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「消しゴム」最新記事一覧

寿司に野菜に楽器……リアルすぎる「おもしろ消しゴム」ってなんだ?
集めたい。(2016/5/16)

めっちゃ積みたい マインクラフトの世界を忠実に再現した消しゴム「マイケシ」が登場!
丸くなったブロックも見られるはず。(2016/2/28)

Microsoft、Windowsタブレット向けスタイラス手書きアプリ「Plumbago」
Microsoftの技術インキュベータープロジェクト「Microsoft Garage」が、Windows 8.1/10搭載タブレット向け手書きアプリ「Plumbago」をMicrosoft Storeで公開した。ペン(鉛筆)とノートの使い勝手のデジタルでの再現を目指しており、「Surface Pen」の消しゴムもサポートする。(2016/2/22)

今年のバレンタインデーは妖精さんと一緒! PCのキーボード「キーぴょん」がチロルチョコとコラボ
「キーぴょん」のカラダは消しゴム。キーぴょんが消すのか、消されるのか……。(2016/1/12)

学校で「モデ1GP」を! 生徒自ら企画:
広尾学園、3次元CADと3Dプリンタを活用した体験型モノづくりイベント開催
広尾学園 中学校 高等学校は、1970年代に小学生の間で大流行した「スーパーカー消しゴム」を題材に、小さなクルマを無償3次元CADでモデリングし、それを3Dプリンタで出力してノック式ボールペンで弾いて遊ぶイベント「モデ1GP」を開催した。(2015/12/21)

「第2回モデ1GP」開催決定:
昭和の遊びが3Dプリンタで復活!! 「学ぶ」「作る」「遊ぶ」を1日で
1970年代の男子小学生の間で大流行した遊び「スーパーカー消しゴム/カー消し飛ばし」を、3Dプリンタで復活させるワークショップ「モデ1GP」の第2回が2015年9月12日に開催される。(2015/8/19)

すべらんな〜 横浜ゴムの「タイヤパターン消しゴム」が受験生にマジオススメ
縁起も見た目もグリップも良好です。(2015/8/11)

ファンの力作「ラブライブ消しゴムはんこ」がクオリティ高すぎと話題
約37時間かけて製作された力作。(2015/7/3)

「檀家」「ブリーダー」「モノノフ」ってこれ分かる? バンドやアイドルのファンの呼び名を並べたらすごく奥深かった
TM NETWORKのファンは「消しゴム」だそうです。(2015/3/3)

iPadのお絵描きアプリ「Paper by FiftyThree」のツールがすべて無料に
これまで無料では万年筆と消しゴムしか使えなかったiPadのお絵描きアプリ「Paper」で、1つ170円だったペンや絵の具を無料で使えるようになった。(2015/2/6)

デジタル時計の時間経過を24時間分、手描きで再現し続けた動画「HAND DRAWN CLOCK」がすごい
動画は24時間一発撮り――1分1分を紙と鉛筆と消しゴムで丁寧に書き換え。(2014/12/7)

やわらか駆逐艦  消しゴムで駆逐艦「漣」を本気で建造してみた動画がこまけぇー!
何気にすごくない?(2014/10/19)

消しゴム製パーツを組み合わせて作るガンダムフィギュア「ビルドモデルガンダム」登場
ガンダム、ジム、シャア専用ズゴッグ、アッガイ、連邦軍武器セットの全5種です。(2014/9/24)

チョコだと思った? 残念、消しゴムでした! チロルチョコ型消しゴムがコンパクトでかわいいぞ
ちょっとした記念品やプレゼントを作れば、いつでも持っていられますね。(2014/9/24)

マークシートを塗りつぶすことに特化した究極の試験用シャーペン&消しゴム登場
全力で試験に集中したいあなたに。(2014/9/12)

ガシャポン「消しゴムの一生」に200円分のeBook図書券が付いてくる
ガシャポンの発売は9月9日から。コンテンツ配信ページでは動画の第3弾「別れ篇」まで公開中。(2014/8/29)

「狙って消したい」人へ――用途別消しゴム5選
普段何気なく使っているものだからこそ、ちょっとした使い心地の違いが大きく感じられる消しゴム。個性が光る5種類を選んでみた。(2014/7/11)

「私消えたくないよ……」バンダイのガシャポン消しゴム「消しゴムの一生。」のPVが切なくてたぶん全米が泣く
胸が痛くて消しゴム使えなくなるじゃんよ……。(2014/4/28)

「消しゴムはんこ法話」「ウルトラ木魚で人形供養」――体験型の仏教フェスティバル「向源2014」開催
「死の体験旅行」や「Deep増上寺」などのプログラムが用意される。(2014/2/13)

トンボ鉛筆が創立100周年 10色の限定カラーMONO消しゴム
「MONO消しゴム」「消えいろPiT」に10色の限定カラー商品。(2013/3/6)

直径2.3ミリの「MONO」消しゴムに、ミルキーカラー4色
トンボ鉛筆は、ペンタイプの消しゴム「MONO zero ミルキーカラー」を10月4日に発売する。本体価格は367円で、交換用の消しゴムは2個セットで157円。(2012/9/28)

けしけし:
修正テープと消しゴムが1つになった「MONO2way」 トンボ鉛筆から
修正テープと消しゴムがコンパクトに一体化。しかもつめ替え式で経済的だ。(2012/8/24)

超小型ボディにタイムラプス機能を搭載――日本トラストテクノロジー、ミニムービーカメラ「時をかける CHOBi CAM ONE 〜ちょびッカム ワン〜」を7月20日発売
消しゴム大の小型ボディに、記録撮影や防犯用に便利なタイムラプス機能を搭載したビデオカメラが発売となる。(2012/7/20)

5つの幅を持つ消しゴム「ミリケシ」にハーフサイズが登場
コクヨS&Tは、5つの消し幅が特徴の消しゴム「ミリケシ」の新商品を8月10日に発売する。長さが半分のハーフサイズと、新色のブラックを追加した。価格は189円で、ハーフサイズは210円(2個セット)。(2012/7/17)

仕事耕具:
トンボ鉛筆のテープのり「ピットスライド」に携帯版、MONO消しサイズ
テープのり「ピットスライド」に新商品が登場。消しゴムとほぼ同等の小型サイズで、カラー5色から選べる。価格は180円。3月1日発売。(2012/2/22)

プレゼンテーションにも使える、消しゴムサイズの超小型無線マウス
ロジクールは1月30日、超小型ワイヤレスマウス「ロジクール キューブ」を発売する。オンライン販売限定で、価格は6980円。(2012/1/30)

仕事耕具:
MONO消しゴムに“黒”消しクズがまとまる新タイプ
トンボ鉛筆はMONO消しゴムの新商品を11月4日に発売する。軽い力で消せる「MONO エアタッチ/AIR touch」と消しクズがよくまとまる「MONO ダストキャッチ/dust CATCH」で、価格は各105円。(2011/10/24)

文房具のディープな魅力を語る「文房具超人サミット」
「私たちの生活を支えている文房具が今熱い!?」――文房具コレクターたちが、文房具の魅力をトークする番組。「鉛筆コレクター超人の深すぎる鉛筆トーク」「消しゴムマニアの珍しく奇妙な消しゴムコレクション」「特殊計算機フリーク超人のあまりにも特殊すぎる計算機群」などをテーマに語る。出演者は鉛筆コレクターの赤青鉛筆さん、消しゴムマニアのケシマニさん、計算機フリークの藤村阿智さん。聞き手は色物文具コレクターのきだてたくさん、「TVチャンピオン」の文具王・高畑正幸さん、文具メーカー勤務の他故壁氏(たこかべうじ)さん。配信は7月30日19時0分〜。(2011/7/28)

通話やWeb閲覧の履歴を消せる――「履歴消しゴム」
端末内に通話やWeb閲覧などの履歴を残したくないときに便利なのが「履歴消しゴム」。簡単操作でさまざまな履歴を消去できる。(2011/3/14)

キャデラックの消しゴムを指で弾いてゴールを目指せ、iPhoneアプリ「iCadillac」
キャデラックSRXクロスオーバーの発売記念で登場した「iCadillac」。クルマの形をした消しゴムを指で弾いてゴールを目指す単純なゲームなのだが、これがハマるのだ。(2011/2/5)

仕事耕具:
MONO消しゴムが電卓に――シャープとトンボ鉛筆がコラボ
あのMONO消しゴムが電卓に!? シャープは、トンボ鉛筆とコラボレーションし、MONO消しゴムのデザインを採用した電卓「EL-MN110」「EL-MN220」「EL-MN320」の3機種を発売する。(2011/1/20)

消しゴムサイズの超小型ムービーカメラ「CHOBi CAM」に冬季限定モデル
日本トラストテクノロジーが超小型ムービーカメラ「CHOBi CAM」のカラーバリエーションモデル「CHOBi CAM SNOW ちょビッカム スノー」を直販サイト限定で販売する。(2010/12/1)

ちゃんと消せます:
オリジナル消しゴム製造キット「絶叫怪奇文房具キモケシ」、ハピネットから
ハピネットは、オリジナルの昆虫消しゴム製造キット「絶叫怪奇文房具キモケシ」を11月19日に発売する。基本セットと3種の拡張キットを用意した。(2010/11/15)

仕事耕具:
狙った1行だけを消したい――5つの幅の消しゴム「ミリケシ」、コクヨから
コクヨS&Tは、5つの幅で消せる「ミリケシ」を発売する。5種類(6ミリ、5ミリ、4ミリ、3ミリ、カド)の突起を放射状に並べたことで「1行だけを狙って消す際に便利だ」という。(2010/4/28)

仕事耕具:
プラスが1989年発売のAIR-IN消しゴムをリニューアル、ダブルエア配合
プラスは、1989年に発売以来ロングセラー商品の「AIR-IN(エアイン)消しゴム」を改良した「W AIR-IN(ダブルエアイン)消しゴム」を発売する。2種類の空気を配合(ダブルエア配合)することで、軽いタッチでもよく消えることを目指したという。(2010/1/14)

仕事耕具:
色鮮やかな「テプラ」、キングジムの雑貨シリーズ「Toffy」から
キングジムは、鮮やかな色が特長の雑貨シリーズ「Toffy(トフィー)」に、ノート、ボールペン、消しゴムなどの文具と「テプラ」を追加する。(2009/11/11)

3分LifeHacking:
「細部を消せる」消しゴム3種類を試す
細部の消去に最適な、ユニークな形状の消しゴムを3つ紹介しよう。(2009/3/2)

脳も活性化:
「MONO消しゴム」が消臭剤に
バンダイは、トンボ鉛筆の「MONO消しゴム」をモチーフにした消臭芳香剤を2月5日に発売する。(2009/2/4)

日々是遊戯:
祝、29周年記念! 定価4万9350円の「純金製キンケシ」が発売中
消しゴムのような材質から、「キン肉マン消しゴム」、通称「キンケシ」の名で親しまれていた、バンダイの「キン肉マン」カプセルフィギュアシリーズ。その「キンケシ」に、なんと純金製の記念バージョンが登場するという。(2008/9/18)

仕事耕具:
「消」で消す――シードが「ケスゴム」発売
シードは、断面が「消」字型になった、カドがたくさんある消しゴム「ケスゴム」や、5パーツから成り、色違いでパーツの組み合わせが可能な消しゴム「クミタス」などを発売した。(2008/9/11)

ISOT 2008:
ねじ消し? ベーグルメジャー? メタフィスブースで見たデザイン文具
ねじのような消しゴム、ベーグルのようなメジャー、植物のようなカードスタンド――。メタフィスブースで見たデザイン文具を紹介しよう。(2008/7/9)

文具王の「B-Hacks!」:
年賀状に使える“彫らない”消しゴムハンコ
年賀状もそろそろ最盛期。すでに出されている人も多いとは思うが、まだ作っていないという人にあえて筆者のネタをご紹介しよう。(2007/12/20)

Ask.com、検索履歴の「消しゴム」AskEraser機能を導入
Ask.comの新機能「AskEraser」をオンにすると、検索クエリーの履歴や関連cookie情報が、Ask.com側のサーバに保存されなくなる。(2007/12/12)

放課後の過ごし方と“懐かしの遊び”――「放課後少年」
KONAMIのニンテンドーDSソフト「放課後少年」には、駄菓子屋で遊べる「ピカデリーサーカス」や「宇宙旅行ゲーム」、そしてスーパーカー消しゴムなどの懐かしい遊びがいっぱい。プレイムービーも公開されている。(2007/12/11)

ギフト・ショー春2007:
「アイデア募集」から生まれた“十字型&ノック式”の消しゴム
十字型で細かい文字を消せる、ノック式の消しゴム――「CROSNO」は、サンスター文具のアイデア募集企画から生まれた。(2007/2/13)

週刊「仕事耕具」:
MONO消しゴムがスティックに――“ピンポイント字消し”に最適
MONO消しゴムがスティック状になった「MONO ONE」が登場する。直径は6.7ミリで3文字以下の“ピンポイント字消し”に向いているという。(2007/2/5)

週刊「仕事耕具」:
非売品のマジックインキ消しゴムが製品化
マジックインキかと思ったら消しゴムだった――。当時、プレゼントキャンペーン用の非売品だった“マジックインキ消しゴム”が製品化された。(2007/1/22)

3分LifeHacking:
「紙をめくる」ユニークなツール
前回、消しゴムを使った紙めくり技を紹介した。今回は、従来の指サックに代わるユニークな「紙めくりツール」をいくつかご紹介しよう。(2006/11/27)

3分LifeHacking:
書類の隅のメモ書きを、消しカスを出さずに消す
大事な書類でメモを取れば、後から消さなければならないこともあるだろう。消しゴムで文字を消すと「消しカス」が出てしまうが、今回紹介する商品は、文字を消せるのに「消しカス」は出ない。(2006/10/31)

3分LifeHacking:
間違えて貼った修正テープをきれいにはがす
書類を書き損じたときに活躍する修正テープ。ただし、間違って貼った場合は剥がすのに苦労する。そんなときに重宝するのが「砂消しゴム」だ。(2006/10/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。