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インターナビ に関する記事 インターナビ に関する質問

「インターナビ」最新記事一覧

IBM Software Xcite Spring 2014 Report:
ひらめきとビッグデータで未来のクルマづくりに取り組むホンダ
IBM Software Xcite Spring 2014が開幕した。IBMソフトウェア部門でクラウドとスマーターインフラを統括するアドバニGMは「新しい時代の到来」を強調、本田技術研究所でもビッグデータを活用した、クルマの未来を創造する取り組みが始まっている。(2014/5/22)

広告×ビッグデータ:
アイルトン・セナ、フェンシング、Perfume――電通・菅野薫氏に聞く、「広告×データ」の可能性
アイルトン・セナの1989年の走りを光と音で再現。東京オリンピック招致成功の一因となった動画。カンヌでのPerfumeのパフォーマンス――これらの共通項は“データ”だと、生みの親である菅野薫氏は話す。その真意とは?(2014/5/7)

モータースポーツ:
アイルトン・セナの最速ラップ再現は1枚の紙から――ホンダがAMD理事長賞
「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー’13/第19回AMDアワード」のAMD理事長賞を受賞したのは、ホンダと電通が制作した「Sound of Honda / Ayrton Senna 1989」。同コンテンツの基になったのは、ホンダ社員が保存していた、アイルトン・セナの最速ラップの走行データを記録していた1枚の紙だった。(2014/3/18)

第43回東京モーターショーで音速の貴公子アイルトン・セナの24年前のスーパーラップを再現する特別コンテンツ展示
東京モーターショーのHondaブースでは、1989年に鈴鹿サーキットでアイルトン・セナが記録した世界最速ラップのエンジン音と走行軌跡を体験できる。(2013/11/19)

モータースポーツ:
アイルトン・セナのF1ドライビングを3D CGで再現、ホンダが「3D-View」を公開
アイルトン・セナのF1日本グランプリにおけるドライビングについて、音と光で楽しめる映像を2013年7月に作成したホンダ。今度は、セナのドライビングのエンジン音や走行奇跡を3D CGでさまざまな視点から体験できるWebコンテンツ「3D-View」を公開した。(2013/9/27)

ホンダ、「インターナビ」で災害発生時の情報提供を強化
ホンダが「インターナビ」の機能を強化。災害発生時に全国のインナーナビ装着車から集められた「通行実績情報」を車載ナビやスマートフォンの画面で確認できるようになる。(2013/9/2)

車載情報機器 パイオニア インタビュー:
「サイバーナビ」はプローブ情報で進化する、「カメラプローブ」とは何か
カーナビの渋滞予測サービスなどに用いられているプローブ情報。パイオニアは、このプローブ情報を活用して、同社の「サイバーナビ」に新たな機能を追加した。その新機能「スマートループ アイ」はどのようにして誕生したのか。また、ビッグデータとも見なされるプローブ情報をどのように活用しようと考えているのか。担当者に聞いた。(2013/8/9)

俺とSERIEとモトラで富士山を撮りにいく:
PR:「AQUOS PHONE SERIE SHL22」で世界遺産に連れてって!──第2回:FEEL photographerで最強の旅カメラ
「三保の松原から富士山を望む“世界遺産セット”を撮影する」ために原付で走るこの企画。当然、撮影機材は重要だ。旅に最適な“カメラ”SHL22の威力を紹介しよう。(2013/7/26)

モータースポーツ:
アイルトン・セナの最速ドライビングを楽しめる! ホンダが音と光の映像を公開
ホンダは、1989年10月に鈴鹿サーキットで開催されたF1日本グランプリでアイルトン・セナが「マクラーレン ホンダ MP4/5」に搭乗して走行したデータを基に、セナのドライビングを音と光で楽しめる映像を作成した。(2013/7/25)

急ブレーキ多発地点など地図上で ホンダ、カーナビ情報から安全マップ公開
カーナビ「インターナビ」で収集した急ブレーキ多発地点データや、ユーザーから投稿された危険スポット情報などを掲載した「SAFETY MAP」をホンダが公開。(2013/4/2)

本田雅一のエンベデッドコラム(21):
ウェアラブルコンピュータがなぜ再び脚光を浴びているのか?
誰もがスマートフォンを所有し、スマートフォンに情報が集まる時代。スマートフォンを“インフラ”として捉え、製品やコンセプトを見直してはどうだろうか。使い古されたはずのコンセプトが、再び輝きを放つかもしれない。(2013/3/29)

ホンダ、CR-Vに本革シート装備のレザーパッケージ
本田技研工業は、SUV「CR-V」でサイドエアバッグなどを標準装備とするマイナーチェンジを行った。価格は250万円〜327万円。(2012/10/16)

KDDI、カーナビ用料金オプションに「Hondaインターナビ」向けプランを追加
auケータイとカーナビのパケット通信料が定額サービス対象となる「カーナビ用料金オプション」に、ホンダが提供するインターナビ・リンク プレミアムクラブ会員向け「Hondaインターナビ」が登場した。(2012/10/9)

米国は3年契約で1カ月3万円:
「フィットEV」が国内リース販売を開始、価格は6年契約で1カ月5万5500円
ホンダは、小型車「フィット」をベースに開発した電気自動車(EV)「フィットEV」の国内リース販売を開始した。自治体や企業向けが中心で、リース契約は6年間、1カ月当たりのリース価格は約5万5500円である。(2012/8/31)

SoftBank World 2012:
多彩なネットワークとクラウドを強みにM2M市場で存在感を――ソフトバンクテレコムの荒木氏
ウィルコムを傘下におさめたことで、高速から低速まで多彩なモバイル網を手に入れたソフトバンクグループ。今後はその強みを生かし、M2M市場での取り組みを強化する。(2012/7/17)

第3回 国際自動車通信技術展 リポート:
ホンダとナビタイムも“脱カーナビ”、ディスプレイオーディオが中核に
「第3回 国際自動車通信技術展」では、トヨタ自動車、ホンダ、NAVITIMEの3社が展示した、スマートフォンと車載ディスプレイの連携で実現するカーナビゲーションに注目が集まった。このカーナビゲーションでは、スマートフォンとともに、ディスプレイオーディオが重要な役割を果たすことになりそうだ。(2012/3/22)

ITSの防災活用に向けて:
「平常時の取り組みが災害時に役立つ」、通行実績情報マップの成果と課題が示唆
ITS Japanは2012年3月11日、ITS(高度道路交通システム)の防災活用に向けた会議を開いた。同会議で報告された、ホンダ、千葉国道事務所、国土地理院の東日本大震災における取り組みから、ITSを災害時に役立てるために必要な施策が見えてきた。(2012/3/14)

Mobile IT Asia 基調講演・専門カンファレンスの2セッションが決定
モバイル業界の未来を見通すビジネスコンベンション「Mobile IT Asia」の基調講演と専門カンファレンスに、新たに2つのセッションが決定した。華為技術日本(Huawei Japan)とアクロディアの講演内容が明らかになっている。(2012/2/23)

NTT DATA Innovation Conference 2012レポート:
先進的課題をビジネスチャンスにしてグローバルに展開
先日開催された「NTT DATA Innovation Conference 2012」においてNTTデータ 山下社長が「変える力、ともに生み出す。ビジネスイノベーション――夢と感動を世界とともに」と題する講演を行った。(2012/2/17)

誠トレンド格付2011:
Business Media 誠の読者が選ぶ2011年のトレンドは?――投票お待ちしています!
あなたが選ぶ「2011年のトレンド」は何ですか? 編集部が厳選したキーワードの中から読者の皆さんにNo.1を決めてもらいたいと思います。回答者には抽選でAmazonギフト券(3000円)をプレゼント!(2011/12/1)

大賞は東日本大震災での「通行実績情報マップ」 2011年度「グッドデザイン賞」決定
2011年度の「グッドデザイン賞」が本田技研工業のカーナビゲーションシステムによる情報提供サービスに決定した。(2011/11/9)

ウィルコム、ホンダ「インターナビ」向けに専用の3G端末を提供
ウィルコムは、ホンダの通信カーナビサービス「インターナビ・リンク プレミアムクラブ」向けに、ソフトバンクモバイルの3G通信を利用した専用プランを提供する。月額料金は1050円。(2011/10/27)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
そのデザインは“適正”? 震災の年のグッドデザイン賞から見えてきたこと
「今年のグッドデザイン賞は何かが違う」。大賞の候補作品を見ていて、そう感じたという筆者。そのワケは今年のデザインテーマである“適正”にあるようだ。(2011/10/27)

フィットシャトル、コンパクトなのにワゴンでハイブリッドも
ホンダに「シャトル」の名前を冠するワゴンタイプのコンパクトカーが復活した。フィットシャトルは161万円〜、フィットシャトルハイブリッドは181万円〜。(2011/6/16)

ホンダ、無料の会員制カーライフサポートサービス「インターナビ・リンク」開始
本田技研工業は3月18日、ホンダユーザーのカーライフをサポートする会員制度「Internavi LINC」を開始する。iPhone向けにルート案内アプリ「ドライブロケーター」を提供する。(2011/3/10)

ホンダ、無料データ通信「リンクアップフリー」をソフトバンクの3G回線に変更
本田技研工業が3月8日、インターナビ・プレミアムクラブ会員向けの無料データ通信サービス「リンクアップフリー」の通信回線を、ソフトバンクモバイルの3G回線に切り替えると発表した。既存のユーザーには無償でモジュールのアップグレードを行う。(2011/3/8)

ホンダの「フィット ハイブリッド」、低速走行時のEV走行比率を向上
(2011/1/1)

第2回 国際自動車通信技術展(ATTT):
クルマとITの新市場を創出――ATTT 12月1日〜3日 幕張メッセで開催
12月1日から3日までの3日間、幕張メッセで第2回 国際自動車通信技術展(ATTT)が開催される。クルマとIT、そして交通を結びつけ、新しいビジネスやサービス、市場を作っていくことを支援するコンベンションだ。(2010/11/30)

クルマと通信がつながる未来:
第2回 国際自動車通信技術展(ATTT)カンファレンス 事前申し込み期限迫る
第2回 国際自動車通信技術展(ATTT)が12月1日から3日の間、幕張メッセで開催される。現在カンファレンスの申し込みを受付中で、11月22日までに申し込めば、有料カンファレンスの聴講料が割引になる。(2010/11/18)

ホンダの「フィット ハイブリッド」、低速走行時のEV走行比率を向上
(2010/10/14)

“クルマと通信”の未来を展望――第2回 国際自動車通信技術展 12月1日〜3日に開催
クルマと通信の融合による新たなサービスやビジネスの創出を目指し、第2回 国際自動車通信技術展を、12月1日から3日に幕張メッセで開催する。(2010/10/7)

プローブ情報とEVで“エコシフト”:
加速するITSの進化
ITSとは、ITを自動車に適用することにより、自動車の安全性や利便性、環境性能を高めるシステムの総称である。本稿では、まず、国内、米国、欧州におけるITSに関する取り組みについて、無線通信技術の規格化の状況を中心にまとめる。そして、今後ITSが進化していく上で重要な役割を果たすであろう、プローブ情報と電気自動車との関係性について紹介する。(2010/7/1)

神尾寿のMobile+Views:
見えぬ「選択と集中」、迫る「タイムリミット」 ウィルコムは再生できるのか
2月18日に会社更生法の適用を東京地裁に申請したウィルコム。国内第4位のモバイル通信事業者の今後どうなるのか、そして再建への取り組みは成功するかを考えてみる。(2010/2/22)

神尾寿のMobile+Views:
“安かろう”では済まない――Google本格参入でカーナビ市場はどうなる?
携帯電話向けカーナビサービスが成長を続ける中、Android対応の“無料”ナビゲーションサービス「Google Maps Navigation」が登場。情報量や検索性において圧倒的に優位なこの“クラウド型カーナビサービス”が、市場に与えるインパクトを考える。(2009/10/30)

ふぉーんなハナシ:
あの「インターナビ」のサービスがiモードで──「Honda ドライブコンシェル」
ホンダがインターナビ・プレミアムクラブ会員向けに提供している携帯電話向けパーソナルホームページと同等のサービスが、「Honda ドライブコンシェル」としてiモードでも利用可能になった。(2009/10/27)

神尾寿の時事日想・特別編:
カー・オブ・ザ・イヤーから見る――2009年、エコカーの位置づけ
2009-2010 日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)は、接戦の結果「プリウス」に決まった。しかし選考委員である神尾氏が1位として10点を投じたのは、実はプリウスではなかったという。(2009/10/23)

第1回 国際自動車通信技術展:
ATTTアワード 最優秀賞はホンダの「インターナビ」
第1回 国際自動車通信技術展(ATTT)の開催に合わせ、第1回 ATTTアワード(自動車通信技術賞)の受賞製品が発表された。4つのカテゴリーで8つの優秀賞が発表され、最優秀賞はホンダの「インターナビ」が受賞した。(2009/10/21)

第1回 国際自動車通信技術展:
月に+210円でナビの通信も定額に──パケットし放題に「カーナビプラン」
ソフトバンクモバイルの取締役専務執行役員兼CTO 宮川潤一氏が、第1回 国際自動車通信技術展の基調講演で、カーナビのテレマティクスサービス向けの新料金プラン「カーナビプラン」を明らかにした。パケットし放題に210円追加すると、テレマティクスサービスも定額で利用可能になる。(2009/10/20)

神尾寿のMobile+Views:
今後10年で10兆円規模へ──自動車ビジネス×モバイルICTの新市場
「携帯電話」が「ケータイ」になる契機となったiモードの登場から10年。通信業界には“次の10年”を見据えた戦略が求められている。そんな中で注目すべきなのが、大きな成長領域の1つと考えられる自動車と通信の融合がもたらす新たな市場だ。(2009/10/15)

ドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルがそろって登場:
第1回 国際自動車通信技術展 基調講演プログラムなどが確定
10月20日から22日に幕張メッセで開催予定の第1回 国際自動車通信技術展の講演プログラムやATTTアワードの詳細が明らかになった。講演にはNTTドコモやKDDI(UQコミュニケーションズ)、ソフトバンクモバイルのキーパーソンも登壇する。(2009/8/28)

進化の分岐点を迎えるカーナビ
カーナビが進化の分岐点を迎えている。2006年以降、PNDがナビゲーション機器市場の急拡大をけん引し、携帯電話機のナビゲーション機能も大幅に性能が向上した。こうした動きを受けて、組み込み型カーナビにも変化が求められている。本稿では、まずカーナビ開発の歴史と現在の市場の状況をまとめる。その上で、次世代カーナビ用の最新プロセッサ/リアルタイムOSの動向を紹介する。(2009/7/1)

ホンダ、インサイトのエコ運転技術を競う「エコグランプリ」開始
本田技研工業は6月11日、同社製ハイブリッドカー「インサイト」によるエコ運転技術の向上を競う「エコグランプリ」を6月12日から同社サイト上で開始すると発表した。(2009/6/15)

神尾寿の時事日想・特別編:
実用燃費や使い勝手はどうか!?――ホンダ「インサイト」でロングドライブしてみた
自動車業界に逆風のニュースが多い昨今、明るい話題を振りまいているのが本田技研工業のインサイトだ。“カジュアルなハイブリッドカー”として登場したインサイトの実力は、いかほどのものなのか。GWに高速道路のETC割引を利用して、仙台から東京までロングドライブ。特徴的なメーター周りも動画で紹介しよう。(2009/5/11)

神尾寿の時事日想:
高速道路“1000円時代”に売れるのは?
ETC搭載車を対象に、地方圏が休日1000円で乗り放題となる高速道路の大幅値下げがスタートした。景気対策の一環として始まった“高速道路1000円”は旅行需要だけでなく、さまざまなサービスに影響が出ているようだ。(2009/4/20)

新型「インサイト」、ハイブリッドシステムのコストを4割削減
(2009/4/1)

ホンダ、「インターナビ」で高速道路のETC割引に対応
(2009/3/30)

カーナビシステムを人間でやってみる――ホンダ、「リアル・ナビゲーションゲーム」を開催
本田技研工業が3月27日、同社のカーナビシステム「インターナビ」を可視化するイベントを開催。携帯とPCを通じて、誰でも参加できる。(2009/3/26)

レスポンスとアークブレイン、セミナー「ハイパーPNDビジネスの近未来図」を開催
レスポンスとアークブレインは11月28日、パーソナルナビゲーションデバイス(PND)市場の現在と各社の取り組み、今後のトレンドを知るためのセミナーを開催する。(2008/11/18)

CETAEC JAPAN 2008:
ヤフー、テレビ向けの「Yahoo! 動画」を披露
ヤフーの井上雅博社長は、キーノートスピーチでテレビ向け「Yahoo! 動画」を披露した。同時に東芝や日立などが開発した試作機も公開。(2008/10/1)

ネットインデックス、ホンダ「インターナビ」向けにW-SIM対応のデータ通信USBユニットを提供
(2008/5/30)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。