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「DJ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DJ」に関する情報が集まったページです。

これは影武者レベル! DJ KOO、娘との“グラサン2ショット”が瓜二つすぎてファンほっこり
しかし似てるな。(2018/6/18)

Facebook、今度はTwitchのようなゲーム実況サービス「ゲーム動画」開設
Facebookが、TwitchやMixerのようなゲーム実況コーナー「ゲーム動画」を立ち上げた。ストリーマーのための収益化プログラムも計画している。(2018/6/8)

村上春樹がラジオDJに初挑戦 「村上RADIO」、TOKYO FMなどJFN38局で8月5日19時オンエア
どんな選曲になるのか楽しみ。(2018/6/5)

多忙、重圧……追い詰められるアーティストたち 華やかな米音楽業界の影
米人気歌手のマライア・キャリーさんが双極性障害を告白。人気DJで音楽プロデューサー、アヴィーチーさんは死去し、自殺との見方も出ている。人知れずストレスや孤独を抱えるスターたちの姿とは……。(2018/5/15)

クリエイティブ、配信やチャットなどにも向くUSB外付けミキサーデバイス
クリエイティブメディアは、ミキサー機能搭載USBオーディオデバイス「Sound Blaster K3+」を発売する。(2018/4/26)

世界的DJのAvicii死去 EDMブームの象徴的な存在
28歳でした。(2018/4/21)

ディープラーニングで洗濯物の種類を識別:
クリーニング屋の副社長は元DJ!? 独学で作ったAIで「無人店舗」を目指す
人口減少や家庭用洗濯機の高性能化に伴い、市場規模が縮小する傾向にあるクリーニング業界。スタッフを確保するのも困難になる中、機械学習による画像解析を使った“省人化”に挑戦するクリーニング店が福岡県にあるという。(2018/4/12)

「元気に育ってくれてありがとう!!」 DJ KOO、娘の大学入学で15年前の思い出写真を振り返る
ちょっと泣きそうになった。(2018/4/4)

VRChatの住人に聞く「現実は不便」のリアル(後編) 「リア活」を引退宣言したDJ SHARPNELの挑戦
活動の場をバーチャル化すると宣言し、2017年4月の「UPSHIFT」を最後に現実世界のライブから撤退したDJ SHARPNEL。なぜVRでライブアクトなのか?(2018/3/17)

PR:ドラゴンボールスクラッチオリジナルグッズがもらえる「かめはめ波デジタルチャレンジ」に挑戦してみた
実際に放ってみました。(2018/3/8)

面接官「ビートくれDJ」 内定ゼロの女子大学生が面接バトルに挑む漫画「就活フリースタイル」がハイセンス
面接官のスキルに嫉妬。(2018/3/2)

Microsoftのゲーム実況「Mixer」に実況中のゲームをその場で買える「Direct Purchase」
Microsoftのゲーム実況サービス「Mixer」で、実況者がストリーム画面でゲームやDLCを販売できるようになる。売り上げの5%が実況者の取り分になる。視聴者はストリーミングを見ながら関連コンテンツを購入できる。(2018/2/21)

「Galaxy S9」(仮)の発表はCESではなくMWC──SamsungのDJ・コー氏
「CES 2018」で発表されるとうわさされていた「Galaxy S9」(仮)は、2月26日から開催の「2018 Mobile World Congress(MWC)」で発表すると、SamsungのIM部門社長、DJ・コー氏が語った。(2018/1/11)

「私を貰ってくれるなんて本当すげー奴」蒼井そら、DJ NONと結婚
中国時間の1月1日11時11分にブログで報告。(2018/1/2)

なぜ台湾人はハム太郎ソングでとっとこ走り回ったのか アニソンDJ界の流行「ハム太郎コール」、ルーツを探る
「ハム太郎とっとこうた」に合わせて台湾人が輪を作って走り回った動画が話題に。あの瞬間が生まれたのは、偶然だけではなかった。(2018/1/1)

ヒルクライム、DJ KATSUの逮捕を受けて活動停止を発表 TOCはソロ活動へ
「私自身はKATSUと会話が出来る状況ではありません」とTOCさん。(2017/12/4)

「健KOO第一!!」DJ KOOが脳動脈瘤から復活っ! 活動再開までの思いつづる
退院2カ月後、よい報告が聞けました。(2017/11/24)

『とんかつDJアゲ太郎』実写映画化決定 キャスト・スタッフなどは未発表
どんな映画になるんだ。(2017/11/2)

話した言葉を何でも6秒間のラップにする「DJ Bear」 ものすごい上下運動でリミッターの振り切れた恐怖の全力フロウが炸裂
動きもラップも激しすぎる、とんでもなく“ヤバい奴”。(2017/10/30)

ULTRASONEから新たなモニターヘッドフォン「Signature DXP」登場――「Signature DJ」の弟分
タイムロードは、ULTRASONEブランドのプロフェッショナル向けモニターヘッドフォンの新製品「Signature DXP」を2018年1月に発売する。「Signature DJ」の弟分として設計されたモデルだ。(2017/10/27)

DMM、オンラインくじ「DMMスクラッチ」11月開始
DMM.comが、オンラインくじサービス「DMMスクラッチ」を11月16日から提供する。自社IPを活用したアイテムや体験型商材をそろえ、他社サービスとの差別化を図る。(2017/10/26)

「DMMユーザーとの親和性」見込む:
DMM、オンラインくじ「DMMスクラッチ」 自社IP活用
DMM.comがオンラインくじ事業に参入。11月16日に「DMMスクラッチ」をスタートする。(2017/10/26)

ヘッドフォンアンプを搭載した初のポータブルワイヤレススピーカー、V-MODA「REMIX」
DJに人気のオーディオブランド「V-MODA」からBluetoothスピーカーが登場。ヘッドフォンアンプを搭載し、ヘッドフォン接続時でも良い音が楽しめるという。(2017/10/20)

YouTube、ゲームチャンネルに新収益ツール「スポンサー」
TwitchやMicrosoftのMixerと競合するYouTube Gamingに、チャンネルオーナーがファンから収益を得られる「スポンサーシップ」が追加された。チャンネルのファンは月額490円でオーナーを支援し、特典として特別バッジやメンバー限定チャット参加権利を得られる。(2017/9/20)

SN比92dB、回転ムラ率0.015%:
パナソニック、DD方式ターンテーブルの新型を発表
パナソニックがダイレクトドライブ(DD)方式ターンテーブルの試作機「IFA2017」を発表した。Technicsブランドの「SP-10R」として、2018年夏をめどに商品化する予定という。(2017/9/1)

Microsoft、「Twitch」対抗「Mixer」のライブ配信可能なiOS/Androidアプリ公開
Microsoftがライブ実況サービス「Mixer」のiOS/Androidアプリ「Mixer Mobile」アプリを公開した。モバイルゲームの実況も、Periscopeのような普通のライブ実況も可能で、XboxやPCでの「Co-Streaming」にも参加できる。(2017/9/1)

テクニクス、渾身のアナログターンテーブル「SP-10R」を披露
テクニクスブランドからアナログプレーヤーのフラグシップとなる“Reference Class”「SP-10R」の開発がアナウンスされた。来年夏の発売を見込んでいる。(2017/8/31)

Googleトップページがヒップホップ仕様に ターンテーブルを使ってブレイクビーツが作れる
「AMEN, BROTHER」や「APACHE」などのヒップホップ初期の名曲も。(2017/8/12)

予算管理の負荷を大幅軽減:
ブレインパッド、運用型広告最適化ツール「L2Mixer」の予算管理機能を強化
ブレインパッドは、運用型広告最適化ツール「L2Mixer」の「予算管理機能」を強化したと発表した。(2017/7/20)

“アイスなめて音鳴らす”玩具「ペロっとアイスDJ」 タカラトミーアーツとKORGがコラボ
タカラトミーアーツが、アイスをなめると音が流れる玩具を発表。電子楽器メーカーKORGとコラボした。(2017/6/28)

2万円で買えるアナログターンテーブル、ティアック「TN-100」登場――USB出力付き
(2017/6/7)

Microsoft、Twitch対抗「Mixer」スタート 4人同時ストリームやモバイルゲーム対応など
Microsoftが昨年8月に買収したゲーム実況サービス「Beam」を「Mixer」と改称して立ち上げた。4つまでの実況を1画面で表示する「Co-Streaming」機能や、モバイルゲーム実況が可能なAndroid/iOSアプリ(β版)などが追加された。(2017/5/26)

踊った後は大きな浴槽でさっぱり 銭湯の風呂をフロアにするDJイベント「ダンス風呂屋」がダジャレなのにステキ
フロアも風呂も沸くとのこと。(2017/5/9)

漫画「とんかつDJアゲ太郎」が完結 落語、上野、VJ……あらゆる文化を融合、2年半の大団円
あの「とんかつ屋とDJって同じなのか!?」は迷言ではなく名言だった。(2017/3/23)

1字違いでお値段半分!? テクニクスのアナログターンテーブル「SL-1200GR」は何が変わった?
(2017/3/22)

TBSラジオ「極楽とんぼの吠え魂」が約10年半ぶりに一夜限りの復活ッッ!
2月19日深夜放送、DJヤマトやたまらん兄さんも帰ってくる?(2017/2/15)

ゼンハイザー、真のプロのための密閉型ヘッドフォン「HD 280 PRO MK II」を発売
ゼンハイザージャパンは、モニタリング用ヘッドフォン「HD 280 PRO MK II」を2月16日に発売する。周囲の騒音を遮断するレベルが非常に高い密閉型で、DJブースや騒音の大きな野外での使用にも適しているという。(2017/2/6)

オープンソースビジネス勉強会:
スクラッチはオワコン? 企業がOSSを使うべき理由
なぜ今、企業はオープンソースを活用するべきなのか?――今回は、その理由を解説します。(2017/2/2)

好きなラジオDJ1位 タレント・藤岡みなみ、結婚を報告 「ますますフリーダムに」
おめでとうございます。(2017/1/8)

“アーティスト全員ほんとはクソオタク!” クラブイベント「オタクパリピカケイカク」が開催
メインは4人組アイドルユニット「謎ノプルプルガキテル」のデビューイベント。(2017/1/8)

アニメ「プリティーリズム」発のアイドルグループ・Prizmmy☆が解散へ 2017年3月の解散前にはベストアルバムも
小室哲哉、DJ KOO、m.c.A・Tからも楽曲提供を受けていました。(2016/12/9)

ピエロ仮面をばっちり再現 セカオワDJ LOVEになれるフェイスパック
ドラゲナイ!(2016/11/24)

マルコメ君が予想外の方向に成長 「DJ MARUKOME」として今冬アーティストデビュー
「Miso meets musicから生まれた突然変異」(2016/11/21)

USBやBluetoothで出力できるアナログターンテーブル「BT100」――AKAI Professionalから
inMusic Japanは、AKAI Professionalブランドのアナログターンテーブル「BT100」を発表した。演奏が終わるとトーンアームが自動的に元の位置に戻るフルオートマチックモデル。さらにUSBやBluetoothでも音声信号を出力することができる。(2016/11/7)

PR:ハイレゾもアナログも楽しみたい! 欲張りな願望を叶えるサウンドフォート「QS-9」の真空管サウンド
国産オーディオブランド「Soundfort」から、ハイレゾ対応でありながらアナログ感覚なオーディオリスニングが楽しめる新製品「QS-9」が誕生した。ヘッドフォンとスピーカー、さらにアナログターンテーブルも組み合わせ、その実力を堪能する。(2016/11/1)

秋のヘッドフォン祭2016:
DJ向けヘッドフォンと電子楽器屋さんの“ビートが効いた提携の話”をローランドブースで聞いてみた
今年8月にv-modaとの資本提携を発表したローランド。なぜDJヘッドフォンを手がけるv-modaなのか。その背景には、想像以上にドラマチックな話があった。(2016/10/25)

世界的DJポーター・ロビンソンとA-1 Picturesが合作 「Shelter」のアニメMVに涙を禁じ得ない
「アイドルマスター シンデレラガールズ」のスタッフらが制作。(2016/10/20)

USB端子を搭載した2つのアナログターンテーブル、オーディオテクニカから
オーディオテクニカは、アナログターンテーブル「AT-LP5」および「AT-PL300USB II」を11月に発売する。2機種ともレコード音源をPCで録音するためのUSB端子を装備。(2016/10/13)

カップヌードル45周年オリジナルキャラ「カップヌードル大帝」爆誕 ってこれミキサー(略)
なんとなくバックドロップに弱そう。(2016/9/18)

「とんかつ持ち込み可」だとぉ!? アニメ「とんかつDJアゲ太郎」、原作の舞台・渋谷で全話一挙上映
イベントでは映画「ブルース・ブラザーズ」と「ワイルド・スタイル」も、別料金で上映。(2016/9/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。