ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ミステリー」最新記事一覧

「江戸川橋駅」はなぜ江戸川区にないのか? 地図から読み解く地理ミステリー「ジグソークーソー」の面白さ
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第72回は、ちょっと変わった“地図”ミステリー「ジグソークーソー 空想地図研究会」を紹介します。(2016/7/24)

電車でヱビスの生ビールが2時間飲み放題! 西武鉄道が「ヱビスビール特急」開催
経由地は非公開の「ミステリー行路」を運転。(2016/7/14)

びっくりにゃん! 紙袋と遊ぶ子猫ちゃんが意外な結末を迎える
なぜか袋に入らない、猫の日常ミステリー。(2016/6/22)

漫画版「Press Enter■」エンジニア探偵ミスズのIT事件簿(12):
最終話 人工知能は完全犯罪の夢を見るか?
婚活サイトのサクラはAI(人工知能)ではなかった。では、なぜトーマス社長はウソをついたのか。そして本当の犯人は?――結婚相談所を舞台に繰り広げられたエンジニア探偵ミスズの推理譚、「全ての」謎が解き明かされる時がきた。(2016/4/22)

伝説の漫画「MMR マガジンミステリー調査班」はこうして作られていた タナカ・イケダ・トマル隊員が語る「MMR」制作の裏側(前編)
最新刊「新生MMR 迫りくる人類滅亡3大危機(トリプルクライシス)!!」発売を記念して、当時のMMR隊員たちに連載開始時から最新刊発売までの裏側を語ってもらいました。(2016/3/10)

「薔薇の名前」のイタリア人作家、ウンベルト・エーコ死去 遺作「ヌメロ・ゼロ」の国内発刊が決定
河出書房新社より今秋発刊。ミラノの新聞社の腐敗したジャーナリズムに迫るミステリー小説となります。(2016/2/22)

「MMR マガジンミステリー調査班」新刊発売に向けて前作が無料公開!
時空を超えて、あなたは一体何度我々の前に立ちはだかるというのだ……ノストラダムス!(2016/2/11)

伝説の漫画「MMR マガジンミステリー調査班」まさかの新刊発売決定 それは本当かキバヤシ!!
な、なんだってーーー!(2015/12/18)

舞台は「館」 視聴者参加型ミステリー「謎解きLIVE」、シナリオは綾辻行人さん
綾辻行人さんと「館」の組み合わせ。コレは……!(2015/12/16)

ミステリー翻訳家・小鷹信光さん死去 日本でのハードボイルド作品発展に尽力
79歳でした。(2015/12/8)

逃っげろ〜! デンマークのペンギンたちがほほえましい脱走劇を繰り広げる
足跡から始まる日常系ミステリー。(2015/11/25)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第53回:
もしもゲーマーが不条理世界に迷い込んだら……? 「ゲーマーあるある」満載の脱出ミステリー「百万畳ラビリンス」
第53回は、たかみち先生の「百万畳ラビリンス」をご紹介。ゲーム好きなら思わず「あるある!」と納得してしまう、ちょっと変わった脱出モノです。(2015/9/4)

今度のペプシはハロウィン題材の「ペプシゴースト」 “ミステリーフレーバー”って一体どんな味?
キュウリ味など変わり種コーラを生み出してきたペプシ……“不思議な味わい”って?(2015/8/25)

「かまいたちの夜」ファンは必見! BSプレミアムの視聴者参加型ミステリー「謎解きLIVE」、次回は我孫子武丸さんがシナリオを担当
「7がつ18にち なにかが おこる」(2015/7/7)

E★エブリスタ「双葉社ホラー&ミステリー大賞」決まる
ホラー大賞には『監禁ゲーム』(貫徹)、ミステリー大賞には『鉄ヲタ探偵』(こにし桂奈)、準大賞には『太宰府オルゴール堂〜独身貴族の探偵帳〜』(篠宮あすか)がそれぞれ選出された。(2015/5/1)

私設図書館シャッツキステ99冊目:
“青春アレルギー”メイドすらもトリコにした学生ミステリー『少女キネマ』
次回はついに最終回! ラストを飾るのは一体誰なのか……。今日はエリスからの紹介です。(2015/5/1)

「キッチン南海」「さぼうる」……神保町の名店が次々に登場するミステリー
(2015/4/30)

昭和の少年少女のロマン「少年探偵」シリーズの表紙がマグネットになってガチャで登場 これはミステリー……
全8種類のガチャガチャになりました。(2015/4/22)

エブリスタ、日本最大級の公募大賞を開催 1年掛け11部門
出版社・レーベルとの共催で、ミステリー、恋愛、ホラーなど毎月1部門ずつ計11部門を開催。賞金総額は最大で2000万円に上る。(2015/4/2)

英米ミステリーを原文で――早川書房が贈る新たな電子書籍シリーズ
米国のミステリアスプレス社と提携し、古典から巨匠まで500タイトルをAmazon Kindleストアで配信する。(2015/3/24)

ミステリー愛好家向けサイト「Collemys」、出版4社とブックリスタの連携でオープン
第1回ではイギリス生まれの名探偵4人を紹介。早川書房のミステリマガジン書評担当者による特別コラムや、「名探偵ポワロ」ファイナル・シーズンの見どころを無料視聴できる。(2015/3/20)

現役SEが描くITミステリーシリーズの番外編、hontoで独占先行発売
『SE神谷翔のサイバー事件簿』シリーズのポイント30倍キャンペーンも開催中。(2015/3/6)

ミステリー作家の登竜門「新潮ミステリー大賞」初代受賞作の不思議な作風
デビュー作『サナキの森』が新潮ミステリー大賞に輝いた彩藤アザミさんインタビュー。(2015/2/26)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
事件発生! そのとき検事は――検事の観察力、推理力、行動力をビジネスに生かす
凶悪事件、重大事件が発生した場合、検事は何を見て、何を考え、どう行動するのか。16年間、検事として培った観察力や推理力、行動力などを、ビジネスの世界で生かすには……。(2015/2/12)

バッドエンドはNG、E★エブリスタで「朝日エアロ文庫グランプリ」の作品募集がスタート
募集ジャンルはミステリー。受賞作は書籍化も検討される。(2015/2/2)

「大逆転裁判」とリアル脱出ゲームがコラボ 圧倒的な脱出劇が始まる?
推理は論理の芸術。(2015/1/8)

『週刊文春ミステリーベスト10 2014』が無料配信――今年のミステリーを味わおう
国内部門では米澤穂信の『満願』が、海外部門ではピエール・ルメートルの『その女アレックス』が1位に。(2014/12/15)

Reader Store、30%ポイント還元の「光文社ミステリーフェア」を開催
対象作品は光文社発行のミステリー作品約1300タイトル。フェアでは、第16回「日本ミステリー文学大賞新人賞」を受賞した葉真中顕さんへのインタビュー記事も掲載している。(2014/11/18)

朝日新聞出版、ライトな文庫レーベル「朝日エアロ文庫」創刊
表紙はイラスト、若者向けのライトミステリー・ファンタジー・恋愛小説が中心。(2014/11/11)

小畑健がジャンプで新連載、今度は小学校が舞台のミステリー
『週刊少年ジャンプ』での連載は、『バクマン。』以来2年半ぶり。12月1日発売の同誌1号で開始する。(2014/11/10)

文藝春秋、米国ミステリー作家ジェフリー・ディーヴァーの最新作を紙と電子で同時発売
ジェフリー・ディーヴァーの最新作『ゴースト・スナイパー』が紙版と電子版で同時発売された。既刊11タイトルの電子版も配信を開始している。(2014/10/30)

作家・島田荘司が選ぶ 「ばらのまち福山ミステリー文学新人賞」受賞作が発表
募集ジャンルは本格ミステリー。(2014/10/28)

日本ミステリー文学大賞に冒険小説作家の船戸与一、特別賞は連城三紀彦
(2014/10/24)

人類滅亡の警鐘レポートが無料メルマガで届く──「MMR極秘マガジン」誕生
石垣ゆうきさんの漫画「MMR-マガジンミステリー調査班-」の無料メルマガ「MMR極秘マガジン」が15日からスタートする。(2014/10/9)

ミステリーが上位を席巻――hontoの9月月間ランキング
ランキングは紙の書籍と電子書籍の販売データを基に作成したもの。(2014/10/7)

honto、元ハッカーが活躍するITミステリー 11月に独占先行配信
hontoで11月7日、ITミステリー小説『クラウド・トラップ SE 神谷翔のサイバー事件簿 3』の先行独占配信がスタートする。配信に先駆け、第1巻の無料配信や、第2巻の半額発売も実施していく。(2014/9/26)

リアルとファンタジーが交錯する物語、『スタープレイヤー』の特設サイトがオープン
『スタープレイヤー』は、2014年に『金色機械』で日本推理作家協会賞を受賞した恒川光太郎が描く異世界ファンタジー。特設サイトでは、世界観の説明や有名作家のコメントを掲載している。(2014/8/22)

文藝春秋、島田荘司のラブ・ミステリー『幻肢』を紙版と電子版で同時発売
『最後のディナー』『溺れる人魚』『最後の一球』『秋好英明事件』『上高地の切り裂きジャック』『切り裂きジャック・百年の孤独』『魔人の遊戯』『夏、19歳の肖像』『アルカトラズ幻想』についても同時期に電子化される予定。(2014/8/19)

第11回「ミステリーズ! 新人賞」に浅ノ宮遼『消えた脳病変』
応募総数は592作品。選考の詳細については『ミステリーズ! vol.67』に掲載予定。(2014/8/6)

電子書籍大賞2012受賞作『秘密屋』が実写映画化、「T-Drama」からリリース
E★エブリスタ主催の電子書籍大賞2012で「角川書店賞(ミステリー部門)」を受賞した小説『秘密屋』が実写映画化。TSUTAYA発のドラマレーベル「T-Drama」からリリースされる。(2014/7/28)

東京創元社創立60周年記念:
BookLive!で著名人がすすめるミステリー作品が50%オフ――杏、中村明日美子など参加
特集ページでは俳優や作家16名のおすすめコメントを掲載中。(2014/5/23)

私設図書館シャッツキステ47冊目:
SITとSATの違いって? そんな疑問に答えてくれる『刑事ドラマ・ミステリーがよくわかる 警察入門』
本大好き司書メイドの好感度を上げ、年に一度のデート権を得るべく繰り広げられるメイドたちのラブアタック。今日はエリスが何だかすました顔してミソノのところにやって来ましたよ?(2014/3/28)

生き残ったら採用? 会話型推理ゲーム「人狼」を新卒採用選考に導入
ウソつきがいいってわけではないらしい。(2014/3/23)

椰月美智子初のミステリーファンタジー『消えてなくなっても』刊行
KADOKAWAメディアファクトリーBCが、椰月美智子氏の書き下ろし長編小説『消えてなくなっても』を刊行。同氏にとって初のミステリーファンタジーとなる。(2014/3/10)

作家サインや図書カードも当たる「ミステリーブックフェア2014」開催中
日本出版販売と読売新聞が、「ミステリーブックフェア2014」を開催。全国約550書店で実施している。(2014/2/24)

「このミステリーがすごい! 2014年版」の国内編第1位は法月綸太郎『ノックス・マシン』
「このミステリーがすごい! 2014年版」国内編の第1位に、『ノックス・マシン』が選出。(2013/12/11)

東野圭吾『疾風ロンド』がたちまち100万部突破
「文庫書き下ろし」として発売された東野圭吾さんの最新作ミステリー『疾風ロンド』。100万部を突破した本作のあらすじと見どころを紹介します。(2013/11/26)

ネットで大好評の脱出系ホラーミステリ、ついに“逆輸入”
電子書籍として出版され、好評を博したミステリー『お前たちの中に鬼がいる』。書き下ろし作品も収録した書籍版を紹介します。(2013/11/19)

【解決編】編集長を殺したのは誰だ!? ねとらぼ推理劇場 〜マウスが残したダイイングメッセージ〜【PR】
ねとらぼ・カトウ編集長が何者かに殺害された。手がかりはPCに残されていたスキャン画像1枚のみ。果たして犯人の正体は……?(2013/10/7)

BookLive、ミステリー作家・湊かなえ初となる電子書籍化作品『白ゆき姫殺人事件』配信
人気ミステリー作家・湊かなえの作品が初の電子書籍化。『白ゆき姫殺人事件』の配信を記念し、9月5日までBookLive!ポイントを50ポイントバックするキャンペーンを実施する。(2013/8/26)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。