ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  D

「DNS」最新記事一覧

山市良のうぃんどうず日記(74):
自動VPN接続から消された「DNSトリガー」を復活してみた
Windows 8.1から利用可能になった「自動VPN接続」をご存じでしょうか。久しぶりに試してみたところ、以前はできていたことが、できなくなっていることに気が付きました。皆さん、知っていましたか?(2016/9/23)

NTT東のフレッツ網対応DDNSを無償提供 ソフトイーサ、「2年以上の交渉」の末実現
ソフトイーサは、NTT東のフレッツ網内で利用できる、IPv6対応のダイナミックDNSサービスの無償提供を始めた。(2016/6/15)

DNS Tips:
「プライマリ」と「セカンダリ」って何ですか?
DNSについての解説で頻出する「プライマリ」「セカンダリ」について説明する。(2016/5/31)

プロキシ自動設定のWPADに脆弱性、中間者攻撃の恐れ
社内のDNSサーバ上で解決されるはずのWPADに関するDNSクエリが社外に流出している状況が観測された。悪用されれば中間者攻撃を仕掛けられる恐れがある。(2016/5/25)

川口洋のセキュリティ・プライベート・アイズ(58):
「DNS通信」記録していますか?――万一に備えたDNSクエリログの保存方法
2016年2月1日にラックがDNSプロトコルを悪用した攻撃に関する注意喚起を行いました。本稿ではこれを受け、万一の事態に備えたDNSのクエリログの取得方法について解説します。(2016/3/16)

DNS Tips:
ゾーン転送の仕組みについて教えてください
DNSにおける「ゾーン転送」の役割と、その仕組みについて解説する。(2016/3/1)

DNS Tips:
権威DNSサーバの引っ越しの仕方を教えてください
インフラの更改やサービス移行などに伴って、権威DNSサーバを引っ越す際の正しい手順を紹介する。(2016/3/1)

マルウェアの遠隔操作にDNS悪用の新たな手口、ラックが注意喚起
通常はHTTP(S)通信が悪用されるが、大手企業を中心にDNSプロトコルを使う手口が新たに確認された。企業の管理が手薄になっている場合も多く、確認が急がれる。(2016/2/1)

インターネットの根幹を支えるプロトコルを悪用する深刻な脅威:
ラック、「DNSプロトコルを悪用する遠隔操作ウイルス」への注意喚起情報を公開
ラックは2016年2月1日、DNSプロトコルを悪用し、指令サーバとの通信を行う遠隔操作ウイルスに関する注意喚起情報を公開した。(2016/2/1)

DNS Tips:
DNSパケットフォーマットと、DNSパケットの作り方
DNSパケットフォーマットの構造を解説するとともに、その理解を深めるため、DNSパケットの具体的な作り方を説明する。(2016/1/29)

DNS Tips:
「オープンリゾルバ」とは何ですか?
「オープンリゾルバ」とはどのような状態のDNSサーバであり、どのような影響を及ぼす可能性があるかを解説する。(2016/1/29)

「BIND 9」の修正版公開、広範囲に影響する脆弱性も
DNSサーバソフト「BIND 9」で2件の脆弱性報告があり、1件は広範囲に影響する深刻なものという。(2016/1/20)

DNS Tips:
プライマリ、セカンダリの使い方を教えてください
DNSにおける「プライマリサーバー」と「セカンダリサーバー」の役割と、使い分け方について解説する。(2015/12/22)

DNS Tips:
「PIアドレス」って何ですか?
ルートサーバーやTLDの権威DNSサーバーなど、公益性の高いサービスを運用している組織に割り当てられることのある「PIアドレス」について解説する。(2015/12/22)

BuffaloやNetgearなどのルータに脆弱性、CERT/CCが情報公開
BuffaloとNetgeaのルータにはDNS偽装の脆弱性が見つかった。悪用された場合、LANクライアントが攻撃者の制御する不正なホストに接続してしまう恐れがある。(2015/12/11)

DNS Tips:
「ゾーン」と「委任」と「権威」の関係について教えてください
DNSの解説にしばしば登場する「ゾーン」と「委任」と「権威」という要素が何を意味し、どんな関係にあるかを説明する。(2015/11/30)

DNS Tips:
「EDNS0」とは何ですか?
DNSの拡張機能として定義されている「EDNS0」について説明する。(2015/11/30)

Ciscoの「Cloud Web Security」、ドメイン乗っ取りの被害に
「Cloud Web Security」の提供に使われている「scansafe.net」のDNS情報が一時的に乗っ取られ、マルウェアサイトのIPアドレスに書き換えられていたという。(2015/11/13)

DNS Tips:
「ゾーンがlame」ってどういう意味?
DNSの世界において「ゾーンがlameである」とは一体どのような状態を指すのか解説する。(2015/10/28)

DNS Tips:
「TCPフォールバック」とは何ですか?
DNSの名前解決時に発生することのある「TCPフォールバック」について解説する。(2015/10/28)

DNS Tips:
「再帰問い合わせ」と「非再帰問い合わせ」の違いを教えてください
DNSの名前解決における「問い合わせ」のうち、「再帰問い合わせ」と「非再帰問い合わせ」の違いを解説する。(2015/10/28)

管理者のためのクラウドサービス入門:
クラウド系DNSサービス「Google Cloud DNS」の損得勘定
インターネット向けのコンテンツDNSサーバーの運用では、ゾーン転送や複数のサーバーの管理など面倒なことが多い。そこでクラウドベースのDNSサービス「Google Cloud DNS」に移行したら管理が楽になったという筆者の実体験を紹介する。(2015/10/15)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
あなたのDNSデータが教えてくれる3つの興味深い事実(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/12)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
あなたのDNSデータから分かる3つの興味深い事実(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/4)

DNS Tips:
DNSの運用に役立つサイトを教えてください
DNSの運用に有用な情報やツールを提供しているサイトを紹介する。(2015/9/30)

DNS Tips:
DNSにおけるUDPの制限って何ですか?
DNSの仕様における、UDPのメッセージサイズやその他の制限について解説する。(2015/9/30)

DNS Tips:
DNSメッセージサイズが512バイトなのはなぜですか?
DNS仕様において、UDPを使用した問い合わせおよび応答メッセージサイズが512バイトまでに制限されている理由を説明する。(2015/9/30)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
あなたのDNSデータが教えてくれる3つの興味深い事実(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/9/27)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
あなたのDNSデータが教えてくれる3つの知見(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/9/23)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
あなたのDNSデータが教えてくれる3つの「興味深い事実」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/9/20)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
あなたのDNSデータが教えてくれる3つの知見(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/9/12)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
DNS分析で分かった3つの事実(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/9/6)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
DNSデータの分析で何が見えるのか?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/8/30)

DNS Tips:
DNSがUDPを使うのはなぜですか?
DNSにおける名前解決がTCPではなくUDPで行うように設計されている理由を解説する。(2015/8/27)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :64ビットARMチップ アリか? ナシか?
特集は、64ビットARMチップの利用をめぐる賛否両論。専門家たちが語るメリット/デメリットとは? 他に、DNSデータの活用法、Microsoft製品を活用したクラウド移行事例、Yahoo! CIOインタビューなどをお届けする。(2015/8/24)

DNSデータの分析で何が見えるのか?
あなたのDNSデータが教えてくれる3つの知見
従来、DNSサーバが生成する膨大なデータは活用されてこなかった。しかし、ビッグデータの手法を応用することで利用の道が開け、ネットワークの状態を知る手掛かりとなる可能性が見えてきた。(2015/8/24)

DNS Tips:
キャッシュとネガティブキャッシュって何ですか?
DNSの世界で使われることの多い「キャッシュ」と「ネガティブキャッシュ」という言葉の意味を解説する。(2015/6/2)

DNS Tips:
BINDの制御方法を教えてください(DNSサーバーの制御:BIND編)
ISCが開発し、多くの実績を持つDNSソフトウエアの実装「BIND」の制御方法を解説する。(2015/6/2)

Google、ページ高速化サービス「PageSpeed Service」を8月3日に終了へ
Googleが、2011年7月にWebオーナー向けに開始したページ高速化サービス「PageSpeed Service」を8月3日に終了する。利用しているページは、終了日までにDNSを変更しないとアクセスできなくなる。(2015/5/7)

@IT セキュリティセミナー 東京・福岡・大阪ロードショーリポート(3):
CSIRT立ち上げ、セキュリティ内製化、攻撃の研究――いまこそ最前線の声を聞け!
攻撃に利用するための「全世界の脆弱なDNSサーバーをリストアップ」するのにかかる時間は? CSIRTの立ち上げやセキュリティの内製化など、ここでしか聞けなかったセッションを紹介しよう。(2015/4/3)

DNS Tips:
NSリソースレコードについて教えてください
ゾーンに対する権威を持つ権威DNSサーバーを指定する「NSリソースレコード」の記述方法を解説する。(2015/4/13)

Appleの11時間にわたった大規模障害、原因は内部DNSエラー
App Store、iTunes Storeなどのサービスが世界規模で約11時間にわたって使えなくなっていた障害がようやく解消された。Appleは、原因は内部のDNSエラーとし、ユーザーに謝罪した。(2015/3/12)

DNS Tips:
権威DNSサーバーにおける設定の基本を教えてください(BIND編)
BIND 9.8系を例にとり、Linux(RHEL 6、CentOS 6)上における権威DNSサーバーのインストール、環境設定とゾーンの設定方法を解説する。(2015/4/13)

DNS Tips:
権威DNSサーバーの作り方を教えてください
あるゾーン(ドメイン名)の情報を保持する「権威DNSサーバー」を構築、運用するのに必要な事柄を解説する。(2015/2/13)

基礎から学ぶサーバーマネージャーの使い方(3):
DHCPサーバーの設定を確認し、挙動を理解する〜DHCPサーバー編(3)
DHCPサーバーを使用してIPアドレスを登録したDNSサーバーは、静的にIPアドレスを登録したDNSサーバーとは挙動が異なる。今回はDHCPサーバーの設定を確認し、その挙動を理解する。(2015/1/22)

DNS Tips:
DNSの構成要素について教えてください
一口に「DNS」と言われるが、何か単一のソフトウェアで動作しているわけではなく、複数の構成要素が組み合わさって名前解決を実現している。その構成要素について確認しよう。(2015/2/13)

DNS Tips:
サブドメインを委任するにはどうしたら良いですか?
DNSの運用に際して、サブドメインを委任する場合にはどのような設定が必要になるだろうか。記述例とともに解説する。(2015/1/19)

DNS Tips:
「内部名」と「外部名」とは何ですか?
DNSの世界で使われる「内部名」と「外部名」とは、具体的に何を指し、どう異なるのだろうか。そして外部名を利用する際に、管理者が留意すべき事柄とは何だろうか。(2015/1/19)

DNS Tips:
「委任」という仕組みが必要な理由を教えてください
DNSの世界には、インターネットの他のサービスにはあまり見られない「委任」という仕組みが存在する。それは一体どうしてだろうか?(2015/1/19)

DNS Tips:
DNSキャッシュポイズニング(キャッシュ汚染)攻撃とは何ですか?
DNSキャッシュポイズニング(キャッシュ汚染)攻撃がどうして起こるか、その原理を解説する。(2015/1/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。