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「mamorino2」最新記事一覧

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子供向け保険付き:
KDDI、防水・防塵に加えて耐衝撃性がアップした「mamorino3」を発表
KDDIは、防犯ブザーを搭載しGPSを使った駆けつけサービスが利用できる子供向けの「mamorino3」を発表した。2013年1月中旬以降に発売する。(2012/12/21)

LEDインフォメーション搭載の防水折りたたみケータイ「PT003」 9月7日発売
使い慣れたケータイをこれからも使い続けたいユーザーや、「mamorino2」からの乗り換えユーザーなどをターゲットにした折りたたみケータイ「PT003」が、9月7日から全国で発売される。(2012/9/3)

KDDI、auケータイ15機種のアップデートを開始 電子証明書関連
KDDIは7月19日と26日、au携帯電話15機種を対象にしたケータイアップデートを開始する。電子証明書をより強固な仕様に変更するほか、SMS(Cメール)受信時の表示不具合を改善する。(2012/7/19)

Eメール受信機能向上も:
KDDI、パケット網を利用した「災害用音声お届けサービス」を6月4日から提供
スマートフォンで録音した音声をパケット通信で届けられる「災害用音声お届けサービス」を、KDDIが6月4日から提供する。あわせて、大規模な災害発生時にEメールの遅延を短縮する機能向上も実施する。(2012/6/4)

LEDインフォメーションディスプレイを備えた防水ケータイ――「PT003」
折りたたみ型の防水ケータイ「PT003」は、若年層から高年齢層までの幅広いユーザーをターゲットとする“コンフォートケータイ”。使いやすさを追求した手にフィットするデザインと、背面の美しいLEDインフォメーションディスプレイが特徴だ。(2012/5/15)

KDDI、品川区独自の防犯システムに専用端末「まもるっち」を提供
KDDIは、品川区が独自に展開する防犯システム「近隣セキュリティシステム」に、専用携帯電話「まもるっち」を約1万4000台提供する。子ども向けauケータイ「mamorino2」がベース。(2012/2/2)

「安心ナビ」がauスマートフォンでも利用可能に
子どもなどの位置を検索できるサービス「安心ナビ」が、auスマートフォンでも利用できるようになった。(2011/12/8)

“ケータイ無関心層”にアプローチ:
KDDIが「Mi-LOOK」で参入する高齢者の見守り市場とは
KDDIが発表した見守り歩数計の「Mi-LOOK」は、あえてケータイを持たないという70代以上の高齢者を対象とした新コンセプトの端末だ。歩数計と人感センサーを組み合わせることで、自宅でも外出先でも、プライバシーに配慮しつつ家族を見守ることができる。(2011/7/25)

写真で「MI-Look」(ミルック)
KDDIの京セラ製見守り端末「MI-Look」(ミルック)は、高齢者とその子・孫世代を対象にした製品だ。“ケータイが苦手”という人にも持ってもらえるよう、歩数計に通信機能を搭載し、充電用の卓上ホルダーには人感センサーを搭載している。(2011/7/21)

ビッグサイトになぜか赤ずきんちゃん――ワイヤレスジャパン2011でお姉さんを撮ってきました
展示会を彩るのは最新技術だけじゃない! ワイヤレスジャパン2011で出会ったすてきなコンパニオンの皆さんをご紹介します。(2011/5/26)

より高機能になったGPS防犯ブザー「mamorino2」、3月16日から順次発売
KDDIが、電源オフ時でも防犯ブザーと位置検索などが利用できる「学校向け電源オフ」に対応したGPS搭載防犯ブザー端末「mamorino2」を3月16日から順次発売する。(2011/3/16)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

KDDI、au携帯電話の通話品質を高めるEVRC-Bを導入
従来の1.4倍の音声情報を伝えることでau携帯電話の通話品質を向上させる「EVRC-B」技術が、2月25日から導入される。一部機種はすでに対応済みだが、未対応の機種は3月中旬より順次ケータイアップデートなどが提供される。(2011/2/24)

疑似電源オフで常時防犯ブザーやGPSが利用できる「mamorino2」
KDDIが、電源オフ時でも防犯ブザーと位置検索などが利用できる「学校向け電源オフ」に対応したGPS搭載防犯ブザー端末「mamorino2」を3月中旬以降に発売する。(2011/2/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。