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「クラウドファンディング」最新記事一覧

日本でも発売予定:
超小型スマホ「Jelly Pro」、次期モデルは“世界最小タフネス端末”
Unihertzが、公式Twitterで超小型スマートフォン「Jelly Pro」の次期モデルを予告している。世界最小のタフネス端末になるという。日本でも発売する予定だ。(2018/4/23)

40代の引きこもり、シングルマザーの貧困 「社会問題が見えるかるた」クラウドファンディング開始
LGBTやシングルマザーの貧困、40代以上の引きこもりなど、さまざまな社会問題を扱う「社会問題が見えるかるた」のクラウドファンディングが始まった。目標金額は100万円。(2018/4/23)

南部鉄器と有田焼で作られた「現代の香炉」:
パナソニック若手有志の新たな挑戦 「香り導くサーキュレーター」発売へ
パナソニックが出資するロボットベンチャーATOUNは新ブランド「FUMA」を立ち上げ、第一弾の商品として「香り導くサーキュレーター」を来月中旬に発売する。開発の舞台裏に迫った。(2018/4/23)

赤ちゃんの泣き声は聞き逃さない 騒音に応じてイヤフォンの音量を自動調節する「Novo」、クラウドファンディング開始
スマートフォンや音楽プレーヤーの音量をコントロールするウェアラブルデバイス「novo」がクラウドファンディング開始。音楽を聞いている間も、玄関のチャイムや赤ちゃんの泣き声を聞き逃さないという。(2018/4/20)

SF漫画『TWIN SIGNAL』、続編制作決定 作者に決意させたのは現実のAIとロボットの進歩
クラウドファンディングが早々に目標を達成し、漫画投稿プラットフォーム「メディバン」での連載が決定。旧作の無料配信も実施されています。(2018/4/20)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
伝統産業と清流の国のインダストリー4.0――岐阜イノベーション工房プロジェクト(岐阜県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第20回。岐阜県で2018年度からスタートする、製品・サービスのイノベーション創出を推進するための人づくりプロジェクト「岐阜イノベーション工房プロジェクト」を紹介する。(2018/4/20)

近大、「宇宙マグロプロジェクト」始動 反射材を付けた生物に人工衛星からレーザーを照射し生態を調査
マグロに負担をかけずに、リアルタイムな生態調査を実現する試み。(2018/4/19)

仮想通貨取引所大手・米Krakenが日本撤退
米仮想通貨取引所大手Krakenが日本撤退。「グローバルな最適化を慎重に検討した上での判断」としている。(2018/4/18)

CUO(チーフうどんオフィサー)が語る:
讃岐うどんを粉から作れる「英才教育キット」 開発の思いを聞いた
香川県三豊市の地域商社「瀬戸内うどんカンパニー」が5月1日、「さぬきうどん英才教育キット」を発売する。讃岐うどんを教材にした狙いは何か。その思いを聞いた。(2018/4/17)

“ごみゼロ”目指す:
「祇園祭」運営元、今年も「Makuake」で資金募集 警備やごみ処理に活用
祇園祭山鉾連合会が、クラウドファンディングサイト「Makuake」で祇園祭の運営資金の募集を始めた。目標金額は300万円で、募集期間は6月15日まで。獲得した資金は警備やごみの削減などに活用する予定という。(2018/4/16)

これがうどん県の本気か…… さぬきうどんの作り方を体験できる「英才教育キット」登場
10人前の材料や麺棒などをセットで提供。さぬきうどんについて学べるワークブックも付属します。(2018/4/16)

セガ、「シェンムー I&II」PS4向けに18年発売
セガが「シェンムー I&II」を2018年に発売する。ドリームキャスト向けに発売した第1作「シェンムー 一章 横須賀」と第2作「シェンムーII」をリメークし、日本国内ではPS4向けに発売する。(2018/4/16)

9万人が訪れる:
香港の見本市、エレ系中小企業が知るべき利点とは
香港では、アジア最大規模のコンシューマーエレクトロニクスの見本市「香港エレクトロニクス・フェア(春)」と「International ICT Expo」が開催中だ。日本国内では報道が少ない展示会だが、世界中のバイヤーが注目する大規模な展示会である。(2018/4/16)

伝説のゲーム「MYST」25周年記念パッケージが登場 DVD版は「MYSTの本」型の箱入り
収録作品は新たにWindows10へ対応。(2018/4/11)

CAMPFIRE、仮想通貨取引所「FIREX」廃業 「計画の見直しが必要」
CAMPFIREは、休止していた仮想通貨取引所「FIREX」を廃業すると発表した。「万全のサービス態勢を築くためには更なる計画の見直しが必要と判断した」という。(2018/4/11)

電流センサー搭載IoTリモコン「eRemote Pro」が先行販売 エアコンの稼働状況を可視化
リンクジャパンは、室内に設置しているエアコンの稼働状況を可視化するIoTリモコン「eRemote Pro」の先行予約販売を開した。チケット購入型クラウドファンディングサイト「未来ショッピング」などで購入できる。(2018/4/10)

Apple Watch&スマホを同時に充電 パソコン工房 AKIBA STARTUPでワイヤレス充電パッド「Funxim」を実演
ユニットコムは、iPhoneとApple Watch向けのQi対応ワイヤレス充電パッド「Funxim」の展示・実演を「パソコン工房 AKIBA STARTUP」で開始。4月30日まで35%オフで購入できるクラウドファンディングも実施している。(2018/4/9)

まだまだあどけないけど、立派に成長するよ! クマ対策犬・ベアドッグが国内初出産 子犬6頭が誕生
ベアドッグ、知っていますか?(2018/4/7)

VTuberはまだまだやれることがある──けもフレ・福原Pがジャストプロで仕掛ける理想のVTuberとは?(後編)
受けるバーチャルYouTuberとは。(2018/4/6)

みんなで作る「ナメクジ捜査網」 研究者がクラウドファンディングで支援募集
(2018/4/7)

たくましい胸板に癒やしを求めて 専門学生が考案した「雄っぱい枕」がアナタの元に
(2018/4/5)

なにも手に持たず外出したい人へ 究極の手ぶらTシャツ「ティーブラ」がクラウドファンディングで販売開始
パソコンやペットボトルがTシャツに収納できちゃいます。(2018/4/5)

ICカードやSIMカードなどを収納できるスタンド付きiPhone Xケースのクラウドファンディング
ワンズクリエイションは、ビルトインスタンド付きケース「Wear:s iPhone X Case」の商品化プロジェクトをkickstarterでスタート。ICカード2枚分、SIMカード、SIMピン、microSDを収納できる。(2018/4/2)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(37):
大分編:東京のゲーム会社が「別府」で歓迎された理由――温泉Tシャツで知事と握手!
大阪、福岡、札幌のようなメジャーな都市ではなく、名刺交換した相手が「どうしてそんなところに支社を?」と、つい聞いてしまうような地域に支社を作りたかった――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」、大分編スタートです。(2018/4/2)

Googleさん:
Google HomeからAmazon Echoへの伝言
Google HomeシリーズにBluetoothスピーカーを接続できるようになったので、「Amazon Echo Dot」と「H!nt」をつなげてみました。(2018/4/1)

スゴい時代だな! 整形費用をクラウドファンディングで募集するアイドルが誕生してしまう
その名は「仮面女子」坂本舞菜。(2018/3/30)

VRニュース:
ANAの瞬間移動サービス「AVATAR」が起動、意識や思いを“遠くに届ける”
ANAホールディングスが、ロボティクスやVR/AR、ハプティクス技術などを使って遠隔地の体験をリアルタイムで届ける“瞬間移動サービス”「AVATAR(アバター)」事業について説明。「飛行機でお客さまの体を“遠くに届ける”だけでなく、AVATARで意識や思いを“遠くに届ける”新たなサービスを提供していく」(同社社長の片野坂真哉氏)という。(2018/3/30)

「共感」獲得へニュース化を促進:
クラウドファンディングの「Readyfor」と連携、PR TIMESがプロジェクト実行者のPR支援を開始
PR TIMESは、クラウドファンディングサービス「Readyfor」を運営するREADYFORと業務提携契約を締結した。(2018/3/29)

聖なる勇者よ、今こそ毛を抜くとき……! 勇者っぽい剣を再現した「伝説の毛抜き」第2弾が支援募集中
より軽く、強くなった勇者の毛抜きです。(2018/3/28)

自然が生み出した一流モデルたち 芸術的な姿にほれぼれする『ニワトリの写真集』がクラウドファンディング中
超かっこいい。(2018/3/24)

東京都立川市にゲームセンターを復活させるクラウドファンディング開始 1日で200万円の支援を集める
目標金額は600万円。(2018/3/23)

「仮想通貨」学べるボードゲーム、クラウドファンディングで支援募集
仮想通貨を学べるボードゲーム「THE仮想通貨」が、クラウドファンディングサイト「Makuake」で支援を募っている。(2018/3/23)

クールでセクシー! 忍者装束モチーフの「くノ一水着」がクラウドファンディング
このセクシーさには勝てない。(2018/3/22)

リアルな心理戦が楽しめそう 遊びながら仮想通貨を学べるボードゲーム「THE仮想通貨」がクラウドファンディングで人気
「仮想通貨って何?」って人もこれで概念が分かるかも。(2018/3/22)

本気のキャスティングだ 漫画『やれたかも委員会』が佐藤二朗、山田孝之、白石麻衣で実写ドラマ化
ロバート秋山さんバージョンもよかったけど、こっちも期待。(2018/3/22)

「ロボットガールズ」新プロジェクトが始動 新作アニメとクラウドファンディングの2本立てだゼーーーーット!
アニメは2018年夏配信、フルボッコな返礼プランを用意。(2018/3/22)

「寿司を食わないと殺される」 謎すぎる“殺人寿司ゲーム”映画「ゲームマスター」DVD化プロジェクトが見事目標達成
監督は「ウルトラマンギンガS」の石井良和さん(2018/3/19)

ぷにぷに触感を再現した「肉球マウス」のニューモデルが登場 隣に猫がいる気分を味わえるかも
肉球好きに使って欲しい。(2018/3/17)

ついに発売の「EARIN M-2」を試聴 延期の理由は「大型台風」
2017年の夏に発表された、完全ワイヤレスイヤフォンの「EARIN M-2」。当初は17年秋発売としていたが、延期となり、18年2月下旬に初回ロットの販売が始まった。販売を延期せざるを得ない理由は「大型台風の直撃」だったという。(2018/3/16)

「パソコンが2000年をカウントできない」 50年の歴史を追体験できる「人生ゲームタイムスリップ」
タカラトミーは、「人生ゲーム」の発売50周年を記念して「人生ゲームタイムスリップ」を3月末に発売する。コンセプトは、「家族みんなでニッポンの50年を人生体験する」(同社)。(2018/3/15)

バーチャルYouTuber「富士葵」、クラウドファンディングの支援が2000万円を突破
目標の2倍の金額が集まりました。(2018/3/15)

水曜インタビュー劇場(史上最高額公演):
和歌山発の「電動バイク」がヒットした、4つの理由
電動バイク「glafitバイク GFR-01」が人気を集めている。年間1500〜2000台売れればヒットと言われるなかで、このバイクはわずか4カ月で3000台以上も売れているのだ。多くの支持を集めている要因は何か。生みの親、鳴海禎造さんに話を聞いた。(2018/3/14)

電子メモ機能付きモバイルバッテリー「MEMO 記」 クラウドファンディングで
阿芙は、電子メモパッドを搭載した容量1万mAhのモバイルバッテリー「MEMO 記」のクラウドファンディングを開始。2つの出力ポートや底部にLEDインジケーターを備え、専用ケースのカラーはブラック、レッドの2色を用意している。(2018/3/13)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンで被災地支援を 「被災地支援のためのマストドン研究会」始動
(2018/3/11)

「Perception Neuron 2.0」超速レビュー 日本一詳しいKiLA・cort氏が語るお手軽モーキャプの装着感
(2018/3/11)

「車内ナゲットソースこぼれ防止機」クラウドファンディングで6万ドルを集める ドリフト中でも食べられる検証動画も公開
こんなものが……!(2018/3/11)

「C言語の派生でオブジェクト指……」→「C++!」 特徴から言語名を選ぶ「プログラミング言語かるた」制作中
追加言語や読み札のアイデアも募集中。(2018/3/7)

コスプレ用の手袋がスマホ対応になる液体「COS☆魔法」 商品化に向けてクラウドファンディング
コスプレ用の手袋をしたままスマホを操作できるようになります。(2018/3/6)

突如起き上がった大仏が全国を徘徊 戦前の特撮映画「大仏廻国」復活計画がクラウドファンディングで進行中
戦前の着ぐるみ特撮が80年の時を経て復活!(2018/3/6)

普通の腕時計をスマートウォッチにするバックル クラウドファンディング開始
海外企業支援を行う英企業Find Youが、普通の腕時計をスマートウォッチにできるバックル型ウェアラブル端末「Smart Buckle」のクラウドファンディングを開始した。(2018/3/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。