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「HTML5」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

今こそ使い方を見直す好機
「Windows Virtual Desktop」の影響は? VDI/DaaS市場の変化を予測する
新年を迎えた今こそ、VDIの使い方を見直し、台頭するDaaS(Desktop as a Service)や、VDIエンドポイントとして使い勝手が向上しているモバイルデバイスに目を向ける好機だ。(2019/1/15)

4つの機能から分かる
Citrix、VMware、Microsoftを比較 アプリケーション仮想化製品とは?
アプリケーション仮想化製品は、配信インフラ、ホスティング、クライアントアクセス、管理と監視機能といった4つの主要なコンポーネントで構成される。このコンポーネントと、各ベンダーの製品について解説する。(2019/1/8)

ロボット開発ニュース:
Web上で学べる、初心者向けロボットプログラミング学習ツールを無償配布
ヴイストンは、Web上でロボットプログラミングが学べる無償の学習ツール「プログラムランド」をリリースした。HTML5に対応したブラウザであれば、PC、スマートフォン、タブレットなどさまざまなプラットフォームで利用できる。(2019/1/7)

実機への書き込みも可能:
ブラウザ上でブロックを組み合わせてプログラミング、ロボット向け無償ツール
ヴイストンは、小学生向けにロボットを題材にしたプログラミングツール「プログラムランド」を無償で提供する。Webブラウザで動作する。作成したプログラムは、シミュレーターの他、同社が販売する教材用ロボットでも動作する。(2018/12/18)

製造ITニュース:
HTML5ベースで描画速度が向上、BIダッシュボードの最新版
ウイングアーク1stは、BI(ビシネスインテリジェンス)ダッシュボードの最新版「MotionBoard Ver.6.0」を、2018年12月6日に発売する。HTML5ベースで開発し、従来のFlashと比較して、描画パフォーマンスが向上した。(2018/11/27)

最新の「SalesTech」が武器:
PR:営業生産性をアップする「セールス・イネーブルメント」とは? 「Handbook」が営業の味方に
(2018/11/26)

ET2018:
IoT時代の組み込みLinuxソリューション、ハイパーバイザーなしでRTOSと共存可能
サイバートラストは、「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」において、組み込みシステムの課題を解決するソリューションとなる「EMConnect」を紹介した。(2018/11/21)

サイバートラスト:
組み込み機器の安全性を強化し、IoT化や高機能化を支援する「EMConnect」
サイバートラストは、組み込みシステムの課題を解決するソリューション「EMConnect」の提供開始を発表した。組み込みLinux OS「EMLinux」、Linux OSとRTOSの共存を実現する「EMDuo」など複数のソフトウェア製品で構成され、単体でも組み合わせでも利用可能だという。(2018/11/15)

ルーツレポ特別編:
PR:自分(と天龍源一郎)がツインテールのかわいい女の子だと思い込んで「G123.jp」のPRをする
天龍さんも自分がかわいい女の子だと思い込んでいる……?(2018/11/20)

仮想デスクトップの運用をより効率的に
VMwareのVDI製品「Horizon 7」 注目の最新機能を一挙紹介
「Horizon 7」の最新機能には、UXの問題のトラブルシューティングに重点を置いた機能や、IT部門による管理を容易にする機能が含まれている。注目の機能をまとめた。(2018/11/5)

PR:ビジネスに求める“リアルモバイルPC”の条件とは――エプソンダイレクト「Endeavor NA513E」徹底レビュー
薄型・軽量ボディー、長時間バッテリー駆動、パフォーマンス、そして信頼性や保守サポート。エプソンダイレクトの「Endeavor NA513E」は、働き方改革でノートPCに求められる条件を満たす13.3型ノートPCだ。(2018/10/30)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(63):
Microsoft Ignite 2018で発表されたAzureアップデートの注目機能
2018年9月24日(米国時間)から米国オークランドで開催された「Microsoft Ignite 2018」では、Windows Server 2019をはじめとする多くの発表がありました。Microsoft Azureに関しても、このイベントに合わせて新サービスの一般提供やプレビュー提供がアナウンスされました。(2018/10/2)

PR:見た目は小さいのに性能はすごい! 進化したウルトラコンパクトPC「Endeavor ST190E」徹底検証
コンパクトボディーにデスクトップ向け第8世代Coreを搭載した「Endeavor ST190E」。その実力をベンチマークテストで確かめる。(2018/9/28)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(62):
Azureとの連携が強化された「Windows Admin Center 1809」
本連載第48回に紹介した最初のバージョン「Windows Admin Center 1804」は、その後、何度かのInsider Previewリリースを経て、「Windows Admin Center 1809」として2018年9月20日(米国時間)に一般提供が開始されました。新バージョンの強化点を紹介します。(2018/9/27)

シンクライアントとしてのモバイルデバイス
機が熟した「スマートフォンで仮想デスクトップ」を本気で検討せよ
モバイルデバイスはシンクライアント市場に浸透していないが、これから人気が出そうだ。アプリケーション仮想化やデスクトップ仮想化ベンダーが、スマートフォンやタブレットへの対応を進めているからだ。(2018/9/21)

CADニュース:
CADファイルをPDFや3D PDFへ変換できる画像処理SDKの最新版
ラネクシーは、Accusoft製画像処理ソフトウェア開発キットの最新版「ImageGear for .NET V24」「DICOMGEAR for .NET V24」の販売を開始した。CADファイルをPDFや3D PDFへ変換するなど、さまざまな機能が追加されている。(2018/9/20)

ラネクシー ImageGear for .NET V24:
CADファイルに対応する画像処理アプリケーションの開発を効率化する画像処理SDK
ラネクシーは、米Accusoftが開発した画像処理ソフトウェア開発キットの最新版「ImageGear for .NET V24」および「DICOMGEAR for .NET V24」の販売開始を発表した。(2018/9/13)

どのツールを使い、どうやってアプリをテストするか
iOS、Androidの両方で動くモバイルアプリを開発するためのツールとは
クロスプラットフォームモバイルアプリを開発しようという決断は、IT担当者にとって最初の一歩にすぎない。本稿では、使用するツールの選択肢やアプリのテスト方法を紹介する。(2018/8/31)

Citrix、Microsoft、Parallels、VMware製品の機能を紹介
「仮想デスクトップ」をモバイルデバイスで利用 主要4ベンダーの機能を比較
従業員のモバイルデバイスから仮想デスクトップや仮想アプリケーションを利用できるようにしたい――。そう考えるIT担当者は、ベンダー各社が提供する機能について押さえておこう。(2018/8/30)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(58):
Azureの「Update Management(更新管理)」に“便利に使える”再起動オプションが追加
Azure IaaS上のWindowsおよびLinux仮想マシンに加え、Azure以外の物理/仮想マシンのパッチ管理にも対応したMicrosoft Azureの「Update Management」サービスに、更新管理対象コンピュータの再起動をスケジュールできる機能が追加されました。(2018/8/27)

「艦これ」Flash→HTML5に 大規模メンテスタート
「艦隊これくしょん-艦これ-」が54時間にわたる大規模メンテナンスに入った。FlashベースからHTML5ベースに移行することが目的。(2018/8/15)

「艦これ」15日から54時間メンテを予告 第二期のため“史上最大規模となるメンテナンス”を実施
提督の夏休み。(2018/8/12)

Mostly Harmless:
いまだに残るレガシー IEの“功罪”とは
「Microsoft Edge」をリリースして以来、「Internet Explorer」からの移行を呼びかけているMicrosoftですが、IEを完全にサポート外にはできない事情があるようです。(2018/8/10)

もう躊躇しなくていい理由がある:
PR:国内導入トレンドと機能の進化で探る、「vSANって実際のところはどうなの?」 
VMwareのソフトウェアデファインドストレージ「VMware Virtual SAN(vSAN)」や、これを使ったハイパーコンバージドインフラ(HCI)の採用にまだ躊躇している方々に知っていただきたいのは、国内企業における導入が大きな広がりを見せていること、そしてvSANが現在も急速な進化を続け、これに伴って適用分野が拡大していることだ。(2018/8/2)

生産性と品質向上を実現したIoT
紙容器メーカーがIoT基盤「Predix」を採用、稼働率管理だけじゃない、もう一つの成果
世界大手の紙容器メーカーSig Combiblocは、GE Digitalの産業向けIoTプラットフォーム「Predix」を導入し、IoTセンサーを使用して生産性向上とコスト削減を目指すという。(2018/7/25)

Automotive Linux Summit 2018:
距離を縮めるクルマとオープンソース、車載Linux「AGL」の現在地
「固い」自動車業界とLinuxを始めとした「柔らかい」オープンソースソフトウェア(OSS)の距離が縮まっている。その代表格が車載Linux「AGL」だ。AGLのイベントにはAGL開発側だけではなくトヨタなど自動車メーカーも登場し、どうやってOSSを活用していくかを紹介した。(2018/7/6)

LINE上でHTML5ゲームが遊べる「LINE QUICK GAME」 たまごっち、ナンプレも
LINEアプリ上でHTML5ゲームが遊べるサービス「LINE QUICK GAME」が2018年夏に提供される。(2018/6/28)

「LINE QUICK GAME」:
「LINE」上で遊べるHTMLゲーム登場 友だちのキャラと結婚できる「たまごっち」など8種
LINEがHTMLゲーム「LINE QUICK GAME」を今夏リリースする。専用のアプリがなくても楽しめる点が特徴。当初は「たまごっち」とコラボした育成ゲーム「LINEで発見!!たまごっち」など8種を提供する。(2018/6/28)

開発ツール「SAP Leonardo」が鍵
SAP Cloud Platformで機械学習やIoTのビジネスアプリ開発が加速する?
「SAP Cloud Platform」には、ブロックチェーン、機械学習、IoTなどの次世代技術をSAP製品群に結び付ける統合ツールが豊富にある。さまざまな業種業界がそれを活用し、新しい価値を生み出しているという。(2018/6/21)

PR:「メモ帳でホームページを作る技術」はもう使えないのか? Windows 98で現代のTwitterっぽいものを再現してみた
Win98マシンからネットにアップしようとしたら悲劇が起こりました。(2018/6/4)

タイムリミットは2020年:
スタイルズ、サポート終了が迫る「Flex」を利用する業務システムを「HTML5/Angular」へ変換するサービスを提供開始
スタイルズは、Flexで構築された業務システムをHTML5/Angularに変換するサービスの提供を開始した。コンバートツールを利用することで、構築コストの削減を実現したという。(2018/5/18)

デル株式会社提供Webキャスト
サーバ管理者の生産性を高める、仮想コンソールによるリモートセットアップ
サーバの仮想コンソールは、管理者の生産性やサーバの可用性につながるチェックポイントの1つだ。そこで定番サーバ製品のOSセットアップ機能を紹介する。リモートでの実行やドライバの自動設定など、管理者を楽にする機能がそろっている。(2018/5/8)

プレビュー版には含まれなかった理由とは
「Windows Server 2019」にリモートデスクトップのRDSH搭載、見えてきた詳細機能
Microsoftは、同社の「リモートデスクトップセッションホスト」(RDSH)を「Windows Server 2019」のプレビュー版と正式版に搭載することを認めた。(2018/4/29)

Microsoft以外の製品でも管理可能に
「Office 365」モバイルアプリ、管理機能充実の理由
仕事にMicrosoft「Office 365」を利用するモバイルユーザーは非常に多い。そのため、MicrosoftもEMMベンダーも、IT部門でのアプリ管理とセキュリティ対策を容易にすることに力を注いでいる。(2018/4/14)

想定用途や開発の容易さに違い
「Qlik Sense」と「QlikView」の違いは本当に名前だけなのか?
「Qlik Sense」と「QlikView」にはあまり違いがないように見える。だが導入を検討する企業にとっては、検討すべき重要な考慮事項が幾つかある。(2018/3/28)

2025年に迫る「SAP ERP 6.0」の保守終了:
PR:そのまま移行には“ワナ”がある――実務で本領発揮する「SAP S/4HANA」移行の最適解とは
2025年に迫るSAP ERP(SAP ECC 6.0)の保守期限。さまざまな選択肢がある中、ユーザーは何がベストかを見極めようと様子を見ているのが現状だろう。しかし、それでは間に合わないという懸念が出始めている。そのような状況で、1996年からSAPのERP製品でビジネスを展開する三菱ケミカルシステムが行う提案とは、どのようなものなのだろうか。(2018/3/29)

Facebook、メッセンジャーで遊べる「Instant Games」の開発プラットフォームを公開 広告での収益化も可能
Facebookが「Instant Games」の開発プラットフォームを一般公開した。メッセンジャーで遊べるミニゲームを誰でも作れるようになった。「Ad API」で広告による収益化も可能だ。(2018/3/15)

特集:マイクロソフトテクノロジーの現在と未来:
AIをサポートする「Windows ML」APIと新しい「WebView」の登場で見えてくるもの
機械学習モデルをアプリで活用するためのWindows ML、Edgeベースの新たなWebViewコントロールなど、次期Windows 10に搭載予定の新機能を見てみよう。(2018/3/13)

多様なオプションを提供
モバイルアプリ開発を“爆速化”するツール5選
モバイルアプリケーション開発ツールのベンダーは、ローコード/ノーコード開発プラットフォームから、マイクロアプリ、ワークフローアプリに至るまで、多様なオプションを提供している。(2018/3/8)

スマホ向け「ニコニコ生放送」配信アプリ 最大2Mbps、6時間配信が可能に
配信用のスマートフォン向け「ニコニコ生放送」アプリがリニューアル。配信ビットレートが最大2Mbpsに向上し、1回あたり6時間の長時間配信が可能になった。(2018/3/5)

PR:マニュアル作成を自動化 テンダの「Dojo」で担当者の“働き方”が変わる
(2018/3/7)

ニコニコ動画、再生速度がより細かく変更可能に ユーザーの意見を受けて実装
1月に発表された改善計画が少しずつ実現。(2018/2/27)

ニコニコ動画、再生速度に「2.0倍」など追加
ドワンゴが、PC(HTML5版)/スマートフォンブラウザ版の「ニコニコ動画」で選べる再生速度を追加。「コミュニティ」をフォローできる件数も増やす。(2018/2/26)

Mostly Harmless:
ネイティブアプリの時代が終わる? Appleが「PWA」対応を決めたわけ
AppleがiOS/macOSのPWA対応に動き出し、Google、Microsoft、Appleの足並みがそろったことで、今後PWAが標準技術になっていくことがほぼ確実となった。ただ、Appleのこれまでの収益モデルはPWAによって変化を余儀なくされる。Appleの戦略転換の狙いとは?(2018/2/26)

なぜ「ちゆ12歳」はバーチャルYouTuberとして復活したのか 「元祖バーチャルネットアイドル」が2018年に思うこと
なぜ突然バーチャルYouTuberになろうと思ったのか、今後はどのような活動を予定しているのかなどを聞きました。(2018/2/16)

半期チャネルでの初リリース:
Microsoft、「System Center, version 1801」を提供開始
Microsoftは、多数の機能を強化した運用管理ツールスイートの最新版「System Center, version 1801」の提供を開始した。(2018/2/13)

アイマス新作「アイドルマスター シャイニーカラーズ」春スタート スマホ向けブラウザゲームに
アイドルを育成して、他のプロデューサーとライブ対戦。(2018/2/7)

iPhoneアプリ開発にはSwift? Objective-C?
モバイルアプリ開発言語をどう選ぶ? ビジネスユーザーも知るべきその違い
モバイルアプリを開発する際には、ビジネス要件と機能要件に基づき、最も適した開発言語を選ぶ。本稿では、ビジネスユーザーも参考になる主要な開発言語の特徴を紹介する。(2018/1/29)

4月からは誰でも見られる! 「niconico」非ログインでもコメント付き動画視聴対応へ 
プレミアム会員の生放送視聴中の追いかけ再生機能追加なども同時に発表(2018/1/26)

niconico「動画と生放送の改善計画」発表 有料会員メリット拡充、時報の一部廃止も
ドワンゴが動画サービス「niconico」で、「動画と生放送サービスの改善報告会」を配信。栗田取締役が、機能改善の計画について詳細を発表した。(2018/1/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。