ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「アクションカム」最新記事一覧

ドンキからフルHD対応の格安アクションカム――防水ケースや自撮り棒が付属して4980円
ドン・キホーテのプライベートブランドから「フルHDカメラ」が登場。IPX8相当の防水ケースや自撮り棒など10点ものアクセサリーが付属して4980円。(2017/8/18)

製品分解で探るアジアの新トレンド(19):
“黄金の組み合わせ”が生み出す中国チップセットの新たな芽生え
家庭用ゲーム機や全天球カメラ、IoT(モノのインターネット)機器には、「中国メーカーのプロセッサ+中国メーカーの電源IC」という組み合わせのチップが数多く搭載されている。これは、新しい形態のチップセットの1つといえるだろう。(2017/8/9)

太田智美がなんかやる:
2020年の警備はどうなる? IT機器を装備した警備員がロボットと連携 その取り組みを見てきた
IT機器を装備した警備員を見たことがあるだろうか? 今、警備はここまで進んでいる。(2017/8/1)

ドローンや小型カメラに応用:
360度全天球カメラ向けのイメージシグナルプロセッサ
ソシオネクストは、360度全天球カメラ装置向けに、イメージシグナルプロセッサ「Milbeaut」シリーズを用いた2種類のソリューションを用意し、供給を始めた。(2017/7/21)

「TORQUE G03」に「HELLY HANSEN」コラボモデルが登場 オンラインショップで300台限定
auの京セラ製スマートフォン「TORQUE G03」に、セイリングギアブランド「HELLY HANSEN(ヘリーハンセン)」とのコラボモデルが登場。auオンラインショップにおいて300台限定で販売する。(2017/7/19)

GoProでワシを撮影するもワシに盗まれるハプニング レアな空撮とワシの自撮りが映る結果に
犯人はワシじゃよ。(2017/7/6)

ITライフch:
ドライブ風景やアクションを撮影・360°VR映像化できる!「d'Action VR」アプリ登場
360度映像を撮影できるダクション360で撮影した画像を、VR化してくれる「d'Action VR」がリリースされた。VRゴーグルにセットすることで、迫力あるVR映像を楽しめる。(2017/7/5)

GPSなし、森の中を迷わず進むドローン NVIDIA、ディープラーニング活用して開発
「GPSがなければ大半のドローンは迷子になるでしょう。でも、こちらのドローンは違います」――GPSなしで森の中の細道を迷わず進めるドローンをNVIDIAが開発した。(2017/6/23)

日本マイクロソフトとパナソニック、パブリックセーフティ分野で協業
日本マイクロソフトとパナソニックは、世界の主要都市での犯罪捜査やテロ、犯罪防止などで実績のある両社の製品をMicrosoft Azure上で連携させ、日本国内向けに提供する。(2017/6/21)

Mobile Weekly Top10:
注目を集める「Xperia XZs」/しっかり考えたい「技適」のこと
3キャリアから「Xperia XZs」が発売されました。売れ行きはおおむね好調だったものの、総合販売ランキングのトップ10入りは逃してしまいました……。(2017/6/5)

「TORQUE G03」があればアクションカメラはもういらない? 最新タフネススマホをじっくりチェック
auの京セラ製タフネススマホの最新モデル「TORQUE G03」が6月下旬以降に発売される。前モデルのG02から何が変わったのか? ファーストインプレッションをお届けしたい。(2017/6/2)

新連載・ゆとり記者が聞く:
「VRが世の中を変えると確信した」 元ネトゲ廃人の公務員がVR専門メディアを立ち上げるまで
異色の経歴を持つVR専門メディア「Mogura VR」の久保田編集長に、VRに傾倒する理由を聞いた。(2017/6/2)

AppleStore限定のカメラ用ジンバル「SPGPlus」、6月16日に一般販売開始
Growは、FeiyuTechのAppleStore限定カメラ用ジンバル「SPGPlus」の取り扱いを開始。価格は3万9800円(税別)で、販売は6月18日から行う。(2017/5/30)

WTP 2017:
現場の興奮や躍動を、遠隔地で即時に体感
パナソニックは、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2017」内の特設パビリオン「5G Tokyo Bay Summit 2017」において、同社の360度ライブカメラで撮影した映像をヘッドマウントディスプレイで視聴するデモなどを行った。(2017/5/29)

ねっと部:
上場企業社長が突然「YouTuber目指す」 「サトケンTV」オープン
GMOペパボの佐藤健太郎社長が、YouTuberを目指し始めた。(2017/5/25)

動くクルマの中でも通信可能:
8Kサッカー観戦、一瞬で終わるダウンロード KDDIの5G
KDDIが、第5世代移動体通信技術(5G)の実証実験の内容を報道陣向けに公開。実証に成功している「自由視点映像」「VR(仮想現実)」「瞬間ダウンロード」の3機能のデモを披露した。(2017/5/19)

さまざまなIoTデバイスを宿泊中に体験できるスマートホステル「&AND HOSTEL」3号店が上野にオープン
and factoryは、“IoT体験型宿泊施設”をうたったスマートホステル「&AND HOSTEL」の3号店開業を発表した。(2017/5/11)

IoT体験型ホステル「&AND HOSTEL」3号店 5月中旬上野にオープン
スマートフォンを使って最新のIoTデバイスを体験できる宿泊施設「&AND HOSTEL」が東京・上野にオープンする。(2017/5/11)

GoPro、折りたたんで持ち運べる小型ドローン「Karma」の国内販売をアナウンス
GoProは、米国にて販売開始となっている小型ドローン「Karma」の日本国内販売をアナウンスした。(2017/4/26)

Google、プロ向けVRカメラ「YI HALO」貸出プログラム「Jump Start」開始
GoogleのVRコンテンツ作成システム「JUMP」対応カメラを新興企業のYI Technologyが発表した。30fpsの8K×8Kあるいは60fpsの6K×6Kの立体VRコンテンツの撮影が可能で価格は約187万円。Googleはこのカメラを貸し出す「Jump Start」プログラムでクリエイターを募集している。(2017/4/25)

GoPro、5.2K対応360度VR動画カメラ「Fusion」年内発売へ
GoProが、5.2KのVR動画を撮影できるアクションカメラ「Fusion」のパイロットプログラムを今夏開始すると発表した。年内には発売の計画だ。(2017/4/21)

「VRの課題は“クリエイター不足”」――Googleストリートビュー手掛ける映像ベンチャー、アカデミー開講の狙い
映像制作ベンチャーのLIFE STYLEが、映像制作者向けに「VRクリエイターアカデミー」を5月に開講。その背景には「VR元年から見えた課題」があるという。(2017/4/13)

LIFE STYLE、短期間でVRコンテンツ作成技術が身につく「VRクリエイターアカデミー」を開講
LIFE STYLEは、VRコンテンツの製作技術を学べるクリエイター向け講座「VRクリエイターアカデミー」を開講した。(2017/4/13)

リコー、「個人向けカメラ撤退を検討」報道を否定 「事実ではない」
リコー広報室は「商品ラインアップの絞り込みは行うが、個人向けの高付加価値モデルは今後も伸ばしていく計画だ」とコメントした。(2017/4/12)

上海問屋、スマホで遠隔撮影できる小型軽量アクションカメラ
ドスパラは、スマートフォンによる遠隔操作に対応したWi-Fi接続対応の小型アクションカメラ「DN-914574」を発表した。(2017/4/7)

Cerevo、速度や傾きなどを表示できるアクションカム発売
付属するセンサーデバイスは単体でも発売し、他社製カメラで使用できる。(2017/3/16)

GoPro、さらに270人のリストラを発表「新製品ロードマップは計画通り」
昨年11月に約200人のリストラを発表したGoProが、さらに270人のリストラ計画を発表した。こうした経費削減努力により、2017年は黒字を保てる見込み。リストラは製品ロードマップに影響しないとしている。(2017/3/16)

撮影した動画などをリアルタイムで見ながら操作できる超小型ドローン登場 わずか20グラムでVRにも対応
飛行はもちろんのこと、ラジコンに搭載するアクションカメラとして使うことも。(2017/3/13)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座(番外編):
カメラの祭典「cp+2017」で見つけたiPhone用撮影グッズ
毎年2月、横浜で開かれるカメラと周辺機器のイベント「cp+」。2017年もパシフィコ横浜で開催されたわけですが、iPhone向け撮影グッズが多数あったので、紹介してみようと思う次第です。(2017/3/11)

ドールハウスに住む猫たちをYouTubeでライブ配信中! かわいすぎて目が離せなくなるぞ
こんなほっこりライブ配信があったか。(2017/3/6)

SnapがNYSEに上場、初値は公開価格の4割上回る24ドル
「Snapchat」とメガネ型カメラ「Spectacles」を手掛ける米Snapがニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場した。初値は公開価格の17ドルを41%上回る24ドルで、IT企業としては2014年の中国Alibabaの上場以来の大規模IPOになった。(2017/3/3)

4K・VR対応の360度映像を1台で撮影 全天球カメラ「4KVR360」、マスプロから発売
2枚の広角レンズで撮影した映像を、カメラ内で合成し全天球VR映像に。(2017/2/28)

KDDIが実施:
5G実証実験で、28GHz帯のハンドオーバーに成功
5G(第5世代移動通信)の実証実験において、KDDIが28GHz帯を使ったハンドオーバーに成功した。端末を搭載した自動車で市街地や高速道路を走行し、複数の基地局間でシームレスに切り替えられたという。KDDIは、セコムと共同で5G実証実験を進めることも発表した。(2017/2/24)

KDDI「2020年に5Gスタート」目指す 高周波数帯でも通信途切れない「ハンドオーバー」実験成功
高周波数帯を利用する「5G」で障壁になっていた移動中の基地局切り替え(ハンドオーバー)に、日本で初めて成功したとKDDIが発表。(2017/2/22)

東大教授の鈴木真二氏が語る:
ドローンの安全利用のために、今求められること
危ないからドローンを使わないということでは技術が成長しない、便利な道具を使いこなせなくなってしまう――。東京大学大学院 工学系研究科 航空宇宙工学専攻で教授を務める鈴木真二氏は、ドローンの安全利用のために、今求められていることについて講演した。(2017/2/22)

Snap、動画撮影メガネ「Spectacles」を米国でオンライン販売開始
若者に人気のSNS「Snapchat」を手掛けるSnapが、これまで神出鬼没の自販機でしか購入できなかった10秒動画撮影メガネ「Spectacles」(129.99ドル)のオンライン販売を米国で開始した。(2017/2/21)

VRで南海トラフ巨大地震に備える JR西日本 和歌山支社の運転士が取り組む訓練とは
JR西日本の和歌山支社が、南海トラフ巨大地震とそれにともなって発生する可能性がある津波への対策として、VRシステムを使った訓練を導入する。運転士を中心に、乗務員にリアルな疑似体験を繰り返して対応力や判断力の向上を図る。(2017/2/16)

製品分解で探るアジアの新トレンド(13):
“CPU大国への道”を突き進む中国、ドローン分解で見えた懸念
中国DJIのドローン「Phantom 4」には、28個ものCPUが搭載されている。CPUの開発で先行するのは依然として米国だが、それを最も明確に追っているのは中国だ。だが分解を進めるにつれ、「搭載するCPUの数を増やす」方法が、機器の進化として、果たして正しい方向なのだろうかという疑問が頭をよぎる。(2017/2/13)

AppleやMicrosoftなど米97+30社、移民規制のトランプ大統領令に合同異議申し立て
Apple、Google、Facebook、Microsoftなどを含む97の米国企業が、ドナルド・トランプ米大統領による移民規制に関する大統領令に異議を申し立てる法廷助言書(amicus brief)をこの問題を審議中の控訴裁に提出した。【UPDATE】遅れてAdobeやHP、Teslaなど3社が加わり、127社の連名になった。(127社のリスト掲載)(2017/2/7)

Snap(旧Snapchat)、IPOで30億ドル調達へ
米国の若者に人気のソーシャルサービス「Snapchat」を手掛けるSnapの株式公開に関する文書が公開された。議決権のない株式で30億ドルの調達を目指す。上場先はニューヨーク証券取引所で、ティッカーシンボルは「SNAP」だ。(2017/2/3)

GoProのドローン「Karma」が再販売を開始 リコールから原因をつきとめ再設計
2016年11月に「運転中にバッテリーが切れる」不具合が認められリコールとなっていました。(2017/2/2)

GoPro、リコールしたドローン「Karma」を再発売
GoProが、2016年9月の発売後にバッテリーの問題でリコールしたドローン「Karma」の問題を解決したとして、販売を再開した。価格はリコール前と同じだ。(2017/2/2)

ウェアラブルカメラ、ドローン監視、画像解析──「東京マラソン2017」今年もハイテク警備続々
2月に開催される「東京マラソン2017」の警備概要が発表された。ウェアラブルカメラを装備した警備員の増員や、ドローンと気球を使った上空監視などが行われる。(2017/1/12)

アルゴリズムを大幅に改良:
4K対応の画像処理LSI、処理速度を従来の約3倍に
ソシオネクストは、ドローンやアクションカメラなどの機器による動画撮影に最適化したイメージングプロセッサ「SC2000」のサンプルおよびSDK(ソフトウェア開発キット)の提供を開始した。(2017/1/6)

上海問屋、身体に巻きつけて固定できるWi-Fi対応アクションカメラ
上海問屋は、iOS/Androidデバイス対応のWi-Fiアクションカメラ「DN-914254」の取り扱いを開始した。(2016/12/16)

「捨てていたデータを可視化したい」──Cerevo、自転車をIoT化するセンサーデバイス「RIDE-1」発売
既存の自転車に取り付けて、さまざまなデータを取得できるセンサーデバイスをCerevoが発売する。(2016/12/15)

GoPro、「Karma Grip」(ジンバル)を3万6000円で近日発売へ
GoProが、現在リコール中のドローン「Karma」に付属するジンバル「Karma Grip」を単体で販売する。価格は3万6000円だ。(2016/12/5)

GoPro、従業員の約15%(約200人)をリストラへ 「Karma」リコールが響いたか
アクションカメラのGoProが、従業員の約15%のリストラ計画を発表した。上場企業として、2017年通年の黒字確保を目指す。同社は10月に小型ドローン「Karma」発売でドローン市場に参入したが、Karmaは電源問題で自主リコールになった。(2016/12/1)

10Gbpsの高速通信にも実現のめどが――ドコモが5Gの最新技術やサービス像を披露
NTTドコモは11月17日から18日にかけて、同社の最新技術などを展示する「ドコモR&Dオープンハウス」を開催。同イベントの開催に先駆けて、11月16日にはドコモは次世代の通信技術とされる「5G」に関する取り組みを報道陣に公開した。(2016/11/17)

GoPro用ドローン「Karma」、運転中にバッテリーが切れる不具合でリコールに
一部の製品で不具合が発覚。正常動作するものも含め、すべて回収のうえ全額返金で対応するとのこと。(2016/11/9)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。