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「画素数」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「画素数」に関する情報が集まったページです。

FAニュース:
製品不良を高速精密に検知する、画像センサーカメラコントローラー
シャープは、画像センサーカメラコントローラー「IV-S402M」「IV-S412M」を発売した。微細な製品不良を高速かつ精密に検知でき、2500万画素の高精細カメラに対応。目視では困難だった基板や半導体などの精密部品も検査できる。(2018/5/15)

シャープ IV-S402M/IV-S412M:
2500万画素カメラに対応する産業向けカメラコントローラー
シャープが「業界トップクラス」(同社)の画素数に対応する、産業向けカメラコントローラー「IV-S402M/IV-S412M」を販売開始した。(2018/5/7)

mova初のカメラ付ケータイ「mova SH251i」(懐かしのケータイ)
31万画素のカメラを搭載したmova SH251i。movaでは初めてのカメラ機能対応ケータイで、撮影用ライトもケータイでは初めて搭載していました。(2018/4/29)

さよならPHS。往年の名機「京ぽん」をいま使ってみた 11万画素のカメラで写す、2018年の東京
PHSは2018年3月31日に新規受付を終了します。(2018/3/31)

AF対応の200万画素カメラを搭載した「mova SH505iS」(懐かしのケータイ)
カメラの高画素化が進む中で、いち早く200万画素のセンサーを採用したSH505iS。AF対応や横撮りスタイル、カメラ周りのデザインもデジカメに近づいたケータイでした。(2018/3/4)

横澤夏子が高校時代の写真公開、“時代感じる画素数”が思い出に想像の余地を残す
軽いモザイクでも特定余裕な横澤さん。(2018/2/24)

明暗差の大きい屋外でも8K撮影:
有機CMOSセンサー、高解像度で動体ひずみなし
パナソニックは、有機薄膜を用いたCMOSイメージセンサーを開発した。3600万画素の解像度でグローバルシャッター撮影を可能にする技術である。(2018/2/23)

画像の歪みを解消:
ソニー、画素並列ADC搭載のイメージセンサーを開発
ソニーは「ISSCC 2018」で、画素並列A-D変換でグローバルシャッター機能を実現した、146万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサーを開発したと発表した。(2018/2/16)

パナソニック、8K画質60fpsを実現するCMOSイメージセンサー技術を発表
パナソニックは、8K解像度(3600万画素)で毎秒60フレームを記録できるCMOSイメージセンサー技術を開発したと発表した。(2018/2/14)

メガピクセルカメラ搭載で世界最小のiモードケータイ「premini-II」(懐かしのケータイ)
preminiシリーズの第3弾として、より高機能になって登場した「premini-II」。“コンパクト&ストレート”のコンセプトを踏襲しつつ、新たに130万画素のカメラを搭載。iアプリにも対応しました。(2018/2/12)

iPhone向け360度ビデオカメラの上位モデル「Insta360 Nano S」発売
アスクは2000万画素の静止画、4Kの360度動画が撮影が行えるiPhone向けビデオカメラ「Insta360 Nano S」を2月中旬に発売。複数アングルの映像をまとめて表示できるマルチビュー機能、ジャイロセンサーを利用した手ブレ補正機能などを搭載している。(2018/1/29)

gooSimseller、18:9液晶のSIMフリースマホ「Wiko View」発売 SIMとセットで1万円台
NTTレゾナントは、1月25日に通販サイト「goo Simseller」でSIMフリースマホ「Wiko View」を発売。18:9のディスプレーを採用し、自然なセルフィーを撮影できる1600万画素のインカメラを搭載している。らくらくセットの一括購入価格は1万7400円(税別)。(2018/1/25)

OPPO、日本スマホ市場に参入 2000万画素のカメラ特化モデル投入
OPPO Japanが日本のスマートフォン市場に参入する。第1弾はAndroidスマートフォン「R11s」。(2018/1/22)

ソフトバンク、タッチ操作が可能な「キッズフォン」を4月上旬以降に発売
ソフトバンクは、タッチ操作可能な約2.8インチのディスプレーや約500万画素のアウトカメラを搭載した子ども向けケータイ「キッズフォン」を4月上旬以降に発売。子どもが安心して最新スマートフォンを利用できるサービス「ジュニアスマホ」も2月上旬以降にスタートする。(2018/1/12)

最初に高画素の“R”が来た! ソニーの意欲作「α7RIII」
今、一番意欲的にカメラを開発し続けるメーカーといえばソニー。その主力がα7。2017年春にα9が出たので、次はα7IIIかと思われていたところに出たのが「α7RIII」である。(2018/1/5)

約10m〜30cmを高精度に測距:
裏面照射型ToF距離画像センサー、ソニーが商品化
ソニーは、1/2型サイズでVGA(640×480画素)の解像度を持つ裏面照射型ToF(Time of Flight)方式距離画像センサー「IMX456QL」を商品化した。2018年4月よりサンプル出荷を始める。(2017/12/27)

2017年のスマホカメラトレンド:デュアルカメラが増え、自撮り文化の違いが明確に
昨今のスマホカメラを見ていると、いろいろ面白い。ちょっと前まで各社は高画素をアピールしていたのに、画素数競争はすっかり落ち着いた。「デュアルカメラ」「ビューティーモード」「インカメラ」が新たな競争軸になっている。(2017/12/26)

Samsung、インカメラがデュアルの「Galaxy A8/A8+(2018)」
SamsungのミッドレンジAndroidシリーズの新モデル「Galaxy A8(2018)」および「Galaxy A8+(2018)」が1月に世界で発売される。インカメラは1600万画素と800万画素のデュアルだ。欧州での販売価格は499ユーロ(約6万7000円)から。(2017/12/22)

auの動画ケータイ第2弾 ムービーメールに初対応した「A5301T」(懐かしのケータイ)
2機種目の「ezmovie」対応ケータイとして登場したA5301T。31万画素のカメラを搭載し、撮影した動画をメールで送信できる「ムービーメール」に初対応しました。(2017/12/16)

医療機器ニュース:
フルカラー48万画素で血管内を前方視できる血管内視鏡カテーテルを実用化
パナソニックと大阪大学は、直径1.8mmで約48万画素相当の高画質で血管内を前方視できる「イメージセンサー先端搭載型血管内視鏡カテーテル」の実用化に成功した。フルカラーで血管内の前方を観察できる。(2017/12/8)

PAPAGO、WQHDの高解像度録画に対応した多機能ドライブレコーダー「GoSafe 34G」
PAPAGO JAPANは、400万画素センサーを搭載しWQHD解像度録画に対応したドライブレコーダー「GoSafe 34G」を発表した。(2017/11/14)

ソニー IMX324:
160m先の交通標識を鮮明に写し出す「業界最高解像度」イメージセンサー
ソニーが車載カメラ向けとして「業界最高解像度」となる742万画素のイメージセンサーを開発した。ADASの前方センシングにおいて重要となる水平解像度を既存の3倍に高めた他、画素加算モードの搭載によって暗所にも強い。(2017/10/30)

ソニー、フルサイズ一眼「α7R III」発表 4240万画素・秒間10コマ連写可能に
ソニーは高画素モデル「α7R」シリーズの新モデルとして、秒間10コマ連写に対応した「α7R III」を発表した。(2017/10/26)

水平解像度を従来比3倍に:
ソニー 742万画素車載向け積層イメージセンサー
ソニーは2017年10月23日、車載カメラ向けCMOSイメージセンサーとして有効画素数742万画素を持つ「IMX324」を発表した。(2017/10/24)

ソニー、車載カメラ用の有効742万画素CMOSセンサー 160m先の標識認識
ソニーが先進運転支援システム(ADAS)向けに、有効742万画素のCMOSイメージセンサー「MX324」を商品化。“業界最高”の解像度をうたう。(2017/10/23)

データローミングに初対応 “海外でも使える全部入り”ケータイ「A5505SA」(懐かしのケータイ)
渡航先でもEZwebやEメールが利用できるデータローミングにau端末で初対応した「A5505SA」。三洋初の100万画素カメラに電子コンパス、FMラジオ、ダイレクトプリントなど様々な機能を備えた「全部入り」ケータイでした。(2017/10/9)

これ1台で何でも撮れる最強一眼レフ、ニコン「D850」
ニコンの「D850」である。高画素機でありながら連写速度も上げてきて、その気になれば1台で何でも撮れる最強の一眼レフだ。(2017/9/26)

大日本印刷 画素隠蔽フィルム:
HMDの画質を改善、DNPの画素隠蔽フィルム
ヘッドマウントディスプレイ(HMD)で、よりリアルな映像を視聴したい――。HMDの画質を改善できる画素隠蔽フィルムを、大日本印刷が開発した。(2017/9/20)

iPhone 8/8 Plus/Xのカメラは何が変わったのか
新しく発表された3つのiPhone。画素数はiPhone 7/7 Plusから変わっていないが、新iPhoneのカメラは進化している。iPhone 8/8 PlusとiPhone Xの違いにも触れたい。(2017/9/13)

ルネサス RAA462113FYL:
月明かりでもフルカラー撮影、4K対応の800万画素ハイエンドCOMS
ルネサスがネットワーク監視カメラ向け4K対応CMOSセンサー「RAA462113FYL」のサンプル出荷を開始した。800万画素を超えるハイエンド製品で、AFやHDRなどの機能を有したモジュールも後日提供する。(2017/9/12)

ソニエリ初のFOMA「SO902i」はストレート型ボディ(懐かしのケータイ)
ソニー・エリクソン初のFOMA端末「SO902i」は、同社初の300万画素を超えるカメラの搭載、Symbian OSの採用、FOMA 90xiシリーズ初のストレートボディー採用など、“初モノづくし”のケータイでした。(2017/9/3)

ソフトバンク、3カ国語表示に対応したプリペイドスマホ「Libero 2」9月8日に発売
ソフトバンクは、基本使用料無料のプリペイド式「シンプルスタイル」向けにZTE製スマートフォン「Libero 2」を発売。3カ国語表示に対応し、約5.0型のTFT液晶や約800万画素のカメラなどを搭載している。(2017/8/31)

一般拡販をスタート:
ルネサス、監視カメラ向けイメージセンサー参入
ルネサス エレクトロニクスが、これまでは特定顧客向けに販売していたCMOSイメージセンサー製品の一般向け販売を開始する。一般販売を行うのは、既に量産中の212万画素CMOSイメージセンサーと、848万画素CMOSイメージセンサーである。(2017/8/31)

懐かしのケータイギャラリー:
300万画素超のカメラを世界初搭載したケータイ「A5406CA」
ケータイでは世界初となる300万画素超のCCDを搭載した「A5406CA」。ケータイ初の200万画素搭載モデルを投入したカシオから、わずか半年で300万画素超えモデルの登場となり話題を呼びました。(2017/8/13)

ドコモの「AQUOS R」、7月7日発売 一括8万円台
ドコモの「AQUOS R」が7月7日に発売される。一括価格は8万9424円(税込)。5.3型WQHDディスプレイや、広角対応の2260万画素カメラを搭載する。(2017/7/3)

OnePlus、Snapdragon 835搭載で500ドル以下の「OnePlus 5」発売へ
OnePlusの5代目のフラッグシップ端末「OnPlus 5」はSnapdragon 835搭載でRAMは6/8GBの5.5型端末。レアカメラはデュアルレンズの1600万画素だ。価格は479ドル(約5万3000円)から。(2017/6/21)

組み込み開発ニュース:
高精度の裏面照射型ToF方式距離画像センサーを開発
ソニーは、高精度の裏面照射型ToF方式距離画像センサーを開発した。裏面照射型の10μm角画素において、表面照射型の15μm角画素と同等の集光効率を達成。センサーの小型化を図りながら、より高精度な測距を可能にしている。(2017/6/20)

ミッドレンジの「HUAWEI P10 lite」、2万9980円で6月9日発売 au VoLTEにも対応【画像追加】
ファーウェイが「HUAWEI P10 lite」を発表。必要十分な機能を備えたミッドレンジのスマートフォン。5.2型フルHDディスプレイや1200万画素CMOSカメラを搭載する。(2017/6/6)

画素サイズ10μm角:
ソニー、裏面照射で小型高精度ToFセンサー実現
ソニーは2017年6月5日、10μm角画素の裏面照射型Time of Flight(ToF)方式距離画像センサーを開発したと発表した。(2017/6/6)

懐かしのケータイギャラリー:
100万画素カメラを搭載した“究極の全部入りケータイ”「J-SH53」
(2017/5/14)

パナソニック:
イメージセンサーの同一画素内で近赤外線域の感度を電子制御する技術を開発
パナソニックは、イメージセンサーの同一画素内で、近赤外線域の感度を電気的に変更できる電子制御技術を開発したと発表した。(2017/3/16)

FAニュース:
最大150mmの距離から読み取り可能な固定式2次元コードスキャナー
IDECは、最大150mmの距離から読み取り可能な固定式2次元コードスキャナー「WB2F形」を発売した。分解能に優れ、小型コードの読み取りに対応する他、本体に高画素CMOSセンサーを搭載し、小型装置への組み込みに適している。(2017/3/8)

シアン(青緑)系色の画像なのにイチゴが赤く見える? 「色の恒常性」利用した錯視画像に注目集まる
画像はシアン系グレーの画素でできているのに……ふしぎ。(2017/3/4)

FAニュース:
マシンビジョンへの応用期待、近赤外線域撮像が可能なCMOSセンサー技術を開発
パナソニックは、イメージセンサーの同一画素内で近赤外線域の感度を電気的に変更できる電子制御技術を発表した。赤外線カットフィルターなどが不要となり、イメージセンサーの小型モジュール開発などに応用できる。(2017/3/2)

NTTレゾナント、「HUAWEI nova lite」+SIMを1万4800円(税別)で販売
NTTレゾナントは、通販サイト「goo Simseller」でファーウェイのSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova lite」を1万4800円(税別)で販売開始。5.2型フルHD液晶や1200万画素の高性能カメラを搭載している。(2017/2/24)

1万円台で5.2型フルHD液晶、指紋センサーを搭載――「HUAWEI nova lite」【更新】
ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI nova lite」を2月24日に発売する。5.2型フルHD液晶、指紋センサー、1200万画素カメラ、3000mAhバッテリーを搭載する。価格はMVNOによって異なる。(2017/2/21)

パナがISSCC 2017で発表:
感度波長域をフレーム単位で同時に変えられる技術
パナソニックは、イメージセンサーの同一画素内で、近赤外線域の感度を電気的に変えることが可能な電子制御技術を開発した。可視光、赤外線域での撮像をフレーム単位で切り替え可能という。(2017/2/10)

パナソニック、ハイエンドミラーレス「GH5」正式発表 全画素読み出し6Kフォトや4K60fps動画撮影に対応 録画時間に制限無し
(2017/1/25)

CES 2017:
ZTE、デュアルカメラ搭載の「Blade V8」発表 日本でも発売予定
ZTEがCES 2017でスマートフォンの新機種「Blade V8」を発表。1300万画素と200万画素のデュアルカメラを搭載しており、ボケ味のある一枚を撮れる。インカメラは高画素の1300万画素となっている。(2017/1/6)

CES 2017:
ZTE、デュアルカメラで“ボケ”撮影も可能な「Blade V8 Pro」を230ドルで発売へ
ZTEが、1300万画素のデュアルカメラを搭載し、「iPhone 7 Plus」のように“ボケ”撮影が可能な「Blade V8 Pro」を発表した。米国での販売価格は229.99ドル(約2万6400円)だ。(2017/1/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。