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「樋口泰行」最新記事一覧

ESEC2016特別企画:
PR:IoTデバイスのビジネスチャンスを生み出す「Microsoft Azure Certified for IoT」
マイクロソフトの「Microsoft Azure Certified for IoT」は、OSやデバイスの種類を問わずクラウドへつながることを無料で認証するプログラムだが、単純な認証にとどまらず、さまざまな角度から「IoTビジネス」を推進するプログラムでもある。ESEC2016の会場で垣間見えたその魅力を紹介する。(2016/6/1)

Surfaceはファッションだ!:
これが未来型の百貨店か 三越伊勢丹メンズ館が「Surface」とコラボ
伊勢丹新宿本店メンズ館が、日本マイクロソフトの「Surface」とのタイアッププロモーションを実施中だ。三越伊勢丹のトップが語る「未来のデパートメントストア」って?(2016/2/18)

「IoTビジネス共創ラボ」発足、日本マイクロソフトら10社が参加――「1年で100案件創出目指す」
日本マイクロソフトら10社が、IoTビジネスの普及と拡大を目的とする「IoTビジネス共創ラボ」を発足。先進事例の共有やIoTプロジェクトの共同検証を行う。目指すはITとOTを融合する“緩やかな”組織だ。(2016/2/9)

日本マイクロソフトら10社、IoTビジネス拡大目指す「IoTビジネス共創ラボ」
日本マイクロソフトら10社が、Microsoft Azureを活用したIoTの普及とビジネス拡大を目的とする「IoTビジネス共創ラボ」を立ち上げた。製造や物流、社会インフラなどへのIoT活用を推進する。(2016/2/9)

「さっぽろ雪まつり」でオープンデータの実証実験、札幌市の狙いとは?
日本マイクロソフトと札幌市などが共同で、オープンデータの実証実験を行うと発表した。最近では自治体とITベンダーが観光分野で協力するケースが増えてきているが、札幌には特に実証実験に向く条件がそろっているという。(2016/1/21)

10月23日0時にPro 4予約開始:
「Surface Pro 4」と「Surface Book」はPC市場を活性化させるか――国内初披露の実機リポート
日本マイクロソフトが、新しいSurfaceシリーズの国内展開について発表した。発売日は「Surface Pro 4」が11月12日から順次、「Surface Book」は2016年初頭を予定する。(2015/10/23)

Surface Pro 4はWindows 10普及の立役者になるか タイプカバー、ペンも再設計
Windows 10搭載のタブレット「Surface Pro 4」が11月12日に国内で発売される。Pro 3の機能性を改善した“究極のタブレット”で、Windows 10の普及につなげたい考えだ。(2015/10/22)

Weekly Memo:
マイクロソフトが説く「テレワーク実践の勘所」
日本マイクロソフトが先週、テレワークの取り組みについて記者会見を開いた。その有効性について初公開の話があったので取り上げておきたい。(2015/8/17)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
日本MS新体制で、「Lumia」シリーズの国内展開はどうなる?
7月に経営体制を刷新した日本マイクロソフト。新社長の平野氏のもとでモバイル分野はどう変わるのだろうか。米国ではスマホ事業のリストラやLumiaの継続投入など動きが激しくなってきた。(2015/7/27)

MS新社長、方針発表:
デバイス中心から「人」中心のビジネスを加速――日本マイクロソフト、2016年度の経営方針を発表
2015年7月2日、日本マイクロソフトは2016年度の経営方針についての記者会見を実施。「個人が複数デバイスを使用する現在、デバイスやプラットフォームを越えたユーザーの利用価値・体験の向上が重要」とし、三つの重点分野を掲げた。(2015/7/3)

日本マイクロソフトの平野新社長が語る、変革へのビジョンと経営者の視点
人事発表から4カ月、日本マイクロソフトの新社長に平野拓也氏が就任。具体的なビジョンや経営方針について説明した。社長に就任したことで、物事を判断するための考え方も確立したという。(2015/7/3)

これからのWindowsは「製品ではなく体験」 日本マイクロソフト、平野新社長が就任
日本マイクロソフトの新社長に平野拓也氏が就任。「徹底した“変革”の推進」を掲げ、リリースが近いWindows 10の普及などに取り組む。(2015/7/2)

Surface 3は想定を超える初動:
「コアは変革という言葉」──日本マイクロソフト、平野“新体制”が始動
平野拓也氏が新しい執行役社長に就任し、「すべて彼が選んだ役員」と樋口前社長が述べる新しい体制が動き出した。日本マイクロソフトの変わる姿を新社長が語る。(2015/7/2)

“果物マーク”よりMicrosoftマーク?――「Surface 3」発売記念イベント、ヨドバシAkibaで開催
6月19日、MicrosoftのWindowsタブレット「Surface 3」のLTEモデルが世界に先駆けて発売された。これを記念した発売記念イベントが、ヨドバシカメラ マルチメディアAkibaで開催された。【追記あり】(2015/6/19)

ビックカメラ有楽町店にWindowsエリアがオープン:
売り場拡大で対アップルに自信――Surface 3販売開始
Surface 3の発売日を迎え、ビックカメラ有楽町店に日本マイクロソフトの樋口氏らが訪れた。同店舗にはPC売り場をリニューアルした「Windowsエリア」がオープンする。(2015/6/19)

石川温のスマホ業界新聞:
日本マイクロソフトがソフトバンクと戦略的パートナーを締結 ━━LTE対応Surface 3はiPadのようにスタートダッシュを決められるか
5月19日、日本マイクロソフトはNew Surface Press Conferenceを開催し、「Surface 3」のLTE版を世界に先んじて日本で発売することを改めて発表した。発表会後、日本マイクロソフトの樋口泰行社長の囲み取材が行われたので、その模様をお伝えする。(2015/5/29)

Surface 3も登場:
スマートデバイスで生活が変わる――2015年夏の“新”ソフトバンクはAndroidにも注力 ヤフーとの連携はさらに強化
ソフトバンクモバイルが久々に大規模な発表会を開催した。ワイモバイルを統合し、商号を「ソフトバンク」に改める同社は、モバイルインターネットのNo.1コアカンパニーを目指す。(2015/5/19)

「Surface 3」はY!mobileのニュースタートにふさわしい製品――ソフトバンク エリック・ガン専務
ソフトバンクとマイクロソフトが「Surface 3」の国内販売を発表。個人向けにはY!mobileブランドで取り扱う。ソフトバンクのエリック・ガン専務は、「Y!mobileのニュースタートにふさわしい製品」とアピールした。(2015/5/19)

MS本気「Surface 3」 法人PC市場へのインパクト
マイクロソフトが新型のWindowsタブレット「Surface 3」を発表。622グラムで6万円台から、LTE内蔵でSIMフリー。ソフトバンクと戦略的パートナーシップを結び、特に「法人PC市場」への訴求を加速させる。(2015/5/19)

「Surface 3」一般向けは8万1800円から 初のLTE対応で「申し分ないタブレット」
Surface 3が日本で発売。日本マイクロソフトの樋口社長は「大きさ、価格帯、そして初のLTE対応と、申し分のないタブレットを提供できるようになった」と話す。(2015/5/19)

Wi-Fiモデルは法人で展開:
「Surface 3」は個人向けにLTEモデルのみ国内販売――6月19日発売、8万1800円(税別)から【詳報】
米国で5月5日に発売された10.8型Windowsタブレット「Surface 3」がついに日本上陸。フルのWindowsが動作するシリーズ最薄最軽量の新モデルだ。個人向けには4G LTEモデルのみを販売する。(2015/5/19)

ソフトバンクモバイル、Y!mobileブランドでLTE版「Surface 3」を販売
ソフトバンクモバイルは、Y!mobileから「Surface 3」のWi-Fi+LTE対応モデルを販売すると発表した。(2015/5/19)

樋口氏は会長へ
日本マイクロソフトが7月に社長交代、「“社長ゼロ期間”は設けない」
2015年7月1日付けで、日本マイクロソフトの新社長に平野拓也氏が就任。現社長の樋口泰行氏は代表権のある会長に就く。世代交代を進め、クラウドやモバイルを軸とした事業改革を加速させる。(2015/3/2)

Mobile World Congress 2015:
国内メーカーが相次いでWindows Phoneに参入、日本で再起なるか
MWC 2015直前の2月後半、国内メーカーからのWindows Phone端末の発表が相次いだ。マウスコンピューターが開発を表明、京セラやfreetelもMWCに出展した。2011年以来となる新端末の発売により、国内で再起の可能性はあるだろうか。(2015/3/5)

“若返り”で変革を加速:
顔は外人、でも「どさんこ」なMS新社長平野氏 社長交代の狙いと舞台ウラ
日本マイクロソフトの社長が50代後半の樋口氏から、40代半ばの平野氏に交代する。「世代交代で変革を加速させる」という外資企業らしい攻めの姿勢がありつつも、数年前から社長人事を計画していたという、非常に“日本企業らしい”一面もあった。(2015/3/3)

ツートップ新体制でさらなる成長へ:
日本マイクロソフトの平野新社長は「グローバルな“道産子”」
7月1日付の新経営体制について、日本マイクロソフトが記者会見を実施。新会長となる樋口泰行氏、新社長となる平野拓也氏が、新体制の狙いやそれぞれの思いを語った。(2015/3/2)

日本マイクロソフト社長交代 樋口氏から平野氏に
日本マイクロソフトは、平野副社長が7月2日付けで社長に昇格する人事を発表した。樋口社長は会長に。(2015/3/2)

MSがトップ人事、樋口氏が会長 平野氏が社長に
日本マイクロソフトは7月1日付で樋口泰行氏が代表執行役 会長に、平野拓也氏が代表執行役 社長に就任すること人事を発表した。(2015/3/2)

トップ人事:
日本マイクロソフト新社長に平野氏
2015年7月1日付で、日本マイクロソフトの樋口泰行社長が会長職に。新社長には平野拓也氏が就任する。(2015/3/2)

マイクロソフト、サイバー犯罪対策拠点を日本にも開設
サイバー攻撃や詐欺犯罪などの対策にあたる「Microsoft Cybercrime Center」を日本マイクロソフトの社内に開設した。(2015/2/18)

2015年 新春インタビュー特集:
Windowsも変革し「顧客価値の最大化」前面に──日本マイクロソフト・樋口社長
「プロダクティビティ&プラットフォームカンパニー」へ。ナデラ新CEOのもと、新生マイクロソフトとして挑んだ2014年は「創業以来最大の変革」だった。その変革は、2015年、そして2020年に向けてどんな顧客価値になるのか。日本マイクロソフトの樋口泰行社長に聞いた。(2015/1/9)

2015年展望:
ビジネスに手応え、IT各社のトップが掲げる“成長”へのメッセージ
わずかながらも上向きさを感じられるようになってきたのが2014年の企業の景況だろう。2015年のIT市場に向けて各社トップが、「確かな成長」への期待を込めたメッセージを発信した。(2015/1/6)

2015年7月15日にサポート終了、国の支援策も:
深刻「中小企業のWindows Server 2003問題」 今、何をすべきか
サーバOS「Windows Server 2003」のサポート終了日が迫っている。マイクロソフトと販売パートナー、そして国が、まだ利用している中堅中小企業層に向け、認知強化とさらなる優遇支援策を打ち出した。(2014/12/4)

日本企業への導入訴求を加速:
マイクロソフトが「クラウドの国内データセンター設置」を急ぐ理由
クラウドサービス大手事業者による国内データセンター設置化が加速している。IBM SoftLayer向け東京データセンターに続き、マイクルソフトも“クラウド3兄弟”の国内データセンターを開設する。(2014/11/13)

Weekly Memo:
日本マイクロソフト社長が語るIBMとのクラウド提携の意味
IBMとMicrosoftが先週発表したクラウド分野での提携はどのような意味があるのか。日本マイクロソフトの樋口泰行社長に戦略を聞いた。(2014/10/27)

マイクロソフトカンファレンス2014基調講演:
新生マイクロソフトは“チャレンジャー”――デジタルワークとデジタルライフをコアにビジネスを進める
日本マイクロソフトの年次イベント「The Microsoft Conference 2014」が10月23日、東京で開幕。基調講演に登壇した樋口泰行社長は「モバイルファースト」「クラウドファースト」を旗印に、サティア・ナデラ新CEOが進める“変革”の全容を紹介した。(2014/10/24)

The Microsoft Conference 2014レポート:
マイクロソフトは何を「文化改革」するのか──モバイルとAzureを推進、再び“光る会社”に
「The Microsoft Conference 2014」で日本マイクロソフトの樋口泰行社長が登壇。Windowsの成功にあぐらをかいている──そんなイメージを払拭する、自社の文化改革に挑み、チャレンジャーとしての意気込みと戦略を語った。(2014/10/23)

The Microsoft Conference 2014レポート:
マイクロソフトとIBM、クラウドで提携
MicrosoftとIBMが、クラウドでの提携を発表。それぞれのエンタープライズソフトウェアをMicrosoft Azure、IBMクラウドそれぞれのクラウドプラットフォームで使えるようにする。(2014/10/23)

マイクロソフト、Office 365を個人向けにも提供 iPad版も年内公開へ
海外ではOffice 365を個人利用できたが、国内でも利用できるようになる。Office for iPadの日本語版提供も正式発表された。(2014/10/1)

MicrosoftのナデラCEOが来日、日本のOfficeに言及
日本マイクロソフトは、10月17日からOffice 365の日本版個人向けサービスを開始する。CEO就任後で初来日となるサトヤ・ナデラ氏は、サービス提供の狙いなどを語った。(2014/10/1)

気勢を上げるMS樋口氏、Windows Server 2003移行に全力投球
XP移行需要に沸いた日本マイクロソフト。パートナーカンファレンスで樋口泰行社長は、クラウド普及やWindows Server 2003移行へパートナーと注力すると宣言した。(2014/9/5)

Weekly Memo:
IIJとマイクロソフトの協業が映し出すクラウドの主戦場
IIJと日本マイクロソフトが先週、クラウドサービス事業で協業することを発表した。その内容から、今後のクラウド市場の主戦場が浮かび上がってきた。(2014/7/14)

IIJと日本マイクロソフトがクラウド事業で提携 セキュアな“マルチクラウド”を展開
IIJと日本マイクロソフトが協業。クラウド「Microsoft Azure」の閉域網接続サービスを日本国内で提供していく。(2014/7/10)

de:code 2014まとめリポート:
マルチデバイス&クラウドの時代、開発者が進む道を「理と情」で語る──そしてアーキテクトは新しい課題に直面する
日本マイクロソフトが開催した開発者向けイベント「de:code」の基調講演とアーキテクト向けの3つのセッションの模様を凝縮してお伝えする(2014/7/8)

好調の理由は追い風でなく信頼:
「ものすごくよかった。最高の年」──日本マイクロソフト2015年度経営方針記者会見
過去最高の売り上げを達成した2014年度を振り返り、Surface Pro 3の反響、新CEOがもたらす変化、そして、先日大きく報道された「IEの脆弱性」について言及した。(2014/7/2)

ようやく日本でも使えます:
日本マイクロソフト、コンシューマー向け「Office 365」提供を2014年内に開始
具体的な時期と内容は明らかでないが、日本のコンシューマーに提供するOffice 365は「日本市場に最適化」するという。(2014/7/2)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Surface Pro 3」の完成度と、Surface Mini?へ高まる期待
日本での発売が7月17日に迫った「Surface Pro 3」。一足先に米国のマイクロソフトストアにて、店員との会話を楽しみながらSurface Pro 3を試用してきた。(2014/6/27)

「ノートPCの全てを置き換えられるタブレット」 「Surface Pro 3」、7月発売
Windowsタブレットの最新機種「Surface Pro 3」が7月に国内発売される。高性能CPUと12インチディスプレイを備え、ノートPCの代替となるデバイスとうたう。(2014/6/2)

「Surface Pro 3」国内発売 「ヤバイ、すごいデバイス」
マイクロソフトは、Windowsタブレットの新モデル「Surface Pro 3」を国内発売する。(2014/6/2)

第4世代Core搭載の12型で9.1ミリ厚、約800グラム:
「Surface Pro 3」は日本で7月17日に発売――9万1800円から【詳細版】
日本マイクロソフトは12型Windowsタブレット「Surface Pro 3」を7月17日に国内で発売する。価格は9万1800円(税別)から。※発表会の写真や製品の詳細を追加。(2014/6/2)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。