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「携帯電話向けブラウザ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「携帯電話向けブラウザ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Google画像検索で「Google Lens」利用可能に
Googleが画像内情報検索AIツール「Google Lens」をGoogle画像検索で利用できるようにした。まずは米国のモバイルブラウザで製品検索に使えるようになった。PinterestやInstagramのショッピング機能の競合になりそうだ。(2018/10/26)

「iPhone XS Max」の大画面に特にお勧め──「Opera Touch」ブラウザのiOS版登場
Opera Softwareが、大画面の新「iPhone」登場に合わせ、モバイルブラウザ「Opera Touch」のiOS版をリリースした。片手でも操作できる機能が特徴だ。Android版は4月に公開済み。(2018/10/3)

モバイル版「Google」アプリの「フィード」が「Discover」に改名し、Google.comでも表示へ
モバイル版「Google」アプリのに表示されるパーソナライズされた情報「フィード」が「Discover」という名称に変わる。パーソナライズ度がさらに強化され、カスタマイズもしやすくなる。米国では英語とスペイン語のバイリンガルにも対応する。(2018/9/25)

エクスペリエンスを刷新
「Office 365」モバイルアプリは何が新しいのか
Microsoftがメッセージング関連サービスの一部に再挑戦し、他のサービスも向上を図る中、同社のモバイルプレゼンスの未来は1つのアプリ、すなわちモバイルアプリの「Outlook」にかかっている。(2018/6/3)

コンテンツコラボレーションを革新:
Microsoft、複合現実を利用できる「SharePointスペース」やSharePointのAI関連機能を発表
Microsoftは、「SharePoint」の2018年のビジョンとロードマップを発表した。複合現実エクスペリエンスを提供する「SharePointスペース」や、SharePoint関連の新しいAI機能が目玉となった。(2018/5/24)

iPhoneアプリ開発にはSwift? Objective-C?
モバイルアプリ開発言語をどう選ぶ? ビジネスユーザーも知るべきその違い
モバイルアプリを開発する際には、ビジネス要件と機能要件に基づき、最も適した開発言語を選ぶ。本稿では、ビジネスユーザーも参考になる主要な開発言語の特徴を紹介する。(2018/1/29)

Instagram、「ストーリー」もブラウザで表示可能に アップロードにも近く対応へ
Instagramが、スライドショー機能「ストーリー」をWebブラウザでも表示できるようにした。数カ月中にモバイルのWebブラウザからの投稿も可能にする計画だ。(2017/9/1)

ACCESS NetFront Browser BE v2.4:
Blinkベースの組み込みブラウザ最新版、外部製品の実装が容易に
ACCESSがBlinkベースの組み込み用ブラウザ「NetFront Browser BE」の最新版を提供開始した。Chromium最新仕様のサポートやHTML5対応機能の拡張に加えてAPIを拡充し、外部製品の実装を容易とした。(2017/7/10)

マストドンつまみ食い日記:
今日のマストドン界隈 1.4.7、Twitterの反応、新書籍?
小ネタ集です。(2017/7/3)

Computer Weekly製品導入ガイド
モバイルアプリの実装方法と開発&テストツール選び
モバイルユーザーの期待は高い。だが万能的な方法は存在しない。それがモバイルアプリ開発に及ぼす影響について解説する。(2017/5/31)

CSS Nite LP51:
20周年で生まれ変わったというWeb制作ツールDreamweaverを、ユーザー視点で徹底的に検証した一日
CSS Nite LP51「Reboot Dreamweaver」が、2017年3月11日に東京・御茶ノ水で開催された。本稿では、20年を振り返る基調講演など3つのセッションの模様をレポートする。(2017/3/30)

利便性とセキュリティの両立を図るには
iPhone/Androidの“危ないWebアプリ作者”にならないための「5つのやることリスト」
モバイルデバイス向けアプリケーションをWebアプリケーションとして開発することの支持が広がりつつある。一方でモバイルWebアプリケーションの採用に当たり、IT部門が考慮すべきことは少なくない。(2016/11/22)

日本語によるネットの「サポート詐欺」、5月から増加傾向に
海外では2012年頃から継続的に発生しているが、日本語による手口が最近になって増え得ている。(2016/10/31)

突然表示の「本日のラッキーな訪問者」画面、実態はアンケート詐欺
Webサイト閲覧中に「2016年年次訪問調査」などと称するタブ画面などが開くケースが増えているが、実態は「アンケート詐欺」だという。(2016/8/29)

Windows 10搭載の「Microsoft Edge」はダメ?
IE旧版のサポート終了で浮上、“Webアプリ互換トラブル”を華麗にやり過ごす3つの方法
IT部門は古いアプリケーションが新しいWebブラウザでうまく動作しない問題にしばしば直面する。だがMicrosoftのIE 11は、Windows 10が抱えるWebブラウザの互換性問題に対処できる。(2016/8/20)

Opera、ブランドを含む事業の一部を中国企業に6億ドルで売却へ
Opera Softwareが、中国企業のコンソーシアムに「Opera」ブランドやモバイルブラウザなどを含む事業の一部を6億ドルで売却すると発表した。(2016/7/19)

PR:プログラミング不要、業務システムを“セルフサービス”開発――「FileMaker」の魅力とは
営業部門がモバイルデバイスを使ってデータ活用をしたくても、自社のITシステムは融通がきかない――そんな企業で試してほしいのが「FileMaker」だ。(2016/6/22)

Tech TIPS:
Webブラウザで現在地情報を正しく取得できない場合の原因と対策
2016年4月からGoogle Chromeで、9月ごろからはSafari/iOSで、ユーザーの現在地(位置情報)を活用するWebサービスに接続すると、現在地が正しく表示されなかったり、現在地取得に失敗したというエラーメッセージが表示されたりするようになった。その原因と対策は?(2016/9/30)

いいとこ取りのハイブリッドアプリも
「ネイティブアプリ」と「Webアプリ」、モバイルアプリはどれが使いやすい?
企業のIT部門がどのタイプのアプリケーションを開発するか選ぶ際は、デバイスへの対応性やアクセス方法が焦点になる。(2016/4/21)

Maker's Voice:
「.コム」が6月に一般解禁、VeriSign会長が語るドメインのこれから
米VeriSignは日本語の新ドメイン「.コム」を6月から一般提供する。会長兼CEOのジェームズ・ビゾス氏にその狙いやドメインビジネスの今後を聞いた。(2016/3/31)

mineo×女子部JAPAN コラボイベント:
節約志向の女性にこそ格安SIMを――課題はソフトバンクユーザー?
格安SIMのメリットは「料金が安くなること」だが、一部のサービスを除き、女性ユーザーの比率はまだ少ない。3月25日に女子部JAPAN(・v・)が、格安SIMの未経験者を集めたイベントをケイ・オプティコムと共同で開始。節約術の一環として格安SIMの利用を勧めた。(2016/3/29)

Google、モバイルWeb高速化のオープンイニシアチブ「AMP」立ち上げ Twitterや大手メディアが参加
Googleが、モバイルでのWebページ読み込み高速化を目指す「Accelerated Mobile Pages(AMP)」を立ち上げ、「AMP HTML」をオープンソースで公開した。イニシアチブにはTwitter、Pinterestの他、BBCや朝日新聞など世界のパブリッシャー大手が多数参加している。(2015/10/8)

古くても捨てられないアプリをどうする?
化石級のレガシーアプリを無理なくモバイル化する「リファクタリング」のススメ
従来型のビジネスプロセスをモバイルアプリケーションに変換するのは容易ではないが、「リファクタリング」技術を利用すれば、モダンアプリケーションに作り直す作業が容易になる。(2015/10/7)

モバイル広告を使うDDoS攻撃発生、毎秒27万超のHTTPリクエスト
スマートフォンでWebを閲覧していたユーザーに広告ネットワークを経由して不正な広告が配信され、攻撃用のページに誘導して大量のリクエストを発生させていたとCloudFlareは推測する。(2015/9/29)

Mozilla、「Firefox for iOS」のプレビューをニュージーランドで開始
昨年12月にiOS版Firefoxに取り組んでいると発表したMozillaが、まずはニュージーランド1国でパブリックプレビューをリリースした。プレビュー先を段階的に拡大していき、年内にはAppleのApp Storeで正式版をリリースする計画としている。(2015/9/4)

KDDI、「PCサイトビューアー」を16年3月末に終了
auケータイのフルブラウザ「PCサイトビューアー」が2016年3月31日にサービスを終了する。(2015/9/1)

地図やOfficeの使い勝手は?:
Windows Phoneの「中華フォント」問題に改善の兆し――Win10にも期待の「MADOSMA」
無事に発売されたMADOSMAだが、Windows Phoneでは「中華フォント」を目にする機会が多い。レビュー第3回では、この中華フォント問題を始め、WebブラウザーやOffice、地図やIMEなど、Windows Phoneのアプリを中心に解説する。(2015/7/1)

Google、AdWordsモバイル広告の“うっかりタップ”回避策を発表
モバイルブラウザやアプリ内広告を意図せずタップしてしまうのは、ユーザーにとっても広告主にとっても不愉快なものだ。Googleがこうしたうっかりタップを回避するための3つの対策をAdWordsに追加した。(2015/6/29)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
ファーストステップと人柱は違う――“普通”のWindows Phone「MADOSMA」でこだわった品質
マウスコンピューターの「MADOSMA」は、日本では約4年ぶりのWindows Phoneだ。PCではニッチで話題性のある製品が多い同社だが、MADOSMAはスペック的には平凡で、ある意味で“らしくない”ような気もする。そこで、同社の商品企画部長の平井氏に、MADOSMA発売の狙いについて、改めて聞いた。(2015/6/26)

App Town ユーティリティ:
iOS用「Opera Mini」に夜間のブラウンジングに最適な「ナイトモード」搭載
Opera Softwareは、iOS用「Opera Mini」に「ナイトモード」を搭載。自動で画面を減光し、オレンジがかった色を追加する設定項目「ベッドタイム」も利用可能だ。(2015/6/24)

Opera Software、Windows Phone向けブラウザアプリ「Opera Mini」公開
Opera Softwareが、Windows Phone向けブラウザアプリ「Opera Mini」を提供開始。6月10日の公開からマイナーアップデートを行っている。(2015/6/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows 10」は従来型デスクトップアプリも次世代へ導けるか?
次期OSの「Windows 10」は、Webアプリケーションや従来型デスクトップアプリケーションも新しい共通アプリ実行基盤「UWP」に取り込もうとしている。これらは現状のWindowsでも動作するアプリだが、Windows 10世代でどのように変えようというのか?(2015/5/20)

Android版「Opera Mini」が大幅アップデート マテリアルデザイン採用や片手向きレイアウト
Android版「Opera Mini」がバージョン8になり、マテリアルデザインを採用した他、プライベートブラウジングモードの追加やスピードダイヤルの改善など多数の変更が加えられた。(2015/4/15)

ねとめし:
ハーゲンダッツ「華もち」が手に入らない!→「雪見だいふく」で自作してみた
売れすぎて一時販売休止になってしまったハーゲンダッツの餅入りアイス「華もち」。手に入らないけど食べたい――だったら作ればいいじゃない!(2015/3/10)

Tech TIPS:
AndroidスマートフォンでPC向けWebページを表示させる
スマートフォンでWebページを開くと、モバイルに最適化された専用ページが表示されるのが一般的になってきた。しかし、例えばWebサービスの細かい設定を変更するには、PC向けWebページが必須の場合も少なくない。Android端末でPC向けWebページを開く方法は?(2014/12/15)

モバイルへの配信強化:
アップベイダー、動画広告配信事業の拡大に向けゴールドスポットメディアら2社と事業提携
動画アドネットワーク「AppVador」を運営するアップベイダーは11月19日、モバイル動画広告配信事業において、ゴールドスポットメディア(以下、GSM)とチューブモーグル(以下、TubeMogul)の2社と事業提携したことを発表した。(2014/11/19)

Tech TIPS:
iPhone/iPod touchでPC版Webページを表示する
iPhoneでWebページを開くと、モバイルに最適化された専用ページが表示されるのが一般的になってきた。しかし、例えばWebサービスの細かい設定を変更するには、PC向けWebページが必須の場合も少なくない。iPhoneでPC向けWebページを開く方法は?(2014/11/10)

Facebookに「関西弁」導入 「いいね!」は「ええやん!」に、「シェア」は……
Facebookの言語に「日本語(関西)」が加わった。「いいね!」が「ええやん!」になるなど、関西弁で利用できる。エイプリルフールのジョークではなく、本物の新機能だ。(2014/10/8)

Googleのサービスはいらぬ!:
欧州で盛り上がる「Android&独自サービス」事情
全世界で8割近いシェアを確保したAndroid。しかし、Androidだったらすべてが同じとは限らない。いま、採用例が増えつつある「自由なAndroid」事情を紹介する。(2014/4/30)

MWC 2014:
25米ドルのFirefoxスマホ、新興市場を狙う
スペイン バルセロナで開催中の「Mobile World Congress(MWC 2014)」(2014年2月24〜27日)で発表された、Firefox OS搭載のスマートフォンは、25米ドルという低価格で一気に注目を集めた。新興市場において、低価格のフィーチャーフォンの置き換えを狙うが、懐疑的な見方もある。(2014/2/26)

2013年 記事ランキング(徹底比較編)
「比較記事」で振り返る2013年、読者が最も比べたかった製品は?
TechTargetジャパンでは、特定ジャンルの製品/サービスの機能やコストを比較する記事を公開しています。本稿では2013年公開の比較記事の中から、特に読者の関心が高かった記事をランキング形式で紹介します。(2013/12/25)

プライバシー保護に特化したAndroidブラウザ「Dolphin Zero」登場
Dolphin Zeroは、利用終了時に履歴やフォーム入力データを自動的に削除し、Do Not Trackをサポートする、プライバシー保護に特化したAndroid向けWebブラウザだ。(2013/12/19)

SAP、モバイル管理製品群で大幅な機能拡張を実施
MDMの「Afaria」やコンテンツ管理の「Mobile Documents」、モバイルアプリ管理の「Mobile App Protection by Mocana」の機能拡張を行い、最新のモバイルコンピューティング環境への対応を図った。(2013/11/25)

SVG普及に弾み?:
Adobe、SVGコンテンツのアニメ化ライブラリ「Snap.svg」を公開
米Adobe Systemsは、SVGコンテンツのアニメーション化などを行えるオープンソースのJavaScriptライブラリ「Snap.svg」を公開した。(2013/10/25)

Opera、“iPadにふさわしい”WebKit採用ブラウザ「Coast」をリリース
Operaが、(Blinkではなく)WebKitを採用し、iPadのために構築したWebブラウザ「Coast」をApp Storeで公開した。(2013/9/10)

iOS版Chromeブラウザがアップデート Google Mapsとの連係強化や音声読み上げなどの新機能追加
Google Mapsに続いて、iOS版のChromeもアップデートされた。iPadでの全画面表示やリンクを自動的に他のGoogleアプリで開く機能などが追加された。(2013/7/18)

ワイヤレスジャパン2013:
Mozilla Japan、HTML5ベースのモバイルOS「Firefox OS」を公開
Mozilla Japanが、ワイヤレスジャパン2013に出展し、モバイルOS「Firefox OS」を搭載した端末のタッチ&トライコーナーを設置する。(2013/5/28)

セキュアブラウザ製品紹介:アイキューブドシステムズ
安全性高めた“標準ブラウザ”「CLOMO SecuredBrowser」
企業で安全に利用できる標準モバイルブラウザとは何か――。こうしたコンセプトに基づいて開発されたのが、アイキューブドシステムズのセキュアブラウザ「CLOMO SecuredBrowser」だ。(2013/5/17)

Windowsフォームの開発手法でWebアプリを開発:
グレープシティ、Webアプリ開発基盤「Visual WebGui」を6月に発売
グレープシティのVisual WebGuiは、Windowsフォームアプリケーションを開発するのと同じ手法でHTML5対応のWebアプリを開発することができる。(2013/5/15)

HTML5対応の全ブラウザに対応:
OTOYとMozilla、プラグイン不要のJavaScriptライブラリ「ORBX.js」発表
米OTOYとMozillaは5月3日、ネイティブアプリや動画などのコンテンツを、HTML5対応のブラウザでシームレスに実行できるようにしたJavaScriptライブラリ「ORBX.js」を発表した。(2013/5/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。