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「Googleガジェット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Googleガジェット」に関する情報が集まったページです。

Webサービス図鑑/スタートページ:
iGoogle
iGoogleは、Googleガジェットと呼ばれる、Webミニアプリケーションをユーザーが自由に追加できるスタートページです。コンテンツのレイアウトはドラッグ&ドロップで簡単に変更でき、興味のあるカテゴリーのガジェットを自動で追加することも可能です。(2009/10/13)

海外ダイジェスト(12月24日)
Intelが160Gバイトの2.5インチSSDを出荷、Linux版Googleガジェットのバージョン0.10.4がリリース、など。(2008/12/24)

Google Gadgetsも利用:
スポーツ界にもWeb 2.0の波――IBMとMLBがWebSphere Portalで提携
IBMと米メジャーリーグが結んだ契約は、審判員がGoogle GadgetsとIBMのWebSphere Portalソフトウェアを使ってマッシュアップを作成することを可能にする。この提携は、Web 2.0技術がメインストリーム分野でますます勢いづいていることを示すものだ。(2008/7/22)

テレビでネットやPCのビデオ、写真を再生できるGoogleガジェット
GoogleがWebのビデオや、PCに保管したコンテンツをテレビで視聴できる「Google Media Server」をリリースした。(2008/6/27)

AOLがOpenSocialをサポート
Googleが推進するSNS向け共通API「OpenSocial」に、AOLが参加。まず「myAOL」上で、Googleガジェットを利用可能にする。(2008/5/30)

Google、「iGoogle」画面のテーマ作成用APIを公開
このAPIを使えば、オリジナルの「iGoogle」テーマが作成できる。作品はGoogleガジェット同様、ほかのユーザーと共有できる。(2008/1/17)

IE用「Google Toolbar 5」β版リリース、どこでも同じ設定が可能に
最新版のツールバーでは、Googleガジェットの利用が可能。ほかのPCからアクセスする際にも同じツールバー設定を利用できる機能も備えた。(2007/12/13)

Google、デスクトップガジェットをMac OS X対応に
4月にGoogleデスクトップがMacに対応してから半年以上、ついにGoogleガジェットも対応。Dashboardに収まることになった。(2007/11/30)

Google、ガジェット広告をテスト中
Google Gadget Adsでは、広告主はGadgetを介して画像や動画の広告を配信できる。(2007/9/19)

ガジェット作者に資金援助する「Google Gadget Ventures」
週に25万以上のページビューを獲得しているガジェットの作者に5000ドル、その上でGoogle Gadget関連事業を立ち上げる開発者には10万ドルの創業支援金を提供する。(2007/6/28)

Google TalkがGoogleガジェットに対応
WebブラウザでGoogle Talkが利用可能になった。(2007/3/15)

IBM、Google Gadgetsを企業向けポータル構築ソフトに採用
IBMが、WebSphere Portalから直接Google Gadgetsを利用できる機能を追加する。(2007/3/1)

GoogleガジェットをAppleのDashboardウィジェットに変換できる無料ツール
Googleの様々なガジェットを、Mac OS XのDashboard用ウィジェットに変換するユーティリティが無料でリリースされた。(2006/10/6)

Googleガジェットが自分のWebページに設置可能に
時計やニュースリーダーなどさまざまなモジュールをカスタマイズして張り付けることができる。(2006/10/4)

Google Gadgetコンテスト、入選作決まる
5000ドルの優勝賞金を獲得したのは、Diggのブラウザガジェット。佳作には「日本の天気予報」も選ばれた。(2006/9/6)

Googleガジェット開発ツール、日本語版も提供開始
Google Desktopに対応するミニアプリケーションを、日本語版開発ツールで作成できるようになった。(2006/8/19)

Google Gadgetコンテスト、期間延長
Googleは開催中のGadgetコンテストの開催期間を延長した。参加賞はGoogleのTシャツ、1位の賞金は5000ドル。(2006/7/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。