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「ファミリーマート」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ファミリーマート」に関する情報が集まったページです。

残るは900店舗:
奈良・和歌山・香川から「サークルK・サンクス」消滅 ファミマに転換完了
奈良県、和歌山県、香川県内のコンビニチェーン「サークルK」の全店舗が、ファミリーマートブランドに転換された。(2018/7/10)

セブン-イレブンの隣にセブン-イレブンができた!? ビックリ光景、その理由は
お客さんのための配慮でした。(2018/7/4)

軽装化の流れが“お直し業界”にまで:
“革靴離れ”が生んだスニーカー修理サービスは定着するか
「お気に入りのスニーカーを修理して長く使いませんか?」――そんな提案を靴・バッグなどの修理ショップを展開するリフォームスタジオが始める。革靴やブーツを修理して長く使うサービスは以前からあるが、スニーカー向けに同じようなサービスを提供する意図はどこにあるのだろうか。(2018/7/3)

台風の目になる?:
「ドンキ化」でコンビニ反撃 ファミマ改革、来店客回復に異業種タッグ
「ファミリーマート」が大胆な変貌をみせている。外観はファミマの略称で親しまれるおなじみのコンビニエンスストアだが、一歩足を踏み入れると、ディスカウント店「ドン・キホーテ」の店舗なのだ。新たな店舗像を探る共同実験に異業種同士がタッグを組んだ。来店客数が伸び悩み、成長神話に陰りが見えるコンビニ業界。ドンキ化したファミマは台風の目となるか。(2018/7/3)

各社で取り組みに差:
ユニーファミマが社員の服装を自由化、他のコンビニ大手は?
ユニー・ファミリーマートホールディングスが社員の服装をほぼ自由にすると発表した。小売業界全体でみても珍しい取り組みだが、いったいどのような効果を狙っているのだろうか。(2018/7/2)

24時間営業は止められる:
コンビニオーナー残酷物語 働き方改革のカギは「京都」にあり
「働き方改革」の時流に逆らうかのように「24時間営業」を止めないコンビニ。その裏では、オーナーに「過労死ライン」の労働を強いている実態がある。そんな中、24時間を止めても純利益を8%増やした京都のオーナーが、メディアの取材に初めて実名で応じた。(2018/7/2)

妖怪探索位置ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」登場 全国の妖怪を収集
ガンホーとレベルファイブは、6月27日に妖怪探索位置ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」を配信開始した。「Google Maps Platform」を採用し、従来の位置情報ゲームよりも立体的かつリアルなマップで楽しめる。(2018/6/27)

ガンホー、「妖怪ウォッチ ワールド」始動 スマホを持って出歩き見つけた妖怪と友だちになる位置情報ゲーム
Twitterでは「妖怪GO」がトレンド入り。(2018/6/27)

日本各地を歩いてバトル:
ガンホー新作は「妖怪ウォッチ」の位置情報ゲーム レベルファイブとタッグ
ガンホーとレベルファイブが、ゲームアプリ「妖怪ウォッチ ワールド」をリリース。位置情報を活用したARゲームで、おなじみの妖怪が画面上に出現する。バトルや育成などの遊び方が可能。(2018/6/27)

経済インサイド:
来店客伸び悩みの「ファミマ」 乾坤一擲の“ドンキ化”は起死回生の一手になるか
「ファミリーマート」の大胆な変貌に度肝を抜かれた人も多いだろう。外観はファミマの略称で親しまれるおなじみのコンビニエンスストアだが、一歩足を踏み入れると、ディスカウント店「ドン・キホーテ」の店舗なのだ。(2018/6/27)

台湾の事例に学ぶ、日本のキャッシュレス化に必要なもの
日本キャッシュレス化協会主催の「キャッシュレスが創る未来」セミナーが開催された。今回は「キャッシュレス化における日本の課題」という視点から、セミナーでのトピックを紹介したい。特に参考になるのが台湾の事例だ。(2018/6/27)

コンビニ+書店の一体型店舗 「ファミリーマート+サンミュージック彦根店」14日オープン 
「夜間から早朝に購入したい」「素早く購入したい」などのニーズに対応。(2018/6/13)

あいさつ「またお越しくださいませ」も廃止:
ファミマのバイト、“時代の流れ”で「茶髪OK」に
ファミリーマートがアルバイトスタッフの髪形に関する規則を緩和。従来は“黒髪限定”だったが、茶髪や金髪などでの勤務を認めているという。(2018/6/13)

定番商品3000点、書籍5000冊販売:
ファミマが「書店」と合体、滋賀に出店 深夜の“ついで買い”増やす
ファミリーマートと、滋賀県内で書店・レンタルショップを運営するサンミュージックが提携。書店・コンビニが一体化した新型店舗を滋賀県彦根市にオープンする。両社の強みを組み合わせて新たな提供価値を生み出す狙い。(2018/6/13)

食パンに練りこまれた秘密:
ファミマのサンドイッチ、パンの「耳」に目を付けたら売れた訳
ファミリーマートの食パンの耳を半端に残したサンドイッチが売れている。柔らかめの耳を少し残すことで香ばしさや食感を工夫し、地味な部分で消費者に驚きを与えた商品といえる。(2018/6/13)

今年もヤツが来た! ファミマ「チョコミントフラッペ」がパワーアップして再登場
2017年最大のヒット作がやってくる。(2018/6/6)

「チョコミン党」に告ぐ:
フラッペ、メロンパン、パンケーキ… …ファミマが“チョコミントスイーツ”連発
ファミリーマートがチョコミント味のスイーツを強化している。フラッペにパンケーキ、メロンパンやアイスで夏向けの清涼感を武器に売り込む。(2018/6/5)

チョコミン党に朗報! ファミマでチョコミント味のメロンパンとパンケーキ発売
チョコミン党がアップを始める。(2018/6/5)

ファミマのキチンとしたチキン:
ポテトじゃないのにチップス!? スナック風の鶏肉「ファミチップス」登場
ファミリーマートが「ファミチップス(タコス味)」を発売した。チップスとあるが実際は鶏肉を揚げた料理で、スナック感とギャップをあえて狙った。(2018/6/5)

「民泊新法」施行直前も届け出わずか724件:
「民泊2020年問題」勃発 揺らぐ「観光立国」ニッポン
民泊を合法的に整備するために制定された民泊新法(住宅宿泊事業法)が6月15日に施行される。だが、新法に基づいて各自治体に出された届け出件数は5月11日時点で724件しかない――。(2018/6/4)

これは本当にコンビニ?:
狙いは肉食系男子? 「ドンキ化」したファミマに行ってみた
ドンキのノウハウを注入したファミマの実験店舗がオープンした。商品の品ぞろえや陳列方法はこれまでのファミマからは想像もできないものだった。オープン当日の様子をルポ形式でお届けする。(2018/6/1)

「碇ゲンドウの中の人」が叫ぶ:
ファミマで「帝京平成大学のココがすごい!」 人気声優CMに秘められた大学戦略
ファミリーマート店内で流れる帝京平成大学の声優CMが話題だ。地方の高校生からだんだん志願者が出てくるようになっており、全国区での知名度アップを狙う。(2018/6/1)

ファミマとドンキが共同実験店舗を実施 ファミマの品ぞろえにドンキの演出ノウハウを付加
どんなお店になるのでしょうか。(2018/5/29)

ファミマとドンキが共同実験店舗 「リアルならではの体験を」
ファミリーマートとドン・キホーテが共同実験店舗をスタート。両社のノウハウを生かし、リアル店舗ならではの買い物の楽しさを追求するという。(2018/5/28)

あのペンギンは登場する?:
ファミマ、店舗を「ドンキ化」 「圧縮陳列」はコンビニでも?
ドンキの品ぞろえや売り場づくりなどを反映させた実験店舗をファミマが6月1日にオープンする。ユニー・ファミリーマートホールディングスは、ユニーの店舗を「ドンキ化」させて成果を出したことはあるが、「ドンキ化」したコンビニは成功するだろうか。(2018/5/28)

ファミリーマートがコインランドリーと合体! 「Famima Laundry」都内1号店がオープン
洗濯の待ち時間にとなりで買い物したりできます。(2018/5/25)

フィットネス併設、民泊と連携… 進化するコンビニ:
雨の日にこそ客が来る!? ファミマ、コインランドリーと合体
ファミリーマートがコインランドリーと一体型の新店舗をオープンした。コンビニ側にランドリー用品を充実させるなど「ついで買い」による相乗効果を狙う。(2018/5/25)

ファミリーマートとAirbnbが業務提携を発表 宿泊事業の普及・拡大を目指すサービス提供へ
全国のファミリーマート店舗が活用されます。(2018/5/21)

コンビニ、民泊パワーでインバウンドを取る:
ファミマがエアビーとタッグ、訪日客に照準
ファミリーマートがエアビーアンドビーと提携した。民泊を利用する訪日客が宿泊先の鍵を店内で受け渡しできるようにして、インバウンド需要を取り込む。(2018/5/21)

ファミマ、民泊のAirbnbと業務提携 “地域密着型”で共闘
ファミリーマートが、民泊サービス大手のAirbnb Japanと業務提携する。ファミリーマート店舗を活用し、宿泊者への鍵の受け渡しサービスの他、民泊施設の提供者や宿泊者向けに商品を開発・提供する。(2018/5/21)

今日のリサーチ:
最もインスタ映えするフルーツがトレンド分析で判明――LIDDELL調べ
Instagramのトレンドを分析したら、あるフルーツが絶大なる影響力を持っていることが分かりました。(2018/5/17)

すっごーい! 「けもフレ」サーバル役の尾崎由香が初写真集、ソロ歌手デビューも発表
ちょっと大人っぽい表情のカットも。(2018/5/16)

「梅宮辰夫のお面」がファミマのプリントサービスに登場し度肝を抜く ロバート秋山ごっこが捗るな
Tシャツの裏地に仕込もう。(2018/5/10)

大手商社7社、そろって最終増益 18年3月期 資源以外の事業強化が奏功
原料炭や鉄鉱石など資源価格の上昇に加え、資源以外の事業強化が奏功し、全社の最終利益が前期比で大幅増益を確保した。(2018/5/9)

主要企業、収益増加で国内景気に自信 9割が「拡大傾向」と調査で回答、人手は不足懸念
過去最高水準にある企業収益などが景況感の改善につながっている。(2018/5/7)

急な出張など対応:
ファミマ、男性用使い捨て下着「ワンデーパンツ」発売 150円
ファミリーマートが、生活用品メーカーのハッソーと共同開発した使い捨てタイプの男性用下着「1DAY PANTS(ワンデーパンツ)」を発売。20〜40代の男性が主なターゲットで、価格は税込150円。急な出張・宿泊などのニーズに対応する。(2018/5/1)

「らくらくメルカリ便」セブンからも発送可能に 宛名書き不要
メルカリに出品した荷物を宛名書き不要で送れる「らくらくメルカリ便」の発送が、全国約2万店のセブン‐イレブン店舗でも可能に。(2018/4/26)

ローソン、環境配慮型店舗を拡大 業界初、断熱性高い国産杉を活用
コンビニエンスストア大手のローソンが、建材に断熱性が高い国産の杉材を用いるなど、環境に配慮した新しいタイプの店舗の開設を進めている。(2018/4/23)

“いま”が分かるビジネス塾:
伊藤忠がファミマを子会社化、商社とコンビニの微妙な関係とは?
伊藤忠商事がファミリーマートを子会社化する。しかしながら、特定商社によるコンビニの子会社化は双方にとって諸刃の剣となる。商社とコンビニの微妙な関係について考察したい。(2018/4/23)

客数も倍増:
スーパーをドンキにしたら売り上げが2.5倍になった理由
苦戦する総合スーパー(GMS)を立て直すために、ある上場企業が6店舗をドンキに業態転換したところ、18年3月時の売り上げが前年比で2.5倍になった。業績が上向いた理由とは?(2018/4/16)

ぴあ、購入チケットを発券前に同行者に配れる「Cloak」 定価リセールも1枚単位で
チケット販売サイト「チケットぴあ」に新サービス「Cloak」導入。チケットを複数枚購入した人が、発券前に同行者にチケットを配布でき、発券後に手渡ししたり郵送するといった手間がなくなる。(2018/4/13)

流通大手3社とも最終増益 18年2月期 総合スーパーの業績回復
今期はてこ入れ策として人工知能の活用や新業態への進出などの積極展開を図る方針だ。(2018/4/12)

ユニー・ファミマ、19年2月期の営業益は2.4倍予想 コンビニ統合寄与
ユニー・ファミリーマートホールディングスは、2019年2月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期から2.4倍の685億円になるとの見通しを発表した。(2018/4/11)

宅配サービス「はこBOON」が5月に終了 物流業界の厳しい状況受け再開を断念
「はこBOON mini」も6月いっぱいで終了。【訂正あり】(2018/4/5)

「はこBOON」再開断念 「物流業界の厳しい状況」受け
「はこBOON」が5月2日に終了する。昨年8月末からサービスを休止し、再開を目指していたが、「物流業界の厳しい状況の中、顧客に納得いただけるサービス構築は難しい」とし、再開を断念した。(2018/4/5)

明日から使えるITトリビア:
あなたも知らない間に? 謎のワード「パケ泥」とは
じわりと広がる謎ワード「パケ泥」。今風に言うと「ギガ泥」?(2018/4/5)

オンラインストアで購入した服も店舗で受け取れば送料無料 ユニクロとジーユーが提供 受け取り時に試着も可能
ユニクロが、ユニクロやジーユーのオンラインストアで購入した商品の受け取り場所をそれぞれの店舗に指定すると、送料が無料になる「店舗受取り」サービスを始めた。受け取り時に試着も可能で、合わなければ返品やサイズ交換もできる。(2018/4/3)

豪華絢爛な“国宝級”の「猫」作品 百段階段「猫都(ニャンと)の国宝展」で時空を超えてきた
歌川国芳や河村目呂二の猫作品も。(2018/4/3)

電子チケット表示の際に購入者のSNSアカウントを照合:
ソーシャルログインで電子チケットの不正転売抑止、「ソーシャルPLUS」と「Funity」が連携
フィードフォースのソーシャルログイン/ID連携ASPサービス「ソーシャルPLUS」とユニー・ファミリーマートグループのEVENTIFYが提供するチケット販売管理システム「Funity」が連携した。(2018/3/30)

北海道の店舗から“働き方改革”:
セブン-イレブン、検品に電子タグ導入 作業時間を1日100分短縮
セブン-イレブン・ジャパンが、一部店舗での検品作業に電子タグを導入。作業の効率化とスタッフの負担軽減が主な狙い。1日の作業時間を170分から70分に短縮できるという。(2018/3/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。