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「HTML5」最新記事一覧

Webブラウザ方式には弱点も
AWSのDaaSが対応、Webブラウザで自分のアプリやデスクトップにアクセス可能に
仮想デスクトップサービス「Amazon WorkSpaces」の新機能「Web Access」を利用すれば、ユーザーは任意のPCからWebブラウザを通じてクラウド上のデスクトップとアプリケーションにアクセスできる。(2016/12/9)

デジタルサイネージをクラウドで運用、NECが中小向けにサービス化
デジタルサイネージ市場でのクラウド活用ニーズの拡大を見込み、中小規模デジタルサイネージへのクラウド導入を支援する「PanelDirector for Cloud サービスパッケージ」を発売。ディスプレイに内蔵可能な専用コントローラーも同時発売する。(2016/12/5)

デスクトップ向け「Chrome 55」の安定版リリース HTML5デフォルト化は延期に
Googleがデスクトップ版Chromeをバージョン55にアップデートした。予告されていたFlashブロック強化(HTML5を優先する)は2017年1月末予定のバージョン56に延期された。(2016/12/3)

利便性とセキュリティの両立を図るには
iPhone/Androidの“危ないWebアプリ作者”にならないための「5つのやることリスト」
モバイルデバイス向けアプリケーションをWebアプリケーションとして開発することの支持が広がりつつある。一方でモバイルWebアプリケーションの採用に当たり、IT部門が考慮すべきことは少なくない。(2016/11/22)

各種配信環境における市販受信機での再生を検証:
Jストリーム、ハイブリッドキャストを利用したMPEG-DASH動画配信実験を実施
Jストリームは、JストリームのCDNサービス「J-Stream CDNext」上で、ハイブリッドキャストを使った「MPEG-DASH」形式の動画配信実験を実施すると発表した。(2016/11/15)

Dev Basics/Keyword:
HTML 5.1
HTML 5.1はHTML5の最初のマイナーバージョンアップであり、Webアプリ開発に役立つさまざまな機能が追加されている。(2016/11/15)

「SAS Viya」で利用者と用途を拡大:
SASが開発者フレンドリーな新アーキテクチャに基づく分析製品の第1弾を国内発表
SAS Institute Japanは、新アーキテクチャ「SAS Viya」と、これに基づく第1弾製品「SAS Visual Data Mining and Machine Learning」の国内提供開始を発表した。SAS Viyaは、SASが提供してきた機能の利用者および用途を広げるために、これらをより「オープン」に提供する取り組みだ。(2016/11/2)

マルチドメイン/マルチ言語/マルチデバイス対応のCMS:
HTMLを書かずにHTML5対応サイトを構築可能、サイズが「Web Meister 5j」をリリース
サイズがHTML5 CMSソフトウェア「Web Meister」の最新バージョンを発表。HTML5+JavaScript技術を全面的に採用し、全てのWeb APIをJSONフォーマットに変更した。2016年11月1日に発売。(2016/10/31)

niconicoがHTML5版動画再生ページを限定的に提供開始 再生可能になるまでの時間を短縮
現状では一部のプレミアム会員が対象。対象範囲は順次拡大し、最終的には一般会員を含め全ユーザーが利用可能に。(2016/10/27)

PR:クラウドを駆使するモバイル活用企業のためのセキュリティ対策とは?
モバイル端末でOffice 365やGoogle Appsなどのクラウドサービスを本格利用することは、さらなる業務効率化などが期待されるものの、情報漏えいが心配となる。一方、セキュリティの強化によって使い勝手が悪くなればユーザーの不満も募ってしまうだろう。そんなジレンマを解決するのが、ソリトンシステムズの「Soliton SecureBrowser」だ。(2016/10/25)

CADニュース:
300種以上のフォーマットに対応するHTML5ドキュメントビュワーを発売
ラネクシーは、米Accusoftが開発したHTML5ドキュメントビュワー「PrizmDoc V11」を発売した。CAD画像やPDF、MS-Office文書など300種以上のフォーマットファイルをWebブラウザで表示可能にするものだ。(2016/10/17)

特集:Visual Studioで始めるPythonプログラミング:
ジェネレーター式と内包表記を使ってみよう
今回はジェネレーター式とリストなどの内包表記を取り上げる。これらはラムダ式と並んでPython的なコードを書くのによく使われる要素だ。(2016/10/14)

アドバゲームを共同で提供:
ゲーミフィケーション型広告コンテンツの企画制作でランサーズとiKEMUが提携
ランサーズは、アドバゲームのカスタマイズプラットフォームを提供するiKEMU JAPANと業務提携すると発表した。共同でアドバゲーム型商品「Engage」を企画、制作する。(2016/10/7)

Dev Basics/Keyword:
CSS
CSSは構造を持つドキュメント(HTMLページやXMLドキュメント)に対して、その表現方法を指定するための機構だ。(2016/10/6)

IT導入完全ガイド:
専用ツールだから簡単にできる! 「マニュアル作成ツール」のいろは
業務マニュアルや作業手順書は、ビジネスを着実に進める上で必須の資料だ。しかし同時に、その作成やメンテナンスは「本業ではない業務」として後回しにされがちでもあった。この矛盾を解消するためのツールが存在感を増している。本稿ではマニュアル作成業務の課題を解決するツールの基本機能を解説する。(2016/10/5)

Tech Basics/Catalog:
HTMLレンダリングエンジン
Webブラウザの主要コンポーネントであるHTMLレンダリングエンジンとは、どういった機能を提供するものなのか。またどのようなHTMLレンダリングエンジンがあるのか。主要なHTMLレンダリングエンジンの一覧とその特徴などを解説する。(2016/9/29)

まず非推奨、将来的に廃止へ
「Javaブラウザプラグイン」がついに廃止へ、Oracle決断の背景は?
Oracleは、JavaのWebブラウザ用プラグインをまず非推奨とし、将来的に廃止する計画だ。その背景には、Webブラウザの進化やWebを取り巻く脅威の拡大がある。(2016/9/29)

IBM、Microsoft、Oracle、SAPがモバイルアプリ開発に熱視線
Microsoftが「iOS」「Android」アプリ開発者を支援する“したたかな狙い”
IBM、Microsoft、Oracle、SAPの4大ベンダーが、モバイルアプリケーション開発市場でしのぎを削り始めた。各社の戦略を見ていこう。(2016/9/28)

「Firefox 49」安定版リリース 日本語対応の読み上げ機能や18項目の脆弱性修正
MozillaがWebブラウザ「Firefox」をバージョン49に更新した。「リーダービュー」の新機能として日本語にも対応する音声読み上げ機能が追加され、「最高」4項目を含む18項目の脆弱性修正などが行われた。(2016/9/21)

正式リリースされたばかりのAngular 2に合わせ:
アシアル、AngularJSやAngular 2、React、Vue.js、Meteorに対応するHTML5モバイルアプリ用UIフレームワーク「Onsen UI 2」を公開
アシアルは、HTML5モバイルアプリ用UIフレームワークのメジャーバージョンアップ版「Onsen UI 2」を公開した。稼働するOSに合わせて、UIを自動的に切り替える機能を備える。(2016/9/20)

Tech Basics/Keyword:
WordPress(ワードプレス)
企業系サイトでも広く利用されるようになってきたWebコンテンツ管理システム「WordPress」。普及の理由は? その特長は?(2016/9/15)

PTCジャパン Creo in the Cloud:
Creo Parametricのクラウドサービス提供開始、あらゆる端末から設計環境にアクセス可能に
PTCジャパンは、同社が管理するクラウドサービスにおいて、3次元製品設計ソフトウェアであるCreo ParametricのSaaS版「Creo in the Cloud」の提供開始を発表した。(2016/9/9)

MicrosoftができてAppleができていないこと
Appleの「Windows版QuickTime電撃終了」騒動はなぜ起きたのか?
Windows版QuickTimeに2件の欠陥が見つかり、Appleによるサポートが突然終了した。この唐突な動きの背景を解説する。(2016/9/6)

JSON型サービスと容易な統合を可能に:
Azure SQL DatabaseがJSONに正式対応
クラウド型データベースサービス「Azure SQL Database」がJSONに正式対応。JSONテキストからの取り込みやテーブル形式への変換、SQLテーブルデータからJSONフォーマット変換のためのビルトイン関数などの機能を実装した。(2016/8/30)

Windows 10搭載の「Microsoft Edge」はダメ?
IE旧版のサポート終了で浮上、“Webアプリ互換トラブル”を華麗にやり過ごす3つの方法
IT部門は古いアプリケーションが新しいWebブラウザでうまく動作しない問題にしばしば直面する。だがMicrosoftのIE 11は、Windows 10が抱えるWebブラウザの互換性問題に対処できる。(2016/8/20)

GoogleがChromeにおけるFlashの排除を推進 12月にはHTML5での処理がデフォルトに
表示の高速化と、携帯端末への負担軽減が狙い。(2016/8/10)

Google、ChromeでのFlashブロックをさらに推進、12月にHTML5をデフォルトに
“Web高速化”を目指すGoogleは、Chromeブラウザの9月のアップデート(バージョン53)で広告解析などにつかわれているFlashをブロックし、12月(バージョン55)にはHTML5をデフォルト設定にすると発表した。(2016/8/10)

IT導入完全ガイド:
ERP、国内主要3業種での“磨き”をかけるべきポイント
製造業、卸売・小売業、サービス業という日本の主要業種に焦点を当て、ERPをより有効に活用するためのポイントを紹介する。(2016/8/5)

開発成功に導くチェックポイント
iPhoneアプリ開発で「心が折れない」ために知っておくべきこと
Apple「iOS」用のアプリの開発は、適切なデザインプラットフォームとプログラミング言語の選択から始まり、ユーザーフレンドリーなネイティブアプリの完成に至るまでの多層的なプロセスだ。(2016/8/5)

初心者のためのWebアプリ開発超入門(5):
JavaScriptプログラムを保存する前に知っておかないと損するscript要素の基礎知識
初めてJavaScriptのWebアプリを作ってみたいという人に向けてscriptタグやsrc属性の書き方、.jsファイルの保存方法などについて解説する。(2016/9/20)

初心者のためのWebアプリ開発超入門(3):
初めてHTMLドキュメントを書く人が「これだけは押さえておきたい」ポイント
初めてHTMLドキュメントを書くという人に向けてHTMLドキュメントの中身や基本的なタグの意味、書き方について解説する。(2016/9/5)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/07/28
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年7月28日)(2016/7/29)

Firefoxが8月より特定のFlashコンテンツをブロック 2017年には承認しないと無効に
クラッシュやハングアップを減らせるととしています。(2016/7/22)

Silverlightは廃止:
クラウド型台帳サービス「Convi.BASE」に新バージョン、HTML5で刷新
ネットレックスが、物品管理/棚卸しを支援するクラウド台帳サービス「Convi.BASE」をバージョンアップ。HTML5で刷新した。(2016/7/22)

OSS on Azureでさらに広がる“ユーザーの選択肢”:
PR:時代は「クラウドを最初に」から「クラウドを前提に」へ――マネックス証券に見るOSS×クラウド活用の好例
マイクロソフトとレッドハットの包括提携により実現した「RHEL on Azure」にユーザー企業から熱い視線が注がれている。今回、OSSソリューションの提供で評価の高いサイオステクノロジーと、先進的なOSS&クラウド活用で知られるマネックス証券による対談を実施。RHEL(OSS) on Azureへの期待と今後を探った。(2016/7/14)

「Chromebookシンクライアント」のススメ
「Chromebook」を買うべき人、買って後悔する人を分ける条件
全ての用途に最適だとは限らないものの、「Chromebook」をシンクライアントデバイスとして生かすメリットは少なくない。主要なメリットを深掘りする。(2016/7/11)

あなたの知らないハイパーコンバージドインフラの世界(4):
ヴイエムウェアは、ハイパーコンバージドインフラで失敗しているのか
米ヴイエムウェアは2014年以降、ハイパーコンバージドインフラへの取り組みを強化してきた。だが、「EVO:RAIL」プログラムは、事実上終了している。今後はどうなっていくのだろうか。(2016/7/11)

「Java Web Start」などの移行手段を解説
Javaのブラウザプラグインがついに廃止へ、「Javaアプレット」の“終活”は?
Oracleはセキュリティリスクを理由に、JavaのWebブラウザ用プラグインを廃止する。Javaベースのアプリケーションを開発してきた企業は、どう対処すべきなのか。(2016/6/24)

ヘッドマウントディスプレイなどに安定した視聴環境を構築:
Jストリーム、360度動画の制作配信サービスを提供開始
動画配信のJストリームは、360度動画の制作およびライブ/オンデマンド配信を行う「J-Stream 360ソリューション」の提供を開始した。(2016/6/23)

WordPress一択の日本でも利用が拡大するか:
「Drupal&HTML5推進室」設立、コンサルティングとサポートを提供
アウトソーシングテクノロジーは、「Drupal&HTML5推進室」を設立した。Drupalを利用したWebサイト構築に向けて、設計コンサルティングやサポートを提供する。(2016/6/21)

macOSの「Safari 10」、Flashなどのプラグインが初期設定で無効に
Appleは、macOS SierraのWebブラウザ「Safari 10」では、FlashやJavaなどの“旧式の”プラグインを初期設定で無効にすると発表した。HTML5をサポートしていないプラグインが必要なWebサイトを表示するのが従来より面倒になる。(2016/6/15)

「Firefox 47」安定版リリース 同期タブ表示のサイドバー追加や13項目の脆弱性修正
MozillaがWebブラウザ「Firefox」をバージョン47に更新した。複数端末で開いているタブを一覧できるサイドバーの追加やVP9のサポート、「最高」2項目を含む13項目の脆弱性修正などが行われた。(2016/6/8)

製造現場向け機器:
ソニーが「工場見える化」に液晶テレビ「ブラビア」を提案へ
ソニーは、液晶テレビ「ブラビア」の業務部門への営業を強化している。2016年4月から専門組織を作り、デジタルサイネージなど用途の拡大に取り組む。(2016/6/3)

Dev Basics/Keyword:
Node.js
Node.jsはサーバサイドで動作するJavaScript実行環境。イベントとノンブロッキングI/Oを活用し、高性能なWebアプリを構築できる。(2016/6/2)

ワイルドカードのHTML5接続も台頭
徹底比較:VDIの「画面転送プロトコル」、主要3社の技術に違いは?
デスクトップ仮想化製品の主要ベンダーであるCitrix、VMware、Microsoftは、それぞれ独自の画面転送プロトコルを展開する。各社のプロトコルを比較しながら紹介する。(2016/5/31)

「HTML5プロフェッショナル認定資格」の取得支援企業が増加:
マルチデバイス時代、“HTML5プロフェッショナル”の育成が、企業収益・ブランドを左右する
(2016/5/24)

Facebook、VR動画向け空間音声スイート「Facebook 360 Spatial Workstation」を無償公開
Facebookが、360度VR動画向け空間音声サウンドトラック作成ツールを手掛ける英Two Big Earsを買収し、同社のソフトウェアスイートを「Facebook 360 Spatial Workstation」として無償公開した。Oculus以外のプラットフォームもサポートする見込みだ。(2016/5/24)

デジタル時代のERP再考(4)
マルチデバイス対応だけでは不十分、デジタル時代にあるべきERPの形
ERPシステムによってビジネスの効率化が進んだが、よりリアルタイム性の高いビジネスを実現するには、多様化するモバイルデバイスをうまく生かすことが重要だ。だが、ただデバイスを導入すればよいわけではない。(2016/5/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
新世代ブラウザ戦争 「Edge」登場も「Chrome」はシェア1位へ
PC向けWebブラウザで長年シェア1位を守ってきた「IE」だが、ついにその王座を「Chrome」に明け渡した。「Edge」は微増しているが、その影響力はまだ小さい。(2016/5/20)

Electron 1.0でデスクトップアプリ開発超入門――動作の仕組み、基本的な使い方、セキュリティの懸念点
クロスプラットフォーム向けのデスクトップアプリを開発できるElectronについて、動作の仕組み、基本的な使い方、アプリの作り方、セキュリティの懸念点などを解説します。(2016/5/18)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。