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「Optimus it L-05E」最新記事一覧

gooスマホ部:
LINEの引き継ぎはできますか(AndroidからiPhone)
Androidで使用しているLINEアカウントを、ガラケーから機種変更したiPhoneで使うことはできますか?(2015/10/2)

「Optimus it L-05E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

2月下旬〜3月上旬の場合:
MNPの“キャッシュバック”はどれだけお得? 条件は?――都内の店舗を調べてみた
MNPで乗り換えると数万円がキャッシュバックされる――。最近の携帯業界では珍しくないことだが、本当にスマホに乗り換えるだけで現金が手に入るのだろうか? キャリアのオンラインショップと、都内のキャリアショップ・量販店を調べてみた。(2014/3/7)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(編集部平賀編):
“恵体”電話化するスマホ 2014年はコンパクトモデルに期待
2013年もAndroidスマホの大型化が止まらず、ラインアップのほとんどが5インチ以上のディスプレイを搭載する端末になってしまった。2014年は4インチクラスの、それもハイエンドなモデルの台頭に期待したい。(2014/1/7)

10年割と併用可能な機種も:
ドコモ、FOMAからXiスマホへの機種変更で最大1万80円を割り引くキャンペーン
ドコモは、FOMAスマホから対象のXiスマホに機種変更した際に最大1万80円を割り引くキャンペーンを実施する。実施期間は11月29日から2014年1月13日まで。(2013/11/27)

ドコモメール対応追加機種とマルチデバイス利用の概要を公開
NTTドコモは、11月26日にドコモメールの対応機種を追加し、あわせてマルチデバイス利用の概要について明らかにした。(2013/11/26)

PCや他社スマホでも利用可能:
「ドコモメール」提供開始――機種ごとの対応スケジュールや利用方法も案内
ドコモの新しいキャリアメールサービス「ドコモメール」が、10月24日9時から提供開始された。ドコモは機種ごとの対応スケジュールや利用方法などを案内している。(2013/10/24)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
ベンチマークスコアの高い機種は?――Quadrant、AnTuTu、Basemark X、Browsermarkでテスト
スマートフォンの性能を図るうえで、ベンチマークアプリのスコアも1つの判断材料になる。今回はAndroidスマホ23機種で、「Quadrant Professional Edition」「AnTuTu Benchmark」「Basemark X」「Browsermark」のスコアを比較した。また、電源を入れた後の起動速度も比べた。(2013/10/9)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
バッテリーが持つ機種は?――Androidスマホ23機種でYouTube/待受テスト+AQUOS PHONE比較も
スマートフォンで特に気になる性能がバッテリーの持ちだが、実際にどれだけ持つかはスペックからは分からない。そこで、Androidスマートフォン23機種でYouTube連続再生時間と24時間放置後のバッテリー残量を調べた。また、AQUOS PHONE 3機種で“ディスプレイ”に着目したテストも行った。(2013/10/8)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第6回 内蔵ストレージとメモリ容量が大きな機種は?
最新スマートフォンを横並びで比較するコーナーの第6回では、夏モデルを中心に内蔵ストレージやメモリ容量のスペック値とをまとめた。(2013/8/30)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第5回 持ちやすい/片手で操作しやすいスマートフォンは?――23機種を採点
スマートフォンは毎日使うものだからこそ、持ちやすさも重要だ。今回は23機種の丸さ、細さ、薄さ、軽さ、片手での操作性を採点した。あわせて、ディスプレイ下のキーや、片手操作に配慮したUIについても調べた。(2013/8/30)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第4回 大容量バッテリー搭載、Micro USB端子が防水キャップレスのモデルは?
スマートフォンを使う上で気になるのがバッテリー。夏モデルを横並びで比較するコーナーの第4回では、バッテリー容量、連続待受時間、卓上ホルダ対応・同梱の有無、バッテリーパック交換の有無などを調べた。(2013/8/29)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第3回 ディスプレイ、基本スペック、通信サービスをチェック――Android 23機種
2013年夏モデルを含む23機種を横並びで比較するコーナーの第3回では、ディスプレイ、基本スペック、通信サービスについてまとめた。大きくて高精細なディスプレイを備えていて、機能が充実しているモデルは?(2013/8/28)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第2回 Android 23機種のプロセッサーまとめ――「Snapdragon」は何種類?
夏モデルが搭載するスマートフォンのプロセッサーは、すべてがQualcomm製で、同社の存在感が高まっていることが、あらためて浮き彫りになった。今回はどのスマートフォンにどのプロセッサーに採用されているのかをまとめた。(2013/8/15)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第1回 小型で軽い機種は? Androidスマホ23機種を比較
2013年夏モデルとして発表されたスマートフォンは、4キャリア合わせて計21機種。これにドコモの2機種を加えた23機種を横並びでレビューしていく。第1回ではサイズと重さについて比較した。(2013/8/13)

NFC決済サービス「三井住友カード Visa payWave」、9月スタート
NFC(TypeA/B)対応のスマホ向け決済サービス「三井住友カード Visa payWave」が9月にスタート。国内だけでなく、米国/英国/韓国/香港/台湾でもおサイフケータイが利用できるようになる。(2013/8/1)

写真で解説する「Optimus it L-05E」
4.5インチHD液晶を搭載したLG製の「Optimus it L-05E」は、ドコモの夏モデルスマホの中でも比較的コンパクトなモデル。持ちやすさに加えてスペックの高さと機能の豊富さが特徴だ。(2013/7/24)

ドコモ、「Optimus it L-05E」を6月22日に発売
NTTドコモは、LGエレクトロニクス製スマートフォン「Optimus it L-05E」を6月22日に発売する。幅63ミリのコンパクトなボディはキャップレス防水仕様で、おくだけ充電にも対応した。(2013/6/19)

レイ・アウト、2013年夏モデルのスマートフォン4機種向けアクセサリー25アイテムを発売
レイ・アウトより、2013夏モデルのスマートフォン「SH-07E」「L-05E」「N-06E」「202F」向けジャケットや液晶保護フィルムなど計25アイテムが登場した。(2013/6/18)

発売は6月22日の予定:
ドコモ、「Optimus it L-05E」の事前予約を6月15日に開始
ドコモは、LG製Androidスマホ「Optimus it L-05E」の発売前事前予約を6月15日に開始する。発売は6月22日を予定している。(2013/6/12)

石野純也のMobile Eye(5月13日〜24日):
auの“厳選”夏モデルとエリア誤表記の関係/Google I/Oから垣間見えたメッセージ
5月20日にKDDIが新製品を発表したことで、夏商戦向けのモデルがすべて出そろった。iPhone 5の4G LTEエリアの実人口カバー率の誤記について、消費者庁から措置命令が出たことも話題を集めた。これら2つに加え、開発者向けイベント「Google I/O」について取り上げる。(2013/5/24)

バッファロー、頑丈&しなやかなスマートフォンケースとGALAXY S4対応カバーガラス
バッファローは、スマートフォン向けケース「フレックスハード」と、GALAXY S4対応カバーガラス「BSMPSC04EFCG」を5月中旬より順次発売する。価格はオープン。(2013/5/16)

ドコモ、Qi対応のコンパクトな充電器「ワイヤレスチャージャー 03」を開発
ドコモは、おくだけ充電用のコンパクトな充電器「ワイヤレスチャージャー 03」の開発を発表した。6月下旬の発売を予定している。(2013/5/15)

新感覚の映像美と充実した機能を備えたコンパクトスマホ――「Optimus it L-05E」
LGエレクトロニクス製の「Optimus it L-05E」は、丸みを帯びた「フローティングディスプレイ」で臨場感あふれる画質を実現したAndroidスマートフォンだ。高いスペックで軽快な操作性を実現した。(2013/5/15)

スマホ全機種が実使用45時間以上を実現:
1.9GHzクアッドコア、IGZOフルHD、5.2インチフルセグ――ドコモが2013年夏モデルを11機種発表
ドコモが2013年の夏モデルを発表した。主力のスマートフォン9機種に7インチタブレット1機種。そしてXiに進化したらくらくスマホをラインアップした。(2013/5/15)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。