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「L-04A」最新記事一覧

ドコモ、「F-04B」「L-04A」「L-06A」「L-02B」のソフト更新を開始
富士通製の「F-04B」と、LGエレクトロニクス製の「L-04A」「L-06A」「L-02B」に不具合があることが判明。ドコモはソフトウェア更新を開始した。(2010/6/9)

“こども店長”が使うケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2010年冬──ソフトバンクモバイル+その他編
毎晩20時から深夜0時ごろまでに放映されるドラマで使われているケータイを、Webサイトの情報と実際のオンエアをもとにチェックする恒例企画「ドラマで使われるケータイたち」。ドコモとauケータイを紹介した前回に引き続き、今回はソフトバンクモバイルがスポンサーするドラマと、キャリアがスポンサーに付いていないドラマに登場するモデルもチェックした。(2010/3/16)

ドコモ、82機種の取扱説明書を訂正――緊急通報の記載に誤り
ドコモの一部機種の取扱説明書に誤りがあることが判明。同社は緊急通報についての記載を訂正し、Webサイトの説明書を改版した。(2010/3/4)

「L-04A」「L-06A」に不具合――ドコモ、ソフト更新開始
NTTドコモが、「L-04A」と「L-06A」の不具合を改善するソフトウェア更新を案内した。(2010/2/25)

戸田恵梨香、夏帆、米倉涼子のケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年秋──ドコモ編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年秋クールでは4作品でドコモ端末が登場した。今回はどんなシーンで活躍しているのだろうか。(2009/12/30)

ITmediaスタッフが選ぶ、2009年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
日本市場へ攻め入る海外メーカーたち――そのとき、国産ケータイは
2009年は、個人的にはiPhoneデビューしたことが大きなトピックだった。携帯市場に目を向けると、海外メーカーが日本で勢力を拡大する転機を迎えたと感じている。一方、国産ケータイは大きな話題は乏しかったものの、着実に進化、そして深化を果たした。(2009/12/28)

ITmediaスタッフが選ぶ、2009年の“注目ケータイ&トピック”(ライターmemn0ck編):
FeliCa+オープンプラットフォーム――「ノブレス携帯」から期待する“和洋折衷”
撤退や統合するメーカーが相次いだ2008年に続き、NECとカシオ日立が統合するなど、2009年も携帯メーカーは苦しい状況に立たされている。オートGPSやソーラーパネルなど新たな機能やサービスも登場したが、各メーカーは海外端末やプラットフォームに、日本の技術をどのように融合させるかを思案している印象を受けた。(2009/12/21)

ドコモ、「L-04A」「L-06A」「フォトパネル 01」のソフト更新を開始
NTTドコモが、LGエレクトロニクス製「L-04A」「L-06A」と、タムラ製作所「フォトパネル 01」の最新ソフトウェアを案内した。(2009/12/9)

写真で見る「L-02B」
NTTドコモの「L-02B」は、コスメをイメージしたデザインや淡く上品なカラーを採用したLGエレクトロニクス製のベーシック端末。iPodのように、くるくるなぞることでも操作できる方向キー「マルチセレクター」を採用して使いやすさに配慮している。(2009/11/18)

写真で解説する「L-01B」
2009年夏モデルの「L-04A」と「L-06A」に続き、日本発の“LGジャパンモデル”として登場する「L-01B」。感圧式の「タッチボード」や好きな色を読み込める「カラーリーダー」など、独特の機能を搭載した。(2009/11/18)

「L-04A」「L-06A」発売――バリュー一括で5万円台前半〜後半
NTTドコモのLGエレクトロニクス製モデル「L-04A」と「L-06A」が店頭に並んだ。価格はバリューコースの一括払いの場合、L-04Aが5万円台前半、L-06Aが5万円台後半と案内されていた。(2009/9/18)

発売延期の「L-04A」、9月16日から販売を開始
発売が延期されていたLG電子製のタッチパネル付きスライド端末「L-04A」の発売日が決定した。9月16日から販売を開始する。(2009/9/14)

Google サービスキー+HSUPA対応の「L-06A」、9月9日発売
LGエレクトロニクス製のPRIMEシリーズ端末「L-06A」が9月9日に発売される。L-06Aは「Google サービスキー」やタッチパネルを使い、Google関連のサービスをスムーズに利用できる。(2009/9/3)

「L-04A」 ソフトウェアの不具合により発売を延期
NTTドコモは8月18日、20日から販売を開始する予定だったLGエレクトロニクス製端末「L-04A」の発売を延期すると発表した。(2009/8/18)

タッチパネル搭載のスライド端末「L-04A」、8月20日発売
NTTドコモが、3インチのタッチパネルディスプレイを採用したスライドケータイ「L-04A」を8月20日に発売する。(2009/8/14)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年夏モデル編):
第1回 薄型軽量でキーが押しやすい機種はどれ?
ドコモの夏モデルの中で、実際の“性能”と“使い勝手”が優れた機種はどれか。約20機種の中から発売中のモデル9機種をセレクトし、横並びで比較する。第1回は基本性能とキーの操作性について調べた。(2009/8/14)

ふぉーんなハナシ:
LGジャパンモデルの“かわいい”に期待したい
ドコモの「L-04A」と「L-06A」を見て、「おお?」と思った人も多かったのではないでしょうか。(2009/8/6)

CMに蒼井優さんを起用:
“LGジャパンモデル”で日本市場を本気で攻める――LGエレクトロニクス
LGエレクトロニクス・ジャパンは、“LGジャパンモデル”として発売する「L-04A」「L-06A」のCM制作発表会を開催。同社の日本市場の取り組みについて説明した。会場にはCMに出演する蒼井優さんも駆けつけた。(2009/8/4)

ドコモ、au、ソフトバンク 2009年夏モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
ドコモ、au、ソフトバンクモバイルから夏モデルが発表されました。ITmedia +D Mobile編集部では、夏モデルの“ここが知りたい”について、質問を受け付けます。(2009/5/27)

写真で解説する「L-04A」
3インチのタッチパネル液晶を搭載したスライドケータイ「L-04A」。最初から日本向けモデルとして開発され、タッチパネルを便利に、かつ楽しく使える待受画面を採用した。アドレス帳と連動したキャラクターが待受画面で着信やメールを知らせるユニークな機能も。(2009/5/27)

神尾寿のMobile+Views:
2009年夏モデル発表――“鉄壁”ドコモの強さと課題
2009年夏モデルの18機種を発表したドコモ。4シリーズそれぞれのコンセプトに合った端末をそろえ、日本初のAndroidケータイも投入。iモードブラウザの機能を大幅に拡張するなど、万全の体制で夏商戦に挑む。ドコモの夏商戦に向けた戦略のポイントと課題を探った。(2009/5/21)

写真で解説する「L-06A」
PRIMEシリーズに属する「L-06A」は、上り最大5.7MbpsのHSUPAにドコモの音声端末として初めて対応するモデル。専用の「Googleサービスキー」と、HSUPAの高速通信を生かして、写真や動画を簡単にYouTubeやPicasaへアップロードできる機能を搭載した。(2009/5/20)

「お客の声に応える」18機種 ドコモ山田社長、販売台数維持への「努力」
携帯端末販売に向かい風が吹く中ドコモは、18機種の新端末を夏モデルとして投入し、多様なニーズに細かく対応する。新端末のフォトリポートあり。(2009/5/19)

STYLEシリーズ:
フルタッチパネル搭載のスライドケータイ――「L-04A」
LGエレクトロニクス製の「L-04A」は、タッチ操作が可能なスライドケータイ。メインディスプレイに感圧式タッチパネルを搭載し、閉じたまますべての機能を操作できる。LGケータイでは初めて、おサイフケータイに対応した。(2009/5/19)

HSUPA、10Mカメラ、家電連携、無線LAN、NERV Androidケータイが国内初登場:
NTTドコモ、2009年夏モデル18機種を発表――iモードも機能を大幅拡張
ドコモは2009年夏モデル18機種発表した。PRIME/STYLE/SMART/PROの各シリーズのコンセプトをさらに進化させ、HSUPA、10Mカメラ、BDレコーダー連携、無線LAN、防水などの機能を追加。NERV仕様の“ヱヴァケータイ”も登場した。(2009/5/19)

5分で分かる、先週のモバイル事情――5月9日〜5月15日
ドコモとソフトバンクモバイルが5月19日に夏モデルを発表。4月の携帯電話の契約者数は、ソフトバンクとイー・モバイルが10万強の純増を獲得。3月の携帯出荷台数は再び300万台を割り込んだ。(2009/5/18)

ソフトバンクのハイエンドモデルか――「933SH」「930N」がJATE通過
4月10日から15日にかけて、ドコモとソフトバンクの新機種と思われるモデルがJATE(電気通信端末機器審査協会)の認定を受けた。今回通過したのは「930N」「N-07A」「L-04A」「L-06A」「933SH」の5機種。(2009/5/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。