いまだに多いオンプレミスでのメール運用、クラウド利用は“検討段階”に
ミラポイントは、国内の企業や行政・教育機関を対象に実施した「メールシステム再構築に関する調査」の結果を発表した。(2012/5/22)
スマートデバイスを集約する統合ファイラーを提供――トライポッドワークス
仙台市に本社を置くトライポッドワークスが25日、東京・秋葉原でパートナーイベントを行った。誤送信対策とファイル共有をキーワードにスマートデバイスを統合するソリューションを提供していく。(2012/4/26)
読者の「知りたい」にベンダーが答える!
サイバー攻撃やうっかりミスの実害を食い止める「出口対策」「暗号化」
標的型攻撃やうっかりミスの発生を防ぐのは不可能だ。目を向けるべきは、これらの発生を前提とした情報漏えい対策である。現状の情報漏えい対策の課題と、その解決策として注目を集める「出口対策」「暗号化」の最新像を示す。(2012/4/25)
ホワイトペーパー:
そのサービスでコスト削減できますか? 誤送信防止やアーカイブを含む本格的な機能が充実したクラウドメールサービスとは?
誤送信防止、送信フィルタ、アーカイブなどの充実した機能も利用したい。しかし、同時にコストも削減したい。加えて運用管理の手間も省きたい。そんな欲張りなニーズに応えるクラウドメールシステムを紹介する。(2012/4/12)
NECとマイクロソフト、大企業向けクラウド事業で戦略的協業へ
第一弾としてコミュニケーション・コラボレーション分野で協業する。(2012/4/6)
キヤノンの新型インクジェット複合機――ADF、自動両面、無線LAN搭載で3万円
キヤノンは、インクジェットプリンタ「PIXUS(ピクサス)」シリーズの新製品として、両面ADF(自動紙送り装置)やファックス機能などを搭載したビジネス向け複合機2機種を発売する。(2012/3/22)
情報漏えい対策(出口対策・暗号化)に関する読者調査リポート
サイバー攻撃よりもうっかりミスに危機感? 読者調査が示す情報漏えい対策の現状
外部メディアの利用制限や暗号化が高い導入率、メール誤送信など従業員の不注意を強く懸念――。2012年2月に実施した読者調査からは、情報漏えい対策の実態が見えてくる。(2012/3/16)
アフラックで個人情報の漏えい事故、メールの誤送信が原因
2555人の契約者情報などを誤ったメールアドレスに送信していたという。(2012/3/6)
せかにゅ:
「銃を持った男が」 携帯メールの自動修正&誤送信のコンボで学校閉鎖の騒ぎに
予測変換や自動修正など、携帯電話の入力補助は便利ですが、うっかりすると銃撃事件が起きたという誤解を生んで大騒ぎになってしまうことも……。(2012/3/5)
萩原栄幸が斬る! IT時事刻々:
年末年始で大至急チェックしたいセキュリティ対策
情報セキュリティおよび事業継続の専門家として伝えたいシリーズの3回目。今回は年末年始にチェックしていただきたいセキュリティ対策を取り上げる。(2011/12/17)
3分LifeHacking:
転送する? 放置する? 「間違いメール」への正しい対処法
ビジネスパーソンであれば、一度は受信した経験があるであろう間違いメール。誤りを送信者にしてきするか放置するべきか……悩ましいこの問題の解決策を探ってみます。(2011/12/16)
ハードウェアエラーが原因、回避はほぼ不可能
スマートフォンの“熱”を悪用、「Bit-Squatting」による情報漏えいの脅威
コンピュータのハードウェアに発生するエラーを悪用して個人情報を盗み出す「Bit-Squatting」。専門家の見解を基に、その実態と対策を解説する。(2011/12/16)
今こそ取り組むべきファイル転送対策の本命「クリプト便」
現場任せのファイル転送に危険信号! 6つの対策ポイント
メール添付や無料のファイル転送サービスによって企業情報をやりとりすることは、セキュリティやコンプライアンス上、多大なリスクを伴う。どうすれば安心かつ便利に社外との情報共有を実現できるのだろうか?(2011/12/13)
10個のツールで学ぶ、備える!情報セキュリティの脅威と対策:
RPGで体験して学ぶ 安全なWebサイトの運営と管理
IPA提供のツールを活用して企業が留意すべきセキュリティについて学ぶ連載の5回目。Webサイトを狙った7つの攻撃パターンをロールプレイングで体験できるツールの紹介です。Webシステムへの攻撃による影響と事前対策の必要性を学びます。(2011/12/12)
ホワイトペーパー:
出光興産 8,000 ユーザのメールセキュリティをわずか1カ月で刷新!クラウド型メールセキュリティ導入事例
進化を続ける脅威や増え続ける運用負荷……企業を悩ますメールセキュリティの課題をクラウド型で一挙に解決!サービスを導入したユーザの検討時の問題点から導入後の効果まで、利用者の生の声を導入事例として紹介する。(2011/12/8)
スパム対策からアーカイブまで1台でOK:
PR:メールの“内なる悩み”も“外なる悩み”にも応えるフォーティネットの「FortiMail」
メールサーバ機能があって、スパムもマルウェアも誤送信も防いで、できればアーカイブもしたい。メールシステムの担当者が抱える悩みごとを解決するために、フォーティネットは「FortiMail」アプライアンスという新しい手段を提供する。(2011/11/21)
指定した日時にメールを自動送信 「送信予約メール Free」
指定した日時に送るメールは、ついうっかり忘れてしまいがち。そんな送り忘れを防いでくれるのが、このアプリだ。(2011/11/10)
事例から学ぶメール誤送信対策
メール誤送信防止の決め手は「止める」「見る」「守る」
コミュニケーション手段として欠かせない存在となったメールは手軽さがウリだが、誤送信による情報漏えいの危険性は常に付きまとう。メール誤送信をいかに防ぐか。調査結果や事例を基に対策の勘所を探る。(2011/10/12)
NEWS
日本IBM、未知の攻撃も検知可能なメールフィルタリングの無償試用サービスを開始
日本IBMは、同社のメールフィルタリングサービスの無償試用サービスを提供開始する。独自開発の攻撃検知エンジンにより、既知の攻撃に加え未知の攻撃であっても検知可能にしたサービスを、30日間無償で利用できる。(2011/10/4)
メール誤送信対策:Gmail編
Google Apps利用企業に贈る“今すぐできる”Gmailのセキュリティ対策
Google Appsを利用する際に気になるGmailのメール誤送信対策、メールセキュリティ対策を紹介する。(2011/9/15)
ファイル送信サービス「ArgosShareファイル安全便」
「添付ファイルの送信方法」から始める大容量データ時代のメール環境整備
機密文書のやりとりは「メールに添付」でよいのか? ファイルサイズが増大する現在、まずは既存メール環境にファイルをセキュアにやりとりする仕組みを取り入れよう。(2011/8/22)
読者の「知りたい」にベンダーが答える!
メールの情報漏えいはこうして防ぐ
業務に欠かせない電子メールだからこそセキュリティ対策を万全にしたい。ここでは、「低コスト」「高信頼性」に自信を持つ製品・サービスを提案する。(2011/9/6)
メールセキュリティに関する調査リポート
情報漏えい対策の一環で考え直すメールセキュリティ
TechTargetジャパンが実施したメールセキュリティに関する調査では、多数の企業がメール経由の情報漏えいに懸念を持っていることが分かった。(2011/7/20)
NEWS
HDE、メール誤送信対策に特化したポータルサイトをオープン
セキュリティ担当者に向けて、メール誤送信対策に関する情報を発信するWebサイト「メール誤送信対策.com」を開設した。(2011/7/19)
NEWS
スパム・ウイルス対策も追加したメール誤送信対策アプライアンス「tapirus G 2100」
HDEは、メール誤送信対策アプライアンスの最新版を発表。スパム・ウイルス対策などインバウンドのメールセキュリティ機能を追加した他、オプションでUPSとも連携可能にした。(2011/7/14)
クラウド型メール誤送信対策サービス「Active! gate SS」
高機能なメール誤送信対策ソリューションをクラウドで手に入れる
メール誤送信によるセキュリティインシデントが後を絶たない。しかし、誤送信対策システムを導入するとなると、時間もコストも大きく掛かる。だが、クラウド型のソリューションであれば、話は別かもしれない。(2011/5/16)
企業向けメッセージングプラットフォーム「Microsoft Exchange」
今後のメッセージング環境に欠かせない全ての機能を低予算で実現
肥大化を続ける企業のメールシステム環境に対しMicrosoft Exchangeは「生産性向上」「メール保護」「コスト削減」に寄与する抱負な機能を搭載。クラウド/オンプレミス双方の提供方法に対応し、低予算での導入を可能とする。(2011/5/10)
ネオジャパン、Webメール/大容量ファイル送受信製品の最新版:
HTML5採用。メール、大容量ファイルの送受信を快適・安全に
Webメールシステムの最新版よび大容量ファイル送受信システムの最新版をネオジャパンが発表した。(2011/4/26)
まる分かりIT基礎解説「メール誤送信対策」
読めば分かる! メール誤送信対策
TechTargetジャパンで過去に掲載したメール誤送信対策の記事を集約した。製品導入前に企業でできる対策や各ベンダーから提供されている誤送信対策製品を紹介する。(2011/3/25)
富士通「Exchange Server 2010」特集
豊富なシステム構築ノウハウでExchangeのパフォーマンス最大化を実現
富士通と日本マイクロソフトが見せる取り組みの1つとして、統合メッセージング基盤「Microsoft Exchange Server 2010」でのソリューション展開を紹介する。(2011/3/1)
Google Appsでも利用可能、エアネットがクラウド対応メール誤送信防止サービス
エアネットは、クラウド型メール誤送信防止サービスに「メール誤送信防止サービス 仮想タイプ」を追加。利用中のメールサーバから「リレー設定」により送信メールを転送するため、Google Appsなどの外部メールサービスでもメール誤送信防止サービスを導入できる。(2011/2/7)
Google Appsでもメール誤送信防止 エアネット、仮想化活用する新プラン
エアネットのクラウド型メール誤送信サービスの新プランでは、Google AppsなどSMTPサーバの設定が変更できない外部メールサービスでもメール誤送信防止サービスを導入できるようにする。(2011/2/7)
誤送信対策機能を強化、情報漏えい対策ソリューションの新バージョン キヤノンITS
キヤノンITソリューションズが情報漏えい対策ソリューション「GUARDIANWALL」「WEBGUARDIAN」の新バージョンを発売。GUARDIANWALLではメールの誤送信対策を強化した。(2011/1/26)
キヤノンITS、メールとWebの情報漏えい対策ソフトの最新版発売
「GUARDIANWALL」では送信メールの一時保留機能を、「WEBGUARDIAN」ではSNSからの情報漏えい対策機能を搭載した。(2011/1/25)
「スキャン代行サービス」大研究:
スキャン代行業者の実力を比較する(後編)
電子書籍の普及に伴って台頭してきた「スキャン代行サービス」。この代行サービスを取り扱う短期連載の第3回は、実際に各業者に発注し、サービスの内容を具体的に検証する「比較編」の後編をお届けする。(2011/1/24)
NEWS
CSK Winテクノロジ、メール誤送信防止製品「PlayBackMail」に月額150円のSaaS版を追加
「一時保留」「添付ファイルのパスワード付きZIP変換」「Bcc強制書き換え」などの機能で人的ミスから起こる誤送信を防止する。(2011/1/14)
FAX統合はコスト削減の第一歩
音声もFAXもメールで確認――ユニファイドメッセージの業務効果
メールにマルチメディアを統合する「ユニファイドメッセージ」。この手法を使って、業務課題やコミュニケーションの改善だけではなく、従来の通信機器・回線コストを削減する方法を解説しよう。(2011/1/7)
あなたはメール党? グループウェア党?:
PR:社内メールの7つの課題――その先にある一歩進んだワークスタイル
メールは依然として、社内の情報共有における不可欠なツールだ。だがメールには「送り間違い」や「見落とし」など、円滑な情報共有をさまたげる7つの問題がある。こうした課題を解決できる可能性を持つのがグループウェアだ。メールを使い続けるか、それともグループウェアの仕組みを導入するか――アンジャッシュの動画を見ながら考えてみよう。(2011/1/7)
誤送信対策製品紹介:富士通ビー・エス・シー編
独自の暗号形式を搭載した誤送信対策ソフトウェア「FENCE-Mail」
富士通BSCの「FENCE-Mail」は、独自の暗号形式「FENCEブリーフケース」を強みとした誤送信対策製品だ。ゲートウェイ型とSaaS型、2つの提供形態に対応する。(2010/12/15)
今すぐ始めたい中小企業のセキュリティ対策チェック:
メール編 情報漏えい事故を起こさないためのテクニック
メールによる情報漏えいは深刻な問題の1つです。その便利さゆえに気軽に使ってしまいがちですが、情報漏えいを防ぐためには正しい使い方を徹底しなくてはなりません。(2010/12/10)
誤送信対策製品紹介:NRIセキュアテクノロジーズ編
送信者に“気付き”を与え、メール誤送信を未然に防止する「SecureCube / Mail Adviser」
よく確認をすれば防げるメール作成時のミスを、分かりやすいGUIで送信者に提示。業務効率を落とすことなく、最小限の負荷で誤送信を防止する。(2010/12/8)
年末デスク整理術:
名刺整理の環境が完ぺきに変わった――ピットレックの使い方【直球編】
アナログな整理法に限界を感じたわたしは、デジタル名刺ホルダー「ピットレック」を自腹で購入してみました。感想を一言で言うと、名刺整理の環境が変わったのです――。(2010/12/1)
ホワイトペーパー:
3分で分かる! Webや電子メールによる機密情報漏えいをブロックする方法
企業のWebや電子メール経由の情報漏えい対策をショートビデオでご紹介。住所録や見積書など重要情報、機密情報の流出をCLEARSWIFT SECURE Gatewaysでどうやって防ぐのか実際の製品UIをご覧いただきながら解説します(提供:クリアスウィフト)。(2010/11/29)
ブラザー入魂の「マイミーオ フリー」がデビュー:
PR:“無線LAN×無線FAX”でもう置き場所に困らない!――複合機「MFC-J850DN」の魅力
昨今は家庭向け複合機もワイヤレス接続がトレンドだが、FAXを使おうとすると、電話回線の近くに置くしかなかった。しかし、あきらめるのはまだ早い。ブラザーの最新複合機「マイミーオ フリー」は、この問題を独自の工夫で解決してきたのだ。その驚きの工夫とは!?(2010/11/24)
誤送信対策製品紹介:富士通アドバンストエンジニアリング編
低コストで1ライセンスから導入可能、添付暗号化とあて先チェックで誤送信を防止する「MailBarrier」
富士通アドバンストエンジニアリングの「MailBarrier」は、添付ファイルの暗号化とあて先確認機能を搭載したメール誤送信防止製品だ。SMTPサーバを経由するすべてのメールソフトに対応する。(2010/11/22)
誤送信対策製品紹介:日本プルーフポイント編
送信前後で人的ミスを取り消す大企業向けメール誤送信対策ソリューション
日本プルーフポイントの誤送信対策ソリューションはセキュリティと利便性の双方を追求しており、大企業でも安心して使用できる製品だ。アプライアンス、SaaSなど複数の提供形態に対応する。(2010/11/17)
誤送信対策製品一覧
ベンダー各社から提供されている誤送信対策製品を紹介する。(2010/11/16)
誤送信対策製品紹介:デジタルアーツ編
多彩なフィルタリング機能でメール誤送信を防止する「m-FILTER」
デジタルアーツのメールセキュリティ製品「m-FILTER」は、フィルタリング機能で検知された電子メールを一時保留したり、複数人の承認を義務付けることで誤送信を防止する。(2010/10/27)
誤送信対策製品紹介:サイバーシステム総合研究所編
小規模オフィスでも容易に運用できる誤送信防止製品「御庭番」
サイバーシステム総合研究所の「御庭番」は、フィルタリング機能、送信の一時保留とキャンセル、添付ファイルの暗号化機能を備えた誤送信防止製品。バイパス機能付きのアプライアンス型で提供する。(2010/10/15)
ホワイトペーパー:
「うっかりミス」のメール誤送信を機械的に防止するクラウド型サービスとは?
メール送信時に「宛先を指定する」「内容を書く」「ファイルを添付する」のはすべて人的な作業だ。システムで自動的に対処しない限り「うっかりミス」を完全になくすことはできない(提供:トランスウエア)。(2010/10/6)