一番知りたい情報を特別公開!:
テレコムスクエアの海外レンタル、キャリアとデータ転送速度の国別一覧
へぇー、海外旅行に行くんだ。モバイルルーターをレンタルするから旅先の写真を投稿するねって、その国で使えるキャリアとデータ通信速度は分かっているの?(2012/4/23)
Mobile IT Asia:
“EI=M2C”が方程式――韓国KTが考える、スマホ時代のマシン間通信
近年注目を集める、携帯電話のネットワークを利用した機械間通信(M2M)。日本でも自動販売機やデジタルサイネージなど、さまざまな場面で普及が進んでいる。韓国の通信大手KTのハン・ウォンシック氏はMobile IT Asiaで、スマートフォン時代におけるM2Mへの取り組み事例を紹介した。(2012/3/26)
Mobile IT Asia:
スマートフォンの本格普及 デバイスの進化や関連ビジネスに与える影響は?
さまざまな分野で影響を与えているスマートデバイスの普及。ユーザーのライフスタイルはもちろん、コンテンツなど関連ビジネスのあり方にも影響を与えている。さらには、デバイスを新たな領域へ進化させる可能性も出てきた。(2012/3/16)
Mobile IT Asia:
ドコモが“導線”を作る――スマホの利用シーンを広げる「NFCタグ」
NTTドコモがMobile IT Asiaで展示している「NFCタグ」を用いたサービスは、Webサービス、アプリ、機能をより便利に使える可能性を秘めている。専用アプリを使えばFeliCa端末でも利用可能だ。提供中、構想中のサービスを見てきた。(2012/3/15)
Mobile IT Asia:
NTTドコモが目指す“NFCの未来”とは
NTTドコモは、3月14日から16日に東京ビッグサイトで開催されるビジネスコンベンション「Mobile IT Asia」で、「スマートフォンとNFCの今後」をテーマに展示を行う。日本市場、そして世界でのNFC普及への道のりが垣間見られる。(2012/3/7)
Mobile World Congress 2012:
NFC/FeliCaの世界標準化を推進、LTEスマホの消費電力を下げるチップも――ドコモ
MWCのドコモブースでは、3G+LTEの新型チップ、NFCへの取り組み、車と自転車向けナビゲーション、3月1日から提供する音声エージェントなどを主に紹介している。(2012/3/1)
ドコモマーケットで韓国KT社のAndroid向けコンテンツを提供
NTTドコモは、韓国KT社とAndroid端末向けコンテンツの相互提供に合意。ドコモマーケットでKT社のコンテンツの提供を開始した。(2011/8/31)
未来のために働くIT部門となれ:
【第2回】クラウドサービスの潮流を事業化する韓国通信企業
前回は、M&Aを梃子に未来志向を取り戻したウォルマートを取り上げたが、未来のために働く環境を作る方法はM&Aに限られるわけではない。財閥を中心として産業界が構成され、基本的に自力による成長(オーガニック・グロース)を志向する点で日本と似ている韓国でも、新しいテクノロジーによってビジネスを革新する動きが盛んである。今回は、クラウドコンピューティングを活用した新ビジネスを推進する韓国通信企業に着目し、未来を切り開くヒントを追求する。(2011/8/24)
ふぉーんなハナシ:
海外で「ドコモ海外利用」アプリを使ってみた
各社のスマートフォンで海外ローミング時のパケット定額利用が可能になった。それに合わせて、より簡単に海外定額の設定を行うアプリも提供されている。取材で訪れた韓国で、ドコモの「海外利用」アプリを使ってみた。(2011/8/2)
3000ウォン/日:
WiMAXの韓国利用サービス、7月以降も特別料金を継続
UQコミュニケーションズは、WiMAX韓国利用サービスの特別料金を2011年7月以降も継続すると告知。WiMAX内蔵PCで利用する国内WiMAXユーザーが1日3000ウォンで利用できる。(2011/6/27)
孫社長も登場 ソフトバンクテレコムと韓国KT Corporationがセミナー
ソフトバンクテレコムと、同社と事業提携する韓国の通信事業者・KT Corporationが共同でセミナーを開催。ソフトバンクの孫正義社長と、KT Corporationのイ・ソクチェCEOが提携の意義や今後の方向性を語る。配信は5月30日14時30分〜。(2011/5/27)
「地下鉄でもOK」な海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM+無線LANルータ導入マニュアル──「韓国」編
韓国で「快適・高速」なデータ通信環境を整えるにはどうすればいいか。今回は韓国版WiMAX「WiBro」端末のレンタルと、UQ WiMAXのローミングサービスで環境を整える方法を解説する。ちなみに「15Mbps」もの、うほほっな速度が出る。(2011/5/24)
Mobile World Congress 2011:
MWCにみるモバイル業界NFC最前線――世界サービス共通化は近いか?
モバイル決済サービスなどへの活用が期待される、非接触ICカード通信の国際規格として、NFCの注目度が高まっている。世界的にどのような取り組みが始まり、またFeliCaが普及している日本でどうなるのか――MWC会場でその動きを追った。(2011/3/8)
Mobile World Congress 2011:
先行する巨大アプリマーケットに勝てるか――WACの副社長に聞く、戦略とロードマップ
Web標準の技術で開発でき、作ったアプリは海外通信キャリアのアプリマーケットを通じて広く提供できる――。こんなコンテンツ流通を実現するのがWACのサービスだ。先行するアプリマーケットに対する優位性や、今後の戦略について、副社長のクルーン氏に聞いた。(2011/2/24)
本田雅一のハイスピード・ワイヤレス・チャンネル:
PR:第7回 海外利用サービスで広がる「いつでも・どこでもブロードバンド」のさらなる可能性(前編)
WiMAXはいつでも、どこでも高速・低価格で使えるのが特徴だが、さらに「そのまま海外」でも快適に使えてしまう。今回は海外利用サービス「WORLD WiMAX」が米国・ラスベガスでどう使えたか、そしてその可能性を解説する。(2011/2/4)
NTTドコモ、China Mobile、KTが事業協力契約を締結
NTTドコモとChina Mobile、KTの3社が事業協力を行うことを明らかにした。(2011/1/19)
UQの「WORLD WiMAX」が韓国で利用可能に
UQコミュニケーションズの海外WiMAX事業者との相互WiMAX利用サービス「WORLD WiMAX」が、韓国の25都市で1月14日から始まる。6月末までは1日約210円で利用可能だ。(2011/1/13)
ドコモのフォトフレーム向け技術、韓国に進出
ドコモは、デジタルフォトフレーム向けサービス「お便りフォトサービス」の技術を韓国キャリアKTに提供する。端末の共同調達スキームも構築することでコスト削減を見込む。(2010/11/1)
ふぉーんなハナシ:
韓国の大型電気店「テクノマート」のケータイショップに行ってきた
韓国のケータイショップで1度足を運んでみることをお勧めしたいのが、大型ショッピングビルの「テクノマート」。そこには日本の量販店では見られない光景が広がっている。(2010/10/13)
iPhone 3GSとXperiaで確認:
海外パケット定額の“注意喚起メール”はどこまで親切か
ドコモとソフトバンクの海外パケット定額サービスは、お得だが、対象の事業者に接続しないとパケ死する恐れがある。そこで、渡航先でドコモとソフトバンクから届く“注意喚起メール”に着目してみた。(2010/9/22)
“日額1480円”の舞台裏:
孫社長の「検討してみましょう」から始動――約3カ月で導入した「海外パケットし放題」
「全社的に動いたのは孫社長のツイートから」「目標は夏休みシーズン」――そんな短期間での準備を余儀なくされたソフトバンクモバイルの「海外パケットし放題」。導入の経緯から料金、対応国と地域の計画、事業者との交渉まで、舞台裏を同社に聞いた。(2010/8/3)
ネットビジネスの商機はリッチコンテンツとモバイルにあり、アカマイが指南
アカマイは、ネットワークサービスの利用状況から企業のオンラインビジネスの拡大につながるポイントを解説した。(2010/7/22)
「最後の出荷を終えた」――Google「Nexus One」、米国で直販終了
GoogleがWeb直販するという新たな販売スタイルで話題になった「Nexus One」は販売が低迷。Googleは、Web直販分の最後の出荷を終えた。(2010/7/20)
Uplinq 2010 Conference:
バッテリー持続時間が約3倍に――“小さくて長持ちする”Qualcommのmirasolディスプレイ
ケータイのディスプレイは「液晶」と「有機EL」が主流だが、これら2つに加わる第3のディスプレイが登場しようとしている。Qualcommが開発中のmirasolディスプレイは、バックライトを必要としない低消費電力が大きな特長だ。(2010/7/1)
せかにゅ:
クラウドiTunesに魔法のトラックパッド――実現しなかったAppleのうわさ
Appleの開発者会議では、新型iPhoneに加えてWebベースのiTunesや新しいApple TVなど、いろいろなものが発表されると予想されていたが、多くはうわさ通りにならなかった。(2010/6/8)
韓国の江南へ:
Samsung電子のショールーム「Samsung d'light」に行ってきた
5月の連休を利用して韓国へ行ってきた。そのついでに、Samsung電子が一般公開しているショールーム「Samsung d'light」で、最新の製品やサービスを体験してきた。その内容とは――。(2010/5/11)
せかにゅ:
「Appleが80億ドルでARM買収」のうわさ
AppleがARMを買収したら、多くの携帯電話で使われているARMの技術を、ほかのメーカーに渡さないようにすることもできると関係者は指摘している。(2010/4/22)
NTT Com、企業顧客への海外支援で携帯会社アライアンスと提携
NTTコミュニケーションズは、アジアの主要な携帯電話会社で構成する「Conexus Mobile Alliance」と提携し、企業顧客の海外展開を支援すると発表した。(2009/11/17)
韓国携帯事情:
有機ELやブランドケータイが流行──韓国携帯2009年後半のトレンド
端末の買い方の変化や不況の影響などにより、国内の携帯電話市場は大きな転換点を迎えたが、お隣の韓国では、今何が起きており、何が流行しているのか、2009年後半の韓国携帯市場の最新人気端末を見てみた。(2009/10/5)
せかにゅ:
Microsoft、Macタブレットの対抗デバイスを開発?
まだうわさでしかないMacタブレットに対して、Microsoftは既に対抗デバイスらしきものを開発しているようだ。(2009/9/25)
イタリアでパケット通信が可能に――イー・モバイル
9月1日から、イタリアでイー・モバイルの国際ローミングパケット通信が可能になる。また、韓国の事業者「KT」が国際ローミングの事業者に追加される。(2009/8/26)
韓国携帯事情:
“謎の国”北朝鮮のケータイ事情に迫る
自他とも認めるケータイ大国の韓国。だがその隣国である北朝鮮のケータイ事情についてあまり知られることは少ない。韓国メディアが報じた内容から、北朝鮮ケータイの実情に迫った。(2009/6/24)
韓国携帯事情:
合併パワーでSKTを圧倒する「KT」――巨大通信企業誕生にライバルはどう動くのか
韓国通信大手のKTと携帯市場2位のKTFが合併。新生KTがスタートした。巨大ネットワーク企業の誕生に、ライバルのSKTやLGTはグループの通信企業を巻き込んだ業界再編の動きを見せつつある。(2009/6/1)
アクロディア、「VIVID Avatar Maker」を韓Samsung電子にライセンス提供
アクロディアは、ケータイカメラで撮影した画像からアバターを作成できる「VIVID Avatar Maker」を韓Samsung電子にライセンス提供することを発表した。(2009/4/16)
5分で分かる、先週のモバイル事情――4月4日〜4月10日
KDDIがau design projectを発展させた新ブランド「iida」を発表。イー・モバイルは、上りの通信速度を最大5.8Mbpsに高速化し、対応端末を4月17日に発売する。3月の携帯電話の契約数は、大手3キャリアがそろって20万超の純増を達成。ドコモは通販大手のオークローンマーケティングを買収し、新たな市場の開拓を目指す。(2009/4/13)
韓国携帯事情:
Nokiaが再参入、カシオは独自端末を投入――個性派ぞろいの2009年韓国ケータイ春モデル
韓国を代表するタッチ端末シリーズ「Haptic」が高スペック化する一方、シンプルケータイも遊び心あるユニークな機能を搭載。再参入したNokiaやLGTとタッグを組んだカシオ計算機など海外勢の端末も注目を集めている。(2009/4/9)
海外でも位置情報サービスを――ドコモ、「オープンiエリア」を海外に拡大
基地局からユーザーの現在地を割り出し、そのエリアならではのコンテンツを提供可能にするドコモの「オープンiエリア」が、世界138の国や地域に対応範囲を拡大する。位置情報ベースのサービスを提供するコンテンツプロバイダは今後、旅行や出張で海外を訪れるユーザー向けにもサービスを提供できるようになる。(2009/4/8)
短期集中連載 ニッポンのブロードバンド基盤:
NGNの悲劇──日本は5年後もブロードバンド大国でいられるか
欧米はテレビや携帯電話をキーワードにブロードバンド化を進めている。携帯電話のビジネスモデルとは反対に、グローバルビジネスにつながる機器ベンダー主導型のIPTVビジネスは、携帯電話でGSMを生み出した欧米ではなく、むしろ日本で生まれた。だが、そこでは、「NGN」を「夢の高度な次世代ネットワーク」として宣伝するNTTの戦略で、IPTV界のGSMが空転するという悲劇も起こっている。(2009/3/27)
韓国携帯事情:
韓国で期待が高まるMVNO――法改正で市場活性化なるか
日本では一定の認知度を得たMVNO制度。韓国でも一部のキャリア網を使ったMVNOが行われているが、まだまだ一般的ではない。通信業界の活性化を目指す政府は、切り札としてMVNOに期待を寄せている。(2009/3/3)
「国際事業の収益を10%に上げる」――ドコモ、国際事業の現状と展望を説明
NTTドコモが国際事業戦略の説明会を開催。渡航者向けの国際サービス、法人向け国際ソリューション、海外出資や提携、海外でのiモードビジネスについて、国際事業部長の国枝俊成氏が説明した。(2009/2/27)
Mobile World Congress 2009:
GSMA、2012年までに携帯電話の充電規格を統一
携帯通信事業者の業界団体が、携帯電話の充電器の規格統一に向けて動き出した。実現すれば、機種を問わず同一の充電器が共有できるようになる。(2009/2/18)
ドコモ、韓国の携帯番号を割安で利用できる「海外プラスナンバー」を開始
NTTドコモは、韓国の携帯電話番号を利用できる「海外プラスナンバー」を3月2日から提供する。同サービスを利用することで、WORLD WING利用時の韓国での通話料が約27%〜60%割安になる。(2009/2/16)
ドコモ、PCやスマートフォン向けにWORLD WINGの通信料割引キャンペーンを実施
ドコモは、PCやスマートフォンなどを対象とした、WORLD WINGのパケット料金割引キャンペーンを3月1日から4月30日まで実施する。対象となる事業者のネットワークを利用すると、パケット料金が最大半額になる。(2009/2/12)
韓国携帯事情:
KTとKTFが合併――市場独占を警戒する韓国通信業界
かねてから噂されていた韓国通信大手KTと、韓国シェア第2位の携帯電話キャリアKTFの合併が、2009年早々に正式発表された。固定通信シェア1位、携帯電話シェア2位のガリバー企業が誕生する。その規模の大きさから、市場への影響を警戒する声も多い。(2009/2/6)
ドコモ、KTFの株式持ち分をKTの普通株式と転換社債に交換――KT・KTF合併に伴い
ドコモは、2005年12月に資本参加した韓国2位の携帯キャリアKTFの株式持ち分を、親会社でKTFの合併先であるKTの普通株式と転換社債に交換することを発表した。(2009/1/20)
韓国携帯事情:
WiBro音声通話、MVNO解禁、キャリア再編――激動する2009年の韓国携帯市場
タッチパネル端末の流行、固定回線と携帯電話のセット商品の高い人気、WIPIの義務化廃止決定など、さまざまな出来事があった2008年の韓国携帯業界。幕を開けたばかりの2009年もすでに、さまざまな変化が起きている。今後予想される韓国市場の変化を見てみよう。(2009/1/20)
韓国携帯事情:
WIPI存亡の危機?――次期バージョンの開発も進むが搭載義務は撤廃
韓国では約86%の普及率を誇るプラットフォーム「WIPI」。これまでは政府によって搭載が義務付けられていたが、規制緩和により搭載は選択制となった。韓国携帯の独自プラットフォームは、今後どうなるのだろうか。(2009/1/5)
LGのタッチ携帯「L-01A」、キアヌ・リーブス主演映画と共同で先端イメージをアピール
映画『地球が静止する日』の国内公開に先立ち、主演のキアヌ・リーブスやジェニファー・コネリーら主要キャストが来日。記者会見会場には映画のモバイルパートナーであるLGエレクトロニクスの新機種「L-01A」のタッチ&トライコーナーも設けられ、LGエレクトロニクスが新機種の使い勝手や先進性などをアピールした。(2008/12/17)
ドコモ、国際ローミング対応のUSB接続型端末「L-02A」発売――12月18日から
ドコモはWORLD WING(3G+GSM)対応のUSB接続型データ通信端末「L-02A」を、12月18日に発売する。下り7.2MbpsのFOMAハイスピードに対応し、海外でも対応エリアでHSDPAによるデータ通信を行える。(2008/12/15)
韓国携帯事情:
韓国でも「OMNIA」発売――ますます盛り上がる“タッチケータイ”市場
日本でも話題になったSamsung電子のOMNIA(オムニア)が韓国でも発売され、注目を集めている。これまで様子見だったメーカーも続々とタッチパネル端末を発売しており、韓国には今、本格的な“タッチケータイ”ブームが訪れている。(2008/12/11)