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「位置情報」最新記事一覧

Amazon、「位置情報スマホゲーム」用アイテム特集ページを開設 Pokemon GO狙い?
Amazon.co.jpにおいて、「Pokemon GO」や「Ingress」などの位置情報を使ったゲームのプレイに役立つアイテムが一覧化されている。バッテリー不足、あるいは通信容量不足に悩んでいるあなた、要チェック!(2016/7/22)

Ingressに学ぶ:
「Pokemon GO」のトラブル、どう回避する?
スマホの位置情報ゲームで起こりうるトラブルを予測してみる。(2016/7/15)

ビーコンと自律航法、地図マッチングを融合:
屋内でも誤差3m以内の位置情報を提供できる技術
パナソニックは2016年7月、地下街や屋内でも位置誤差3m以下という高精度の位置情報をスマートフォンなどの端末を使って取得できる測位システムを開発したと発表した。(2016/7/13)

野生の偽“Pokemon GO”があらわれた! 非正規のapkファイルにマルウェアが混入
マカフィー公式ブログによると、位置情報ゲーム「Pokemon GO」の非正規apkファイルから、マルウェアが発見された。二次配布サイトでのapkファイルの入手は控え、公式マーケットでアプリが入手可能になるのを待つようにとしている。(2016/7/11)

任天堂、「Pokemon GO」米ランキング1位で株価もゴーゴー
7月8日の株式市場で任天堂(東証1部)が好調。前日比+1335円(+8.94%)の1万6260円となった。新作の位置情報ゲーム「Pokemon GO」がApp Store米ランキング1位となったことを材料視か。(2016/7/8)

FM:
照明で動くビーコン、施設内の位置情報サービス活用を手軽に
施設に位置情報を活用したサービスを導入する際に有効なビーコン。しかし電池の交換や電源の確保などの手間はなるべく抑えたい。こうしたニーズを見込み、大日本印刷は電池の交換や充電が不要な「DNPソーラー電池式Bluetoothビーコン」を開発した。(2016/7/4)

室内照明で動作する、電源不要のBLEビーコン
大日本印刷が照度の低い屋内の人工照明でも動作するビーコンを開発。IoTを活用した位置情報サービス提供に向けた取り組み。(2016/6/23)

美術館では音声ガイドアプリ:
Google、Android端末に場所に合った便利アプリをプッシュ通知する「Nearby」機能追加
Googleが、例えば美術館に行くと作品を紹介する音声ガイドアプリを、空港の搭乗ゲートにいると機内娯楽アプリをプッシュ通知で紹介する位置情報機能「Nearby」をAndroid端末にオプトイン機能として追加する。(2016/6/10)

グローバル規模でサービス開始:
日本初の位置情報を使ったオーディエンスプラットフォーム「Allspark」が正式サービス開始
大手ロケーションインテリジェンスプラットフォームを運営するニアーは、新製品「Allspark」のグローバルローンチを発表した。(2016/6/7)

個別認証なしで捜査機関に位置情報提供、ドコモ旧機種も
2016年夏モデルに加え、2016年春モデル以前のAndroidスマートフォンもバージョンアップで対象になる。(2016/6/6)

IBM、声で質問できるインタラクティブ広告「Watson Ads」 まずはキャンベルスープなどが採用
IBM傘下のThe Weather Companyが、コグニティブ技術「Watson」を採用するインタラクティブ広告「Watson Ads」を発表した。広告に向かって音声で例えば「今日の夕食は何にしよう?」と尋ねると、気象データや質問者の位置情報などに基いて適切なレシピを提示するという。(2016/6/3)

NEC Logistics Visualization System:
デリー/ムンバイ間の“物流見える化”に、グローバル対応物流可視化ソフトを採用
NECは、インドのデリー・ムンバイ間産業大動脈開発公社と共同で、物流可視化サービス事業を行う合弁会社「DMICDCロジスティクス データ サービス」を設立。鉄道やトラックで輸送中のコンテナの正確な位置情報を確認できるサービスを提供する。(2016/5/31)

Foursquare、スポットお勧めbotアプリ「Marsbot」をApp Storeで公開
位置情報サービスのFoursquareが、ユーザーの好みやコンテキストに合わせてお勧めスポットをSMSで通知するiOSアプリ「Marsbot」を米国で公開した。(2016/5/25)

R25スマホ情報局:
スマホGPSの捜査利用報道…懸念の声も
捜査機関が犯罪捜査のため、ユーザーの同意なしにスマホの位置情報が利用可能になるという。なお、裁判官の礼状は必要。(2016/5/20)

ドコモの新型スマホ、利用者位置情報を非通知で取得可能に 捜査機関が対象
ドコモのスマートフォン夏モデルで、捜査機関がGPSを使い、捜査対象者となる利用者に知らせずに位置情報を取得できるようになる。(2016/5/19)

セキュリティ、いまさら聞いてもいいですか?(8):
なぜ、GPSをオフにしても「位置情報」が取得できるの?――最低限押さえておくべき位置情報取得の仕組み
セキュリティ関連のキーワード関する“素朴な疑問”を解消する本連載。第8回では、「位置情報」をテーマに、スマホアプリなどが端末の位置情報を取得する仕組みを解説します。(2016/5/18)

SNS解析に強みを持つナイトレイと業務提携:
地図情報のマピオン、位置情報×行動分析で訪日外国人向けマーケティングを強化
マピオンは、行動分析ソフト開発のナイトレイと訪日外国人向け位置情報の分析サービスで連携すると発表した。(2016/5/12)

避難所や給水所をGoogleマップに表示 「熊本地震リソースマップ」
熊本県内の避難所や給水所などの位置情報をまとめた「熊本地震リソースマップ」が、災害情報サイト「Google クライシスレスポンス」に掲載されている。(2016/4/18)

発売20周年:
“メガ進化”止まらぬポケモン 時代を拓いたキャラクター戦略とビジネスモデル
人気ゲーム「ポケットモンスター」が発売20周年を迎え、ソフトの世界累計販売本数は2億本を突破。今年は人工知能や位置情報などの最新技術を取り入れたスマートフォン向けゲームの配信を予定し、時を経てなお進化を続けている。(2016/4/11)

“つながることから、命が始まる”:
IoT向けに進化するBluetooth、メッシュも対応へ
Bluetooth技術の認証団体であるBluetooth SIGは、2016年の技術ロードマップを発表した。主に、通信範囲の拡大/通信速度の向上/メッシュネットワークへの対応を行い、IoT向けにアップデートを行う。これにより、位置情報サービスやオートメーションアプリの可能性を広げるという。(2016/3/31)

水辺を歩くと「みずポケモン」が現れる? 位置情報ゲーム「Pokemon GO」システム公開
スマホアプリ「Pokemon GO」のゲームシステムの詳細を発表。位置情報と連携し、実際の風景に重ねてポケモンが現れる仕組みだ。(2016/3/25)

Googleフォト、アルバムの自動作成機能追加 位置情報も地図で表示
Googleのクラウド写真サービス「Googleフォト」にアルバム自動作成機能が追加される。人工知能が、撮影した時間と場所に基いて同じグループと判断した写真の中から「良く取れている」作品をピックアップし、仮タイトルまで付けてアルバムとして提示する。(2016/3/23)

「パズドラレーダー」プレイ画面投稿で“現在地特定”の恐れ ガンホーが注意喚起
「パズドラレーダー」のプレイ画面をSNSなどに投稿すると、第三者に位置情報が特定される恐れがある。ガンホーが注意を促している。(2016/3/17)

GPSで現実世界を探索「パズドラレーダー」 17日に配信スタート
位置情報を活用したスマホ向けゲーム「パズドラレーダー」が、3月17日にサービスを開始する。(2016/3/16)

モバイル活用に欠かせない「EMM」の光と影
iPhone/Androidスマホの「位置情報追跡」が法に触れる場合も?
モバイルデバイスの企業利用を安全に進めるのに役立つEMM製品。IT管理者にもたらすメリットが多いEMM製品だが、導入に当たっては注意すべき点もある。(2016/3/14)

フジテレビ、「Ingress」の米Nianticに出資 「テレビの新たな可能性を切り開く」
位置情報ゲーム「Ingress」を運営する米Nianticにフジテレビが出資した。(2016/2/26)

「パズドラレーダー」 今春サービス開始へ GPS活用のスマホゲーム
GPSの位置情報を活用し、通常の「パズル&ドラゴンズ」と連携するスマホ向けゲーム「パズドラレーダー」が今春サービスを開始する。(2016/2/19)

ユーザーが使いたい機能をアプリがサポートしていない
じわじわ重要性が高まる位置情報ソフトウェア、ユーザーはまだ不満?
位置情報を活用するデジタルサービスは、道案内といった実用的な目的から広告を目的したサービスまで幅広い。多くのユーザーが利用するこのジャンルだが、ユーザーはまだ満足していない。(2016/2/10)

沿線利用者の移動を促進し、地域活性化へ:
京急沿線のイベント情報をプッシュ通知、アライドアーキテクツが位置情報活用の実証実験を開始
アライドアーキテクツは、イベントキュレーションアプリ「watav」において、京急電鉄と連携してイベント情報通知の実証実験を開始したと発表した。(2016/2/10)

誤差わずか4cm!:
気圧センサーでクルマの高度も高精度に検知
村田製作所は、「国際カーエレクトロニクス技術展」において、3Dデッドレコニング(自律航法)向けセンサーを参考展示した。6軸モーションセンサーと気圧センサーを組み合わせることで、平面の位置情報に加えて高さ情報も高精度に検出することが可能となる。(2016/1/15)

位置情報連動マーケティング事業で提携:
配車アプリ「全国タクシー」の位置情報をデジタル広告配信に活用、フリークアウトと日本交通
フリークアウトは、日本交通のグループ子会社であるJapanTaxiと 位置情報連動マーケティング事業で提携したことを発表した。(2016/1/8)

来場からブース訪問、退出まで一連の動きを記録・分析:
インテリジェンス ビジネスソリューションズ、イベント来場者の効果測定サービスを開始
インテリジェンス ビジネスソリューションズは、位置情報を活用したマーケティングシステム「POS+beacon(ポスタスビーコン)」サービスを開始した。(2015/12/29)

プレミアム広告に位置情報を活用してO2Oを促進:
位置情報を利用したPMPサービス、フリークアウトとPubMaticが提供
フリークアウトは2015年11月12日、米PubMaticと提携し、DSP「FreakOut」においてモバイル端末の位置情報を活用したプライベートマーケットプレイスのサービスを開始したと発表した。(2015/11/13)

“ウェアラブル”の今:
Apple Watchならではのアプリが登場 アクティブに時間を使える「PROPELa」
建築家の山中祐一郎氏が代表を務めるトフワンの「PROPELa」は、位置情報とスケジュールを元に、最適な移動のタイミングを知らせてくれる便利なアプリ。Apple Watchにも対応しており、時間を有効活用できる便利なツールだ。(2015/11/7)

位置情報ゲーム「Ingress」にストア導入 課金アイテム販売
ストアではアイテムの合成に使える「カオティックマター(通称CMU)」を購入できる。(2015/11/3)

Facebook、モバイルの「お知らせ」タブでGoogle Nowカードのような情報表示へ
Facebookアプリの「お知らせ」タブ(地球アイコンのタブ)に、位置情報に基づく天気予報や近くの人気スポットやイベント情報、「いいね!」しているスポーツチームの試合予定やスコアなどのカードが表示されるようになる。まずは米国でローリングアウト中だ。(2015/10/27)

Facebook、「近くにいる友達」知らせる機能 国内でスタート
Facebookは、位置情報を利用して、近くの友達の居場所を把握できる「近くにいる友達」機能を国内で開始した。(2015/10/9)

App Town 写真/ビデオ:
マピオン、位置情報を追加・編集できるiOSアプリ「ドコデトッター」提供開始
マピオンは、iOS向け写真位置情報編集アプリ「ドコデトッター」を提供開始。GPSオフモードで撮影した写真にも撮影場所を加えることができる。(2015/9/14)

ポケモン最新作「Pokemon GO」はスマホでAR&位置情報ゲーム IngressのNiantic Labsと共同開発
ポケモンの最新作「Pokemon GO」がスマホ向けゲームとして発表。位置情報ゲーム「Ingress」のNiantic Labsと共同で開発する。(2015/9/10)

Ingress×ポケモン! スマホの位置情報と新デバイスを使った次世代ゲーム「Pokemon GO」が正式発表
ポケモン探しにリアル旅行へ出かけよう。(2015/9/10)

お互いの居場所をリアルタイムで確認できる位置情報共有サービス「LINE HERE」提供開始
LINEは、アプリをインストールしているユーザー間でお互いの居場所を探せるリアルタイム位置情報共有サービス「LINE HERE」を提供開始した。(2015/8/20)

ユーザー同士でリアルタイム位置情報を共有できる「LINE HERE」 待ち合わせや家族の居場所確認に
ユーザー間でお互いの居場所をリアルタイムに共有できる位置情報共有アプリ「LINE HERE」が公開された。(2015/8/20)

LINE、待ち合わせや居場所確認に利用できるリアルタイム位置情報共有サービス「LINE HERE」公開
プライバシーの保護はどうする?(2015/8/20)

効果測定機能を追加:
つぶやきと位置情報を連係させたO2Oサービス 「Social Beacon」が機能拡充、9月より本格提供を開始
アイリッジは2015年8月14日、位置情報データとソーシャルメディアデータを連係させた新O2Oサービス「Social Beacon」の機能を拡充し、9月1日より本格提供を開始することを発表した。(2015/8/17)

企業のオムニチャネル戦略を支援:
フリークアウト、プライベートDMP「MOTHER」にスマートフォンのGPS位置情報管理機能を追加
フリークアウトは、プライベートDMP「MOTHER」にスマートフォンのGPS位置情報を管理する機能を追加した。(2015/7/28)

5分でわかる最新キーワード解説:
地下街でも居場所が分かる「地磁気データ屋内測位」とは
スマートデバイスの普及やO2Oへの期待もあり、高精度な位置情報測位への需要は高まっています。地下街や建物内でも利用でき、高精度な測位が可能な「地磁気データ屋内測位」は機器新設を必要としないこともあり、活用が期待されています。(2015/7/9)

「AWS Summit Tokyo 2015」リポート:ゼンリンデータコム
ゼンリンデータコムのビッグデータチームが指南、AWSマネージドHadoopの勘所とは?
ゼンリンデータコムは、位置情報に基づく高度な行動分析にAWSのマネージドHadoopサービスを使っている。その道のりは険しく、自前システムから4世代目で現在の姿にたどり着いた。試行錯誤の末に導き出したAWS活用方針とは。(2015/6/26)

全国のソフトバンクショップがIngressのポータルに
全国約2600のソフトバンクショップがこのほど、Googleの位置情報ゲーム「Ingress」のポータルになった。(2015/6/22)

「ロケーションビジネスジャパン2015」イベントリポート:
「人流解析」でリアル店舗はもっと魅力的になれる――パルコのロケーションマーケティング
テクノロジーが促すマーケティングの進化はインターネットの世界だけで起こっているわけではない。位置情報を活用したリアル店舗のマーケティングの最新事例をお届けする。(2015/6/19)

“人の移動履歴”を生かしたサービス開発を支援 ACCESS、IoTソリューション提供へ
人の移動履歴に連動した新サービスの創出を支援――。ACCESSが位置情報を活用したIoTクラウド統合ソリューション、「ACCESS Connect Location Profile」の提供を開始する。(2015/6/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。