ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「位置情報」最新記事一覧

リアルイベントなどO2O施策としての活用を想定:
スターティアラボ、AR制作ソフトに位置情報を利用した閲覧エリア設定機能を追加
スターティアラボは、企業向けAR制作ソフト「COCOAR」において、GPS機能とARマーカーを連携させ、ARコンテンツの閲覧領域を位置情報で設定できる機能を追加する。(2016/11/17)

「Googleマイビジネス」との連携サービスも:
サイバーエージェント、位置情報の広告活用に特化した専門組織を新設
サイバーエージェントは、位置情報の広告活用に特化した専門組織・ジオマーケティング部署を新設し、「Googleマイビジネス」に登録した店舗情報を一括管理できる「Geo Feed(ジオフィード)」の提供を開始すると発表した。(2016/11/14)

組み込み開発ニュース:
位置情報サービスに必要な機能を備えたIoTプラットフォームを開発
大日本印刷は、位置情報サービスに必要となるアプリケーション標準メニュー(API)とソフトウェア開発キット(SDK)を装備した、IoTプラットフォームを開発した。2016年11月よりサービスの提供を開始する。(2016/11/8)

ジャパンセミコンダクター/マルティスープ:
半導体製造業務のムダを削減! 屋内測位技術を活用した、人・モノ・設備のリアルタイム監視システム
ジャパンセミコンダクターは、マルティスープが提供する屋内位置情報ソリューション「iField indoor」を採用。「モノ」「設備」の情報に、新たに「人」の情報を加え、これらリアルタイム情報を工場図面上に表示できる「M3 Vision モニター」を構築し、大分事業所で運用を開始した。(2016/11/7)

ポケモンGO生みの親も祝福 Ingressで引きこもりから脱出し、うつ病を克服した人の話
うつ病になり、半年間1歩も外にでられなかった日々。立ち直るきっかけとなったのは、位置情報ゲーム「Ingress」でした。(2016/11/6)

情報化施工:
設計データ通りに建機を自動制御、法面整形を効率化
安藤ハザマはマシンコントロールを活用し、ツインヘッダによる法面整形の施工を効率化する技術を確立した。ツインヘッダの刃先の位置情報と施工設計データを活用し、刃先が設計面に達すると作業機が自動的に切削深さをコントロールするなど、オペレーターの作業負荷を軽減し、作業を効率化できるという。(2016/11/4)

落とし物追跡用IoTデバイス、航空機の整備機材管理に JALが実証実験
JALとMAMORIOが、IoT技術を活用して航空機整備用品の位置情報を管理する実証実験を行うと発表。(2016/11/1)

【連載】初めてのロケーションベースキャンペーン 後編:
ターゲティングだけじゃない、位置情報があるから見える「刺さるメッセージ」の作り方
位置情報系を使った広告配信が増える中で「どれがいいの?」「何が違うの?」と迷うマーケターは少なくありません。この連載では位置情報を活用する意義から具体的なサービス選択のポイントまで解説します。(2016/11/11)

鉄骨建物でもOK NECが深層学習と地磁気を利用した屋内測位システム
地磁気情報を収集して、ディープラーニングで特徴を抽出。屋内でも正確な位置情報を測定できる。(2016/10/28)

Google、位置情報付き画像共有サービス「Panoramio」を11月4日に終了へ
2005年にスタートし、2007年にGoogle傘下でサービスを提供してきた位置情報付き画像共有サービス「Panoramio」が11月4日の終了する。(2016/10/14)

次世代のロボットアームを目指す:
力触覚通信を35mm角のボードで実現
慶応義塾大学ハプティクス研究センターは「CEATEC JAPAN 2016」(2016年10月4〜7日/幕張メッセ)で、ロボットアームの位置情報・力情報を遠隔に伝える「力触覚通信」技術のデモを行った。同研究センターは、この力触覚通信技術を試作品などに手軽に実装できるよう、35mm角の小型ボードを開発、それもCEATECで披露した。(2016/10/13)

初めてのロケーションベースキャンペーン 前編:
モバイル広告に「位置情報」がなくてはならない理由
位置情報系を使った広告配信が増える中で「どれがいいの?」「何が違うの?」と迷うマーケターは少なくありません。位置情報を活用する意義から具体的なサービス選択のポイントまで解説します。(2016/11/1)

ACCESS ABF for Location:
屋内の人・モノの位置情報を活用し業務効率改善を支援するソリューション
ACCESSは、業務用途に特化した屋内の位置情報取得ソリューション「ACCESS Beacon Framework(ABF) for Location」の提供開始を発表した。(2016/9/30)

「Allspark」の月間3750万UU以上のロケーションデータを活用:
Supership、独自データと位置情報を掛け合わせたオーディエンス広告配信を提供開始
Supershipは2016年9月29日、位置情報に基づいた効果的な広告配信を実現する「Supership GEO Targeting」の提供を開始した。(2016/9/30)

富士通コンポーネント FWM8SGZシリーズ:
920MHz帯でGPS情報を送信するロケーション端末
富士通コンポーネントは、920MHz帯特定小電力無線を利用してGPS位置情報を送信するロケーション端末「FWM8SGZ」シリーズを発表した。用途に応じたタイミングで位置情報を送信できる。(2016/9/20)

情報化施工:
位置情報とカメラ映像が連動、現場管理を低コストに実現
凸版印刷は現場作業員の氏名や位置などの識別情報と、カメラ映像を使った作業者管理システム「BLE/NVR監視サービス」を開発した。センサーで自動取得した位置情報と監視カメラの映像を組み合わせ、誰が何時にどこにいたのかをリアルタイムに管理できる。従来型のシステムより導入コストを50%抑えられるメリットもあるとしている。(2016/9/16)

アニメキャラの音声案内で「聖地巡礼」? バンナム、位置情報と音声データを連携「ブラメディア」開発
スマホの位置情報と連動し、その場所に応じた音声データが聞ける技術「ブラメディア」を、バンダイナムコエンターテインメントが開発。(2016/9/13)

富士通コンポーネント FWM8SGZシリーズ:
GPS機能搭載長距離送信ロケーション端末、人・モノ・車などの位置情報管理に
富士通コンポーネントは、920MHz帯特定小電力無線を利用してGPS位置情報を長距離送信するロケーション端末「FWM8SGZシリーズ」を開発した。(2016/9/12)

iOSによる位置情報追跡を防ぐ
現在のスマホやアプリでは「位置情報」が大きな役割を果たしています。しかし、過剰な使用はプライバシーにかかわるもの。iOSでのお勧め設定とは――。(2016/9/10)

見込み客情報の収集を効率化:
マーケティングオートメーションプラットフォーム「MAJIN」が「どこどこJP」と連携
ジーニーは、マーケティングオートメーションプラットフォーム「MAJIN」がアクセスユーザーの位置情報・組織情報取得サービス「どこどこJP」と連携したと発表した。(2016/9/8)

FREETEL、Pokemon GOの通信料0円サービスを9月7日に開始
プラスワン・マーケティングが、Pokemon GOの「パケット通信料0円サービス」を9月7日に開始した。位置情報ゲーム「Pokemon GO」の通信量がカウントされない。新規・既存のFREETEL SIMユーザーが対象となる。(2016/9/7)

巨大な将棋盤の上を歩き回って「詰め将棋」 視覚障害者の「支援研究」で位置情報とARを使ったゲーム 静岡県立大
静岡県立大学が巨大な将棋盤の上を歩き回って「詰め将棋」をするイベントを実施。参加者は「視覚障がい者オンライン将棋同好会」のメンバーのうち、協力を申し出た11人。(2016/8/30)

書いた場所や日時が分かるデジタルペン、ワコムとタグキャストが開発
ワコムと屋内位置情報サービスを開発するタグキャストは、位置情報が分かるデジタルペンの開発で提携する。出先で記したメモや旅先で描いたスケッチがいつどこで書かれたか分かるようになるという。(2016/8/30)

位置情報活用:
工場内の動線データ管理でチョコ停削減、屋内位置情報ソリューションの利点
パナソニックは工場などの屋内の位置情報を活用するソリューションを提案。自社実践ではチョコ停削減や技術伝承への活用などに成果が出始めているという。(2016/8/25)

街中でミッションに挑戦、ポイントたまるアプリ「auまちモニ」 KDDIとコロプラが開発
指定された場所でミッションに挑戦してクリアすると、「WALLETポイント」がもらえる位置情報連動型アプリ「auまちモニ」の提供が始まった。(2016/8/24)

ジオフェンシングを活用:
電子チラシ「Shufoo!」、店舗周辺の潜在顧客に特売情報を配信
凸版印刷は電子チラシ「Shufoo!」において、ユーザーの位置情報に合わせて店舗がタイムリーに誘客できる新サービス「ココチラ」を開始する。(2016/8/23)

ボタンを押して3秒で通報 非常時のための“隠しボタン”が付いた指輪が安心できそう
位置情報も知らせることができます。(2016/8/20)

墓参りGO 位置情報を使って特定の場所でのみ故人のメッセージを再生できるAR墓アプリが登場
野生のメッセージを登録することもできます。(2016/8/15)

「ポケモンGO」 位置情報の偽装など不正プレイに一斉処分か
「アカウント停止に対する申し立て」ページを公開しています。(2016/8/13)

イラン政府、「Pokemon GO」を禁止 セキュリティ上の懸念を理由に
インターネット自体も厳しい規制が行われている国。「位置情報に基づく仮想現実技術」を問題視。(2016/8/9)

「ポケモンGO」とIngressを両方プレイして分かったこと
「ポケモンGO」とIngressはどちらも位置情報をベースにしたスマホゲーム。共通点と違いはどこにあるのか。(2016/7/31)

ポケモンGOを利用して、行動が変わりましたか?
位置情報ゲーム「Pokemon GO(ポケモンGO)」が国内外で爆発的な人気となっているが、このゲームを利用することによって行動に変化は出ているのだろうか。ジャストシステム調べ。(2016/7/28)

パナソニック AIS:
高精度な姿勢・位置情報の検出が可能なロボット用モーションセンシングユニット
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は、産業用ロボットやサービスロボットなどの姿勢検出、位置推定を行う「モーションセンシングユニット」を開発したことを発表した。(2016/7/28)

輸液ポンプのアラームにイライラすることもなくなる
IoTは患者満足度を高め、治療への主体的な参加を促す――経験者が語るこれだけの理由
医療業界でのIoT(モノのインターネット)は、在庫管理用テクノロジーとしての地位を確立しているが、今や患者満足度の向上でも活躍している。院内の位置情報把握や、生体情報の遠隔モニタリングなどだ。(2016/7/26)

ユーザー課金以外での収益化ソリューションを一括で提供:
位置情報ゲームのビジネス化を支援、ジオロジックが「位置ゲー収益化キット」を発表
ジオロジックは、スマートフォン用アプリの開発者向けに位置情報ゲームのビジネス化を支援する「位置ゲー収益化キット」を発表した。(2016/7/25)

Pokemon GO効果? Ingressユーザー急増 App Storeのランキング、一気に1000位上昇
位置情報ゲーム「Ingress」の人気が高まっている。App Storeのランキングは10日で1000位も上昇。「Pokemon GO」の人気が波及しているようだ。(2016/7/25)

Amazon、「位置情報スマホゲーム」用アイテム特集ページを開設 Pokemon GO狙い?
Amazon.co.jpにおいて、「Pokemon GO」や「Ingress」などの位置情報を使ったゲームのプレイに役立つアイテムが一覧化されている。バッテリー不足、あるいは通信容量不足に悩んでいるあなた、要チェック!(2016/7/22)

Ingressに学ぶ:
「Pokemon GO」のトラブル、どう回避する?
スマホの位置情報ゲームで起こりうるトラブルを予測してみる。(2016/7/15)

ビーコンと自律航法、地図マッチングを融合:
屋内でも誤差3m以内の位置情報を提供できる技術
パナソニックは2016年7月、地下街や屋内でも位置誤差3m以下という高精度の位置情報をスマートフォンなどの端末を使って取得できる測位システムを開発したと発表した。(2016/7/13)

野生の偽“Pokemon GO”があらわれた! 非正規のapkファイルにマルウェアが混入
マカフィー公式ブログによると、位置情報ゲーム「Pokemon GO」の非正規apkファイルから、マルウェアが発見された。二次配布サイトでのapkファイルの入手は控え、公式マーケットでアプリが入手可能になるのを待つようにとしている。(2016/7/11)

任天堂、「Pokemon GO」米ランキング1位で株価もゴーゴー
7月8日の株式市場で任天堂(東証1部)が好調。前日比+1335円(+8.94%)の1万6260円となった。新作の位置情報ゲーム「Pokemon GO」がApp Store米ランキング1位となったことを材料視か。(2016/7/8)

FM:
照明で動くビーコン、施設内の位置情報サービス活用を手軽に
施設に位置情報を活用したサービスを導入する際に有効なビーコン。しかし電池の交換や電源の確保などの手間はなるべく抑えたい。こうしたニーズを見込み、大日本印刷は電池の交換や充電が不要な「DNPソーラー電池式Bluetoothビーコン」を開発した。(2016/7/4)

室内照明で動作する、電源不要のBLEビーコン
大日本印刷が照度の低い屋内の人工照明でも動作するビーコンを開発。IoTを活用した位置情報サービス提供に向けた取り組み。(2016/6/23)

美術館では音声ガイドアプリ:
Google、Android端末に場所に合った便利アプリをプッシュ通知する「Nearby」機能追加
Googleが、例えば美術館に行くと作品を紹介する音声ガイドアプリを、空港の搭乗ゲートにいると機内娯楽アプリをプッシュ通知で紹介する位置情報機能「Nearby」をAndroid端末にオプトイン機能として追加する。(2016/6/10)

グローバル規模でサービス開始:
日本初の位置情報を使ったオーディエンスプラットフォーム「Allspark」が正式サービス開始
大手ロケーションインテリジェンスプラットフォームを運営するニアーは、新製品「Allspark」のグローバルローンチを発表した。(2016/6/7)

個別認証なしで捜査機関に位置情報提供、ドコモ旧機種も
2016年夏モデルに加え、2016年春モデル以前のAndroidスマートフォンもバージョンアップで対象になる。(2016/6/6)

IBM、声で質問できるインタラクティブ広告「Watson Ads」 まずはキャンベルスープなどが採用
IBM傘下のThe Weather Companyが、コグニティブ技術「Watson」を採用するインタラクティブ広告「Watson Ads」を発表した。広告に向かって音声で例えば「今日の夕食は何にしよう?」と尋ねると、気象データや質問者の位置情報などに基いて適切なレシピを提示するという。(2016/6/3)

NEC Logistics Visualization System:
デリー/ムンバイ間の“物流見える化”に、グローバル対応物流可視化ソフトを採用
NECは、インドのデリー・ムンバイ間産業大動脈開発公社と共同で、物流可視化サービス事業を行う合弁会社「DMICDCロジスティクス データ サービス」を設立。鉄道やトラックで輸送中のコンテナの正確な位置情報を確認できるサービスを提供する。(2016/5/31)

Foursquare、スポットお勧めbotアプリ「Marsbot」をApp Storeで公開
位置情報サービスのFoursquareが、ユーザーの好みやコンテキストに合わせてお勧めスポットをSMSで通知するiOSアプリ「Marsbot」を米国で公開した。(2016/5/25)

R25スマホ情報局:
スマホGPSの捜査利用報道…懸念の声も
捜査機関が犯罪捜査のため、ユーザーの同意なしにスマホの位置情報が利用可能になるという。なお、裁判官の礼状は必要。(2016/5/20)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。