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「FES Watch」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「FES Watch」に関する情報が集まったページです。

ソニーの電子ペーパー腕時計に低価格モデル 「FES Watch UL」3万7000円で発売
ソニーが文字盤とベルトに電子ペーパーを使った腕時計「FES Watch」のエントリーモデルを発売する。FES Watch Uと同様の機能を備える。3万7000円(税別)。(2018/9/19)

FGOのリアルイベント「FGO Fes. 2018」開幕 規模1.5倍に【写真45枚】
スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」(FGO)のリアルイベント「Fate/Grand Order Fes. 2018 〜3rd Anniversary〜」が7月28日、千葉・幕張メッセで開幕した。昨年と比べて会場を拡大し、28〜29日の2日間で約3.5万人の動員を予定している。(2018/7/28)

aibo「貴方が、私のマスターか?」 ソニー×FGOが特別協賛の「AnimeJapan 2018」を写真でチェック
「AnimeJapan 2018」で大々的にコラボするソニーと「Fate/Grand Order」を取材。その他見どころも写真で紹介していく。(2018/3/24)

ソニー「FES Watch U」がコラボ展開 第1弾はタツノコプロ
ソニーは、電子ペーパー搭載のディスプレイウォッチ「FES Watch U」でアーティストやコンテンツとのコラボレーション商品を展開する。第1弾はタツノコプロ。「マッハGoGoGo」や「ヤッターマン」といった往年の人気作がモチーフだ。(2017/12/11)

かつてないDIYなノベルティ! ソニーが「FES Watch」2周年キャンペーン
ソニーは初代「FES Watch」の発売2周年を記念して、購入者、先着100人に「電子ペーパーDIYキット」をプレゼントする。「First Flight」特設ページ限定のキャンペーン。(2017/11/7)

TechFactory 人気記事TOP10【2017年8月版】:
いまさら聞けない「組み込みLinux」――その正体と開発の難しさ
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、数ある組み込みシステムの中でも、タッチパネルやネットワークなど、ある程度リッチな機能が必要となる際に選択されることの多い「組み込みLinux」を取り上げた記事が人気を集めました。(2017/9/20)

プロジェクトリーダーに聞く:
ソニーが作ったおもちゃ「toio」のロボットはなぜシンプルで四角いのか?
おもちゃ好きのエンジニアたちの放課後活動から生まれたソニーのトイ・プラットフォーム「toio(トイオ)」。「ソニーらしい新しい製品を作りたい」という思い、そして同社が長年培ってきたロボットとエンターテインメント技術の融合により生まれたtoioの特長やこれまでの取り組みについて、toioプロジェクトのリーダーを務める田中章愛氏に聞いた。(2017/8/24)

ソニー、電子ペーパー腕時計「FES Watch U」発売 文字盤・ベルトのデザイン自由自在
ソニーが電子ペーパー腕時計「FES Watch U」の正式販売をスタート。ボタンを押すだけで、文字盤とベルトのデザインを切り替えできる。(2017/6/12)

電子ペーパー搭載ベルトでデザイン変更可能 ソニーのスマートウォッチがあらゆるおしゃれに対応できそう
好みのデザインの腕時計がなければ作っちゃえばいいじゃない。(2017/6/12)

デザイン自由自在、ソニーの電子ペーパー腕時計「FES Watch U」が正式販売――クリエイターによるオリジナルデザインも無料で
(2017/6/12)

石川温のスマホ業界新聞:
「So-netにはソニーグループの力を投入し、One Sonyを目指す」――プロバイダ業界の再編に距離を置く姿勢を見せた平井CEO
米国のラスベガスで開催された「CES 2017」。その会場で、ソニーの平井一夫CEOが日本の報道陣とのラウンドテーブルに臨んだ。記者との一問一答のうち、モバイルに関連するものに突っ込んでみようと思う。(2017/1/13)

ソニーの電子ペーパー時計「FES Watch U」 写真取り込み機能を追加、Androidにも対応
ソニーの新規事業創出プログラムから生まれたスマートウォッチ。iOS、Android両対応に。(2016/9/27)

ソニーの電子ペーパー時計に新モデル「FES Watch U」登場 デザインの追加購入が可能に
ソニーが、電子ペーパー製スマートウォッチの新モデル「FES Watch U」の先行販売をスタート。文字盤やベルトのデザインを追加購入できる機能が加わる。(2016/8/29)

「発想はベンチャー、やることは大企業」――ソニーが作ったイノベーションの芽を育てる仕組み
最近、ソニー製品がなんだか面白そう。そんな風に感じたことはないだろうか。今までにない製品を次々と送り出す「Seed Acceleration Program」の仕組みについて、同社新規事業創出部の小田島伸至担当部長に話を聞いた。(2016/6/6)

ソニーの新規事業創出プログラムから生まれた製品を体験できる「First Flight Ginza」、銀座ソニービル5階に登場
東京・銀座にあるソニービルの5階がリニューアル、5月20日から「Sony Innovation Lounge」として生まれ変わる。「Life Space UX」の全製品を集めたエリアや企画展を行うスペースに加え、新規事業創出プログラムから生まれた製品を体験できる「First Flight Ginza」もオープン。(2016/5/19)

CES 2016:
数は減ったがキラリと光る技術も――CESで見えてきた家電各社のアプローチ
その年の家電業界が進む道を照らす「International CES 2016」が始まったが、今までになく家電メーカーの作り出すモメンタムは小さくなっている。メーカーはどのように事業の軸を作っていくのか。プレスデーの発表から読み解く。(2016/1/7)

ソニーの電子ペーパー時計「FES Watch」 一般店舗でも販売
ソニーの電子ペーパー製スマートウォッチ「FES Watch」が11月21日から一般店舗でも販売される。(2015/11/16)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニーが社内スタートアップの成果物を一般公開 ――個人的に期待したい「未来のXperia」
ソニーの新規事業創出プログラム「Seeds Acceleration Program」。ソニーの平井社長とソニーモバイルコミュニケーションズの十時社長が力を入れるこのスタートアッププログラムで、「未来のXperia」の誕生を期待せずにはいられない。(2015/7/17)

電子ブロック:
“誰でも発明家になれる”ソニーの「MESH」ってナンダ?
ソニーが開始したクラウドファンディングとEコマースを兼ねる「First Flight」。第一弾製品として販売開始された“誰でも発明家になれる”「MESH」を、開催されたタッチ&イベントで“体験”してみた。(2015/7/8)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
消費者の意見はソニーを救うか
今後に期待です。(2015/7/2)

ソニー、新製品をクラウドファンディングで育てる「First Flight」 電子ペーパー時計「FES Watch」など販売
ソニーが自社の新規事業育成を目的としたクラウドファンディングとEC機能を兼ね備えたWebサイト「First Flight」をオープンした。(2015/7/1)

ソニーがクラウドファンディングサイト「First Flight」オープン 新規プロジェクトにユーザーの提案を反映
既に商品化された製品も購入可能。(2015/7/1)

クラウドファンディング:
ソニーがクラウドファンディングを開始、第1弾出展品に“誰でも発明キット”など
ソニーは、新たにクラウドファンディングとEコマースのサービスを兼任するサイト「First Flight」を立ち上げた。(2015/7/1)

連載・クラウドファンディング「成立」のその後:
「眠っていたアイデア」を形に――ソニーの社内ベンチャー発、電子ペーパー時計「FES Watch」ができるまで
クラウドファンディングサイトで注目を集めたプロジェクトの“資金調達のその後”を追いかける本連載。第3回は、ソニーが社名を出さず開発したことでも話題になった電子ペーパー時計「FES Watch」誕生の舞台裏。(2015/3/13)

ソニーの電子ペーパー時計はクラウドファンディング中の「FES Watch」
ソニーが開発中と報じられた文字盤とベルトが電子ペーパー製のスマートウォッチは、現在Makuakeでクラウドファンディング中の「FES Watch」であることがWall Street Journalの取材で明らかになった。(2014/11/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。