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テレマティクス に関する記事 テレマティクス に関する質問

「テレマティクス」最新記事一覧

iPhone連携:
クラリオン、Smart Access対応のカーナビ2機種を発表
クラリオンから、6月開始予定のクラウド型テレマティクスサービス「Smart Access」に対応した「NX712」と「NX612」が登場。iPhoneアプリと連携する。(2012/5/15)

電気自動車:
トヨタとテスラの共同開発EVは空力性能を向上、カーナビは8インチパネルを搭載
トヨタ自動車とTesla Motors(テスラ)が共同開発した電気自動車「RAV4 EV」は、ベース車の「RAV4」よりも空力性能を向上した。また、ダッシュボード中央には、8インチの静電容量型タッチパネルを備えたカーナビゲーションシステムを搭載している。(2012/5/8)

ワイヤレスジャパン2012、事前登録スタート
5月30日から6月1日にかけて東京ビッグサイトで開催されるモバイル/ワイヤレス専門展示会「ワイヤレスジャパン2012」の事前登録がスタートした。(2012/4/19)

神尾寿のMobile+Views:
それは新しいカテゴリーへの挑戦――「GALAXY Note」の可能性を考える
Samsung電子が2011年に世界市場に投入した、5.3インチディスプレイとペン操作が特徴の「GALAXY Note」が、Xi対応スマートフォンとしてドコモからリリースされた。GALAXY Noteは、これまでのスマートフォンとは異なる新しいカテゴリーを作ろうとしている点が注目だ。(2012/4/17)

CeBIT 2012 デジタル・ドライブ:
「自動車とICTの融合」はどこまで進むのか、世界最大級のIT見本市が注目
世界最大級のIT見本市「CeBIT」に新しく加わった展示コーナー「デジタル・ドライブ」では、「自動車とICTの融合」をテーマに今後の自動車の多くに搭載されていくだろう車載情報機器やテレマティクスなどに焦点を当てている。初回ということで出展者社数はふるわなかったものの、いくつか興味深い展示があったので紹介しよう。(2012/4/11)

第3回 国際自動車通信技術展 リポート:
ホンダとナビタイムも“脱カーナビ”、ディスプレイオーディオが中核に
「第3回 国際自動車通信技術展」では、トヨタ自動車、ホンダ、NAVITIMEの3社が展示した、スマートフォンと車載ディスプレイの連携で実現するカーナビゲーションに注目が集まった。このカーナビゲーションでは、スマートフォンとともに、ディスプレイオーディオが重要な役割を果たすことになりそうだ。(2012/3/22)

第3回 国際自動車通信技術展:
トヨタの次世代テレマティクス戦略は「カーナビからの脱却」
「第3回 国際自動車通信技術展」の基調講演において、トヨタ自動車常務役員の友山茂樹氏は、同社のテレマティクス戦略を発表。次世代テレマティクスの実現には、カーナビからの脱却が必要になると説いた。(2012/3/15)

Wi-Fi化するトヨタ車 KDDIとトヨタ、テレマティクスで協業
トヨタが開発した充電スタンドにKDDIがWi-Fiアクセスポイントを提供。トヨタは車にWi-Fi機器を順次搭載し、アクセスポイント経由で情報配信を展開する計画だ。(2012/1/31)

電気自動車の充電スタンドをWi-Fiスポットに――トヨタとKDDIが協業
EV/PHV向け充電スタンドをWi-Fiスポットに――。トヨタ自動車とKDDIが協業し、EV/PHV向け充電スタンド「G-Station」へのWi-Fiアクセスポイント設置を推進する。(2012/1/30)

iPhone、Androidで利用可能:
手のひらで愛車を管理――レクサス、スマートフォン向けテレマティクスサービス「LEXUS smartG-Link」提供
1月の新型LEXUS(レクサス)の発売に併せ、レクサス専用テレマティクスサービス「G-Link」のスマートフォン向けサービス「LEXUS smartG-Link」の提供を開始する。iPhoneおよびAndroid搭載スマートフォンから利用可能。3月には追加機能の提供も予定されている。(2012/1/24)

調査リポート:
広がる通信モジュール需要、2020年度の契約数は2010年度の約10倍に
デジタルフォトフレームやテレマティクス、ホームヘルスケア、見守り、セキュリティなどの分野で採用が進み、市場は拡大基調にある。シード・プランニング調べ。(2012/1/5)

東京モーターショー2011 フォトギャラリー:
20XX年の未来が目の前に、サプライヤも電動技術を積極提案
「第42回東京モーターショー2011」(2011年12月3〜11日、東京ビッグサイト)では、国内の自動車メーカーやティア1サプライヤを中心にコンセプトカーや最新技術が数多く展示されている。ここでは、自動車の将来像をイメージして開発されたコンセプトカーや、ティア1サプライヤの電動技術を中心にリポートする。(2011/12/8)

ボタン電池1個で1〜2年稼働する機器も――新たな市場を生むBluetooth 4.0とは
体重や血圧などの計測データが自動でスマホに送られたり、PCから離れると自動でロックがかかったり、家の中で迷子になったカギを音で探せたり――。こんなことを可能にするのが低消費電力を実現したBluetooth 4.0だ。その特徴と市場の今後についてBluetooth SIGのチーフ マーケティングディレクターに聞いた。(2011/12/7)

「東京モーターショー2011」でパネルディスカッション 「次世代テレマティクスとモビリティ社会」後編
「東京モーターショー2011」(東京ビッグサイト、12月11日まで)で開催される、ITS Japan によるパネルディスカッションの後編をライブ配信する。「次世代のテレマティクスが創造するモビリティ社会」について議論する。欧米と日本の「テレマティクス」の最新状況を紹介するプレゼンも。配信は12月5日14時30分〜。(2011/12/2)

「東京モーターショー2011」でパネルディスカッション 「次世代テレマティクスとモビリティ社会」前編
「東京モーターショー2011」(東京ビッグサイト、12月11日まで)で開催される、ITS Japanによるパネルディスカッションの前編をライブ配信する。「次世代のテレマティクスが創造するモビリティ社会」について議論する。欧米と日本の「テレマティクス」の最新状況を紹介するプレゼンも。配信は12月5日10時30分〜。(2011/12/2)

KDDI、シャープ製スマホ4機種のケータイアップデート Eメールアプリの動作を改善
KDDIは、シャープ製スマートフォン「IS05」「IS11SH」「IS12SH」「INFOBAR A01」のケータイアップデートを開始した。Eメールアプリの動作など複数の不具合を解消するほか、機能の追加も行われる。(2011/9/27)

ビジネスニュース 業界動向:
Fordとトヨタがハイブリッドシステム開発で協業、次世代テレマティクス分野の標準化も視野に
Ford Motorとトヨタ自動車は、小型トラックとSUV向けのハイブリッドシステムを共同開発することで基本合意した。2010年代中の実用化を目指す。(2011/8/23)

トヨタ自動車がIT企業と提携、EV事業の加速を狙う
 トヨタ自動車が、IT企業との事業提携を拡大している。2011年4月に米Microsoft社、同年5月に米salesforce.com社との事業提携が矢継ぎ早に発表された。(2011/7/1)

MSI、車載情報端末ブランドを日本市場に
MSIは、同社の車載情報端末ブランド「FUNTORO」を日本市場で展開することを明らかにした。(2011/6/30)

富士通、位置情報を活用するクラウドサービスを発表――基盤利用やデータ提供も
富士通は、位置情報と外部情報を組み合わせて独自のシステムなどを構築できるクラウドサービス「SPATIOWL」を発表した。まずは交通情報を活用したメニューを提供する。(2011/6/14)

「クルマはモバイルデバイスになりつつある」──クルマがつぶやくSNS「トヨタフレンド」の狙い
トヨタとSalesforceが共同で構築・運営するEV/PHV向けSNS「トヨタフレンド」は、「クルマのソーシャル化」に向けた一歩になるかもしれない。SalesforceのベニオフCEOは「クルマはモバイルデバイスになりつつある」とみる。(2011/5/23)

MCPC アワード 2011:
1.6トンのモバイル機器? 日産「リーフ」はICTをどう活用しているのか
MCPC アワード 2011で大賞を受賞した日産自動車の「リーフ」。ゼロエミッションを実現したEVとして注目されているが、EVならではのICT活用は新時代のカーテレマティクスにふさわしいものだった。(2011/5/11)

電気自動車:
電気自動車にはクラウドが不可欠、Microsoftとトヨタがサービス構築で提携
自動車へ移動体通信を使ってリアルタイムに情報を提供するテレマティクスサービス−。クラウド「Azure」を利用することでサービスの立ち上がりが早くなり、スマートグリッドに不可欠な家庭の電力エネルギー管理システムなどとの連携もスムーズになる。Microsoftとトヨタの提携の狙いは何か。(2011/4/11)

日産、“エコなドライブ”か診断できるAndroidアプリを発表
日産自動車は、Android端末を車載してドライブすることでエコドライブ度を診断できるアプリ「E1グランプリ エコ運転診断」を発表した。5月31日までの期間限定で配信する。(2011/4/8)

クラウド活用の自動車サービスは既に始動――MSとトヨタが提携
テレマティクスなどの分野で戦略的提携を結んだトヨタ自動車とMicrosoftが国内向けにも詳細を発表した。2社が目指す取り組みの一端が東日本大震災でも既に行われていた。(2011/4/8)

Microsoftとトヨタ、テレマティクスとスマートグリッドで提携
Windows Azure Platformを利用したグローバルなテレマティクスサービスを構築し、2012年にはMicrosoftの情報端末を搭載した電気自動車、ハイブリッド車を発売する計画だ。(2011/4/7)

ホンダ、無料データ通信「リンクアップフリー」をソフトバンクの3G回線に変更
本田技研工業が3月8日、インターナビ・プレミアムクラブ会員向けの無料データ通信サービス「リンクアップフリー」の通信回線を、ソフトバンクモバイルの3G回線に切り替えると発表した。既存のユーザーには無償でモジュールのアップグレードを行う。(2011/3/8)

第2回 国際自動車通信技術展(ATTT):
スマートフォンを受け入れない自動車通信に将来はない?――ソフトバンク宮川氏が語る
自動車向け通信サービスの普及にスマートフォンが必須であると主張するソフトバンクモバイルの宮川氏。業界活性化にはオープンなサービスプラットフォームが必要だとし、その上で「最初からオープン」であるスマートフォンが有力なデバイスになるとみる。(2010/12/10)

クルマと通信がつながる未来:
第2回 国際自動車通信技術展(ATTT)カンファレンス 事前申し込み期限迫る
第2回 国際自動車通信技術展(ATTT)が12月1日から3日の間、幕張メッセで開催される。現在カンファレンスの申し込みを受付中で、11月22日までに申し込めば、有料カンファレンスの聴講料が割引になる。(2010/11/18)

アナリストの視点:
集客から囲い込みへ、ECサイトの戦略に変化
数年前と比べて、ECサイトでは最終的なコンバージョンまでも視野に入れた総合的なサイト集客の効率化がより重視される傾向にあるという。(2010/9/29)

アナリストの視点:
エコドライブで急成長する商用車向けテレマティクス市場
商用車向けテレマティクスサービス市場は自動車業界のみならず、ITベンダーや通信業界、サービスプロバイダーも巻き込み、2020年に向けて巨大市場に成長すべく動き出した。2025年に年1000億円市場に到達するとみられる同市場を考察する。(2010/8/11)

神尾寿の時事日想・特別編:
あと数年で市場が消滅? 市販カーナビを猛追する携帯ナビ
市販カーナビが苦戦している。理由は、割安なPNDとメーカー純正品に挟まれた上、進化する「ケータイナビ」サービスに追い上げられているからだ。格安な料金で高度なサービスを提供する、携帯ナビの今を解説しよう。(2010/8/4)

停滞の後の成長、2010年は法人市場が面白い――NTTドコモ 真藤氏に聞く
コンシューマー市場が飽和に向かう中、今後の成長を支える分野として法人市場に注目が集まっている。リーマンショックを乗り越え、再び動き始めた法人市場のトレンドについて、NTTドコモ 第一法人営業部長の真藤務氏に聞いた。(2010/7/12)

組み込み仮想化技術の最新動向:
組み込みでの普及を後押し、ウインドリバーの仮想化
ウインドリバーの仮想化ソフトウェア「Wind River Hypervisor」。すでに通信、車載、OA機器分野などで適用事例が生まれている。(2010/3/25)

調査リポート:
ワイヤレスデータ通信市場が堅調な伸び、大きな潜在需要も――矢野経済研究所調べ
厳しいといわれる携帯市場で、ワイヤレスデータ通信の契約数が堅調な伸びをみせている。2009年度のデータ通信サービスの契約数は前年度比148%の867万に達すると予想され、2014年度には契約数が3000万弱まで伸びるとみられる。(2009/11/25)

神尾寿のMobile+Views:
“安かろう”では済まない――Google本格参入でカーナビ市場はどうなる?
携帯電話向けカーナビサービスが成長を続ける中、Android対応の“無料”ナビゲーションサービス「Google Maps Navigation」が登場。情報量や検索性において圧倒的に優位なこの“クラウド型カーナビサービス”が、市場に与えるインパクトを考える。(2009/10/30)

神尾寿の時事日想・特別編:
カー・オブ・ザ・イヤーから見る――2009年、エコカーの位置づけ
2009-2010 日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)は、接戦の結果「プリウス」に決まった。しかし選考委員である神尾氏が1位として10点を投じたのは、実はプリウスではなかったという。(2009/10/23)

第1回 国際自動車通信技術展:
クルマとケータイ、ドコモが目指す連携の形は
国内の稼働台数8000万といわれるクルマは、携帯キャリアが通信機能の搭載を目指す大きな市場の1つだ。自動車業界での普及に向け、ドコモはどのようなシナリオを描いているのか。同社取締役常務執行役員の小森光修氏が説明した。(2009/10/21)

第1回 国際自動車通信技術展:
ATTTアワード 最優秀賞はホンダの「インターナビ」
第1回 国際自動車通信技術展(ATTT)の開催に合わせ、第1回 ATTTアワード(自動車通信技術賞)の受賞製品が発表された。4つのカテゴリーで8つの優秀賞が発表され、最優秀賞はホンダの「インターナビ」が受賞した。(2009/10/21)

第1回 国際自動車通信技術展:
月に+210円でナビの通信も定額に──パケットし放題に「カーナビプラン」
ソフトバンクモバイルの取締役専務執行役員兼CTO 宮川潤一氏が、第1回 国際自動車通信技術展の基調講演で、カーナビのテレマティクスサービス向けの新料金プラン「カーナビプラン」を明らかにした。パケットし放題に210円追加すると、テレマティクスサービスも定額で利用可能になる。(2009/10/20)

第1回 国際自動車通信技術展:
自動車業界と通信業界の架け橋を目指す──国際自動車通信技術展が開幕
今後10年で10兆円規模の産業に育っていく──。そんな予測もされている、自動車業界と通信業界の連携と融合を目指すビジネスコンベンションが10月20日から22日まで、幕張メッセで開催されている。(2009/10/20)

神尾寿のMobile+Views:
今後10年で10兆円規模へ──自動車ビジネス×モバイルICTの新市場
「携帯電話」が「ケータイ」になる契機となったiモードの登場から10年。通信業界には“次の10年”を見据えた戦略が求められている。そんな中で注目すべきなのが、大きな成長領域の1つと考えられる自動車と通信の融合がもたらす新たな市場だ。(2009/10/15)

ドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルがそろって登場:
第1回 国際自動車通信技術展 基調講演プログラムなどが確定
10月20日から22日に幕張メッセで開催予定の第1回 国際自動車通信技術展の講演プログラムやATTTアワードの詳細が明らかになった。講演にはNTTドコモやKDDI(UQコミュニケーションズ)、ソフトバンクモバイルのキーパーソンも登壇する。(2009/8/28)

宇佐美 徹氏 アルパイン 技術開発統括担当 専務取締役:
拡大するカーナビの開発規模、協業による効率化が必須に
現在、カーナビゲーションシステムには、その本来機能に加えて、エンターテインメント機能、自動車の走行系との連動を実現する協調機能、無線通信によるテレマティクス機能などを統括する車載情報端末への進化が求められている。一方で、PNDの登場と昨今の景気悪化が重なり、低価格化への要求も厳しい。カーナビ大手のアルパインで技術開発統括担当 専務取締役を務める宇佐美徹氏に、カーナビメーカーを取り巻く現状と、今後の製品開発の方向性について語ってもらった。 (聞き手/本文構成:朴 尚洙) (2009/7/1)

進化の分岐点を迎えるカーナビ
カーナビが進化の分岐点を迎えている。2006年以降、PNDがナビゲーション機器市場の急拡大をけん引し、携帯電話機のナビゲーション機能も大幅に性能が向上した。こうした動きを受けて、組み込み型カーナビにも変化が求められている。本稿では、まずカーナビ開発の歴史と現在の市場の状況をまとめる。その上で、次世代カーナビ用の最新プロセッサ/リアルタイムOSの動向を紹介する。(2009/7/1)

アナリストの視点:
破竹の勢いを見せるワイヤレスブロードバンド市場
2009年はWiMAXや次世代PHS関連のサービスが相次いで登場するなど、ワイヤレスブロードバンドサービスが破竹の勢いを見せている。今後、同市場はどのように拡大するのか。「移動体通信」「定額制データ通信」「公衆無線LAN」「MVNO」という4つのサービス分野を取り上げ、分析する。(2009/6/26)

ロングインタビュー:
トヨタの「自前主義」に微妙な変化――情シスを統括する大西常務
情報システムを開発し、所有する「自前主義」を貫いてきた同社だが、深刻化する不況の中で、それも微妙に変化している。トヨタで情報システムを統括する大西弘致常務役員に話を聞いた。(2009/4/22)

神尾寿の時事日想:
動き出す「電車+カーシェアリング」――鉄道会社が参入する3つのポイント
JR東日本は東京・川崎・八王子の3駅、オリックス自動車は山手線全29駅で“駅から近いカーシェアリングサービス”を開始する。これまで異なる領域の交通ビジネスとして発展してきた「自動車交通」と「公共交通」がクロスする意義とは。(2009/3/20)

自動車と通信のビジネス交流、ナビグランプリも開催──国際自動車通信技術展 企画説明会
国際自動車通信技術展実行委員会は2月17日、6月30日から7月2日に開催する「第1回国際自動車通信技術展」の企画説明会を開催した。テーマ別の展示とナビゲーショングランプリを目玉に、講演やアワードなどと合わせて“クルマの通信”のビジネス交流を図る。(2009/2/17)

2008年の通信業界を振り返る(2):
ソフトバンクは本当に好調なのか、イー・モバイル、ウィルコムの今後は
2008年も1月から11月まで連続で純増1位を続けたソフトバンクモバイル。11月に100万契約を突破したイー・モバイル。そしてWILLCOM COREの立ち上げを前に苦戦するウィルコム。それぞれの強みと弱みが交錯した2008年を、前回に引き続きジャーナリストの石川温氏と神尾寿氏に語ってもらった。(2008/12/28)


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