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「金型」最新記事一覧

新たな「ラジカセ」開発へ 「ガチャ」っと押せる、フルアナログ
21世紀の新たなラジカセを――フルアナログのオリジナルラジカセ「MY WAY」の開発資金を募るプロジェクトが始まった。(2016/9/30)

沖縄モノづくり新時代(5):
エイサーの街で3Dモデリング/3Dプリンタ!? 沖縄の未来を創る“新しい風”
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第5回では、FABスペースを備えた開発拠点「スタートアップカフェ・コザ」のオープンを記念して開催されたイベントや個別取材の内容を基に、「沖縄」でモノづくりに取り組む意義を考えてみた。(2016/9/26)

SiCはシリコンデバイス採用のトリガー:
“後発・ローム”がパワーデバイスで成長できる理由
ロームはパワーMOSFETやIGBTなどのパワーデバイス分野で売り上げ規模を拡大させている。パワーデバイス市場では、後発のローム。なぜ、後発ながら、自動車や産業機器などの領域でビジネスを獲得できているのか。ローム役員に聞いた。(2016/9/15)

半導体商社トップインタビュー 東京エレクトロンデバイス:
再編が進む半導体業界、TEDが見据える2020年
2016年になっても収まる気配がない、半導体業界に吹き荒れるM&Aの嵐。この業界再編は、半導体商社にとっても変革期を迎えたことを意味するだろう。そこで、EE Times Japanでは、各半導体商社のトップに今後の戦略を問うインタビュー企画を進めている。今回は、東京エレクトロンデバイスで社長を務める徳重敦之氏に、同社が掲げる2020年までの中期経営計画について話を聞いた。(2016/9/14)

ランボルギーニ 先進素材開発センター潜入レポート:
変革する自動車のCFRP技術、オートクレーブ成型は5年以内に消える!?
ランボルギーニのACRC(先進素材開発センター)にモータージャーナリストの西川淳氏が潜入取材。ACRCトップのルチアーノ・デ・オト氏によれば、短繊維を使って短時間で成型できる「フォージドコンポジット」成型の採用が広がり、これまで広く利用されてきたプリプレグオートクレーブ成型は5年後には消えてなくなるという。(2016/9/12)

PTCジャパン Creo in the Cloud:
Creo Parametricのクラウドサービス提供開始、あらゆる端末から設計環境にアクセス可能に
PTCジャパンは、同社が管理するクラウドサービスにおいて、3次元製品設計ソフトウェアであるCreo ParametricのSaaS版「Creo in the Cloud」の提供開始を発表した。(2016/9/9)

アーク情報システム モケイプラス:
立体造形にAR情報を付加する3Dプリントサービス
アーク情報システムは、3Dプリンタから立体造形物を出力し、AR情報を付加して納品するサービス「モケイプラス」の提供を開始した。AR表示は、iPhoneやiPadなどのモバイル端末で閲覧できる。(2016/8/31)

製造業VR開発最前線(前編):
「VR=仮想現実感」は誤訳!? VRの定義、「製造業VR」の現状と課題
製造業VR開発最前線 前編では、VRやAR、MRの概要、製造業向けVRの他の分野のVRとは異なる特徴、これまでの状況などを説明する。(2016/8/30)

車両デザイン:
新型「NSX」は短いオーバーハングでどのように衝突安全性能を確保するか
ホンダが2017年2月27日に発売するスーパースポーツカー「NSX」の新モデルには、自動車や車体骨格向けとして初採用となる2つの成形技術が使われている。初代NSXの設計思想を踏襲し、オーバーハングの短縮やドライバーの操縦性向上を実現したパッケージングを製品化するためだ。(2016/8/26)

ママさん設計者の「モノづくり放浪記」(4):
すごく硬い金属でもおまかせ! 火花飛び交う放電加工の現場、見たことある?
ファブレスメーカーのママさん設計者が、機械系モノづくりの“生”現場を渡り歩き、ありとあらゆる加工の世界を分かりやすく解説していく連載。今回は放電加工を得意とする金型製作所のノムラを紹介する。(2016/8/26)

FAニュース:
デジタルカラー画像処理技術を採用した高精度な金型監視装置
ウシオライティングは、プラスチック射出成形機やダイカスト成形機用の金型監視装置「PLUS-E」の新モデル「PLUS-E PE-600」を発売した。基本性能を強化し、200万画素のデジタルカラーカメラ採用により、従来品よりも監視精度が大幅に向上した。(2016/8/25)

特選ブックレットガイド:
自動車業界も注目「樹脂金型」による金属プレス加工技術
金属をプレス加工するには金属の金型が必要。この常識は過去のもになるかもしれません。ある自動車メーカーも本格的な検証を開始した、樹脂型による金属プレス加工技術「デジタルモールド・プレス」を紹介します。(2016/8/23)

NIMS−日立金属次世代材料開発センター:
次世代超耐熱合金の開発に向け、NIMSと日立金属が開発拠点を設立
物質・材料研究機構(NIMS)と日立金属が、次世代耐熱合金の基礎データ蓄積とモデリング技術の開発が主な目的とする新拠点を設置する。(2016/8/23)

一大ブームの仕掛け人たち:
なぜタミヤはクオリティの高い商品を生み出し続けられるのか?
ミニ四駆ブームがいかに起きたのかについて前回紹介したが、そのメーカーであるタミヤの商品クオリティの高さが1つの要因であった。そこで今回はなぜタミヤが優れた商品開発を行えるのか、そのバックグラウンドに触れたい。(2016/8/22)

zenmono通信:
ハードウェアスタートアップに必要なのは「リスク屋」!?
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はOmotenasy CEO 今村泰彦氏、同社CCO 西村拓紀氏が登場する。(2016/8/19)

NEC、漆器の美しさを再現したバイオプラスチックを開発 装飾性と環境へのやさしさを両立
金型で成形でき、多様な製品の量産も可能。(2016/8/18)

ITの力で“漆黒”の質感を再現 NECは「漆プラスチック」をどう開発したか
日本の伝統工芸品、漆器の質感や美しさを再現するバイオプラスチックをNECが開発。その裏には、“漆黒”の色合いや質感をどう数値化するか、という大きなチャレンジがあった。(2016/8/18)

「デザイン性という新たな付加価値を」:
NEC、漆の美を再現したバイオプラスチックを開発
NECと京都工芸繊維大学と漆芸家の下出祐太郎氏は、非食用植物を原料としたセルロース樹脂を使い、日本ならではの漆器が持つ漆黒を実現したバイオプラスチックを開発したと発表した。(2016/8/17)

“漆器の美しさ”再現した植物由来プラスチック、NECが開発
漆芸家の作品を解析し、漆特有の黒色を表現できるようになった。(2016/8/17)

DMS2016 編集後記:
ちょっと変? な展示会ノベルティまとめ(DMS編)
DMS2016のノベルティや、MONOist編集記者の思い出ノベルティについてまとめました。気楽な気持ちでどうぞ。(2016/8/12)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
夕張市がJR北海道に「鉄道廃止」を提案した理由
JR北海道が今秋に向けて「鉄道維持困難路線」を選定する中、夕張市が先手を打った。市内唯一の鉄道路線「石勝線夕張支線」の廃止提案だ。鉄道維持を唱える人々は「鉄道がない地域は衰退する」「バス転換しても容易に廃止される」という。夕張市の選択はその「常識」を疑うきっかけになる。(2016/8/12)

zenmono通信:
町工場は暗い汚い? 金属って美しい! 金型工場発のメタルアートのミュージアムを作ろう
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はフジタ 代表取締役 梶川貴子氏が、金型工場発の新ビジネスのアイデアや取り組みについて話す。(2016/8/10)

オートデスク Industry Collections:
Suite製品の販売終了、今後は建築・製造・エンタメ向けに3つのパッケージを展開
オートデスクは、これまで業界/業種別に提供してきたソフトウェアパッケージ「Suite」の構成と提供方法を見直し、新たに3種類のパッケージ製品「Autodesk Industry Collections」の提供開始を発表した。(2016/8/9)

IDC Japan 国内3Dプリンティング市場:
プロ向け3Dプリンタ市場は継続的な成長へ――個人向けはブームから一気に失速!?
IT専門調査会社のIDC Japanは、国内3Dプリンティング市場の2013〜2015年の実績と、2016〜2020年の予測を発表した。(2016/8/9)

DMS2016:
装置自身も活用法も、高度に進化してきた3Dプリンタ
「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS 2016)」で見られた、3Dプリンタをはじめとするラピットプロトタイピングおよびその関連技術を紹介する。(2016/8/8)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/08/04
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年8月4日)(2016/8/5)

Formlabs Form 2:
デジタルファクトリーが光造形方式のデスクトップ型3Dプリンタの取り扱いを開始
米Formlabsは、日本国内で高精細デスクトップ型3Dプリンタ「Form 2」を展開するために、デジタルファクトリーと販売代理契約を締結した。(2016/8/5)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
もう「自称オリジナル」にダマされない 隠れ海外OEM製品の見抜き方
自社開発力がなく、リスクを回避して手っ取り早く知名度を上げたい新興メーカーは、海外OEM製品を自社製品として販売するケースがある。最近クラウドファンディングでも見られるOEM元隠しの手口には、メディア関係者ですらだまされることも少なくない。(2016/7/31)

オンリーワン技術×MONOist転職(2):
「モノづくりの楽園」は金型の限界を超えた――サイベック
日本の“オンリーワンなモノづくり技術”にフォーカスしていく連載の第2回は、超高精度の金型開発と厚板の複雑加工技術のオンリーワン、サイベックコーポレーションだ。(2016/7/29)

充電式で自動走行する「チャージトミカ」発売 坂道もぐんぐん上るぞ
モデルは「フェアレディZ」(日産)のパトカー。(2016/7/27)

ママさん設計者がやさしく解説「無償2D CAD」(3):
部品図を完成させ、印刷してみましょう
ファブレスメーカーのママさん設計者が2D CADの使い方の基本を解説! 無償2D CAD「DraftSight」を例に、2D CADを使った図面の作成に必要な環境設定、図面作成の基礎などをゆるっと説明する。今回は図面枠の中に部品図を描いて、実際に印刷してみる。(2016/7/27)

富士ゼロックス/慶應義塾大学SFC研究所:
色・材料・接合強度などを保持できるボクセルベースの新3Dデータ形式「FAV」
富士ゼロックスと慶應義塾大学SFC研究所は、物質の内部構造、色、材料、接合強度などを含めた3次元情報を保持することで、複雑な工程を経ずに立体物をより表現力豊かに出力できる、新しい3Dプリント用データフォーマット「FAV(FAbricatable Voxel)」を共同研究し、その仕様を公開した。(2016/7/25)

アイジェット:
フルカラーUV硬化インクジェット方式3Dプリンタによる出力サービス
3Dソリューション事業を手掛けるアイジェットは、フルカラー樹脂素材を用いた3Dプリントサービスを開始した。(2016/7/22)

中小企業のモノづくりイノベーション(1):
石こう型技術で人工乳房事業を創出、事業継続へ――女性として、経営者として
大学で教鞭を取る准教授が日本のさまざまなモノづくり中小企業の事例を紹介する本連載。今回は愛知県常滑市のマエダモールドを訪問。同社の人工乳房事業が誕生した経緯を聞いた。(2016/7/20)

DMS2016:
概念設計からAR、複合最適化まで、3Dデータの活用提案が多数
「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」ではCADベンダーを中心に3Dデータをより活用するための提案が目を引いた。CAEでは注目材料の解析や複合最適化に関する展示が見られた。(2016/7/13)

アニメ2作品がスタート:
新作ガンプラ一挙公開! 「ガンダムバルバトス」はココが進化した
「機動戦士ガンダム」の新作ガンプラがバンダイナムコ未来研究所でお披露目された。(2016/7/12)

バーチャルセッションが楽しめるBluetoothイヤフォン、JVCがクラウドファンディングを実施
JVCケンウッドは7月12日、クラウドファンディングサイト「Makuake」(マクアケ)を利用して“マルチライブモニターイヤフォン”の開発支援プロジェクトを開始した。支援は早割限定の1万3000円コースから。(2016/7/12)

アークオンラインサービス事例:
PR:注目のベンチャー企業が“また使いたい”と思う試作オンラインサービス。意外な魅力とは
世界初の完全後付型スマートロック Akerunを開発している注目のベンチャー企業フォトシンス。同社では、新製品の試作にアークオンラインサービス(AOS)を活用した。Webの手軽さに加え、人がきちんと対応しているという安心感を兼ね備えた“オンラインとオフラインのいいとこ取り”の試作サービス。その隠れた魅力をインタビューで探る。(2016/7/13)

zenmono通信:
きっかけは居候の若者!? ――町工場発のモノづくり拠点「Garage Sumida」の誕生前夜
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は、潜水艦や電気自動車の開発、モノづくり拠点の運営など、ワクワクする新しい取り組みに積極的に取り組む町工場・浜野製作所の浜野慶一氏に話をお伺いした。(2016/7/4)

HP Workstation:
4Kディスプレイを一体化したオールインワン型ワークステーション
日本HPは、ディスプレイを一体化したオールインワン型ワークステーション「HP Z1 G3 Workstation」などを発表した。(2016/7/4)

MONOistセミナーレポート:
PR:大手とベンチャーが語る「開発スピードが生み出すオンリーワン製品」
開発スピードをテーマにしたMONOist主催セミナーの第2弾が、モノづくりを支援するプロトラブズ協賛で開催された。注目のオンリーワン製品が、いち早く市場に投入された裏側には、どのような工夫があったのか。(2016/7/4)

製造ITニュース:
3D CADデータのみで精密機械部品が発注可能なオンラインサービス開始
ミスミは、顧客がアップロードした3D CAD設計データから見積もりや発注ができるオンラインサービス「meviy」の提供を開始した。3D CADデータを認識すると即座に見積もりを回答し公差も自動付与するため、部品調達に関わる作業工数を削減できる。(2016/7/1)

スマホで操作する改造ミニ四駆キット「MKZ4」7月発売 IoTの基礎を電子工作で学ぶ
スマホで操作できる改造ミニ四駆キット「MKZ4」をCerevoが7月に発売する。電子工作ビギナー向けに、工具セットやガイドブックも用意する。(2016/6/30)

ママさん設計者がやさしく解説「無償2D CAD」(2):
無償2D CADでA3の図面枠を作ってみましょう
ファブレスメーカーのママさん設計者が2D CADの使い方の基本を解説! 無償2D CAD「DraftSight」を例に、2D CADを使った図面の作成に必要な環境設定、図面作成の基礎などをゆるっと説明する。今回はA3の図面枠を作ってみる。(2016/6/30)

ストラタシス・ジャパン Stratasys J750:
36万色フルカラーの第3世代マルチマテリアル対応「3Dプリンタ」国内販売開始
ストラタシス・ジャパンは、マルチマテリアル&フルカラー対応のハイエンド3Dプリンタ「Stratasys J750」の国内販売開始を発表。実機によるデモンストレーションを、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」で披露した。(2016/6/30)

iPhone 7(?)のデザインが変わらないと言えるこれだけの証拠
新型iPhoneが例年通り9月に発表・発売されるとしたら、発売まではもうあと3カ月弱。すでにさまざまなうわさが飛び交っていますが、デザインが大きく変わらないまま3世代目に突入するのはほぼ確定のようです。(2016/6/29)

オンリーワン技術×MONOist転職(1):
「含油軸受」が地球を救う!?――ポーライト
日本の“オンリーワンなモノづくり技術”にフォーカスしていく新連載がスタート。独自技術やニッチ市場に注力することで高い世界シェア/収益性を確保している企業をテクノロジーの視点で紹介していく。第1回は焼結含油軸受で世界トップシェアのポーライトだ。(2016/6/29)

ローランド ディー.ジー. 「MDX-40A」セミナー:
3Dプリンタ+切削加工でモノづくりの可能性を広げよう!
ローランド ディー.ジー.(ローランドDG)主催の「3Dプリンターから切削加工へ 〜MDX-40A活用ご紹介セミナー〜」の内容を基に、切削加工機を活用したワンランク上のモノづくりのためのヒントと、中型切削加工機「MDX-40A」の特長を紹介する。(2016/6/29)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
日本メーカーの奮闘ぶり
主に日本メーカーのネタです。(2016/6/28)

LIVEWORX 2016:
「Creo 4.0」は3Dプリンタ対応を強化、内部格子形状の構造最適化機能を搭載
PTCは、年次ユーザーカンファレンス「LIVEWORX 2016」において、3D CADツール「Creo」の次期バージョン「Creo 4.0」で構造最適化機能を搭載する方針を示した。設計データから3Dプリンタで直接出力する需要に対応した機能になる。(2016/6/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。