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「アクションカム」最新記事一覧

GoPro、折りたたんで持ち運べる小型ドローン「Karma」の国内販売をアナウンス
GoProは、米国にて販売開始となっている小型ドローン「Karma」の日本国内販売をアナウンスした。(2017/4/26)

Google、プロ向けVRカメラ「YI HALO」貸出プログラム「Jump Start」開始
GoogleのVRコンテンツ作成システム「JUMP」対応カメラを新興企業のYI Technologyが発表した。30fpsの8K×8Kあるいは60fpsの6K×6Kの立体VRコンテンツの撮影が可能で価格は約187万円。Googleはこのカメラを貸し出す「Jump Start」プログラムでクリエイターを募集している。(2017/4/25)

GoPro、5.2K対応360度VR動画カメラ「Fusion」年内発売へ
GoProが、5.2KのVR動画を撮影できるアクションカメラ「Fusion」のパイロットプログラムを今夏開始すると発表した。年内には発売の計画だ。(2017/4/21)

「VRの課題は“クリエイター不足”」――Googleストリートビュー手掛ける映像ベンチャー、アカデミー開講の狙い
映像制作ベンチャーのLIFE STYLEが、映像制作者向けに「VRクリエイターアカデミー」を5月に開講。その背景には「VR元年から見えた課題」があるという。(2017/4/13)

LIFE STYLE、短期間でVRコンテンツ作成技術が身につく「VRクリエイターアカデミー」を開講
LIFE STYLEは、VRコンテンツの製作技術を学べるクリエイター向け講座「VRクリエイターアカデミー」を開講した。(2017/4/13)

リコー、「個人向けカメラ撤退を検討」報道を否定 「事実ではない」
リコー広報室は「商品ラインアップの絞り込みは行うが、個人向けの高付加価値モデルは今後も伸ばしていく計画だ」とコメントした。(2017/4/12)

上海問屋、スマホで遠隔撮影できる小型軽量アクションカメラ
ドスパラは、スマートフォンによる遠隔操作に対応したWi-Fi接続対応の小型アクションカメラ「DN-914574」を発表した。(2017/4/7)

Cerevo、速度や傾きなどを表示できるアクションカム発売
付属するセンサーデバイスは単体でも発売し、他社製カメラで使用できる。(2017/3/16)

GoPro、さらに270人のリストラを発表「新製品ロードマップは計画通り」
昨年11月に約200人のリストラを発表したGoProが、さらに270人のリストラ計画を発表した。こうした経費削減努力により、2017年は黒字を保てる見込み。リストラは製品ロードマップに影響しないとしている。(2017/3/16)

撮影した動画などをリアルタイムで見ながら操作できる超小型ドローン登場 わずか20グラムでVRにも対応
飛行はもちろんのこと、ラジコンに搭載するアクションカメラとして使うことも。(2017/3/13)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座(番外編):
カメラの祭典「cp+2017」で見つけたiPhone用撮影グッズ
毎年2月、横浜で開かれるカメラと周辺機器のイベント「cp+」。2017年もパシフィコ横浜で開催されたわけですが、iPhone向け撮影グッズが多数あったので、紹介してみようと思う次第です。(2017/3/11)

ドールハウスに住む猫たちをYouTubeでライブ配信中! かわいすぎて目が離せなくなるぞ
こんなほっこりライブ配信があったか。(2017/3/6)

SnapがNYSEに上場、初値は公開価格の4割上回る24ドル
「Snapchat」とメガネ型カメラ「Spectacles」を手掛ける米Snapがニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場した。初値は公開価格の17ドルを41%上回る24ドルで、IT企業としては2014年の中国Alibabaの上場以来の大規模IPOになった。(2017/3/3)

4K・VR対応の360度映像を1台で撮影 全天球カメラ「4KVR360」、マスプロから発売
2枚の広角レンズで撮影した映像を、カメラ内で合成し全天球VR映像に。(2017/2/28)

KDDIが実施:
5G実証実験で、28GHz帯のハンドオーバーに成功
5G(第5世代移動通信)の実証実験において、KDDIが28GHz帯を使ったハンドオーバーに成功した。端末を搭載した自動車で市街地や高速道路を走行し、複数の基地局間でシームレスに切り替えられたという。KDDIは、セコムと共同で5G実証実験を進めることも発表した。(2017/2/24)

KDDI「2020年に5Gスタート」目指す 高周波数帯でも通信途切れない「ハンドオーバー」実験成功
高周波数帯を利用する「5G」で障壁になっていた移動中の基地局切り替え(ハンドオーバー)に、日本で初めて成功したとKDDIが発表。(2017/2/22)

東大教授の鈴木真二氏が語る:
ドローンの安全利用のために、今求められること
危ないからドローンを使わないということでは技術が成長しない、便利な道具を使いこなせなくなってしまう――。東京大学大学院 工学系研究科 航空宇宙工学専攻で教授を務める鈴木真二氏は、ドローンの安全利用のために、今求められていることについて講演した。(2017/2/22)

Snap、動画撮影メガネ「Spectacles」を米国でオンライン販売開始
若者に人気のSNS「Snapchat」を手掛けるSnapが、これまで神出鬼没の自販機でしか購入できなかった10秒動画撮影メガネ「Spectacles」(129.99ドル)のオンライン販売を米国で開始した。(2017/2/21)

VRで南海トラフ巨大地震に備える JR西日本 和歌山支社の運転士が取り組む訓練とは
JR西日本の和歌山支社が、南海トラフ巨大地震とそれにともなって発生する可能性がある津波への対策として、VRシステムを使った訓練を導入する。運転士を中心に、乗務員にリアルな疑似体験を繰り返して対応力や判断力の向上を図る。(2017/2/16)

製品分解で探るアジアの新トレンド(13):
“CPU大国への道”を突き進む中国、ドローン分解で見えた懸念
中国DJIのドローン「Phantom 4」には、28個ものCPUが搭載されている。CPUの開発で先行するのは依然として米国だが、それを最も明確に追っているのは中国だ。だが分解を進めるにつれ、「搭載するCPUの数を増やす」方法が、機器の進化として、果たして正しい方向なのだろうかという疑問が頭をよぎる。(2017/2/13)

AppleやMicrosoftなど米97+30社、移民規制のトランプ大統領令に合同異議申し立て
Apple、Google、Facebook、Microsoftなどを含む97の米国企業が、ドナルド・トランプ米大統領による移民規制に関する大統領令に異議を申し立てる法廷助言書(amicus brief)をこの問題を審議中の控訴裁に提出した。【UPDATE】遅れてAdobeやHP、Teslaなど3社が加わり、127社の連名になった。(127社のリスト掲載)(2017/2/7)

Snap(旧Snapchat)、IPOで30億ドル調達へ
米国の若者に人気のソーシャルサービス「Snapchat」を手掛けるSnapの株式公開に関する文書が公開された。議決権のない株式で30億ドルの調達を目指す。上場先はニューヨーク証券取引所で、ティッカーシンボルは「SNAP」だ。(2017/2/3)

GoProのドローン「Karma」が再販売を開始 リコールから原因をつきとめ再設計
2016年11月に「運転中にバッテリーが切れる」不具合が認められリコールとなっていました。(2017/2/2)

GoPro、リコールしたドローン「Karma」を再発売
GoProが、2016年9月の発売後にバッテリーの問題でリコールしたドローン「Karma」の問題を解決したとして、販売を再開した。価格はリコール前と同じだ。(2017/2/2)

ウェアラブルカメラ、ドローン監視、画像解析──「東京マラソン2017」今年もハイテク警備続々
2月に開催される「東京マラソン2017」の警備概要が発表された。ウェアラブルカメラを装備した警備員の増員や、ドローンと気球を使った上空監視などが行われる。(2017/1/12)

アルゴリズムを大幅に改良:
4K対応の画像処理LSI、処理速度を従来の約3倍に
ソシオネクストは、ドローンやアクションカメラなどの機器による動画撮影に最適化したイメージングプロセッサ「SC2000」のサンプルおよびSDK(ソフトウェア開発キット)の提供を開始した。(2017/1/6)

上海問屋、身体に巻きつけて固定できるWi-Fi対応アクションカメラ
上海問屋は、iOS/Androidデバイス対応のWi-Fiアクションカメラ「DN-914254」の取り扱いを開始した。(2016/12/16)

「捨てていたデータを可視化したい」──Cerevo、自転車をIoT化するセンサーデバイス「RIDE-1」発売
既存の自転車に取り付けて、さまざまなデータを取得できるセンサーデバイスをCerevoが発売する。(2016/12/15)

GoPro、「Karma Grip」(ジンバル)を3万6000円で近日発売へ
GoProが、現在リコール中のドローン「Karma」に付属するジンバル「Karma Grip」を単体で販売する。価格は3万6000円だ。(2016/12/5)

GoPro、従業員の約15%(約200人)をリストラへ 「Karma」リコールが響いたか
アクションカメラのGoProが、従業員の約15%のリストラ計画を発表した。上場企業として、2017年通年の黒字確保を目指す。同社は10月に小型ドローン「Karma」発売でドローン市場に参入したが、Karmaは電源問題で自主リコールになった。(2016/12/1)

10Gbpsの高速通信にも実現のめどが――ドコモが5Gの最新技術やサービス像を披露
NTTドコモは11月17日から18日にかけて、同社の最新技術などを展示する「ドコモR&Dオープンハウス」を開催。同イベントの開催に先駆けて、11月16日にはドコモは次世代の通信技術とされる「5G」に関する取り組みを報道陣に公開した。(2016/11/17)

GoPro用ドローン「Karma」、運転中にバッテリーが切れる不具合でリコールに
一部の製品で不具合が発覚。正常動作するものも含め、すべて回収のうえ全額返金で対応するとのこと。(2016/11/9)

GoPro、ドローン「Karma」をリコール──飛行中の電源喪失問題で
GoProが、10月に発売した折りたたみ式ドローン「Karma」のごく少数で、飛行中に電源がオフになる問題が確認されたとして、約2500台のリコールを発表した。(2016/11/9)

製品分解で探るアジアの新トレンド(10):
Xiaomiのドラレコ、そのプロセッサの正体は?
中国のXiaomi(シャオミ)は、スマートフォン以外の分野にも触手を伸ばし始めている。その一例がドライブレコーダー(ドラレコ)だ。同製品を分解したところ、使われているプロセッサは米Ambarella製で、パッケージだけカスタマイズしているように見えたのだったが……。(2016/11/10)

NEC、ICT活用の先進警備支援システムを実証実験
2020年の東京オリンピックなどを見据え、大規模なスポーツイベントの会場にて、NEC独自の映像解析技術や伝送技術を用いた先進警備支援システムの実証実験を実施した。(2016/11/7)

ソニー、デジカメ事業を分社化
ソニーは、イメージング事業を担当する100%出資の新会社「ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ株式会社」を設立する。これにより、ソニーグループの主要事業はすべてグループ子会社で運営されることになる。(2016/10/27)

Hello!VR:
なぜPlayStation VRは素晴らしいのか 「ワクワクの魔法」が消えない極上のVR体験
10月13日に発売されたPlayStation 4向けのVRシステム「PlayStation VR」。「VRおじさん」こと、VR・パノラマ系専門メディア「PANORA」の広田稔氏がPS VRの魅力を解説。(2016/10/19)

古田雄介のアキバPickUp!:
144Hz対応カーブ液晶&1.5万円の冷却台がゲーマーに刺さる!
144Hz表示対応の34インチ液晶や19型ノートまで対応する冷却台が登場し、一部のユーザーに注目されている。(2016/10/17)

「Google Glass」が失敗した理由と「Snapchat」が次に目指す場所
(2016/10/16)

DJI、折りたたみカメラドローン「Mavic Pro」を税込み11万9800円で発売へ
GoProの「Karma」に続き、DJIが折りたためるコンパクトなカメラドローン「Mavic Pro」を発表した。価格は税込み11万9800円とKarmaよりやや高いが、ジェスチャーで自分を追尾させる機能やカメラ視点でリアルタイムの映像を楽しめるゴーグル(別売)などが楽しめる。(2016/9/28)

GoPro、空へ 合体して空撮できるドローン「Karma」登場
着脱可能のスタビライザーにより、地上での撮影もサポート。(2016/9/21)

GoPro、折りたたみドローン「Karma」(9万円)と新カメラ「HERO5」を10月発売へ
アクションカメラメーカーのGoProが、カメラを付けて飛ばすドローン「Karma」と2年ぶりの新カメラ「HERO5」シリーズを発表した。ドローン単体は10月23日に9万円(税別)で発売の予定だ。(2016/9/20)

PR:魚眼レンズや2台同時接続でさらに楽しい! カシオの「EX-FR200」はこんなに遊べる
カシオ計算機のOutdoor Recorderのラインアップに、魚眼レンズを搭載し、前方180度や全天周が収められる「EX-FR200」が登場。2台同時接続などを実際に試してみると、とにかく面白いのだ。(2016/9/16)

デジタルカメラ総合販売ランキング(8月22日〜8月28日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」が6連覇
デジタル一眼ランキングは、5位まで先週と同じでオリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」が6週連続1位。ニコン「D3300 ダブルズームキット2」が8週ぶりにトップ10に帰ってきた。(2016/9/5)

ウインクで目の前の景色を保存!?:
PR:メガネにつけるウェアラブルカメラ「BLINCAM」開発秘話
「BLINCAM」は、眼鏡に取り付けて“ウインク”でシャッターが切れるウェアラブルカメラ。目で見たその世界をそのまま撮影し、BLE連携したスマートフォンのアプリですぐに画像を確認できる。そんなありそうでなかったウェアラブルカメラの開発経緯や苦労話、最新の開発状況などを聞く。(2016/9/2)

京セラ、135度超広角アクションカメラ搭載の防水端末「DuraForce PRO」を米国で発表
KYOCERA Internationalが“高耐久”Android端末「DuraForce PRO」を発表した。135度広角のアクションカメラを搭載し、IP68レベルの防水・防塵仕様なので水中動画撮影も可能だ。米国でまもなく発売される。(2016/8/12)

今日から始めるデジカメ撮影術:
第186回 曇天と水着とアングルの関係
回数を見て「ん?」と思った人もいるかもしれないが、1年ぶりとなったデジカメ撮影術は、13回目を迎えた海辺での水着撮影なのである。残念ながら今年は天気に恵まれなかったが、曇りなら曇りでいろいろと撮りようがあるのだ。(2016/7/18)

【連載】キーワードで読む「IoT時代のエクスペリエンス・デザイン」 第4回:
サービス・ドミナント・ロジック――お客さまの変化が企業のマーケティングを動かす
顧客の過去・現在・未来のエクスペリエンスは「データ」を媒介にして1本の「時間」の軸で長くつながって行く。全ての産業がサービス業化する時代のマーケティングとはどうあるべきなのか。(2016/7/17)

ウインクするだけですぐ撮影 メガネに付けるウェアラブルカメラがクラウドファンディングで先行発売中
すでに目標金額を超え、556%達成しています。(2016/7/16)

ウインクで写真が撮れる眼鏡装着カメラ「BLINCAM」販売へ
まばたきをすると、視界を撮影できる眼鏡着脱式のウェアラブルカメラ「BLINCAM」の先行販売が、クラウドファンディングサイトでスタート。(2016/7/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。