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「規約改定」最新記事一覧

フランスがモデルの「Photoshop」加工に規制――世界に広がる「美」再定義のムーブメント
モデルの体形を加工した写真には「レタッチ」を明記せよ、という法律がフランスで施行された。背景には「間違った」体形を目指す若者たちの摂食障害が──。(2017/11/29)

Twitter、差別主義者に青バッジ→炎上→青バッジシステム停止
Twitterが、著名人が本人であることを示すためにアカウントに与える青い認証バッジを白人至上主義者に提供したことで批判を受け、現在認証済みアカウントシステム自体を停止している。(2017/11/10)

「180日以内に引き出さないと報酬没収」の規約変更に利用者から猛反発 クラウドワークスに改定の理由を聞いた
7月17日の規約変更について、利用者からは不満が噴出しています。(2017/10/21)

#WomenBoycottTwitterを受けて:
TwitterのドーシーCEO、「嫌がらせ対策をさらに強化する」とツイート
セクハラについてツイートする女優のアカウントが制限を受けたことをきっかけに拡散した#WomenBoycottTwitter運動に対し、TwitterのドーシーCEOが嫌がらせや暴力扇動ツイートに関するルールをさらに強化するとツイートした。(2017/10/14)

ゲッティ イメージズ、モデルが痩せて見える画像加工を規約で禁止に 日本版サービスでも適用
大きな変更です。(2017/10/3)

「なぜ1匹にできないんや」「命だから」:
マンションのペット“定員オーバー” 住人vs.管理組合の法廷バトル
ペットは1匹まで。大阪市内のあるマンションは、管理規約で飼育匹数を制限していたが、住民の1人が“定員オーバー”の犬2匹を飼育。管理組合の再三の注意にも従わなかった。管理組合は飼育差し止めを求めて提訴。激しい攻防の末に、地裁が導いた結論は。(2017/9/28)

「なぜ1匹にできないんや」 マンションのペット“定員オーバー”……住人vs管理組合の法廷バトル
「ペットは1匹まで」のマンションで、住民の1人が“定員オーバー”の犬2匹を飼育しトラブルに発展した。管理組合は飼育差し止めを求めて大阪地裁に提訴したが、住民側は反論。激しい攻防の末に、地裁が導いた結論は。(2017/9/28)

マストドンつまみ食い日記:
Pawoo、25万ユーザーに到達 pixivの10周年前日に
9月10日はPawooの母体SNSであるpixivが10周年を迎える。その前日に、Pawooは25万ユーザーを突破した。(2017/9/9)

世界有数のSF賞「ネビュラ賞」にゲームライティング部門が新設 ゲームも審査の対象に
どんな作品が選ばれるか楽しみ。(2017/9/6)

Twitter、「サービス利用規約」を10月2日に改定へ コンテンツ削除やアカウント停止関連の文言を変更
Twitterが10月2日に新しい「サービス利用規約」を発効する。現行規約と比較してみた。(2017/9/3)

電気自動車:
EV普及の障壁、集合住宅での“充電器問題”を解決へ
日産自動車、NECおよび大京アステージは、分譲済みマンションに電気自動車用の充電器を設置する実証実験を開始する。管理組合による費用負担ゼロで設置できるスキームを構築し、集合住宅の居住者がEVを購入しやすくする狙いだ。(2017/8/31)

VALU、ヒカル氏らに「ユーザーへの損害賠償」求め内容証明送付
ヒカル氏らによるVALU“売り逃げ”問題で、VALUは23日、ヒカル氏の事務所に対して、損失を被ったユーザーへの損害賠償などを求める通知書を送ったと発表した。(2017/8/25)

消費者庁、ジャニーズ公式ファンクラブ会員規約の改訂を発表 「消費者契約法に抵触する」との申し入れを受けた対応
「消費者の利益を害し不当ないし不適切」な内容について、消費者団体が是正を求めていました。(2017/8/23)

突然の埋め込み機能有料化で写真が表示されない 大手写真共有サイトの変更に批判集まる
十分な告知なしの有料化にユーザーは怒り。(2017/7/7)

読んでたら朝になってそう Wikipediaがパブリックドメインになった美術品37万点の記事制作へ
米国メトロポリタン美術館が、モネ「睡蓮」などの利用規約を変更。(2017/2/8)

フリマアプリ「メルカリ」突然の規約変更で非難 ゲームのアカウント売買をひっそり解禁
今年の7月に突然解禁したことから「ポケモンGO需要を見込んだのでは」といった指摘も。(2016/11/1)

スピン経済の歩き方:
高齢者カモ疑惑 PCデポの「初動対応」があまりにもお粗末だったのはなぜか
PCデポが大炎上した。PCの使い方などをサポートするサービスに対して、批判が集中したわけだが、同社の初動対応に問題はなかったのだろうか。炎上後、PCデポの対応をみると……。(2016/8/23)

「著作権はユーザーのもの」と明記 小説・イラスト投稿サイト「Caravel」規約修正 「誤解を招いた」
ビジュアルワークスの小説・イラスト投稿サイト「Caravel」の利用規約に、「誤解を招く表現があった」とし、同社は3日、規約を修正した。(2016/8/4)

半径300メートルのIT:
3年以上使っていないサービス、退会したほうが身のため?
東芝が白物家電販売会社の東芝ライフスタイルを中国企業に売却――。世間を驚かせたこのニュースが、実は自分にも関係ある話だと分かったのは、ある一通のメールがきっかけでした。(2016/7/12)

暗号化推進団体のLet's Encrypt、他人のメールアドレス7618件を誤送信
Let's Encryptが会員に送ったメールの本文に、他人の電子メールアドレス0〜7618件が追加されてしまうハプニングが起きた。(2016/6/14)

TPPで二次創作どうなる? 官房サイトで概要公開 「非親告罪化」も「収益に大きな影響を与えなければセーフ」
一部例外が認められた形になりました。(2015/10/6)

YouTube、有料サービスを10月下旬スタートか 有料会員限定コンテンツも?
YouTubeが検討しているとされる“広告なしの有料サービス”について、10月下旬にスタートするとの説が浮上した。(2015/9/29)

DeNAの無料通話アプリ「comm(コム)」がサービス終了へ
4月21日午後3時をもって終了する。(2015/2/28)

Twitter、“子どもに安心な”「Vine Kids」アプリ まずはiPhone版から
Twitter傘下の6秒動画サービスVineが、操作が単純で幼い子どもに安心な動画だけが表示される子ども向けVine、「Vine Kids」を公開した。(2015/2/2)

「T会員」個人情報の第三者提供停止を受け付け CCC、規約変更に伴い
「T会員」向けに、個人情報の第三者提供を停止するオプトアウト機能の提供がスタート。個人情報を提供したくないユーザーは、Webサイトか郵送で申し込めばオプトアウトできる。(2014/10/29)

Tポイントの個人情報の扱いが変更!? よく分からない人のために説明してみる
勝手に転売されるとかそういうことではないぞ。(2014/10/29)

Google Playの有料アプリ払い戻しタイムリミットが15分から2時間に延長
Google Playで購入したが気に入らなかったAndroidアプリやゲームの購入をキャンセル(料金の払い戻し)できるタイムリミットが、これまでの15分から2時間に延長された。(2014/9/11)

「日常」の裏に潜むビッグデータ(4):
ビッグデータ時代、法律は“プライバシー”を守れるのか
ビッグデータ活用には、ユーザーから提供される情報が不可欠だが、データの収集方法をめぐって問題になるケースが多い。事前説明が不十分であったり、規約改正で収集時とは別の目的で利用されたりといった可能性があるが、現行の法律では、こうした状況に対応しきれないのが現状だ。(2014/9/1)

CCC、T会員規約を改正 個人情報「共同利用」から「第三者提供」に オプトアウトも可能
CCCが「T会員規約」を11月1日に改正。ポイントプログラム参加企業などへの個人情報の提供方法を、従来の「共同利用」から「第三者提供」に変更する。(2014/8/19)

「投稿データの著作権はユーザーに帰属します」 ユニクロ「UTme!」の規約変更
ユニクロは予告していた通り、オリジナルTシャツ作成サービス「UTme!」の利用規約を変更した。(2014/5/21)

「UTme!」規約改正 「著作権はユーザーに帰属」と明記、「デザイン返却しない」は削除
物議をかもしていた「UTme!」の利用規約が改正。投稿データの著作権をすべて同社に無償で譲渡するとしていた条項を削除し、「著作権はユーザーに帰属します」と明記した。(2014/5/21)

ユニクロのTシャツ作成アプリ「UTme!」規約改正へ 「著作権はユーザーのもの」に
ユーザーからの反発を受け、ユニクロのアプリ「UTme!」の規約を改正へ。「投稿したデザインの著作権はユーザーのもの」という内容に変更するという。(2014/5/20)

著作権を無償で譲渡?:
「いえ、著作権はユーザーに帰属します」とユニクロ Tシャツ作成サービス「UTme!」の利用規約が話題、問題を認めて修正へ
自分だけのTシャツかと思ったら、自分のものですらない? ユニクロ広報に聞いてみた。(2014/5/20)

Google、利用規約を更新し、ユーザーコンテンツのスキャニングについて明記
Googleが4月14日付で利用規約を更新し、例えばGmailで非Gmailユーザーと送受信したメールおよびその添付ファイルの内容も自動スキャンの対象になることを明示した。(2014/4/15)

Microsoft、ユーザーコンテンツをのぞかないと約束 サービス規約改定へ
企業秘密をリークした従業員の調査の過程で外部ブロガーのHotmailの内容を閲覧し、批判を浴びたMicrosoftが、今後は自社サービスのコンテンツ閲覧についても正式な法的手続きを行うと発表した。(2014/3/31)

6秒動画サービスのVine、露骨な性的動画の投稿を禁止
6秒動画を投稿できるVineが、挑発的なヌードなどの露骨に性的な動画の投稿を禁じるルール改定を行った。“hentai”のようなアニメも禁止とのこと。(2014/3/7)

Wikipediaをステマビジネスから守れ! 利用規約改定に向けた意見を募集
ウィキメディア財団は、報酬を受け取って顧客の利益につながる編集を行うことについて制限を設ける考えです。(2014/2/28)

Facebookの新利用規約が発効 未成年ユーザーデータの広告利用に関する文言は削除
Facebookが8月に発表した「データの使用に関するポリシー」および「利用規約」の改定が11月15日に発効した。(2013/11/18)

YouTubeとGoogle+のアカウント統合にYouTube共同創業者も苦言?
Google傘下のYouTubeが先週ローリングアウトした新しいコメントシステムに関し、YouTubeの共同創業者、ジョード・カリム氏とみられるユーザーが自身のチャンネルに「動画にコメントするためになんでGoogle+のアカウントが必要なんだ?」と投稿した。(2013/11/11)

Google、Facebookのような広告でのユーザー名と写真の利用を開始へ
11月11日の利用規約更新で、Googleアカウントでのコメントやフォロー、+1などのアクティビティに基づき、Googleサービス上の広告を含むコンテンツにユーザー名とプロフィール写真が表示されるようになる。広告での利用を無効にすることは可能だ。(2013/10/12)

PS4に追随:
Xbox One、中古ゲーム制限とネットへの1日1回接続ルールを撤廃
Microsoftは、多数のユーザーからフィードバックを受けたとして、次期ゲーム機「Xbox One」での中古ゲームの貸し借り、譲渡、転売に関する制限を撤廃し、認証のために必要としていた24時間に1回のネット接続というルールをなくすと発表した。(2013/6/20)

CROSS 2013レポート:
エンジニアも避けては通れない「安全な利用規約」の作り方
1月18日、「エンジニアサポートCROSS 2013」が開催された。その中から、NHN Japanのmala氏による「体系的に学ぶ安全な利用規約の作り方」をレポートする。(2013/2/5)

利用規約を改定したInstagram、初めて月間アクティブユーザー数を明らかに
1月19日から新しい利用規約とプライバシーポリシーを施行するInstagramが、月間アクティブユーザー数(9000万人)や1日当たりの投稿写真数(4000万枚)などをプレス向けページで公表した。(2013/1/18)

Instagram、フィードバックを受け利用規約案を改定 従来の5倍の長さに
「Instagramがユーザーのコンテンツを勝手に売ろうとしている」という誤解を解くために、Instagramが利用規約の改定案から問題になっている条項を取り下げ、現行の文言に戻した。説明が詳細になったため、従来の約5倍の長さになっている。(2012/12/21)

ナショナルジオグラフィック、Instagram投稿中止を宣言
National Geographicが、Instagramの利用規約改定の発表を受け、公式Instagramアカウントからの写真投稿を中止すると発表した。(2012/12/20)

Instagram、利用規約改定について説明「あなたの写真を売ることはありません」
Instagramが、17日に発表した利用規約改定の発表が、さまざまな誤解を招いたとして再度改定内容について説明した。(2012/12/19)

「写真が勝手に広告素材に使われる」ことはない――Instagramが規約変更への批判受け説明
Instagramが批判を受けていた新しい規約について、誤解を招く文章だったとし、修正を約束している。(2012/12/19)

Instagram、プライバシーポリシーと利用規約改定へ Facebookとのユーザーデータ共有を明記
Instagramが来年1月16日施行予定の新しいプライバシーポリシーと利用規約を公開した。利用規約には、ユーザー名、リンク、メタデータ付き写真を対価なしに広告に利用できるという記述が追加された。(2012/12/18)

Facebook、規約更新に基づくサービス改定について説明 名前での検索無効機能廃止
Facebookが、利用規約とデータポリシーの改定に先立ち、新規約に基づくサービス内容の変更について説明した。写真のタグの一括削除申請など便利な機能が追加になるが、「私のタイムラインを名前で検索できる人」設定が廃止された。(2012/12/13)

Facebookが約30分間ダウン ユーザー投票終了後に
Facebookが日本時間の11日午前7時台に、世界規模でアクセス不能になっていた。現在は復旧している。Facebookからの発表はまだない。(2012/12/11)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。