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「富士フイルム」最新記事一覧

医療機器ニュース:
肌を傷つけずにヒトの肌内部をカラー断層画像で可視化に成功
富士フイルムは、断層画像解析システム「ワンショットフルカラーSD-OCT」を開発し、肌を傷つけずにヒトの肌の内部をカラー断層画像で可視化することに成功した。頬の真皮が相対的に黄色化していることも確認した。(2016/11/24)

医療機器ニュース:
内視鏡システム用スコープ5機種を発売
富士フイルムは、内視鏡システム「LASEREO」用スコープのラインアップを5機種拡充した。5機種はLASEREOの観察性能に加え、片手で直感的に操作でき、部位や用途に合わせた機能を搭載している。(2016/11/10)

縦位置チルト対応背面モニターを絶賛したい、富士フイルムの「X-T2」
X-T2は一眼レフスタイルのミラーレス一眼。大きくて見やすいEVFとチルト式モニターでファインダーでも背面モニタでも自由に使い分けられる。デジタルカメラとしての実用性を求めるならX-T2だ。(2016/10/29)

医療機器ニュース:
従来機比約5分の1に軽量化した移動型デジタルX線撮影装置
富士フイルムは、超軽量移動型デジタルX線撮影装置「FUJIFILM DR CALNEO AQRO」を発表した。総重量を従来機比約5分の1に軽量化し、救急医療や集中治療室など、スペースに限りのある現場のニーズに対応する。(2016/10/25)

富士フイルム 重さ8割減、X線撮影装置 年度内100台受注目指す
少ないX線で患者の負担を和らげると同時に高画質な撮影ができ、機動性も大幅に向上した。(2016/10/12)

富士フイルム、中判ミラーレスシステム「GFX」を発表 第1弾「GFX 50S」は1kgを切るボディで登場
富士フイルムが、Photokina 2016で新開発の中判ミラーレスカメラシステム「GFX」を発表。35mmフルサイズの1.7倍の面積を持つイメージセンサーを採用し、高い解像度で質感や空気感を写せるカメラを目指す。(2016/9/20)

富士フイルム、フルサイズを超える中判ミラーレス「GFX 50S」来春発売
富士フイルムが中判サイズのミラーレスカメラシステム「GFX」を発表。2017年春から、同システムを備えたミラーレスカメラ「GFX 50S」と対応レンズ計6本を順次発売する。(2016/9/20)

富士フイルム「チェキ」のフィルムも使える:
Leica、高級インスタントカメラ「SOFORT」を3万4560円で11月に発売へ
高級カメラで知られるLeica Cameraが、インスタントカメラ「Leica SOFORT」を11月に日本を含む各国で発売する。販売価格は税込みで3万4560円で、オレンジ、ホワイト、ミントの3色。オリジナルフィルムの他、富士フイルムの「チェキ」のフィルムも使える。(2016/9/16)

富士フイルム、コンパクトなミラーレス一眼「FUJIFILM X-A3」を発表
富士フイルムから、女性ユーザーの自撮りニーズにも応えるコンパクトなミラーレス一眼「FUJIFILM X-A3」が登場。10月6日に発売する。(2016/8/25)

道路橋点検用ロボットを開発 イクシスリサーチ、富士フイルムや首都高速と共同
ロボット開発ベンチャーのイクシスリサーチ(川崎市幸区)は、富士フイルム、首都高速道路技術センターと共同で、道路橋点検用ロボットを開発した。(2016/8/10)

医療機器ニュース:
動物の検体検査受託サービス国内最大手を買収
富士フイルムは、ペットの血液検査など、動物の検体検査受託サービスを国内で展開するモノリスを買収した。2016年8月1日から、同社の100%子会社「富士フイルムモノリス」として新たにスタートさせる。(2016/8/9)

富士フイルム Excellent:
体内の立体構造を正確に描出できる人工知能を用いた画像処理技術
富士フイルムは、患者ごとの体内の立体構造をより正確に描出できる、人工知能を用いた新たな画像処理技術を開発したと発表した。(2016/7/14)

AF周りが大幅進化 一眼スタイルのフラグシップモデル「FUJIFILM X-T2」発表
富士フイルムが7月7日、ミラーレスデジタルカメラ「FUJIFILM X-T2」を発表した。AF-C性能が大幅に向上した他、4K動画撮影に対応し、広色域を撮影するF-Logモードを搭載。背面液晶は3方向にチルトする。(2016/7/8)

富士フイルム、ミラーレス旗艦機「X-T2」9月発売 4K動画対応・高速応答
ミラーレス一眼「Xシリーズ」の旗艦機となる新モデル「X-T2」が9月に発売。シリーズで初めて4K動画撮影に対応した。(2016/7/8)

医療機器ニュース:
体内の立体構造をより正確に描出する画像処理技術
富士フイルムは、体内の立体構造をより正確に描出できる、人工知能を用いた新たな画像処理技術を開発したと発表した。乳がん診断において見分けにくかったノイズと微小な石灰化が見分けやすくなるなど、診断に適した高精細なX線画像を提供する。(2016/7/5)

富士フイルム、スマホ写真を10秒で印刷する“スマホ de チェキ”「instax SHARE SP-2」発売
富士フイルムは、スマホで撮影した写真をカードサイズで印刷できるプリンター“スマホ de チェキ”「instax SHARE SP-2」を7月に発売する。画質が向上し、印刷時間も短縮した。(2016/6/27)

スマホの写真を10秒で「チェキ」に 富士フイルム、SNSとつながるモバイルプリンタ7月発売
スマホで撮影した写真を「チェキ」フィルムに印字するプリンタ「instax SHARE SP-2」を富士フイルムが7月に発売する。(2016/6/27)

中古デジタルカメラ販売ランキング(6月9日〜6月15日):
キヤノン「EOS 7D」「EOS 7D Mark II」が1位と3位獲得 「EOS-1D X」も人気続く
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。キヤノン「EOS 7D」と「EOS 7D Mark II」が1位と3位を取る中、2位には富士フイルム「X-T1」が滑り込んだ。5位のキヤノン「EOS-1D X」も好調で、6週連続でランクインを果たした。(2016/6/21)

富士フイルムメディカルITソリューションズなど:
検査をしながら声で所見登録できる内視鏡情報管理システムの検討を開始
富士フイルムメディカルITソリューションズは、神戸大学医学部附属病院消化器内科、NTTアイティ、NTTと共同で、音声認識技術を活用した内視鏡情報管理システムの製品化に向けた検討を開始した。(2016/6/6)

医療機器ニュース:
音声認識技術を活用した内視鏡所見登録システムの共同検討を開始
富士フイルムメディカルITソリューションズ、神戸大学医学部附属病院消化器内科、エヌ・ティ・ティ アイティ、日本電信電話は、音声認識技術を活用した内視鏡情報管理システムの製品化に向け、共同検討に着手した。(2016/5/25)

中古デジタルカメラ販売ランキング(5月12日〜5月18日):
キヤノンの旧フラグシップ「EOS-1D X」が1位、そしてなんと「X-Pro2」が初登場
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。キヤノンのフラグシップフルサイズ一眼レフ「EOS-1D X」が前回から順位を伸ばし1位を獲得。そして2016年3月に発売されたばかりの富士フイルム「X-Pro2」が初登場10位。(2016/5/24)

富士フイルム、Xマウント用の2倍テレコンバーター「XF2X TC WR」発表
富士フイルムが、ミラーレス一眼向けのXマウントレンズと組み合わせて利用できる、テレコンバージョンレンズの第2弾を発表した。絞りが2段分暗くなるが、焦点距離を2倍にすることが可能だ。(2016/5/19)

医療機器ニュース:
携帯性の良さと高画質を両立させた、タブレット型超音波画像診断装置
富士フイルムは、軽量・コンパクトで携帯性に優れ、診断しやすい7インチ画面を装備したタブレット型超音波画像診断装置「SonoSite iViz」を発表した。高精細な画像が得られる他、カメラや測定機能など幅広く活用できる機能が搭載されている。(2016/4/27)

中古デジタルカメラ販売ランキング(4月14日〜4月20日):
富士フイルム「X-T1」が1位 「X-Pro1」も8位に
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。富士フイルム「X-T1」が首位となった他、「X-Pro1」も8位にランクイン。(2016/4/25)

医療機器 メルマガ 編集後記:
国際医用画像総合展に見る、東芝メディカルとキヤノンと富士フイルムの距離感
誠に微妙というか絶妙といいますか。何とも言えない距離感でした。(2016/4/18)

製造ITニュース:
ビッグデータ解析の最先端技術などを研究開発する新組織を設立
富士フイルムは、研究開発組織「インフォマティクス研究所」を設立した。今後本格化する高度なICT化に向けてデータサイエンティストを集約し、ビッグデータ解析などの最先端技術やソフトウェアの基盤技術の応用拡大を図る。(2016/4/18)

富士フイルム EI-580BT:
高い処置性能と挿入性を備えたショートタイプのダブルバルーン内視鏡
富士フイルムは、高い処置性能と挿入性を備えたショートタイプのダブルバルーン内視鏡「EI-580BT」を発表した。(2016/4/7)

中古デジタルカメラ販売ランキング(3月24日〜3月30日):
トップはキヤノン「EOS 7D」 富士フイルム「X-Pro1」やソニー「RX100M3」が登場
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。上位はキヤノンとニコンが占めつつも、富士フイルム「X-Pro1」やソニー「RX100M3」など珍しい機種が登場。(2016/4/5)

FAニュース:
2.7µmピクセルピッチに対応したマシンビジョンカメラ用レンズ
富士フイルムは、製造ラインの製品検査や計測などで使用する、マシンビジョンカメラ用レンズ「FUJINON HF-12M」シリーズを2016年6月中旬に発売する。画面全域で2.7µmピクセルピッチに対応している。(2016/3/29)

医療機器ニュース:
高い処置性能と挿入性を備えたダブルバルーン内視鏡を発売
富士フイルムは、ショートタイプのダブルバルーン内視鏡「EI-580BT」を発表した。スコープ先端は小回りが利き、弾発性の高い新素材の採用で挿入・追従しやすいため、患者の苦痛を低減し、挿入が難しい症例において検査効率の向上に貢献する。(2016/3/24)

大型センサー搭載ながらコンパクト、かっこよくて使いやすい「FUJIFILM X70」
1型以上の大型のセンサーを搭載したコンデジが人気を集める中、富士フイルムはあえて単焦点レンズとAPS-Cサイズのセンサーを搭載したプレミアムコンデジ「FUJIFILM X70」をリリースした。スナップカメラとしてとてもよくできた、かっこよくて使いやすいカメラだ。(2016/3/9)

医療機器 メルマガ 編集後記:
東芝メディカルを生かすのは富士フイルムかキヤノンか
大穴でコニカミノルタもあるかも。(2016/3/7)

交換レンズ百景:
Xマウントユーザー待望の超望遠ズーム――富士フイルム「XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR」
35mm判換算で152mmから609mm相当の画角をカバーする、超望遠ズームレンズが富士フイルムから登場した。Xマウントユーザーにとっては、長らく待ち望んだ望遠域の強化となる。テレコンバーターを使うと853mm相当にまで広がる超望遠の世界を楽しんだ。(2016/2/23)

「FUJIFILM X-Pro 2」 供給量確保のため発売を3月上旬に延期
富士フイルムがプレミアムミラーレスカメラ「FUJIFILM X-Pro2」の発売を3月上旬に延期する。(2016/2/5)

工場ニュース:
台湾に先端半導体材料の第3工場を建設
富士フイルムは、子会社の富士フイルム エレクトロニクスマテリアルズが、台湾の台南市に先端半導体材料を生産する新工場を建設すると発表した。(2016/2/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月18日〜1月24日):
富士フイルム「X-A2 ダブルズームレンズキット」がランキング初登場
総合ランキングに富士フイルム「X-A2 ダブルズームレンズキット」と、オリンパス「OM-D E-M10 Mark II EZダブルズームキット」と2つの新顔が登場した。(2016/2/1)

手持ちでの超望遠撮影も可能な「XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR」
富士フイルムのXマウントレンズに待望の超望遠ズーム「XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR」が登場。35mm判換算で152〜609mm相当の焦点距離を持つ。(2016/1/15)

Xシリーズ5周年:
レンジファインダースタイルのミラーレス「FUJIFILM X-Pro2」発表
富士フイルムから、レンジファインダースタイルのレンズ交換式ミラーレスカメラ「FUJIFILM X-Pro2」が登場。新開発のX-TRANS CMOS IIIセンサーは2400万画素に向上、新たな画像処理エンジンと合わせ大幅に性能が向上している。(2016/1/15)

医療機器ニュース:
動物の先端医療技術・サービスを開発・提供する合弁会社
富士フイルムは、アニコム ホールディングスと、再生医療を中心とした動物の先端医療分野で業務提携し、来春に合弁会社を設立すると発表した。両社の強みを生かし、動物の先端医療発展に向けた取り組みを進めていく。(2016/1/12)

メンタルヘルスサポート先進企業に学ぶ:
従業員を“うつ”から守る 富士フイルムのメンタル疾患予防法とは?
福利厚生といった観点だけでなく、経営の観点からも「メンタルヘルス対策」が重要視されるようになった。今回は、3年前からデータを活用したメンタル疾患の予防を行い、堅実に成果を上げている富士フイルムの取り組みを紹介する。(2015/12/16)

交換レンズ百景:
5万円超えのテレコンの真価はいかほどか――富士フイルム「XF1.4X TC WR」
富士フイルムのXマウントレンズラインアップには、いずれも評価が高い高性能なものがそろっているが、現状は望遠側のレンズがやや手薄。そこを補えるのが、1.4倍テレコンバーターの「XF1.4X TC WR」だ。(2015/12/9)

医療機器ニュース:
CMOSセンサーを搭載した上部消化管用拡大スコープを発売
富士フイルムは、レーザー光源内視鏡システム「LASEREO」用スコープとして、上部消化管用拡大スコープ「EG-L600ZW」を発売した。イメージセンサーに高解像度のCMOSセンサーを搭載し、低ノイズで高解像度な画像を提供する。(2015/11/30)

富士フイルム、見たい写真を簡単に検索できるアプリ「写真をmikke」をリリース
富士フイルムはスマートフォン内に保存された写真を自動解析し、人物や撮影時のシチュエーションなどから検索できる「写真をmikke」をリリースした。(2015/11/18)

交換レンズ百景:
スナップ、ポートレート、風景と幅広く使える――富士フイルム「XF35mmF2 R WR」
35ミリ判換算で約53ミリの焦点距離を持ち、オールマイティーに使える「XF35mmF2 R WR」は、軽量コンパクトでフットワークよく撮影できるレンズだ。ポートレートレンズとしても優秀である。(2015/11/9)

EMC Forum 2015リポート:
PR:EMCとユーザー企業が語った、第3のプラットフォーム時代への取り組み
EMCジャパンは2015年10月15日、東京で「EMC Forum 2015」を開催。国内企業のITが大きく変化しようとしているいま、現在から未来への橋渡しを同社が果たせるとアピールした。また、東芝、日本通運、富士フイルムの新たなITへの取り組みを、ユーザーが詳細に語った。基調講演とユーザーの講演を中心に、同イベントの内容をまとめた。(2015/11/16)

医療機器ニュース:
内視鏡的粘膜下層剥離術用ディスポーザブル高周波ナイフ
富士フイルムは、患者の身体的負担が少ない低浸襲治療の1つである「ESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)」用処置具として、ディスポーザブル高周波ナイフの新製品を発表した。細径化により、体液などを鉗子口から吸引する性能が従来品よりも向上した。(2015/10/28)

富士フイルムが「XF35mmF2 R WR」と1.4倍テレコンバーターを発売
富士フイルムが、レンズロードマップで発表していた「XF35mmF2 R WR」と「テレコンバーター XF1.4X TC WR」を発表。11月19日に発売する。(2015/10/21)

製造マネジメントニュース:
半導体材料事業拡大に向け、米国の溶剤製造・販売会社を買収
富士フイルムは、米国の溶剤製造・販売会社UPSを買収することを決定。2015年9月30日に同社と買収契約を締結した。UPSの幅広い製品ラインアップ、製造設備、顧客基盤を獲得し、半導体材料事業を拡大していく。(2015/10/15)

富士フイルムが2Lサイズのクリスタルプリント無料体験キャンペーン
富士フイルムが10月30日までの期間限定で、2Lサイズの「クリスタルプリント」を無料でプレゼントするキャンペーンを実施する。(2015/10/9)

半導体材料事業拡大へ積極投資:
富士フイルム、米国高純度溶剤メーカーを買収
富士フイルムは2015年10月1日、半導体製造などに用いる高純度溶剤メーカーである米Ultra Pure Solutionsを買収すると発表した。(2015/10/2)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。