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「ミステリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ミステリー」に関する情報が集まったページです。

キャプテンながはまのマニアックすぎるシリーズ:
呂500探査報告会で浦教授が明かした「伊121を発見できた理由」
それは、上質なミステリーを解くような名推理だった。「ROVちゃんかわいい」→実は男子だった!?【画像・資料71枚】(2018/8/9)

創元推理文庫に「FGO帯」が登場! 企画のワケを東京創元社に聞いてみた
「FGOファンへのオススメ本」も聞いてきました!(2018/8/1)

マンガ出張掲載:
「彼の逮捕の事からお話しましょう」 “世紀の大怪盗”はここから始まった 「怪盗ルパン伝 アバンチュリエ」1話
神出鬼没な怪盗紳士「アルセーヌ・ルパン」。ミステリーファンを中心に世界中で愛されてきたルパン小説を忠実にコミカライズした「怪盗ルパン伝 アバンチュリエ」1話を出張掲載!(2018/6/24)

広がる「人狼ゲーム」の輪……イベント盛況、フリーマガジン、専用スペースも登場し、社員研修にも活用
会話と推理で楽しむ心理ゲーム「人狼ゲーム」が話題を呼んでいる。大阪市で今月開催された「人狼文化祭」には、関西を中心に全国から約1150人が参加。昨年末には専門のフリー月刊誌も創刊されたほか、社員研修に取り入れる企業も。(2018/5/30)

徐々に謎が解けていくショートミステリー 「自作ゲームフェス2018」ねとらぼ賞は「エンターを押せばゲームクリアできます」
マルチエンディング。(2018/2/13)

謎解きと宇宙にワクワクしたいなら……! SF漫画『彼方のアストラ』がイチから読み直したくなる伏線と展開
王道ストーリーとSFとミステリーにギャグも入った熱い作品です。(2018/2/3)

Twitterユーザーの呼びかけで正体判明! 謎の巨大観音像写真から始まった歴史ミステリーに「鳥肌立った」「集合知の勝利」
歴史の空白がリアルタイムで解き明かされていく感動。(2017/12/8)

『名探偵コナン』の企画展が日本科学未来館で 来場者自身が科学捜査で事件の解明を目指す体験型
タイトルは「名探偵コナン 科学捜査展〜真実への推理(アブダクション)〜」……そのルビは予測できなかった。(2017/12/6)

Netflix、オリジナルSF作品「オルタード・カーボン」の初トレーラー公開
Netflixが2018年2月に公開するオリジナルSF作品「オルタード・カーボン」の初トレーラー動画をYouTubeで公開した。リチャード・モーガンの同名のSF小説に基づくサイバーパンクなハードボイルドミステリーだ。(2017/12/5)

犯人は誰だ? 殺人事件現場っぽい本のしおりがハンドメイドサイトに登場
ミステリー小説にぴったり。(2017/11/13)

「高速腕立て伏せによる上昇気流で台風発生」ってどういうことだよ! 日清食品、バカ過ぎる推理漫画「名探偵 呂布」公開
推理要素はほぼゼロ。(2017/10/16)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
中華MIPS「龍芯」のアーキテクチャから推理する、MIPS買収の「理由」
Imaginationは分割して売却されることになり、MIPS事業は中国系資本の投資会社に買収されることとなった。中国と言えばMIPSのCPU「龍芯」を既に所有しているが、なぜMIPSを買うのだろうか。アーキテクチャから推理する、MIPS買収の「理由」とは何か。(2017/10/16)

クトゥルフ神社? ジブリ? 群馬の神社にあった謎のオブジェ話題に 製作者は思わぬ反響に「率直にうれしい」
Twitterに投稿された神社のオブジェ。新たな神様? ミステリーかと思いきや……。(2017/9/26)

カルトゲーム「レッドシーズプロファイル」クリエイターが新作を発表 住人が猫になる不思議な街のミステリー
待望の新作。(2017/9/5)

中谷美紀、「性同一性障害」役で髪バッサリ 「美しい」「あまりにもイケメン」
トランスジェンダーの苦悩を描くミステリードラマ。(2017/5/22)

西岸良平「鎌倉ものがたり」堺雅人・高畑充希の初共演で映画化 「三丁目の夕日」スタッフが再集結
鎌倉の妖怪・魔物を巻き込んだ30年以上続くミステリー作品。(2017/2/1)

コナンの犯人フィギュアが「真・犯人」にパワーアップ! 新凶器は「バール」など 自撮り棒も装備できる謎仕様に
トリックとか推理とか、難しいことは忘れて遊びたい。(2016/11/30)

「やっぱりかめはかめだったっ!」 元モー娘。亀井絵里、新垣里沙の“ガキカメ”2ショットにファン大興奮
「やっぱりカメハメハだったっ」に誤読しミステリー感増した。(2016/10/19)

森博嗣のミステリー小説「すべてがFになる」の犀川創平がbotに
犀川創平のような発言をするTwitter bot(@SAIKAWA_AI)が登場した。(2016/10/16)

「月刊ムー」37年の歴史を振り返るイベント「ムーフェス」開催 オカルト、ミステリー知識を問う検定も
超常現象研究家の南山宏さん、編集長の三上丈晴さんが出演。(2016/9/12)

「江戸川橋駅」はなぜ江戸川区にないのか? 地図から読み解く地理ミステリー「ジグソークーソー」の面白さ
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第72回は、ちょっと変わった“地図”ミステリー「ジグソークーソー 空想地図研究会」を紹介します。(2016/7/24)

電車でヱビスの生ビールが2時間飲み放題! 西武鉄道が「ヱビスビール特急」開催
経由地は非公開の「ミステリー行路」を運転。(2016/7/14)

びっくりにゃん! 紙袋と遊ぶ子猫ちゃんが意外な結末を迎える
なぜか袋に入らない、猫の日常ミステリー。(2016/6/22)

漫画版「Press Enter■」エンジニア探偵ミスズのIT事件簿(12):
最終話 人工知能は完全犯罪の夢を見るか?
婚活サイトのサクラはAI(人工知能)ではなかった。では、なぜトーマス社長はウソをついたのか。そして本当の犯人は?――結婚相談所を舞台に繰り広げられたエンジニア探偵ミスズの推理譚、「全ての」謎が解き明かされる時がきた。(2016/4/22)

伝説の漫画「MMR マガジンミステリー調査班」はこうして作られていた タナカ・イケダ・トマル隊員が語る「MMR」制作の裏側(前編)
最新刊「新生MMR 迫りくる人類滅亡3大危機(トリプルクライシス)!!」発売を記念して、当時のMMR隊員たちに連載開始時から最新刊発売までの裏側を語ってもらいました。(2016/3/10)

「薔薇の名前」のイタリア人作家、ウンベルト・エーコ死去 遺作「ヌメロ・ゼロ」の国内発刊が決定
河出書房新社より今秋発刊。ミラノの新聞社の腐敗したジャーナリズムに迫るミステリー小説となります。(2016/2/22)

「MMR マガジンミステリー調査班」新刊発売に向けて前作が無料公開!
時空を超えて、あなたは一体何度我々の前に立ちはだかるというのだ……ノストラダムス!(2016/2/11)

伝説の漫画「MMR マガジンミステリー調査班」まさかの新刊発売決定 それは本当かキバヤシ!!
な、なんだってーーー!(2015/12/18)

舞台は「館」 視聴者参加型ミステリー「謎解きLIVE」、シナリオは綾辻行人さん
綾辻行人さんと「館」の組み合わせ。コレは……!(2015/12/16)

ミステリー翻訳家・小鷹信光さん死去 日本でのハードボイルド作品発展に尽力
79歳でした。(2015/12/8)

逃っげろ〜! デンマークのペンギンたちがほほえましい脱走劇を繰り広げる
足跡から始まる日常系ミステリー。(2015/11/25)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第53回:
もしもゲーマーが不条理世界に迷い込んだら……? 「ゲーマーあるある」満載の脱出ミステリー「百万畳ラビリンス」
第53回は、たかみち先生の「百万畳ラビリンス」をご紹介。ゲーム好きなら思わず「あるある!」と納得してしまう、ちょっと変わった脱出モノです。(2015/9/4)

今度のペプシはハロウィン題材の「ペプシゴースト」 “ミステリーフレーバー”って一体どんな味?
キュウリ味など変わり種コーラを生み出してきたペプシ……“不思議な味わい”って?(2015/8/25)

「かまいたちの夜」ファンは必見! BSプレミアムの視聴者参加型ミステリー「謎解きLIVE」、次回は我孫子武丸さんがシナリオを担当
「7がつ18にち なにかが おこる」(2015/7/7)

E★エブリスタ「双葉社ホラー&ミステリー大賞」決まる
ホラー大賞には『監禁ゲーム』(貫徹)、ミステリー大賞には『鉄ヲタ探偵』(こにし桂奈)、準大賞には『太宰府オルゴール堂〜独身貴族の探偵帳〜』(篠宮あすか)がそれぞれ選出された。(2015/5/1)

私設図書館シャッツキステ99冊目:
“青春アレルギー”メイドすらもトリコにした学生ミステリー『少女キネマ』
次回はついに最終回! ラストを飾るのは一体誰なのか……。今日はエリスからの紹介です。(2015/5/1)

「キッチン南海」「さぼうる」……神保町の名店が次々に登場するミステリー
(2015/4/30)

昭和の少年少女のロマン「少年探偵」シリーズの表紙がマグネットになってガチャで登場 これはミステリー……
全8種類のガチャガチャになりました。(2015/4/22)

エブリスタ、日本最大級の公募大賞を開催 1年掛け11部門
出版社・レーベルとの共催で、ミステリー、恋愛、ホラーなど毎月1部門ずつ計11部門を開催。賞金総額は最大で2000万円に上る。(2015/4/2)

英米ミステリーを原文で――早川書房が贈る新たな電子書籍シリーズ
米国のミステリアスプレス社と提携し、古典から巨匠まで500タイトルをAmazon Kindleストアで配信する。(2015/3/24)

ミステリー愛好家向けサイト「Collemys」、出版4社とブックリスタの連携でオープン
第1回ではイギリス生まれの名探偵4人を紹介。早川書房のミステリマガジン書評担当者による特別コラムや、「名探偵ポワロ」ファイナル・シーズンの見どころを無料視聴できる。(2015/3/20)

現役SEが描くITミステリーシリーズの番外編、hontoで独占先行発売
『SE神谷翔のサイバー事件簿』シリーズのポイント30倍キャンペーンも開催中。(2015/3/6)

ミステリー作家の登竜門「新潮ミステリー大賞」初代受賞作の不思議な作風
デビュー作『サナキの森』が新潮ミステリー大賞に輝いた彩藤アザミさんインタビュー。(2015/2/26)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
事件発生! そのとき検事は――検事の観察力、推理力、行動力をビジネスに生かす
凶悪事件、重大事件が発生した場合、検事は何を見て、何を考え、どう行動するのか。16年間、検事として培った観察力や推理力、行動力などを、ビジネスの世界で生かすには……。(2015/2/12)

バッドエンドはNG、E★エブリスタで「朝日エアロ文庫グランプリ」の作品募集がスタート
募集ジャンルはミステリー。受賞作は書籍化も検討される。(2015/2/2)

「大逆転裁判」とリアル脱出ゲームがコラボ 圧倒的な脱出劇が始まる?
推理は論理の芸術。(2015/1/8)

『週刊文春ミステリーベスト10 2014』が無料配信――今年のミステリーを味わおう
国内部門では米澤穂信の『満願』が、海外部門ではピエール・ルメートルの『その女アレックス』が1位に。(2014/12/15)

Reader Store、30%ポイント還元の「光文社ミステリーフェア」を開催
対象作品は光文社発行のミステリー作品約1300タイトル。フェアでは、第16回「日本ミステリー文学大賞新人賞」を受賞した葉真中顕さんへのインタビュー記事も掲載している。(2014/11/18)

朝日新聞出版、ライトな文庫レーベル「朝日エアロ文庫」創刊
表紙はイラスト、若者向けのライトミステリー・ファンタジー・恋愛小説が中心。(2014/11/11)

小畑健がジャンプで新連載、今度は小学校が舞台のミステリー
『週刊少年ジャンプ』での連載は、『バクマン。』以来2年半ぶり。12月1日発売の同誌1号で開始する。(2014/11/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。