ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「誤送信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

NHK「テンゴちゃん」で放送用映像ファイル誤送信 33人の映像と音声含む
今月2日にもファイル誤送信が問題になったばかりでした。(2018/11/10)

NHK札幌、宗教団体「アレフ」取材でファイル誤送信 周辺住民のインタビュー音声をアレフ側にも送信していた
連絡がとれた住民には既に謝罪済みとのこと。(2018/11/2)

在豪アメリカ大使館、ネコの写真を誤送信して謝罪
ネコちゃんなら仕方ない。(2018/10/19)

北海道「液体ミルク」使用自粛要請報道の原因は道庁のメール誤送信 報道時には既に修正済みも取り上げられず
あらためて北海道庁を取材しました。(2018/10/6)

Tech TIPS:
Slackに[送信]ボタンを追加して日本語入力時の誤送信(投稿)を防ぐ
Slackでメッセージ入力中に、日本語変換を確定するつもりで[Enter]キーを押したら、入力途中のテキストを誤って投稿してしまった、ということはないだろうか? Slackの設定を変更して[送信]ボタンを追加することで、この問題を解消する方法を紹介する。(2018/4/25)

情シス、従業員、管理職に贈る:
PR:Outlookのアドレス帳管理、メール誤送信防止で苦労しないための3つの必須アドインとは
メールソフトは、今や企業にとって必要不可欠なツールの1つであり、ビジネス活動を円滑に進める上で重要な役割を担っている。ビジネス向けメールソフトとして多くの企業で使われているのは、Microsoft Outlookだが、ビジネスで活用するに当たっては、企業の情報システム部門、従業員、管理職のそれぞれが幾つかの課題を抱えているのが実情だ。どう解決すればいいのだろうか。(2018/4/17)

アニメイトがサイン会の当選メールを誤送信し謝罪 受け取った応募者を当日会場に入れず
現在は解決済み。(2018/2/20)

ポイントは“判断させない”こと:
PR:さらば情報漏えい 内部不正も跳ね返す“ファイル暗号化”を手に入れよ
情報漏えいインシデントの原因の多くは「うっかりミス」。メール誤送信対策やPC紛失、盗難対策など、さまざまなソリューションでうっかりミスを撲滅しようと努力した結果、「ファイルを暗号化すればいい」という結論に行き着いた企業は多いだろう。そのファイル暗号化、実は幾つか落とし穴が存在する。従業員に手間をかけさせず、判断させず、そして悪意ある従業員からも情報を守る――従来のファイル暗号化と異なるコンセプトの「ファイル暗号化」とは。(2018/1/29)

ドコモ、「緊急警報」誤送信 「政府からの発表」最大48通 人為ミスで
ドコモが19日、緊急警報(エリアメール)を誤配信。メンテナンス作業中の人為ミスが原因という。(2018/1/22)

LINEアプリが「送信取り消し」に対応 “既読”でもOK
LINEアプリに、誤って送信したメッセージを“取り消す”機能が追加された。送信から24時間以内に操作することで、送信者と送信相手の端末両方から対象メッセージを消去できる。(2017/12/13)

LINEの「送信取消」機能 きょうから提供
LINEが、24時間以内に誤送信したメッセージを取り消しできる機能を12月13日から提供した。(2017/12/13)

LINEの「送信取り消し機能」が提供開始 使用できるのは最新バージョンのみ
さらば、誤送信。(2017/12/13)

「単なる翻訳を超えた」:
ビジネスチャット「Slack」が日本語対応 送信ボタンなど独自機能も
ビジネスチャットツール「Slack」の日本語版がリリース。変換中の誤送信を防ぐ仕組みなど、独自の機能を充実させた。今後は日本法人が顧客対応とサービス改善に当たる。(2017/11/17)

北海道で「エリアメール誤送信のお詫び」が再びエリアメールで届く事例 あの音に2度驚いた道民も
あの音は心臓に悪いです。(2017/8/9)

「電力不足」緊急速報メールを誤送信 経産省が謝罪
「(テスト:緊急)電力需給ひっ迫」――そんな緊急速報メールを誤送信したと経産省が謝罪。(2017/8/9)

Tech TIPS:
Gmailを便利に使うための初期設定TIPS 8選
Gmailを便利に使うための初期設定をまとめた。Gmailを使い始めたら、まずこの初期設定を行おう。うっかり誤送信を防止できたり、スターマークの使い勝手が向上したりする。(2017/4/21)

Facebook、一部ユーザーにメール誤送信 「広告アカウントの資金残高がありません」
一部ユーザーに届いたメールは誤送信だった。(2017/3/6)

マイナンバー1992人分を誤送信 静岡県湖西市、ふるさと納税の通知ミス
静岡県湖西市が、ふるさと納税の寄付者1992人分のマイナンバーを誤記し、寄付者が住む自治体に通知していたと発表。(2017/2/17)

メール無害化でサイバー攻撃に対処、キヤノンITSがJiransoftと展開
スパム対策や誤送信防止機能も搭載するメールセキュリティソリューションを提供する。(2017/2/13)

暗号化推進団体のLet's Encrypt、他人のメールアドレス7618件を誤送信
Let's Encryptが会員に送ったメールの本文に、他人の電子メールアドレス0〜7618件が追加されてしまうハプニングが起きた。(2016/6/14)

メールの誤送信から結婚へ 「数学できる人と結婚するってキメた」と数学講師に間違って送ってからの謎展開を聞いてみた
「人生何が起こるかわからない」慶事に祝福のリプが飛び交った。(2016/6/9)

TBS、番組出演応募者115人の個人情報を社外にメールで誤送信
115人のプロフィールを社外のメールアドレスに間違って送信した。(2016/5/29)

”他山の石”とすべきヒヤリハット事案:
リクルートキャリアが約3万7000件の個人情報を誤送信
リクルートキャリアが、メール送信操作のケアレスミスによって、本来加工すべき個人情報を未加工のまま業務委託先企業に送信していたことが分かった。現在のところ外部への漏えいなどの二次被害は確認されておらず、送信されたデータは消去済みであるという。(2015/12/4)

マイナンバー対応の標的型攻撃対策、NECがメールサービス提供
標的型メールを遮断したり、マイナンバーを含むメールの誤送信を防いだりできるという。(2015/8/27)

ホワイトペーパー:
メール誤送信による情報漏えいは自動暗号化で防げ
電子メールの誤送信による情報漏えい対策は、手作業による暗号化では問題が多い。エンドユーザーに負担を掛けず自動暗号化可能なアプライアンスによるセキュリティ対策を紹介する。(2015/6/29)

鹿島建設、業務効率を落とさずメール誤送信をゼロに
Office 365をグループ企業含めて2万ユーザー以上に導入した鹿島建設。軽微なメール誤送信さえも防ぐ「次なる対策」とは?(2015/5/14)

GMOインターネットが「不採用通知」2万3000人に誤送信
GMOインターネットが、不採用通知のメール2万3397件を誤送信した。採用担当者の研修中の作業ミスが原因という。(2015/3/2)

GMOインターネット、「不採用通知」を誤送信で謝罪
身に覚えのない“お祈りメール”なぜ届いた?(2015/2/28)

Gmailの宛先オートコンプリートのバグで誤送信が多発
Gmailの宛先オートコンプリートにバグがあり、このバグの影響を受けた一部のユーザーがうっかり間違った宛先にメールを送信してしまう事故が多発している。Googleは問題を特定しており、現在バグを修正中だ。【UPDATE】27日に修正が完了した。(2015/2/24)

東京ディズニーランドなどを運営するオリエンタルランド、248人分の個人情報をメール誤送信
メール誤送信の対象者は「東京ディズニーリゾート・バケーションパッケージ」の「バレンタインナイト・2015」の1月分プラン予約者です。(2014/12/23)

「お名前.com」でメルマガ16万件誤送信 他人の名字やドメイン名記載
「お名前.com」会員向けメールマガジン16万4650件に、ほかのユーザーの名字やドメイン名などが記載されていた。(2014/12/5)

ホワイトペーパー:
誤送信事故と情報漏えい事件の実例から分析する、メールセキュリティの具体策
「他人宛のメールを受け取ったことがある」従業員は49.0%──。実際に起こったメールの誤送信事故と情報漏えい事件の分析と、従業員への意識調査から、事件・事故の特徴とメールセキュリティの具体策が浮き彫りになった。(2014/10/14)

ホワイトペーパー:
電子メール3つの課題 なりすまし、情報漏えい、運用コスト増大の解決方法
なりすましやスパムなどの迷惑メールの増大、宛先や添付ファイル間違いによる誤送信や情報漏えい、そしてシステム運用コストの増大。企業の電子メール運用の3大課題を解決する選択肢となり得る電子メールソリューションの全貌を紹介する。(2014/7/17)

「タイバニ」プレゼント当選メール、誤って全会員に送信 バンダイビジュアルが謝罪
タイバニキャンペーン「折紙サイクロン賞当選のお知らせ」メールを全会員に誤送信したとして、バンダイビジュアルが謝罪した。(2014/7/9)

Google、Goldman Sachsの依頼を受け誤送信メールをブロック──Reuters報道
「gs.com」のつもりで「gmail.com」に送ってしまった機密情報入りのメールを削除するようGoldman Sachsから依頼されたGoogleが、誤送信先のアカウントがメールを開く前に当該メールへのアクセスをブロックした。(2014/7/4)

NEXCO中日本、顧客メアド流出 プレゼント当選者を「宛先」に列挙
NEXCO中日本が、担当者の誤送信により顧客のメールアドレス127人分を流出させたと発表した。(2014/4/18)

HDE、認証・端末管理・誤送信対策のセキュリティサービスを開始
Office 365やGoogle Apps、Salesforceを安全に利用するためのセキュリティ機能を一元的に提供する「HDE One」を発表した。(2014/1/23)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
2013年のセキュリティ事件簿・誤送信やWebサイト改ざんに学ぶ
情報セキュリティに関する事件は今年も多発し、収まる気配は感じられない。2013年に発生した事件を参考に、どうすればセキュリティを高めていけるかについて考えていく。今回は「誤送信」や「Webサイトの改ざん」がテーマだ。。(2013/12/6)

ホワイトペーパー:
Google Apps環境でも使えるメール誤送信対策&アーカイブ事例
Google Apps環境におけるメール誤送信対策。この課題を解決した企業の事例を紹介する。人的操作ミスの防御をはじめとする誤送信対策機能、妥当な価格と短期導入を条件に選定し、決定からわずか1週間で誤送信対策および定期アーカイブ環境を構築した。(2013/6/14)

ホワイトペーパー:
上長任せのメール誤送信対策はもう限界! 確実な策は「送信時確認の強化」にあり
なくならないメール誤送信。送信をいったん保留して上長承認を得る従来の対策は、人手に頼るために形骸化しがちだった。対策を形骸化させず、誤送信を確実かつ効率的に防ぐ方法とは?(2013/6/10)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
FAXの誤送信から始まったITベンチャーの悲運と逆転劇
単に「FAXの誤送信対策をしたい」という相談の背景には、恐るべき事実が隠されていた。逆転の発想で緊急事態を回避したその対応策とは……。(2013/5/31)

Yahoo!IDとメアド誤送信、新たに9万4000人分 「ヤフオク!」ユーザー最大179人に
「ヤフオク!」ユーザーのYahoo!JAPAN IDとメールアドレスの誤送信事故で、新たに9万4317人分のIDとメアドの組み合わせを、最大179人に誤送信していたことが分かった。(2013/5/29)

ヤフー、1427人分のメアドとYahoo!JAPAN ID入りメール誤送信 「ヤフオク!」ユーザー835人に 担当者のミスで
ヤフーは、835人の「ヤフオク!」ユーザーに対して、1427人分のYahoo!JAPAN IDとメールアドレスの組み合わせリストをメールで誤送信するという事故が発生したと発表した。担当者のオペレーションミスが原因。(2013/5/27)

ホワイトペーパー:
メールやWebを経由した情報持ち出しリスクを防ぐ
サイバー攻撃の一種、標的型攻撃を例としたメールやWeb経由の情報流出は脅威である。クライアントに情報を持たないVDI環境であっても誤送信対策やWebへのアップロード対策は必須だ。6000社以上の実績のある秘文シリーズでの対策を紹介する。(2013/5/10)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
利便性も管理性も犠牲にしない情報漏えい対策
メール誤送信や脆弱性悪用など、情報漏えいを招く要因は数多い。対策は必須だが、利便性の低下や運用管理の負荷増大は避けたい。こうしたニーズに応える具体策を紹介しよう。(2013/3/18)

なにこれ?:
Twitterから「復活を受け付けました」というメールが?→誤送信でした
おぉ ゆうしゃよ しんでしまうとは なさけない。(2013/1/22)

LINEの五輪公式アカウント、なぜか地獄のミサワスタンプを誤送信 「あ〜恋愛して〜」→謝罪へ
五輪ニューススタッフ「あ〜恋愛して〜」(2012/12/11)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
従業員任せにしないメールのリスク軽減策
うっかりミスによる誤送信に、通常のメールと見分けが付かない標的型攻撃メール。こうしたメールのリスクに備えるには、“人の脆弱性”を意識した対策が不可欠だ。(2012/7/23)

ホワイトペーパー:
誰にでも起こり得るメールの「うっかりミス」 。誤送信防止システムでしっかり防ごう!
企業システムから流出・漏えいした機密情報によって、会社が存亡の危機に晒される危険性は大いにあり得ることだ。特に注意が必要なのは、メールの誤送信である。「うっかりミス」というヒューマンエラーを確実に防止するには、ITの力を借りるのが一番だ。(2012/5/31)

スマートデバイスを集約する統合ファイラーを提供――トライポッドワークス
仙台市に本社を置くトライポッドワークスが25日、東京・秋葉原でパートナーイベントを行った。誤送信対策とファイル共有をキーワードにスマートデバイスを統合するソリューションを提供していく。(2012/4/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。