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「フランクリン・プランナー」最新記事一覧

関連キーワード

手帳2013:
システム手帳を“紙のスマホ”として再評価する
システム手帳最大の特徴は、リフィルだ。各社が用意する既製品以外にも、目的に合わせて自作したリフィルをセットすれば、手帳の機能は変幻自在に変わる。“紙のスマホ”とも言えるシステム手帳の機能と魅力をもう一度チェックしてみよう。(2012/11/29)

スマホ時代の手帳再入門:
スマホ普及時代の今、手帳が選ばれる理由
Googleカレンダーやスマートフォンの便利さが認知浸透されるようになって久しい。にもかかわらず手帳に注目が集まっている。このアナログツールがどうしてビジネスマンから熱い視線を浴びているのか。手帳とは何かをもう一度考えてみたい。(2012/4/17)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
成功するリーダーの最も重要な洞察と選択「第3の案」
何かを選択する際“二者択一”にしていないだろうか。そこから生まれるのはジレンマと妥協。既存の概念にとらわれない双方のニーズを満たすことから新たなアイディアが得られる。(2012/4/5)

ソーシャル時代の時間管理術:
人を第1に考え、1+1=3以上の効果を得る
長期的な成果を得続けるには、自分1人だけ成功すればいいという考え方ではなく、周囲の人たちと豊かな人間関係を築くことが重要です。前回に続いて、タイムマネジメント 4.0を実現するためのポイントを紹介します。(2012/2/10)

ソーシャル時代の時間管理術:
1人よがりの時間管理から脱却するには
21世紀の企業マネジメントで価値のある資産は、知識労働者と彼らの生産性です。そこで鍵となるのは、能率や効率の追求するのではなく、効果を出すこと。そして重要視すべきは周囲の人と豊かな人間関係を築くことです。(2012/2/7)

フランクリン・プランナー、4月始まり手帳――3種のカバー素材
4月始まりのダイアリー手帳「フランクリン・プランナー・オーガナイザー」に2012年度版が登場。A5、A6サイズで、カバー素材は3種類。ビジネスで使えるプロジェクト管理用のページなども備える。(2012/2/6)

ソーシャル時代の時間管理術:
効率や能率だけの追求から、効果を評価する時代に
リーマンショックや東日本大震災は、日本人の価値観に大きな変化をもたらしました。タイムマネジメントの概念からも、能率や効率ではなく効果が求められる時代になるでしょう。(2012/2/2)

ナカバヤシ、手帳をiPhoneで撮影してスケジュール管理する「スマレコダイアリー」
ナカバヤシは、スマートフォンで撮影した手書きメモをデジタル化するシリーズ製品「smareco」を発表した。手帳、ノート、ペンの3製品を2月以降にリリースする。(2012/1/16)

事例付き「手帳カスタマイズ術」:
日本上陸150年で大きく変わった手帳事情、国家から賜る物から自分で作るモノへ
手帳が日本に上陸したのは幕末のころ。以来、国家や会社からもらうものであった手帳が近年は大きく様変わりした。自分で購入するようになっただけでなく、カスタマイズが普通になっているのだ。(2011/12/15)

人生を変えるタイムマネジメント:
行動計画の最終段階――デイリーのタスクリスト作成、3つの手順
デイリーのタスクリストが、行動計画の最終的な段階。タスクリストを作成する3つの手順を紹介しよう。(2010/12/15)

人生を変えるタイムマネジメント:
目標を週間計画に落とし込む時に考えたい“あなたの役割”
目指す姿が具体的であればあるほど、行動に移しやすくなる。目標設定の次のステップは、その目標を実行するための具体的な週間計画である。ここで役立つのが「1週間コンパス」だ。(2010/12/10)

人生を変えるタイムマネジメント:
あなたは熱気球、そして目標は空の彼方
これまで慣れ親しんだ習慣を捨てるのは大変なことだ。これは熱気球が飛び立つ様子に似ている。熱気球が空中に浮かぶには、地上に固定している重りを解き放たなければならない。つまり、重りが現状、あなたは熱気球、そして目標は空の彼方にあるのだ。(2010/12/8)

人生を変えるタイムマネジメント:
あなたはなぜ仕事に不満なのか
あらゆる組織のあらゆる職位の人々が何らかの苦痛を感じている。家庭でも地域社会でも、つまり社会一般においてである。現代が新しい「知的労働者の時代」となり、その中で本当の充足感を得るためには、どうしたらいいのだろうか。(2010/12/3)

人生を変えるタイムマネジメント:
時間は管理できるのか
「時間がない」「時間を管理しろ」「時間に追われて」――。ビジネスパーソンたるもの時間管理をするものだ、と思う人が多いが実際に時間は管理できるのだろうか?。フランクリン・コヴィーが贈る時間管理の“虎の巻”。短期集中連載でお送りします。(2010/12/1)

元祖成功手帳!?:
フランクリン・プランナー・ジャパンに聞く「人生が変わる手帳の使い方」
1990年代に日本に登場した手帳『フランクリン・プランナー』。「優先項目」「ミッションステートメント」など独自のスタイルが注目を集めた。今回は、このフランクリン・プランナーを販売するフランクリン・プランナー・ジャパンに取材した。ナカバヤシグループの一員になったことのシナジー効果や今後の展開どうなるのだろうか。(2010/11/25)

仕事耕具:
「7つの習慣」を手帳で管理――「ビジネス・オーガナイザー」2011年版
フランクリン・プランナー・ジャパンは、『7つの習慣』のコンセプトを取り入れた手帳「フランクリン・プランナー ビジネス・オーガナイザー・7つの習慣 2011」を11月上旬に発売する。価格は2310円。(2010/10/27)

仕事耕具:
ロディアの紙をコクヨが製本 “国産”クレールフォンテーヌノート
コクヨS&Tは、仏クレールフォンテーヌ・ロディアと提携。国内市場向けにコクヨS&T製のクレールフォンテーヌノート「Tricotage(トリコタージュ)」を発売する。(2010/7/13)

フランクリン・プランナーが“メイドインジャパン”に――ナカバヤシはどう作る?
独自コンセプトのシステム手帳「フランクリン・プランナー」。国内事業については先日、老舗の文具メーカーであるナカバヤシが譲渡を受けた。ナカバヤシが作るフランクリン・プランナーはどうなるのか。フランクリン・プランナー・ジャパンに聞いた。(2010/6/2)

3分LifeHacking:
GTDとフランクリン式を合体! Middle Way法で2010年こそ生産性とキャリアをアップ
己を知り将来の自分の姿を描いた上でこれを実現させようという人生アプローチ「フランクリン・プランナー」と、今やるべきことを洗い出し、これを効率的に遂行する仕事術「Getting Things Done」。今回は両者をハイブリッドする第三のアプローチ「Middle Way Method」を紹介します。(2010/1/8)

2009手帳特集“超”入門編:
“情報生態系”としての手帳――オリジナルの「手帳活用書」を作り出せ
手帳は市販の状態では完成品ではない。PCのように必要なソフト(手帳術)をインストールし、運用方法(利用習慣)を身につけてはじめて完成するアイテムなのだ。(2010/1/5)

来年こそは「成果」を出す:
「1週間コンパス」で“刃”を研ぐ
今回は週単位での計画を考えていきます。「フランクリン・プランナー・オーガナイザー」には、週単位でテーマを管理するための「1週間コンパス」というツールを付属。「刃を研ぐ目標」と「役割ごとの目標」を書き出すようになっています。(2009/12/28)

来年こそは「成果」を出す:
1カ月プランニングで生産性を上げる
ビジネスの生産性を上げたいのであれば、1カ月単位でのプランニングが基本。全体の流れを見渡して、すべての行動が「見える化」できるというメリットがあります。(2009/12/24)

来年こそは「成果」を出す:
「一口サイズに切り分ける」――実現に近づく目標設定法
決めた目標を実行可能な形とサイズに切り分けられるようになると、ぐっと実現に近づきます。今回は「ネットSHOPを立ち上げる」という目標を例に、実現しやすくなる目標の設定の仕方を説明します。(2009/12/21)

来年こそは「成果」を出す:
仕事に“効く”ミッション・ステートメントとは
「寝転がりながらでも食べられるカップ麺の開発」を考えるのは、あくまでも手段。顧客のニーズや要求を認識し、それに対しあなたが果たせる貢献と起こせるアクションを自ら考え、明確にしていくプロセスが不可欠なのです。このような視点で、あなたの仕事のミッション・ステートメントを考えてみてください。(2009/12/14)

来年こそは「成果」を出す:
本当に大切なことを行動に移すために
2009年も残すところあと数週間。来年こそは! と気持ちも新たにしている人も多いのではないでしょうか。何事も準備が肝心。新年からのスタートダッシュに手帳を活用するのはいかがでしょうか――。(2009/12/8)

読者アンケート&プレゼント:
「ScanSnap S1500」や「ポメラ」が当たります――誠 Biz.ID読者調査
リニューアルから無事半年。読者アンケートを実施するとともに読者プレゼントを実施します。(2009/10/22)

韓国携帯事情:
韓国でも「OMNIA」発売――ますます盛り上がる“タッチケータイ”市場
日本でも話題になったSamsung電子のOMNIA(オムニア)が韓国でも発売され、注目を集めている。これまで様子見だったメーカーも続々とタッチパネル端末を発売しており、韓国には今、本格的な“タッチケータイ”ブームが訪れている。(2008/12/11)

韓国携帯事情:
“素材”と“生活密着”機能にこだわる――韓国ケータイトレンドの今とこれから(後編)
韓国の最新ケータイトレンドを探る後編では、バイオプラスチックを使ったエコケータイ、金属やカーボンを使ったタフネスケータイ、専用機並みのカメラ機能やスケジュール機能を持つモデルを紹介する。(2008/10/22)

デイリーのメモページが付箋になったら素敵かも
Biz.IDから皆さんのご意見をお聞きする「読者バトン」。ご参考までに、サンプル回答をお送りします。今回は「写真で見るGTD」にも登場したITmediaのWさんから回答を得ました。(2006/9/7)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。