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「福島県」最新記事一覧

オートモーティブメルマガ 編集後記:
4日間1600km、盛大に寄り道しながら北海道と東北をクルマで走ってきた
クルマがあるからこそ、被災地に行くきっかけになったと思います。(2016/8/30)

新連載・新人記者(オタク女子)が行く:
大ヒット『シン・ゴジラ』 ゴジラ襲来による日本の被害額はどれくらい? 試算してみた
大ヒット中の映画『シン・ゴジラ』。巨大不明生物ゴジラの襲来によって甚大なダメージを受けた日本ですが、被害額はいくらだったのか? 外資系戦略コンサルティングファームのマネジャーとともに試算してみました。(2016/8/29)

「真田丸」を100倍楽しむ小話:
徳川家臣団に嫌われながらも家康に尽くした本多正信の素顔
徳川家康の幼なじみであり、参謀として知られる本多正信ですが、一度は家康と敵対し、徳川家を離れました。それが正信のその後の人生において大きなターニングポイントとなったのです。(2016/8/27)

法制度・規制:
エネルギー・電力改革と福島・熊本復興を基盤に、2017年度の経済産業政策
経済産業省は2017年度の予算案のベースになる経済産業政策の骨子をまとめた。“道半ば”のアベノミクスを加速させるために、IoTの活用による「第4次産業革命」に向けた投資の拡大など4分野の重点テーマを掲げる一方、基盤の政策としてエネルギー・電力改革と福島・熊本復興を推進していく。(2016/8/25)

セキュリティ・ジュニアキャンプ in 高知レポート(後編):
「1を2回、0を1回押して通話」――デマにうっかりだまされないためには
2016年6月25〜26日に、高知工業高等専門学校で「セキュリティ・ジュニアキャンプ in 高知 2016」が開催された。本稿では、同イベントのレポートの後半をお届けする。(2016/8/24)

Pokemon GOの“地域格差”解消へ ポケモン数拡大、交換できる機能も追加へ
ポケモンとNianticの幹部がPokemon GOについて取材に応えた。地方でポケストップが少ないなど、都市部と遊びやすさに差がある状況を改善。ポケモンをユーザー同士が交換できるようにするなどの新機能も追加する。(2016/8/22)

「真田丸」を100倍楽しむ小話:
島流しもへっちゃら!? 健康食品を食べて南の島で長生きした宇喜多秀家
関ヶ原の戦いで西軍の主力部隊として奮闘した宇喜多秀家は、後に八丈島へ流されました。そこでの暮らしぶりはどうだったのでしょうか?(2016/8/20)

ネトゲに熱中しすぎて受験も就職も結婚もうまくいったというウソみたいな話 - PR
『マビノギ』のおかげで何もかもがうまくいきました! 11年間打ち込んできた『マビノギ』プレイヤーに直撃。(2016/8/31)

大阪・EXPOCITYの大観覧車は高さ123メートル:
“全面シースルー”日本一の観覧車が独占市場に割り込み、大手商社の常識外れ戦術
万博記念公園の遊園地跡地の大型複合施設「EXPOCITY」に7月、高さ日本一の観覧車「REDHORSE OSAKA WHEEL」がオープンした。(2016/8/18)

FM:
水位センサーより低コスト、マンホール蓋の温度変化で下水道の氾濫を検知
富士通は、下水道事業者向けにゲリラ豪雨などによる被害軽減を目的とした下水道氾濫検知ソリューションを、このほど販売開始した。同ソリューションを用いることにより、急激な下水道管路内の水位上昇を素早く検知でき、局所的な集中豪雨に伴う氾濫被害の軽減に向けた迅速な対応が可能となる。(2016/8/18)

やばい“全面シースルー” 日本一の観覧車が独占市場に割り込み、大手商社の“常識外れ”戦術
万博記念公園に、高さ日本一の観覧車がオープンした。老舗施工業者以外からの参入や観覧車を使った広告ビジネスを模索するなどの動きもあり、業界に新風を吹き込んでいる。(2016/8/17)

電力供給サービス:
火力が90%で再エネが10%、東京電力が2015年度に販売した電力
東京電力が2015年度に販売した電力の電源構成を公表した。全体の90%が火力発電によるもので、LNG火力が最も多くて66%を占める。再生可能エネルギーは自営の水力発電所と固定価格買取制度による買取分を含めて10%だった。電力会社10社の平均と比べて再生可能エネルギーの比率は低い。(2016/8/16)

IoTでゲリラ豪雨対策――富士通が「下水道氾濫検知ソリューション」を発売
富士通は、ゲリラ豪雨などによる下水道氾濫の被害軽減を目的とした「下水道氾濫検知ソリューション」を発表した。マンホールに直接センサを搭載し、自然エネルギーを電力に変換する熱電変換ユニットで電力を供給する。(2016/8/16)

自然エネルギー:
福島沖に5MW洋上風力の設置が完了、2016年秋に運転開始へ
福島県沖の海域に「福島浮体式洋上ウインドファーム実証研究事業」で3基目となる洋上風力発電設備の設置が完了した。出力は5MWで、今後送電ケーブル工事などを行い2016年秋に発電を開始する計画だ。(2016/8/15)

「ポケモンGO」被災4県とコラボで観光復興へ レアポケモン出現も検討
岩手・宮城・福島・熊本と今後コラボしていくことが発表されました。(2016/8/10)

被災した東北3県と熊本県「Pokemon GO」とコラボ レアポケモンの出現も検討
東日本大震災で被災した東北3県、熊本地震で被災した熊本県が、スマートフォンゲーム「Pokemon GO」とコラボレーションを発表。観光誘致に生かすという。(2016/8/10)

電気料金の新プラン検証シリーズ(35):
「ずっと基本料金無料」を7エリアで展開へ
Looopは、低圧向けの電力小売事業「Looopでんき」の販売エリアを拡大。これまでの東京電力、中部電力、関西電力管内の3エリアに加え、東北電力、九州電力、北海道電力、中国電力管内の4エリアで新たにサービスを開始する。(2016/8/5)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(13)東京
東京都は2030年に再生可能エネルギーの比率を30%まで高める計画を推進中だ。他県で作った再生可能エネルギーによる電力の調達量を増やすため、宮城など3県でバイオマス発電の連携プロジェクトを開始した。さらに福島県と共同でCO2フリーの水素を製造するプロジェクトにも乗り出す。(2016/8/2)

2020年名目GDP600兆円達成に向けて:
NEDO理事長「第4次産業革命で30兆円の価値を」
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)理事長の古川一夫氏は、第4次産業革命の実現に向けたロボット・人工知能技術に関する新しいチャレンジについて記者説明会を行った。(2016/7/29)

「ピカチュウ見せれば10%引き」の店も 「Pokemon GO」1週間、ビジネスチャンスもトラブルも
Pokemon GOの国内配信開始から1週間。経済効果を見込む企業などがある一方、操作に気を取られた交通事故が相次ぐなど、波紋も広がっている。(2016/7/29)

エネルギー管理:
停止中の「柏崎刈羽原発」では何が行われているのか
全原子炉が停止している東京電力の「柏崎刈羽原子力発電所」。現在も原子力規制委員会による安全審査が続いているところだ。同発電所では2011年に起きた福島第一原発での事故を受け、これまでどういった安全対策を進めてきたのか。内部を取材した。(2016/7/29)

電子ブックレット/自然エネルギー:
洋上風力発電がエネルギーの未来を開く −Part 3−
今後の拡大が見込める洋上風力発電の開発計画が全国に広がってきた。海底に固定する着床式は北海道や茨城県の港で新しいプロジェクトが始まり、2020年までに運転を開始する見通しだ。その一方で長崎県と福島県の沖合では発電設備を固定しない浮体式の洋上風力が実用化に向かう。(2016/7/28)

ドローン実験施設に20億円 政府、経済対策に盛り込みへ
政府は経済対策で、ドローンなどの実験施設整備に20億円規模を充てる方針を固めた。(2016/7/27)

太陽光:
福島県に4MWのメガソーラー、1300世帯分の電力を発電
ユーラスエナジーが福島県双葉郡の川内村にて建設を進めていた「ユーラス福島川内ソーラーパーク」が完成し、2016年7月15日から営業運転を開始した。出力4MWで1300世帯分の電力を発電する見込みだ。太陽光モジュールには三菱電機の単結晶シリコン型モジュール1万8984枚を採用した。(2016/7/25)

電力自由化、先行国はこう動いた(1):
無風だったフランスから日本は何を見いだすべきか
2016年4月の電力小売全面自由化により日本の電力市場は大きく変容を遂げようとしている。ただ世界には多くの電力自由化先行国が存在する。先行した国々ではどういう変化が起こったのか。こうした変化を紹介するとともに日本のエネルギー産業における将来像を探る。第1回では、フランスの電力自由化動向を紹介する。(2016/7/25)

「真田丸」を100倍楽しむ小話:
人気うなぎ登り! 石田三成は豊臣家の学級委員長キャラ
滋賀県とのコラボCMや三成タクシーなど、今ブームが巻き起こっている戦国武将が石田三成です。これまで長らく虐げられていた三成でしたが、実に優秀な人物でした。(2016/7/23)

エネルギー管理:
列車の運行状況や天候に合わせて電力を制御、駅のCO2を40%削減
JR東日本は省エネ機器や再生可能エネルギーを活用した「エコステ」の新しいモデルを埼玉県の駅に整備する計画だ。天気予報をもとに太陽光発電量を予測しながら、駅構内の照明・空調を最適に制御できるシステムを導入する。列車の接近に合わせてホームの照明を明るくする機能も取り入れる。(2016/7/22)

自然エネルギー:
蓄電池のように水素を使う、再生可能エネルギーの出力変動対策に
再生可能エネルギーの導入を拡大する上で出力変動への対応は必須だ。東北電力はこの課題に対し、水素製造を活用して出力変動を吸収する技術の研究開発を計画している。2016年7月19日から仙台市にある同社の研究開発センターで「水素製造システム」の設置工事が始まった。(2016/7/21)

自然エネルギー:
最北端の地に10基の大型風車、1万9000世帯分の電力を供給
全国各地に風力発電所を展開するユーラスエナジーグループが北海道の稚内市に大規模な風力発電所を建設する。1基の発電能力が3MWの大型風車10基を建設する計画で、2016年9月に着工して2018年2月に運転を開始する予定だ。北海道では風力発電の電力から水素を製造する取り組みも広がる。(2016/7/21)

横浜流星、Huluオリジナルドラマ「でぶせん」で学校一の問題児に!
「けんかのシーンは1つの見どころ」(横浜流星)(2016/7/20)

作曲家・新垣隆さん、13年ぶりとなる交響曲の新作発表 佐村河内守さん名義の「HIROSHIMA」以来
広島県、東京都、福島県のコンサートで披露。(2016/7/20)

エネルギー列島2016年版(13)東京:
全国から再生可能エネルギーを集める、バイオマスの電力に続いて水素も
東京都は2030年に再生可能エネルギーの比率を30%まで高める計画を推進中だ。他県で作った再生可能エネルギーによる電力の調達量を増やすため、宮城など3県でバイオマス発電の連携プロジェクトを開始した。さらに福島県と共同でCO2フリーの水素を製造するプロジェクトにも乗り出す。(2016/7/19)

自然エネルギー:
高原に130基の風車を展開、「イノベーション・コースト構想」が前進
震災からの復興を目指して2014年に始まった「福島イノベーション・コースト構想」の主要プロジェクトの1つが実現に向かう。太平洋沿岸の阿武隈地域に風力発電を展開する構想に対して、県の公募で発電事業者2社が選ばれた。5つの市町村をまたいで合計130基の風車を設置する計画だ。(2016/7/14)

自然エネルギー:
再生可能エネルギーの電力が前年比1.5倍に、2015年度の買取量は1200万世帯分
固定価格買取制度による再生可能エネルギーの電力が着実に増えている。2015年度の買取量は前年から1.5倍に拡大した。一般家庭の使用量に換算して1200万世帯分の電力に相当する。そのうち約7割は太陽光だが、風力とバイオマスもそれぞれ1割以上の電力を生み出している。(2016/7/14)

もちもーーーち、こちら映画「鉄コン筋クリート」 公開10周年記念の完全版「絵コンテブック」がとってもすてきです
クラウドファンディングでどーじょー。(2016/7/13)

“凶器”と化したエアバッグ 「時速300キロ」の衝撃 3歳女児圧迫死の背景
軽乗用車が電柱に衝突し、助手席の女児(3)が死亡する事故があった。エアバッグの衝撃で胸を圧迫され死亡した可能性が高いことが判明。身を守るはずのエアバッグが逆に“凶器”となった。(2016/7/12)

赤い水風船を“トマトに見立てて”投げ合うスポーツが埼玉で誕生 なお、トマトは一切投げないもよう……!
本物のトマトは賞品で出てきます。(2016/7/11)

自然エネルギー:
高さ150メートルの巨大な洋上風力発電船、太平洋を福島沖へ曳航中
福島県の沖合20キロメートルに展開する浮体式の洋上風力発電所が完成に近づいている。最後の4基目が組み立てを終えて7月2日に兵庫県を出航、800キロメート離れた福島沖まで太平洋を航行中だ。8日の夜遅くに設置現場に到着する予定で、8月1日から海底送電ケーブルの敷設工事が始まる。(2016/7/8)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/07/07
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年7月7日)(2016/7/8)

神木隆之介のラブコールに新海誠監督たじたじ 映画「君の名は。」完成披露で重過ぎる愛を告白
神木「(新海監督と)カフェに行きたいです。ゆっくり、開店から閉店までいましょう!」(2016/7/7)

電子ブックレット/自然エネルギー:
全国に広がる木質バイオマス発電 最新動向 −Part 6−
森林から大量に発生する間伐材などを燃料に使って、木質バイオマス発電所が全国各地で続々と運転を開始している。エネルギーの地産地消を推進するのと同時に、地域の林業を活性化する効果も期待できる。北海道・秋田・福島・福井の4カ所の最新事例を紹介する。(2016/7/6)

JR東の豪華列車「四季島」、申し込みは最高76倍
JR東のクルーズトレイン「四季島」の申し込みが最高76倍に上った。(2016/7/5)

電子ブックレット/自然エネルギー:
地熱発電プロジェクト最前線 −Part 5−
北海道・東北・九州の火山地帯で地熱資源の開発が活発だ。北海道の壮瞥町では発電事業に向けた資源量の調査を開始した。大分県では低温の蒸気と熱水を利用した地熱バイナリー発電所を建設中だ。岩手県や福島県で稼働中の地熱発電所では排出する熱水をピーマンの栽培やエビの養殖にも生かす。(2016/7/4)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/30
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月30日)(2016/7/1)

太陽光:
原発が立地する町にメガソーラー、売電収益を復興計画に生かす
東日本大震災による原発事故により、町民の避難生活が続いている福島県の大熊町。同町では復興計画の一環としてメガソーラーの誘致を進めている。このほど新たに出力約11.7MWの発電所の建設が決まった。売電収益の一部は復興事業費として活用される。再生可能エネルギーの導入拡大とともに、復興計画を推し進めるプロジェクトが着々と進んでいる。(2016/6/28)

DMS2016:
NECが福島で実証中の「物体指紋認証」とは、プリント基板を横から見ると……
NECは、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、「ものづくり見える化ソリューション」の1つである「物体指紋認証による個体識別」のデモンストレーションを披露した。(2016/6/28)

規制の厳格化と消費者の期待に応えるために:
白物家電でのモーター駆動の新課題と対処技術
白物家電メーカーは困難な時代に直面しています。メーカーは激しい競争が続く市場において、消費者にとって自社製品をより魅力的なものにする必要があります。同時に、ますます厳しくなる環境ガイドライン(北米における「ENERGY STAR」や欧州連合の「92/75/EC」など)に従う必要もあります。その結果、動作音が小さく動作寿命の長い、高集積度/高エネルギー効率の機器を開発することが強く求められています。本稿では、白物家電の設計におけるモータードライバーICおよびインテリジェントパワーモジュール(IPM)技術の最新動向について説明します。(2016/6/28)

「この素晴らしい世界に祝福を!」第2期は2017年1月から! ニコ生では第1期の一挙配信も
7月5日からはWebラジオもスタート。(2016/6/24)

再生可能エネルギーの拡大策(4):
大規模な地熱発電所を増やす、開発リスクを低減する掘削技術も
日本には世界で第3位の地熱資源量があるものの、発電に利用している割合は極めて少ない。地熱発電の拡大に向けて制度改革や規制緩和が進み、ようやく全国各地に開発プロジェクトが広がってきた。規模の大きな地熱発電所を低リスクで建設できるように、新しい掘削技術の開発も始まる。(2016/6/23)

電気料金の新プラン検証シリーズ(33):
24時間CO2ゼロの電力を販売開始、全国7地域で電力会社よりも安く
住宅の屋根に太陽光発電システムを無償で設置して、消費した電力をもとに電気料金を請求するユニークなプランがある。日本エコシステムが提供する電力小売サービスで、6月23日からCO2排出量がゼロになる新プランを開始した。月額100円の追加でカーボン・オフセットの仕組みを適用できる。(2016/6/23)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。