ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「カーナビゲーションシステム」最新記事一覧

日本ノーベル Quality Commander:
カーナビとスマホの連携操作を1台のロボットで! テスト自動化システム新版
日本ノーベルは、カーナビやスマホといった組み込み機器のソフトウェアテストを自動化する「Quality Commanderシリーズ」の最新版、「Quality Commander 7」の販売を2016年7月1日から開始する。(2016/5/23)

デザイン一新:
渋滞を“見る”から“回避する”ナビへ――パナソニックがSSDポータブルナビ「ゴリラ」3機種を発売
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズは、SSDポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」の新製品3モデルを6月上旬に発売する。ポータブルタイプでは初めて新交通情報サービス「VICS WIDE」に対応したモデルも用意している。(2016/5/11)

車載情報機器:
最新型「サイバーナビ」は車上荒らしからクルマを守る
パイオニアは、カロッツェリアブランドのカーナビゲーションシステム「サイバーナビ」の新モデルを発表した。専用の車載カメラや同社のサーバと通信するモジュールをサイバーナビと併用する簡易な緊急通報システムといえる機能を搭載。車上荒らしなどの異変や事故発生時にユーザーや家族などに画像付きのメールを送信できるようにした。(2016/5/11)

PR:GWのドライブを強力サポート!――「カーナビタイム」で一歩先を行くドライブ体験を
うららかな春の陽気から初夏にかけての季節は、絶好のドライブシーズンでもある。そんなドライブをサポートしてくれるカーナビでお勧めしたいのが「カーナビタイム」。最先端を行くカーナビタイムの実力や便利さを徹底チェックした。(2016/4/27)

App Town ナビゲーション:
iOS版「カーナビタイム」、出発時刻を遅らせた場合の所要時間とルートの比較が可能に
ナビタイムは、iOS向け「カーナビタイム」に「時刻別ルート比較」機能の提供を開始。出発時間を1時間ずつ遅らせた場合の所要時間と、料金の差を一覧で表示する。(2016/4/15)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
「カーナビはいらない、スマホで十分」という人に再びカーナビを買わせるには
先進性や目新しさは「古くても構わない」と思う人にこそ響くはずです。(2016/4/5)

車載情報機器:
市販カーナビの大画面化で新提案、フローティング構造が200車種対応を実現
パナソニックは、144車種で取り付け可能なディスプレイサイズ9V型のカーナビゲーションシステムの新製品「ストラーダ CN-F1D」を発表した。ディスプレイは2DINサイズの本体から突き出た状態で固定することで、軽自動車を含む幅広い車種で大画面カーナビを装着できるようにした。また、「国内の市販カーナビで初めて」(パナソニック)、「Android Auto」に対応する。(2016/3/30)

NAVITIMEドライブサポーター、音声操作でナビタイムマイレージが当たるキャンペーン
ナビタイムジャパンは、カーナビゲーションアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」でキャンペーンを実施。「ボイスコントロール」を使って応募した中から抽選で「ナビタイムマイレージ」1000ポイントをプレゼントする。(2016/3/29)

車載情報機器:
運送業界の人手不足を救うトラック専用カーナビアプリ、当面は無料
ナビタイムジャパンは、「第7回国際自動車通信技術展」において、運送業向けのトラック専用のカーナビゲーションアプリを紹介した。トラックが対象となる通行規制を考慮したルート設定や、トラックが駐車可能な施設の検索が可能だ。トラック向けのカーナビが普及していないことに対応し、経験不足なドライバーでも働きやすくする。(2016/3/23)

Android向け「カーナビタイム」に「ARナビゲーションモード」を追加――3月末から
ナビタイムジャパンのAndroid向けカーナビアプリ「カーナビタイム」に、スマートフォンのカメラで撮影した道路上にルートなどの拡張現実を表示し、目的地まで案内する。(2016/3/16)

VIAとJapanTaxiが新システムを開発:
IoTモビリティは“タクシー体験”を変えられるか
VIA TechnologiesとJapanTaxiは、タクシー向けIoTモビリティシステム「AMOS-825」を発表した。カーナビゲーションとIP無線配車システムを統合し、タッチパネルと接続することで表示/操作が可能だ。JapanTaxiは、タクシー全体を1つのパッケージとしたシステムの開発を進める。(2016/3/16)

SMK CapSleek Touch:
狙うは車載機器市場!? 静電容量方式の曲面タッチパネルの受注開始
SMKは、カーナビゲーションシステムや車載用センターコントロールなどをターゲットにした、静電容量方式曲面タッチパネル「CapSleek Touch」を発表した。(2016/3/10)

ご当地フレーズでナビゲーション トヨタ、「AKB48 Team 8 ナビ」を販売
トヨタ自動車は、「AKB48 Team 8」とコラボしたカーナビ「AKB48 Team 8 ナビ」を発売すると発表した。(2016/1/28)

車両デザイン:
スズキの“全部入り”は小型クロスオーバー、「イグニス」はCarPlayにも対応
スズキの小型クロスオーバーSUV「イグニス」は、軽量かつ高剛性の「新プラットフォーム」、モーターで最長30秒間の走行アシストを行う「マイルドハイブリッド」、ステレオカメラを用いる運転支援システム「デュアルカメラサポート」に加えて、「iPhone」と車載情報機器の連携機能「CarPlay」対応のカーナビゲーションシステムも採用している。(2016/1/21)

ナビタイム、カーナビタイムで使える「カーナビリモコン」を先着4000人にプレゼント
ナビタイムのカーナビアプリ「カーナビタイム」で使える「カーナビリモコン」のプレゼントキャンペーンがスタート。アプリをダウンロードし、アンケートに応えた先着4000人に提供する。(2016/1/20)

音声で道路交通情報や交通規則注意地点を案内――「NAVITIMEドライブサポーター」アプリに新機能追加
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」のiOS版に「道路交通情報」「事故多発地点」「交通規則注意地点」を音声発話で案内する新機能を追加した。(2015/12/24)

2016 CES:
カメラとカーナビを載せた市販車で高精度地図データを作れる技術、トヨタが開発
トヨタ自動車は、消費者向けエレクトロニクス展示会「2016 International CES」において、現行の車両に搭載されている車載カメラとカーナビゲーションシステムなどのGPSを用いて、自動運転車に必須とされる高精度地図データを自動的に生成する「地図自動生成システム」を出展する。(2015/12/22)

車載情報機器:
国内自動車メーカーが採用しない「CarPlay」、GMが2016年から標準装備
GMジャパンは、国内市場で2016年以降に発売する「キャデラック」「シボレー」ブランドの車両がAppleの「CarPlay」に対応すると発表した。標準装備となるメーカー純正のカーナビゲーションシステムで利用できる。CarPlayが標準装備となるのは「日本国内市場では初」(GMジャパン)だという。(2015/12/9)

「カーナビタイム」に音声案内を聞き直せる「いつでもガイド」機能が追加
カーナビアプリ「カーナビタイム」のボイスコントロールに「いつでもガイド」機能が登場。ナビゲーション中に「もう一回言って」と言うと、再度音声案内を聞き直せる。(2015/12/7)

車載情報機器:
「アップルやグーグルにカーナビの主導権を渡さない」、NNGが新プラットフォーム発表
ナビコアソフトベンダーのNNGは、車載情報機器向けのプラットフォーム「NavFusion Platform」を発表した。新たに音声認識による操作機能や、スマートフォン連携機能を強化し、自動車メーカーごとのカスタマイズが、従来よりもフレキシブルかつ容易になったという。(2015/10/22)

Yahoo!カーナビで安全運転診断が可能に
ヤフーの無料カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」で、三井住友海上火災保険の安全運転診断アプリ「スマ保『運転力』診断」の一部機能を提供開始した。(2015/10/19)

コンビニで巨人を討伐する「進撃のカーナビ」が搭載 「進撃の巨人」タブレット登場
夢中になりすぎずくれぐれも安全運転を!(2015/10/18)

“うおっまぶしっ”を回避する:
カーナビ用途にピッタリ――「7インチタブレット用サンシェード」
上海問屋が、7インチタブレット用のサンシェードを発売した。価格は799円。(2015/9/16)

対話エンジン:
“手の届く人工知能”コールセンターやスマホアプリに
アドバンスト・メディアが“手の届く人工知能”をうたう、人工知能活用の音声対話システム「AmiAgent」を発売する。マートフォンアプリや自動応答電話サービス、ロボット、カーナビゲーションシステムなどの用途への導入を狙う。(2015/9/10)

車載情報機器:
急速普及するヘッドアップディスプレイ、日本精機は販売台数が5倍に
日本精機のヘッドアップディスプレイ(HUD)の累計販売台数が250万台を突破した。先進運転支援システム(ADAS)の普及に合わせてHUDの搭載率も高まっており、ADASやカーナビゲーションの情報をドライバーに安全に伝えるシステムとして注目が集まっている。(2015/8/13)

車載電子部品:
車載タッチパネルの主流は静電容量方式へ、パナソニックが曲面を実現
パナソニックが、カーナビやディスプレイオーディオの操作を行うタッチパネルインタフェース部品として「静電容量方式 曲面タッチパネル」の量産を始める。抵抗膜方式を置き換える形で、徐々に浸透し始めていた静電容量方式の車載タッチパネルだが、曲面の実現によってさらに採用が加速しそうだ。(2015/8/10)

走行距離に応じてポイントがたまる――「ナビタイムマイレージ」が登場
カーナビアプリ「カーナビタイム」「NAVITIMEドライブサポーター」のプレミアムコース会員を対象としたポイント制度「ナビタイムマイレージ」が登場。第1弾はジー・プランの「Gポイント」と連携する。(2015/8/6)

FAニュース:
まさに“倉庫のカーナビ”、UWBで倉庫内をガイドする支援システムを開発
サトーとシーイーシーは、仮想3Dマップや屋内位置測位システム、バーコード技術を組み合わせた倉庫内物流ナビソリューションを共同開発した。(2015/8/6)

5分でわかる最新キーワード解説:
無意識の動作で未来を予測「ドライバー挙動解析渋滞予測」
クルマの混雑状況を観測するのではなく、ドライバーの無意識下の動作を解析することで渋滞を予測をするのが「ドライバー挙動解析渋滞予測」です。実用化は先ですが、カーナビに搭載して渋滞予測を表示するような実装が考えられます。(2015/8/4)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
世界初のカーナビやマウス――電子部品の歴史を堪能する
歴史ある電子部品が写真でたくさん見られます!(2015/7/6)

車載情報機器:
「iOS 9」の画面分割マルチタスク機能がカーナビに引導を渡す?
Appleが「WWDC 2015」で発表した「iOS」の最新バージョン「iOS 9」には、「WWDC 2014」に引き続き、自動車関連で目玉になるような新機能はなかった。ただし、自動車向けとは一切言及されていないものの、車載情報機器市場に大きな影響を与えそうな新機能が発表されている。「iPad」向けの画面分割マルチタスク機能である。(2015/6/11)

App Town ナビゲーション:
DeNA、無料カーナビアプリ「ナビロー」のiOS版をリリース
DeNAは、スマートフォンの特性を活かした無料のカーナビアプリ「ナビロー」のiOS版をリリースした。(2015/6/3)

DeNAのカーナビアプリ「ナビロー」は、どこまで使えるのか? 使い勝手を試してみた
ついにiOS版リリース! 最速ルート自動探索やARモードなどを搭載。(2015/6/3)

ナビタイム、2015年ゴールデンウィーク「超渋滞回避」ルートTOP10を発表
ナビタイムジャパンがカーナビアプリ向けに提供する「超渋滞回避」ルートで、2015年のゴールデンウィーク中に到着までの時間を短縮できたルートのランキングが発表された。(2015/6/1)

DeNA、無料カーナビアプリに参入 「ナビロー」公開
DeNAが無料カーナビアプリに参入し、まずAndroid向けに「ナビロー」を公開。(2015/5/28)

PR:「NAVITIME」「乗換NAVITIME」「カーナビタイム」はApple Watchと連携すればもっと便利に!
iPhone連携が可能なApple Watchは、「NAVITIME」「乗換NAVITIME」「カーナビタイム」に対応している。どんな機能を搭載しているのか紹介しよう。(2015/5/22)

車載情報機器:
「マツダコネクト」のカーナビ機能を刷新、新型「ロードスター」発売に合わせて
マツダは、「アクセラ」と「デミオ」に搭載する車載情報機器「Mazda Connect(マツダコネクト)」のカーナビゲーション機能を無償で刷新する。2015年5月21日から、マツダ販売店での対応を始める予定だ。(2015/5/21)

車載情報機器:
「サイバーナビ」の車載音楽ストリーミング機能、「MIXTRAX」で差異化
パイオニアは、レコチョクと共同開発した車載情報機器向けの音楽ストリーミング機能「ミュージッククルーズチャンネル」と、同機能を搭載したカーナビゲーションシステム「サイバーナビ」の2015年夏モデルを発表した。約100万曲の楽曲から、ドライブの状況や目的に合わせてレコメンドする機能が特徴の1つだが、パイオニアは独自技術「MIXTRAX」によって差異化を果たしたという。(2015/5/11)

年間3000円で100万曲を聴き放題:
パイオニアとレコチョクが車載向け音楽配信で協業 「サイバーナビ」ほか新商品も多数お披露目
パイオニアとレコチョクが、車載向け定額制音楽配信サービスで協業を発表。合わせて専用サービス「replay」対応のカーナビカロッツェリアの新商品も発売する。(2015/5/8)

カーナビ向け定額制音楽配信、パイオニアとレコチョクが開発 ドライブ中の気分に合わせて曲を推薦
車載器向け定額制音楽ストリーミングサービス「ミュージッククルーズチャンネル」をパイオニアとレコチョクが開発した。気分や好みに合わせたチャンネルで計100万曲以上を楽しめる。(2015/5/8)

PR:音声操作や配慮の行き届いた案内が秀逸――遠出のお供に「カーナビタイム」を活用しよう
「カーナビタイム」は、多彩な機能を搭載した本格的なカーナビアプリだ。圏外でも使えることを筆頭に、リアルタイムの渋滞情報を考慮したルート検索などが可能。ドライブに役立つ本アプリの魅力を改めて紹介しよう。(2015/5/1)

NAVITIMEのカーナビアプリに所要時間を短縮できる「超渋滞回避」ルートが登場
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリへ渋滞回避に特化した「超渋滞回避」ルートを提供開始した。(2015/4/24)

「乗換NAVITIME」や「カーナビタイム」がApple Watchに対応
ナビタイムの「乗換NAVITIME」「カーナビタイム」アプリがApple Watchで利用可能になる。イギリス向けに提供している「NAVITIME Transit - London UK」も対応する。(2015/4/21)

PR:“スマホの強み”を生かした高性能ナビ――「カーナビタイム」の実力を試す
クラウド型カーナビゲーションサービスの草分けにして、トップランナーと言えるのが、ナビタイムジャパンの「カーナビタイム」。同アプリは何がすごいのか。実際の走行テストも踏まえながらリポートしていきたい。(2015/4/20)

「Nexus 6」ロードテスト 第4回:
「Nexus 6」ならでは活用法を模索する
Nexus 6ロードテストの第4回は、その大画面を生かした使い方を模索してみた。カーナビやプレゼンテーションツールとして使った場合、Nexus 6はどのように活用できるのだろう。(2015/3/17)

国際自動車通信技術展2015:
運転しながらスマホのカーナビアプリを安全に確認する方法
ナビタイムジャパンは「第6回 国際自動車通信技術展(ATTT)」で、スマートフォン上のカーナビゲーションアプリの経路案内情報や楽曲再生アプリの情報、バックモニターの映像などを確認できるメーターパネル「つながるメーター」を参考出展した。(2015/3/16)

車載情報機器:
ルノーと日産がカーナビにLinuxを全面採用、サプライヤはボッシュ
Renault(ルノー)と日産自動車が、GENIVIアライアンスが推進しているカーナビゲーションシステムなど車載情報機器のオープンプラットフォームを全面採用する。同プラットフォームのリファレンスOSはLinuxだ。(2015/3/12)

第6回 国際自動車通信技術展:
スマホのナビをメーターに表示、車載機でカーナビタイムを利用――ナビタイムがテレマティクスサービスを紹介
第6回 国際自動車通信技術展で、「つながるメーター」や「QNX OS向け通信ナビ」など、ナビタイムが最新のテレマティクスサービスを展示している。(2015/3/12)

App Town ナビゲーション:
iOS版「NAVITIMEドライブサポーター」に音声で指示できる「ボイスコントロール」機能が追加
iOS向けカーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」に、音声による指示で目的地の設定や周辺施設の検索を行える「ボイスコントロール」機能が追加された。(2015/3/11)

Googleマップにも採用:
歩行者ナビ/カーナビを支える膨大な地図データ――その制作現場をゼンリン本社で見てきた
スマートフォンユーザーの多くはナビサービスを使っているだろうが、これらのサービスを支えている地図データがどのように作られているのかはご存じだろうか? 今回、ゼンリンの本社にお邪魔して、地図データの制作現場を見てきた。(2015/3/9)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。