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「Surface」最新記事一覧

モノづくりの生産性/革新性を向上させる“道具”:
PR:3D CADエンジニアがSurface Bookを使ってみた
重さが3kg以上もあるモバイルワークステーションから軽量モバイルPCに置き換えることで、モノづくりの生産性/革新性をいかに向上させることができるか。CAD/CAEを使いこなし、出張や取引先、自宅などでモバイルワークステーションを実際にバリバリと活用している現役設計者に、より軽量なモバイル環境として「Surface Book」を使ってもらった。(2016/8/29)

MacBookも採用の「USB Type-C」が後押し?
消えたはずの「ドッキングステーション」が“熱い製品”として帰ってきた理由
消費者向け市場ではほとんど見掛けなくなった純正ドッキングステーション。しかし今、ドッキングステーションへの関心がまた高まっている。それはなぜなのか。(2016/8/28)

Surface Pro 2で「Anniversary Update」を検証
徹底レビュー:「Windows 10」の1周年更新を見くびると後悔する“これだけの証拠”
「Windows 10」の1周年を記念したアップデートは、ペン対応の新しいアプリやスタート/ロック画面の改善など盛りだくさんの内容だ。これらのアップデートを「Surface Pro 2」で試した。(2016/8/27)

ASUS、PC製品2016年秋冬モデルを発表 「TransBook 3 T303UA」など
ASUS JAPANは8月26日、ノートPCと、一体型デスクトップPCの2016年秋冬モデル計9製品を発表した。2 in 1の「TransBook 3 T303UA」、ディスプレイが360度回転する「ZenBook Flip UX360UA」など。(2016/8/26)

「アップグレードでバッテリーの減りが早まった」という人へ
無料で簡単、「Windows 10」のバッテリー持ちが良くなる“たった2つの設定”
「Cortana」など便利な機能が備わった「Windows 10」だが、中にはバッテリーを食う機能も少なくない。バッテリー消費を抑えるための簡単な方法を幾つか紹介しよう。(2016/8/23)

Windows 10のAnniversary UpdateでUSBカメラのフリーズ問題 9月の更新で対処予定
Microsoftが8月2日にリリースした「Windows 10」の「Anniversary Update」で、USB接続式の幾つかのWebカメラがフリーズする問題が発生している。Microsoftはこれを認識しており、今後のアップデートで対処するとしている。(2016/8/20)

大画面端末「Surface Hub」日本で出荷開始 84インチが258万円
Windows 10を搭載する会議室向け大画面デバイス「Surface Hub」が日本でも出荷開始。(2016/8/19)

巨大画面端末「Surface Hub」、日本市場向けに出荷開始 55インチが103万円、88インチが258万円(税別)
日本マイクロソフトは8月19日、Windows 10搭載の巨大端末「Surface Hub」を日本市場向けに8月22日から出荷を開始すると発表した。(2016/8/19)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
失速するWindows 10 Mobileは生き残れるのか?
日本ではサードパーティー製品の元気がいい「Windows 10 Mobileスマホ」だが、世界的には苦戦が続いている。MicrosoftはWindows 10 Mobileを諦めてしまうのだろうか。(2016/8/10)

ITはみ出しコラム:
Windows 10「Anniversary Update」の新機能で画面にさっと直線を引いてみた
PCが紙のノートとペン代わりになる(かもしれない)新機能「Windows Ink」を試してみました。(2016/8/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10公開1周年アップデートの次が動き出した
8月2日に一般公開されるWindows 10の大規模アップデート「Anniversary Update」を控え、Microsoftからは「次のマイルストーン」の情報が出てきた。(2016/8/1)

注目デバイスを徹底比較
王者「Surface Pro 4」に挑む新星「Huawei MateBook」、比較で分かった“価格以外の差”
手頃な価格で高パフォーマンスの「HUAWEI MateBook」は、Windows 10タブレットの最高峰「Surface Pro 4」に勝ち目があったのだろうか。両機種を比較してみた。(2016/7/30)

IoTがシニアの健康寿命を延ばす? 富山の“歩きたくなる街作り”を支えるIT
少子高齢化が急速に進む日本で今、深刻化しているシニアの健康問題。この課題をIoTで解決しようとしているのが富山市だ。富山の“歩きたくなる街作り”にITはどう貢献しているのか。(2016/7/29)

テレワークは「自分の仕事の価値とは何か」を問い掛ける
テレワークは社員の価値を浮き彫りに――向いてないのはどんな人?
テレワークの意外なメリットは「会社でないとできない仕事とは何か」を問い直すことで、仕事の棚卸しにつながっていくことだ。テレワークに取り組んだ中堅・中小企業が何に気付いたのか、事例から探ってみたい。(2016/7/26)

リコー ハイパワーVCSELモジュール:
高い出力性能を備えたファイバーカップリング式808nm帯半導体レーザー
リコーは、高い出力性能を備えたファイバーカップリング式808nm帯半導体レーザー「ハイパワーVCSELモジュール」を開発した。(2016/7/28)

企業市場でWindows 10に押されるAndroid
Windows 10の人気が「Androidタブレット」の販売打ち切りを招いた?
HPとDellは「Android」搭載タブレットの大半の販売を打ち切った。企業市場の関心が「Windows 10」デバイスへ移っているからだ。(2016/7/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10は計画より普及していない? 企業向けに月7ドル定額プラン投入へ
無料アップグレード期限が7月29日に迫った「Windows 10」。今後は企業導入が普及の鍵となるが、ついに月額7ドルからのサブスクリプションモデルが発表された。(2016/7/25)

歴代のVAIOシリーズの価値を持ち合わせているのか
徹底レビュー:「VAIO S」はビジネス最強PC? 過酷な環境に耐えるスペックを検証
VAIOの「VAIO S」は、過酷なビジネスシーンでも耐えられる構成のクライアントPCだ。だが、VAIOシリーズの高い品質は満たしているのだろうか。またその価格はふさわしいのだろうか。(2016/7/24)

「OS X」と「iOS」の究極の選択
徹底比較:「MacBook」と「iPad Pro」のどちらが優秀? 常識が覆る結果とは
「MacBook」と「iPad Pro」で決定的に違う点は、クラムシェル型ノートPCか2-in-1デバイスか、そしてOSだ。それ以外の性能は実際、甲乙付け難い。どちらがベストなAppleコンピュータなのか?(2016/7/23)

FAニュース:
高出力なファイバーカップリング式808nm帯半導体レーザーを開発
リコーは、エンジンなどの点火用途にも対応する、高出力なファイバーカップリング式808nm帯半導体レーザー「ハイパワーVCSELモジュール」を開発した。アレイ単体の出力は310W、モジュールとしてのファイバーアウト出力は200Wを達成した。(2016/7/22)

Microsoft、Azure倍増とクラウド好調で黒字転換
Microsoftの4〜6月期決算はAzureの売上高が倍増するなどクラウド事業が好調で黒字転換だった。ナデラCEOは、今後はWindows 10の数字をインストールベースではなくMAUで発表すると語った。(2016/7/20)

ブラウザの省電力性をめぐる争いは続く:
マイクロソフト、オペラの批判に回答──「Edgeは省電力」、その根拠を公開
マイクロソフトが2016年6月に実施した、同社のブラウザ「Microsoft Edge」と競合ブラウザの省電力性を比較するテストの詳細を公開。Edgeの省電力性を支えるWindows10の各種機能が根拠とオペラの批判に回答した。(2016/7/19)

描いていただいた:
MSの中の人、ちょまどさんがイラスト入りうちわを振る舞う、「Surface デジタル夏祭り」に参加した
ちょまどさんに即興で絵を描いていただきました。(2016/7/19)

ずばぬけた耐久性とパフォーマンス
「TOUGHBOOK CF-20」は他にないタフネス2-in-1、日常使いもあり?
デザイン上の小さな問題はあるものの、パナソニックの「TOUGHBOOK CF-20」はずばぬけて優れたデバイスだ。このレベルの耐久性とパフォーマンスを備えたデバイスは他にない。(2016/7/17)

適正価格の2-in-1デバイス
徹底レビュー:「HUAWEI MateBook」は“お得版のSurface Pro 4”、USB Type-Cでも不便じゃない?
「HUAWEI MateBook」は、性能と価格のバランスが取れた2-in-1デバイスだ。そのスペックや性能をレビューする。(2016/7/16)

学生優待プログラムも実施:
Surface値下げ 2in1市場の拡大を狙う日本マイクロソフト
日本マイクロソフトがSurface Pro 4とSurface Bookの価格改定を発表。Surface Bookは最大2万5000円安くなる。学生はさらに値引きも。(2016/7/15)

Surface Pro 4/Bookが最大2万5000円値下がり
日本マイクロソフトは「Surface Pro 4」「Surface Book」を1万2000円〜2万5000円値下げした。(2016/7/15)

セット割キャンペーンもスタート:
Surface Pro 4/Bookが値下げ 最大2万5000円引き
Microsoftのタブレット端末「Surface Pro 4」および「Surface Book」が値下げとなった。個人向けモデル、法人向けモデルともに最大で2万5000円安くなる。(2016/7/15)

リコー ハイパワーVCSELモジュール:
ファイバーアウト出力200Wの半導体レーザー
リコーは、高い出力性能を備えたファイバーカップリング式808nm帯半導体レーザー「ハイパワーVCSELモジュール」を開発した。VCSELアレイ単体の出力は310W、ファイバーアウト出力は200Wを達成。センシング用途に加えて、エンジンなどの点火用途にも適用できるという。(2016/7/15)

ロア、Surface Pro 4タイプカバー用のキーボード保護シートを発売
ロア・インターナショナルは、Surface Pro 4専用タイプカバーに対応したキーボード保護シート「キースキンSurface Pro4用キーボードカバー」の取り扱いを開始した。(2016/7/13)

Microsoft、Surface+Office 365を法人顧客にリースする「Surface as a Service」
Microsoftが、法人顧客にWindows 10やOffice 365、ISVソフトなどをプリセットした最新Surface端末をリースする「Surface as a Service」プログラムを開始する。(2016/7/13)

DMS2016:
概念設計からAR、複合最適化まで、3Dデータの活用提案が多数
「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」ではCADベンダーを中心に3Dデータをより活用するための提案が目を引いた。CAEでは注目材料の解析や複合最適化に関する展示が見られた。(2016/7/13)

PC USER 週間ベスト10:
女子大生のデコMacBookに注目!(2016年6月27日〜7月3日)
今回のアクセスランキングは、早稲田大学戸山キャンパスの生協推奨PCにMacBook Air(11インチモデル)が採用されたインタビュー記事にアクセスが集中。間もなくアップグレード期限を迎える「Windows 10」の話題もランキングを席巻しています。(2016/7/11)

最高級ミッドレンジクライアント
徹底比較:Windows 10最強ノートPCはどちら? ThinkPad X1 Carbon vs. Dell XPS 13
よく似た製品があふれるクライアントPC市場。その中で最高級ミッドレンジクライアントPC市場に属する「ThinkPad X1 Carbon」と「XPS 13」を比較してみた。どちらが優れているのだろう。(2016/7/10)

極楽PC環境を求めて:
生粋のVAIOファンによる「VAIO Zデスクトップ化」計画
人気ブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人であり、ソニー製品やVAIOを取り扱うショップのオーナーでもある筆者が「VAIO Z」のデスクトップ化にトライします。(2016/7/9)

ペーパーレスの時代とは言うけれど……
「やっぱり紙が好き」な人へ贈る、タブレットから印刷するのに便利なアプリ5選
ペーパーレスオフィスが実現するまではあと数年はかかりそうだ。必要なときに紙に印刷できるように、タブレットから印刷するのに使えるアプリと手順を紹介する。(2016/7/9)

回答募集中!:
「SurfaceシリーズとWindows 10についての意識調査」にご協力ください
ITmedia PC USERで実施する、日本マイクロソフトのSurfaceシリーズとWindows 10に関するアンケートにご協力をお願いします。(2016/7/8)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「SurfaceからiMac対抗機が出る」のウワサは本当か?
2016年はまだ「Surface」の新モデルが発表されていない状況だが、ここへ来てiMac対抗のデスクトップ機を出してくるというウワサが出てきた。そのヒントは米Microsoftが申請中の特許にあった。(2016/7/8)

コグニティブとデジタル変革で企業に競争力を MSの平野社長
7月1日に新たな会計年度を迎えた日本マイクロソフト。平野社長は2017年度の方針として、デジタルトランスフォーメーションとコグニティブで企業の競争力向上を支援することを挙げた。(2016/7/7)

SurfaceライクなWindowsタブレット Huawei「MateBook」国内発売 6万円台から
ファーウェイ・ジャパンがWindowsタブレット「MateBook」を発売。別売りのキーボードカバーを組み合わせればノートPCになる2in1スタイルの端末だ。(2016/7/5)

Microsoft、年内にオールインワンタイプのSurface端末発売か──DIGITIMES報道
Microsoftが早ければ第3四半期に、AppleのiMacのようなオールインワン(AIO)タイプのSurface端末を発売すると、台湾のDIGITIMESが報じた。(2016/7/4)

コストパフォーマンスが良いのはどちら?
徹底比較:「Surface Pro 4」vs.「MacBook」、最高の持ち運び用PCを決める
処理能力と持ち運びやすさを兼ね備えた「Surface Pro 4」と、スペックとデザイン性に優れた2016年モデルの「MacBook」。ビジネスユーザーにとって、どちらが優れたデバイスなのかを徹底比較する。(2016/7/3)

「Surface Book」と「Surface Pro 4」の1TBモデル、日本でも予約開始 7月15日発売へ
Microsoftが米国でのみ提供してきた「Surface Book」と「Surface Pro 4」の1TB SSD搭載モデルを日本でも販売する。既に予約を受付中で、発売は7月15日だ。価格はSurface Bookは41万184円、Surface Pro 4は37万7784円(いずれも税込み)。(2016/7/1)

日本マイクロソフト、Surface Book/Surface Pro 4に1TB SSD搭載モデルを追加
日本マイクロソフトは、Surface Book/Surface Pro 4の販売ラインアップに1TB SSD標準搭載モデルを追加した。(2016/6/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surface 3」後継不在のまま終了へ 薄幸なシリーズに未来はあるか?
Atom搭載の10.8型Windowsタブレット「Surface 3」が2016年内に生産終了となる。いまだ後継機の姿が見えない状態だが、今後Surfaceシリーズはどうなるのだろうか。(2016/6/27)

Microsoft、「Surface 3」の製造を年内終了 後継モデルは?
Microsoftが2015年4月に発表したエントリーレベルのオリジナルタブレット「Surface 3」の年内製造終了を認めた。後継モデルが出るのか、出るとしたらいつなのかには言及していない。(2016/6/27)

本格普及の時期を大胆予測
「これしかないMacBookはかえって不便」──USB Type-Cの普及を阻むPCベンダーの勘違い
USB Type-Cは、20年近くの歴史があるUSB Type-Aの後継として登場した。USB Type-Cでは大幅に小型化しただけでなく、どちらの向きでも挿入可能になって使い勝手が改善した……、のだが。(2016/6/25)

これはコレクターズアイテム:
生粋のVAIOファンによる「VAIO Z × BEAMS限定モデル」レビュー
人気ブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人であり、ソニー製品やVAIOを取り扱うショップのオーナーでもある筆者が、衝動買いしてしまったVAIO Z×BEAMSコラボモデルをレビューします。(2016/6/24)

Chrome、Firefox、Operaに対する優位性をアピール:
マイクロソフト、「Microsoft Edge」の省電力性の高さを示すテスト結果を公開
米マイクロソフトは、「Microsoft Edge」が競合するWebブラウザよりも省電力性が高く、長時間のWebブラウジングが可能になるとのテスト結果を公表した。(2016/6/22)

4Kディスプレイも選べる、外付けGPUも接続できる:
黒いアルミボディーに1680万色キーバックライト――男心をくすぐる12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」をひもとく
ゲーミングデバイスでおなじみのRazerから、質感の高いアルミボディーや1680万色から選べるバックライトキーボード、そして外付けGPUをつなげばゲーミングPCにもなる「Razer Blade Stealth」が登場。MacBook AirやNew XPS 13をライバルに見据える薄型軽量ノートPCの実力は?(2016/6/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。