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「誤送信」最新記事一覧

暗号化推進団体のLet's Encrypt、他人のメールアドレス7618件を誤送信
Let's Encryptが会員に送ったメールの本文に、他人の電子メールアドレス0〜7618件が追加されてしまうハプニングが起きた。(2016/6/14)

メールの誤送信から結婚へ 「数学できる人と結婚するってキメた」と数学講師に間違って送ってからの謎展開を聞いてみた
「人生何が起こるかわからない」慶事に祝福のリプが飛び交った。(2016/6/9)

TBS、番組出演応募者115人の個人情報を社外にメールで誤送信
115人のプロフィールを社外のメールアドレスに間違って送信した。(2016/5/29)

”他山の石”とすべきヒヤリハット事案:
リクルートキャリアが約3万7000件の個人情報を誤送信
リクルートキャリアが、メール送信操作のケアレスミスによって、本来加工すべき個人情報を未加工のまま業務委託先企業に送信していたことが分かった。現在のところ外部への漏えいなどの二次被害は確認されておらず、送信されたデータは消去済みであるという。(2015/12/4)

マイナンバー対応の標的型攻撃対策、NECがメールサービス提供
標的型メールを遮断したり、マイナンバーを含むメールの誤送信を防いだりできるという。(2015/8/27)

ホワイトペーパー:
メール誤送信による情報漏えいは自動暗号化で防げ
電子メールの誤送信による情報漏えい対策は、手作業による暗号化では問題が多い。エンドユーザーに負担を掛けず自動暗号化可能なアプライアンスによるセキュリティ対策を紹介する。(2015/6/29)

鹿島建設、業務効率を落とさずメール誤送信をゼロに
Office 365をグループ企業含めて2万ユーザー以上に導入した鹿島建設。軽微なメール誤送信さえも防ぐ「次なる対策」とは?(2015/5/14)

GMOインターネットが「不採用通知」2万3000人に誤送信
GMOインターネットが、不採用通知のメール2万3397件を誤送信した。採用担当者の研修中の作業ミスが原因という。(2015/3/2)

GMOインターネット、「不採用通知」を誤送信で謝罪
身に覚えのない“お祈りメール”なぜ届いた?(2015/2/28)

Gmailの宛先オートコンプリートのバグで誤送信が多発
Gmailの宛先オートコンプリートにバグがあり、このバグの影響を受けた一部のユーザーがうっかり間違った宛先にメールを送信してしまう事故が多発している。Googleは問題を特定しており、現在バグを修正中だ。【UPDATE】27日に修正が完了した。(2015/2/24)

東京ディズニーランドなどを運営するオリエンタルランド、248人分の個人情報をメール誤送信
メール誤送信の対象者は「東京ディズニーリゾート・バケーションパッケージ」の「バレンタインナイト・2015」の1月分プラン予約者です。(2014/12/23)

「お名前.com」でメルマガ16万件誤送信 他人の名字やドメイン名記載
「お名前.com」会員向けメールマガジン16万4650件に、ほかのユーザーの名字やドメイン名などが記載されていた。(2014/12/5)

ホワイトペーパー:
誤送信事故と情報漏えい事件の実例から分析する、メールセキュリティの具体策
「他人宛のメールを受け取ったことがある」従業員は49.0%──。実際に起こったメールの誤送信事故と情報漏えい事件の分析と、従業員への意識調査から、事件・事故の特徴とメールセキュリティの具体策が浮き彫りになった。(2014/10/14)

ホワイトペーパー:
電子メール3つの課題 なりすまし、情報漏えい、運用コスト増大の解決方法
なりすましやスパムなどの迷惑メールの増大、宛先や添付ファイル間違いによる誤送信や情報漏えい、そしてシステム運用コストの増大。企業の電子メール運用の3大課題を解決する選択肢となり得る電子メールソリューションの全貌を紹介する。(2014/7/17)

「タイバニ」プレゼント当選メール、誤って全会員に送信 バンダイビジュアルが謝罪
タイバニキャンペーン「折紙サイクロン賞当選のお知らせ」メールを全会員に誤送信したとして、バンダイビジュアルが謝罪した。(2014/7/9)

Google、Goldman Sachsの依頼を受け誤送信メールをブロック──Reuters報道
「gs.com」のつもりで「gmail.com」に送ってしまった機密情報入りのメールを削除するようGoldman Sachsから依頼されたGoogleが、誤送信先のアカウントがメールを開く前に当該メールへのアクセスをブロックした。(2014/7/4)

NEXCO中日本、顧客メアド流出 プレゼント当選者を「宛先」に列挙
NEXCO中日本が、担当者の誤送信により顧客のメールアドレス127人分を流出させたと発表した。(2014/4/18)

HDE、認証・端末管理・誤送信対策のセキュリティサービスを開始
Office 365やGoogle Apps、Salesforceを安全に利用するためのセキュリティ機能を一元的に提供する「HDE One」を発表した。(2014/1/23)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
2013年のセキュリティ事件簿・誤送信やWebサイト改ざんに学ぶ
情報セキュリティに関する事件は今年も多発し、収まる気配は感じられない。2013年に発生した事件を参考に、どうすればセキュリティを高めていけるかについて考えていく。今回は「誤送信」や「Webサイトの改ざん」がテーマだ。。(2013/12/6)

ホワイトペーパー:
Google Apps環境でも使えるメール誤送信対策&アーカイブ事例
Google Apps環境におけるメール誤送信対策。この課題を解決した企業の事例を紹介する。人的操作ミスの防御をはじめとする誤送信対策機能、妥当な価格と短期導入を条件に選定し、決定からわずか1週間で誤送信対策および定期アーカイブ環境を構築した。(2013/6/14)

ホワイトペーパー:
上長任せのメール誤送信対策はもう限界! 確実な策は「送信時確認の強化」にあり
なくならないメール誤送信。送信をいったん保留して上長承認を得る従来の対策は、人手に頼るために形骸化しがちだった。対策を形骸化させず、誤送信を確実かつ効率的に防ぐ方法とは?(2013/6/10)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
FAXの誤送信から始まったITベンチャーの悲運と逆転劇
単に「FAXの誤送信対策をしたい」という相談の背景には、恐るべき事実が隠されていた。逆転の発想で緊急事態を回避したその対応策とは……。(2013/5/31)

Yahoo!IDとメアド誤送信、新たに9万4000人分 「ヤフオク!」ユーザー最大179人に
「ヤフオク!」ユーザーのYahoo!JAPAN IDとメールアドレスの誤送信事故で、新たに9万4317人分のIDとメアドの組み合わせを、最大179人に誤送信していたことが分かった。(2013/5/29)

ヤフー、1427人分のメアドとYahoo!JAPAN ID入りメール誤送信 「ヤフオク!」ユーザー835人に 担当者のミスで
ヤフーは、835人の「ヤフオク!」ユーザーに対して、1427人分のYahoo!JAPAN IDとメールアドレスの組み合わせリストをメールで誤送信するという事故が発生したと発表した。担当者のオペレーションミスが原因。(2013/5/27)

ホワイトペーパー:
メールやWebを経由した情報持ち出しリスクを防ぐ
サイバー攻撃の一種、標的型攻撃を例としたメールやWeb経由の情報流出は脅威である。クライアントに情報を持たないVDI環境であっても誤送信対策やWebへのアップロード対策は必須だ。6000社以上の実績のある秘文シリーズでの対策を紹介する。(2013/5/10)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
利便性も管理性も犠牲にしない情報漏えい対策
メール誤送信や脆弱性悪用など、情報漏えいを招く要因は数多い。対策は必須だが、利便性の低下や運用管理の負荷増大は避けたい。こうしたニーズに応える具体策を紹介しよう。(2013/3/18)

なにこれ?:
Twitterから「復活を受け付けました」というメールが?→誤送信でした
おぉ ゆうしゃよ しんでしまうとは なさけない。(2013/1/22)

LINEの五輪公式アカウント、なぜか地獄のミサワスタンプを誤送信 「あ〜恋愛して〜」→謝罪へ
五輪ニューススタッフ「あ〜恋愛して〜」(2012/12/11)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
従業員任せにしないメールのリスク軽減策
うっかりミスによる誤送信に、通常のメールと見分けが付かない標的型攻撃メール。こうしたメールのリスクに備えるには、“人の脆弱性”を意識した対策が不可欠だ。(2012/7/23)

ホワイトペーパー:
誰にでも起こり得るメールの「うっかりミス」 。誤送信防止システムでしっかり防ごう!
企業システムから流出・漏えいした機密情報によって、会社が存亡の危機に晒される危険性は大いにあり得ることだ。特に注意が必要なのは、メールの誤送信である。「うっかりミス」というヒューマンエラーを確実に防止するには、ITの力を借りるのが一番だ。(2012/5/31)

スマートデバイスを集約する統合ファイラーを提供――トライポッドワークス
仙台市に本社を置くトライポッドワークスが25日、東京・秋葉原でパートナーイベントを行った。誤送信対策とファイル共有をキーワードにスマートデバイスを統合するソリューションを提供していく。(2012/4/26)

ホワイトペーパー:
そのサービスでコスト削減できますか? 誤送信防止やアーカイブを含む本格的な機能が充実したクラウドメールサービスとは?
誤送信防止、送信フィルタ、アーカイブなどの充実した機能も利用したい。しかし、同時にコストも削減したい。加えて運用管理の手間も省きたい。そんな欲張りなニーズに応えるクラウドメールシステムを紹介する。(2012/4/12)

情報漏えい対策(出口対策・暗号化)に関する読者調査リポート
サイバー攻撃よりもうっかりミスに危機感? 読者調査が示す情報漏えい対策の現状
外部メディアの利用制限や暗号化が高い導入率、メール誤送信など従業員の不注意を強く懸念――。2012年2月に実施した読者調査からは、情報漏えい対策の実態が見えてくる。(2012/3/16)

アフラックで個人情報の漏えい事故、メールの誤送信が原因
2555人の契約者情報などを誤ったメールアドレスに送信していたという。(2012/3/6)

せかにゅ:
「銃を持った男が」 携帯メールの自動修正&誤送信のコンボで学校閉鎖の騒ぎに
予測変換や自動修正など、携帯電話の入力補助は便利ですが、うっかりすると銃撃事件が起きたという誤解を生んで大騒ぎになってしまうことも……。(2012/3/5)

スパム対策からアーカイブまで1台でOK:
PR:メールの“内なる悩み”も“外なる悩み”にも応えるフォーティネットの「FortiMail」
メールサーバ機能があって、スパムもマルウェアも誤送信も防いで、できればアーカイブもしたい。メールシステムの担当者が抱える悩みごとを解決するために、フォーティネットは「FortiMail」アプライアンスという新しい手段を提供する。(2011/11/21)

事例から学ぶメール誤送信対策
メール誤送信防止の決め手は「止める」「見る」「守る」
コミュニケーション手段として欠かせない存在となったメールは手軽さがウリだが、誤送信による情報漏えいの危険性は常に付きまとう。メール誤送信をいかに防ぐか。調査結果や事例を基に対策の勘所を探る。(2011/10/12)

メール誤送信対策:Gmail編
Google Apps利用企業に贈る“今すぐできる”Gmailのセキュリティ対策
Google Appsを利用する際に気になるGmailのメール誤送信対策、メールセキュリティ対策を紹介する。(2011/9/15)

NEWS
HDE、メール誤送信対策に特化したポータルサイトをオープン
セキュリティ担当者に向けて、メール誤送信対策に関する情報を発信するWebサイト「メール誤送信対策.com」を開設した。(2011/7/19)

NEWS
スパム・ウイルス対策も追加したメール誤送信対策アプライアンス「tapirus G 2100」
HDEは、メール誤送信対策アプライアンスの最新版を発表。スパム・ウイルス対策などインバウンドのメールセキュリティ機能を追加した他、オプションでUPSとも連携可能にした。(2011/7/14)

クラウド型メール誤送信対策サービス「Active! gate SS」
高機能なメール誤送信対策ソリューションをクラウドで手に入れる
メール誤送信によるセキュリティインシデントが後を絶たない。しかし、誤送信対策システムを導入するとなると、時間もコストも大きく掛かる。だが、クラウド型のソリューションであれば、話は別かもしれない。(2011/5/16)

まる分かりIT基礎解説「メール誤送信対策」
読めば分かる! メール誤送信対策
TechTargetジャパンで過去に掲載したメール誤送信対策の記事を集約した。製品導入前に企業でできる対策や各ベンダーから提供されている誤送信対策製品を紹介する。(2011/3/25)

Google Appsでも利用可能、エアネットがクラウド対応メール誤送信防止サービス
エアネットは、クラウド型メール誤送信防止サービスに「メール誤送信防止サービス 仮想タイプ」を追加。利用中のメールサーバから「リレー設定」により送信メールを転送するため、Google Appsなどの外部メールサービスでもメール誤送信防止サービスを導入できる。(2011/2/7)

Google Appsでもメール誤送信防止 エアネット、仮想化活用する新プラン
エアネットのクラウド型メール誤送信サービスの新プランでは、Google AppsなどSMTPサーバの設定が変更できない外部メールサービスでもメール誤送信防止サービスを導入できるようにする。(2011/2/7)

誤送信対策機能を強化、情報漏えい対策ソリューションの新バージョン キヤノンITS
キヤノンITソリューションズが情報漏えい対策ソリューション「GUARDIANWALL」「WEBGUARDIAN」の新バージョンを発売。GUARDIANWALLではメールの誤送信対策を強化した。(2011/1/26)

NEWS
CSK Winテクノロジ、メール誤送信防止製品「PlayBackMail」に月額150円のSaaS版を追加
「一時保留」「添付ファイルのパスワード付きZIP変換」「Bcc強制書き換え」などの機能で人的ミスから起こる誤送信を防止する。(2011/1/14)

誤送信対策製品紹介:富士通ビー・エス・シー編
独自の暗号形式を搭載した誤送信対策ソフトウェア「FENCE-Mail」
富士通BSCの「FENCE-Mail」は、独自の暗号形式「FENCEブリーフケース」を強みとした誤送信対策製品だ。ゲートウェイ型とSaaS型、2つの提供形態に対応する。(2010/12/15)

誤送信対策製品紹介:NRIセキュアテクノロジーズ編
送信者に“気付き”を与え、メール誤送信を未然に防止する「SecureCube / Mail Adviser」
よく確認をすれば防げるメール作成時のミスを、分かりやすいGUIで送信者に提示。業務効率を落とすことなく、最小限の負荷で誤送信を防止する。(2010/12/8)

誤送信対策製品紹介:富士通アドバンストエンジニアリング編
低コストで1ライセンスから導入可能、添付暗号化とあて先チェックで誤送信を防止する「MailBarrier」
富士通アドバンストエンジニアリングの「MailBarrier」は、添付ファイルの暗号化とあて先確認機能を搭載したメール誤送信防止製品だ。SMTPサーバを経由するすべてのメールソフトに対応する。(2010/11/22)

誤送信対策製品紹介:日本プルーフポイント編
送信前後で人的ミスを取り消す大企業向けメール誤送信対策ソリューション
日本プルーフポイントの誤送信対策ソリューションはセキュリティと利便性の双方を追求しており、大企業でも安心して使用できる製品だ。アプライアンス、SaaSなど複数の提供形態に対応する。(2010/11/17)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。