ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「メールアーカイブ」最新記事一覧

新生ベリタスが事業戦略発表、バックアップの“先”も展開
シマンテックから分社・独立したベリタスが国内事業を本格始動させた。従来のバックアップの中核にしつつ、「情報管理」ソリューションを展開する。(2016/2/15)

業界団体SNIA-Jの会長が詳細解説
よく分かる「コールドストレージ」入門
アクセス頻度の低い大量のデータを取り扱う「コールドストレージ」の市場が立ち上がり始めた。コールドストレージの種類や市場動向、導入効果などの基本的解説をお届けする。(2016/1/29)

“ビジネス版LINE”「Works Mobile」スタート 仕事メール用のスタンプも
ワークスモバイルジャパンが、ビジネス向けにグループウェア「Works Mobile」の提供をスタート。LINEの操作性を踏襲し、スタンプも用意する。(2016/1/22)

ホワイトペーパー:
BYOD対策も抜かりなし――「クラウド×スマートデバイス」導入企業が語る成功のノウハウ
クラウドの普及とスマートデバイスの多様化に伴い、セキュリティの課題が大きくなってきた。ミサワホームやエステーなど大手企業の「クラウド×スマートデバイス」導入事例から課題解決と成功の秘訣を探る。BYOD対策書籍のプレゼントも。(2016/1/20)

ホワイトペーパー:
エン・ジャパンのタブレット×Micorosoft Office 365によるワークスタイル変革を支えるクラウドセキュリティ
タブレットとMicrosoft Office 365をベースにしたワークスタイル変革を目指すエン・ジャパンが、情報漏えい対策として選択したのはMicrosoft Office 365と連動可能なクラウドセキュリティサービスだった。(2016/1/14)

メールの信頼性向上と関税法への対応
「無印良品」を支えるメールインフラ、良品計画によるアーカイブ製品導入の狙いは
多くのファンを持つ「無印良品」ブランドを展開する良品計画がメールアーカイブ製品を導入し、メールインフラの強化を果たした。同社の狙いやその効果とは? 担当者が語った。(2015/9/25)

Google Apps for Workユーザー企業3社の導入事例
アシックス、19年間使ってきたメールシステムをリプレースして「Gmail」導入、決断のきっかけは?
グーグルは、2015年6月17日と18日に「Google Atmosphere Tokyo 2015」を開催した。その中で披露された「Google Apps for Work」の活用事例を3つ紹介する。(2015/8/24)

Google入門:
これから始めるInbox by Gmail
2014年10月から招待制でサービスが開始されたGoogleの新しいメールサービス「Inbox by Gmail」が、2015年5月より一般公開となった。そこで本稿では、Inboxは通常のGmailサービスと何が違うのか、どのように活用すべきかについて解説していく。(2015/8/19)

Office 365ユーザーも必見:
PR:あやしい標的型メールもブロック! “頼れる”セキュリティサービスはこれを選べ!
スパムやウイルス添付などメールにまつわるセキュリティの脅威は深刻な問題だ。企業ではメールを効率的に利用したいというニーズからクラウドサービスの導入が進むものの、巧妙化、高度化する一方の脅威にどう対処すべきか、という悩みを抱える。そこで大塚商会とシマンテックが提供するフルクラウド型のセキュリティサービスに注目したい。(2015/5/11)

ホワイトペーパー:
Google Apps、Office 365メールのセキュアなアーカイブをクラウドで実現
クラウド型のメールサービスに移行する企業が増えているが、セキュリティ対策は万全だろうか。メールアーカイブサービスで内部統制やコンプライアンス対策を強化した運用を提案する。(2015/1/28)

その基本と注意点を専門家に聞いた
「磁気テープ」は過去の技術ではない、今なお伸び続ける理由とは
バックアップでのテープの利用は長年にわたって減少しているが、その一方でテープベースのアーカイビングを行う動きが広がっているという。その利点を専門家に聞いた。(2014/12/10)

Googleドライブ活用:
Googleドライブをファイルサーバーとして活用するノウハウ教えます
企業ユーザーでもファイルサーバーとしてGoogleドライブなどを活用する例が増えている。オンラインストレージを利用することで、社外からでもスマートフォンを利用してデータにアクセスできるなど、利便性も向上する。本稿では、Googleドライブを例にオンラインストレージをファイルサーバーとして活用する際の手順や留意点などを紹介する。(2014/9/17)

シマンテック、容量無制限のメールアーカイブをリリース
容量無制限・無期限でメールをアーカイブできる「Symantec Enterprise Vault.cloud」サービスをスタートさせた。(2014/6/5)

関連ツールも豊富に
移行しない理由がもはや見当たらない「クラウドメール」のメリット
メール環境をクラウド上に移すことでユーザーはさまざまなメリットを得られる。利用規模や用途によって異なるが、コストも大きく抑えられるだろう。(2013/12/16)

富士通とMicrosoft、クラウドサービスを大幅強化
Windows Server 2012 R2を含む3種類の新サービスを追加する一方、2011年から提供するAzureベースのサービスなどを刷新するという。(2013/11/20)

Windowsシステム管理者のためのGoogle Apps入門:
第2回 無償版GmailとGoogle Apps for Businessの違いを知る
無償版Gmailをビジネスに活用しているユーザーは珍しくない。では有償のGoogle Apps for Businessの価値はどこにあるのか? 両者の違いを企業のシステム管理者の視点で解説する。(2013/11/13)

非構造化データの統合管理に強み、米ZLが新バージョンを発表
非構造化データの統合型アーカイブソリューションを展開するZL Technologiesが最新版製品を発表。国内パートナーを拡充し、日本での事業を強化する。(2013/10/16)

サイバーソリューションズ導入事例
1万社へサービス提供する老舗メールベンダーが選んだストレージとは
パフォーマンス低下に悩むクラウド型メールサービスを救ったのはコストパフォーマンスに優れたストレージシステムだった。厳しい要件をクリアして選ばれたストレージシステムの導入事例を紹介する。(2013/9/17)

導入事例:
荏原製作所、メールアーカイブシステムの導入でBCPを強化
事業継続計画(BCP)対策とセキュリティレベルの向上などを目的に、メールアーカイブシステム「MailBase」を導入した。(2013/8/6)

ホワイトペーパー:
丸1日かかっていたアーカイブメール検索をわずか数分で実現
東急コミュニティの、全送受信メールのアーカイビングと監査やインシデント発生時のメール検索の高速化事例。ストレージの消費量は予想よりも少なく、丸一日かかっていた検索もわずか数分に。(2013/4/19)

クラウドベースのアーカイビング導入検討のポイント【後編】
テープからクラウドアーカイビングへの移行は現実的?
比較的高価な自社のアレイに古いデータを保存している企業にとって、クラウドベースアーカイビングは魅力的であろう。一方、テープベースのアーカイブをクラウドベースに切り替えるのはメリットがあるだろうか。(2012/10/9)

クラウドベースのアーカイビング導入検討のポイント【前編】
クラウドベースのアーカイビングで気を付けるべき8つの要素
クラウドベースのアーカイビングを導入・運用する上で、サービスレベル管理は極めて重要な要素だ。クラウドアーカイビングベンダーの選定に当たって検討すべきサービスレベルについて解説する。(2012/9/26)

4月から始めるGmail:
スマホアプリでGmailをさらに快適に
Gmailのスマートフォンアプリは、標準搭載しているAndroid版に加えてiPhone版も提供されている。最終回は、スマートフォンでGmailを活用する方法を解説しよう。(2012/5/10)

スマートデバイスのビジネス活用を考える(4):
スマートデバイス、業務で安全に運用するためのポイントは
スマートデバイスの利便性については、“PCとケータイのいいとこ取り”といわれるが、リスクについても両端末と同様の対策が必要なことは知っておきたいところ。今回は導入時に知っておくべきセキュリティのポイントについて解説する。(2012/3/8)

営業支援に、店頭のPOS端末に――iPadが生きるソリューション、続々
業務用端末としての用途が急速に拡大しているiPad。クラウドサービスの進展に伴って導入のハードルも下がってきており、導入しやすい価格帯のソリューションが増えている。(2012/2/6)

ホワイトペーパーレビュー
データの長期保存に役立つアーカイブを解説した3つのホワイトペーパー
企業の内部統制やコンプライアンス対策を推進する際に重要な意味を持つ「アーカイブ」。本稿では、ストレージのアーカイブ機能を解説したホワイトペーパーを紹介する。(2012/2/3)

スパム対策からアーカイブまで1台でOK:
PR:メールの“内なる悩み”も“外なる悩み”にも応えるフォーティネットの「FortiMail」
メールサーバ機能があって、スパムもマルウェアも誤送信も防いで、できればアーカイブもしたい。メールシステムの担当者が抱える悩みごとを解決するために、フォーティネットは「FortiMail」アプライアンスという新しい手段を提供する。(2011/11/21)

ITmedia エグゼクティブ フォーラム Report:
PR:待ったなしのリスク管理と危機管理、ダメージをいかに小さくするか
東日本大震災は、日本企業のリスクや危機に対する意識を変えたとされる。経済、そして、ITの観点からそれがどのようなものであるかを、東京大学の伊藤元重教授やITRの内山悟志社長らが解説する。(2011/11/10)

映画配給のアスミック、メールセキュリティをSaaS化
アスミックはメールのセキュリティ対策をシマンテックのサービスに移行し、一部運用コストを3割削減した。(2011/9/30)

GoogleがGmail、Googleドキュメント、カレンダーのオフライン機能を復活 まずはChromeで
Google Gears終了で使えなくなっていたオフライン機能がHTML5で復活してきた。まずはChromeブラウザでGmail、Google Docs、Google Calendarをオフラインで利用できる。(2011/9/1)

NEC、仮想化環境向けソフトパッケージの新製品発売
NECは、仮想アプライアンスの新製品として、ファイアウォールやメールアーカイブ・フィルタリングの機能を提供する製品を発売した。(2011/7/15)

ビジネス継続性を強化:
PR:エンタープライズ基準の内部統制をクラウドで作り上げた「1人情シス」の奮闘
日本橋の中堅企業である日清紡ポスタルケミカルは、ネットワーク障害の発生や、外部からの内部統制強化の求めを契機に、中堅・中小向けクラウドサービスを利用することでビジネス継続性を強化したという。(2011/7/11)

Office 365をひも解く【第1回】
Officeスイートだけじゃない! Office 365のサービス内容
ついに正式サービスを開始したOffice 365。連載の第1回では、Office 365で提供されるサービス内容をまとめる。(2011/7/7)

スマホ対応のメールやグループウェアを安価で提供――「Value Cloud 」
スマートフォンに対応するITインフラクラウドサービス「Value Cloud」を豊田通商が提供。グループウェアやメールサービスを、1ユーザー1サービス100円から利用できる。(2011/6/1)

ホワイトペーパーレビュー
メールシステム検討時に読みたい導入事例が詰まった3つのホワイトペーパー
TechTargetジャパンのホワイトペーパーダウンロードセンターに登録されているホワイトペーパーの中から、豊富な導入事例を紹介している3つのコンテンツを紹介する。(2011/3/14)

NEWS
マカフィー、SaaS型セキュリティ製品のラインアップを拡充
既存のエンドポイント製品に加え、メールセキュリティ、メールアーカイブ、Webセキュリティ製品をSaaS型で提供する。(2011/1/26)

2011年のサイバー脅威――9つの予測
マカフィーは2011年に予想されるサイバー脅威を発表。OSなどのプラットフォームやサービス関連の脅威が増大するだろうと推測している。(2011/1/6)

今すぐ始めたい中小企業のセキュリティ対策チェック:
メール編 メールを保管する――アーカイブのススメ
仕事に不可欠なツールであるメールは、相手と情報をやりとりするだけでなく、その記録として保存することにも大いに役立ちます。今回は容易に始められる「メールアーカイブ」の方法を解説します。(2010/12/17)

ホワイトペーパーレビュー
メールセキュリティの基礎が分かる3つのホワイトペーパー
TechTargetジャパンのホワイトペーパーダウンロードセンターに登録されているホワイトペーパーの中から、電子メールのセキュリティを検討する初期段階で役立つと思われる3つのコンテンツを紹介する。(2010/12/6)

ホワイトペーパー:
コンプライアンスの第一歩は「メールアーカイブ」 〜SRAが「MailDepot」を提案する理由〜
メールをアーカイブすること、それはコンプライアンスへの取り組みの証明。それは、市場に対して企業活動の透明性を証明すること。そしてメールコミュニケーションに伴うリスクから、企業の存続を守る第一歩だ(提供:SRA)。(2010/12/3)

コスト削減で経営に寄与:
PR:下町のインテリアカンパニーに息づく「クラウドのDNA」
生産設備を所有せず、製品の企画・開発に注力する「ファブレスメーカー」として事業を展開するアトムリビンテックは、その考え方をIT基盤にも適用し、コスト削減や運用改善を果たしたという。老舗の内装金物企業とプライベートクラウドの出会いは、どのようなものだったのだろうか?(2010/12/1)

誤送信対策製品紹介:日本プルーフポイント編
送信前後で人的ミスを取り消す大企業向けメール誤送信対策ソリューション
日本プルーフポイントの誤送信対策ソリューションはセキュリティと利便性の双方を追求しており、大企業でも安心して使用できる製品だ。アプライアンス、SaaSなど複数の提供形態に対応する。(2010/11/17)

NEWS
メッセージラボ、SaaS型セキュリティの戦略を発表
シニアバイスプレジデントのローワン・トロロープ氏が来日し、同社の製品戦略を発表した。(2010/11/2)

ミラポイント、最大2.3Tバイトのストレージを搭載するメールサーバ発売
ミラポイントは、OSやWebメール、スケジューラーなどの機能を搭載した企業向けのメールサーバを発売する。(2010/9/16)

自社ビジネスに組み込み外販も:
PR:“その道のプロに任せる” ―― SIerが信頼したクラウドサービス
出版関連企業向けのシステムインテグレーターとして知られる光和コンピューター。IT統制の強化を課題としていた同社では、ソニーのプライベートクラウド型サービスを導入してセキュアで運用も容易なシステムを構築。また、その経験を生かして自社のビジネスにもクラウドサービスを展開している。(2010/9/15)

NEWS
シマンテック、e-Discovery対応機能を強化したコンテンツアーカイブ製品
シマンテックがコンテンツアーカイブソフトウェアの新版と、e-Discovery(電子情報開示)を支援する新技術を発表。(2010/9/8)

中堅・中小企業が効率的に競争力を得るためのヒント
SaaSを効果的に活用する2つの視点、「GUIなし」と「業務支援」
「SaaSには興味があるが、どのようなサービスを選択すればよいのか分からない」。そんな中堅・中小企業のために、SaaSを効果的に活用するための2つの視点を紹介する。(2010/9/3)

ミラポイント、NAS対応のメールアーカイブ製品を発売
長期保存用のストレージに格納されたメールも迅速に検索・閲覧ができる。(2010/8/3)

外部コンタクトセンターも包含:
PR:クラウド化で“リーズナブル”にIT統制を進めたプレジデント社
オンプレミスな環境で社員にITサービスを提供していたプレジデント社だが、IT統制の必要性と、購読者向けコンタクトセンター設置というニーズから、ソニーのプライベート型クラウドサービスを選択した。「リーズナブルに優れた環境を構築できた」とプレジデント社では評価している。(2010/8/2)

ホワイトペーパー:
新メールアーカイブ登場! 複数テナントを1システムで運用が可能に! さらに低コストを実現!
従来のアーカイブサービスは、1システムに対して1企業の構成でしか対応できなかった。また個別の管理画面からテナント毎の環境設定を行う必要があり、小規模ユーザでの導入には膨大なコストと手間がかかっていた(提供:コンピュータシステムエンジニアリング)。(2010/7/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。