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「Kindle Paperwhite」最新記事一覧

電子書籍リーダー「Kobo」にマンガ向けモデル、年内発売 ストレージを32GBに増強
電子書籍リーダー「Kobo」シリーズの最上位モデル「Kobo Aura ONE コミックEdition」が日本で2017年内に発売。ストレージ容量を32GBに強化した。(2017/10/30)

お風呂で漫画読むのに使いたい 「Kindle Oasis」最新モデル、シリーズ初となる防水端末に
ライブラリの漫画を、シリーズごとにまとめてくれる機能も。(2017/10/12)

お風呂で読める「Kindle Oasis」発売 7インチ画面で読みやすく
電子書籍リーダー「Kindle」の最上位機種「Kindle Oasis」新モデルは、シリーズ初の防水機能を搭載。従来より本体サイズを一回り大きくし、7インチディスプレイを備える。(2017/10/11)

Kindleに「マンガモデル」登場 32GBの大容量ストレージで「こち亀」も「あさりちゃん」も全巻持ち歩けるぞ
ページ送りも33%高速化され、快適に読めます。(2016/10/18)

Kindle Paperwhite「マンガモデル」登場 ページめくり高速化、32GBストレージ搭載(動画あり)
“漫画好き”向けの電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite 32GB マンガモデル」が登場。32GBストレージを搭載し、漫画約700冊を保存できるという。(2016/10/18)

充電不要で”数カ月”使用可能 「Kindle Oasis」4月27日発売、価格は3万5980円から
広告なし・無料3G付きモデルでは4万3190円。(2016/4/14)

Kindle史上最薄・最軽量「Kindle Oasis」は何がすごい? 従来機種との違いをチェック
「Kindle」の最上位モデル「Kindle Oasis」は、従来機種「Paperwhite」「Voyage」とどう違うのか。サイズや機能を比較してみよう。(2016/4/13)

Apple「Magic Trackpad 2」、実は時間泥棒促進アイテムだった
入力デバイス好きのみなさん、お集まり下さい。(2016/1/20)

電子書籍リーダー端末に搭載されているフロントライト技術の変遷
現在市場で販売されている電子書籍リーダー端末の大半に搭載されている「フロントライト」。あまり語られることのないこの技術がどのように変化してきたか、時系列で調べてみた。(2015/7/30)

Kobo史上最高の解像度 300ppiの「Kobo Glo HD」をほかのモデルと比較してみた
楽天Koboの最新電子書籍リーダー端末「Kobo Glo HD」。300ppiの画面解像度を持つこの端末を「Kobo Aura」「Kobo Aura H2O」と比較してみた。(2015/7/23)

300ppiのPaperWhiteはVoyageよりも買い? 「Kindle Paperwhite 2015」比較レビュー
6月30日に発売されたKindle Paperwhiteの最新モデルを、2013年モデル、上位モデルのKindle Voyageと比較してみた。(2015/7/17)

Kindle Paperwhiteに300ppiの新モデル、1万4280円から
「Kindle Voyage」と同じ300ppiのディスプレイを搭載。プライム会員なら4000円引きとなる。(2015/6/18)

電子書籍(実は)もうかります! ちきりんの“I Love ebook”宣言
(2015/5/30)

電子書店完全ガイド:
Amazon「Kindleストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第2回目はAmazonの「Kindleストア」を紹介する。(2015/4/28)

電子書店完全ガイド:
「電子書店パピレス」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第1回目は「電子書店パピレス」を紹介する。(2015/4/1)

Kindleに新色「ホワイト」が登場、キャンペーン中は実質4000円以下に
(2015/3/31)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Voyage――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、AmazonのKindleシリーズからハイエンドモデルに位置する「Kindle Voyage」を紹介。(2015/2/23)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle(2014)――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、AmazonのKindleシリーズからローエンドに位置する一台を紹介。(2015/2/23)

Kindle ピンポイントレビュー:
進化 or 退化? Kindle Voyageのページめくりボタン
11月4日に発売された、Kindleシリーズのハイエンドモデル「Kindle Voyage」。その特徴をピンポイントでピックアップして、動画や写真を使って紹介していく。(2015/1/23)

Amazon、Kindleの「Word Wise」機能対象書籍を一気に22万タイトルに拡大
対象書籍は毎月少しずつ増やしていくと発表されていたが、いい意味で裏切られた形だ。(2014/12/18)

Kindle ピンポイントレビュー:
これで辞書いらず? Kindleの新機能「Word Wise」を使ってみた
文章中の難しい英単語を簡単な同義語に言い換えてくれる。(2014/12/4)

Kindleの英書で難しい単語の意味を補足する新機能「Word Wise」
Kindleリーダーの新機能として、難しい英単語に簡単な同義語を併記し、洋書の読書をサポートする「Word Wise」が搭載された。(2014/12/3)

Kindle ピンポイントレビュー:
動画と写真で見る Kindle Voyageの自動調光機能
11月4日に発売された、Kindleシリーズのハイエンドモデル「Kindle Voyage」。その特徴をピンポイントでピックアップして、動画や写真を使って紹介していく。(2014/11/21)

Kindle(2014年モデル)とKindle Paperwhite(2013年モデル)を動画で比較
2014年モデルのKindleは画面解像度こそ見劣りするが、2013年モデルのKindle Paperwhiteと比べてもなかなかいい仕事をしてくれる。(2014/10/22)

ドイツで防水機能を備えた電子書籍リーダー端末「Tolino Vision 2」が発表
トレンドとなっている防水機能のほか、端末の背面全体が感圧タッチスクリーンになっており、背面のタップでページをめくれるのが新しい。(2014/10/15)

Amazon、Kindle上位モデル「Kindle Voyage」など新端末発表 
AmazonがKindleの上位モデル「Kindle Voyage」や新「Kindle Fire HD」、8.9インチの「Kindle Fire HDX」新モデルを発表。(2014/9/18)

Kindleの最新モデル「Kindle Voyage」が発見さる
6インチ300ppiと高解像度。しかし価格は2万円オーバーに?(2014/9/17)

ボイジャー、池澤夏樹のメルマガをまとめた電子書籍を発売
ボイジャーは、メールマガジン「パンドラの時代」と書き下ろしエッセイも収録した電子書籍『新世紀へようこそ+』『続・新世紀へようこそ+』を発売した。(2014/9/17)

写真で振り返るKobo端末の軌跡
そろそろKoboも新端末の投入時期にさしかかるころだが、ここで同社のこれまでリリースした電子書籍リーダー端末の軌跡を振り返ってみよう。(2014/8/4)

屋外で画面の見え方を比較、Kindle Paperwhite 2とKindle Fire HDX 7の場合
動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回は、屋外で行ったKindle Paperwhite 2とKindle Fire HDX 7の読書テストをお届け。(2014/8/4)

屋外で画面の見え方を比較、Kindle Paperwhite2とkobo Auraの場合
動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回は、屋外で行ったKindle Paperwhite2とkobo Auraの読書テストをお届け。(2014/8/4)

スタバの「ビジネス ステーション」って何? 六本木ヒルズに誕生
7月16日、六本木ヒルズ ウエストウォークの1階に、スターバックスの「ビジネス ステーション」が誕生する。聞き慣れないお店だが、どんなコンセプトなのか。一足先に、のぞいてきた。(2014/7/15)

BEAMSやjournal standard FurnitureのKindle用ケースが登場
journal standard Furnitureからは、使い込むほどに味が出るレザー素材のケース。BEAMSからは、ポップなバイカラーのエナメル素材のケースをそれぞれ発売。(2014/7/14)

鞄の中のデジモノ百科:
モバイルWi-Fiルーター営業マンの商売道具
モバイルWi-Fiのお世話になっているビジネスパーソンも多いはず。今回は海外渡航者向けにモバイルWi-Fiルーターレンタルサービスを展開しているビジョンの事業推進担当者・中山俊一さんのカバンの中身を見せてもらった。(2014/6/30)

鞄の中のデジモノ百科:
Surface活用でカバンの中身はコンパクト――Microsoft社員の仕事術
Microsoftの藤本恭史さんは、仕事でもプライベートでもSurface Pro 2をフル活用している。おかげでカバンの中身は軽くなっているというが……?(2014/6/23)

「BIGLOBE WiMAX 2+」新規ユーザー対象のルータ&クレードル0円キャンペーン――「Kindle」プレゼントも
BIGLOBEの高速モバイルサービス「BIGLOBE WiMAX 2+」で、新規申し込み者を対象としたWi-Fiルータ&専用クレードルの0円キャンペーンを開始。「Kindle」のプレゼント特典も用意している。(2014/6/12)

Amazonが2014年上半期ランキングを発表――「Kindle Paperwhite」がギフトでトップに
(2014/6/10)

2014年上半期、世界の電子書籍リーダー端末新モデル6選
Amazonなどは新モデルを9月以降に発表することが多いが、2014年上半期、世界ではどんな電子書籍リーダー端末が登場したのだろうか。ここでは6製品、紹介しよう。(2014/5/27)

米Amazon、イタリアの書店チェーン最大手Giunti al Puntoと提携――紙書籍・電子書籍融合の新業態開発へ
(2014/5/14)

Amazonのジェフ・ベゾスCEO、2014年の同社の進ちょく状況について報告
今年中に新タブレットを3モデルと新電子書籍リーダーを2モデル発売するとも。(2014/4/28)

なんだか“グネグネした”ヤツを試してみよう:
「タブレットアームスタンド」で“なんくるないさ〜”な日常を過ごすさぁ
タブレットを使ってる人はカッコイイ。デキる女を目指す2年目社員が仕事でタブレットを活用しようと試みた。(2014/4/11)

Kindle Paperwhiteの次モデル、柔軟性のある新ディスプレイ技術を利用
Kindle PaperwhiteまたはKindle DXの後継モデルはE Ink Mobiusを採用するとAmazon社内の情報ソース。(2014/3/10)

筋金入りの読者はAmazonとKoboからの書籍購入を好む
Good e-Readerの調査によると、AmazonとKoboは筋金入りの読者が選択するオンライン書店として基本的に互角のようだ。(2014/2/17)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Aura――楽天
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、楽天子会社のカナダKoboが販売するフラットスクリーンが特徴の「Kobo Aura」を取り上げる。(2014/1/27)

BIGLOBE、WiMAX 2+を2年利用でKindle PaperwhiteやKindle Fire HDを希望者にプレゼント
BIGLOBEが「BIGLOBE WiMAX 2+」を2年継続利用する新規申込者に対し、希望すれば「Kindle Paperwhite」や「Kindle Fire HD 7 タブレット」をプレゼントするキャンペーンを開始した。(2014/1/6)

楽天Koboの新型電子書籍リーダー「Kobo Aura」を使ってみた
Koboが12月6日に発売した電子書籍リーダー「Kobo Aura」。スマートフォンやタブレットと同様のフラットパネルを採用し、従来の電子ペーパー端末とは異なる読書体験を提供する同端末の実力は?(2013/12/24)

ねんがんの「Nexus 7」をてにいれたぞ! ケースはなにをそうびする?
7インチクラスで人気のAndroidタブレット「Nexus 7(2013)」。格安SIMとのセット販売など、ライバルに比べてお得に持てるのも特徴だ。そんなNexus 7向けソフトケースをいくつか紹介しよう。(2013/12/20)

革新はその手に?:
Amazonの新型タブレット端末「Kindle Fire HDX 8.9」を使ってみた
革新をその手に――そんなキャッチコピーで発売されたAmazonの新しいタブレット端末。その上位モデル「Kindle Fire HDX 8.9」の実力をリポート。(2013/12/13)

電子書店完全ガイド2013:
Amazon「Kindleストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年版の第5回目は「Kindleストア」を紹介する。(2013/12/6)

E Ink、電子書籍リーダーの売り上げ増加に伴い四半期利益を記録
E Inkが直近四半期の決算を発表。電子書籍専用端末以外の領域への投資も結実するか。(2013/12/5)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。