ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ジャパンネット銀行」最新記事一覧

契約書締結業務にブロックチェーンを活用 2基盤の連携で可用性強化も――JNB、富士通、テックビューロが共同実証へ
ジャパンネット銀行(JNB)、富士通、テックビューロは、契約書締結業務にブロックチェーンを活用する実証実験を開始。ペーパーレスと業務効率化に向けてブロックチェーンの有効性を検証するとともに、2つのブロックチェーン基盤を連携し、セキュリティと可用性の高度化を目指す。(2018/2/7)

ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
“役員も巻き込んで”危機意識を共有 ジャパンネット銀行の“脅威を自分ごと化させる”CSIRT
サイバーセキュリティに関するさまざまな取り組みで知られるジャパンネット銀行。2013年に立ち上げた「JNB-CSIRT」は、役員も訓練に巻き込んで危機意識を共有するなど、サイバー攻撃を“自分ごと化”する活動が特長だ。(2018/2/7)

2つのブロックチェーンを連携 ジャパンネット銀、契約書の承認フローを実験
ジャパンネット銀行は、富士通などと共同で、電子化された契約書の承認フローの有効性を、ブロックチェーンで担保できるか検証する実験を始めた。(2018/2/6)

ヤフー、ジャパンネット銀行を子会社化 手続き完了を報告
ヤフーは、ジャパンネット銀行の連結子会社化を完了したと発表した。(2018/2/1)

運営に本当に必要なものとは
多様化する脅威に立ち向かうCSIRT、ジャパンネット銀行が体得した3つのコツ
巧妙化し続けるサイバー攻撃に対処するための組織「CSIRT」が注目されている。CSIRTの設置や運用のコツをジャパンネット銀行の事例から探る。(2018/1/19)

バリバリ稼ぎたいけど……:
ミレニアル世代、10年後の年収予測は「430万円」
ミレニアル世代が考える、自分の10年後の年収予測は平均430万円――ジャパンネット銀行調べ。(2017/10/27)

累計140万枚突破:
デビットカードの需要広がる ジャパンネット銀行の戦略
ジャパンネット銀行はデビットカードの利用拡大に取り組んでいる。発行枚数は累計140万枚を突破。デビットカードの普及状況やジャパンネット銀行の取り組みについて、担当者に聞いた。(2017/9/6)

「ネコ会議」「カンフーレストラン」など:
“老舗”ネット企業が動画でリブランディング――ジャパンネット銀行の前例なき挑戦
21世紀の幕開けとともに「ネット専業」の看板を掲げてデビューした企業が今、ブランド再生に挑んでいる。年月とともに知名度は上がったが、後発が続々と登場する中、もはやネット専業というだけでは先進的なイメージを訴求できない。どうするのか。(2016/11/17)

福岡銀行やジャパンネット銀行の偽メールに注意、フィッシングは地方銀行にも
いずれも「重要なお知らせ」「メールアドレスの確認」「本人認証サービス」などの件名があり、ユーザーの情報を盗む偽サイトに誘導される。(2016/8/19)

国内金融機関が直面するレガシーの課題
詳報:ジャパンネット銀行はいかにしてAWSを導入できたのか
金融機関によるパブリッククラウド移行が注目されている。強固な「全銀システム」が存在する日本の金融機関において、クラウドはどのように取り入れられるのか。ジャパンネット銀行の取り組みを紹介する。(2016/7/6)

「AWS Summit Tokyo 2016」レポート
AWSは大企業をどう変えたか――KDDI、キヤノン、ジャパンネット銀行に起こったビジネスインパクト
「AWS Summit Tokyo 2016」で開かれた招待制講演「エグゼクティブトラック」より、KDDI、キヤノン、ジャパンネット銀行の事例を紹介する。3社がAWSによって新規事業にどう挑んだかに注目だ。(2016/6/15)

DBサーバを増やしたのにコスト減?:
24時間365日“いつでも使える銀行”を目指す、ジャパンネット銀行の挑戦
銀行の定期メンテナンスのせいで、「土日の夜にコンビニお金が下せず、途方に暮れた」ことがある人は多いのでは。メンテナンス時間を極力減らし、24時間365日無停止でシステムを動かそうと努力を重ねている銀行がある。(2016/3/14)

ネコがオフィスを占領した? ジャパンネット銀行の動画がネコネコしくてかわいいニャ
会議するニャ。(2016/2/18)

スペシャリストが語るインメモリDBの魅力【富士通編】:
PR:ジャパンネット銀行の情報系システム リアルタイム化の裏側
ジャパンネット銀行は、Oracle Database 12cの新機能である「Oracle Database In-Memory」と富士通のUNIXサーバー「SPARC M10」の組み合わせが発揮する並外れた性能を評価し、次期データウエアハウス基盤に採用したという。その速さの秘密を富士通のスペシャリストに聞いた。[パフォーマンス改善][Oracle Database 12c][Engineered System](2015/10/19)

ヤフー、ジャパンネット銀を関連会社化 出資比率引き上げ 
ヤフーがネット専業のジャパンネット銀行への出資比率を41.16%に引き上げ、持分法適用関連会社にする。(2014/4/1)

ジャパンネット銀行、フィッシングサイト削除依頼代行サービスを導入
ジャパンネット銀行は、RSAセキュリティのフィッシング詐欺対策サービス「RSA FraudAction」を導入した。(2007/7/9)

ヤフーとの提携で決済収益が増加、ジャパンネット銀行
(2007/5/18)

ヤフー、ネット金融を強化 ジャパンネット銀提携を正式発表
ヤフーと三井住友銀行、同銀傘下のジャパンネット銀行が業務・資本提携を発表した。ポータルとネットバンクを連携させた新サービスを提供するとしている。(2006/3/30)

ヤフー、ジャパンネット銀に間接出資へ
ヤフーが三井住友銀行と提携し、同銀傘下のジャパンネット銀行に間接出資すると一部が報じた。ヤフー広報室は「両社との協業を検討中」としている。(2006/3/29)

ジャパンネット銀行、「全顧客にSecurID配布」の理由
ジャパンネット銀行は、「安心して利用できる環境」を目的に、同行の利用者全員にRSAセキュリティのワンタイムパスワードトークン「SecurID」を配布する。(2006/2/3)

国内初、スパイウェア作成者逮捕 ネット銀不正送金で
ジャパンネット銀行の顧客のパスワードなどをスパイウェアを使って盗み出し、現金を詐取したとして、男が逮捕された。(2006/1/26)

スパイウェアによる不正送金被害が拡大、みずほ銀行やジャパンネット銀行でも
イーバンク銀行だけでなく、みずほ銀行やジャパンネット銀行でも、顧客PCがスパイウェアに感染し、パスワードなどを盗み取られて不正送金の被害に遭う被害が生じている。(2005/7/6)

ジャパンネット銀行、創業来初の通期黒字に
(2005/5/19)

銀行の携帯サイト1位はジャパンネット銀行
ゴメスのモバイルバンキングサイト・ランキングで、総合1位はジャパンネット銀行だった。(2005/3/29)

プロミスの返済がジャパンネット銀行で可能に
(2004/12/22)

ジャパンネット銀行、1度に999件までの振込みが可能に
(2004/6/15)

ジャパンネット銀行、ATMの入金手数料を一部有料化
(2004/6/2)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。