーズ最上位モデル「α7R II」
有効約4240万画素の35ミリフルサイズ裏面照射型CMOSと最高ISO102400を実現する高感度、そして従来より大幅に処理を高速化したα7シリーズの最上位モデル「α7R II」の国内発売が決定。(2015/6/26)

EFレンズのAFや手ブレ補正に対応したマイクロフォーサーズ用マウントアダプター「EF-MFT AF」
焦点工房は、EFレンズの電子制御に対応したKIPON製のマイクロフォーサーズ用マウントアダプター「EF-MFT AF」を発売した。(2015/6/16)

KDDI、「isai vivid」を5月29日に発売 au×LGの共同開発モデル第4弾
KDDIは、auとLGが共同開発するisaiシリーズの第4弾モデル「isai vivid」を5月29日に発売する。鮮やかさがアップした5.5型のIPS Quantum ディスプレイと、F1.8のレンズと3軸手ブレ補正付きの13Mカメラを備える。(2015/5/25)

高性能手ブレ補正や超解像技術を採用した、Kシリーズ最上位一眼レフ「PENTAX K-3 II」
リコーイメージングから、デジタル一眼レフカメラ「Kシリーズ」の最上位モデル「PENTAX K-3 II」が登場。センサーを1画素分ずつずらして4回撮影し、高精細な写真を撮影する「リアル・レゾリューション・システム」などの新機軸を搭載した。(2015/4/23)

ニコンとシグマ、手ブレ補正レンズ特許訴訟で和解
手ブレ補正レンズの特許を侵害されたとしてニコンがシグマを訴えた特許訴訟は和解が成立。(2015/4/21)

中古カメラレンズ販売ランキング キヤノン編(4月9日〜4月15日):
トップは手ブレ補正機能を内蔵した標準望遠レンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS II」
マップカメラで取り扱う中古カメラレンズのランキング。今週はキヤノンのEFレンズのランキングをお届けする。(2015/4/20)

オリンパス、24倍光学ズームと5軸手ブレ補正搭載の「STYLUS SH-2」を発表
オリンパスイメージングから、光学24倍ズームレンズと5軸手ブレ補正機能を搭載したプレミアムコンパクトデジカメが登場。強力な手ブレ補正機能に対応した夜景撮影機能も備える。(2015/3/12)

中古カメラレンズ販売ランキング キヤノン編(2月19日〜2月25日):
4段手ブレ補正機能搭載の望遠ズームレンズ「EF70-200mm F4L IS USM」
マップカメラで取り扱う中古カメラレンズのランキング。今週はキヤノンのEFレンズのランキングをお届けする。(2015/3/3)

福田昭のデバイス通信(8):
ルネサスの最新半導体ソリューション(6)――建造物の内部劣化を知る技術とカメラの大きな揺れを補正する技術
今回は、都市で応用できる技術を紹介する。建物の内部劣化をインピーダンスから検知する技術や、±6°という大きなブレを調整するカメラ用の手ブレ補正技術だ。手ブレ補正は、民生機器向けではなく、インフラ向けというのがルネサスらしい。(2015/2/27)

ソニー、「α7 II」初のズームレンズキット「ILCE-7M2K」発売
ソニーが、フルサイズセンサー対応として世界で初めて光学式5軸手ブレ補正をボディに内蔵した「α7 II」と、小型の標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」をセットにした「ILCE-7M2K」を3月6日に発売する。予想実売価格は22万円前後(税別)。(2015/2/26)

約4000万画素で記録するハイレゾショットの実力は――オリンパス「OM-D E-M5 Mark II」をチェックする
オリンパスのミラーレス最新モデル「OM-D E-M5 Mark II」が登場した。ボディ内手ブレ補正を強化したほか、その応用として画素ずらしによって4000万画素相当を実現する新機能を搭載した。(2015/2/24)

防じん防滴ボディに強力な5軸手ブレ補正搭載、「OM-D E-M5 Mark II」が登場
オリンパスから、ミラーレス一眼「OM-D」シリーズに新モデルが登場。「OM-D E-M5」が約3年の時を経てモデルチェンジされ、「OM-D E-M5 Mark II」として大幅な機能アップを果たした。(2015/2/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
光学式手ブレ補正+“リコー印”のカメラはどれだけ進化した?――「AQUOS ZETA SH-01G」
シャープの「AQUOS ZETA SH-01G」は、リコーの「GR certified」を取得したほか、光学式手ブレ補正を採用するなど、カメラスペックが大幅に進化している。早速その実力を試してみた。(2015/1/22)

ソニー、4Kハンディカムに初の「空間光学手ブレ補正」搭載モデル
ソニーは4Kハンディカムとして初めて「空間光学手ブレ補正」機能を搭載した2機種を2月20日に発売する。(2015/1/14)

開発陣に聞く「Xperia Z3」(3):
“光学式手ブレ補正要らず”なXperia Z3のカメラ――「デジカメレベル」の性能に迫る
以前から高感度な写真を撮影できることに定評のあったXperia Zシリーズのカメラが、Z3ではさらに進化した。そのポイントは「高感度撮影」と「手ブレ補正」。これら2つを中心に、Xperia Z3のカメラで注目すべき点を聞いた。(2015/1/14)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。