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「手ブレ補正」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

GoProが新型アクションカム「HERO7」 Blackは「ジンバル並み」手ブレ補正
GoPro新製品は予想通り、3モデル。最上位のBlackは「ジンバル並み」の手ブレ補正機能を搭載する。(2018/9/21)

スマホのカメラは「暗がりでの画質」「手ブレ補正」「ズーム後の画質」に不満 MMD調査
MMD研究所は、8月29日に「スマートフォンカメラの利用に関する調査」の結果を発表。よく撮影するのは「友達・家族・恋人との写真」「自然の風景写真」「街並みの風景写真」で、不満点は「暗がりでの画質」「手ブレ補正」「ズーム後の画質」。写真の加工経験があるのは33.4%で、10代女性は81.0%となった。(2018/8/29)

スポットAFや動画手ブレ補正に初対応したケータイ「FOMA SH901iS」(懐かしのケータイ)
当時最高クラスの316万画素カメラを搭載した「FOMA SH901iS」。スポットAFや動画手ブレ補正機能など、ケータイのカメラ機能をデジカメにさらに1歩近づけた製品でした。(2018/8/18)

App Town 仕事効率化:
デジタル拡大鏡アプリ「でか文字スコープ」、ピント合わせや手ブレ補正機能を追加
team-ariesは、iOS用デジタル拡大鏡アプリ「でか文字スコープ」をバージョンアップ。独自開発のアルゴリズムを採用した「らくらくピント合わせ」や、拡大率を上げても画面がぶれにくくなる「手ブレ補正」を追加している。(2018/4/6)

富士フイルム、動画性能を強化したフラグシップミラーレス一眼「X-H1」発表 初のボディー内手ブレ補正搭載 Xマウント向けシネマレンズ「MKXシリーズ」も
富士フイルムは、ミラーレス一眼カメラ「Xシリーズ」のフラグシップモデル「FUJIFILM X-H1」を発表した。市場想定価格は24万円前後(税別、以下同様)で、3月1日から販売を開始する。さらに、動画専用の「MKXシリーズ」レンズ、「フジノンレンズMKX18-55mmT2.9」「フジノンレンズMKX50-135mmT2.9」を発表した。発売はともに6月で、価格はMKX18-55mmT2.9が54万9500円、MKX50-135mmT2.9が59万9500円となる。(2018/2/15)

iPhone向け360度ビデオカメラの上位モデル「Insta360 Nano S」発売
アスクは2000万画素の静止画、4Kの360度動画が撮影が行えるiPhone向けビデオカメラ「Insta360 Nano S」を2月中旬に発売。複数アングルの映像をまとめて表示できるマルチビュー機能、ジャイロセンサーを利用した手ブレ補正機能などを搭載している。(2018/1/29)

遠くの鳥も手ブレ補正ではっきり見える防振双眼鏡「ATERA H12×30」
ビクセンは、手ブレによる視野揺れを抑制できる防振双眼鏡「ATERA H12×30」を発売する。(2017/11/10)

シャッター速度約4段分の手ブレ補正、オリンパス「OM-D E-M10 Mark III」発売
オリンパスが5軸手ブレ補正機能を搭載したミラーレス一眼カメラ「OM-D E-M10 Mark III」を発表した。ブラックとシルバーの2色を9月15日に発売する。(2017/9/1)

CloseBox:
Clipsの手ブレが気になるのでタイムラプスと組み合わせてみた
AppleのClipsには手ブレ補正機能がない。ならばほかから調達しよう。(2017/5/8)

Android版Googleフォトに動画の手ブレ補正機能
Android版Googleフォトの動画の編集機能にスタビライズ機能が追加された。適用すると動画が比較的滑らかになる。iOS版には今のところ同じ機能はない。(2017/4/17)

手持ちでスローシャッターが切れるオリンパス「E-M1 MarkII」は“化け物”である
控えめにいっても、「OM-D E-M1 MarkII」は化け物である。特に手ブレ補正、AF、連写の3つがすごい。そしてプロ向けのフラッグシップモデルとしていろいろ進化した。(2017/1/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
iPhone 7/7 Plusのカメラ画質はどれだけ向上したのか?――6s/6s Plusと撮り比べ
iPhone 7ではカメラ機能を強化してきた。光学式手ブレ補正に対応した7、デュアルカメラを搭載した7 Plusの画質はどれだけ良くなったのか? iPhone 6s/6s Plus/7/7 Plusの4機種で比較してみた。(2016/10/3)

iOS版「Googleフォト」に「Live Photos」の手ブレ補正→GIFアニメ化機能
Googleが、iOS版「Googleフォト」をバージョン2.0.0にアップデートした。「Live Photos」の手ブレを補正してムービーあるいはGIFアニメとして保存できる。Live PhotosをiOS端末以外でも動く状態で再生できる。(2016/9/9)

60m防水ハウジングが標準同梱:
ソニー、光学手ブレ補正機能搭載の4Kアクションカム「FDR-X3000」
ソニーは、光学手ブレ補正機能を搭載した4K対応アクションカム「FDR-X3000」と、フルHD対応モデルの「HDR-AS300」を発表した。6月24日から販売を開始する。(2016/6/20)

ソニー、「空間光学手ブレ補正」初搭載の4Kアクションカム
空間光学手ブレ機能を初めて搭載し、激しいブレを抑え動画を撮影できる4Kアクションカム「FDR-X3000R」をソニーが発売へ。(2016/6/20)

Google、iPhoneの「Live Photos」を滑らかなループGIFに変換するiOSアプリ「Motion Stills」
Googleが、最新iPhoneで撮影できる“動く写真”「Live Photos」をループGIFアニメに変換するiOSアプリ「Motion Stills」を公開した。手ブレ補正アルゴリズムで、滑らかなGIFに加工できる。(2016/6/8)

セルフィー特化の“ウルトラ”スーパーミドルレンジスマホ「Xperia XA Ultra」
ソニーモバイルコミュニケーションズが、Xperiaシリーズのスーパーミドルレンジと位置付ける新しい6型スマートフォン「Xperia XA Ultra」を7月に一部地域で発売する。動画もサポートする手ブレ補正機能や1600万画素のフロントカメラなど、セルフィー(自分撮り)機能が充実している。(2016/5/18)

交換レンズ百景:
三脚なしで楽しめる超望遠600mm相当の世界――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」
オリンパスの高級レンズ「M.ZUIKO PRO」シリーズ第5弾として登場したのは、600ミリ相当の超望遠レンズ。手持ちでもブレにくい強力な手ブレ補正機構が魅力の製品だ。(2016/5/10)

交換レンズ百景:
独特のパースが楽しめる、明るい超広角ズーム――タムロン「SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD」
極端なパースペクティブが楽しめることは超広角レンズのメリットの1つ。タムロンの手ブレ補正付き超広角ズームを使って、構造物の造形美を狙ってみよう。(2016/4/28)

パナソニック、ローパスレス16Mセンサー搭載の「LUMIX GX7 Mark II」を発表
パナソニックがボディ内5軸手ブレ補正とローパスフィルターレスセンサーを搭載したミラーレス一眼新モデル「LUMIX GX7 Mark II」を発表した。5月18日から販売する。(2016/4/5)

交換レンズ百景:
定評ある90mmマクロが現代風の装いで再登場――タムロン「SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD(Model F017)」
銀塩時代から人気の高いタムロンのマクロ90ミリがさらに洗練された。切れ味鋭い描写と自然で優しいボケ味はそのままに、手ブレ補正や防塵防滴などの機能を強化。ファインダーをのぞいた瞬間に思わず驚きの声が漏れた。(2016/3/31)

SIM通:
光学3倍デジカメにハイエンドの質感をプラス!「ZenFone Zoom」
光学3倍ズームに光学手ブレ補正を搭載した「ZenFone Zoom」。その気になるカメラ機能に加え、スマホとして完成度を増した点を紹介します。(2016/3/4)

中古交換レンズ販売ランキング キヤノン編(2月11日〜2月17日):
手ブレ補正機能搭載の標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS USM」がトップ
マップカメラで取り扱う中古交換レンズのランキング。今週はキヤノンのEF/EF-Sレンズのランキングをお届けする。(2016/2/23)

キヤノン、新映像エンジン「DIGIC 7」搭載のGシリーズ最新モデル「PowerShot G7 X Mark II」
キヤノンは、映像エンジンを刷新し、光学手ブレ補正を4段分に強化したPowerShot Gシリーズの小型・高機能モデル「PowerShot G7 X Mark II」を発表。4月下旬に発売予定。(2016/2/18)

PENTAX初のフルサイズセンサー搭載デジタル一眼レフ「PENTAX K-1」発表
リコーイメージングが、PENTAX初のフルサイズデジタル一眼「PENTAX K-1」を発表。5軸手ブレ補正機構、上下左右に向きを変えられるフレキシブルチルト式液晶などを搭載する。(2016/2/18)

SIM通:
ASUS、光学3倍ズーム手ブレ補正付き「ZenFone Zoom」発表
ASUS JAPANは、光学3倍ズーム、光学式手ブレ補正、Atomプロセッサ搭載したSIMフリースマートフォン「ZenFone Zoom」の発売を発表した。プレミアムモデルが2月5日、スタンダードモデルが2月中旬の発売を予定。(2016/2/10)

光学3倍ズーム搭載SIMフリースマホ「ZenFone Zoom」国内発売 光学手ブレ補正、5センチからのマクロ撮影も
光学3倍ズームカメラを搭載したSIMフリースマートフォン「ZenFone Zoom」が国内発売。光学手ブレ補正や最短5センチからのマクロ撮影機能も備えた。(2016/1/25)

PR:コンパクト&高画質スマートフォン――「AQUOS SERIE mini SHV33」を選ぶべき10の理由
「AQUOS SERIE mini SHV33」は、KDDIから発売される、シャープ製のコンパクトなスマートフォン。シャープならではの高画質かつ省電力なIGZO液晶や、光学式手ブレ補正対応の約1310万画素カメラを搭載しており、スペックも十分だ。そんな本機の魅力を解説したい。(2016/1/22)

600ミリ相当で光学式手ブレ補正搭載 超望遠レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」登場
オリンパスから、最高の画質と最強の手ブレ補正機能を備えた超望遠レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」が登場。35ミリ判換算で600ミリの焦点距離を持つレンズが2月下旬から販売を開始する。(2016/1/6)

交換レンズ百景:
手ブレ補正付き大口径ズームで撮る東京の紅葉――ニコン「AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR」
全域F2.8通しの標準ズームといえば、光学メーカーにとっては自社ブランドを代表する顔であり、看板のような存在だ。ニコンの新しい看板レンズを使って東京の紅葉を撮ってみた。(2015/12/16)

本格的な映像作品にも手が届く超高感度ミラーレス機――ソニー「α7S II」
超高感度ミラーレス機「α7S」の後継機にふさわしい、豊かな階調表現とダイナミックレンジの広さが魅力のソニー「α7S II」。新たに追加されたボディ内手ブレ補正機能と、大幅に強化された動画機能に確かな手応えを感じた。(2015/12/13)

コンデジすら超える約2300万画素の描写力――「Xperia Z5」のカメラ機能を試す
これまでのXperia Zシリーズとは一線を画したカメラ性能を備えた「Xperia Z5」。さらに進化した「プレミアムおまかせオート」と、手ブレ補正が強化された動画撮影機能を中心にカメラ機能を徹底検証した。(2015/12/11)

交換レンズ百景:
レンズ前約7センチまで寄れる新型ワイドレンズの実力――タムロン「SP 35mm F/1.8 Di VC USD」
タムロンの新しい広角単焦点「SP 35mm F/1.8 Di VC USD」を使ってみた。滑らかなボケを生み出す明るい開放値と効果3段分の手ブレ補正に加え、クラス最高をうたう近接性能が魅力の1本だ。(2015/11/6)

ペンタックスのフルサイズ一眼、大型ファインダーと5軸手ブレ補正搭載で来春登場?
ペンタックスブランドで来春発売される予定のフルサイズデジタル一眼レフについて、スペックが記載された新たなリーク画像が登場。(2015/10/16)

デュアル手ブレ補正と進化した4K PHOTOに注目せよ――パナソニック「LUMIX DMC-GX8」
パナソニックのミラーレス一眼のラインアップに、高機能モデル「GX8」が加わった。中上級者向けの、趣味性が高いカメラに仕上がっている。(2015/10/15)

フルサイズならではの立体感と4240万画素による豊かな描写――ソニー 「α7R II」
高解像度が魅力の「α7R」をベースに、ボディ内蔵の5軸手ブレ補正を搭載し、高感度特性も向上させた「α7R II」。その描写力はいかほどのものかチェックした。(2015/9/21)

超高感度+5軸手ブレ補正搭載のフルサイズミラーレス「α7S II」国内発表
ソニーから、α7シリーズの最新モデルとして、超高感度+5軸手ブレ補正の「α7S II」が登場。(2015/9/18)

小さくて軽いボディにミドルクラスの機能と操作性――「OM-D E-M10 Mark II」を試す
OM-Dシリーズのエントリーモデルに位置付けられるE-M10がMark IIとして新登場した。新たに5軸手ブレ補正やAFターゲットパッドなど、使い勝手を向上させる仕組みが取り入れられ、上位モデルに迫る機能と操作性を手に入れた。(2015/8/31)

交換レンズ百景:
品のある美しいボケが楽しめる中望遠――カールツァイス「Batis 1.8/85」
カールツァイスのフルサイズEマウント向け中望遠レンズ「Batis 1.8/85」は、光学式手ブレ補正と美しいボケ味が魅力。そのルックスはポートレート撮影にもよさそうだ。(2015/8/26)

エントリー一眼でもボディ内5軸手ブレ補正 オリンパス「OM-D E-M10 Mark II」を発表
ファミリー層をターゲットにした購入しやすい価格帯のミラーレス一眼、「OM-D E-M10」が5軸手ブレ補正機構を採用してパワーアップ。「OM-D E-M10 Mark II」として登場する。(2015/8/25)

Apple、「iPhone 6 Plus」の無償部品交換プログラム 背面カメラの故障で
昨年9月発売の“ごく一部の”「iPhone 6 Plus」の背面カメラに写真がぼやける問題があったとして、AppleがiSightカメラの部品無償交換プログラムを発表した。「光学式手ぶれ補正」の問題らしく、「iPhone 6」には問題ないようだ。(2015/8/23)

NIKKORレンズ初のED非球面レンズ搭載「AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR」、8月27日発売
ニコンイメージングジャパンから、ED非球面レンズを搭載したコンパクトな標準ズームレンズが登場。手ブレ補正機構も新たに搭載した。(2015/8/4)

手持ちでも使える軽量な超望遠ズーム「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」発表
「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」は、NIKKORレンズとしては最高クラスの最大4.5段分の手ブレ補正効果を持つVR機構を備えた超望遠ズームレンズだ。(2015/8/4)

ボディとレンズで6コントロール手ブレ補正を実現 4Kフォトも充実した「LUMIX DMC-GX8」発表
パナソニックから、ストリートスナップが手軽に撮れる取り回しの良さを備えつつ、高機能なミラーレス一眼「LUMIX DMC-GX8」が登場。20MピクセルのLive MOSや6コントロールでの手ブレ補正、充実の4K フォト機能など、注目の新機能を備えた。(2015/7/16)

高解像度、高感度、高速処理に手ブレ補正――α7シリーズ最上位モデル「α7R II」
有効約4240万画素の35ミリフルサイズ裏面照射型CMOSと最高ISO102400を実現する高感度、そして従来より大幅に処理を高速化したα7シリーズの最上位モデル「α7R II」の国内発売が決定。(2015/6/26)

EFレンズのAFや手ブレ補正に対応したマイクロフォーサーズ用マウントアダプター「EF-MFT AF」
焦点工房は、EFレンズの電子制御に対応したKIPON製のマイクロフォーサーズ用マウントアダプター「EF-MFT AF」を発売した。(2015/6/16)

KDDI、「isai vivid」を5月29日に発売 au×LGの共同開発モデル第4弾
KDDIは、auとLGが共同開発するisaiシリーズの第4弾モデル「isai vivid」を5月29日に発売する。鮮やかさがアップした5.5型のIPS Quantum ディスプレイと、F1.8のレンズと3軸手ブレ補正付きの13Mカメラを備える。(2015/5/25)

高性能手ブレ補正や超解像技術を採用した、Kシリーズ最上位一眼レフ「PENTAX K-3 II」
リコーイメージングから、デジタル一眼レフカメラ「Kシリーズ」の最上位モデル「PENTAX K-3 II」が登場。センサーを1画素分ずつずらして4回撮影し、高精細な写真を撮影する「リアル・レゾリューション・システム」などの新機軸を搭載した。(2015/4/23)

ニコンとシグマ、手ブレ補正レンズ特許訴訟で和解
手ブレ補正レンズの特許を侵害されたとしてニコンがシグマを訴えた特許訴訟は和解が成立。(2015/4/21)

中古カメラレンズ販売ランキング キヤノン編(4月9日〜4月15日):
トップは手ブレ補正機能を内蔵した標準望遠レンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS II」
マップカメラで取り扱う中古カメラレンズのランキング。今週はキヤノンのEFレンズのランキングをお届けする。(2015/4/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。