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「共同開発」最新記事一覧

ルノー・日産、Microsoftと提携 ネットとつながる「コネクテッドカー」共同開発
ルノー・日産アライアンスと米Microsoftが、ネットワークと接続する車「コネクテッドカー」の開発で提携。(2016/9/27)

福田昭のデバイス通信(89):
「SEMICON West 2016」、7nm世代以降のリソグラフィ技術(JSR Micro編)
大手レジストベンダーJSR Microの講演では、主に同社とimecの共同開発の内容が発表された。その1つが、JSR MicroのEUV(極端紫外線)レジストをimec所有のEUV露光装置で評価するというもので、化学増幅型のEUVレジストによってハーフピッチ13nmの平行直線パターンを解像できたという。さらに、5nm世代のEUVリソグラフィの目標仕様と現状も紹介された。(2016/9/21)

EVなど向けフィルムコンを開発製造へ:
村田製作所と指月電機が資本提携し合弁設立へ
村田製作所と指月電機製作所は2016年9月16日、資本業務提携を結び2016年10月1日付で共同開発する新素材を用いたフィルムコンデンサーの開発、製造を行う合弁会社を設立すると発表した。(2016/9/20)

欧州の半導体国際学会で研究成果を発表:
完全デジタル型CDR、ノイズ耐性を約20倍向上
ザインエレクトロニクスは、ノイズ耐性をさらに向上させた高速起動完全デジタル型クロックデータリカバリー(CDR)技術を東京大学と共同開発した。(2016/9/20)

医療機器ニュース:
脳梗塞再発抑制薬の継続服用をサポートする支援容器を共同開発
NECは、大塚製薬と服薬支援容器の共同開発について合意したと発表した。脳梗塞再発抑制薬である抗血小板剤の、継続的な服薬をサポートする。開発する支援容器は、服薬時間を知らせたり自動で記録して確認できるなどの機能を持つ。(2016/9/19)

電気自動車:
安川電機がEVスポーツカーのパワートレーン開発に挑む、GLMと資本業務提携
安川電機と電気自動車(EV)ベンチャーのGLMは、資本業務提携を結んだ。両社で次世代EVスポーツカー「GLM G4」のパワートレーンを共同開発する。GLMは安川電機を引受先として第三者割当増資を実施し、調達資金を次世代EVスポーツカーの開発に充てる。安川電機は、スポーツカーの開発に取り組むことで、電動パワートレーンの技術力向上につなげる。(2016/9/16)

清水建設など 配筋アシストロボ:
“人間の右腕”を巨大化した作業支援ロボットが建設業界の課題を解決!
清水建設は、重量鉄筋の配筋作業をアシストする作業支援ロボット「配筋アシストロボ」を、アクティブリンク、エスシー・マシーナリと共同で開発した。(2016/9/15)

パリモーターショー2016:
「トミーカイラZZ」に次ぐ次世代EVスポーツ、初参加のパリモーターショーで公開
電気自動車(EV)ベンチャーのGLMは、「パリモーターショー2016」において、次世代EVスポーツカーのコンセプトモデル「GLM G4」を発披露する。同モデルはオランダのデザイン会社、Savage Rivale(サヴェージ・リヴァーレ)と共同開発した。同ショーに出展するのはGLMとして初めて。(2016/9/14)

MSI、HTCと共同開発したVR向けリュック型PC「MSI VR One」 バッテリーのホットスワップに対応しケーブルの呪縛から解放
MSIが発表したリュック型PC「MSI VR One」は、3.6kgの重量にGeForce GTX 1070とCore i7、2つのバッテリーパックを搭載。バッテリーのホットスワップに対応し、バッテリーを換えることで駆動時間を延ばすことができる。(2016/9/12)

情報化施工:
200kgの鉄筋を楽々運べる巨大な“ロボット右手”、作業人数を半分に
清水建設、アクティブリンク、エスシー・マシーナリの3社は、重量鉄筋の配筋作業をアシストするロボットアーム型の作業支援ロボット「配筋アシストロボ」を共同開発した。(2016/9/12)

コインランドリーをもっと便利に――AQUAと日本マイクロソフト、次世代「クラウドITランドリー」を共同開発
AQUA(アクア)と日本マイクロソフトは9月7日、日本国内で家電や業務用機器とクラウドを組み合わせた“家電IoTサービス”の開発で協業すると発表した。(2016/9/7)

清水建設、重量鉄筋の運搬・配置作業用ロボを2社と共同開発
清水建設は6日、100キロを超える重量鉄筋の運搬や配置作業を支援するロボット「配筋アシストロボ」をパナソニック子会社のアクティブリンクなど2社と共同開発したと発表した。(2016/9/7)

指静脈認証で複数のクラウドサービスを一括認証:
オージス総研と日立システムズ、共同でクラウド型シングルサインオンサービスを開発
オージス総研と日立システムズは、両社のクラウド型認証サービスを組み合わせたシングルサインオンサービスを共同で開発する。SAMLやOpenID Connectに対応したアプリケーションで、指静脈認証だけでシングルサインオンが可能になる。(2016/9/6)

製造ITニュース:
免疫システムをベースにしたサイバーセキュリティ技術で提携
英Darktraceは、韓国のSamsung SDSとパートナーシップ契約を締結した。今後Samsung SDSでは、DarktraceのEnterprise Immune System技術の販売に加え、IoTデバイス向けのセキュリティソリューションの共同開発を進める。(2016/9/6)

自動運転技術:
スズキとソフトバンクが自動運転を共同開発、自動車とITそれぞれの思惑
スズキとソフトバンク子会社のSBドライブは、自動運転技術を活用したスマートモビリティサービスの事業化で連携する。SBドライブが自動車メーカーと連携協定を結ぶのは初めて。浜松市、鉄道やバスを運行する遠州鉄道とも協力する。(2016/9/6)

顧客企業のデジタルトランスフォーメーションを加速:
電通デジタルとPwCコンサルティング、デジタル変革推進プログラムを共同開発
電通デジタルは、経営コンサルティングファームのPwCコンサルティングと共同で顧客企業のデジタル変革を包括的に支援するプログラムを開発し、提供を開始した。(2016/8/25)

車載ソフトウェア Automotive Grade Linux インタビュー:
“自動車業界の共同開発部門”が1年以内に車載Linuxから生み出したものとは
Linux Foundation傘下で車載システム向けのLinuxディストリビューションを開発しているAutomotive Grade Linux(AGL)の活動が活発化している。Linux Foundation 自動車部門ジェネラルマネージャーのDan Cauchy氏に、リリースしたばかりの新バージョンの内容や、今後の開発方針などについて聞いた。(2016/8/24)

監視カメラの映像から人の流量を即時に推定:
80%の精度で混雑状況を予測、三菱電機が開発
三菱電機は、最寄り駅からイベント会場などへ向かう経路の混雑状況を高い精度で予測する「リアルタイム混雑予測技術」を、東京大学西成研究室と共同で開発した。(2016/8/23)

ポスト「京」に初の7nmプロセス採用 処理性能「100倍」大幅に上回るか
理化学研究所と富士通が共同開発している次期スパコンは、7nmプロセスの半導体を初採用。計画では現行の「京」に比べて100倍の処理性能を目指しているが、実際には大幅に上回る見通しだ。(2016/8/22)

Uber、8月中にVolvoと共同開発の自動運転車による配車をピッツバーグで開始へ
UberとVolvoが自動運転車開発での提携を発表した。8月中にXC90ベースの自動運転車でのテスト配車を開始する。Uberはまた、元Googleの自動運転車チームメンバーが創業した自動運転企業Ottoの買収も発表した。(2016/8/19)

5Gネットワークも低コストで構築可能に:
NECとIntel、汎用サーバで基地局機能を実現
NECは、無線基地局用装置の機能を汎用サーバ上のソフトウェアで実現する「NFV C-RAN(Cloud-RAN)ソリューション」を、Intelと共同開発した。(2016/8/18)

IT活用:
東京電力が発電所のビッグデータを公開、事業アイデアをネットで募集
従来にないサービスの創造を目指して、東京電力はグループで保有するビッグデータを活用した新事業の開発プロジェクトをインターネット上で開始した。164カ所の水力発電所や1600カ所にのぼる変電所の設備のデータなどを公開して、集まったアイデアをもとに事業を共同で開発していく。(2016/8/8)

「ドコモでは製品化できなかった」 スマホで最大4枚のSIMを切り替えられる「SIM CHANGER デルタ」、Cerevoと共同開発
CerevoとNTTドコモが、スマートデバイスのSIMカードを差し替えることなく4枚のSIMカードを切り替えて利用できる「SIM CHANGER デルタ」を発表した。(2016/8/2)

EV開発やデータセンターでの電力監視に最適:
クランプ型センサーで高精度、可搬型直流電流計
産業技術総合研究所(産総研)の堂前篤志主任研究員らと寺田電機製作所は、クランプ型電流センサーで60Aまでの直流電流を、高い精度で計測できるポータブル電流計を共同開発した。EV(電気自動車)の開発現場や、直流給電が行われるデータセンサーなどにおける電流測定に向ける。(2016/8/1)

GM/NASA/Bioservo Technologies:
宇宙ロボット技術を製造現場向けパワーアシストグローブに応用――GMが自社工場で試験
GMは、NASAと共同開発した国際宇宙ステーション用のロボットグローブ技術「Robo-Glove」のライセンス契約を、スウェーデンのBioservo Technologiesと締結したことを発表。今後、Bioservo Technologiesは製造業やヘルスケア分野向けに同技術を応用したパワーアシストグローブを展開していく。(2016/7/29)

異常検知と通信の自動遮断をワンストップで提供:
トレンドマイクロと日立ソリューションズ、マルウェア感染防御ソリューションで連携
トレンドマイクロと日立ソリューションズは、「マルウェアの感染拡大を防止」するソリューションを共同開発。2016年8月より販売を開始する。(2016/7/27)

自然エネルギー:
アンモニア水素ステーション実現へ、アンモニアからFCV用水素製造に成功
広島大学、昭和電工、産業技術総合研究所、豊田自動織機、大陽日酸は、アンモニアから燃料電池自動車用高純度水素を製造する技術の共同開発に成功した(2016/7/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
キレイにサクサク気持ち良く撮れる――「HUAWEI P9」のカメラを試す
Huaweiの「HUAWEI P9」は、ライカと共同開発した1200万画素のデュアルカメラが大きな特徴。いろいろ試してみよう。(2016/7/15)

スマートファクトリー:
ダイセル式生産革新がさらなる進化、日立の画像解析でミスや不具合の予兆を検出
日立製作所とダイセルは、製造現場における作業員の逸脱動作やライン設備の動作不具合などの予兆を検出し、品質改善や生産性向上を支援する画像解析システムを共同開発した。ダイセルが実証試験を行っているエアバッグ用インフレータ工場で、2016年度内をめどに本格運用を始める。(2016/7/14)

複雑な素材・構造をボクセルで表現豊かに――3Dプリンタ新データフォーマット「FAV」、富士ゼロックスと慶応大が開発
富士ゼロックスと慶応義塾大学が、立体物の内部構造や色などを高い表現力で出力できる3Dプリント用データフォーマット「FAV」を共同開発した。(2016/7/13)

製造ITニュース:
保守部品の在庫計画自動化を3カ月で実現、PTCとISIDが共同開発ソリューション
PTCジャパンと電通国際情報サービス(ISID)は、両社で共同開発したSLM(サービスライフサイクル管理)ソリューション「PTC SPM LIGHT」を発表した。これまで8〜10カ月かかっていた保守部品の需要予測や発注計画自動化のソリューション導入期間を、一定以上の頻度で在庫が回転する保守部品に対象を絞ることで、12週間(約3カ月)に短縮できる。(2016/7/12)

車両デザイン:
「86」と「BRZ」が大幅改良、MTモデルは出力とトルクが3%向上
トヨタ自動車と富士重工業は、2012年2月に共同開発したスポーツカー「86」と「BRZ」をマイナーチェンジすると発表した。パワートレイン、ボディー、サスペンション、内外装のデザインを含めて大幅な改良を加えたビッグマイナーチェンジとなる。(2016/7/5)

FAニュース:
ウェアラブル端末を用いた作業動態分析ソリューション、提供開始へ
シーイーシーは、AGC旭硝子と協業し、IoTおよびIE分野での新製品開発と、国内市場での販売を推進していくことで合意した。その第1弾として、スマートウォッチを活用した作業動態分析ソリューションを共同開発した。(2016/6/30)

ウエハー熱処理工程を0.001℃精度で温度管理:
白金抵抗温度計、1000℃付近でも高精度に測定
産業技術総合研究所(産総研)とチノーは、1000℃付近の高温域において温度を高精度に測定できる白金抵抗温度計を共同で開発した。(2016/6/29)

アスクルが画像認識ピッキングロボットを本格導入へ
アスクルがロボットの動作生成技術に強みを持つMujinとピッキングロボットを共同開発。2016年度中の本導入を目指す。(2016/6/28)

SIM通:
ファーウェイ、ライカと共同開発した「HUAWEI P9」を発表
ファーウェイ・ジャパンは、フラッグシップスマートフォン「HUAWEI P9」と、その廉価版「HUAWEI P9lite」を発売すると発表した。また、68個のスワロフスキーを配置したスマートウォッチ「Elegant & Jewel」の発売もあわせて発表した。(2016/6/24)

製造マネジメントニュース:
農業・水・環境インフラ分野のICTイノベーション創出に向け連携協定を締結
クボタとNTT、NTTコミュニケーションズは、農業・水・環境インフラ分野におけるICTイノベーション創出に向け、連携協定を締結した。今後、これらの分野で共同開発や共同実験などを進めていく。(2016/6/23)

ケイズデザインラボ 3D-Mill K-650:
切削の良さを最大限に引き出す、IoT対応の切削モデリングマシン
ケイズデザインラボと岩間工業所が共同開発した切削モデリングマシン「3D-Mill K-650」には、従来の切削加工機にはない最新技術や、道具としてのこだわりが随所に盛り込まれている。(2016/6/22)

「自然に会話する家庭用ロボット」目指し、ユカイ工学とATRが共同開発
「BOCCO」のユカイ工学と国際電気通信基礎技術研究所(ATR)が共同で、「自然な会話を実現する家庭内ロボット」を開発する。「意味やニュアンス、感情を含んだ対話」の実現を目指す。(2016/6/21)

より精緻な情報配信やコンテンツレコメンドを実現:
電通など4社、スマホ利用者のオン/オフラインの行動履歴をMarketoに反映させるCRMを提供
電通など4社は、CRMソリューション「Growth Edge」を共同で開発、2016年6月16日より提供開始した。(2016/6/17)

エネルギー管理:
電気や水道の検針データを統合管理、自動検針システムを簡単に
三菱電機は水道メーターやガスメーターなどを手掛ける愛知時計電機と、検針データ統合管理システムの共同開発を開始する。三菱電機の配電制御ネットワークで検針データを一括管理し、自動検針システムの機器構成簡素化と管理コスト低減を実現するソリューションを提供する。(2016/6/17)

尿で分かる乳がん・大腸がんの有無 日立と住商が技術開発 実用化目指す
尿中の代謝物を解析することで、がん患者を識別する技術を日立製作所と住友商事グループが共同で開発した。尿を用いた簡便ながん検査方法の確立を目指す。(2016/6/14)

大塚製薬とアキュセラ、共同開発・共同販売契約の終了を発表 アキュセラはストップ安気配
大塚製薬と米創薬ベンチャーのアキュセラは6月14日、新薬の共同開発・共同販売契約を終了することを発表した。14日午前の株式市場ではアキュセラに売りが集中している。(2016/6/14)

エンルートとJapan Drones、産業用ドローンで提携
エンルートとJapan Dronesが、産業用ドローン向けソリューションの共同開発について合意。農業や警備などに向けたシステムを構築し、海外展開も狙う。(2016/6/14)

「HUAWEI P9」のカメラはどこまでキレイに撮れる?――iPhone 6sと比べてみた
「HUAWEI P9」は、Huaweiとライカが共同で開発した1200万画素のデュアルカメラを搭載している。画質が向上したことはもちろん、画素ピッチが大きくなったことで暗い場所でもより鮮やかに撮影可能になった。iPhone 6sと作例の画質を比較してみた。(2016/6/9)

富士通とクラウドストレージのBoxが提携 新サービスを共同開発へ
富士通は米Boxが提携。クラウドストレージを核に、両社で新サービスの開発も目指す。(2016/6/8)

車載情報機器:
つながるクルマを世界共通に、トヨタとKDDIが通信プラットフォーム構築
トヨタ自動車とKDDIは、つながるクルマの通信品質を安定させるグローバル通信プラットフォームを共同開発する。KDDIが取引のある各国の通信事業者の回線に車載通信機を直接接続させて国や地域をまたいでも安定した回線に切り替わるようにし、つながるクルマの利用環境を整える。まずは2020年までに日米で販売されるモデルに搭載する。(2016/6/3)

情報化施工:
建設現場をデジタル化、必須アイテム“野帳”をタブレットで
ソフトウェア開発会社のMetaMoJiは、大林組との共同開発でiOS用のデジタル野帳「eYACHO for Business」を開発し、提供を開始した。(2016/6/2)

企業の広報活動や企業広告、リクルーティング活動などの指針策定に:
電通と日経、企業イメージの形成要因を特定する解析サービスを共同開発
電通と日本経済新聞社は、企業イメージの形成要因が特定できる「企業イメージKPIモデル」を共同で開発したと発表した。(2016/5/31)

人とくるまのテクノロジー展2016:
大型ハイブリッドトラックの燃費を17%改善、IHIと共同開発の電動過給機で
UDトラックスは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、IHIと共同開発中の電動スーパーチャージャーを披露した。トラックのハイブリッドシステムに電動スーパーチャージャーを組み合わせると、燃費を最大で17.6%改善できる見通しだ。(2016/5/31)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。