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「日産自動車」最新記事一覧

日産「GT-R」、発売約1カ月で858台受注 年間販売計画を早くも達成
「NISSAN GT-R」新モデルの受注が発売約1カ月で858台に。(2016/8/25)

日産「セレナ」6年ぶり全面改良 自動運転 国内初の実用化
日産自動車は24日、主力ミニバン「セレナ」を6年ぶりに全面改良して発売した。(2016/8/25)

安全システム:
新型「セレナ」は「スマートルームミラー」も高画質化
日産自動車が2016年8月24日に発表した5ナンバーミニバン「セレナ」の新モデルには、表示をより高画質にした「スマートルームミラー」がメーカーオプションとして設定された。(2016/8/25)

日産、新型「セレナ」発売 ミニバンクラス初の自動運転技術採用
日産自動車がミニバン「セレナ」の新型を発売した。(2016/8/24)

車両デザイン:
新型「セレナ」は室内長が180mm広がる、上側だけ開く「デュアルバックドア」も
日産自動車は、5ナンバーミニバン「セレナ」の新モデルを発表した。同一車線上自動運転技術「プロパイロットの標準搭載に加えて、競合となるトヨタ自動車の「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」、ホンダの「ステップワゴン」を上回る室内長と室内幅を確保したことを特徴とする。(2016/8/24)

エコカー技術:
日産の可変圧縮比エンジン、マルチリンク機構で燃焼室の容積をシームレスに変更
日産自動車のインフィニティブランドが「世界初」(同社)となる量産可能な可変圧縮比エンジンを開発したと発表。排気量2.0l(リットル)の4気筒ターボエンジン「VC-T」に、ピストン上死点(ピストンの上限)の位置をシームレスに変更できるメカニズムを組み込み、圧縮比を8〜14の間で変更できるとしている。(2016/8/19)

車両デザイン:
新型「スカイライン クーペ」こと「Q60」が栃木で本格生産、新色は“深い赤”
日産自動車は、栃木工場(栃木県上三川町)で、インフィニティブランドの新型スポーツクーペ「Q60(日本名:スカイライン クーペ)」の本格生産に入ったと発表。2016年1月の「北米国際自動車ショー2016」で初披露されたQ60は、同年後半から市場投入されることが明らかになっている。(2016/8/10)

電気自動車:
バイオエタノールで600km走行、日産が新型FCVを初公開
燃料電池車といえば水素を充填して走るというの一般的だが、日産自動車が開発を進めているのは燃料に植物由来のバイオエタノールを利用する燃料電池車だ。同社は独自の燃料電池システム「e-Bio Fuel-Cell」を搭載した試作車を公開した。実用化に向け、バイオエタノールの普及が進んでいるブラジルで走行性能の検証などを進める計画だ。(2016/8/8)

電気自動車:
三角翼型EV「ブレードグライダー」ついに走る、エタノールが燃料のFCVもお披露目
日産自動車は、ブラジルのリオデジャネイロ市で、三角翼型の電動スポーツカー「ニッサン ブレードグライダー」と、エタノールから取り出した水素で発電する燃料電池車「e−Bio Fuel−Cell」の試作車両を披露した。リオデジャネイロオリンピックでにぎわう同市でインテリジェントモビリティ戦略をアピールする。(2016/8/5)

希望小売価格は996万840円から:
570馬力の日本が誇るスポーツカー 「NISSAN GT-R」のこだわりとは
日産自動車は7月27日、高級スポーツカー「GT−R」の改良モデルを発売した。平成19年の発売以来、初の大幅改良となったニュー「GT−R」に盛り込まれたこだわりを検証した。(2016/8/3)

1000分の1ミリ単位で調整:
「GT−R」のエンジンを手組みする「匠」候補 日産自動車横浜工場の大竹由希子さん
日産自動車の高級スポーツ車「GT−R」のエンジンを手で組み立てる熟練技能者「匠」。平成19年の発売当時から匠を務める黒沢工さん(55)に話を聞いた。(2016/7/26)

自動運転技術:
高速が楽になる自動運転「プロパイロット」、新型「セレナ」に搭載
日産自動車が自動運転技術「プロパイロット」を新型「セレナ」に搭載する。高速道路の単一車線で、アクセル、ブレーキ、ステアリングを自動的に制御。「渋滞時のハンドル、アクセル、ブレーキ全ての自動化は、日本メーカーでは初」(同社)。(2016/7/14)

日産、“日本メーカー初”の自動運転技術を新型「セレナ」に搭載
日産自動車は自動運転技術「プロパイロット」を搭載したミニバン「セレナ」の新型を8月下旬に発売する。(2016/7/13)

日産「GT-R」17年モデル登場 夜間や住宅地でも騒音気にせず走行
日産がスポーツカー「NISSAN GT-R」の2017年モデルを7月27日に発売。走行時の騒音を抑える改良をほどこした。(2016/7/12)

日産「GT-R」17年モデル発表 発売以来最大規模のデザイン変更、性能向上
日産が「NISSAN GT-R」の2017年モデルを7月27日に発売。(2016/7/12)

日産自動車、バイオエタノールで走る燃料電池車開発へ
日産自動車は、バイオエタノールから発電した電気で走る新しい燃料電池システムを発表した。2020年の実用化を目指す。(2016/6/15)

日産、バイオ燃料で走るFCV開発へ 水素ステ不要 20年市販目指す
日産自動車は14日、サトウキビなどからつくるバイオ燃料で発電してモーターを駆動させる燃料電池車を開発すると発表した。(2016/6/15)

電気自動車:
植物由来のバイオエタノールで走る燃料電池車、日産が2020年に製品化
日産自動車はバイオエタノールで走行する燃料電池システムを開発し、同システムを搭載した燃料電池車の製品化を進めることを発表した。バイオエタノールから水素を作り出し、固体酸化物形燃料電池(SOFC)による発電で、自動車を走行させる。(2016/6/15)

燃料電池車:
バイオエタノールで走る日産の燃料電池車、「ミライ」「クラリティ」より低コストに
日産自動車は、バイオエタノールから取り出した水素で発電して走行する燃料電池車のシステム「e-Bio Fuel-Cell」を発表した。圧縮水素タンクや、白金など希少金属を使う触媒を必要としないため、トヨタ自動車の「ミライ」やホンダの「クラリティ フューエルセル」と比較してコストを大幅に低減できる。2020年に商品化する。(2016/6/15)

シェフラージャパン 代表 四元伸三氏 インタビュー:
シェフラーの“すり合わせ”が前進、成果は日産向けの電動可変バルブタイミングに
シェフラージャパンは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、シェフラー初となる電動可変バルブタイミング機構を紹介した。開発は日産自動車と共同で行い、間もなく量産を開始する予定だ。ホンダ向けに供給したDCTでリコールが頻発した反省を踏まえ、“すり合わせの力”を磨いて日産自動車との協業に臨んだ。(2016/6/10)

日産自動車やライオンが説く:
PR:ビジネスのスピードを加速するITシステム最適化の最前線
企業活動での変化とスピードの重要性がますます高まる中、旧来のITシステムを見直して最適化することが求められる。ITmedia エンタープライズ主催セミナーでは日産自動車やライオン、日本ヒューレット・パッカード、サンディスクの専門家がその勘所を解説した。(2016/5/30)

自動運転技術:
伊勢志摩サミットの自動運転車、トヨタ日産が新型投入もホンダは従来モデル
三重県伊勢志摩で開幕した「伊勢志摩サミット」に合わせて、トヨタ自動車、日産自動車、ホンダが自動運転車の走行デモンストレーションを行った。トヨタ自動車と日産自動車は新開発の自動運転車を投入している。(2016/5/27)

人とくるまのテクノロジー展2016:
日産「リーフ」に容量60kWhモデル!? 走行距離544kmを達成
日産自動車は、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、現行の電気自動車「リーフ」と比べて容量が倍増の60kWhにしたリチウムイオン電池パックを参考出品した。走行距離は現行リーフの倍増とまでは行かないものの、544kmまで走った実績があるという。(2016/5/27)

三菱自と日産、目玉は工場相互利用 開発面ではEVとPHVで役割分担へ
日産自動車と三菱自動車の資本業務提携に向けた具体的な骨格が12日、分かった。(2016/5/24)

蓄電・発電機器:
日産が家庭用蓄電池を発表、躍進するテスラとEV以外でも競合に
日産自動車が新たなエネルギー事業分野への取り組みを発表した。同社の電気自動車で使用したバッテリーを活用した家庭用蓄電池を欧州地域で販売する。さらにイタリアの企業と共同で電気自動車と電力網の接続実証にも取り組む計画だ。(2016/5/18)

エコカー技術:
三菱自動車はどのように走行抵抗値を測ったか、専門家も知らない独自手法?
三菱自動車が燃費不正問題に関する3度目の会見を開いた翌日、日産自動車は三菱自動車に2370億円を出資することを公表した。ただ、社内の指示系統や、ユーザーや販売店らを対象とした補償など燃費不正問題で明らかになっていない点は多い。不正の核心について「“高速惰行法”などという言葉は存在しない」との指摘も飛び出した。(2016/5/18)

スピン経済の歩き方:
三菱自動車の日産傘下入りが「シナリオ通り」に見えてしまう3つの理由
燃費不正問題で揺れる三菱自動車が日産自動車の傘下になることが決まった。燃費不正発覚から資本提携までの流れは、日産側が三菱自を手中に収めるための「シナリオ」ではなかったのか、という指摘もあるが……。(2016/5/17)

エコカー技術:
日産が三菱自の筆頭株主に、「燃費不正で急きょ決めたものではない」
燃費測定試験の不正で対応に追われる三菱自動車は、日産自動車から2370億円の出資を受ける。日産は2016年末までに三菱自の発行済み株式の34%を取得し、筆頭株主となる。一方で一連の不正に関する社内調査は思うように進んでおらず、国土交通省は「報告が不十分で遺憾。企業として存続したいなら、相応の姿勢を示せ」と尻をたたく。(2016/5/13)

エコカー技術:
三菱自の燃費不正、低燃費モデルで軽くした走行抵抗を基に他モデルは机上計算
三菱自動車は、同社の「eKワゴン」「eKスペース」と日産自動車にOEM供給する「デイズ」「デイズルークス」の型式認証取得における燃費測定不正の問題について、国土交通省から受けた調査指示に基づく現時点までの報告書を提出した。(2016/4/26)

エコカー技術:
日産が軽自動車の開発を始めなければ、三菱自の不正は隠されたままだった
三菱自動車の燃費測定試験での不正は、日産自動車が軽自動車の開発に着手し、「デイズ」「デイズルークス」の燃費を測り直したことによって明らかになった。芋づる式に、国内市場向けの大半の車種でも不正が行われていることが判明。三菱自動車の不正は、走行抵抗値の測定と国土交通省への届け出の際に2段階で行われていた。(2016/4/21)

エコカー技術:
三菱自動車の燃費計測不正、シャシーダイナモの走行抵抗を軽めに設定
三菱自動車は、軽自動車「eKワゴン」と「eKスペース」の燃費計測で不正が行われていたことが判明したと発表。日産自動車にOEM供給している「デイズ」「デイズ ルークス」も燃費不正の対象となる。4車種で合計62万5000台を販売しており、これら全てで燃費計測不正が行われていたことになる。(2016/4/20)

北京モーターショー2016:
日産インフィニティの今後の「QXシリーズ」はスポーツクーペ「Q60」似に
日産自動車は、「北京モーターショー2016」において、次世代のインフィニティブランドのビジョンを示すSUVのコンセプトカー「QX Sport Inspiration」を世界初公開すると発表した。(2016/4/15)

電気自動車:
日産「リーフ」の運転の楽しさや気持ち良さを脳波で証明する
日産自動車は、ドライバーの脳波を基に運転感覚を言語化し、車両の周辺に投影する機能を搭載した電気自動車「リーフ」を製作した。リーフ発売5周年を記念し、この車両を使って若者がリーフの運転を楽しむ様子を紹介するプロモーション映像も制作、公開している。(2016/4/15)

運転中の「ウオオオ!」を漫画風にプロジェクション――ドライバーの脳波を測定する車、日産が制作
運転中の「ウオオオ!」「ドキドキ」がリアルタイムに漫画風の擬音語に――日産自動車が脳波を解析して車両外にプロジェクションする「日産リーフ」を制作した。(2016/4/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日産自動車の“二律背反”
増収増益と好業績を上げている日産自動車だが、実はそれをけん引しているのは海外での取り組み。ここ数年、国内での新型車の投入はほとんどないのが実態だ。(2016/4/11)

特選ブックレットガイド:
日産「エクストレイル ハイブリッド」の開発で活用された成形シミュレーション
日産自動車は、フローフォーミングで成形されたハイブリッド車のローターシャフトに対し、成形シミュレーションを活用して開発の効率化を図った。(2016/4/6)

2人のアサコ:
ホンダ・日産の「2人のアサコ」が国内新車販売でガチンコ対決へ
自動車業界で「2人のアサコ」が話題になっている。ホンダの生え抜きとして初の女性執行役員に就任した鈴木麻子氏(52)と、日産自動車専務執行役員の星野朝子氏(55)。くしくも同名の女性2人が国内販売を担当することになった。(2016/4/6)

エコカー技術:
国産ディーゼル車は本当にクリーンなのか、後処理装置の動作に課題
国土交通省と環境省は、国内で実施する排出ガス測定試験の手法を見直す検討会の第2回を実施。今回は、トヨタ自動車、日産自動車、マツダ、三菱自動車のディーゼルエンジン車を対象に、実際に公道を走行することで、不正ソフトウェアの有無を確認するとともに、排気ガスが実際に規制基準をクリアしているかなどについて公表した。(2016/3/8)

電気自動車:
日産「リーフ」の走行距離が500km以上に!? 新型リチウムイオン電池の実力は
オートモーティブエナジーサプライは、「第7回国際二次電池展」において、日産自動車のハイブリッド車や電気自動車「リーフ」などで採用されているリチウムイオン電池を紹介した。2018年までにエネルギー密度を現状の1.3倍以上に向上する。「電気自動車の走行距離を従来の1.5倍から2倍に伸ばせるのではないか」(同社の説明員)としている。(2016/3/7)

自動運転技術:
高速CMOSセンサーが自動運転を変える、人間の眼を超える画像認識技術とは
1000fpsの撮影が可能な高速CMOSセンサーを用いた画像処理技術の普及と用途拡大を目指す組織「WINDSネットワーク」の創設記念総会で、日産自動車 モビリティ・サービス研究所 所長の三田村健氏が特別講演に登壇。「自動運転には人間の眼を超えて認知するための画像認識技術も必要だ」(同氏)とし日産自動車の研究事例を紹介した。(2016/3/2)

ジュネーブモーターショー2016:
「エクストレイル」が日本発でプレミアム化、欧州発「キャシュカイ」と競演
日産自動車は、「ジュネーブモーターショー2016」において、クロスオーバーSUV「キャシュカイ」と「エクストレイル」の特別仕様車のコンセプトカーを公開する。両コンセプトカーは、キャシュカイが欧州、エクストレイルが日本でデザインされた。(2016/2/26)

自動運転技術:
日産の「自動駐車椅子」で感じる自動運転の息吹
「自動でやってくれると助かるかも」というイメージを広めるため、日産自動車は自動で定位置に戻る椅子で駐車支援機能の利便性をアピールしている。(2016/2/24)

電気自動車:
集配作業を電気自動車でCO2フリーに、燃料効率を30%改善へ
国際総合航空貨物輸送会社のフェデックス エクスプレス(東京都千代田区)は、このほど日産自動車の100%電気自動車「e-NV200」を日本国内で初めて集配車両に採用。新砂営業所(江東区)に2台導入した。CO2を排出しない電気自動車を活用し、同社の掲げる環境貢献目標の達成を目指す。(2016/2/19)

片付け不要、手を叩くだけで自動で元の位置に戻る椅子 日産「INTELLIGENT PARKING CHAIR」
手を叩くと自動で元の位置に移動する椅子を、日産自動車が開発した。(2016/2/16)

アーカイブ費用を半減させたストレージソリューションとは?
日産自動車は社内クラウド基盤に積み上がるデータの保護にどう対処したか
日産自動車は、社内クラウド環境で大量に発生するデータの保管に関して経済性の課題があった。容量単価に優れ、長期保管可能な解決策として選んだのはテープによるアーカイブシステムだ。今テープを採用した理由は?(2016/2/3)

日産自動車が「猫バンバン」プロジェクトを始動 車の隙間に入り込むネコの命をバンバンして救おう!
寒い時期にネコがエンジンルームやタイヤの隙間に入っちゃう事故を未然に防止。(2016/1/26)

東京オートサロン2016:
日本で売れない「マーチ」、フランスではファッションブランド特別仕様車が好評
日産自動車は「東京オートサロン2016」において、フランスで販売する「マイクラ(日本名マーチ)」の特別仕様車「マイクラLolita Lempicka」と共通のデザインでカスタマイズした「マーチ」「ノート」「ジューク」を展示した。クルマの内外装をパーソナライゼーションする楽しさをアピールした。(2016/1/20)

デトロイトモーターショー2016:
新型「スカイライン クーペ」こと「Q60」、ステアバイワイヤも第2世代に
日産自動車は、「北米国際自動車ショー2016」で、インフィニティブランドのスポーツクーペ「Q60(日本名:スカイライン クーペ)」の新モデルを発表した。2015年の同ショーで発表した「Q60コンセプト」がベースになっている。(2016/1/13)

SEMICON Japan 2015 講演レポート:
日産自動車は10年前から予見していた、電気自動車と自動運転車のトレンド
日産自動車 フェローの久村春芳氏が、半導体製造技術の国際展示会「SEMICON Japan 2015」で講演。同社は、COP21の合意により需要の拡大が見込まれる電気自動車や、自動車業界の内外で開発が加速する自動運転車のトレンドについて、2005年の時点で予見していたという。(2016/1/8)

モータースポーツ:
日産が「ル・マン」最高峰クラスから撤退、FF方式での参戦は1年で幕
日産自動車は、2016年シーズンのFIA世界耐久選手権の最高峰クラス・LMP1への参戦を取りやめると発表した。同社は2015年シーズンから参戦していたが、1年で撤退することとなった。(2015/12/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。